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先輩の後輩メイドくすぐり調教…くすぐり人間サンドバッグ

これはくすぐり愛好会のくすぐり愛好家たちによる、プレイの一部分である。

私は新人のメイドです。
先輩メイドの京子さんと麗さんは、私を連れてとある廃病院の地下室に来ています。
今日は、失態を犯した私の先輩メイドのヒカルさんの特別なお仕置き、くすぐり調教をお手伝いするのです…題して『くすぐり人間サンドバッグ』。
酷いミスをした場合に行われるくすぐり体罰で、人権を強引に剥奪してサンドバッグとして扱われるのです。
もちろん、暴力は振るいません…力なんて必要なく、か弱い女性でもできる、こちょこちょです。

京子「ほら、ヒカルさん何してるの?はやく服を脱ぎなさい。」

ヒカルさんは小さく頷くと、その場でメイド服を脱ぎ始めます。

瑠璃「あのー、今日はどんなお仕置きを?」
麗「…ふふふ…まあ今にわかるよw」
京子「さあヒカルさん、お仕置きを受ける前にちゃんと言うことがありますよね?言ってみなさいww」
ヒカル「あ…あの……今から、無様なサンドバッグになりますので…私を拘束…して、徹底的にコチョコチョしてくださいぃ!」
麗「…こちょこちょくすぐるのはいいけど…どのくらいくすぐればいいの?w」
ヒカル「………き、気絶するまで。泣いてもおもらししても、やめないで…は、発狂するほど、コチョコチョしてください…。」
麗「…なぁに?…いじめてほしいなら土下座して、お願いします、死ぬほどコチョコチョくすぐってください、でしょ?wついでにお尻フリフリしながら土下座ね。」

ひ、ヒカルさん…あんなこといわされちゃって、可哀想に。
麗さんはすっぽんぽんのヒカルさんに土下座しながらのお尻フリフリさせて恥ずかしい屈辱的なことを言わせ、恍惚な表情を浮かべています。
でもヒカルさんも劣らずド変態です、そんなことされても乳首が勃起してますから。

京子「あらあら、すっぽんぽんにお尻フリフリして土下座で頼まれちゃ、しょうがないわね。気が狂っても知らないわよ?ww」

京子さんはそういうと、ヒカルさんの両手両足を天井とその真下のゴムの先端に着いた輪っかに通し固定する。
そして部屋の隅にあるレバーを右に回すとガタゴトという音とともに天井のゴムが引き上げられ、ヒカルさんも吊り上げられていきます。
やがて真下のゴムと引っ張り合い、ヒカルさんはピンと両手両足をIの字に引き伸ばした状態になりました。
ヒカルさんが両手両足に力を入れ、腕を降ろそうとしてもゴムが少し伸びて腕が若干曲がる程度で、脇の下などの敏感な部分を隠すこともできません。

瑠璃「え~っと…こ、これは一体…?」
京子「それは実際にお手伝いをしてみればわかるわ。るりちゃん、ヒカルさんの足の裏と脇の下をコチョコチョしてくれない?私たちは少しやることがあるから。…それと、お仕置き中は彼女には遠慮しちゃだめだから。サンドバッグには思い切り…ね。」

そういうと、京子さんと麗さんはどこかへ行ってしまいました。
噂に聞いていたくすぐり体罰、まさか自分がすることになるとは。

瑠璃「さてと…じゃあ足の裏、くすぐってもいいですか?」
ヒカル「ダメです。」
瑠璃「ヒカルさん…いや、サンドバッグのヒカルには選択権はないよ。これはお仕置きだから。」

私はヒカルの足の裏の前に座ります。
彼女は吊り上げられているので、床と足の裏までの間隔が30センチ以上開いており、普通の立ち拘束に比べて足の裏がくすぐりやすい。
人差し指で土踏まずをクリクリとひっかいてみます。
ヒカルはものすごい勢いで体をくねらせ、狂ったように笑い始めた。

