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くすぐり皮膚科クリニック

ここはある皮膚科クリニックです。
受付時間外にお客様を入れることはないのですが、どうやら今日は特別な患者のようです。

紅葉「こんちゃ~!」
京子「いらっしゃい。待ってたわ。…5分遅刻ねw」
紅葉「か、堪忍してーや。ウチも色々あんねん。」
京子「別にいいわよ。さあ、早速始めましょうか。」

紅葉は一番奥の部屋に案内されます。
そこにあった台に横になると、うつ伏せになって寝転がりました。

京子「紅葉ちゃん?今日は、どういった症状で?」
紅葉「え…っと、前と同じなんやけど。」
京子「前と同じとは?」
紅葉「…あんな…お、お尻とか、背中が汚くなってもーたから…。」
京子「だから?」
紅葉「せ…せやから…いつものように、徹底的に治療してくださいっ///」
京子「どんな治療?」
紅葉「………こ、こちょこちょ治療…////(な、なんで毎回これ言わせんねん…!///)」
京子「…わかりました、では、じっくりこちょこちょ治療させていただきますw…始めますね。実は今日のために爪を長めにしてあるんですw」

京子はうつ伏せの紅葉のTシャツをまくり上げ、背中の辺りに、いつもより長い爪を立てて、さわさわと優しくくすぐり回していきます。

紅葉「はわわわわわ!……くぅっくっくっく……ひぃぃぃぃひひひ!///」
京子「ん~、この辺にはニキビはなさそうですね~。」
紅葉「うひゃひゃひゃ…………くひひひひひひ!!//んぅ~~~!!////」
京子「ふふ、我慢してくださいね。…触診しにくいので、服脱いでもらってもよろしいですか?」

紅葉は下着姿になってしまいました。
そして再び台にうつぶせになると、背中だけでなく、脇腹、太もも、足の裏なども、細長い指先の爪でさわさわともどかしい優しい刺激を与え続けます。

京子「んー、紅葉ちゃんの悪いところは背中かなー?」
紅葉「くひゃひゃひゃひゃ!うぅっふふふふふふふふ!///」
京子「それとも、脇腹かなー?w」
紅葉「あっひゃぁっははははははは!!そこはちがうっふふふふふふ!!……くひぃひひひ!////」
京子「じゃあ、太もも?」
紅葉「んひゅひゅひゅ!!///……そこもちゃうってぇっへへへへへ!!……へっへっへ!///」
京子「それとも、足の裏かなぁ?」
紅葉「ひぃぇっへへへへへへへ!!!あっはっはっはっは!!//ちょぉまってーな!っはっはっはっは!!////」
京子「ふふ、紅葉ちゃんはこちょこちょ弱いね~w」

紅葉が足をばたつかせながらクネクネ体をくねらせて悶える様を京子は楽しむと、針を取りだしました。

京子「紅葉ちゃん、今から白いニキビを針で潰していくから、バンザイしてね。動いちゃダメよ?動いたら、こちょこちょの刑ですからw」

京子は針で白いニキビをツンツンしていますが、中々潰れてくれません。
その間も紅葉の体をこちょこちょしているため、体がクネクネねじれて上手く潰せないんですねw
2人は甘いくすぐったさとスリルに酔いしれ、夢中になってこちょこちょを楽しんでます。

紅葉「かひゃひゃひゃ!はよしてぇっへへへへへへ!!//……くっくっく…ふぅ!///」
京子「だって紅葉ちゃんが体をクネクネさせちゃうから中々上手くいかないの。…体動かしちゃダメ、針が刺さって傷ついちゃうよ?」
紅葉「せやったら………ふふふ……こちょこちょせんと普通にっ……くっくっくっ……きゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!ああああーーーっはっはっはっはっはっは!!////」

京子が突然親指を紅葉の脇腹に差し込み、振動させてグニグニと揉みほぐしたので、彼女はけたたましく笑い始めてしまいました。
口答えしたお仕置きですw

京子「なぁに?私に意見するつもり?お仕置きのこちょこちょの刑だよw」
紅葉「おひゃあっはっはっはっはっは!!ちゃうっでぇっへへへへへへへへへへへ!!ぞんなづもりないっひひひひひひひひひひひ!!」
京子「ふふ、ごめんなさい、は?」
紅葉「かぁっひゃっひゃっひゃっひゃつひゃっひゃ!!ごべんらざいっひひひひひひひ!!意見じでごめんらひゃいっひひひひひひ!!ひぇぇーーっへっへっへっへぇー!!」
京子「うふふ、よろしいw」

京子は再び背中に爪を這わせ、針でニキビを潰そうとしていきます。
たまに関係ないところを刺して恐怖を煽っているのがまた意地悪ですねw
紅葉がプルプル震えてこちょこちょに堪える姿は本当に可愛らしいw
針が刺さってしまう恐怖はあるのでしょう、それでも体はどうしても動いてしまいます。

京子「ほらほら、ダメでしょ?動かないで、ビシッとしなさい!w」
紅葉「あひひひひひ!…ひぃひぃ……///動かない何で無理やってぇ……ひひひひひ!//」
京子「ふふふ…はーい、2つ目終わり。最後だよ~。動いちゃうとどんどん長引いちゃうからね?お肌も傷ついちゃうかも。」
紅葉「かっはっはっは!……早く……はよしてぇぇっへへへ///へぁぁぁあああっはっはっはっはっはっはっはっは!!なんでぇっへへへへへへへ!!」
京子「早くお仕置きしてくださいなんて、紅葉ちゃんも変態ねぇ~wいいわよ、徹底的に脇腹モミモミしてあげる。」
紅葉「がああああっはっはっはっは!!ごべんなひゃいっひっひっひっひ!!ごべんなざいっはっはっはっは!ああーーっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

