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誘拐くすぐり殺人事件…美人アイドルの最後のくすぐり責め

これは愛好会のストーリープレイの一部である。

彼女は現役女子高生で、持田柚子と言う名前でアイドルをやっている。
そんなスタイル抜群で顔もカワイイ彼女だが、とある事件に巻き込まれることになった。

1日目

柚子「…………………………………ここは………?」

ここは、とある廃病院の地下室。
ここにはいくつもの拘束台があり、何人か女の子がすっぽんぽんで拘束されている。
柚子も例外ではなく、四肢拘束台に大の字にすっぽんぽんで固定されていた。
暫くすると、露出の高いドレスに身を包んだ女性たちがゾロゾロ入ってきた。
あっけにとられている彼女に、一人の女性が話しかける。

京子「あら、お目覚めかしら?よく眠れた?」
柚子「あの…これは?」
京子「ああ、失礼。あなたはね、誘拐されたのよ。これからはアイドルの柚子ではなく、奴隷の柚子として生きてもらうわ…少しの間だけね。」

奴隷?…誘拐?…柚子の頭は混乱してしまう。

柚子「あなたたちは、一体何者なの?」
京子「私たちは簡単に言えばお金持ち、つまり、貴族みたいなものね。」
柚子「貴族がどうして誘拐なんてするの?」
京子「ふふふ、それはね…趣味よ。私たちの欲望を満たすため…意味はすぐにわかるわ。」

意味がわからない。お金があるなら欲望なんていくらでも満たせるはずでは?
そんなことを考えていると、ある女性が近づいてきた。

志保「うふふ、とっても可愛らしい顔立ちしてるじゃない?今日はあなたにしようかしら。」
柚子「…何よ…!私をどうしようって言うの…?」
志保「何も怖がる必要はないわ、今から私たちがすることは、ただの子供だましですもの。」

子供だまし…?こんな誘拐事件をしでかすような人たちが子供だましで終わるはずがない。
そんなことを考えていると、志保はニヤニヤと笑いながら細長い指先を近づけてくる。

柚子「……………っひっ!?」

柚子は歯を食い縛って何かに備える。
そんな奴隷を見て、志保は意地悪に微笑み、脇の下に爪を立てた。

柚子「…………はぁぁぁぁあ!?っひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!何なのぉっほほほほほほほほほほほほほ!!!」

柚子は想定していたものとは全く違う別の刺激に意表を突かれ、けたたましく笑い始めた。

志保「クスクス…あなた、やっぱりこちょこちょに弱いのねぇwあなたみたいに、喉をケタケタ鳴らして理想的な笑い方してくれる子好きなのよねw」

志保は脇の下だけでなく、あばら、脇腹、おなかなど、上半身をくまなくくすぐり回していく。
彼女の指はかなり器用で、何本もの蜘蛛の脚が柚子の特にこちょこちょに弱い部分を探し当てて這いずりまわるような動きをしている。

柚子「うひゃあっっははははははははははははははは!!!ひーひひひひひひひひひひひひひ!!!やめて!やめなさいよぉっほほほほほほほほ!!」
志保「やめるわけないじゃない。ほら、見て?私たちだけじゃないのよ?奴隷も、サディストも。」

瑞季「ほ~れほれ、ツンツン!ツンツン!w」
真奈美「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!!わぎばらやべでぐだざいっひひひひひひ!!!わぎばらだげはゆるじでぐだざいっひひひひ!!!ひぃーーーっひっひっひっひっひ!!!」
瑞季「我儘言っちゃダメでしょ?ほらほら、やめてあげないよ。この細~く引き締まった脇腹だけを、ず~っとコチョコチョくすぐってあげるからwツンツン!ツ~ンツンッ!w」
真奈美「あっはっはっはっはっは!!!ああああああっはっはっはっはっはっはー!!!!」

あの人も残酷なくすぐりを受けていた。
きっと脇腹が死ぬほど敏感なんだろう、Tの字磔にされて脇腹をしつこく人差し指でツンツンつっつかれていじめられ、強制的に腰をフリフリ踊らされている。
他にも、様々な拘束台に女の子が拘束され、人が群がりよってたかって、とことんくすぐり責めにしていた。

志保「ほーらほら、くすぐったいでしょ?次は下半身ね。足の裏とか、足の付け根とかどう?くすぐったい?」
柚子「あっひひひひひひひひひひひひひひ!!!ちょっとまってぇっへへへへへへへへへへへ!!!むりむりむりぃひひひひひひひひひひひひ!!」

