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かくれんぼ…閉じ込められてくすぐり責め

くすぐり同好会のメンバーは日曜日、学校に私服で集合しました。
珍しく富士川さんが休みなので、遊ぼうと言うことになったのです。

加奈子「あれ?美月髪切った?」
恵「………ショートボブ…。」
美月「どう?似合うでしょ?」
瑞季「んなことどうでもいいからさっさとかくれんぼしよーよ!」
美月「ど、どうでもいいてすって!?勝負よ!」

かくれんぼ
ルール
学校内、3階のみを利用してかくれんぼをする
3階にある部屋は、教室、音楽室、パソコン室、地学室
3回見つかったら負け
3回見つかった者は仏に見放され、問答無用でその場で生け贄となり、くすぐり拷問による笑い死にが約束される。
鬼はじゃんけんで決める
鬼は10分の間に何人でも見つけることができ、10分で交代
また、鬼が10分以内に誰一人見つけることが出来なかった場合、自らの回数が1つ増え、交代

途中経過

瑞季…1回
加奈子…1回
恵…2回
紅葉…2回
富士川…1回
美月…2回

美月「ぐっ…追い詰められた…!」
恵「…拷問はやだなぁ…。」
加奈子「2回目の時点で2回見つかった人間が3人になったか。」
紅葉「くっそー。ウチも後がないわ。」

鬼…富士川

瑞季「さーて!続き始めよっか!」
…ふふ、まさかここまで私の理想通りに行くなんて…思わなかったわ。

美月「…………そうね。」
…何を考えてるの?今回のかくれんぼは瑞季発案、何か仕掛けてくると思ったけど、特に私を狙い打ちしてるわけでもなさそうね。

美月は足早にその場から離れ、どこが一番見つからないかを考えます。
彼女は既に2回、もう後がありません。
彼女が隠れたのは、ロッカーの中…それも廊下や階段を掃除する為にホウキやチリトリを入れるためのものでした。
つまり、3階ギリギリの廊下にあるわけです。

…ルールには3階にある教室をわざわざ書いてある、無意識にその教室を意識せざるを得ない。
そして隠れるならより奥へ、出来るだけ何かの中へ…そう言った心理が働くから誰も廊下に隠れるなんて思わないはず…教室ではなく、ここが最も安全な場所。
そもそもここは良い具合に目立たず死角になっているから生徒の中にはここに掃除用具入れロッカーがあることすら知らない人もいるんだ…バレるわけない。

ガチャ…

瑞季「美月ならここに居ると思ったw」
美月「ひっ…ビックリした。あなた鬼じゃないじゃない。」
瑞季「うん、一緒に隠れよーよ!」
美月「ちょ…狭っ…。」

バタン…

2人がロッカーに入ってすぐ、足音が近づいて来ました。

スタスタ…

美月「う…来た。…早いわね。」
瑞季「ふふふ、美月。あんたの負けよ。」

こちょ…
あひっ!?
こちょこちょ…
あ…あなたまさか…くひひひ!
こちょこちょ…こちょこちょ…
美月「かはっ…………くぅっくっくっく………ぅぅぅぅぅ!////」
瑞季「ほら、バンザイして…私の言うことに逆らったらくすぐり強くしちゃうからね?見つかったら生け贄くすぐり拷問だよw」

コショコショと瑞季は小さな声で美月にそう言うと、彼女は美月の体をこちょこちょ優しくくすぐり始めました。
美月は言いなりになるしかありません。
バンザイして、声を殺して笑いながら、プルプルと震えています。

富士川「…………ふぅ。」

…もし瑞季、特に追い詰められた美月が隠れるとしたらココにある目立たない掃除用具入れが怪しいけど…私がそう考えることを見越してここに隠れてない可能性もある。
まあ、確認してみる価値はありそうね。