京子がわざらしい間違いで、細い脇腹を両手で掴んでモミモミします。
いくら暴れても掴んだ両手が離れることは決してありませんw
紅葉がひたすら笑わされながらごめんなさいし続けていると、ふと手を止めて、クリームを取り出しました。

京子「ニキビ潰しはおしまい!これからクリームを塗るから…拘束するけど、いいかな?」
紅葉「………はぁ、はぁ……ええよ…////」

紅葉は台に取り付けられたベルトにうつ伏せで人の字に拘束され、背中にクリームを塗りたくられました。
そして、京子は意地悪にニヤニヤしながら紅葉のパンティをゆっくり下ろしていきます。

紅葉「あひゃ!?……パ、パンティ……!////」
京子「あら?お尻も汚いんでしょ?直にクリーム塗らなきゃ意味ないじゃない。…今日はやめとく?」
紅葉「……あの……お、お願いしますぅ///」
京子「ふふふ、じっくりお尻を治療して差し上げますわw」

京子がパンティをズリ下げると、紅葉の、少し黒いぶつぶつの残るお尻が姿を現しました。
彼女は紅葉の腰に馬乗りになると、手のひらでお尻にクリームを塗り、長い爪でさわさわとお尻を隅々までなぞっていきます。

紅葉「かぁ!!??っひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ああああっはっはっはっはっはっは!!あがんっで!これあがぁっはっはっはっはっはっは!!」
京子「あかん?何があかんのかしら?こうやってお尻の穴を優しくほじること?それともお尻をモミモミすること?お尻全体を爪で蜘蛛が這い回るようにこちょこちょすること?w」
紅葉「ひぎぃっひひひひひひひひひひひひ!!!ぜんぶあかんからっはっはっはっはっはっは!!あがんってぇっっへへへへへへへへへへへ!!」
京子「うふふふ、お尻プリプリしちゃってぇ~そんなに嬉しいのね。この汚いお尻をもっとプリプリさせてあげるわねw」
紅葉「いやっはっはっはっはっはっはっは!!まっでぇっへへへへへ!!シャレならんってぇっへへへへへ!!あーーっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

京子は紅葉のお尻を長い爪で優しくさわさわと這い回らせ、時折人差し指でお尻の割れ目をなぞり、指の腹でお尻の肉を摘まんではモミモミし、絶え間なくくすぐり続けました。

紅葉「があああっはっはっはっはっは!!こちょばいっひひひひひひ!!こちょばすぎるぅっふふふふふふふふふふふふ!!」
京子「こちょばいの?どのくらいこちょばいのかなぁ?」
紅葉「じんじゃうっふふふふふふふ!!!こちょばくてしんじゃうよぉっほっほっほっほ!!あああっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
京子「そうなんだ、可哀想ww」

紅葉は一番敏感なお尻を隅々までコショコショくすぐられ、お尻をプルンプルンと震わせながらフリフリしていますねw
まるで見ている者を誘惑しているような可愛らしく淫らなお尻フリフリダンスに、京子は妖しく微笑みながら、手を止めることなくさわさわとくすぐり続けます。

京子「ほらほら、こうやってお尻コチョコチョされるのが大好きなんですよね、自分からお願いして来たんですもの。お尻こちょこちょが気持ちよくて仕方ないんですよねw」
紅葉「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!ぼうやべでぇっへへへへへへへへへ!!!おねがいじばずぅっふふふふふふふふふ!!」
京子「なら、お尻こちょこちょ大好きですって言ってみなさい?w」
紅葉「おじりこちょこちょだいずぎぃっひひひひひひひ!!だいずきでずぅっふふふふふふふ!!あああーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
京子「ふふふ、だったら大好きならお尻こちょこちょを泣くまでして差し上げますわwほぉらほぉら、可愛くお尻プリプリしなさいよ、コショコショコショコショ~」
紅葉「ぞんなぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃあああああっはっはっはっはっはっは!!ああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!!」

紅葉は結局、限界まで敏感なお尻をコショコショくすぐられ、無様に汚いお尻をプリプリと振り乱すことを強制されて屈辱から本気で泣き叫んでました、カワイソw

紅葉「はぁ…いつんなったらキレイなるんやろ。」
京子「別に毛孔性苔癬は不潔だからなると言うわけではないから、個人的にはそれでも構わないと思いますけどね。」
紅葉「そりゃ、ドSの京子さんからしたら、いじめの口実になりますもんね。」
京子「あら?ひょっとして、私をバカにしてます?w」

京子が意地悪に背中をツツゥ~となぞると、紅葉は目を大きく開いて、体をのけ反らせて敏感に反応します。

紅葉「ひゃ!?…あ、当たり前やん。京子さんのこちょこちょ、全然効かんかったわ!」
京子「…ふふ、では、今度は鳥肌が止まらないくらいコショコショして差し上げますねw」

ゾクリ…紅葉は次の診療を想像し、すでに鳥肌が止まらなくなっていました。

紅葉「………望むところや!今度は絶対笑わんからな、べーだ!」

紅葉はあっかんべーと舌を出し、走って帰っていきます。
京子は次はどうやっていじめてあげようか、それを考えて、ニヤニヤしながら帰り支度をはじめた。
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