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見つかった裸の男…屈辱のくすぐりの刑

これはくすぐり愛好会のメンバーくすぐり愛好家によるストーリープレイである。

1…徹底脇腹くすぐり

加奈子「おい…お前何してんの?」

…見つかった…あとちょっとだったのに。
俺はある廃病院で元カノからくすぐりいじめを受け、奇妙な夢を見た。
帰ろう…そう思って暫く道を行くと、何と俺は裸だったのだ。
人目を避けて車の前に来たところ…もう少しの所で見つかってしまう。
それも最悪なことに女子高生…ギャルと言うか、ヤンキー娘じゃないか。
女子高生の加奈子はニヤリと妖しい笑みを浮かべ、俺に耳打ちする。

加奈子「…理由が知りたいなぁ。とりあえず、警察呼ばれたくなかったら車に入れな。あと、私には逆らわないこと。わかった?」

俺たちは車の中に入り、ことの次第を説明した。
そして…

大介「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!もぉいいっでぇっへへへへへへへ!!くすぐりはやめろぉぉっほほほほほほほ!!」
加奈子「お前が嘘言うからだろ?元カノに死ぬほどくすぐられて、幽霊にくすぐられた?嘘つけ!」

薄暗い車内から、男のけたたましい声が聞こえる。
この車は後部座席を倒して水平なベッドのように出来た。
そこに寝かされた俺は、両手を束ねてバンザイさせられてしまう。
ピンと伸びた腕に加奈子は馬乗りに座り込むと、俺の脇腹や脇の下、あばらなどを蜘蛛が這い回るように器用に動かしてくすぐり回していた。

大介「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはー!!嘘じゃないっでえええへへへへへへ!!マジだってっはっはっはっはっは!!」
加奈子「ようするにさ、くすぐられたいドMなんだろ?こうやってこちょこちょくすぐられて悦ぶ変態なんだろ?w」
大介「ちがっははははははははは!!変態じゃないっひひひひひ!!あっはっはっはっはっはっは!!」
加奈子「でも体は正直じゃん、おチンチンフルボッキしてるよ、クソちっさいけどw」

確かに…悲しいほどにフル勃起した真性包茎のおチンチンは暗がりでプルプルと振り子のように揺れていた。
こんな年下のギャルに強制ボッキさせられて惨めに笑い狂うなんて…悔しさや怒りが込み上げるも、こちょこちょくすぐられればたちまち笑顔になってしまう。

大介「かひゃひゃひゃひゃひゃ!ざけんなクソガキがぁーーっはっはっはっはっは!おぼえでろぉっほほほほほほ!」
加奈子「偉そうな口聞いてんじゃねぇよマヌケ!素っ裸で女子高生にコチョコチョくすぐられてフルボッキしてるクセに…マジ情けないんですけど。恥ずかしくないの?死ねば?」
大介「ぅぐぅあっっはははははははははははは!!うるぜぇぇぇぇへへへへ!だまれよぉっほほほほほほほ!!っぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!????」

加奈子は俺の生意気な態度に苛立ったのか、突然脇腹のくすぐったいツボを10本の細長い指先でえぐりこませ、グリグリツンツンと激しく振動させた。
あまりのくすぐったさに我を失い、足を激しくバタバタさせて魚のようにのたうち回ってしまう。

大介「なああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごれはぶりぃひひひひひひひひひ!!ぢょっどばっでえええっへっへっへっへっへぇー!!」
加奈子「どっちがガキだよ、足バタバタさせてのたうち回って…あんまり調子こいてっと、くすぐり殺すぞ?」

加奈子の的確な言葉責めに、自尊心が粉々に砕かれる。
俺は女子高生にこちょこちょくすぐられて弄ばれて勃起させてしまうド変態だ…どうしてこんなに俺は情けないんだ(笑)

大介「あっはっはっはっはっはっはっは!!わるがっだぁぁぁぁははははははははは!!俺がわるがっだがらやべでぇへへへへへへへへへ!」
加奈子「はぁ?ごめんなさいだろ豚野郎が。」
大介「がひゃひゃひゃひゃひゃ!!ごべんらざいっひひひひひ!!ごべんなざいぃぃああっはっはっはっはっはっは!!」
加奈子「クスクス…泣いてんのか笑ってんのかどっちだよwくすぐられただけで必死になってごめんなさいなんて、プライドないのかよ…おちんちんも小学生みたいだし、お前マジクソガキじゃん。暫く脇腹徹底的にくすぐってもっと泣かしてやるよw」