志保は、柚子の体を満遍なくくすぐっていく。
一通り彼女の体をくすぐり回し、ニッコリと笑う志保を見て寒気が走る。

志保「さてと…そろそろ本気で行こうかしらね。ふふ、そぉれっ!w」

志保が柚子のおなかをギュッと掴みグリグリモミモミすると、柚子は激しく笑い始めました。

柚子「ぅあはははははははははははは!!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!すとっぷ!それむりぃっひひひひひひひひひ!!!!」
志保「くすくす、おなかだよね?ゆずちゃんが一番弱いのはこのぷにぷにのおなかなんだよねっ?ほら、ぷにぷにしてあげるわw」
柚子「ぎゃっはっはっはっはーー!!!ひぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!!やめてぇぇ!!やめてよぉぉっほほほほほほほ!!」
志保「やめないわよwじゃあ、このまま暫くおなかを徹底的にコチョコチョ拷問ね。」

30分経過

柚子「ぐぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひはははははは!!!やべでぇぇっへっへっへっへっへ!!」

30分間一番弱いおなかをくすぐられ続け、柚子の体力は限界に近づいていた。
コチョコチョくすぐられるだけのことが、まさかここまで苦しいものだとは…彼女は腰をクネクネとくねらせ涙を流しながらひたすら笑っている。

志保「うふふふ、腰をクネクネしちゃって…エッチ。そろそろ気持ちよくなってきたんじゃない?」
柚子「ひゃははははははははははははははははは!!!ぎもぢよぐないっひひひひひ!!!ぎぼぢよぐないがらやべでぇっへっへっへっへっへー!!」
志保「嘘つき。乳首をビンビンに勃起させて、気持ちよくないなんて…お仕置きが必要ね。」

志保は、おなかを右手でコチョコチョくすぐりながら、おまんこを左手でこちょこちょする。
女の子にとってこれほど屈辱的なことはない、柚子は、触られたことのない敏感なおまんこと一番くすぐりに弱いおなかを同時にコチョコチョくすぐられ、羞恥心と快感とくすぐったさと…ぐちゃぐちゃな感覚が流れ込んでくる。

柚子「ひーっひひひひひひひひひひひひひ!!!やべでぐだざいひひひひ!!!ごんなのだえられなぃーっはっはっはっはっはっはっはー!!!」
志保「耐えられない?堪らなくくすぐったいのねぇw良いのよ、もっと悶え苦しんでね。」
柚子「きぃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでぐだざいっひひひひひひひひ!!!だずげでぐだざいぃーーーっはっはっはっはっはー!!」
志保「ふふ、助けてほしかったら、おっぱいコチョコチョしてくださいって言いなさい!」
柚子「ぎゃはははははははは!!!おっぱいコチョコチョじでぇ!!おっばいコチョコチョじでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!」
志保「クスッ…良いわよぉ?あなたも物好きねぇw 」

志保は今度は左手でおなかをコチョコチョしながら、たわわでプルンプルンと揺れていたおっぱいを右手で器用にこちょこちょくすぐる。横乳や下乳、乳首の周り、決してビンビンに勃起した乳首には触れず、その周りを小バカにするようにコチョコチョするのだ。
柚子はより一層激しくおっぱいをプルプル揺らして、お尻をフリフリしながら笑い続ける、もはや一切の余裕はなくなり、ただ志保の言いなりになるしかなかった。

柚子「ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはー!!!じんじゃうっふふふふふふふふ!!!じんじゃいばずぅふふふふふふふふふふ!!」
志保「あらあら、こちょこちょくすぐられただけで死んじゃうの?情けないわねぇ。私が鍛えてあげるわ、ほーら、こちょこちょこちょこちょ~」
柚子「ひぎゃあーっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼうやべでぐだざいぃーーっひひひひひひひひひひひ!!」
志保「やめてほしいなら、おまんこコチョコチョしてくださいって言ってみて?w」
柚子「おまんこコチョコチョじでぐだざいいーーっひひひひひひひひ!!!ぎゃっはっはっはっはっはっはぁー!!!!」
志保「はいはい、今度はおまんこね。ほぉら、コチョコチョコチョコチョ~」

50分経過

柚子「ぃいいいーーっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!ごへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!ああああああああああああ!!」

