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くすぐりスポーツクラブ…愛好家たちのくすぐり遊び

今日はあるスポーツクラブの定休日です。
それなのに、今日は特別4人のインストラクターと、露出の多い陸上競技に使うユニフォームを着た富士川がいます。

由美「おーし、今日は特別に、スペシャルコースをご案内してやるよ~。3人助っ人用意してるから!」
瑞季「よろしくね~富士川さん!」
秋穂「ふふ、よろしく。」
舞「今日も頑張りましょうね~!」

富士川は体を鍛えるため、スタイルの維持のためによくこのスポーツクラブに通っています。
そして、夜な夜な妖しげな特訓を受けているそうです。
準備運動を終え、富士川はランニングマシーンに手をかけました。

パート1…こちょぐりマラソン
由美「さー、まずは、ランニングからかな。10分でどのくらい走れるか、測るぞ。ギブアップ、あるいはリタイアで、罰ゲームな。」
富士川「…わかりました。」

ふっ、ふっ、ふっ、ふっ…
富士川はハイペースで走り始めました。

富士川「ふぅ、ふっ、ふっ、」
由美「はーい、障害物入りまーす。」
富士川「はぁ、はぁ、はぁ?…ふひゃひゃひゃひゃひゃ!!あああ!??っはっはっはっはっは!」
秋穂「お尻、すごい引き締まってるねぇ~、ほれほれ、モミモミ~。」
瑞季「ふふふ、脇腹もすっごい細いね。日々の努力の賜物じゃん!こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ぐ、ぐるじいっひひひひひひひひひひ!!苦しいぃひっひっひっひー!!」
由美「そりゃそーだ、それだけ走りながら笑かされてるんだから。」
富士川「ひぎゃっはははははははははははは!!コチョコチョやめてぇっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇぇっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

必死でコチョコチョやめてぇぇと叫びながら走ってます…頑張りますね。
笑かされながら走るのは中々厳しいものがあるのでしょう、普段のおっとりした富士川からは想像できない厳しい顔でケタケタ笑いながら走る様は滑稽で仕方ありません。

瑞季「んー、富士川さんはホント敏感だよねぇ~、こちょこちょこちょこちょ~」
秋穂「ホントだね。これだけ恵まれた体格して、顔も美人でオマケにくすぐりに弱いなんて…コチョコチョしてくださいって言ってるようなものだもん。こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「あひぇっへへへへへへへへへへへへ!!!ぎ、ぎつぃっひひひひひ!!いぎできなぃっひっひっひ!!あああっはっはっはっはっはっはっはぁ!!」
由美「どうした?もうギブアップか?」
富士川「くぅっふふふふふふふふ!!耐えるぅふっふっふっふ!!だえでみせばすぅっはっはっはっはっは!!」
由美「オッケー!じゃあくすぐりとランニングマシーンのペースあげよっかw」
富士川「ぬあああああ!???っはっはっはっはっはっは!!ぢょっどまっでえっへへへへへへへへへ!!!ひぃーーーっひひひひひひひひひ!!」
由美「さーどこまで耐えられるかなぁ?いいんだよ?いつでもギブアップしなよw」
富士川「あああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!じばせんっふふふふふふふ!!ぐひゃひゃひゃひゃひゃぁー!!」

10分経過

富士川「ごふぇっへっへっへっへっへっへっへっへ!!ぎぃぃぃぃーーーっひひひひひひひひひひ!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!」
瑞季「富士川さん…か、かお…ぶふぅっ!!wwwが、頑張ってww」
秋穂「クスクス………………………ぶはっ!www(みっともなさすぎて逆に何も言えないわw)」

富士川はバカにされていることなんてお構い無しなんでしょうね。
アスリートやらスポーツをやっている人間は負けず嫌いで、彼女も例外ではありませんでした。
かなりのペースで走らされているのに、インストラクター2人にお尻と脇腹をコチョコチョくすぐられて笑かされています。
この状態で10分走り続けるのは至難の技で、彼女は全身を紅潮させてひぃひぃと甲高い呼吸音をたて、その度に鼻を大きくヒクヒクと動かし、口からはヨダレが止めどなく溢れています。
おっぱいをゆっさゆっさと大きく揺らし、大量の汗を撒き散らして笑いながら食らいついていました…まさに、死に物狂いで。