ひ……………ひひ………ひゃめで……くひひひ…

…………!………成る程…。

富士川「時間はあるし、私はまだ1回だから…暫くここで考えようかな。」

富士川はそう独り言を呟くと、座って何かを考え始めました。

美月「ひぃぃぃーひひひ!///ど、どうしてそこで……くひゃひゃ…か、考えるのよ……うっくくくく!//」
瑞季「(富士川さんナイス!)ふふふ、美月は運に見放されたのよ、まだわからないの?こちょこちょこちょこちょ~」
美月「ふっくくく!……やめなさいよっ……くくく…くそぉぉ!///」

美月は思考力が低下し、ただひたすら瑞季の意地悪な指先から流れるもどかしいくすぐったさから身をよじって耐え続けます。

美月「ひひひひひ!///っか………かはっ…くるじぃっひひひひ!///」
瑞季「なぁに?じゃあ、生け贄になってもいいのかなぁ~?」
美月「……や、やだ……くふふふふふ!//そ、そんなのやだっ…あっはっは!///」
瑞季「だったら我慢しなさいwほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

生け贄になりたくない、でもこの甘くて狂いそうな刺激には耐えられない…美月は腰をクネクネとくねらせて悶え苦しみますが、嘲り笑うように瑞季の残忍な指先が脇腹、あばら、おなか、おへそ、脇の下…至るところを這い回り、いじめ続けます。

美月「ひっひひひひ!!………っくくく…ひゃめへ…やめでえっへへへへ!//」
瑞季「ダメ、やめないwほらほら頑張って?笑ったらくすぐり拷問だよ?」
美月「ひーっはははは!…………あっひひひひ!……おねがいぃ…やめてよぉっほほほほほ!////」

おかしい…私たちには富士川さんの声が聞こえた…どうして私たちの声が富士川さんに聞こえないのか…どうして富士川さんはあそこで考え続けているのか…
思考が混濁していた美月もようやく違和感に気づき始めます。
そんなことはお構い無しに、瑞季は器用な指先を体に走らせました。

美月「あひゃひひひひ!………っ………なにごれっへへへ!///な、何か変っ………くくくくく!…///」
富士川「あれ?なんか声聞こえた?」

ビクッ…

瑞季「あー、どーしよー!富士川さんこっち来ちゃうよ?見つかったらホントに苦しいくすぐり責めだよぉ?w」
美月「ひっきききき!…も、もうむりっひひひひひ!///あだまおがしぐなるっ………もうっ…くくくっ!///」

美月はもはや限界のようで、身体中を這い回る執拗な指先から早く逃れようとしています。

富士川「んー、開けた方がいいかな?」
美月「あげてってへへへへ!…………くひゅひゅ…早く開けてえっへへへへへ!///」
富士川「どーしよっかなー?」
美月「かひひひひひひひ!!開けてぐだざいっひひひひひ!!ひぃーーひひひひひひひひひ!!////」
瑞季「へぇー、開けてほしいんだ…これでも同じことが言えるかな?」

バサッ

美月「ひっ………!???」

何と瑞季は素早く美月のワンピースの裾を取り、バサッとめくりあげて頭の上で結び付けてしまったのです。

瑞季「ふふふ、これで美月のパンティ見られちゃうよ?ほらこの可愛らしパンティ…えっ…?」

瑞季は美月の乳首やお尻の穴、おマンコを触り、硬直してしまいます。
なぜなら、美月のある場所に、なければならない感触がなかったからです。
美月はブラは愚か、パンティすら履いていませんでした。
つまり彼女は今、茶巾の状態で、かつ下着を全く履いていないと言うとっても恥ずかしい状態なのです。