もう許してくれ…こんな年下の女の子に大の男がごめんなさいと言わされて言葉でいじめられ、男としてのメンツ丸つぶれ、プライドなんてあったもんじゃない。
俺は顔をぐしゃぐしゃに崩して笑い悶える。

大介「くわーーっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!ぼうやべでぇっへへへへへへへへへ!!!!」
加奈子「何て顔してんだwお前何かの言うこと聞くかよwおら、もっと惨めに笑い悶えて苦しめ!おチンチンをブンブン振り回して情けなく泣き叫べよw」
大介「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!」

女子高生にバカにされて悔しさのあまり涙をポロポロ流して笑い狂っている。
激しくのたうち回る度におチンチンはビタンビタンと惨めに振り乱れ、本当に無様だった。
それなのに俺のおチンチンはハチ切れんほど勃起してるのだから、自分の性癖に嫌になる…恥ずかしすぎる。

2…恥ずかしすぎる責め

加奈子「よーし、そのまま…動くんじゃねーぞ。動いたら、警察に通報するからな。」
大介「……ぅおおおう!!?」

俺は泣くまで脇腹をくすぐられたあと、ブリッジをさせられる。
加奈子はブリッジした俺のおなかの上に座り、優越感たっぷりに微笑んだ。

加奈子「クスクス…ちょっとー!また勃起してるんですけど~w」
大介「ぐぅっ…………言うなよそれは…っ!!」
加奈子「あぁん?何だよその口の聞き方は?よっぽどくすぐられたいんだな。ド変態。」

加奈子はそう言うと、人差し指で俺の脇腹をそっと、ツツゥ~と撫でていく。
敏感な脇腹へのくすぐったさに、腰を強制的にクネクネとくねらせて、顔を真っ赤にして耐え続けた。

大介「ぐぎぃーーーーー!!きっきっきっきっきっき!!ぎーーっしししししし!!」
加奈子「うわっ、顔真っ赤じゃん。兄ちゃん必死だねぇ~w」
大介「くぅっひひひひひひひひ!!兄ちゃん呼ばわりされる筋合いなひひひひひひひひひ!!くっくっく!!」
加奈子「私は知らない男は兄ちゃんって呼ぶことにしてんだよ。ほら、クネクネ腰フリしてないでもっと頑張れよ(笑)…ほら、この辺何かもキツイんじゃない?」
大介「あぐっ…ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
加奈子「ぅわっ!!…ククク…お前まさか…ここが弱いのか?この『お尻』が一番弱いんだろw」

ヤバい、バレた。
俺が知られたくない秘密…それは、真性包茎であること、そして、極端にお尻が敏感なことだった。
加奈子は意地悪に笑うと、俺から降りてまたブリッジさせ、お尻の目の前にちょこんと座る。
口角を吊り上げながら人差し指をクネクネとエッチにくねらせて、呟いた。

加奈子「おい、今度こそこの態勢を崩すなよ?崩したらマジで警察行きだからな。」
大介「く………くぅぅぅ……があああああっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!ぎぃーーひひひひひひひひひひひひひ!!!」
加奈子「よ、弱ぇwチョーウケるんですけどぉwwwほら、お尻フリフリして情けなく笑い悶えろ!」
大介「ごほっほほほほほほほほ!!やべでぐだざいっひひひひひひひ!!ぞごだげはやべでぐだざいっはっはっはっは!!」
加奈子「わかった、この異常に敏感なお尻だけをこちょこちょくすぐってやるよw」

何とか体勢を崩すまいと体に力を込めて必死になるが、そんなことをお構い無しに加奈子が俺の最も敏感なお尻をいじめる。
お尻の穴を人差し指で丁寧にほじくり回し、たまに10本の指を羽箒のように滑らかにしならせて、鳥肌が立つようにさわさわと優しくくすぐる。

加奈子「ふふ、お尻フリフリしちゃってー、クレヨンしんちゃん出れんじゃね?マジお前のがクソガキだわ、ごめんなさいって謝れ。」
大介「ごべんらだいっひひひひひひひひひひひ!!ごべんらざいっはっはっはっはっはっはっは!!」
加奈子「クスクス…ブサイクな顔、イケメン台無しだぞ~…そんなにくすぐったいんだw…ん…?」