ぷしゅうっ……しょろろろろろろろろ…

志保「あら?その年でお漏らししちゃったの?恥ずかしいね。これはキツイお仕置きが必要なんじゃない?」

柚子が屈辱のあまり嗚咽を漏らして泣いていると、そんな彼女を嘲るように意地悪に笑うと、おなかを徹底的にくすぐりはじめた。

柚子「うぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!!」
志保「本当に弱いねぇwほらほら、おしっこ漏らしてごめんなさい、は?」
柚子「おじっこぼらじでごべんなだいぃっひっひっひっひっひ!!!ごべんなざいぃ!あっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
志保「反省してるようには見えないんだけど。おっぱいプルプル揺らして、はしたない。あなたは恥ずかしくないの?ほら、ごめんなさいは?」
柚子「ぎっひっひっひっひっひ!!おっぱいプルプルゆらじでごべんなざい!ごべんだらいぃひははははははははは!!」
志保「お尻もそんなにエッチにフリフリしちゃって…誘ってるのかしら?ほら、ごめんなさいって言いなさい。」
柚子「あがぁーっはっはっはっはっはっはっは!!!おじりフリフリじでごべんなざいっひひひひひひひひひひひ!!!おじりぃぃひひひひ!!!おじりでゆうわぐじでごべんなざいっははははははは!!」
志保「アイドルのクセにブッサイクな顔してるのね。鼻の穴ヒクヒクしちゃってるし、鼻水もズルズル出てるわね。白目になってポロポロ泣きながら、ヨダレ垂らして頭も髪も振り乱して…」
柚子「いわらいでぇ!!へへへへへへへへへへへへへ!!!そんなごど言わだいでぐだざいっひひひひひひひ!!!」
志保「ほら、ブサイクな顔でごめんなさい、は?」
柚子「ごべぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!!ごべんなざいっひひひひ!!!ぶしゃいぐでごべんなざいっはっはっはっはっはっはっはぁー!!」
志保「そんなブサイクな顔でさっきからごめんなさいごめんなさいって…無様ねぇwあなたは本当に恥知らずの変態女よ。」
柚子「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!!ぢがぅぅふふふふふ!ぢがぃばずぅふっふっふ!!わだじぃひひひひ!!わだじはぁっはっはっはっはっ!!!」
志保「そんな顔で下品に笑ってる姿を見れば誰だって恥知らずだと思うわよ?乳首もビンビンに勃起しちゃってるし…どうみても変態じゃない。ほら乳首ビンビンでごめんなさい、は?」
柚子「ぎひひひひひひひひ!!ぢぐびビンビンれごべんなざい!!ごべんだざいっひひひひひひひ!!!ひぃーーーひひひひひひひひひ!!」
志保「惨めな変態女にはコチョコチョの刑がお似合いよ。ほら、発狂するまでこちょこちょくすぐってあげるから。笑いなさい。」
柚子「ひぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっは!!はっはっはっはっはっはっは!!あああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!!!」

意地やプライドを投げ捨て、必死でごめんなさいさせられていた。
彼女は女として…いや、人としてのプライドを粉々に粉砕され、泣きながら懇願しているにも関わらずやめてもらえない。
ブサイクな顔をブンブン振り回し、お尻やおっぱいを淫らにフリフリしながら、おなかの筋肉を破壊される程に狂ったように笑かされ続けるのだ。

2日目

前日も気絶するまでくすぐられ、最悪の気分で目を覚ます。
奴隷たちは気絶したあと別室に連れていかれ、食事やのど飴などを与えられていた…変なところで行き届いている。
サディストたちは近くにいないようで、柚子は隣の女の子に声をかけてみた。

柚子「……………………ねぇ、君…名前は?」
真奈美「……………………………真奈美。」
柚子「そう、高校生?」
真奈美「……………………大学院生……。」

見た目や性格から幼く見えがちだが、真奈美は実は年上だった。
彼女はかなり大人しい感じの人で、会話が続かない。
柚子は持ち前のコミュ力でどんどん質問を重ねていく。

柚子「あなたも誘拐されてここに来たの?」
真奈美「………………コクッ。」
柚子「…喋りなよ…。ねえ、私に質問ないの?」
真奈美「………………………ブンブン。」
柚子「………………………。」

