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人生最大の屈辱…ブスの嫉妬による美へそと肛門くすぐり公開処刑

これは、弁護士、キャリアウーマン、くすぐり処刑人として愛好会で知られる麗と、その後輩だった秋穂との昔話と、仲直りの話。

麗の高校時代

麗「……………どういう…つもり…?」

彼女は教室の真ん中で、女3人に囲まれていた。
2人は大柄な太った女…学校ではデブス姉妹と言われていた。
もう1人は…誰だかわからない。恐らく、麗以外の人間は、知らなかったのではないだろうか。
彼女は顔にそばかすがあり、メガネをかけている、名前は『秋穂』と名乗っていた。

秋穂「どういうつもり?ホントに心当たりないの?冗談でしょ?」
麗「…………………………。」

むしろ麗には心当たりがありすぎた。
この秋穂という女は、敏感だったこともあり麗のお気に入りのくすぐり奴隷だったのだ。
放課後に彼女を呼び出し、来なかったら今までの恥ずかしい写真をばらまくと脅し、バスケ部の部室で縛り上げてくすぐり回した。
秋穂たちがどうしてこんなことをしているのか…それは、単純に『嫉妬』から来るものだった。
何でもできて容姿端麗、品性漂う麗が羨ましかったし、そばかすがあり学校のブサイク集団の一員として過ごしてた秋穂にとって彼女は羨望の対象で、狂おしい程嫉妬していたのだ。
秋穂はブス同士結託して麗を押し倒してから両手両足を束ねて押さえつけ、座り込んでIの字に固定し、動けないようにした。

秋穂「あなたってホント美人だし、成績よくて、スポーツもできて、適度な距離感で人と接することができて…憧れのマドンナみたいよ。今日はあなたの化けの皮剥がしてやる。あなたが私にやったように、徹底的にくすぐってね!」

彼女はカーディガンを捲り、ちょうどおへそがでる辺りまでシャツのボタンを外していった。
麗の縦長で深く窪んだ『美へそ』が晒される。
ここで麗は、ここで自分が何をされるのか理解し始め…戦慄した。
こんなクラスメイトがたくさんいるなかで、恥ずかしい姿は晒せない。
そんな決意を他所に、秋穂はおへその周りを人差し指でくるくる回し、下腹をツンツンつっつく。
麗は口にいっぱい空気を含んでほっぺたを膨らませ、顔を真っ赤にして我慢していた。

麗「ふぅ…くっくっくっ………絶対笑わない…屈するもんか…。」
秋穂「お~、凄いね。クスクス…まあ頑張ってw」

くるくるくるくる
ツンツンツンツンッ

麗「ぶっ…ぶひゅひゅ…うっくっくっくっ………。」

ズボッ…

麗「うふふふ…っ…ぅなあああっはっはっはっはっはっはっはっは!!きぃーーーーひひひひひひひひひひひひ!!!ちょっどばっでぇっへへへへへへへへへ!!」
秋穂「きゃっはっは!ソッコー笑ってんじゃないわよバーカ!wそうだよね、我慢できないんだよね~、おへそww」

秋穂が楽しそうに人差し指をおへその中で、クネクネと動かす度に麗はけたたましく笑い声をあげ、一心不乱に腰をクネクネ振り回した。

クスクス…おへそが弱いんだ、麗ちゃんは…以外と子供っぽい弱点あったんだねw…めっちゃ腰振り回してるw…エッチだね…ちょっと男子、可哀想だから助けてやんなよ…無理だよ俺には…

