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決闘…暗闇のくすぐり処刑

鼻毛「おい富士川!今日も決闘しろ!」
富士川「…………いいよ…………」
彼の名前は鼻毛 太郎。
何故このように富士川に因縁をつけているのかと言うと、それは少し前に遡ります。

ここは夜更けのコンビニ前、何人かの男たちが、ひ弱な男をいじめ、カツアゲしていました。
鼻毛「……ズルズル…」
不良「おらおら~!」
いじめられっこ「ひー!やめてください!」
不良「……くぶふぉああっ!!」
富士川「………君、大丈夫?」
いじめられっこ「…あっ…だ、大丈夫です…(デカっ)失礼しました!」
不良「くそっ!覚えてやがれ!」

不良といじめられっこは一目散に逃げ出していきました。
一人だけを除いて。
その男はノースリーブシャツで鍛え抜かれた体を主張し、下にはくたびれたジャージをはいていた。

鼻毛「……ズルズル……ふぅ。」
富士川「…あなたは逃げないの?」
鼻毛「…逃げる必要ないだろ。カップラーメン食べ終わったら助ける予定だったが、手間が省けたよ。」
富士川「嘘つき。」
鼻毛「は?」

こんなやり取りがあり、2人は人気のない河川敷へ向かいます。
富士川は、鼻毛太郎があの不良の仲間だと勘違いしているのです。

鼻毛「さっきの、嘘つきって撤回しろよ。謝るなら今のうちだぞ?」
富士川「ラーメン食べていじめを見てみぬフリなんて、いじめっこと一緒。嘘じゃないでしょ。」
鼻毛「だから食い終わったら助けるつもり………言ってもわからねぇか。…タイマン張ろうや。」
富士川「望むところ。」
鼻毛「もし俺が勝ったら嘘つきを撤回し謝罪してもらう。お前が勝ったら、好きにしろ。」
富士川「……いいよ。」

うおおおおお!

ズドンっ!

トラックに跳ねられたような顔面への衝撃に、鼻毛はごみくずの様にぶっ飛び、倒れこみます。
………あれ?もう負けた?
鼻毛が意識を取り戻した頃には、富士川は鼻毛の腰辺りに馬乗りになり、両足で彼の両手を挟み、気をつけの状態で固定したまま見下ろしていました。

鼻毛「…………ち、好きにしろよ…。」
富士川「……ええ、そうさせてもらうわ。」

さわっ…
びくっ…
さわさわ…さわさわ…
ぐひひひひひひ!
こちょこちょこちょこちょ~

鼻毛「ぶひゃあっははははははははははははは!!???何だぁっはっはっはっはっはっはっは!!」

富士川は鼻毛のシャツを捲ると、おなかやあばらを10本の指先でつっつき、コリコリ引っ掻き、モミモミ揉みほぐします。

富士川「私はあなたと違って暴力嫌いだから。嘘つきを認めるまで、くすぐって泣かしてあげる。」
鼻毛「ひぃっひひひひひひひひ!!ふざけんなぁっははははは!!誰が認めるかぁっはっはっはっはっは!!」

10分経過

鼻毛「うぎゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!わがったあっははははははははは!!認めるからあっはっはっはっはっは!!」
富士川「そっか。」
鼻毛「ひゃっひゃひゃひゃひゃ!!いづまでやるんだよおっほほほほほ!!ぎゃっはっはっはっはっは!!」
富士川「いつまでも。」
鼻毛「ひぎぃぃぃぃっひひひひひひひひひひ!!!もうおれがわるがっだがらっはっはっはっはっは!!あああああ!」
富士川「ふ~ん。」

20分経過

鼻毛「ぎゃああああっはっはっはっはっはっは!!ごべんなざいっひひひひひ!!うぞづぎでごめんらざぃぃぃぃっはっはっはっはっは!!」
富士川「ふふふ、やっと素直になったね…………ふあっ!??」