瑞季「…な、何で…何も履いてないのかな?…もし扉開いたら、見られちゃうよ?w」
美月「かっ…ぁぁぁぁ////……んゃっ…ダメ…開けないでぇぇぇ!!」
瑞季「ほらほら、もっと必死に懇願してみなよwこちょこちょこちょこちょ~」
美月「かぁ!??っひゃひゃひゃひゃひゃ!!あひひひひひひ!!あけないでぇっへへへへ!////あげないれぇぇぇぇ!」
富士川「(…態度が一変した。…まさか今パンティが見える状況だったり?w)んー、どうしよっかな?やっぱ開けた方がいいかな?」
美月「おねがいっひひひひ!///あけぢゃらめっへへへへ!!おねがいあげないれぐだざいぃぃぃぃっひひひひひひ!!///」

瑞季の執拗な指先は器用に素肌の脇腹を素早い虫のように這い回り、ピアノを弾くようにフニフニとお肉を刺激し、堪らないくすぐったさを与えます。
美月は堪らず体をクネクネねじり、ドンドンとロッカーを蹴り、暴れ回りました。

瑞季「やっぱ素肌だとこちょばいでしょ?ほらほら、こちょこちょこちょこちょ~」
美月「いーっひひひひひひ!!やめてぇっへへへへへ!コチョコチョやめてぇっへへへへへへへへ!////」
富士川「んー、開けた方がいいかな?」
美月「ああああっはっはっはっは!!まっでえっへへへへ!!あけちゃらめえっはははははは!!//」

見られたくないですよね、そりゃ。
こんなあられもない姿を親友に見られたら、私なら発狂して自殺を考えます。

瑞季「ふふふ、どーしよっか?このまま開けなきゃ永遠にこちょこちょの刑だよ?」
美月「かっはははははは!!こちょこちょはやらっははははは!///やめてえっへへへへへへへ!////」
富士川「んー、開けちゃおっかなー?」
美月「ひーーーひひひひひひひ!!だめえっへへへへへ!!開けちゃだめっへへへへ!!あーーーっはははははは!////」
富士川「…ん。そろそろ10分立っちゃうね…開けるよ。」

ガチャ…

富士川「美月みーっけ……ぅっ??」

富士川が驚くのも無理はありません…彼女は自分のワンピースで頭と腕を覆い隠され、下着を一切着けていない…でも上履きは履いています…隠したいところだけが丸出しになっている状況なのですから。

富士川「ぷっ…クスクス…。ど、どうして下着着けてないの…?フフッ。」
美月「い、いやぁ………違うの///………これにはわけが…。」
富士川「んー、訳があっても下着なしでは外に出ないでしょ。」

美月は必死でおマンコを隠そうと、苦し紛れに足を内股にして、恥ずかしそうに腰をクネクネとモジモジしています。
それは富士川と瑞季の嗜虐心を刺激し、イタズラ心を沸騰させるだけでした。

瑞季「美月は露出狂なんじゃない?あるいは裸族?w」
富士川「ふふっ、みっともない動きして…誘ってるのかな?」

ツンツンッ

美月「きぃっ!!ひーひひひひひひひひひひひ!!ちょっとまってへへへへへ!!もうやめてよぉっほほほほほ!///」
瑞季「しかし、上手く言って良かったなー、こんなに上手く行くとは思わなかったよ。」
富士川「あんたも悪いヤツだね…とりあえず皆が来るまで脇腹ツンツン攻撃ねw」
瑞季「フフフフ、富士川さんも十分よ…ほぉら、美月ちゃ~ん、こちょこちょこちょこちょ~」
美月「あひぃぃぃぃひひひひひひひ!!ひゃべでぇっへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひ!!ぎゃっはっはっはっは!!ああああーーーっはっはっはっはっはっはっはーーー!!!!」

