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海水浴場でこちょこちょ遊び…足の裏くすぐり責め

ここはとある海水浴場、6人のくすぐり同好会のメンバーで旅行です。
富士川の陸上部がようやく休みになったので、全員で遊ぶのは久しぶりでした。
彼女たちは水着に着替えて、泳ぎに行きます。

午前の部

美月「みよ!この美しきバタフライ!」
瑞季「私のが美しい!富士川さん、どっちが美しく早いか判定してね!」
富士川「は~い。」

パシャパシャ…

加奈子「とりあえずあれはほっとくとして…大丈夫か~、恵。」
恵「……まあ浮き輪あるからね。」
紅葉「恵ってあんま泳ぎ得意やないねんな…プールん時も見学多かったし。」
恵「泳げない訳じゃないんだけどね…やっぱりちょっと怖いかな。」
紅葉「………ほぉ…?なるほど…w」

ちゃぽん…

紅葉はイタズラっ子の顔をして、海にもぐると何かをまさぐり始めました。

恵「ひゃうっ////ちょ、紅葉…くっふふふふふふふふ!!ひぇぇへへへへ!///」
加奈子「……ふふ…恵、どうした?そんなニヤニヤしてw」

紅葉は両脇で浮き輪を抱えるようにして浮いている恵の脇腹やおなかをさわさわと優しく撫で回しています。
恵が足をバタバタさせてプルプル必死に耐えてる姿が堪らないのか、加奈子ニヤニヤ意地悪に笑いながら優しく首をコリコリくすぐり、耳元で囁きかけました。

加奈子「ほら、あんまり暴れると、浮き輪から落ちちゃうよ?いいのかなぁ?w」
恵「ひぃっひひひひひ!///だ、ダメぇ……//うっくっく……ひぃっはっはっは!//」
加奈子「ダメなら我慢しろよw皆に不思議そうな目で見られちゃってもいいのか?」
恵「はぁっ!くぅ~~っくくくく!///やめてっ!………ひひひひひひ!//」

紅葉の指先が脇腹とあばらの間を行ったり来たり上下に往復する度に腰がクネクネといやらしい動きをするのが素晴らしいです。

恵「ひぃっひひひひひ!!…ひゃめで…コチョコチョしないでっへへへへへへ!//」
加奈子「こちょこちょこちょこちょ~w」
恵「だ、だからっははははははは!…こちょこちょやめてぇ!///…こちょこちょしらいでってぇっへへへへへへへ!!////」
加奈子「こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょぉ~w」
恵「ひぃぇっへへへへへへ!//こちょこちょやめってばぁっははははは!!…へヴぅぅっ!!!???」

紅葉がツツゥーとおなかを撫で回し、その指がおへそに到達した時…恵は狂ったように暴れてしまいました。

恵「ぎぃぃぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!ひぃっひひひひひひひひひ!!あああああああああーーーっはっはっはっはっはっは!!ひぶうっ…ごぼごぼこぼごぼ!!!!」
加奈子「あーー!恵が沈んだー!」

恵「……………プイッ!」
恵は不貞腐れたように口を膨らませ、すこし怒りぎみでした。
紅葉と加奈子はなだめるように謝ります。
紅葉「いや、悪かったて。堪忍してーな…。」
加奈子「反応可愛かったしな…何でもするから怒んなよw」
恵「…………わかった。…紅葉、浮き輪代わってあげるよ。」
紅葉「ん?大丈夫なん?」
恵「まあ少しなら。」
紅葉「そか、じゃあ遠慮なく。」

恵は加奈子にコショコショと耳打ちをします。
加奈子はニッコリ笑いました。

ズボッ!

紅葉「うっ!……な、何してんのん?」
恵「ニッコリ」

恵は鼻を摘まんで海に潜ると、両脇抱えて浮いている紅葉の浮き輪に背後から入りこみました…浮き輪の穴に2人入ったことになりますね。
そして、ニッコリ笑った恵は両足で紅葉の胴体を挟み、彼女の両手首を掴んで浮き輪ごとギュッと抱き抱えました。

紅葉「………せやから、何してんねんって…。」
恵「………ハムッ」
紅葉「おうっ!??……うへえっ!な、何何…///」

恵は紅葉の耳を唇でハミハミと挟み、優しく噛みます。
紅葉が突然の刺激に戸惑っていると、浮き輪の空気が抜ける音がしました。
加奈子が空気穴を開けたあと、海に潜ります。