ヒカル「っっひゃあああっはっはっはっはっはっはっはっは!!そこはだめっ!足の裏わあぁっはっはっはっはっはー!!」

なるほど、すぐにわかりました。ヒカルは足の裏が一番弱いんですね。
私が足の裏をひっかくたびにまるで踊っているかのように腰を前後左右にくねらせます。
あ、下の輪っかにはさらに小さめの10本の輪っかがついており、足の指に引っかけて強制的に開かせてくすぐりやすくすることができるみたいです。
私はすぐに足の指に引っかけると、人差し指で足の裏のシワを丁寧にじっくりとなぞって行きます。

ヒカル「ひぎゃああっかっかっかっかっかっかっかっか!!やめてぇぇええぇえっへへへへへへ!足の裏はやめてぇええっはっはっはっはっはっはー!!」
瑠璃「ダメダメ、今は私がご主人様で、ヒカルは出来損ないのメイドなんだから。お仕置きに暫く足の裏だけをコチョコチョくすぐってあげるからwwほら、こちょこちょこちょこちょ~」

私は徹底的に足の裏をコチョコチョいじめることにしました。ヒカルの足の裏を10本の指をフルに使って土踏まずのシワを爪で何度も往復したり、高速でわしゃわしゃこちょこちょしたり、強めにガリガリ引っかき回したりしました。

ヒカル「ひひぃぃぃぃーーーっ!!ひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!こちょこちょダメぇっ!こちょこちょやめてぇぇっへっへっへっへ!!」
瑠璃「こちょこちょダメかぁ、ほら、じゃあヒカルの足の裏のシワを往復してみよっか!こちょこちょこちょこちょ~」
ヒカル「ひぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!すとっぷすとっぷぅふふふふふふ!!往復無理ぃっひっひっひっひっひぃ!!」
瑠璃「往復もダメなの?じゃあ高速でこちょこちょするのはどうかな?」
ヒカル「はあああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!こちょこちょはらめだってぇへへへへへ!!それもやめでぇっへっへっへっへ!!!」
瑠璃「もーわがままだなー?じゃあ爪で強めにガリガリしてあげる。」
ヒカル「あがぁぁあっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!もうゆるじでぇぇっへへへへへ!!ゆるじでぇぇ、っかっかっかっかっかぁー!!」
瑠璃「きゃははは!ダーメ!許してあげないよ~wwほらほら、もっと笑い苦しんでよ!こちょこちょこちょこちょw」

あー、泣いちゃったwかなり激しく足の裏をコチョコチョいじめてしまいましたね。
必死に抵抗しようとしてますが、腕にはもう力は残ってないので後はもう涙とヨダレを撒き散らして腰をブンブンさせるしかないです。
成る程、汗やヨダレ、涙も鼻水も平気で撒き散らして腰をクネクネ振り回す様は生きたサンドバッグのようです…それもとっても生きの良い。
遠心力と弾むゴムの影響でバカみたいに腰を振り乱し、そして元の場所に戻ってきます。
くびれたウエスト、丸くて閉じた可愛らしいおへそをムニムニ変形させる、クッキリしたビキニライン、まるで妖艶にクネクネ腰を振って誘惑してるみたいです…くすくす、よく見たらおっぱいもすごい、無駄にデカイおっパイもあわせてぶるんぶるんと揺れてしまっています。
あー可哀想(笑)…そうだ!

瑠璃「ヒカルちゃ~ん!ちょっと気分を変えて別の場所をコチョコチョくすぐってあげるねw」
ヒカル「はぁ、はぁ…くっ、ふああっ!!あっかっかっかっかっかっか!!らめぇぇっへっへっへっへっへっへ!!」

私は足の裏を徹底的にコチョコチョくすぐり回したあと、今度は上半身に目を着けました。
ヒカルの後ろに回り込み、脇の下を人差し指でなぞり、10本の指でこしょこしょと窪みをかき回し、くすぐってみます。

ヒカル「ひぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいいっひひひひひ!!わぎのじだコチョコチョやべでぇぇぇへへへへ、っかーっかっかっかっかっかっか!!」
瑠璃「コチョコチョやめてほしかったら、一生懸命おっぱいを振り回してみてよ?w」

ヒカルの脇の下をくすぐると海老反りのように前に体を反らして可能な限り身を捩ろうとするので、誰かに見せつけるようにおっパイをぶるんぶるん揺らしています。憎たらしい。