やっぱり、これは瑞季の策略だったんだ。
誰でも良かった…ただ、見つかった回数が自分が1回で、誰かが2回になればそれで良かった。
彼女は追い詰められた人間と同じ場所に隠れ、こう脅すつもりだったんだ。
『大声出すよ?』
そうやって自分が見つかれば同じ場所に隠れてた人間も見つかり、瑞季は生け贄にはならない。
鬼に誰かの居場所をチクる…これはルールで禁止されていなくても反感を買うかもしれないが、あくまで偶然を装えば問題ない、ゴキブリが出たから大声出しちゃったとか誤魔化せばいい。
そしてあわよくば私が2回になればよいと考え、実際そうなってしまった。
そして私にとって不運だったのは、鬼が富士川さんだったこと。
瑞季は恐らく私を尾行したと思うけど、それがなくても私が隠れようとする場所を予測していた、そしてそれは富士川さんも同じ。
しかも富士川さんはロッカーから漏れる私の圧し殺した笑い声を聞いて、すべてを理解してしまったんだ。
だから、あえてその場を動かずロッカーを開けることもしなかった…完全に私は嵌められていた。

美月はすべてを悟り、彼女の悲痛な笑い声で残りの参加者が来るまでケタケタと笑かされ、無様に恥ずかしい場所を晒しながらクネクネと躍り続けたのでした。

罰ゲーム…棺桶くすぐりボックス

美月は相変わらずロッカーの中に、茶巾で下着を着けていない恥ずかしい格好でいます。
違うのは、ロッカーを寝かせていること、ロッカーをひっくり返して扉を下にし、開けないようにしていること。
彼女は無防備な格好で、暗くて狭い箱に閉じ込められているのです。

美月「ふぅっ、ふっ…はぁ…こ、今度は何…?」
加奈子「じゃあ、私は足の裏やるわ。」
瑞季「なら、私は脇腹ね。」

今、ロッカーには3人の女の子が入っています…2人は楽しそうにワキワキと指をくねらせ、束ねた両足首と腰の辺りに座り込んでしまい、1人はプルプル震えながらクネクネと恐怖に怯えていました。

美月「………ぅあああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃああああーーっはっはっはっはっは!!まっでぇぇぇっへへへへ!!ちょっとばっでぇっへへへへへへ!!」
加奈子「お、良い反応じゃん!ほれほれ、足の裏のシワを丁寧になぞってやるよw」
瑞季「細い割に意外とプニプニしてるのね、美月の脇腹。ほら、こちょこちょこちょこちょ~」
美月「ひゃあっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでえっへへへへへ!!ぼうやべでよぉっほほほほほほ!!」

ドスンドスン…ドン…ドン…

美月が頭を振り乱してのたうち回る度にロッカーはドスンドスンとむなしい音をたてます。
両手足に座っている女の子2人は楽しそうに敏感な脇の下を足の裏をこちょこちょくすぐり、ケタケタ笑う女を見下していました。

美月「ふぎぃっひひひひひひひひひひひひひ!おねがいじばずぅっふふふふ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひ!!」
加奈子「そうは言ってもな、後3人残ってるんだけどね。」
瑞季「まあ頑張ってw手加減は一切しないからねww」
美月「あああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!じぬぅふふふふふふふふ!!あだまおがじぐなっちゃうぅっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

恵「うふふ、ほらほら、おマンコとお尻の割れ目をいじめてあげるねw」
紅葉「ほんならウチは乳首やなぁw」
美月「かっひゃひゃひゃ!////………ぅあああああっはははは!ひゃべれぇぇぇっへへへへへへ!////」

加奈子と瑞季と代わり、責め方もガラッと変わりました。
紅葉と恵は美月の両脇に寝転がり、恵はお尻とおマンコを片方の指を器用に滑らせてくすぐりながらもう片方で脇腹を優しくピアノを弾くようにふにふにとくすぐっています。
紅葉は美月の乳首をピンと優しく弾いたりコリコリしながら、脇腹を蜘蛛が這うかのごとくくすぐり回していました。

美月「あぎいっ….ぎぃーーっきききき!////やだっ……らめへへへへ!やべでぇぇぇぇ!//」
恵「カワイイ///…動いたらダメだよ。動いたら、脇腹こちょこちょの刑だからねw」
紅葉「めっちゃ体ガクガクしてるけど、そんなに気持ちいいの?変態やなーw」
美月「んっく…ひぃーーひひひひ!//おねがいっ……おねがいだからやべでょぉ!///」