プシュー…

恵「……ウフフ…これから、浮き輪の空気が抜けるまで、お尻こちょこちょの刑に処します…!//」
紅葉「へ?………ふぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!おあああああああははははははははは!///」
恵「むふふ、乳首と耳、交互にいじめてあげる!w」
紅葉「ああああっはっはっはっはっはっは!!やめぇやぁっはははは!////ちょっとまってえっへへへへへへへへへへ!!」

恵が抱える両手を乳首の近くへ持っていき、水着越しに人差し指でコリコリと弾きながら、言葉責めでいじめ、言葉責めが終わるとまた耳をハミハミします。
加奈子は両足で両足を挟み、お尻の肉をモミモミしたり、爪でカリカリ引っ掻き回してくすぐっていました。

恵「ほら、誰かに見られちゃうよ?笑わないで、我慢しなきゃ。」
紅葉「ちょぉまっでえっへへへへへへへへへへ!!お尻はあかんねんでえっへへへへへへへへ!!ひぃひひひひひひひひひひ!!」
恵「………クスッ、あかんの?そんなこと言われても、いじめたくなっちゃうだけだよw」
紅葉「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!///かっかっかっかっか!!お尻だけはやめでぇっへっへっへっへっへぇ!」
恵「心配ないよ?加奈子にはお尻だけをこちょこちょしてっていってあるからw」
紅葉「ひぃーーーひひひひひひひひひひひひ!!むりぃっはっはっはっはっは!!きづいっでぇっへへへへへへへへ!」

加奈子はさらに、ペロンと紅葉の下の水着を脱がし、お尻をさらけ出しました。
そして、剥き出しになったお尻の穴をほじくりまわし、割れ目をなぞり、肉を爪でくるくる円を描くようにくすぐり、カリカリ引っ掻いていきます。

紅葉「かぁっははははははははははは!!これはあがんっでえっへへへへへへへへ!!ひぇぇっへへへへへへへへ!///」
加奈子「(堪んねぇww)」
恵「そんなブサイクな顔して暴れても無駄だよ。溺れるまでこちょこちょくすぐってあげるw」

恵と加奈子の両足で紅葉の胴体や足を固定しているため、彼女は半ケツ状態のカワイイお尻をプリプリと振り乱す以外できず、それは加奈子の加虐心をくすぐり、さらに指を加速させるに至ります。

紅葉「あがああああっはっはっはっはっはっは!!がぼぉっ!ごぼごぼ!ぶひゃあっはっはっはっはっはばぼぼぼぼ!ゴボッ!ぶへぇぇぇぇぇへへへへへへ!」

紅葉は2人の体重を乗せているため、やがて沈み始めました。
必死の形相でもがき苦しんでる様は滑稽です。

紅葉「ごべんらざいっひひひひひ!ごぼぼぼぼぼぼぼ!ごべんなざいっはっはっはっは!!ごぼぉ!ごぼぼぼぼぼぼ!」

紅葉は恐怖心から咄嗟にごめんなさいと発しました。
恵は満足そうに彼女を解放します。

紅葉「ぶはあっ!!ぎゃー助けてー!」
加奈子「(ち…しゃーねぇな。)」

プツンッ

加奈子「(ギャー!足つったー!)ガボガボガボガボ…!!!!??うひゃー!」

ガシッ

紅葉「恵ー!助けてー!」
恵「ん?ふぶぉぉぅ!ちょ、掴まないで…ガボボボボボボボボボ…ひー!」

ギャアアアアアアアアアアアァァァァァ

瑞季「さっきからあいつら何してんの?」
美月「さあ…溺れてるんじゃなくて?」
瑞季「浮き輪あんのに?…行ったほうがいいかな……あー!」

バシャバシャ…

富士川「……先いくね。」

美月「な…何!?何なのあの理想的なバタフライ!」
瑞季「私たちも負けられないわ、行くよ、美月!」

パシャパシャ…

午後の部

美月「ふー、パラソルの下は涼しいわね。」
恵「…………疲れた。」
瑞季「いや、君らマジ何してたのw」
紅葉「…遊んどってん。」
美月「あんたに関しては半ケツだったじゃない?私差し置いてどんなプレイしてたのかしら?」
紅葉「……知らん。」
加奈子「まあまあ、良いじゃん。良い運動になったよ。帰ろう。」
富士川「まだ、私たちの戦いは始まったばかりだけどね。」