すると、サディストたちが入ってきた…彼女たち奴隷は再び地下室へ連行され、拘束される。

瑞季「今日は私がこちょばしてあげるねー!」

柚子は素っ裸で磔立ち拘束にTの字で固定されてしまう。
柚子の前に現れた二人目の美女は、中学生ぐらいの女の子…こんな私より年下が貴族なのか。

柚子「…あなた年下でしょ?あなたもこんなふざけた組織の一員なの?」
瑞季「私もくすぐり愛好家だけど…お姉ちゃん生意気だね、自分の立場わかってるのかなぁ?」

瑞季がおなかをツンツンとつっつくと、柚子はビクビクと素直に反応する。
調子に乗った瑞季は、おなかを手のひらで円を描くように撫で回し、肉を摘まんでクリクリと揉みほぐしたかと思えば、わしゃわしゃと爪でおなか全体をかき回していった。

柚子「ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!ギブギブぅふふふふふふふふふ!!!やめろぉっほほほほほほほほほほ!!!」
瑞季「やっぱり生意気だー!ふふふ、徹底的にこちょこちょくすぐって、素直にしてあげる。」

瑞季は10本の指をおなかにエグらせ、高速でブルブル振動させた。
柚子は、噴火したような衝撃をおなかに受け、けたたましい笑い声を上げはじめる。

柚子「ふぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!!きぃーーーー!!!きゃっははっはっはっはっはっはぁーーー!!!ま、まってぇへへへへ!!!ちょっとまあっははははははははははは!!!」

それだけではない。時折エグった指を上下左右にグニグニ不規則に動かしたり、ツボをずらして再び激しい振動を送ったり、慣れさせないどころか常に新しい異常なくすぐったさを絶え間なく送り続ける。
堪らないくすぐったさを何とか紛らわそうと一生懸命腰をクネクネと振り回すが、一切くすぐったさが和らぐことはなく、むしろ健康的にくびれたエッチな細い腰のウネウネした動きは瑞季を興奮させ、くすぐる指は益々加速していく。

柚子「ごひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!やめなざいぃ!やべなざいよぉっほほほほほほほほ!!!」
瑞季「お姉ちゃんの腰フリフリ、とってもカワイイねwほら、激しくこちょばしてあげるから、もっとクネクネしてよ。」

腰をフリフリする度におっぱいがプルンプルンと揺れてしまい、情けなく乳首がビンビンに勃起しているのがさらなる柚子の屈辱を産み、瑞季の加虐心を激しくそそる。

瑞季「ねーねー、おっぱいもプルプルしてるよ?乳首もビンビンだし…すごく恥ずかしいねw」
柚子「ひぃーーひひひひひひひひひ!!!やめてぇ!おねがいやべでぇっへっへっへっへっへ!!!」
瑞季「ダメ、絶対やめなーい!このぷにゅぷにゅのおなか、死ぬほどこちょばしてあげる。ほらほら、こちょこちょこちょこちょ~」

30分経過

柚子「ひぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!やべでえええ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!!」

瑞季の幼い無邪気な加虐心は、確実に柚子の体力を奪っていく。
一番弱いおなかだけを、ただひたすらこちょこちょくすぐり続けるのだ。
彼女は小さい口を限界まで大きく開いて、ヨダレを止めどなく垂らして笑い声をおなかからひねり出されていた。

瑞季「うふふふ、そろそろ限界きちゃったかなぁ?でもやめないよーだwもっと腰フリフリしておっぱい情けなく揺らしてよ。」
柚子「ひぃーっひっひっひっひっひっひ!!!げんがいっひひひひひひ!!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひ!!あーっはっはっはっはっは!!」
瑞季「おっぱいも腰もエッチにフリフリしちゃって恥ずかしいね。そんなにこちょばい?」
柚子「かぁっはっはっはっはっは!!!こちょばいっ!ひひひひひひ!!こちょばいよぉっはっははははははは!!!」
瑞季「こちょばいんだwどのくらいこちょばい?死んじゃうくらいこちょばいの?」
柚子「ぎーっひっひひひひひひひひひひひひひ!!!こちょばいっ!じぬほどこちょばいぃひひひひひ!!じんじゃうよぉっほほほほほほほほほほ!!!」
瑞季「ホントにこちょばし弱いんだねぇwほらほら、もっとこちょばくなるよーに耳元でこちょこちょ言ってあげる…こぉちょこちょこちょこちょぉ…w」
柚子「かぁっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃー!!!言わだいででぇ!!ぎひひひひひひひひひひ!!」
瑞季「クスクスッ…wねぇ、私みたいな年下の女の子に死ぬほどこちょばされて無様に笑い狂わされるのってどんな気持ち?やっぱり泣くほど屈辱的なの?w」
柚子「ぎゃあーーーっはははははははははははははははは!!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
瑞季「うふ、もう私の言葉は聞こえないくらいにこちょばいんだ。こんなに大きく口開けて笑っちゃうなんて、よっぽどこちょばいんだよねっ!喉ちんこ見えちゃってるw」
柚子「はーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ひぃーーーーっひひひひひひひひひひひ!!!!」
瑞季「くひひ…ホント堪らない顔で笑い悶えてくれるねwかなり美人だったのに…これから何日も、何日もこちょばされるんだよ?可哀想。wほぉら、私のためにもっと苦しんで、無様に狂って!」
柚子「ぃぎゃーーーーははははははははははははははは!!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あああーーーっはっはっはっはっはっはーー!!」