野次馬の男たちの中にはすでに前屈姿勢の男がいた。
秋穂は麗の美しいおへそに指をつっこんで、ゆっくりゆっくりかき回していく。

麗「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!すとっぷすとっぷぅふふふふふふふふふふ!!!ふがっ!やめてぇぇへへへへへっへっへっへぇ~!!がっ!ふがーっはっはははははは!!」
秋穂「えっ?何?何で息つぐ毎にふがふが豚さんみたいに鼻を鳴らすの?恥ずかしいね、麗ちゃんって、そんな恥ずかしい笑い方だったんだ。」
麗「ふがぁーっ!ぎーっひひひひひひひひひひひひひ!!!ふがっ!やめてぇっひひひひひひひひひ!!お願いやめてぇぇぇぇへへへへへ!」
秋穂「麗ちゃんきっと私たちのことブスだってバカにしてたよね、どう?私たちみたいなブスにオモチャにされるのって、どのくらい屈辱なの?w」
麗「あがあっかっかっかっかっかっかぁー!!おもってないぃっっふふふふふ!!そんなことぉぉぉぉほほほほほほほ!!!ふがっ!っはっはっは!おねがいもうやめてぇっひひひひひひ!」
秋穂「どーしよっかなー?あ、スカート脱がしていい?w」
麗「かあっははははははははははだめぇっへへへへへへへへ!!スカートだけは許してぇっへへへへへへへへ!」
秋穂「わかった、スカートだけは許してあげる…スカートだけはね。」
麗「えっ……………きゃあああああああああああ!」

そう言うと秋穂は麗のパンティを膝まで下ろしてしまった。
彼女は恥ずかしさから顔を火照らせてクネクネと体をくねらせる。
それはまるで妖艶なベリーダンスのように、くびれた細い腰、美しいおへそを際立たせて見ているものを魅了した。

…やべ…息子が…きゃー!何々!?パンティ下ろしちゃったの!?…白だ…腰をクネクネするのがホントにエロいねぇw…白のパンティ…クスクス…涙目になってるw…恥ずかしいw…もうお嫁にいけないねw…

野次馬たちはもう助ける気がないようだ。もはやここまで来てしまったらあとは行けるとこまで行くだけなのだろう。
秋穂は頬を紅潮させて、再びおへその周りを人差し指でくるくる円を描いていく。

秋穂「…ふふ、クネクネしちゃぅてー。大変だね。スカートの中スースーするでしょ?パンティ脱いじゃったんだもん…もし、今おへそこちょこちょくすぐったら、どうなっちゃうかな?w」
麗「あぁぁぁぁあ…ふっふっふ…いや…やめてぇ…お願いやめて…。」

麗は腰をクネクネねじって相変わらず野次馬たちを誘惑している。
秋穂は目に涙を浮かべて懇願し、くすぐったさを我慢している麗を見て興奮して仕方ないのだろう、今度は10本の指をおへその周りの肉にグニッと差し込み、決しておへそには触れずに、麗をなぶり続ける。

秋穂「ねーねー、腰、クネクネしちゃダメでしょ?見えちゃってもいいの?w」
麗「ふぅぅぅっくくく…うっふっふっふっふ…ひぃぃぃぃん…許して…ゆるしでよぉぉぉ。」

彼女はプルプル震えながら、体をくねらせるのを我慢した。
腰を動かせば、スカートがドンドン上にズレてしまい、恥ずかしい部分が丸出しになってしまうからだ。
ついに麗は嗚咽を漏らして泣きはじてしまった。

秋穂「あ~泣いちゃった。…ふふふふ…ほぉら、笑って笑って~wこちょこちょこちょこちょ~」

ズボッ
いぎぃいいいいい!!
クリクリ…コリコリコリ…ツンツンツン…コチョコチョコチョコチョ~

秋穂「おへそのシワを数えて見よっか~。それそれ、こちょこちょこちょこちょ~」
麗「あぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!!ふがあ!ふがーっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいぼうやべでぇぇぇぇぇへへへへへへへへ!!」
秋穂「ダメ、やめないよwほーら、おへそを綺麗にしましょうね~。じっくり、ゆっくりほじほじしましょうね~w」