集団ヒステリーを起こした彼女たちが意気消沈していると、瑞季がおもむろに何かを取り出しました。

瑞季「ふっふっふ、じゃーーん!」
富士川「あ………スイカだ!」
美月「なるほど、スイカ割りってわけね。ちょっと触らせなさい。」
加奈子「クックック…腕かなるぜぇ!」
恵「………………スイカ美味しそー。」
紅葉「っしゃ!テンション上がってきたでー!はよ始めよか!」

ルール…用意された木の棒、あるいは棒状の何かで、目隠しの状態でスイカを叩き割れば勝ち。
5秒スイカを見たあと、目隠しをする。
その後、棒を選択し、本人の意識を確認でき次第、スタート。
人の助言は3回まで、あとは自分たちの感性のみで行う。
棒を落とす、スイカ以外のものを叩けば負け。
暴力行為は禁止で、スタート後にスイカの位置や距離、使う棒の変更などは不可、敗者には罰ゲーム。
失敗や反則が二人以上出た場合、タイムの優劣で勝敗は決まる。

美月「ルールはこんな感じでいいかしら?」
瑞季「(………フフ、相変わらず変態だなぁ……でも珍しい…美月がルールを決めるなんて…何か……考えすぎね。)…いいよ。」

富士川「ねぇ、美月。ちょっといい?」
美月「…来ると思ったわ。何も聞かずに私の提案を聞いてくれない?」

ゴニョゴニョ…

富士川「…自分でやればいいじゃん…めんどくさいよ。」
美月「やっぱり…仕方ない、かくなる上は!」

ゴニョゴニョ…

富士川「…その約束、絶対だよ?」
美月「…ぇ、ええ…。」

仕方ない、私はどうしても瑞季には負けたくないの。

スイカ割り途中経過

恵…2分
加奈子…3分10秒
富士川…10秒
紅葉…2分50秒

美月のターン
美月「よーし!目指せ10秒!」

美月は目隠しをされ、棒を持って佇みます。
いける、私ならイケる…彼女は気を確かに1歩ずつ足を進めていきました。

こちょ…
ひぃっ!
こちょこちょ…こちょこちょ…
ひゃっはははは!ず、ズルッ…
こちょこちょこちょこちょ~
美月「ぎゃあっはっはっはっはっは!!ちょ!ずるいっひひひひひひひ!!///」
瑞季「くくく、こちょこちょ禁止なんてルールないからね。ほーらほら、我慢しないと…棒落としたら、反則負けだよ?こちょばい罰ゲームだよ?w」

瑞季は美月の脇腹を人差し指でつっついたり、ツツゥ~と優しくなぞったり、モミモミしたりして妨害します。
堪らず美月はクネクネと腰を踊らせながら笑い始めました。

美月「ひぃっひひひひひひひひ!//……っくっくっく!ぼ、妨害なんてぇっへへへへへへ!ルール違反…ひゃひゃひゃ!////」
瑞季「くすくす、わかってるよ?どうしてこちょこちょ禁止のルールを追加しなかったか、棒を落としたら禁止の意味…ホントはこちょこちょされたかったんだよね?w」
美月「ち、ちがうっふふふふふふ!///そんなことぉぅほほほほほほ///」
瑞季「美月は実はドMだもんね、こうやって素肌をこちょこちょくすぐられるのが大好きなんだよねw」
美月「やめっ…えっへっへっへっへ///ヤバいっっっ…きついぃっひひひひひひ!//」

美月が棒を持ち、目隠しされていて抵抗出来ないのを良いことに、優しく、いじらしく、ねちっこく、脇腹をこちょこちょくすぐってます。

瑞季「でもクネクネ腰をエッチにくねらせて喜んでるじゃん。…木の棒落としたら楽になるよ?こちょこちょこちょこちょ~」
美月「ふうぅくくくくくく!//落とすもんかぁ!っひひひひひひ!ひーひひひひひひひひひ!///」
瑞季「ちょっと本気…こちょこちょこちょこちょ~!」
美月「ぅおおおおおあっはっはっはっはっはっはっは!!ひぇぇぇぇぇぇぇ!」