瑞季はこのまま柚子が金切り声をあげながら気絶するまで、おなかを激しくこちょこちょくすぐり続けた。

3日目…4日目…………………

?日目

柚子「………………………………」

柚子を含めた奴隷たちは、何日も妖艶なサディストたちにくすぐられ続け、何も考えられなくなっていた。
柚子は今日も四肢拘束台に大の字にピンと腕を伸ばされすっぽんぽんで固定され、ボディーソープを身体中に塗りたくられながら一日中くすぐられ続け、気絶したあとだった。
目を覚ましたときには放心状態だ。

京子「ふふ、あなたもそろそろ限界ですわね。」

今日はいつもと様子が違う。
状況から考えると、いつもは1日1度誰かにくすぐられ、失神すれば別室に連れていかれている筈だが、柚子だけ解放されずに意地悪なサディストたちが全員彼女の回りに集まっていた。

柚子「………今度は……何なの?」

柚子の疑問に答える人はいなかったが、答えるまでもなく理解させられる。
女性他たちはサディスティックな笑みを浮かべながら、柚子の敏感な体を、器用に細い指を動かしてこちょこちょとくすぐり、いじめはじめた。

柚子「何なのよ…なんで…ひぎゃぁああああああっはっはっはっはっはっはっは!!!どおじでごんなぁぁはははははははははははははははは!!!」
京子「あなたがそれを理解する必要ないの、それはわかる?」
舞「あーあ、こんな人数でこちょこちょされちゃったら、頭おかしくなっちゃうねw」
由美「別にいいんじゃね?wコイツはこちょこちょくすぐられて乳首ビンビンにしてる淫乱ド変態女なんだから!」

ボディーソープと汗で妖しく光るヌルヌルした体を激しくよじり、クネクネと腰をフリフリ振り回して笑い続けた。
そんな無様な格好を彼女たちは楽しそうに笑いながら罵りはじめる。

柚子「ひぃぇええへへへへへへへへへへへへへへ!!!ぼおやべでぐだざいっひっひっひっひ!!!ぉがじぐなるぅぅぅ!!おがじぐなっぢゃうよぉほほほほほほほほほほ!!!」
美紀「こんなにいじめられて追い込まれてるのに乳首をビンビンにしてるんだから、もうおかしいんじゃない?w」
咲「ビンビンに勃起しさせてこんなにいやらしくおっぱい揺らして、淫らに腰をフリフリしてるんですもんね。ごめんなさいって、ちゃんと謝ってください。」
柚子「があああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ごべんらだいぃひひひひひひひひひ!!!ごべぇっへっへっへっへっへぇ!!!」
志保「仕方ないじゃない。この子は本当にこちょこちょに弱いんだし、しかもこちょこちょくすぐられて興奮しちゃう変態さんなんだもの。謝らなくていいから、もっと笑い苦しみなさい。」
香織「しかし、ブサイクな顔だなぁ。あれだけ美人な顔がここまで酷くなるかね。整形崩れたのか?wブス女め。」
柚子「ひぎひぃひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃあーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
麗「本当にブス…よっぽどくすぐったいんだ。ほらほら、いっぱいこちょこちょしてあげるから、腰フリフリしながら泣き叫んで?」
瑞季「そんなに下品に笑っちゃって~…めっちゃこちょばいんだよね、おなかが。気が狂いそう?でも、絶対にやめてあげないよーだ!ほらほら、もっとこちょばしてあげるw」
柚子「があっはっはっはっはっはっは!ひーーーひひひひひひひひひひ!!!ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