ふとした弾みで、鼻毛の股間が富士川のお尻に当たります。
鼻毛のおちんちんは固く勃起しており、富士川のお尻を刺すように刺激したのです。

ドスンっ…

鼻毛「ぐぉおっ!??」

富士川は、鼻毛のおちんちんの上に、ドカリと座りこみ、脇腹をモミモミし始めました。
鼻毛は再びけたたましく笑い狂います。

鼻毛「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!ちょっどまでえっへへへへへへへへへへ!!おまえなにやっでっぁあああああっはっはっはっはっはっは!!」
富士川「…だってあんた、こうすると嬉しいんでしょ?ガチガチになってるよ?おちんちん。」
鼻毛「ぢがうっふふふふふふふふ!!それはぢがうっはっはっはっはっは!!ひぃぃぃぃぃひひひひひひ!」
富士川「何?男の子のクセに、コチョコチョくすぐられて情けなく勃起させて、恥ずかしくないの?…マジで。」
鼻毛「がひゃあっははははははははははははは!!ぐぞぉぉぉぉっほほほほほほほほほ!!ひぎぃっはっはっはっはっは!!」
富士川「…………クスクス…泣いてんじゃないわよ、ヘンタイ。」

富士川は、自分のお尻…おまんこの下で、指で、大の男が泣きながら笑い狂い無様に勃起させて腰をヘコヘコしている状況に、今までに感じたことのない興奮を感じているようです、顔を真っ赤にしていじめていますw

富士川「……勃起してごめんなさい、は?」
鼻毛「ぼっぎじでごべんなざいっひひひひひひ!!ひぃぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
富士川「ダメ、許さないw」

鼻毛も困惑しているのでしょう。おちんちんに感じる言い様のない快楽と、激しいくすぐったさ。
両手も上半身も自由…抵抗しようとするなら出来たのにそれもせず、情けなく勃起したおちんちんをヘコヘコして富士川のお尻…おまんこを刺激しバンバンと両手をタップしてくすぐったさを表現して、嗜虐心を高ぶらせてくれていますw

富士川「……反省してるの?」
鼻毛「はんぜいじでばずぅっふふふふふふふふふふ!!じでるがらぼうやべでぇっへへへへへへへへへ!!」
富士川「反省してるように見えないね。…お仕置きw」

ズルッ

富士川はスルリとジャージの下とパンツをずらし、ビンビンに勃起したおちんちんが露になります。
そして素早く鼻毛の両手を掴んで束ね、バンザイさせて肘の辺りに座り込み、固定しました。
腕を下ろせなくなってしまいましたね、もう抵抗出来ませんw

鼻毛「な…何考えてんだおまぇ……!」
富士川「別にいーじゃん。真っ暗でよく見えないよ。」
鼻毛「そ、そういう問題じゃ…ああああああああっはっはっはっはっはっはっは!!ちょっどまでえっへへへへへ!!そごはぁっはははははははは!!」

富士川はがら空きになった鼻毛の脇の下をこちょこちょくすぐり始めます。
袖がない分直に触れるのでくすぐりやすいですね、よっぽどくすぐったいんでしょう。
彼は狂ったように泣きながらケタケタ笑い転げてましたw

富士川「ふふふ、くすぐったい?」
鼻毛「かぁーーーっかっかっかっかっかっかっか!!くすぐっだいっひひひひひひひ!!ぐずぐっだいでずぅぅふふふふふふふふふ!」
富士川「本当にぃ?」
鼻毛「があああっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!本当でずぅっふふふふふ!ホントにくすぐったいっひひひひひひひ!!」
富士川「そっか。でも、おちんちんビンビンだよ?気持ちいいんだよね。コチョコチョくすぐられるのが。」

やっぱり見えてるんですねw
暗闇に目が慣れてきて、足を必死でバタバタさせ、腰をクネクネ振り回しているのが見えます。
そして、それと連動するように、フリフリとおちんちんが妖しい振り子のような動きをしていました…これ以上ない屈辱ww

