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くすぐり同好会のくすぐり遊び…くすぐり我慢

ここは音楽室、合唱部の女の子たちの遊び場です。
何やら彼女たちは、給食の時間に飲まずにそっとカバンにしまった牛乳を取り出してワイワイ楽しげに話しています。

瑞季「みんなー!牛乳はちゃんと入手してきたー?」
美月「これ、腐ってないかしら?」
加奈子「大丈夫っしょ!今冬だし。」
恵「今日は富士川さん陸上部か~。」
紅葉「今度来たらお仕置きにくすぐり責めにしたろかw」
恵「………ふふ、いいね。」

今日はくすぐり同好会の日常風景の一部を覗いて見ます。
牛乳を口に含んで、腕を下ろす、あるいは一番早く吹いてしまった人が、罰ゲームと言う単純なゲームです。
今回くすぐりの餌食になったのは…

瑞季「は~い、最後は恵ね~。」
恵「………え~?…」
美月「え~じゃない!さっさとバンザイしなさい。」
恵「………はい……。w」

嫌そうな態度を取りながら実はこちょこちょが好きな恵は、口一杯に牛乳を含むと、言われた通り、立ったまま両手を握りピンとバンザイをします。

瑞季「くふふ、ほぉら、脇腹こちょこちょこちょこちょ~」
恵「くっ………くぅっくくくくくくく!//くぅっ!…んむぅぅぅぅーー!!///」

恵は脇腹に指先がさわさわと這い回った瞬間、足をピチッと内股にしてお尻をピコンッ!と突き出し、クネクネとエッチに腰をくねらせて、プルプルと痙攣しながらこちょこちょに耐え始めました。

美月「(く、悔しいけどカワイイ…)クスクス…じゃー私は脇の下をw」
加奈子「太ももとかかなり際どいんじゃねーの?w」
紅葉「背中ってこしょばされるとめっちゃゾクゾクするやんなー?w」
恵「ふぐうっくっくっくっく!//…ぶっくっくっく……ん~~~~!!………うぅぅぅっくくくくく!///」

加奈子はさらけ出された太ももを、瑞季はブラウスに手を突っ込んで脇腹、紅葉も直に背中に指を這わせ、美月も袖に手を突っ込み、さわさわ…クリクリ…モミモミ…ツンツン…ツツゥ~…コショコショ…思い付く限り、優しく、ねちっこく、じっくり、丁寧に、こちょこちょくすぐり回していきます。

瑞季「ほぉらほら、ツンツンッ!ツ~ンツンッ♪」
恵「ぶひゅ!ぶうっ!///……くくく…ぶうぅ!ぶひゅひゅひゅひゅ!///」

瑞季がツンツンと脇腹をつっつく度に恵は強制的に腰をフリフリさせられます…右脇腹なら左、左脇腹なら右。
それはまるで妖艶な踊りのようで、真っ赤になった大きく膨らむ口から、白い液体が少しずつ滴ってきました。

ピュッ…………チロチロチロ…

恵「むぐぅぅぅくくくくく!///………くぶぅぅぅ!………ん~~!んぐぅぅーー!////」
加奈子「くくく、どーしたぁ?そろそろ限界か?」
美月「クスクス…吐いちゃっても良いのよ?ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」
紅葉「そろそろ吐いてまったほうが楽やでw」
瑞季「…………………恵、

『吐いたらくすぐり拷問だよ?』

ゾクリ…

恵は、瑞季が言う『くすぐり拷問』の意味を知っています。
泣くまで、いや、泣いても、何度おしっこを漏らしても、発狂寸前までやめてもらえない…永遠くすぐり地獄。
しかもこんなに甘い刺激じゃない、激しいくすぐったさに到底笑うことを我慢できず、大口開けてケタケタ笑い狂わされて無様な格好を晒される、恐怖のくすぐりリンチなのです。

ププッ…チョロロ…チョロチョロ…

瑞季「ウフフ…吐いたら、どうなるかわかってるよね?w」
美月「ほらほら、吐かないと、終わらないよ?永遠にこちょこちょだよ?w」
加奈子「おい、口から漏れてるぞ?汚いなぁ。ほらほら、こちょこちょこちょこちょ~」
紅葉「いや~可哀想やわw見てられへん。ほら、もう吐いてもええんやで~?」
恵「ふぶぶぅぅぅぅぅ!!///ぶうっ!……………くぅ~くくくくくくく!//」

瑞季が冗談で言った『拷問』と言う言葉が恵の心を締め付けます。
我慢しなきゃ!我慢しなきゃ!…恐怖からそんなことを考えれば考えるほど、体は敏感になり、淫靡な腰フリ踊りをしてしまいます。