瑠璃「恥ずかしいくないの?おっパイプルプル揺らして(笑)ほらほら、おっパイ揺らしてごめんなさい、は?w」
ヒカル「ひぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんなざいっ!おっぱいゆらじでごべんなざいいっひっひっひっひっひっひっひっひ!!」
瑠璃「貧乳の私への当て付けだよね、それ。お仕置きに、脇の下コチョコチョの刑だよ?ほぉら、こちょこちょこちょこちょこちょ~」

脇の下コチョコチョがよほど効いたのか、ヒカルの目がグルンと上を向き、涙をポロポロ流してヨダレを垂らしながら笑い狂ってしまっています。
脇腹をツンツンすると、金切り声をあげながら指から逃げようと左右に腰をクネクネ、おなかをグニグニすれば前屈み、お尻をくすぐるのに絶好の態勢なので、お尻の穴をほじくってあげます。
すると今度は前に体を反らします。
どうすればどう動いてくれるか大体わかったので、私は彼女のおまんこをモミモミ、お尻の穴ほじほじを交互に繰り返し、思い通りに前後にめいいっぱい腰をブンブン振らせます。

瑠璃「あっはっは!何その動き、求愛してるの?引くわー流石にヒカルでも。ねえ恥ずかしくない?こんなことさせられてww」
ヒカル「ああっく!!んんっあ!くひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!いやあ!いやあぁあぁああああああ!!」

…なんかエロいなぁ。
女性の大切な場所を隠すこともできずにコチョコチョいじめられ、フリたくもないのに腰を言いようにフリフリさせられる。本当に情けない、普通に生きてれば経験できない屈辱的な生き恥を受けさせられてるにも関わらず何だかエロチックに見えるのが羨ましい。
おっパイデカイし。
悔しいからおマンコにも人差し指を入れ、お尻との穴と一緒にほじくってあげました。

瑠璃「あ、ヒカル?もしお漏らししたら足の裏コチョコチョくすぐり拷問だから、わかった?w」
ヒカル「ふあぁっはっはっはっはっはっはっは!!んあぁっ!やあぁっ!やべでぇぇぇあああああああああ!!」

プシュ…じょろろろろろろろろ…

彼女はブルブルと痙攣しながらお漏らししてしまいました。それはそうか、あんなことされれば誰でも漏らしちゃいますよねぇ。
年下の新人メイドにお漏らしするまでこちょこちょくすぐられるのはどんな惨めな気持ちなんでしょう。

瑠璃「あー言ったそばから漏らしちゃった!wじゃあ足の裏コチョコチョの刑だね!」
ヒカル「ひっ…ひぃっ、く…はっ、はぁ…あ、あしは…足の裏だけは許してください…」
瑠璃「そうだ!さっき良いこと思い付いたんだよね~!ちょっと待っててw」

私はあるものに注目していた。それは、側に置いてあったローション。
これを足の裏にタップリつけてくすぐったらどうなるかな?

ヒカル「…ひぃっ!ちょっと待って…そ、それはダメ!ホントにやめてぇっ!」

ふふふ、慌ててるなぁ~wそんなにくすぐったいんでしょうか、ローション。
ヒカルの足の裏に丹念にくちゅくちゅ音を立てて塗っていくと、コチョコチョしてる訳でもないのに、どうしようもないほど腰をブンブン振り回して泣き笑いしていますね。良い気味ですw

ヒカル「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはーー!!いゃぁぢょっどまっでえぇえっへへへへ!!ぶりぃぃやべでえぇえっはっはっはっはっはっは!!」

彼女の足の裏と私の手にたっぷりローションをつけ終わりました。
どんなに笑い苦しんでくれるのかを考えるとニヤニヤが止まりません。
ひとまず、ヌルヌルなので多少強くコチョコチョくすぐっても問題ないんです、なので土踏まずをガリガリと激しく、高速にくすぐります。
それだけでも彼女は絞り出すように甲高い笑い声をあげます。
まだ許しません、足の指の付け根の辺りを左右に高速に動かしたり、ガリガリと引っかいたりもします。足の指の間に手の指をつっこみ、シャカシャカしたりもしました。