秋穂はとうとう美へその奥まで人差し指をつっこみ、くるくるかき回してはコリコリしたりツンツンしたり、彼女にとっては拷問のような刺激を与え続けた。

秋穂「おへそのゴマをとりましょ~ね~、キレイにしましょうね~wほらほら頑張って我慢して!そんなに腰クネクネしたら見えちゃうよ?スカートがどんどん上に行って、お尻もおマンコも丸出しになっちゃうよ?w」
麗「があああっははははははははは!!おねがいやべでぐだざいっひひひひひひ!!ぼうゆるじでぐだざいっはっはっはっはっはっはぁー!!」
秋穂「スカートの位置をもっと上にしてみよっかw」

麗がいくら我慢しようとしても、あまりのくすぐったさで体をくねらせ、腰は強制的にクネクネさせられてしまう。
ギリギリ恥ずかしい部分を隠していたスカートがヒラヒラと舞う度に麗の一番見られたくない部分が見え隠れし、それらはブス3人を含めて嗜虐心を昂らせ、野次馬を大いに興奮させるに至った。

秋穂「クスクス……もーちょっと上かなーw」
麗「ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんなざいっひひひひひひひひ!!!ふがぁ!ごべんなざいっはっはっはっは!!」

秋穂はスカートをおなかの辺りまで上に持っていったのだ。
ヒラヒラなびくスカートは羞恥心と屈辱を煽る以外のものではなくなり、お尻もおまんこも、恥ずかしい部分は丸出しである。
汗ていやらしく光る体はより彼女の腰のクネクネしたエッチな動きを引き立てていた。

ふふ…ごめんなさいですって…きゃー!お尻もおマンコも丸出しになっちゃってるぅww…きっと恥ずかしいでしょうね…

秋穂「何がごめんなさいよ、許さない。…あーあ、恥ずかしい所丸出しになっちゃったね…お仕置きだよ。みんな、やっちゃって。」

秋穂の合図で腕の上に座り込んでたデブスがシャツのボタンをすべて外し、ブラのホックを外して膨らみかけた高校生にしては大きめのおっパイをさらけ出したあと、整った顔をした麗の鼻をグイッと指で押し上げ、鼻フックして豚っ鼻にさせる。
足首に座り込んでたデブスは両足首を掴んでゆっくりと足を開脚させ、恥ずかしいおマンコやお尻の穴を全開にさせてしまった。
秋穂は麗の腰の辺りを跨いで膝立ちをし、彼女の動きを制限する。
これで彼女は横に動かすことはできず、上下にしか動かせない。
そのまま秋穂は、残酷にも左手でおへそ、右手でお尻の穴を同時にこちょこちょくすぐりはじめたのである。

秋穂「右手はおまんこでもよかったけど、気持ちよくなっちゃダメだもんね。いっぱい恥ずかしがってもらわなきゃ。ほら、存分に笑い狂ってね…そして」

『無様に腰をフリなさい』

麗「うがああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!ふがっ!ふがーっ!ひぎぃーーーーっひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!あーーっはっはっはっはっはっはっはっはー!!」
秋穂「みなさ~ん、見てくださいね~。麗ちゃんのくすぐり公開処刑ですよ~。腰を上下にヘコヘコしてカワイイですよ~w」

あの容姿端麗、スポーツ万能、勉強もできた憧れのマドンナの姿はもうない、彼女はブスたちに言いようにオモチャにされ、指の一本や二本で惨めなほどに笑いこかされ、狂ったように泣き叫んでいた。

麗「ふがああああっはははははははははははははは!!!ふがっ!あひぃひひひひひひひひひ!ひぃーひひひひひひひひひひひ!!!」

あまりにも容赦のないくすぐりリンチに、白目を剥いて強制的に豚っ鼻にされた鼻から鼻水がビービー吹き出し、ヨダレも撒き散らしている。
整った顔はぐしゃぐしゃになり、真っ赤っ赤になりながら頭をブンブン振り回し笑い狂っていた…笑いすぎて首の筋肉が硬直し、物凄い筋が浮き出るほどである。