俺のお尻が情けなく振り回されていることもそうだが、加奈子が目をつけたのはおチンチンだった。
ビンビンにそそりたつ皮の被ったおチンチンをつき出してプランプランと揺らしているのだから、こんな無様な格好を見逃すはずはなかった。
加奈子はスッと立ち上がると、俺のおチンチンの皮を握り、グイッと力強く引っ張りあげ、お尻の穴や割れ目を爪先でさわさわしている。

大介「ぅああぁぁあああああっはっはっはっはっはっは!いだいいだいぃひひひひひひひひ!!いだいでずうっふふふふふふふふふ!!」
加奈子「手伝ってやるよ、お前必死すぎて直視できねぇからw」
大介「があああっはっはっはっはっはっはっは!!ぅがあああああああ!!あああああっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

俺は血液が沸騰するような屈辱に全身を支配され、発狂せんとばかりに笑い悶え苦しんだ。
どうして俺と付き合った女はおチンチンの先っちょを引っ張って弄ぶんだ…しかも今回は見知らぬ女子高生ギャル…もうダメだ…俺は恥辱のせいで思考が停止、もうどうにでとなれと思っていた。

加奈子「恥ずかしいな、お前。何にもしてねーとイケメンなのによ…これだけ無様に恥態晒して、生きる価値ねーよもう。誰かに見られたら立ち直れないなw」
大介「ぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!!あひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひーーひひひひひひひひひひ!!」

彼女の言う通り…もしこんな無様な格好を誰かに見られでもしたら…想像すると気が狂う。
もうダメだ…俺は屈辱と絶望にまみれ、態勢を崩してへたりこんだ。
そして…なんと加奈子はヘタれた俺の足を持って『ちんぐり返し』の状態にして、お尻の穴と玉袋をコチョコチョし始めたのだ。
俺にはもはや抵抗の気力はなく、ただ両手をぎゅっと握りしめ、力なく体をねじるだけだった。

大介「ごああああっひひひひひひひひひひひひひひ!だのむがらやめでぐれぇぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!」
加奈子「やめるわけねぇだろwほーれほれ、お尻の穴のシワの数を丁寧に数えていこーねw」
大介「ぞんなのいいだろぉぉほほほほほほほほほ!!!ぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!」

俺は屈辱のお尻の穴いじめを受けて、恥ずかしいほどにおチンチンはビンビンに勃起し、加奈子はそれに気づくと、お尻の穴をほじくりながらおチンチンを握りしめ、息子を愛でるように優しくモミモミし始めた。

加奈子「この一番弱いお尻とおチンチンをモミモミしてやるよwそーれ、モーミモミ、モーミモミ、モーミモミw」
大介「だあああっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!マジでぶりでずぅふふふふふふふ!!」

ドピュンッ…ピッ…ピッ…

あああ…こんな女子高生に辱しめられ、イカされるなんて…加奈子は俺が果てたことなどお構い無しに、おチンチンモミモミとお尻の穴コチョコチョを続けている。

大介「がああああっははははははははははははははは!イッだイッだぁぁぁぁっははは!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひ!!!」
加奈子「クスクス…イッたからやめるなんて決まりねーだろ?おらおら、もっと笑え笑えwそぉれ、モミモミ…モミモミ…w」

加奈子は眉をひそめて困ったような顔をしながら妖しく笑いかけ、残酷な責めを一方的に続ける。
もう無理だ…こんなの耐えられない。
加奈子は俺の心を見透かしたように、呟いた。

加奈子「くっくっく…恥ずかしい格好だなぁwもし警察につれてってくださいって懇願できれば、やめてやるよ。」
大介「づれでっでぇぇぇへへへへへへへへへへへ!!警察にづれでっでぐだざいっはっはっはっはっは!!あーーーーっはっはっはっはっはぁー!!」

俺は屈辱とショックのあまり、最後に警察につれってと懇願し、ゲラゲラ笑かされて気絶してしまった。
薄れ行く意識の中で、加奈子が妖しく笑っていたのだけ印象に残った…怖いほどサディスティックに見えたから。

続く
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