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BL系…高校のヤンキーにいじめられる…味方のいない学校生活

彼の名前は優、これは高校でいじめにあい、くすぐりに興味をもつきっかけになった、体験談の再現ストーリーです。

こちょこちょこちょこちょ
こちょこちょこちょこちょ

優「いぃっひっひっひっひっひっひっひっひっひー!!やめてぇ!!やめてよぉっほほほほほほほほほ!!!」
大介「コンビニパシり、戻ってくんのおせぇんだよ、罰として今日は徹底的にくすぐってやるから。」
優「うひひひひひひひひひひ!!!死ぬっ!!しんじゃうぅふふふふふふふふふふふふふふ!!!」
秀樹「おら、笑ってねーでお前の好きな人誰か言えよw」
優「ぎゃはははははははは!!!言えない!言えないぃっひひひひひひひひ!!」
祐吾「だったら言うまでくすぐり拷問だなw」
大介「おらおら!もっと苦しめよ、ゴミが!」

優君は、3人のヤンキーに、Yシャツの制服姿のまま教室の真ん中で両手両足を束ねて押さえつけられ、Iの字の形でこちょこちょくすぐられています。
彼らは優君の腕の上と足首の上に座り込んで抵抗できないようにして、1人は腰の横にしゃがんで、弱点である首や脇の下、脇腹や足の裏などをまんべんなくこちょこちょしていきます。
この年頃の子は男子も女子もまだ敏感で、抵抗できないままくすぐられるのは鳥肌が立つほどくすぐったいそうですw

優「ぎゃっはっはっはっはっは!!!瑞季さんが好きですぅふふふふふふふふ!!!ひーっひひひひひひひひ!!!」

あらあら、高校生にとって、好きな人を言わされることがどんなに恥ずかしいことか…思わず耳を覆いたくなるほどです。

うそ…瑞季が好きなんだって…やべー報告しなきゃ…クスクス…めっちゃくすぐったそw…なっさけねー男だなー…

野次馬が集まってきました。
彼らはヤンキー3人が怖くて手出しができないのです。

祐吾「ちょっとパンツ脱がしてフルチンにしようぜ、お前らも手伝えよ。」
優「いや…やめて…やめてよぉ!!お願いそれだけは許してぇー!!」

優君はついにズボンとパンツを膝まで下ろされ、まだ未発達な包茎おちんちんがポロンと露になります。
ついでにワイシャツのボタンも脱がし、敏感な素肌が剥き出しになってしまいましたね。可哀想w

キャー!…サイッテー!…えっ、ちっさくね?…なにあれ…被ってる?…キモチワリw…超臭そう…おちんちんフリフリしてるw…恥ずかしくないのかな?…

野次馬たちは好き勝手彼を責め立ててますねw

秀樹「クソちっせぇw包茎じゃねぇかコイツ!」
大介「コイツのチンコ、ムービーとってlineに貼ってやろうぜw」

優君は剥き出しになった脇の下や脇腹をこちょこちょくすぐられて腰をクネクネ、おちんちんをフリフリとさせられています。

優「ぎゃっはっははははははははははははは!!!ひぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!」
祐吾「おい、さっさと勃起させろよクソが!」

何と男の1人が優君の金玉と蟻の門渡りを優しくこちょこちょし始めたのです。
優君即勃起wカワイイww

秀樹「こいつ勃起しやがったwしかも真性包茎じゃん、キメェw」
大介「おい、真性包茎でごめんなさいって、謝れよ。」
優「ごほぉほほほほほほほほ!!!ごべんなざいぃ!!真性包茎でごべんだざいぃっひひひひひひひひひ!!!」

クスクス…謝られてもね…マジ気持ち悪…めっちゃ恥ずかしいだろあれw…本当にくすぐったいのねぇw…男にくすぐられてるだけでおちんちんビンビンじゃん…うわ、そっち系なの?…最悪…

