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魔女狩り…男たちのくすぐり凌辱刑

これはくすぐり愛好会メンバーのくすぐり愛好家によるストーリープレイである。

1人目の魔女、由美

由美「お、おい。お前ら…後でどうなるか、わかってんだろーな…。」

由美さんは、磔立ち拘束具の餌食になっていました。
彼女はショートパンツにへそ出しTシャツとかなり露出の高い服装で、キリストの如くTの字の状態に固定されています。

大介「悪いがお前には魔女の疑いがかけられているんだよ。」
祐吾「今日はお前が魔女だってこと認めてもらって、すっぽんぽんで土下座してごめんなさいしてもらうぞ。」
大介「くくく…今から自分がどれほど屈辱的な姿にさせられるのか想像してみろよw」

大介が手のひらで由美さんの右の脇腹をスリスリと撫でると、由美さんの体はピクンと跳ねて体をのけ反らせた。
が、逆方向には祐吾さんの10本の指がわきわきと待ち受けており、由美の左の脇腹をわしづかみにすると、モミモミする。
堪らずまた逆にのけ反ると、大介がまた右脇腹をこちょこちょ。

由美「はぁ!!っひゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!やめろおぉぉぉ!!!」

由美さんはケタケタ笑いながら腰を左右に全力でクネクネしています。由美さんは脇腹こちょこちょにめっぽう弱いんですね、意外~。

由美「てめえらふざけんなぁっははははははははははははは!!!後でくすぐり殺してやるぅふふふふふふふふふふ!!!」
大介「とりあえず、お前は魔女なんだろ?答えるまでは、このまま脇腹くすぐり責めなw」
由美「ひひひひひひひひひひ!!!やめろっていってんだろぉほほほほほほほほほほほほほほほ!!!」
祐吾「まあやめてほしかったら、とりあえず今までごめんなさい、って言ってみw」
由美「きゃっはははははははははははははははは!!!誰が言うかぁぁっはははははははははははは!!!ひひひひひひひひひひひひ!!」

10分経過

由美「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!今までごべんなざいぃひひひひひひひひひ!!!ごべんなざいいっひっひっひっひぃー!!!」

あらら、ついに由美さんは男2人に屈して、ごめんなさいと喚き散らしています。
大の大人がこんなにコチョコチョに弱いなんて、情けないですねぇ。
あんなに脇腹弱いのに、大きく露出した服を来て弱点をさらけ出しているからですよ。
大口開けて狂ったように笑い、クネクネ腰を踊らせてながらTシャツごしにおっパイもプルプル揺れているのがわかります。

大介「おいおい、まだまだ始まったばっかりじゃねぇかw」
祐吾「笑いながら謝られても誠意を感じられないから。笑わずにごめんなさいが言えるまで、くすぐり拷問だな。」
由美「いーーっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!やべろぉっほほほほほほほほほほほほほ!!!おばえらあどでおぼえとげぇっへへへへへへへへへへ!!」
祐吾「反抗的だな、徹底的にいじめてやるから覚悟しとけよw」

20分経過

由美「あがあっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!やべでぐだざいぃ!!ぼうやべでぇぇーーっへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
大介「くっくっく、由美は脇腹こちょこちょに本当に弱いんだなw」
祐吾「ぐふふ、そろそら俺らの言いなりになってくる頃か…?すっぽんぽんにしてくださいってって言え!」
由美「すっぽんぽんにじでぐだざいいぃひひひひひひひひひひひひひ!!!すっぽんぽんにじでぐだざいぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」
大介「よーし、そこまで言うなら素っ裸にしてやるよw」

彼らは彼女とTシャツを切り裂き、ブラを外してショーパン、パンティも下に下ろし、すっぽんぽんにしてしまいまったのです。
そして再びくすぐり責めを始めます。
直にくすぐっている分由美さんの反応はよりけたたましくなりました。

祐吾「おら、もっとおっパイと腰をクネクネしろよw」
由美「ぎゃぁーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!あひゃあはははははははははははははは!!じぬぅーー!じんじゃうよぉほほほほほほほほほほ!!」

いよいよ白目を剥き始めました…クスッ、素肌をくすぐられるのは死ぬほどくすぐったいようです。
いつもは偉そうに人をいじめてるクセに、脇腹をこちょこちょくすぐられて、すっぽんぽんにされてしまうのはプライドの高い由美さんにとってはかなり屈辱的でしょう。
おっパイプルプル揺らして、腰も強制的に名一杯クネクネさせられてます。
きっと死ぬほど恥ずかしいんでしょうね。
このまま発狂するまでくすぐられちゃえ。