ゴツンッ

瑞季「痛っ!………美月、反則負け~!」
美月「そ…そげな…。」

美月はあまりのくすぐったさに、反射的に後ろを振り向き、木の棒を瑞季に当ててしまいました…スイカ以外なので、反則ですね。

美月…4分、反則負け

美月「ちょっと、ズルいわよ!こんなの。」
瑞季「ズルくないよ~!w」
美月「なら、私も妨害してもいいってことよね?こちょこちょなら。」
瑞季「いいよ、まあ、私はあなたよりこちょばしに耐えることができれば、勝ち確定だからねw」
美月「ぐうっ…………(………勝った…。)」

瑞季のターン

美月「スイカはこの辺ね~!おっけー?」
瑞季「…ああ!」
美月「なら、さっさと目隠ししなさい!」
早々に目隠しされたな…さて、私は落ち着いて美月のこちょばしに対応するか、あるいはスイカを割りに行くか…とりあえず、スイカの位置は把握した…やるしかない!

美月「……ふぅ。瑞季、準備はいい?」
瑞季「良いよ。」
富士川「じゃあ、スタート!」

………スタスタ…

き…来た…美月ね…。

………スタスタスタ……ドスン…ドスンドスンドスン!ドスン!!!

ん?何かしらこの無駄に大きな足音。

グリッ…コチョコチョコチョコチョコチョ~

瑞季「ぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぉあああああああああああああああああ!!」

瑞季は腰骨辺りにとてつもないくすぐったさを感じ、へたりこんでしまいました。
ま…マズイ…今の無駄にでかい足音…このほとばしるようなくすぐったさ!富士川さん!…彼女はマズイ…彼女の本気になった時のくすぐりテクは異常なんだ。
美月のやつ、どうやって富士川さんを口説き落としたの?…た、堪えられるわけがない…。
どうする?…いや、選択肢は1つしかない…スイカを割りにいく!幸い角度はこのまま、歩数は今までの歩いた距離と、これから走る距離を考えて…ちゃんと解る、私なら、割れる!

スタタタタタタタタ…

でぇーーーーーい!!!

ボフッ………

瑞季「ヴッ…」

瑞季…50秒、失敗。

瑞季「ああああああああああ!!」
美月「ふふふ、あーーっはははは!私の勝ちよ、瑞季ぃ!」

待て…私は確実に、スイカの位置を把握していた…くすぐりによって感覚がズレた…?いや…まさか!

瑞季「あなたまさか、スイカの位置ずらした?」
美月「さあね。私はルールは守ったから…問題ないはずよ。」

ルールは守った…なるほど、あの時ね。
本人の確認出来ないところではスイカの位置はずらさないのが一般のスイカ割り。
だからあえて付け加えた、彼女が定めたルールで大事だったのは『スタート後にスイカの位置や距離をずらしてはいけない』…上手く視点をずらされた。
どうでもいいようなルールをつけ、暴力禁止→こちょこちょOKと言う図式を構成、私はそれに夢中になり確信をつけなかった。
彼女は私が目隠しをした瞬間、スイカの位置を後ろへずらしたのだ。
彼女はゲーム開始前、アホみたいにスイカに触ってた…指紋がついてれば移動した証拠…この理論も通らない。
あとは目撃証言だが、基本的に奴らは中立。
富士川さんだけ何らかの方法であっち側…私はそもそも暴力禁止からこちょこちょOKと言う半ば強引な解釈を通した…それを考慮すれば彼女たちは今回の件、気づけなかった私の失策、そう考えてもおかしくない。
目隠し後からスタートまでに空白の時間があると言う違和感を抱きそうなのは富士川さんだけど…そもそも彼女以外は気付いてすらいないのかも。
真っ先に富士川さんだけは美月に話しかけに行った…買収は恐らくこの時。
富士川さんがイカサマを指摘するのを防ぎ、尚且つ私にくすぐりテクでプレッシャーを与えられるわけだ。
…たかがスイカ割りで意外にも練られている…くそ…っ!
私が勝つには富士川さんと同じタイミングで気付いて一緒に美月にルール説明を求め、彼女を買収させてはならなかった…欲望に目がくらみ、こんな違和感にすら気づかなかったのだ…。

瑞季「負けたああああああああ!」

瑞季…くすぐり罰ゲーム

瑞季は海の砂浜でよく見かける、体を埋められた女の子と化していました。
顔と足の裏だけ飛び出ており、もはや自力での脱出は不可能です。
美月と富士川が瑞季の両足に10本の指を添え、さわさわしています。
そして恵は両足で瑞季の顔を挟むと、ニヤニヤして顔を覗きこんでいました。
紅葉と加奈子は、砂の中に手を突っ込み、腰骨の辺りを探り当て、ツンツンと突っつきます。