瑠璃「どう?くすぐったい?悔しい?新人の年下メイドにいじめられて。この家のメイドになったこと後悔させてあげるよwほらほら、こちょこちょこちょこちょ~」
ヒカル「あがあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!ごべんだざいぃっひっひっひっひっひ!!ぼう、やべでぇぇえっへっへへへへへへへへへ!!」
瑠璃「じゃあさ、私のくすぐり奴隷になってくれる?」
ヒカル「ひぎぃぃいいぃっひひひひひひひひひひひ!だりばず!くすぐり奴隷になりばずがらあっかっかっかっかっか!ぼうゆるじでくだざいいっひっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!!」
瑠璃「クスクス…新人のメイドの奴隷になっちゃうんだ。情けないね、どんな気持ちなの?後輩にとことんいじめられるのって。奴隷なんだからどれだけくすぐっても文句ないよね。じゃあ、足の裏こちょこちょ拷問再開wほらほら、笑い死んじゃえぇwwwコチョコチョコチョコチョ~」
ヒカル「はがあぁあっかっかっかっかっかっかっか!ごべんなざいぃ!ごべんなざいいいっひひひひひ!!コチョコチョやべでぐだざいぃ、コチョコチョもうやらぁぁあっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーーーー!!!!」

本当にくすぐったいんでしょう、ゴムをギシギシならして懸命に腰をクネクネし、ありったけのごめんなさいを新人で年下の私に向けて泣き叫びながら無様に懇願して来ましたが、すべて無視して足の裏をコチョコチョくすぐり続けます。
鼻水をズルズルならし、ヨダレを垂れ流しながら声を枯らして許しを乞い、耐えきれず彼女は失神してしまいます。
すると、京子さんと麗さんが現れました。

京子「あら?失神させたんですか?」
麗「…やるじゃない。新人のクセに。」
京子「しかし、失神して逃げるなんて、いけないメイド失格ね。お仕置きしないと。」

数時間後

ヒカル「………………ん……….ぁ.………ぁぁぁぁ。」

ヒカルは目を覚ますと、己の置かれている状況を理解し青ざめてしまいます。
自分がIの字に拘束され、回りには京子さん、麗さん、私と、3人の残忍な女メイドが立っているのですから。
京子さんはローションを手に取ると、ぐったりしているヒカルさんの首や脇の下や脇腹、おへそ、おなかなどに腕を絡めるようにねちっこくぬるぬるくちゅくちゅ塗っていきます。

京子「うーん、ローションを使うとこまではよかったんだけどねー!足の裏だけじゃまだまだ甘いわよ、るりちゃん。全身に塗らなきゃww」

ヒカルはあまりのくすぐったさに必死で身体をクネクネよじりますが、京子さんの絡み付いた腕がそれを許さず、全く逃げられません。

ヒカル「ひぎぃっ!きぃーーーーっきっきっきっきっきっきっき!!もう…もうやべでぇぇ!だずげれぇぇぇっへへへへへへへ!!」
京子「やめないよぉ~wるりちゃんは足の裏、麗さんは脇の下をお願いね。私はそれ以外をやるから!でもよかったわ、『始まったばっかり』で…ヒカルさん?準備運動はもう済んだでしょ?あなたには拒否権はないの、くすぐり人間サンドバッグなんだから…くすぐりを受け続けなきゃねw躍り狂う様をじっくり見せてもらうからw」
麗「くすくす、…ローションつけてるから、多少ハードにくすぐっても大丈夫かもね…うふふふ、ヒカル、躍り狂う覚悟はできてる?w」
ヒカル「ああ…あああ…お、お許しください…もう、ぼおおおおおおおっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぼおゆるじでええぇっへへへへ!っかあーっかっかっかっかっかっかっかっかあーーーー!!」