祐吾「よーし、やめてほしかったらくすぐり奴隷にしてくださいって言えw」
由美「ひぇぇっへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!くしゅぐり奴隷にじでぐだざいいっひひひひひひひひひひー!!!」
大介「奴隷になるならもう逆らえないはずだ、魔女であることを認め、土下座して今までの行いを懺悔するか?」
由美「ひゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!土下座じばずうぅふふふふふ!!!なんでぼずるがらぼうゆるじでぐだざいいっひっひっひっひっひぃー!!」
祐吾「わかった、そこまでいうなら後10分でやめてやるよ。」
由美「ぎぃぃぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!すぐにやべでぇよぉっほほほほほほほほ!!!おがじぐなっぢゃうぅふふふふふふふふふふ!!!」

30分経過

由美「ぶひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぶぉぉがんべんじでえぇ!!!ぎゃああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

ピタリ…

ようやく地獄のようなくすぐり責めが終わり、拘束を解かれます。
そして由美さんは男2人の前で屈辱の全裸土下座をしながら、懺悔をさせられます。

祐吾「くっくっく、今俺が言ったことを、土下座しながら復唱するんだ。」
大介「あ、お尻つき出してフリフリしながらねw」
由美「………私は魔女です…………奴隷になりますから……許してください……クズ女でごめんなさい………ふぇぇぇぇぇぇぇぇん…ヒグッ…うぅぅぅぅぅぅ…」

普段こき下ろしてる男にすっぽんぽんでお尻をフリフリしながら土下座謝罪させられるのってどれほど惨めなんでしょうかw
生意気な由美さんはこちょこちょに屈服し、泣きながら屈辱を噛みしめ、男たちの言いなりなんです。

大介「よし!じゃあくすぐり拷問を再開するか!w」
祐吾「言い忘れてたが、魔女狩りってのは魔女を見つけて、くすぐり殺すことなんだよ。」
由美「………………へ?…………も、もうやらぁ!…もおゆるじでよぉぉぉぉ…ひぃぃぃ…!」

鬼畜な男たちは赤く火照った生まれたままの姿の魔女、由美さんを追いかけ回します。
由美さんはもう殆ど逃げる気力がなくなっていて、赤ちゃんのように泣きわめきながらおっパイをプルンプルン揺らしてハイハイしてます、カワイイですねぇ(笑)
部屋の端まで追い詰めて捕まえると、髪の毛を引っ張って引きずり再び磔にしてくすぐり処刑を執行します。
かなり残酷な絵ですw

大介「ぐふふ、ざまあねぇな!くすぐられて惨めに泣き叫ぶなんてよ。」
由美「かぁーーーっははははははははははははははは!!!かあっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!!」
祐吾「いつもいつも生意気な態度してるからこうなるんだよ、ブスが。…くくく、お前の笑い方マジそそるわw」
由美「ひぃっっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁーーー!!!」
大介「おらおら、そう簡単にやめてもらえると思うなよ。死ぬまでくすぐってやるからw」
由美「ぎゃああああーーーーはははははははははははははははははーー!!!かっかっかっかっかっかっか!!ひぇぇーーーっへっへっへっへっへっへぇーー!!!」
祐吾「最初の威勢はどこいったんだよブサイク女。一番敏感な脇腹くすぐってやるからもっと腰フリフリして笑い狂えw」
由美「ぶひひひひひひひひひひ!!!ひぇっへっへっへっへ!!ぎゃあああああーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あーーっはっはっはっはっはっはっは!!!」
祐吾「ぶひひじゃねぇよ豚。罰としてくすぐり拷問だなぁw」
由美「があああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぶひゃひゃひひゃひゃひゃ!!!あっはっはっはっはっは!!!あーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!」

由美さんはもはや懇願も出来ずにただ笑い狂っているだけです。
生意気な魔女、由美さんが、なりふり構わず腰をクネクネくねらせ噴火したように真っ赤になった顔をぐしゃぐしゃにしながら男たちの満足するまで徹底的にくすぐり拷問され、あらゆる体液を撒き散らして笑い死にする情けない様は最高でした。


2人目の魔女、麗

麗「ぐがぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぶがっ!ふがぁーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!やべろぉっほほほほほほほほほほ!!」
秀樹「ぐふふ、たまんねぇな…あの麗さんがこんな惨めな姿になるとは。おらおら、もっと笑え笑え、苦しめ豚女ww」