何だか本当に可哀想ですねww抵抗できないのを良いことに、絶対に見られたくない包茎おちんちんをフリフリさせて、敏感な体をこちょこちょくすぐられちゃって、同級生は助けてもくれず、一緒になってバカにしてるんですから。

祐吾「反省してんなら包茎チンコをもっとフリフリしろよw」
優「いひひひひひひひひひひ!!!わがりばじだぁ!!ひーっひっひっひっひっひっひっひ!!」

クスクス…言われるままにカワイイおちんちんを必死になってフリフリしてます。
屈辱ですねw私だったら自殺したくなりますw

秀樹「やめてほしかったら、おちんちんフリフリ大好きですって言えw」
優「あっははははははははははははははははは!!おぢんぢんフリフリだいずぎでずうぅぅふふふふふふふふ!!!ひぃっひひひひひひひひひひひ!」
秀樹「ホントに言いやがったこのゴミw」
祐吾「お望み通り、徹底的にフリフリさせてやるよ、ありがとうございます、もっとこちょこちょしてくださいって言えw」
優「かぁっかかかかかかかか!!!ありがどうございばずぅふふふふ!!ぼっどぉほほほほほほほほ!こちょこちょじでぐだざぃぃっひっひっひっひ!!!」

さあ、いよいよ白目を剥いて泣き叫び始めました。
当たり前ですよ、脇の下や首、脇腹などの本当に弱い部分をこちょこちょされるだけでなく、おちんちん周りの金玉などをこちょこちょされているのですから、発狂してもおかしくないです。
優君は思春期の小さな自尊心をかなぐり捨て、おちんちんをフリフリしながら残酷な彼らの命令に従い、恥ずかしいことを言わされてしまいます。私なら死にたくなりますね、こんなことさせられたら。
結局優君はこれだけの屈辱を受けながら懇願しているのに、決してやめてもらえませんでしたw
彼は男たち3人が気が済むまで、こちょこちょくすぐり拷問を受け続け、おしっこを漏らしながら失神してしまうのでした。

おまけ

放課後の保健室…教師によるくすぐりお仕置き

保健室の先生「じゃー保健室の鍵は先生に預けますね、優君をよろしくお願いします。」
正夫「はい、任せてください。」

優「………………ん…むぐ?むぐぅっ!?」
正夫「む?気がついたのかね?」

優君は保健室のパイプベッドに大の字に拘束され、猿轡を噛まされていました。

優「むぐぐぐぐ!むぐー!」
正夫「調子の方はどうだ?大丈夫か?」
優「ぶふうぅぅぅぅぅぅ!!ぶひぃぃぃぃぃ!」

正夫先生が、優君の脇の下を人差し指でなぞると、彼はくぐもった叫び声をあげて腰をくねらせています。

正夫「ぐふふ、やっぱりこの年頃の男の子は敏感だなぁw心配しなくても校内にはもう私たちしかいないから、思いっきり泣き叫びなさい。」

正夫先生は手慣れた手つきで優君の脇の下の窪みで指をわしゃわしゃ動かしてこちょこちょくすぐると、優君は狂ったように腰をフリフリしてねじりって逃げようとしますが、拘束具がそれを決して許しませんw

優「ぶーっくっくっくっくっく!!ぐぅーくくくくくくくくくく!!」
正夫「どーだ?くすぐったいだろ?本当に脇の下が弱いんだなw仕方ないから脇の下を徹底的にいじめてやるっ。ぐふふふふ。」
優「ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ!!ぶぶぅーーーーー!!」

正夫先生は下品なオヤジのような笑い方をしてながら楽しそうに優君の脇の下をくすぐりまくりました。
優君はとめどなくヨダレを流しながら涙を浮かべて懇願しようとしますが、しゃべることが出来ません。
正夫先生にその無様な姿が伝わると、さらに加虐心を煽る結果になってしまいました。

正夫「ぶへへ、何が言いたいのか知らんが、ちゃんとしゃべらなきゃ伝わらんぞ?w」
優「ぶひゅひゅひゅ!ぶぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ!!ぐぅー!」
正夫「何?死ぬほど脇の下をこちょこちょしてくれ?そうか、そんなに好きか…いいぞ、徹底的にやってやる。ぐふふ。」

