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くすぐり罰ゲーム…屈辱のお尻くすぐり地獄

そもそもの発端は、ある女の子の高飛車な発言でした。

美月「この中で一番歌が上手いのは私に決まってるわ!」

納得行かない5人は、制服姿でカラオケに行き、点数を競うことになったのです。
さて、今回餌食になってしまったくすぐり被害者は…

美月「最後は紅葉よ、歌いなさい。」
紅葉「へーい。」

ピッピッ…ピピピピビ…

JUDY&MARY そばかす

瑞季「おー、いい曲入れるねぇ!」
加奈子「何だっけ、るろうに剣神?」
恵「……うん、いい曲だね。」

紅葉はソファーに仰向けに横になりました。
美月が両足を束ねて足首に座り、恵が両手を束ねて手首に座ります。
これで紅葉がIの字に固定されて動けない所に、瑞季がマイクを持って紅葉の口に近づけ、加奈子はお尻の横に座っています。

紅葉「なんでこんな状況で歌わなあかんねん。」

どどん!どどん!……
でーでげーででーげでーでげーでげーぴー!
でーでげーででーげでーでげーでげーぴー!
でーでげーででーげでーでげーででーでーんでんでんでんでんでんでんでんぱっ!

紅葉「大嫌いだったそばかすをちょぉぉぉぉぉぉぉっほっほっほっほっほっほ!!強いぃひひひひひひ!///」
瑞季「wwwちょぉw勢い半端なかったw」

恵が首、瑞季はおなか、加奈子は太もも、美月は足の裏をこちょこちょと、爪でさわさわしたり、優しくツンツンつっついたりして甘い刺激を送りました。
紅葉は唐突なくすぐったさにいきなり音を外し、甲高い笑い声がマイクに入り、スピーカーから大きくなって帰ってきます。

紅葉「へヴィー級ほほひあっはっはっはっはっは!!歌われへんっでこれっへへへへへへへ!///」
美月「皆歌ったんだから、我慢して歌いなさいよw」
加奈子「そうそう、こちょこちょ我慢しながら歌うのってキチーんだよなw」
紅葉「ひひひひひ!//まへよひももっどやせらむねにぃひひひひひ!//こちょこちょ弱くして!むりだってえっへへへへ!///」
恵「我が儘いっちゃダメ、そんなことしてると、お仕置きしちゃうよ?」
加奈子「お仕置きね、了解w」
紅葉「おぉぉぉぉっはっはっはっはっはっは!!おじりぃぃぃぃひひひひ!!お尻はやべでぇっへへへへへ!////」
恵「ふふ、我が儘言ってごめんなさいって、ちゃんと言える?」
紅葉「あひゃひゃひゃひゃ!ワガママいってごめんなざいっひひひひひひ!」
恵「よくできましたw」

再び優しいくすぐりに戻ります。
彼女がクネクネと腰をくねらせる度にピンクのパンティがチラチラ見え隠れするのが堪りません。
紅葉は何となく我慢出来ていないと言うか、この中では人一倍歌えずに、ケラケラ笑いながら何とか歌っていました。

紅葉「ほっしぃふらっははははは!///あてになららひはぁっはっはっはっは!くぅぅっ!/////」
瑞季「ヤバいwこれビリ確定じゃないの?w」
美月「ちょっとこれでもしビリだったら、キツメの罰ゲームだからw」
紅葉「それらけぇへへへへへぇれぇっへへへへ!///思いではぁあああああっはっはっはっはっはっは!!ちょっとぉっほほほほほほ!!おじりぃぃぃぃひひひひひ!」
加奈子「おっと悪い、手が滑ったw」
恵「…加奈子手癖悪い…w」

まあ無理もない。
お尻をさわさわ撫で撫でするだけでこんなにもけたたましく敏感な反応をしてくれるのだから、モミモミしないわけにはいかないでしょう。
止めどなく流れる甘い刺激とたまの激しい刺激に頬は自然に緩み、喉からはケタケタ笑い声が絞り出され、もはや歌うのを忘れているような状態です。

紅葉「どぉしれかーしらっはははは!///あのひとろえがーおっほほほほ!おほほひらへらいろぉっほほほほ!//ひぃぃひひひひひひ!///」
恵「あらら…これはもうダメじゃない…?w」
加奈子「結果は見えてきたけど、最後までじっくりくすぐっていじめてやろーぜw間奏の間はお尻くすぐり責めな!」
紅葉「あへぇへへへあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ぞれはやべでっへへへへへへへ!!お尻はむりぃっひひひひひひひひひ!ひーーー!!//」

罰ゲーム…四つん這いくすぐり、お尻プリプリの刑

紅葉「ぅぅ…………こ、この格好…////」

紅葉はテーブルの上に四つん這いで両手を横に広げられ、二の腕に美月と瑞季が乗っかります。
加奈子は両足を束ねて足首の上に乗り、恵は両足で紅葉の膝の辺りを挟み、膝の裏に跨がって座りました。