富士川「ほぎぇぇっへへへへへへへへへへへ!!きゃあっはっはっはっはっは!!あああああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
由美「(…………顔パネェww…いきなりイジメすぎたかw)はーい、終了~!頑張ったなー!!」
富士川「…………………ぁぃ…………。」

富士川は蚊の鳴くような返事をすると、床にヘタリこんでしまいます。
あれだけやりゃそうなるか…と思いながら、4人がかりで彼女を次の場所へ引きずってますね、鬼コーチ。

パート2…バーベルこちょぐりの刑

富士川「…………………これを持ち上げるんですか?」

ほんの少しの休憩と大量の水分補給の後、彼女は台に寝転がり、バーベルを持たされます。
重さは彼女なら簡単に持ち上げられそうなモノですが、今回の特別レッスンはひと味違います。

由美「よーし、じゃあ瑞季と秋穂はバーベル補助に回って。落としたらシャレにならんから、しっかり持ってくれよ~!」
瑞季「はぁーい。」
秋穂「くすぐりたかったな~。」
舞「今度は私と由美が障害物やるのねw」
由美「じゃあ、富士川。このバーベルを10回あげるのがノルマ。あげられなかったら、罰ゲームね。」
富士川「…………………わかってます。………ふんっ!!」

富士川はなるべく早く終わらせようと、早いペースでバーベルを上げていきます。
1…2…3…4…5…6回目に差し掛かった辺りから、こちょぐりいじめスタート。

富士川「………ぐっ……ふおおおおお!???…………くっくっく…ふぅぅん!/////」
瑞季「おっと…ダメじゃん!力抜いちゃ。ウチらいなかったら事故だったよ!」
秋穂「ねー、世話やけるなぁ。ほら、私たちも支えてあげるから、頑張ってw」
富士川「…ふふふふふ、くっくっく!//…………うぅっふふふふふ!ひひひひ!///」

力んだ彼女の体を、甘いこちょぐったい感覚が支配します。
6…7…8もうちょっと、もうちょっとで終わる…ここで、こちょぐりが少し強くなりました。
舞さんが首をさわさわと可愛がるようにこちょぐり、由美さんは脇の下を優しくツンツンとつっつきます…甘い刺激は今の富士川にとって残酷なこちょぐり責めですね。

富士川「っつああああっ!………強い…くふふふふ…強いってぇへへへへ!////」
舞「何いってるんですか?全然まだ触ってるだけですよwほぉらほぉら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょぉ~」
由美「くく、富士川が敏感なのがいけないんだよ。人差し指でツンツンするだけでピクピク反応しやがって…こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「きゃひひひひひひひ!!///………ううっふふふふふ!!…くそ…くそぉっ…ふへへへへ!///」

富士川は、身体中に乳酸がたまり体が上手く動かせないことに焦りを感じています。
いくら力を込めてもバーベルは上がらず、むしろどんどん下がってるのではと思うほど。
実際バーベルはどんどん下がっていき、ついには富士川の首を締め付けるまでになってしまいました。

瑞季「あー、ほらほらサボってないで頑張らないと!首が絞まっちゃうよ?」
秋穂「ふふふ、どうしたの?ひょっとして、限界なのかなぁ?」
富士川「くひゅひゅひゅ……かっ!ケホケホっ!くふふふふふふ!///ひぇぇっへへへへへへ!」

瑞季と秋穂は絶妙な力加減でバーベルを支え、富士川の首を優しく締め付けています…こんなところでも彼女たちのサディズムが出てきてますね。

由美「どーだ?そろそろギブアップするかー?w」
富士川「くひひひひひひ!!///……ギブアップなんて…し、しっしっしっし!///しません、…ふふふふ…」
由美「そーか!頑張るなぁ。じゃあ仕方ない。」

由美は富士川の腰に馬乗りになり脇腹辺りをツンツン優しくつっつき、舞は彼女の横に移動し脇の下を人差し指で優しく撫で回します。
その間瑞季と秋穂はバーベルで優しく富士川の首を締めていました。
富士川が全員のサディスティクな笑顔を確認すると同時に、こちょぐりの刑が始まります。

富士川「ふぇ………へぁぁあああっはっはっはっはっはっはぁーー!!ちょっとむりぃっひひひひひひひひ!!これはぎづいよぉっほほほほほほほ!!」
瑞季「あらら、可哀想カワイソww」
秋穂「ほら、しっかりバーベル上げなさいよ、じゃないとくすぐりの刑は終わんないよ?」
富士川「ぎゃあっっはっはっはっは!!ぁがんないっひひひひひひ!!もうだめぇっへっへっへっへっへぇ!!!」