加奈子「くふふ、さあ、吐けよ。吐け。……吐いたら楽になるぞ?」
美月「さっさと吐きなさい…コショコショ…こぉちょこちょこちょこちょ~w」
恵「かぽぽ…ごぶっ!///ぶぅっくくくくくくくくく!!ヴヴヴヴヴヴ!///」

プシュ…チロチロ…チョロロロ

ピシャッピシャッ…

加奈子が吐け、吐け、と右の耳元で囁きながら、太ももから首に移動し、犬をあやすように、優しく爪や指の腹で撫で回しはじめます。
左の耳元では美月がコショコショと囁き脇の下をコショコショと爪でかき回していました。
堪らない鳥肌が立つような甘く狂おしい刺激に頭をブンブンと振り回しますが、くすぐったさは紛れずに口に少しずつ滴る液体がピシャピシャと飛び散るだけです。

瑞季「吐いたらくすぐり拷問だから。泣いても漏らしても、やめてあげないよぉw」
紅葉「…確かに淫乱な恵にはくすぐり拷問が妥当かもしれへんなwくく、吐いたらあかんでww」
恵「ぶぶっくくくくく!…くぽっ!///ごぶっくくくく!///んぐぅぅぅぅぅ!」

ピッ……ピチッ…ピッ…チョロロ…

彼女たちの言葉責めが少しずつ恵の心を折っていき、恵の涙にはうっすら涙が浮かびましたね。
いよいよ限界が近いのか…身体中は汗ばみ、真っ赤に火照る顔は妖しく光り、ブンブン振り乱す度に白い液体と混じって飛散します。
また、ブラウスが湿ってブラがくっきり透けて見えた状態で腰をクネクネくねらせる様は異様なほど妖艶で、4人の女の子たちは見惚れて顔を紅潮させながら、恵をさらに追い込んでいきました。

瑞季「ねー、シャツが透けてブラ見えちゃってるよ?恥ずかしいw」
美月「本当ね、こんなにお尻フリフリしちゃって、誘ってるのかしら?」
加奈子「ふふふ、強情だねぇ?吐くまでくすぐりは絶対終わらないのにw」
紅葉「もし吐いたりしたら、泣き喚いてもやめてあげない、永遠こちょこちょの刑やでw」
恵「ぼっ!こふっくくくくく!///んぐうううぅぅぅぅーー!!……くぅぅぅぅ!//」

ピョンピョン!ピョンピョンピョン!

クネクネ…フリフリ…クネクネクネ…

ピシャッ!…チョロロロロ…

美月「何よ、ピョンピョン飛びはねちゃって?もう我慢できないのかしら?w」
紅葉「もう口からめっちゃ垂れてるやん、汚いなー!w」
加奈子「くっくっく…堪んねー動きしやがって…こちょこちょこちょこちょ~」
恵「ぶっくくくくくく!くぅ~っくっくっくっくっく!!///………ぐぅ~!ぅんん~~~~!!!!////」

恵は執拗かつ繊細な指先が敏感な皮膚をさわさわコチョコチョ這い回り、口から噴火しそうな笑い声と液体を必死で我慢しながらピョンピョン飛びはねて膨らみかけたおっぱいを揺らし、腰をくねらせて何かエロく滑稽なダンスを踊り、4人を楽しませていましたw

ヘタリ…ドテッ…

恵はあまりの狂おしい刺激に、床にヘタりこみ、そのまま仰向けに寝転がってしまいます。
しかし両手はバンザイしたまま、牛乳も含んだままなので、続行です。

恵「んぐぅぅううぅぅーーー!////……くぅ~っくっくっく!!ぶごっこっこっこっこっこ!!ぶぉぉぉぉ!///」
加奈子「寝転がるなんて、そんなにこちょこちょしてほしかったのか!w」
紅葉「つーか恵ホンマこしょばがり屋さんやね、新鮮な魚みたいにピチピチ跳ねとるw」
美月「だらしないわねー。ほらほら、こちょこちょしてあげるからいい加減吐いたらどう?」
恵「ぼぶうっくくくくくく!!////ぶっくっくっく!………ぐぅぅぅーーーくくくくくくくくく!!///」

恵は顔を真っ赤に紅潮させて足をバタつかせ、ピチピチと魚のように体をのけ反らせて跳ね回り、4人はそんな恵の体を器用にしつこくくすぐり回して笑い転がしていましたw
そして自然とブラウスは捲れ、恵のコンプレックスである『でべそ』が露になります。
彼女がクネクネと身をよじり、仰け反り、暴れる度にでべそはウニウニと形を変えていました。

そして…

瑞季「ふふふ、いい加減、吐きなさい…よっ!!!!」

スポッ

ブシャアアアアアーー…

恵「ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!ひぇーーーっへへへへへへへへへへへへへ!!…………ぁ…?」