恵「クスクス…恥ずかしい?一番弱いお尻をつき出した状態で固定されるのは?」
紅葉「うぅ…はよ終わらせよーや…///」
加奈子「そんなに早く終わんねーだろ。」
美月「今日はちょっぴりキツメの罰ゲームだからね。」
瑞季「題して、お尻プリプリの刑!w」
紅葉「何なんそれ……くっくっく…くぁぁぁーーーっ!うぅぅぅふふふふ!////」

紅葉は美月、瑞季に背中を、恵に脇腹、加奈子に足の裏を…さわさわと、じっくり、ゆっくりとこちょこちょくすぐられています。
再びはじまる甘い刺激に、紅葉は必死で抵抗しようとしますが、お尻がフリフリ情けなく揺れるだけでした。

美月「きゃっはっは!見てみて!やっぱりお尻をフリフリしてるわ、情けなw」
瑞季「ホントだよね、私たちに見せつけてるわけ?そのお尻は。」
紅葉「かぁっくくくくく!ちゃうって………そんなんちゃうっふふふふふ!//やめてぇっ!////」

紅葉の情けないお尻プリプリは、どこかいやらしい、淫らなダンスのように見え、4人の嗜虐心をゾクゾクそそるものがありますね。

恵「………ねぇ、そんなに私たちを誘惑してるってことは……お尻をくすぐられたいってこと?…こうされたい?w」
紅葉「んっくっくっく…くぅ//ぎいぃぃぃーーーー!!きっきっきっきぃーー!!//」
加南子「うお!やっぱりすげー反応w」

恵はパンツ越しに紅葉のお尻の割れ目を、秘部の辺りからツツゥ~ッと上になぞっていくと、特別良い反応を示し、お尻を一層振り乱します。

恵「カワイイ……ふふ、そんなにお尻が良いんだ。」
紅葉「ちょ!!ま、まっでぇっへへへへへへへへ!!//そ、そこだけはっはははははははははは!!」
恵「これ以上お尻プリプリして誘惑したら、パンティ脱がすよ?」
紅葉「かあっははははははははは!!ぞんなあっはっはっはっは!!//そんなのむりいっひひひひひひひひ!」
瑞季「いいんじゃない?紅葉も喜んでるみたいだしw」
加奈子「良いねぇ!…つーかもうフリフリしてるけど。」
恵「そっか、やっぱりパンティ脱がして欲しいんだね…w」
紅葉「くひゃひゃひゃひゃ!まっでぇ!まっ……………きゃあああああ!///」

恵がスルリとパンティを脱がすと、ヒラリとスカートを捲りあげます。
すると、少し黒いぶつぶつのある、汚くて可愛らしいお尻が露になってしまいました。

加奈子「あっ、お前~!ケア怠ってるなwちょっと汚いぞw」
恵「クスクス…小汚いね紅葉のお尻。」
紅葉「ぅあ…………ぃわないで…そ、それだけは…言わんとってぇ…」

ゾクリ…

瑞季「ふふ…なぁに?汚いお尻がコンプレックスなの?////…カワイイとこあるじゃんw」
美月「全く、こんなお尻しといてプリプリ振り回すなんて///…フフフフ…ww」
紅葉「ウチかって…気にしてんねん……もうやめてぇ…お願い…。」

ゾクッ…

恵「ウフフ…たっぷり、いじめてあげるね…?///」

恵は紅葉のお尻に頬擦りし、涙声で懇願する紅葉のお尻をペロリと舌で舐めます。

ペロッ
ビクンッ
ペロペロ…
びくびくっ!
ぴちゃぴちゃ……ペロペロペロ…

紅葉「かぁっ……///き、きたないからぁ!や、やめてぇっへへへへ!///あっくくく!ひぃぃぃ!///」
恵「汚くてもいいじゃない…カワイイよ?///」
紅葉「くふふふふ!///やめっでっ!やめっへへへへへ!////……ぎゃあああああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あぎぃひひひひひひひひひひひひ!!」

4人は紅潮しきった顔で、紅葉を見つめています。
もっと、狂わせたい、笑わせたい、泣かせたい、お尻プリプリさせて屈辱を与えたい…彼女たちの残酷な指先は、紅葉の最も敏感な場所を探り当て、徹底的にくすぐりはじめました。

紅葉「ぎゃあっははははははははははははははは!!ひぁっかっかっかっかっか!!ひゃべでぇっへへへへへへへ!!やべれぇっはっはっはっはっはぁーー!」

背中、脇腹、足の裏…そして、お尻。
隅々までこちょこちょくすぐり、汗ばんだ体からさらに汗が吹き出し、大きく空いた口からはヨダレが止めどなく流れます。

紅葉「ぐあああっはっはっはっはっは!!ひぃっひひひひひひ!!///もうむりっひひひ!やべでぐだざいっはっはっはっはっは!」

まるで紅葉は、お尻をプリプリ震わせながら土下座をしているような、情けなくて、どことなく色っぽい無様な格好をしています。
そんな彼女をサディスティックに笑いながら、絶え間ないくすぐったさを与え続けました。