富士川は足を激しくバタバタさせて抵抗しますが、全く意味をなしません。
どんどん激しくなるこちょぐったさと息苦しさ、体の疲労感に、彼女は1つの決断を余儀なくされました。

由美「どう?そろそろ、ギブアップするか?w」
富士川「ぎゃっはっはっはっはっは!!ギブアップ!ぎぶぎぶぅっふふふふふふふふふ!!ひゃあっはははははははは!!」
舞「何いってんのかよくわかんないね。ほらほら、こちょこちょの刑でちゅよ~、くちゅぐったいねぇ~ww」
富士川「ギブアップだってぇっへへへへへへへへへへへ!!ぼぉげんがいでずぅっふふふふふふふ!!ひぃーひひひひひひひひひひひ!!」
瑞季「ぎ……ぎばーぶ?何言ってんのかわかんないなぁー?wはっきり言いなよ、もう高校生でしょ!w」
富士川「ぎぶぅぅぅぅぅぅぅぅ!!ぎぶあっぶぅっふっふっふっふっふ!!ぎぶああああああっはっはっはっはっはっ!!」
秋穂「何々?もっとくすぐってください?そうとしか聞こえないな~wなら、もっとこちょこちょしてあげるw」
富士川「ぎぇぇっへへへへへへへへへへへへへへ!!ひゃあっははははははははははは!!ひゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

ついに心も体もズタズタに折れて、ギブアップを宣言しました。
でも、それでやめるような悪女ではありません。
彼女たちはさらにこちょぐりの指を強め、どんどん首を絞めていきます。

由美「ほーら、どうした?はやくギブアップしろよw」
富士川「ひごぉっこっこっこっこっこ!!ごへぇぇぇへへへへへへへへへへへ!!ゲホゲホぉ!ぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!ギブアップだからやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
舞「なんでちゅか~?言いたいことがあるならきちんと言いまちょうねぇ~w」
富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ギブアップでずからぁっははははははは!!ぼうやべでぐだざいぃっひひひひひひ!!ひぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

富士川は何度も何度もギブアップと言わされ、豊満な体をバタバタよじらせ笑い狂っていました。
首も絞められていたので少々咳き込んだりしてましたし、多少残酷な気はしましたが、気にしない気にしない。

罰ゲーム…鉄アレイこちょぐり地獄の刑

富士川は引きずられながらストレッチ用の広いスペースに連れてこられました。
すると、彼女の手首や肘、膝、足首に、少し重めの鉄アレイをガムテープで取り付けていき、大の字にして転がします。

由美「よし、じゃあ罰ゲームな。今からくすぐり耐久トレーニングするから、耐えられなくなったら両手か両足を上に持ち上げな。そうすればやめてやるから。」

富士川は試しに上に両手を持ち上げてみます。
力を思い切り込めて持ち上げると、深く深呼吸をしました。
よかった、本当にキツかったらやめてもらえるんだと、富士川は安堵しています。

由美「さてと、私はやっぱりこの敏感な脇の下かなw」
舞「じゃー私は首をこちょこちょしながら耳元でこちょこちょ囁いてあげよ!」
瑞季「じゃあウチはこの無駄にデカイ足の裏をくすぐろ~!」
秋穂「だったら私は脇腹をくすぐって無様に腰クネクネさせてあげよっかなw」

富士川が意地悪な女たちの不穏な会話に怯えていると、それを見た悪女たちは妖しく笑い、恐怖のこちょぐり拷問を始めます。

富士川「ひぃ……………ひぃぃぃぃいいいいっひひひひひひひひひひひ!ぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっは!!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
由美「ふふ、すっげー反応すんだなwほらほら、今日は発狂するまでこちょこちょしてやるよw」
舞「可哀想にね、もう逃げられないよぉ~wこちょこちょこちょこちょ~」
瑞季「足の裏も敏感なんだよね~、指がピクピクしてるしw」
秋穂「この年頃の女の子はみんな敏感だよね、きっと死ぬほどくすぐったいのよw」
富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ダメぇっへへへへへへへへへへへへ!!ごんなのだえられなぃっひひひひひひひひひ!!」