富士川「ねぇ、どうせ恥ずかしい程勃起してるんでしょ?ホント、情けないよね、あんた。」
鼻毛「あひゃぁっはっはっはっはっはっは!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!おがじぐなるぅふふふふふふふふふ!」
富士川「こんなにヘンタイなんだから、もう行けるとこまでおかしくなっちゃえw」

悲しいぐらいビンビンのおちんちんが暗がりの中で揺らめくのを富士川は嬉しそうに見つめています。
顔だって、もうw今彼女の目の前にいるのはありったけのヨダレと涙を撒き散らして獣のように笑いこかされている情けない大の男。
富士川は自分の中で不自然に込み上げる妖しい笑いが漏れるのを止めることができませんでした。

富士川「クスクス…フフフフフw」
鼻毛「かぁっかかかかかかかかかかかかかかか!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひ!!ぼうやべでぇっへへへへへへへへへへ!!」
富士川「…許してほしかったら、私のくすぐり奴隷になるって約束してくれない?」
鼻毛「ひぎぃっひひひひひひひひひひひひひひ!!くすぐり奴隷になりばずぅぅはははははははははは!!」
富士川「何?聞こえない。」
鼻毛「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐり奴隷になりばずがらぁーーーっはっはっはっはっは!!」
富士川「全然聞こえないなぁw」
鼻毛「おねがいでずがらぁぁぁぁっはっはっはっはっは!!くすぐり奴隷にじでぐだざいっひひひひひひひ!!おねがいじばずうっふふふふふふふ!!あーーーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
富士川「これに懲りたら、もういじめなんてしないこと。わかった?くすぐり奴隷さんっ!」
鼻毛「ひぃぃぃぃひひひひひひひ!!わがりばじだぁっははははは!!ああああーーーっはっはっはっはっは!!」

はぁ………………はぁ……………はぁ………

「よう!鼻毛!」
うお…どこみて話してんだ。それは本物の鼻毛じゃねーか!
「wwwwwワリイ間違えたwwwww」
バカにすんじゃねー!
「………あ?うるせー鼻毛野郎!みんな、ぼこぼこにしてやろーぜ!」
…………性格が問題なら直せばいい……治せるものならまだいい…………名前なんてどうしろって言うんだ…………ましてや名字なんて。

別に名前も親も恨んでない、この名前は世の中の現実や不条理やらを教えてくれたから。
いじめに対してのみならず、どいつもこいつも小さい脳ミソ必死に使って自らを正当化するため理論武装しているだけのつまらない奴らばかりだった。

「いじめなんていじめられる方が悪いんだ!」
…いじめられる方に原因があったとしても、お前が『最悪』なことに変わりないぞ?
俺もお前も変わらない、ただ、武装するモノが言葉か暴力か…それだけ。
「な、何すんだ!……そ、それみろ!お前だっていじめっこだ、偉そうなこと言うな!」
そうだ、俺はお前にとって最悪なんだろう。
それでいい、もう俺は正当化するつもりはないし、お前の正当化に付き合うつもりもない。
最悪同士、仲良く潰れるのがいいかもな。

俺は好きなように生きた、好きなように生きるために、好きなように他人を言葉で追い詰め、暴力で貶める人間より強くなり、気に入らない人間を潰していった。

そして今日、とうとう女にいじめられ、屈辱を受けた。
それでも何か今までとは違う何かを、感じていた。

「今日のは別に…悪くなかったか…。」

何を考えている…自分に言い聞かせ、俺は帰路についた。

そして現在

鼻毛「おい富士川!今日も決闘しろ!」
富士川「…………いいよ…………決闘に負けたら、どうするの?」
鼻毛「…いつも通りに決まってんだろ?」

『負けたらくすぐりの刑だ』

鼻毛はまだ、勝ったことがないそうですw
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