紅葉「かあっひゃひゃひゃひゃひゃ!!じんじゃうっふふふふふふ!!しんじゃうよぉぉっほほほほほほほほ!!」
瑞季「死なない死なない。ほーらほら、こちょこちょこちょこちょ~」
美月「ふふふ、ごめんなさいって言ったら、許してあげててもいいよ?」
紅葉「があっかっかっかっかっかっかっかっかー!!ごべんなざいっひひひひ!!ごべんらざいぃぃぃっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

すでにスカートはおなかまで捲れ上がり、お尻もおまんこも丸出しになっています。
汗ばんで妖しく光るお尻がプリンプリンと揺れ、ごめんなさい、とまるで土下座しながら謝っているみたいで、嗜虐心は沸騰するほど昂りますね。

紅葉「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!ぎぃぃぃぃぃーひひひひひひひひひひひ!!ごべんなざいっはっはっは!!ぼうゆるじでえっへへへへへ!」
恵「はぁ、はぁ…許さないよ?ほら、もっと笑い苦しんで//」

チョロ………チョロチョロチョロチョロ…

加奈子「…ん?お前…おしっこ漏らしてんのか?」
美月「…最低ね。もう、発狂するまでお仕置きするしかないかな?」
恵「ほんと、汚いお尻に汚いおまんこ…2度とこんなこと出来ないように、徹底的にくすぐってお仕置きしてあげるw」
瑞季「精々頑張ってそのお尻をエッチにプリプリさせて、笑い悶えてね。死ぬまでこちょこちょしてあげるからw」
紅葉「ごひゃぇへへへへへへへへへへへへへ!!!ひぎぃぃぃぃひひひひひひひひひひひ!!ああああっはっはっはっは!!あーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

プシュッ………チロチロ………チロ…

少しずつ、少しずつおしっこが紅葉の股から滴り落ちてきます。
いやらしい、恥ずかしい音がぴちゃぴちゃと聞こえてきました。

加奈子「あー、また漏らしてるよ、こいつw」
美月「ふふふ、もう全部出しちゃいなさいよw」
紅葉「あぎゃあっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーー!!ひぇぇっへへへへへへへへへへへへへへ!!あっくっくっく!!くかかかかかかかかか!!」

プシャア…………チョロロロロロロロ…

瑞季「まーた漏らした~!お仕置きだね。えいっ!」

瑞季は全員に目配せすると、紅葉の態勢を仰向けにして両足をつかみ、『まんぐり返し』にしてしまいました。

紅葉「きゃああああああ!!///あかんっ!こんなんアカンてぇぇ////」
瑞季「あかんくなーい!!wそぉれ、みんなくすぐれぇぇwww」
加奈子「うぇぇぇぇぇいwwそーれ脇腹こちょこちょこちょこちょ~!!」
恵「……首~首ぃ~wwこちょこちょこちょこちょ~!」
美月「足の裏徹底くすぐりいじめぇー!!こちょこちょこちょこちょ~!」
瑞季「ひひひ!この態勢でこちょこちょされちゃたまんないよねぇwwお尻こちょこちょ攻撃wwお尻の穴ヒクヒクしてるぅww」

何故か変なテンションになった4人は、恥ずかしい格好の紅葉を激しくくすぐりまくりました。
あまりのエグいくすぐり責めに、紅葉は半狂乱な笑い声を上げ、両手をバンバンとタップしていました。

紅葉「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!うぇぇぇぇぇぇぇん!ひぇーーーっへへへへへへへへへへへへへへへ!!!ぅああああああん!うああああああっはっはっはっはっはっは!!あああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!!!」

紅葉は嗚咽を上げて本気で泣き叫び始めました。
彼女たちはようやく手を止め、紅葉を解放します。

加奈子「あっ……………だ、大丈夫か!?」
美月「ちょっとやりすぎちゃったわね…」
恵「…………ご、ごめんね!…ホントに。」
瑞季「………ほら、服来て。」
紅葉「はぁ…はぁ、はぁ…怖かったぁ…。でも別に、大丈夫。///」

恵「…大丈夫なんだ。えいっ!」

ツンツンッ

紅葉「ひぃっひひひひ!///やめてぇっへへへへへ!///…くくくく!はっはっはっはっはっは!!///」

紅葉はこのあと、ツンツンと優しく甘いツンツン責めを4人全員で行われ、紅葉は自分からバンザイした手を下ろすことなくクネクネと笑い続けたのでした。
余談ですが、おしっこを漏らしてしまったテーブルは全員で弁償したそうです。
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