富士川は悪夢のように強烈なこちょぐり拷問に、すぐに限界を感じました。
慌てて彼女は両手を持ち上げようと力を込めました。

富士川「がああああっはっはっはっはっはっはっは!!あがらないっひひひひ!!??ぎゃひぃーー!!!??ぼうやべでぇっへへへへへへへ!!」

両手も両足も、いくら持ち上げようとしても上がりませんでした。
もはや彼女には今までのトレーニングで乳酸が溜まり少しの力も残っておらず、さらに激しい全身へのこちょぐり拷問で体力を削られているのです。
富士川は必死に口で懇願しはじめました。

由美「んー?どうしたー?w限界なら、両手を持ち上げるんだぞー、すぐにやめてやるからw」
富士川「かあああっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!もぢあげらればぜんっふふふふふふ!!やべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
舞「ダメでちゅよ~、ちゃんと両手か両足あげないと、死ぬまでやめてあげないょぉ~w」
富士川「はぎぃひひひひひひ!!おねがいじばずぅっふふふふふふ!!おねがいやべでぇっへっへっへっへ!!ひゃあっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
瑞季「どーしたんだろーね?腕を上げないってことは、まだまだいけるのかな?」
秋穂「そうよ、どんなにやめてください、許してくださいって惨めに懇願しても、手足を上げるまでは、絶対にくすぐりをやめてあげないからw」

富士川は一生懸命体をよじらせ、両手両足を持ち上げようとしますが、上がらずガタガタと鉄アレイがむなしく音を立てるだけでした。

瑞季「くすくす、必死だねー!まるでオモチャみたいwほらほら、もっと暴れていいよ?絶対逃げられないからw」
秋穂「そうだなー、すっぽんぽんにしてくださいって言ってくれたら、考えてあげてもいいけど。」
富士川「はぁっひゃひゃひゃひゃひゃ!!すっぽんぽんにじでぇっへへへへへへへ!!お願いすっぽんぽんにじでぐだざいぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
秋穂「了解w」
由美「全くすっぽんぽんにしてくださいなんて、とんだド変態の淫乱女だなw」

意地悪な女たちはこちょぐりながらユニフォームと下着を脱がしすっぽんぽんにしました。
富士川の豊満なおっパイやお尻、濡れたおマンコは淫らにクネクネフリフリと踊らされています…エロい。

富士川「おねがいやべでぐだざいっははははははははは!!!おねがいじばずぅふふふふふふ!!いぎがでぎないよぉっほっほっほっほっほぉーー!!」
秋穂「やめないよぉwねぇねぇ、どこがくすぐったい?やっぱり脇腹かなぁ?」
由美「いやいや、脇の下に決まってんじゃん?w」
舞「えー!?首だよね、この喉の辺りをコリコリされるのが一番くすぐったいよね?」
瑞季「違うよぉ!この無駄にデカクてくすぐりやすい足の裏だよね?w……ねぇ。」

『どこが一番くすぐったい?』

全員が声を揃えて意地悪な質問をしてきます。
答えれば、そこを徹底的にこちょぐり拷問、答えなければ全身をこちょぐり地獄…どう答えても富士川にはこちょぐられる事実は変わりません。

富士川「ぎゃああああっははははははははははは!!わぎのじだぁーーっはっはっはっはっはっは!!わぎのじだゃべでぐだざいっひひひひひひ!」
由美「おっ!やっぱりかwじゃあ脇の下全員でこちょこちょ拷問だなw」
舞「オッケー!ほぉら、脇の下こちょこちょこちょこちょ~!でも、私の首こちょこちょ地獄はくすぐったくなかった?」
富士川「があああああっはっはっはっはっはっは!!首もヤバいっっひひひひ!!首もじんじゃうっふふふふふふ!!」
舞「そーなんだ、じゃあ、全員で首もこちょこちょの刑にかけてあげよw」
瑞季「いいねーそれっ!首をこんなに全員でこちょこちょされることなんてないでしょw…でも、足の裏は?足の裏は平気だったの?」
富士川「あじのヴらぼだべぇっへへへへへへへへへへへ!!!あじのうらぁぁぁぁぁっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
瑞季「ふふふ、じゃあ足の裏も全員でくすぐり責めだねw」
秋穂「足の裏ってホント堪らないよね、特にこんなデカイと本当にくすぐったいんだろーなー。…脇腹はどうだった?」
富士川「わぎばらもじぬぅっふふふふふふふふふふ!!だずげでっ!ぼおだずげでくだざいっひひひひひ!!」
秋穂「助けない!w全員で脇腹こちょこちょ責め開始~♪」
由美「結局どこが一番くすぐったいんだよw」
富士川「ぼうぜんぶゃべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!いぎずわぜでぐだざいっはっはっはっひっは!!ああああああっはっはっはっはっはぁー!!」
由美「じゃあ全身くすぐり地獄~w」

