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くすぐりエステサロンのくすぐり脱毛

ここは、香織が働いているエステサロン

今日は早めに閉店、準備中の立て札を立てています。
何故なら、今日は特別なお客様が予約しているからです。

恵「…こ、こんにちは~…。」
香織「おー!よく来たね。今日も、何時ものかなぁ?w」

恵はここで以前、永久脱毛を愛好会価格でほぼ全身やってもらいました。
ですが、一ヶ所だけ、してない場所があります。
彼女は月に何度か、このエステサロンでそこを脱毛してもらい、エステもしてもらっているのです。

香織「ふふふ、それじゃあ、いつもの場所に案内するよ。」

恵は一番奥の一室に案内されます。
そこで、恵は制服を脱いで下着姿になりました。

香織「…………ジー…ジロジロ…」
恵「…あ、あんまり見ないでくださいっ///」
香織「あ、ああ。悪い悪い。相変わらずシャイなんだねw(たまんねぇなw)」

恵は体を手で隠しながらクネクネして恥ずかしがっています。
小ぶりなおっぱいが見え隠れしているのがまた堪りませんw

香織「んじゃ、その台に横んなって~。」
恵はおっぱいを隠したまま、台に横になりました。
恵「な、なりました…。」
香織「ちょっと、それじゃ脱毛出来ないでしょ?ほら、バンザイして!w」
恵「うぅ………は、はいぃっ////」

恵は相変わらず照れてモジモジしながら、両手をバンザイしました。
恥ずかしさから顔から火が出るように紅潮しています。

香織「よーし。偉いね!…それじゃ、今からこの綿棒で、クリーム塗ってくから…ちゃんと我慢するんだゾ~?w」

香織はクリームの着いた大きめの綿棒のようなもので、恵の右の脇の下をグリグリと塗りたくります。
すると、やはりくすぐったいのでしょう、恵はビクンと体をのけ反らせ、可愛らしい声をあげてしまいます。

恵「うっ……くひぃぃーーーー!//」
香織「くひー!ってwんー、効率悪いから、両脇一気に行くよw」
恵「へぇ!!??ぃあっはっはっはっはっはっは!!くひひひひひひぃ!////」
香織「ほらほら、くすぐったくても両手下げちゃダメ!可笑しくても、我慢しなさい!w」
恵「は、はひぃいぃ!//くっくっく……うぐぅぅぅぅーーくくく…///」

恵はほっぺたに空気を沢山含み、顔を真っ赤に染めて我慢しています。
脇の下を閉じたところで綿棒が抜けたりすることはないのですが、香織の言いなりになって両手を必死でバンザイしています…足や腰、腕まで、体じゅうをクネクネとくねらせてカワイイですw

香織「あれれー?ちょっと上手く塗れないなぁ、グリグリグリ~」
恵「あぅぅぅ~っ………くくく…ま、まだですかぁっはっはっはっは!…ひぃ~///」

我慢していても口を開くと自然に、あっはっは!と元気な笑い声が漏れてしまいます。
ブラに包まれた小さなおっぱいはユサユサとくねらせる体に合わせて揺れています。
もどかしい刺激に恵の息づかいも荒々しくなってきましたねw

恵「くふふふふふっ//…………うひーっひひひひ…はぁ、はぁ……うぅうっ!//」
香織「この綿棒がいけないのかな~?ちょっと指で塗ってみよ~w」
恵「ひぎぃっ!?ひぃっひひひひひひひひひひ!!あーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!ちょっとぉぉ!///」

香織は綿棒を置くと、細長い10本の指先を脇の下に潜り込ませ、ワシャワシャとかき回します。

恵「いやっはははははははは!!ひぇぇっへへへへへ!!//くすぐったいっ!くすぐったいですぅふふふふふ!///」
香織「おー、脇毛ボーボーだな。これは念入りにヌリヌリしなきゃね~w」
恵「ひゃひゃひゃひゃひゃ!///言わないでぇ!////あっはっはっはっはっは!!」
香織「ん?確かにこの年で脇毛ボーボーって凄いな。ふふふ、永久脱毛したときも、アソコの毛、凄かったもんなw」
恵「やめてぇぇっへへへへへ!//お願い言わないでっはっはっはっは!あっはっはっはっはっはぁ!////」