クスクス…麗さんのこんな姿初めて見ましたね。
笑う時に鼻が豚のようにふがふが鳴ってしまうクセがあるようで、本当に聞いていて恥ずかしいです。
彼女もこんなことになるなんて思ってもいなかったのでしょう。
彼女は磔立ち拘束台に、仕事用のスーツのまま、T字に固定されています。
そしてハラリと捲れたシャツに隠れていたおへそを見つけられ、人差し指で徹底的にコチョコチョくすぐられているのです。

麗「ひぎぃっひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ふがぁ!かぁーっかっかっかっかっかっか!!ぶひぃ!ふがぁーっかっかっかっかっかっか!!」
秀樹「んー、中々綺麗にならないなぁ、おへそ。今日は徹底的にこちょこちょくすぐって豚のおへそのゴマを取り除いてやるから、感謝しろよw」

秀樹は人差し指と麗さんのおへそにボディーソープを塗り、クリクリと丁寧にほじくっていきます。
縦長の美しいおへそは秀樹の指でクニュクニュと変形し、深い場所にはへそのゴマが隠れていました。

麗「ふがぁあーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ゆるじでぐだざい!ぼうゆるじでぇーーーー!!!」
秀樹「やっぱりおへそも見にくいし、ちょっとだけ脱がすわw」
そういうと麗さんのスカートを脱がし、シャツのボタンを開けていく。
彼女の白のパンティとブラ、細くくびれたウエストに、カワイイお尻が露になりました…素っ裸もいいですが、たまにはこういうのも良いですw
再びおへそをくすぐりはじめました。

麗「ひひひひひひひひひ!!ぢょっどぉほほほほほほ!!ふがぁ!脱がさないでよぉおっほっほっほっほっほ!!!」
秀樹「今さら豚に選択権なんてないだろw生意気言ってるとパンティとブラも脱がすぞ?」
麗「ふぎゃっはっはっはっはっはっはー!!ふがっ!それはダメぇへへへへへへ!!それだげはゆるじでぇっへっへっへっへー!!!ふがぁ!」

麗さんが必死に腰をクネクネしながら、やめてください、と懇願していますが無視しておへそをこちょこちょしています。
汗で光った体をクネクネさせる様は妖艶で色っぽく見えます。

秀樹「くすぐりをやめてほしかったら、パンティとブラ脱がしておっぱいとおまんこ見てくださいって言えよw」
麗「いやあああっははははははははははははははははは!!!そんなのやらぁっはっはっはっはっはぁー!!!」

10分経過

麗「ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!!ふがぁー!ふがあっかっかっかっかっかっか!!ぬがじでおっぱいみでぇ!!!ふがぁ!おまんこみでぐだざいぃ!!!パンティぬがじでぇぇっへへへへへへへへへへ!!!ふがぁ!!」

くすくす、ついになりふり構わず懇願しちゃいましたw
白目を剥いてヨダレや鼻水を撒き散らしながら、泣き叫んでますよ。
ぐしゃぐしゃな顔で、絶対に異性に見られたくないおっパイやおマンコを見てくださいと言わされ許しを乞う様は本当に見ていて滑稽で、恥ずかしいですw
麗さんは丸出しになってしまったおっぱいをプルプル揺らし、お尻をクネクネフリフリと踊らせています。
麗さんは普段弁護士として働いており周りの評価も高く、正にクールなキャリアウーマンで、誰もが一度は憧れを抱くような女性なのです。
彼女を知ってる人たちがもし、気高き女性である麗さんのこんな無様な姿を見てしまったらどんな風に感じるのでしょうか。
男なら発情するかもしれません。
女なら軽蔑されるかもしれませんし、嫉妬した女にとことんいじめられちゃうかもw

麗「がははははははははははは!!!ふが!ふがぁ!ごべんだざいぃ!!ぼうやべでぐだざいぃひひひひひひひ!ふがっ!ぼうゆるじでぐだざいいひひひひひひひ!!!」

いくら腰を精一杯クネクネ振り回しても1度差し込まれた人差し指が抜けることはありません、彼女は男の気が済むまでプライドをズタズタに踏み潰され、笑い狂うしかないのです。
限界までくすぐられて息も絶え絶えになった麗さんは、拘束を解かれてすっぽんぽんにひん剥かれ土下座させられます。

秀樹「…あまりに夢中で本分を忘れてた。ふふふ、土下座してお尻をフリフリしながら、ごめんなさい、私は皆さんを欺いた魔女で、惨めな豚ですって言ってもらおうか。」

無茶苦茶な要求も、麗さんは素直に聞かざるをえません。彼女は嗚咽を漏らし、しくしく泣きながら自分が魔女であり、豚であることを認めさせられ、謝罪しました。
できる女性の惨めな姿は1度でも見たいものですよねぇ(笑)