恵と紅葉は自分たちの足を美月の足にいやらしく絡ませ、抵抗力を軽く奪います。
先ほどのドスドスと音を立てていたロッカーが大人しくなり、それでいて甘い声の混じった笑い声が聞こえてきますね。
何をしてるんだろう…外から見れば、そんな妄想が捗ります。

美月「ひーーひひひひひひ!!///おかじぐなるっ!…………くひゃひゃひゃ!///」
恵「…おかしくなっちゃえw」
紅葉「おマンコ濡らして、恥ずかしいくらいビンビンに乳首勃起させてもバレないもんなw」

顔の紅潮や恥ずかしい恥態も、暗くてよくわかりません…目が少し慣れて、うっすら見える程度です。
3人の荒々しい息づかいと、美月の甘くて悲痛な笑い声が聞こえるだけでした。

美月「ぁぁぁ////………ああああーーっはっはっはっはっはっはっは!!ひぃぃぃ………ひひひ…///ぃいいいいっひっひっひ!!ひゃあああっはっはっはっはっはっは!!………かぁっかっか……やだ…もうやめてぇ……!///………ぇええええええっはっはっはっはっはっは!!あーーーーっはっはっはっはっは!!」
恵「ふふ、脇腹こちょこちょ拷問とおマンコくすぐりいじめ、どっちがいーい?」
紅葉「乳首ビンビンやし、快楽責めがえーのんちゃう?」
恵「でも脇腹こちょこちょ拷問もおなかピクピクさせて悦んでるよ?」
紅葉「じゃあ脇腹こちょこちょ拷問しよかw」
美月「………ぅぅああ……やぁ…許してぇ…///あぎゃああああっはっはっはっは!!ひぃぃっひひひひひひ!!があっかかかか!かぁーーっかっかっかっかっか!!ああああああっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

今度は富士川です。
彼女は汗やらで熱気の籠ったロッカーに入り、美月の茶巾を解き、すっぽんぽんにひん剥きました。

美月「はぁぁぁぁ………も、もう限界………もう…もうやめて…お願いだからぁ…!」
富士川「クスクス…こん中なら何してもバレないからね。…ほぉら、くすぐっちゃうよぉ~w」
美月「ぁ……ぁぁぁぁぁ…!」

美月は暗闇の中から富士川のゾッとするほどいやらしい10本の指先が近づいてるのが見えると…ビービー泣きながら赤ちゃんのようにハイハイしてロッカーの端っこへ逃げまどいます。
高飛車な女の子のあまりにも無様な格好が富士川の嗜虐心を昂らせ、思わずサディスティックな笑みがこぼれました。

富士川「…ほぉら、早く逃げないとくすぐったい指が脇腹に到達しちゃうよ?本当にくすぐったいよぉ?w」
美月「ぃ…ぃゃぁぁぁぁぁ…ぁぁ…///」

美月にはもやは抵抗の力は残っていません。
足で富士川を蹴ってもポスンと優しい衝撃しか与えられず、力一杯掴んだつもりが全く彼女を制止させることができませんでした。
富士川は美月に体を密着させ、残酷な細長い人差し指を1本脇腹に添えて意地悪に笑います。

富士川「クスッ…今のあなたなら、人差し指で十分ね。最後にいっぱい抵抗して、笑い悶えてw」
美月「はひぃ!!!……いや…もうゆるじでぇ…っああああああっはっはっはっはっはっはっは!!ひぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

ドスンッ!!!ドォンドォン!!