死ぬほどのくすぐったさを何日も与えられ続け、柚子にはもう生きる気力は残ってなかった。
目はすでに光を失ったように空目になり、涙は乾いてしまっている。
それでも体はくすぐりに正直に反応して、何とかこちょこちょから逃れようとブンブンと腰やおっぱいを振り乱してしまうのだが。
だらしなく大きく口をあけ、おっさんのようにがはがは笑いながら、彼女は最後の懇願をすることになる。

柚子「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!!ごろじでぐだざいいいいひひひひ!!ぼお殺してぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!」

ピタッ…突然くすぐりが止まる。

柚子「ひひひひひっ……ひぃ…ひぃ…………え………?」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「ひぎぃーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!なんでぇへへへへへへ!?!!ごろじでよぉもぉおおおっほほほほほほほほほ!!!」

ピタッ…

柚子「ひっひっひっ……何で…はぁ…はぁ………」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「はあああああ???!!!っはっはっはっはっはっはっは!!ぎがぐるううふふふふふふふ!!!あだまおがじぐなるぅふふふふふふふふ!!!」

ピタッ…

柚子「あ……………あぁぁああぁ…………殺して…もう殺して……。」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「かぁーっはかっはかっはかっはかっはかっはかっはかっは!!かっはかはかはかはかはぁー!!うぎぃぃーーーーっひっひっひっひっひぃーー!!!」

とうとう限界を感じた柚子に、意地悪な悪女たちは死ぬ寸前までくすぐっては休憩させ、再び死ぬ寸前までくすぐり、息をつかせ…終わることのないくすぐり地獄へ堕とす。

ピタッ…

柚子「ぅ、うあ…はぁはぁ、はぁ…ひひ…。」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「かぁーっかっかっかっかっかっかっかっかっか!っかっはかはかはかは!!いぃいいいいいひひひひひひひひひひひひ!!」

柚子の精神が崩壊する前に…サディストたちは手を止める。
息も絶え絶えの柚子の前に1人の女性がニヤニヤしながらタブレット端末を持ってやって来た。

京子「ちょっと、この映像を見てくださらない?」

それはとんでもない残酷な映像だった。

真奈美「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがーーーざああああん!!!だずげでおがあざん!!がああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

あんなに大人しく、声を発することのなかった真奈美という女の子が、磔にされて沢山のサディスティックな悪女たちによってたかって敏感な体をこちょこちょくすぐられていた。

真奈美「たずげれぇぇへへへへへへへへへへへ!!!おがーざんだずげでよぉっほっほっほっほ!!おがーざぁぁぁん!ひぃーーーっひっひひひひひひひひひひ!!」

真奈美は、首、脇の下、おなか、足の裏、太もも、膝、腰骨、おおよそくすぐったいと思われる箇所を、余すことなく徹底的にくすぐられていた。

真奈美「ごふぇっへっへっへっへっへっへ!!!ぉがーーざあああん!!ぎゃっはっはっはっはっは!!おがあああざーーん!ひぃぃひひひひひひひひひ!!」

映像がはじまってから、彼女はただひたすら『お母さん』に助けを求めていた。
お母さんが好きだったのだろうか…助けなんて来るはずないのに、私より年上の良い大人の女性のはずの彼女は最後の最後はプライドをかなぐり捨ててお母さんに助けを求めた。
どれほどの屈辱だろうか、大の大人がお母さんに助けを求めさせられるなんて。

真奈美「あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ひがぁっはっはっはっは!!!あーーーーっはっはっはっはっはっは!!」

ぶしゅっ…じょろろろろろろろろろ…

真奈美はおしっこを勢いよく漏らしてしまった。
もう、もうやめてあげて?やめて…柚子は眉をしかめ、必死で願っている。

真奈美「ひぃぃっひひひひひひひひひひひひ!!!あああっ!!??ぎゃああああああっはっはっはっはっはっは!!うがあああああああああっはっはっはっはっはっはっはぁあーーーー!!!!!」

しかし、サディストたちは何を思ったのか、スルスルと残忍な指先を移動させていき、真奈美がもっとも敏感な脇腹を、全員でコチョコチョくすぐり始める。

真奈美「ぐぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーー!!!うあああああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ひぃぃぃぃぃーーーひひひひひひひひひひひひひ!!!」