わざと勘違いして自らの行いを正当化しています。
正夫さんは徐に優君のズボンに手をかけ、なんと下ろしてしまいました。

正夫「君がズボンを下ろしてくれと言ったもんだから、つい下ろしてしまったぞwやっぱりビンビンに勃起してるじゃないか、真性包茎だがな。」
優「んんぅぅぅぅぅーー!!!ふぅぅぅぅん!!ぶぅーーーー!!!」
正夫「何だ?触ってほしいのか?仕方ない。」

正夫は優君の金玉や恥骨、お尻から蟻の門渡りなど、恥ずかしい部分をしつこくくすぐり回します。
優君、ビンビンに勃起したおちんちんをフリフリさせて喜んでますねぇw

優「ふぅぶぶぶぶぶぶぶぶ!!!ぶぅーーーー!!!ぶっくくくくくくくく!!くっくっくっくっくっくぅー!!!」
正夫「そうかそうか、嬉しいか。では、もっとくすぐったくしてやる。」
優「ぐぶぶぶぅぅぅぅぅぅーーぶー!!!ぅううううううううう!!」

あー…高校生には刺激が強すぎたんですね…勢いよくイッてしまいました。
正夫先生は起こったフリをして、優君のおなかの上に馬乗りになりました。

正夫「なるほど、君は本当に悪い子だ。仕方ないが、君を脇の下くすぐり死刑にかける。」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「ぶほぉっほほほほほほほほほほほほほほほほほー!!くくくくくくくく!くぅーっくくくくくくくくくくくくく!!!」
正夫「なにぃ!?もっとくすぐってくださいだと!?生意気なぁ!w」
優「うぶぅーーーーっぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ!!!くぶぶぶぶぶ!ぶうっくくくくくくくくくくくくくく!!」

優君はあまりのくすぐったさにビクンビクンと体を痙攣させて悶え苦しんでいますw
馬乗りになってますから腰をフリフリして気を紛らすことも出来ません。
出来ることと言えば、頑張っておちんちんを振り子のようにプルプル揺らすだけでした。

優「ふぅっくっくっくっくっく!ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ!!うぶぅーーー!!」
正夫「なにぃ!?全然効かないだと?仕方ない、全力でくすぐるしかないなぁw」
優「ぐぅっくくくくくくくくくくくく!??!!くーっくくくくくくくく!!ぶぅぶぶぶぶぶぶぶぶ!!」

既に限界を迎えていた優君をさらに追い込むように、脇の下へのくすぐりを加速させます。
肉をつまんでプルプル振動させ、人差し指でくるくる円を描いてはコリコリと高速で引っ掻き回し、わしゃわしゃ虫が這い回るようにくすぐる。

優「おぐぅぶぶぶぶぶぶぶぶ!!ふぐっくっくっくくくくくくくくくくくくく!!」

よっぽどくすぐったいんですね、優君は必死で抵抗しようと手足をねじり、腰を上下にへこへことピストン運動していますw
一緒になっておちんちんもプルンプルンと揺れてるのが本当に見ていて恥ずかしい、私が手で覆い隠してあげたいほどに無様で滑稽でしたw

優「ふぅっくくくくくくくくくくくくー!!、ぶぅくくくくくく!くくくく!くっくっく!くぅーっくくくくくくく!!ぶおおおおおおおおおおおおお!!…………」

クスクス…彼はついに、ビンビンに勃起したおちんちんから2度目のお漏らしを撒き散らして失神してしまいました。
最後の顔、可愛かったなぁ。
白目を剥いてヨダレをとめどなく垂れ流しながら、涙と鼻水を撒き散らして狂ったように泣き叫ぶ無様な優君を、正夫はあれだけ追い込んでおきながら悪びれもせずに下品に笑っています。

正夫「ぐふふ、いい顔してたじゃないか…今度はもっと激しくくすぐってやるから、覚悟しておくんだなw」

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