瑞季「……………ぅあ…。」

瑞季は恵の前に移動し顔を覗きこみながら、おへそに人差し指をつっこんだのです。
恵は堪らずに牛乳を噴射し、瑞季の顔にぶっかけたのでした。

TIME
瑞季…5分
加奈子…4分30秒
紅葉…5分10秒
美月…4分
恵…3分40秒

罰ゲーム…逆立ちくすぐり責め

恵「………逆立ちなんてできないよ…。」
瑞季「大丈夫、壁に向かってポーンってやれば。あとは加奈子が何とかしてくれる!」
加奈子「私が恵の両足持つから心配すんな。」
恵「…………うん。……えいっ!」

ドタッ…

恵は壁際に逆立ちをし、加奈子が両足首を持って壁に押さえつけました。

恵「あ………きゃあああ!///」

恵は自分がスカートだと言うことを忘れており、バサッと裾が裏返り、黒のパンティが丸出しになってしまいました。
それだけでなく、ペロリとブラウスが捲れ、恵の恥ずかしい『でべそ』が丸出しになってしまいました。

加奈子「……黒か。」
瑞季「意外と大胆ね。」
紅葉「ふふ、恵めっちゃでべそw」
恵「ぅぅぅぅぅ…そんな見ないでよ///」
美月「…じゃあ、牛乳口に含んで。」
恵「えっ…また?…ゴクゴク…ん。」
紅葉「じゃあ、逆立ちこしょばしの刑開始~!」
恵「ん?……んぐううぅぅぅぅーー!!//くぅっくくくくくくくく!!」

再びさっきと同じ、ねちっこくて執拗で繊細なこちょこちょ責めがスタートしました。
逆立ちである分苦しさが先ほどとは比べ物になりません。
早速牛乳を漏らしてブルブル震えながらこちょこちょに耐えてます。

恵「ごぶうっくくくくくく!ぐぽぽ!///んんんんんんんんん!!!」
紅葉「逆立ちやからさっきより苦しいんちゃう?w」
瑞季「でもやめないよw今回は罰ゲームだから、牛乳吐いてもやめないからね。」

ブシャーーーー…

恵「ぎひひひひひひ!!//やめてぇっへへへへへへへ!!ひぃっはっはっはっは!//」
加奈子「うあ!もう吐きやがったw」
美月「はーい、もう一回牛乳を口に含みなさいw」
恵「んおおおっ!??ごっほごぼぼぼ!んぐうっくくくくくく!!ぐぶぅー!//」

美月は右手で首をコショコショしながら、左手で恵の口に牛乳瓶をツッコミ、口に含ませました。
恵は顔が血液で破裂しそうなほど赤くなり、必死で首を振り回してますねw

ブシャアアアアアー…

恵「ぎゃっはっはっはっは!!///もうむりぃっひひひひひ!!!もうやめてぇへへへへへへへへ!」
美月「はーい、牛乳口に含みなさいねw」
恵「んごおおっほほほほほ!ぐぶぶぶぶ!!うぶぅっぶぶぶぶぶ!!ぶはあっははははは!!もう牛乳やめてぇへへへへへ!」
加奈子「おいおいちゃんと口に含めよ~w」
瑞季「クスッ…お仕置きだね。…加奈子、靴脱げる?」
加奈子「ん?…ああ、なるほどねw」
恵「っへへへへへへ!!ヴあっ!???ぎゃあああああーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

美月は首を10本の指で蜘蛛が這い回るようにわしゃわしゃくすぐり、たまに牛乳攻撃しています。
瑞季は脇腹に2本指を突き立て、敏感なツボを探してはツンツンと激しくつっつき倒し、紅葉は脇の下の窪みに親指を立ててグリグリとくすぐっていました。
面白いのは、加奈子が左足を器用に使って、足の親指で恵のでべそをくすぐり回していることですw

恵「がああああっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!ばってぇっへへへへへへへ!!ごんなろだえられないっひひひひひひひひひ!!」
美月「はーい、牛乳口に含みなさいねw」
恵「ごぼぼぼ!!おげぇっへへへへへへへへへへへへへ!!ごぼっぼごぼぉ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひ!!」
恵に元々腕力はない、すでにプルプルと震えて体を支える力がなくなっています。
加奈子に強制的に逆立ちさせられているのです。
恵はパンティを丸出しにして牛乳にまみれた顔を真っ赤にしながらケタケタ笑かされていましたw

恵「ごひゃひゃひゃひゃひゃ!!ごべんらざいっひひひひひ!!ぼうやべでぐたざいっはっはっはっはっは!!ああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

内気な恵には余りにも悲惨なブサイクな顔をしていたため、割りとすぐに中断せざるを得ませんでした…このままいけば、拷問でしたねw
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