真奈美の汗にまみれたテカる体が一生懸命のたうち回る。
おっぱいはプルンプルン震え、汗を飛び散らせて腰を力一杯フリフリし、一心不乱に妖艶な腰フリ踊りを踊らされている。
汗だけじゃない、涙、鼻水、ヨダレ…大きく強制的に口を開け、あらゆる体液を撒き散らして狂ったように笑かされていた。
そんな彼女を、不自然に口角をつりあげて妖しく笑う悪女たちは、一方的に追い込んでいく。

真奈美「かっはっはっはっはっは!!かっはかっはははははははははは!!!ぐぎぃぃぃぃぃぃぃ!!ひぇぇーっへへへへへへへへへへへへへへ!!!あっはっはっはっはっは!!ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!かは…………………かはかはかはっ…!!!!!」

次第に口の中が渇いて下唇に舌がひっついて、どうしようもなく情けない顔になる。
真奈美はついに、笑いながら絶望の表情を浮かべ…息を吸えなくなり、血管が破れるほど顔を真っ赤にして死んでしまった。

京子「殺してくださいって情けなく懇願してましたが、これで良いの?こうやって、こちょこちょくすぐられて、無様に死にたいってことかしら?w」
柚子「……………はい…。好きにしてください…。」

もはや柚子には生き長らえることなんてどうでもよかったようだ。
すぐにでも死んで、楽になりたい。
本気でそう思っていたのだろう…

この時までは。

京子「じゃあ、最後にお家に電話をかけてあげるわね。」

京子はスマートフォンを取りだし、電話をかけ、柚子の耳元に近づけた。

美里「はい、もしもし。」
柚子「…………………あ…………おかーさん…………………。」
美里「ぇ…………え?柚子!?柚子なの?!」
柚子「ふぇぇぇぇぇん…おかーさん…助けてぇ……タスケテ……ふぅ、ヒクッ……お願い…。」
美里「ちょっと?よく聞こえない!何?あなた今どこにいるの?」
柚子「………………ひぐっ……助けて…苦しい………おうちに帰りたい……苦しいよぉ……うぇぇぇぇぇん…。」
美里「………ど、どういう…ことなの?!何してるの!どこにいるの…!?…あなた一体」ぎゃあああああああああああーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あひゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!かぁーーー!!かっはかはかはかはかはかはかはああっ!!かああーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!ひいぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーっひっひっひっひっひっひっひっひぃーー!!!
美里「ひぇぇ!!???」

美里は電話口から手を離してしまった。無理もない、突然バカみたいな、死にそうな笑い声が聞こえてきたのだから。

ケタケタケタケタケタケタケタケタケタ…
ケタケタケタ!ケータケタケタケタケタケタケタケタケタケタ!…ケラケラケラ…ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ…ケータケタケタケタケタケタケタケタケタ!…ブツンッ!!!!
プー…プー…プー…プー…

美里「何だったの…?」

電話口からケタケタとけたたましい笑い声のような悲鳴のような音が聞こえ…切れた。
これが、美里が娘の柚子とした最後の会話となる。

柚子「ぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっは!!まっでぇ!!おがーざんまっでぇぇっへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
京子「クスクス…はい、最後の家族との会話おしまーい。どう?元気でた?w」
舞「ふふふ、これからくすぐり殺しちゃうから、もう二度とお母さんの声聞こえないね。」
柚子「かぁーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!!げひぃひひひひひひひひひひひひひ!!!ぞんなぁーー!!そんなのやだよぉぉーっはっはっはっは!!」

何日ぶりの母親の声を聞いて…懐かしい何かを思い出していた。
走馬灯のように、色んな思いが駆け巡る。

志保「ほらほら、もう死んじゃうんだから、死ぬ前に死ぬ気で笑い狂っちゃいなさい。」
香織「くっくっく、ここまで原型とどめてないブス顔も珍しいな…おら、もっとブサイクになれなれー!w」
柚子「かぁーーっはかっはかっはかっはかっは!!かっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぐひぃーーーーー!!!がぇじでぇっへへへへへへへへ!!おうぢにがえしでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」

小学校の学芸会で、主役演じたんだ。
ぶっきらぼうなお父さんが自慢して回っていたこと、お母さんがすごく誉めてくれたこと。
あの時から、私はアイドルになりたいと思い始めた。