瑞季「ぐっ////くくくくくく…くそぉ…!」
美月「さてと、これから足の裏徹底くすぐり処刑を始めようかしらw」
加奈子「まあ、10分くらいでやめてやるよw」
恵「…瑞季って足の裏弱いもんね。10分耐えられるかなぁ。」
紅葉「ふふふ、発狂してまうんちゃう?w動かれへんし。」
富士川「ふふふ、瑞季をくすぐるなんて久しぶりね…くすぐられた恨みならたくさんあるけどw」
瑞季「ひ…ひひひひひ…や、優しくして……ひゃああああああっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!いぎぃぃぃぃっひひひひひひひひひひひ!!」

瑞季は自身の最も敏感でさらけ出された足の裏を20本の指でこちょこちょくすぐられ、発狂せんとばかりに笑いはじめました。
頭をブンブン振り回しますが、ピクリとも体は動きません。

加奈子「くっくっく、抵抗できないだろ?wほらほら、足の裏だけじゃなくて腰骨も弱いんだよな、お前w」
紅葉「うわっ!指越しにガタガタ体痙攣してるのが伝わってくるわ。ホンマにこちょばいんやなw」
瑞季「ぎゃあああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あじのうらやべでえっへへへへへへへ!!あじはやべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!」
美月「ふふ、いい気味じゃない、いつもいつも人をいじめてるからこんな目に会うのよw」
富士川「土踏まず反応いいね。指の付け根とかも、くすぐったいかな?」
瑞季「があああっかっかっかっかっか!!かぁーーーかかかかかかかかかかかかか!!だずげでぇへへへへへへ!!じんじゃうよぉっほほほほほほほほほほ!!」

4人は本当に楽しそうに足の裏や腰骨など、瑞季の敏感な部分をこちょこちょくすぐり、ブサイクに笑い狂う瑞季を嘲り笑っています。
恵は彼女の鼻の穴に指を突っ込んだり、首をさわさわしながらこちょこちょ…と耳元で囁いたり、耳の裏や穴など、ゾクゾクするような場所をくすぐってますね。

恵「こちょこちょこちょこちょ~…どう?くすぐったいよね。もっともっとくすぐったくなるよ?w」
瑞季「ぎゃあっははははははははははははははは!!ぼうぶりぃひひひひひひ!!もうやべでぐだざいっひひひひひひはははははははははは!」
恵「ダメ、やめない。情けない瑞季にはお仕置きに足の裏こちょこちょの刑だね。」
瑞季「かぁっははははははははははははははは!!ヴガアアアアアアアア!!!ぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

恵がそういうと、全員が足の裏に集まり、50本の細長い器用な指先が、瑞季の一番弱いさらけ出された足の裏に群がり、徹底的にこちょこちょしました。
普段いじめる側の人間がとことんくすぐられていじめられるのは本当に気持ちが良いです。

瑞季「がああああーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーーかっかっかっかっかっか!ひぃぃぃぃぃひひひひひひひひひ!!」

うわっ…足の裏くすぐられてるw…ウチもやられたことあるよ、あれw…よく見るよね、あー言うの…可哀想w…顔ヤバいw…泣いちゃうんじゃね?w
野次馬たちが群がり好き勝手なことを言っています…こんな大勢にブッサイクな笑い顔みられちゃって可哀想w

大勢のギャラリーに恥態をジロジロ見られて罵られたのが恥ずかしかったのか、くすぐったさからか、あるいは両方か…瑞季は顔を真っ赤に火照らせて頭をブンブン振り乱して笑いこけています。

瑞季「ごへぇあっっははははははははははははは!!あぎぃっひっひっひっひっひっひ!!ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃー!!」
美月「くくく、ほらほらもっとバカみたいに笑いなさいよ、バカなんだから。」
加奈子「マジで足の裏弱いんだな。おら、ラストスパートだぜw本気でくすぐれぇ!ww」
瑞季「おおあああああっはっはっはっはっはっはっは!がああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!ひひひひひひ!ひーひひひひひひ!!ぎゃっははははははははははは!!ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!ああああああああああ!!」

ぷしゃあっ………しょろろろろ…

彼女は情けなく大口あけて笑いながらヨダレや涙、汗を垂れ流しながら頭を振り乱し
てました。
結局本気で叫ぶまで足の裏をくすぐられ、解放されます。
若干おしっこを漏らしていたことは、内緒。
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