麗「ごへぇあっははははははははははははははははは!!!あひゃひゃひゃひゃひゃ!くひぃひひひひひひひひひひひひ!!あっはっはっはっはっはっはぁー!!」

トスントスントスン…

秋穂の太もも、おまんこにはすでに完全屈服した麗のヘコヘコしている汗でテカった腰が何度もぶつかる…もがき苦しんでいるのが伝わってきて、ゾクゾクしてしまうのだろう…顔を紅潮させて妖しく笑っている。

麗「あひぇひぇひぇひぇ!ふがっ!ひぎゃぁぁあっはっはっはっはっはっはっはぁー!!おぇえっへへへへへへへへへへへ!!ふがぁー!へーへへへへへへ!」

あの完璧な麗と言う1人の女の子が自分の目の前で、股の下で気が触れるほど笑い泣きして懇願していることが、秋穂にとってはこれ以上ないほどに征服感を満たし秋穂は恍惚な表情を浮かべていた。

うわぁ、腰ヘコヘコしてピストン運動してる…写メとろw…さっきからムービー撮ってるよw…やり過ぎでしょw…ウチなら自殺するわ…こんな屈辱的な人格否定されたら生きていけないわね…おマンコグショグショなんですけど…変態じゃん…乳首もビンビンだし…さすがにないわw…キモすぎw…

麗「ごほぉっほっほっほっほっほぉー!!ひぇぇへへへへへへへへへへへ!!ふがっ!ぎゃっはっはっはっはっはっは!!」

野次馬の男の子は腰が砕けて最早立つことも出来ずにいたが、女の子たちは、もう二度とないだろう完璧な女の子の我を忘れて悶え苦しむ屈辱的で恥ずかしい姿に、ここぞとばかりに罵りまくる。
口に出さなくても心の中では彼女たちも嫉妬していたのだ、顔を火照らせて残虐な言葉を次々に投げ捨てていった。
思春期の女の子にとって、これほど惨めで残忍なことはそうはない。

麗「ふがっかっかっかっかっかっかっかっか!!せぇっけけけけけけけけけけけ!!ふがぁー!!っはっはっはっはっはっはっはっは!!」

ヘッコヘッコヘッコヘッコ…

麗はただひたすら笑かされながら腰を上下に求愛運動させられ、情けない恥態を晒し続けた。
人間としての存在を拒否されたかのごとく迫害され、罵られ、追い詰められ…

ぷしゅぁ…しゃぁぁぁぁぁぁぁ…

おしっこを漏らしてしまう。

秋穂「おしっこ漏らしたね、お仕置きww」

そんな彼女を3人はさらに追い詰める、両足を押さえていた女は麗を『まんぐり返し』の状態にし、秋穂は麗のブサイクな顔を優越感たっぷりに見下しながらさらけ出されたお尻の穴とおへそをほじくり回す。

麗「かっは…ふがっ…ぎゃあーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ふがあーーっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!」
秋穂「みなさーん、見てくださいねー。これがあの麗さんのお尻の穴ですよ~。もう一緒見れないですよぉww」
うっわ、お尻丸出しw…お尻の穴ってこんなんなんだ…顔もヤバいなぁw…苦しそうw…あーあ、あれはプライドズタボロだわ…まんぐり返しでくすぐりはヤバいw…マジで自殺しちゃうんじゃね?…

麗はこのまま絶望と苦悶の表情を浮かべて気絶寸前までくすぐられた。
そしてまんぐり返しを解いて再びIの字に戻して彼女を跨いで立つと、意地悪そうな顔で笑い人差し指をくねらせて美しいおへそに近づけていく。

秋穂「気絶なんてさせないから…ほぉらほぉら、またおへそを掃除しましょうね~。こちょこちょこちょこちょ~。」
麗「かっは………ぁぁぁあああああ!!あひひひひひひひひひ!!」