由美「こんなブサイクな顔して笑い狂って、恥ずかしくないのか?おらおら、もっと笑え笑え、笑い苦しめw」
瑞季「くすくす、帰すわけないでしょw汗とボディーソープで体びしょびしょだからこちょばしやすいな~…ねぇ、今どんな気持ちなの?これだけこちょばされて乳首ビンビンに勃起させて、死にたい?w」
柚子「あがああああーーっはっはっはっはっはっはっは!!嫌あーーーっはっはっはっはっは!!じにだぐないい!じにだぐないよぉおっほっほっほっほぉ!!おうぢにがぇじでぇっへへへへへへへへへへ!!!」

反抗期が終わって、お父さんとは今でも気まずいこともあるけど、父の日にお母さんとプレゼント買って渡したら、とっても喜んでくれた、私も嬉しかった。
お母さんはいつも相談に乗ってくれた、辛いとき、必ず側に居てくれたのは、お母さんだった。

柚子「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!おがあざん!おがーーざあーーーん!ひぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
美紀「お母さんお母さんって、呼んでも助けなんて来ないわよwでも、じゃあ私たちも頑張ってこちょこちょくすぐってあげるから、あなたもお母さんに届くように頑張って叫び狂いなさい!」
柚子「おがあざああああああん!!ぎゃっはっはっはっはっは!!ぉがあああっはっはっはっはっはっは!!かっはかはかはかはかは!!げほぉっほほほほほほほほほほほほほ!!」

嫌だ、こんなところで死にたくない、こんな、こちょこちょなんかで殺されるなんて嫌だ、誰か助けて…
この悪女たちはここまでやるのか…柚子の目は1度失った光を取り戻し、大粒の涙をポロポロこぼし始める。

咲「泣いたって許しませんよ?もうあなたはくすぐり死刑が確定してるんですから。ほぉら、コチョコチョコチョコチョ~」
麗「堪んない…このブサイクな顔に、おっぱい、腰フリ。もっと、もっと必死になって?笑い悶えて?w」
柚子「がああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!げひひひひひひひひひひひひひひ!!ぎーっしっしっし!ああああーーーっはっはっはっはっはっは!!!」

もっと狂わせたい、もっと笑わせたい、もっと泣き叫ぶ無様な格好がみたい…顔を火照らせサディスティックに嘲り笑いながら、悪女たちの指は、どんどん彼女の最も敏感な部分、おなかへ近づいていく。
言葉はもう必要ない、ただただ、必死に狂う笑い声が聞きたいのだろう。

柚子「がひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!うおおお!???!おあああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!がーっかっかっかっかっか!!かっはかっはかはかはかはかはっ!!ひぃーーーひひひひひひひひひひひ!!」
柚子はもう人間ではなくなってしまったのかもしれない。
涙や鼻水、ヨダレ、汗を撒き散らして泣き叫び、小さく可愛らしかった口を強制的に開かされ、おなかから掠れた声を絞り出される。
おなかの筋肉はもうボロボロに破壊され、身体中の筋肉が痙攣し、つっても気づかないほどのくすぐったさが支配しているのだ。
彼女は人として持っていて当たり前の自尊心や尊厳、あらゆる人間性を強引に剥奪されてしまっていた。

柚子「あへへへへへへへへへ!!ひぎゃあっはっはっはっはっは!かーかかかかかかかかかか!!うぎゃっはっはっはっはっはっはっはぁー!!」

こちょこちょ…コチョコチョ…こちょこちょ…コチョコチョ…
悪女たちはそう囁きながら、おなかをこちょこちょくすぐっている。
あまりの刺激にピクピクと痙攣しているのが指先に伝わり、それが加虐心を煽っているのだろう、悪女は柚子を無我夢中でくすぐり続けた。

柚子「ああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ああああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!!かはっ!かっはっはっはっは!!っかぁーーーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!………かはぁ!!…かかかか……かはかはっ!かっはかはかはかは………ぁぁぁぁ…………………………………………………………………。」

プシャア…ショロショロショロショロ…

柚子は、おしっこを凄まじい勢いで漏らし、そのまま呼吸をしなくなってしまう。
渇いた舌が下唇にへばりつき、白目を剥いた目からは大粒の涙、ヒクヒク開く鼻からは鼻水…体からは汗…到底人間だったとは思えないそのくすぐり奴隷は、無様で滑稽な顔で悲惨な死を遂げたのだった。
…悪女たちは、まだ捕まっていない。




…………………………………………ぶはぁー!!
柚子「……………………………………夢か。」

過呼吸になるほどくすぐられて失神した後、くすぐり殺される夢を見ていた柚子は、ホッとため息をつき…懲りずに、またくすぐられないなーと思うのだった。
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