私は甘かった…先輩たちにとってすればこれからが本番、くすぐり拷問の始まりなのだ。
私たちは人間サンドバッグに丹念にローションを塗り、くすぐり調教開始。

麗「ほらほら…まだまだ限界じゃないよね?私はくすぐったがりで出来損ないのダメなメイドですって言いなさいw」
ヒカル「はあああっはっはっはっはっはっはっはっは!!わだじはっはっはっはっはっ!!くすぐったがりでできぞごないのぉほほほほほほ!らめなメイドでずぅふふふふふふふふふふふふふ!!!」
麗「情けないわね…すぐに私の言いなりになるなんて…ホント、ダメ人間なんだからぁ。そんなんじゃ立派なメイドになれないよ?」
京子「ホントよね、プライドないのかしら?wないわよね、これだけコチョコチョくすぐられて、乳首勃起してるド変態ですもの。ほら、もっともっとコチョコチョしてさしあげますわ、ほぉらほぉら…コチョコチョコチョコチョ~ww」

私たちは人間としての尊厳を完全に無視してコチョコチョとくすぐります、サンドバッグですから当然ですよね。
サンドバッグ状態のヒカルは意地もプライドもまるごと捨てておっパイや腰を鬼のような先輩たちが満足するまでブルンブルンと限界まで振り乱し、血が沸騰したように顔を真っ赤っ赤にして白目を剥き涙やヨダレ、鼻水も撒き散らして笑い狂っている…なりふり構っていられないんでしょう。
にもかかわらず、乳首をビンビンに勃起させているヒカルを見て京子さんも少し頬を赤らめ、口角が不自然につりあがっています…ヒカルを死ぬほどくすぐってオモチャにしていじめて、興奮しているんです。
よっぽどくすぐったくて死んでしまいそうなんでしょう。
彼女は狂ったように笑わされ、本当に死ぬ直前まで3人の女性に嘲り笑われながらサンドバッグのようにブンブン腰を振り回し、良いように玩ばれてしまいます。
私たちはほとんど死にかけのヒカルさんを更に追い込んでいきました。
全身をくまなくくすぐり倒し思うままに踊らせ続けていましたが、私たちは全員で屈み、足の裏に30本の指を添えました。
ヒカルはすでに枯れきった声で、私たちに懇願してきます。

ヒカル「ひぃぃひいぃぃぃぃぃぃ!!!…お願い…も…もう本当に死んでしまいます…ひぃぃひひっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ああああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはーーーー!!!!」

そんなヒカルを完全に無視して、私たちはヒカルの最大の弱点である足の裏を激しくくすぐります。
すでに枯れていた筈の声がどこからか絞られているのか、ここへ来て今までで最もけたたましい笑い声をあげて泣き叫んでいます。
ギシギシとゴムが鳴り、人間サンドバッグは最後の力を振り絞り、これでもかと言う程お尻やおっパイをフリフリと淫らに振り乱し、躍り狂って私たちに訴えかけてきます。
それでもやめてあげませんよ?

麗「ほらほら、もっと泣き叫んで懇願しなきゃ、やめてあげないよぉ?w」
ヒカル「うがあっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!だずげでぐだざいいっひひひひ!!!!おねがいじばずぅふふふふ!ぼぉやべでぐだざいっひひひひひ!あぁあーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはーーー!!!!」
京子「クスクス…ホントに死ぬほどくすぐったいんですねw足の裏、30本の指にこちょこちょくすぐられてるんですから、当然よねぇww」
ヒカル「ぁぁぁああああっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!ぎがぐるっぢゃうぅうふふふふふふふふふ!!!ぉがじくなっぢゃうよぉぉっほっほっほほほほほほほほほほほ!!!」
瑠璃「気が狂っちゃうんだ、かわいそ~(笑)ほらほら、もっと笑い苦しんでwwこちょこちょこちょこちょ~」

ヒカルはこのまま渇いた舌を下唇にへばりつかせたぐしゃぐしゃの顔でビービー鼻水を垂らし汗を飛散させて泣き叫び、2度目の気絶をするまでくすぐられたようです、めでたしめでたし。
メイドくすぐり体罰は比較的日常の風景ですが、酷いミスを続けると、人間としての尊厳などを剥奪されてサンドバッグのように扱われ、発狂寸前までごめんなさいと言わされるのです。
ヒカルさんは定期的に同じミスを何度もするので、その度にくすぐり人間サンドバッグとして無様に笑い狂わされ、腰をブンブン振り回す羽目になるのです。

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