ひとしきり恵の恥ずかしいことを暴露し言い聞かせていじめ、満足すると、一旦手を止めました。

香織「さてと、じゃあ、脱毛を始めるか…じゃあ、いつものように…良いよね?w」
恵「………………はい。//」

香織は台に取り付けられたベルトのようなもので、両手両足首とひじ、ひざ、腰、おでこを固定し、動けないようにしました。
そして…

恵「あひぃぃーーーっひひひひ!//………くぅぅっ!!くぅぅぅっくっくっくっくぅ~!!///」

何と香織は、自分の両足で恵の胴体を挟み込んで、両脇の下の毛を、2本の『カミソリ』で、傷つけないように、ゆっくり、じっくり、丁寧に剃っていくのです。

恵「ひぃぃっひひひひ!!………うっく!//ううっくっくっく!………んひゃひゃぁぁ!//」

香織「ほらほら、我慢しろよwもし少しでも動いたりしたら傷ついちゃうかもしれないんだから!じっくり丁寧に剃ってくから、頼むから動くなよ~w」
恵「ひぃっひひひひひ!!そんなの無理だよぉっほほほほ!///あひゃひゃひゃひゃ!!///」

本当は拘束なしで我慢しながらウネウネ笑ってるところを見たい所ですが、傷ついてしまってはいけないので、体を完全に固定しています。
とは言え、このスリルは彼女たちにとって形容しがたい興奮があるようで、お互いに息を荒げて紅潮してました。
さらに…

香織「うへへ、ついでにココの産毛も剃っていっちゃおーぜwほれほれ、動くなよぉ~!」
恵「かぁーーっかっかっかっかっか!!うひぃぃぃぃん!////…………くっ、くぅぅぅあぁ!//」

香織は両足で恵の顔を挟んで、2本のカミソリで首の産毛を丁寧に、ねちっこく剃っていじめていました。
恵は顔を真っ赤にしてブルブル震えながら、必死でくすぐりを我慢しています。
顔がブサイクになっちゃってますw

恵「くぁぁぁっはっはっは!//………うぐぅふふふふ!!無理だよぉ!我慢できないっひひひひひひ!!///」
香織「うひひ、まあそう言うなよwちゃんと傷つけないように気を付けながら、首の横も、前も丁寧に剃ってやるから。顎の下は反応良いから時間かけてやってやるよw」
恵「かぁーっくっくっくっく!!//……ひぃぃん!…きっきっきっき!!//」
ブラ越しにわかる、乳首が明らかに隆起しているのを見て、香織はニヤニヤ嬉しそうに恵のくすぐりに弱い敏感な部分の産毛をカミソリで剃っていきます。
恵はカミソリこちょこちょによるゾクゾクするようなスリルとくすぐったさの虜になってしまっていたのです。

香織は再び手を休め、今度は石鹸を手に取り、クチュクチュ泡を立てて恵に見せつけるように指をワキワキくねらせます。

香織「オッケー!剃り終わったよ。じゃあついでだから、クリームを石鹸で、ゆっくり落としながら、マッサージして行こうか…w」
恵「ひぃぃ………そ、それは…お手柔らかに…お願いしますっ!////」

香織は恵の脇腹やおなか、太もも、足の裏などを、あえてくすぐったいようにコショコショくすぐりながらマッサージしていきます、意地悪ですねw

香織「ほーらほーら、気持ちいいだろ?」
恵「きゃっふふふふふふふふふ!//く、くすぐったいですよぅ!///」
香織「くすぐったいのか。じゃあ、これはどうかな~w」

香織は大の字に固定されて動けない恵の体の上にうつ伏せに寝転がり、恵のぐしゃぐしゃの顔を楽しそうに覗きこみながら、泡でヌルヌルの右手の指先で首をコリコリしつつ、キレイになった剥き出しの脇の下の窪みに左手を突っ込んでコチョコチョくすぐり始めました。