力のなかったはずの美月は最後の力を振り絞らされ、ものすごい勢いでロッカーが鳴り響きます。
けたたましい笑い声と、激しい抵抗の証は外で見ている人間のサディスティックな心を刺激しました。

美月「があああああっはっはっはっはっはっはっは!!だじでぇぇっへへへへへへへへへ!!ごごがらだじでぇぇぇぇっへっへっへっへぇーー!!」
瑞季「クスクス…出してほしい?」
紅葉「出してほしかったら、出してくださいやろ?」
美月「だじでぐだざいっひひひひひひ!!おねがいじばずぅぅふふふふふ!!ごごがらだじでぇえええっはっはっはっはっはっはぁーー!」
加奈子「出すわけねぇだろバーカ!w」
恵「……うふふ、逃げればいいんじゃない?ほら、頑張ってw」

美月は必死で暗闇の中を這い回りますが、嘲笑うように富士川は彼女を捕らえ、脇腹を人差し指で突っつき、グリグリします。
脇腹だけじゃありません。
脇の下、おなか、おへそ、お尻の穴、おマンコ、あらゆる場所を人差し指でつつかれ、どこから来るかわからないくすぐったい指先に踊らされ続けました。
外の人間にも、音で必死な美月の逃げ惑う無様な姿を思い浮かべることができ、思わず意地悪な笑みが漏れてしまいました。

瑞季「出してほしいなら、私たちにごめんなさいって言いなよw」
美月「ごべんらざいっひひひひひ!!ごめんなざあいっはっはっはっは!!ああああっはっはっはっはっはぁーー!!」
恵「ダメ、許さないよw」
紅葉「いつも調子乗ってるからそのお仕置きやなw」
加奈子「富士川、もう本気でやっちゃえよw」

富士川は逃げ回る美月をうつ伏せにしてお尻に馬乗りになり、10本の指で執拗に、くすぐったいツボを探り当ててグリグリと激しく振動させました。
美月は本当にくすぐったいようで、手足をバンバンと、ありったけ叩きつけて、無様に笑い転げ回ります。

美月「ヴあ!!??ああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!だじでぐだざいっひひひひひ!!ぼぉゆるじでぐだざいぃひひひひ!!ああああっはっはっはっはっはぁーー!!」

ドスンドスンッ!!!ドドドドン!ドォォン!ドンドンドォン!!!!

富士川「ふふ、逃げられるなんて思わないことね。」
瑞季「もう二度と偉そうに出来ないように、このまま発狂するまでこちょこちょしてあげよーよw」
加奈子「くく、精々必死で暴れて笑い苦しむんだなw」
恵「…ホントにカワイイwどのくらいで死んじゃうんだろー?」
紅葉「さあ、でもまあすぐ死んでまうんちゃう?この調子じゃw」
美月「かっかっかっかっか!!かぁーーーっかっかっかっかっかっかっか!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃあーー!!!がぁっかかかかか!!ぎゃあーーっはっはぅはっはっはっは!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!!!」

美月はサディスティックな友達に満足するまで閉じ込められ、暗闇の中徹底的にこちょこちょくすぐられていじめられました。
ありったけの力で手足を赤ちゃんのようにバタつかせて抵抗しても激しい音が鳴り響くだけで、イタズラに加虐心を煽るだけなのです。
白目を剥いてヨダレを垂れ流そうが、鼻水や涙を撒き散らして泣き叫ぼうが暗闇では関係ありません…どんなに懇願しても止めてもらえず、さらに激しく脇腹をこちょこちょくすぐられます。

美月「ぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひ!!あぎゃああああーーっはっはっはっはっはっはっは!!ああああっはっはっはっはっはっは!!ぎゃあああーーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!」

結局美月は限界までくすぐられ、このロッカーは美月の棺桶として度々使われるようになったそうです。
そしてこの学校の七不思議、『笑うロッカー』が誕生しました。
この掃除用具入れを開けると、何者かに突然押し込められ、入ってしまえば最後、扉は何故か消えてなくなり…無数の手に発狂死するまでこちょこちょされると言う伝説です。
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