秋穂はおへそには決して触れない、触れなくてももはや彼女はケタケタ面白いように笑うからだ。
麗は腰を再びベリーダンスのようにクネクネくねらせておへそへのくすぐったさから逃れようとしていた。
ぐっしょり汗で湿ったおなか、細くくびれた腰、キュッとしたお尻、パンティも履いてないのでビキニラインもくっきりしており、おまんこも丸出し、縦長のおへそは腰を振る度にクニクニ可愛らしく形が変形しており、嗜虐心をこれでもかと言うほどに煽っている。
これ以上ないほどにエロチックで、妖艶なクネクネダンスに、その場にいた全員が釘付けになってしまうのだった。

秋穂「フフフフ…みんなあなたの腰フリ踊りに夢中になってるわよ?…ねーねー、皆も夢中になってるなら一緒に人差し指をクネクネしてこちょこちょって囁いてよ。」

えー…ウチはイジメには関わりたくないや…じゃあ止めろよw…がっつり見てるんだから、ウチら同罪じゃね?…今さらって感じ?…じゃあ、人差し指くねらせてこちょこちょ囁くくらいいいんじゃね?…そうしよっか…うふふ、ほぉら、人差し指クネクネさせると面白いくらい腰クネクネしちゃうんだね~…みんなでおへそこちょこちょしちゃっていいかな?…本当にくすぐったいよ?死んじゃうよぉ?…クスクス…こちょこちょ…こちょこちょこちょこちょ…コチョコチョ…こぉちょこちょこちょ~…

麗「ぁぁぁぁぁぁ……ひひひひひひ!!ひぃーひひひひひひひひひひひひ!!」

麗はより一層激しく淫らに腰をクネクネ踊らせて笑いながらすすり泣きしていた。
顔だけでなく全身が紅潮、上気してエロさをさらに増し、秋穂たちも野次馬も心底興奮仕切った顔で人差し指をくねらせてこちょこちょと囁いていた。
秋穂の人差し指がおへそに触れた瞬間が、彼女の最後である。

麗「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……ぅぅぅ…ぅ…ヴオオオオオオオオオオッホッホッホッホッホッホッホッホ!あああああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーーーーー!!」

…徹底した人格否定と人間性の剥奪、プライドや尊厳をボロボロに踏みにじられた麗はこのことがトラウマになり、しばらくは心を閉ざし続けた。

そして、現在に戻る。

麗「……………なんか、微妙に可愛くなったね。…中の下とか、下の上…?」

誉め言葉なのかどうか判断しかねる言葉が秋穂に投げ掛けられる。
秋穂と麗は再開した。
秋穂からの誘いだった。
彼女は確かに、美人とは到底言えないが昔ほどブスと呼べるものではなくなっていた。

秋穂「いや…私は麗ちゃんみたいにスタイルも良くないし…羨ましいな。」

彼女は昔を思い出していた。
思えばこんな嫉妬心から、秋穂は麗を滅茶苦茶にいじめ倒したのだ。

秋穂「あの………どうして怒ってないんですか?」
麗「………………何が?」
秋穂「私、あの時あれだけ酷いことしたのに…」
麗「…………別に…私あの時めっちゃくすぐりフェチだったから…確かに当時はヘコんだ記憶あるけど、むしろ貴重な体験させてもらったわ。…あと敬語やめて。」
秋穂「だって…………………………………ご…………」

ごめんなさい

秋穂がそれを言う前に、麗は人差し指で彼女の口を塞ぎ、ニッコリ笑うと、ある提案をした。

麗「その言葉の続きは…今度聞かせてくれない?…………そうね、警察官と秋穂の尋問プレイ…なんてどう?…あなたがしたように、あなたの人間性をボロボロに破壊して、今日あなたが何を言おうとしたのか、白状させてあげる。…それで、許してあげるから…どうかな?」

秋穂は恥ずかしそうにうつ向きながら、口を開いた。

秋穂「……………お願いします…。w」
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