恵「いやあっはっはっはっはっはっはっは!!ひぃぃっひひひひひひひ!!ちょっとすとっぷぅふふふふふふ!」
香織「クスクス…中々クリームが取れないなぁー。もっと強くガリガリしなきゃダメかなぁw」
恵「ごへぇっへっへっへっへっへ!!やめてぇぇっへへへへへへ!!くすぐったいっひっひっひっひっひ!!///」
香織「はーい、今度は右の脇の下をこちょこちょしてキレイにしましょうね~w」
恵「きゃっはっはっはっはっは!!おねがいやめてぇっへへへへへへ!!//しんじゃううっふふふふふふ!!///」
香織「脇の下のリンパの流れを良くしましょうねぇ~w親指でグリグリ~」
恵「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!もうやめてぇっへへへへへへ!!あああっはっはっはっはっは!!////」
香織「(…ちょっとだけ本気で叫ばしたろw)ついでに恵ちゃんの一番汚いところ、お掃除しましょうね。」

香織は恵の腰辺りに馬乗りになると、恵の恥ずかしいコンプレックスである、おへそに指をつっこみました。

恵「へヴぅっ!!????うひゃあああああああああーーっ!!」
香織「ふっふっふ、ここはキレイにしなきゃね、恵ちゃん『でべそ』なんだしw」
恵「ひぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっはー!!!ぢょっどばってえっへへへへへへへ!!ぞごはやべでぇっへっへっへっへっへぇ!!」
香織「んー?ここは念入りに掃除しないと、でべそで汚かったら本当に恥ずかしいからなw」
恵「かあああーーっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!いわだいでぇっへへへへへへ!!///」
香織「何を?」
恵「でべぞっでいわらいでよぉっほほほほほほほほほ!!はずがしいっひひひひひひひひひひ!!おねがいおへぞはやべでぇっへっへっへっへぇー!!」
香織「そっかー、でべそな恵ちゃんはでべそがコンプレックスなんだね、カワイイw」

香織が恵のでべそをくすぐってあげると、恵は激しくおなかを痙攣させて笑い叫びはじめました。
本当に効いてるみたいですw
体を動かすこともできず、それでもでべそくすぐりから逃れようと必死で体をガクガクと震わせていました。
その振動が香織のおまんこに伝わると、彼女の嗜虐心は満たされていくのです。

恵「いぎゃあああっはははははははははははは!!ぼうゆるじでえっへへへへへ!!おへそだげはやべでよぉっはっはっはっはっはっは!!」
香織「だったら、恥ずかしいでべそでごめんなさいって言えw」
恵「いやあああっはっはっはっはっはっはっは!!そんなのやだぁっはははははははは!!」
香織「だったら、このままでべそくすぐり地獄なw」
恵「あがあっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!でべぞでごべんなざいっひひひひ!!はずがじいぃでべぞでごべんらざいぃぃぃぃっはっはっはっはっは!!ぼぉやべでよぉぉ!!」
香織「うふふ、全然聞こえないな~!ほら…もっとはっきり、ごめんなさい、は?」
恵「ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!ごべんらひゃいっひひひひひひひ!!ごべんなざぁいっひひひひひひひ!!ああああーーーっはっはっはっはっはっはっはぁー!!」

香織は恵を本気で叫ばせたあと、拘束を解いて解放します。
か弱い高校生には激しい刺激だったのか、恵はしばらく立つことができず、顔を火照らせてその場に倒れこんでいます。

香織「…何?まだこちょこちょくすぐられたいの?w」
恵「ひぃぃぃぃん!///も、もう限界ですぅっ!//」
香織「ほれほれ、脇の下のツボツンツンマッサージしてやるよっ!w」
恵「きやっふふふふふ!//やあっはっはっは!!く、くすぐったいぃっひひひひ!/////」

香織は恵がバンザイしたまま寝転がっていたので、再び脇の下をツンツンしていじめました。
恵もちゃっかりバンザイしたまま腰をクネクネさせてケラケラ笑って喜んでます、可愛いなぁw

恵はこのエステサロンの常連です。
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No title

ハイペースで素晴らしいです!
応援してますよ~(・∀・)

Re: No title

コメントありがとうございますw

ペース早いのはEvernoteに元々貯めてあったのをちょっと手加えてコピってるだけだからですね!

クソ文なんでちょいちょい編集しますし、まだストックあるんで暫くはペース早めです。

機会があればまた覗いてくださると嬉しいですww
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くすぐり小説を取り扱ってます~!

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