富士川は結局全身くまなくこちょぐり地獄に会ってます。
彼女は恥ずかしげもなくおっパイをプルンプルン揺らしてガタガタ痙攣しながら笑い狂ってました。

瑞季「しかし、どうしてこんな足の裏大きいの?奇形だよね?ごめんなさいは?」
富士川「ごへぇっへへへへへへへへへへへへ!!ごべんなざいっひひひひ!あじのうらおっぎぐでごべんなざいっひひひひひひひひ!!」
秋穂「おまんこも情けなく濡らして、生意気ね。ほら、おまんこ濡らしてごめんなさいは?」
富士川「おまんごぬらじでごべんなざいっひひひひひひ!!ごべんらざいっはっはっはっはっは!!」
由美「しかもお尻フリフリして何誘惑してんだよ変態wおら、ごめんなさいって謝れ。」
富士川「ひぃーひひひひひひひひ!!おじりフリフリじでごべんなさいっひひひひひー!あーーっははははははははは!!」
舞「おっパイもプルプル揺らして恥ずかしいね。ほら、おっパイ揺らしてごめんなさいは?」
富士川「おっパイゆらじでごべんらざいっひひひひひひひ!ぼうゆるじでぐだざいっ!ぁーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

何度も何度も自身のコンプレックスをごめんなさいさせられ、ついに涙を流して泣き叫びましたねw

さわさわ…さわさわ…

くすぐっている彼女たちの指の動きが少しだけ優しくなりました。
富士川はもどかしい刺激に必死で体をくねらせ、こちょぐりから逃れようとしていますね。
そして、由美たちはニヤニヤ意地悪に笑いながら、富士川にわざとらしく言います。

由美「ほら、両手か両足…どちらか上げてみろ。」
富士川「はぅぅぅぅぅ……くっくっくっ……ひひひひひひひ!……うぅん!!」
由美「おー、もうちょいもうちょい!…クヒヒ…」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!

富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おああああああっかかかかかかか!!ぎぃーー!!!」
由美「あーー!ダメじゃん、下ろしちゃ。」

さわさわ…さわさわ…

舞「どーしたの~?上げれば、やめてあげるんだけどなぁ~?ww」
富士川「かひひひひひ!……くっそぉ……ふふっふふふふ!……んああっ!!!!」
舞「お~!すごいすごい!偉いでちゅねぇ~…クスクス…」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!!

富士川「ひぎぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!くぞぉぉっほほほほほほほ!!ううああああっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
舞「はい残念でしたぁーww」

さわさわ…さわさわ…

瑞季「ねぇねぇ、腕上げたらやめてあげるんだよ?どーして上げないのかな?」
富士川「ぅぐぅっ!!!…くひゃひゃひゃひゃ………ぅぅぅぅ!」
瑞季「ぶふっ…!wその調子、がんばれぇw」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!

富士川「はぎぃっひひひひひひひひひひひひひ!!ぎぇっはっはっはっはっは!!うああああっはっはっはっはっはっはぁー!!」

さわさわ…さわさわ…

富士川「ひぃぃぃぃぃぃ……ゆるじで……ぼぉゆるじでぐだざいっ…ぎひひひひひ…!!」
秋穂「今がチャンスだよ、ほらほら両手上げたらやめてあげるから…ふふふふふ…」
富士川「ぅぁぁぁぁ…くっくっくっく……ふぅんっ!!!」
秋穂「頑張って!もう少しで上がるよ~…ww」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!!

富士川「ぎゃあああああっははははははははははははは!!!おぐぅぅふふふふふふふふふ!!ぎゃあああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

富士川は甘いこちょこちょによる焦らしとと激しいくすぐりによる拷問で徹底していじめ抜かれ、白目を剥いて泣き叫び、汗やヨダレ、鼻水を四方八方に散らしています。
何とか抵抗しようとガックガックと足や手、腰などをグネグネ動かしている様は本当に見ていて恥ずかしいほどに惨めで、おしっこを漏らして失神してしまいました…最後まで情けない女ですね(笑)
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