秀樹「よし、じゃあくすぐり魔女狩り再開だな!」
絶望した惨めな麗さんも…やはりここまで追い込まれた女性は皆力がなくなっていて、追いかけ回すとおっパイをプルンプルン揺らして赤ちゃんみたいにハイハイしてカワイイ醜態を晒すのです…出来る女、麗さんのハイハイは本当に見ていてスカッとしました。
秀樹は憔悴しきった彼女を捕まえて磔にし、再びおへそくすぐり拷問を再開します。

麗「ひーーーひひひひひひ!!くっくっく………ひーーっひっひひひひひひ!!」

秀樹が煽るように人差し指をくねらせながら美しいおへそに近づけます。
十字架にかけられた麗の細く引き締まったウエスト、縦長に深く窪んだ美へそ、シュッとくっきりしたビキニライン、恥ずかしいおまんこ…どれをとっても異様なほどエッチで、汗まみれの腰をクネクネさせて誘惑し、美へそもウニュウニュと変形していて、本当に妖艶です。

秀樹「こんなんで終わるわけないだろw魔女狩りってには魔女だって認めた女をくすぐり殺すまでのことを言うんだよ。おへそ、もっと綺麗にしてやるから踊れ踊れ!」
麗「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ふがあああああっははははははははははははー!!」
秀樹「おいおい、人差し指でおへそほじられるだけで大げさだなぁ!そーら、もっとお尻フリフリしておっぱいも揺らせよw」
麗「ふがあ!ふがぁっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぶひぃっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
秀樹「ふがふがうるせえんだよ豚wお仕置きにおへそくすぐり拷問するしかないか!」
麗「ひぎぃぃーーっひひひひひひひひ!!!ふぎゃあっかっかかかかかかかかかかかかかかか!!!」

何だか魔女狩りを口実にくすぐってるだけのような…プライドの高い麗さんのおへそをとことんくすぐり、人差し指だけで屈服させることが楽しくて仕方ないのでしょう、男は永遠におへそをほじくり回し麗さんのプライドをズタズタにします。
顔が血が出るほど真っ赤になり、目はぐるんと上を向き、涙やらヨダレやら鼻水を撒き散らして腰をクネクネしながらヒーヒー泣き叫ぶ麗さんを見て私も目を覆いたくなるほど恥ずかしくなってしまいました。
せめてグショグショのおまんこだけでも手で覆ってあげたいです、それほどの上品な女性の自尊心を忘れた下品で惨めに死んでいく無様な姿に私はすっかり興奮してしまいました。

3人目の魔女…志保

志保「…ねぇ、もうやめたら?あなたたちじゃ私を笑わすことすらできないでしょ。」
秀樹「そうはいかないね、いつもいつも偉そうにしやがって!」
祐吾「…相当な魔女だな。今日は死ぬほどくすぐって全裸土下座させてやるよ。」
大介「おお、それいいねぇw」

志保さんは日本でも有数の科学者であり、白衣姿で四肢拘束台に拘束されています。

志保「ふん、あなた方ごときに私が屈するわけないじゃない。もし笑わせることができたなら土下座でもなんでもしてやるわよ!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「きゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ひぃひひひひひひひひ!!!やめなさいよぉほほほほ!」
秀樹「ソッコー笑ってんじゃねえかw」
志保「きゃっははははははははは!!うるさい!っひっひひひひひひひ!!」
祐吾「と言うかむしろくすぐり弱い方じゃん。よくあんな強がり言えたな。」
大介「こりゃ、屈服して魔女だと認めるのも時間の問題じゃん。」
志保「あっはっはっはっはっはっは!!!こ、こんなの何でもないわよぉほほほほほほほほほほほほ!!!」

あんまりくすぐられたことがなかったのか、志保さんはどうやら相当コチョコチョに弱いようで、どこをくすぐられてもケタケタ笑いながら腰をくねらせています。
ふふふ、ミステリアスで高飛車な志保さんがどんな姿になるのか、見ものですねぇ(笑)

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「ひぃーーーっひひひひひひひひひひひ!!!やめなさぃ!この変態どもぉっほっほっほっほっほ!!!」
祐吾「くっくっく、この状況でまだ言うかwおらっ!」
志保「!!!ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーー!!かっかっかっかっかっかっかっか!!!」

クスクス、どうやら志保さんは首をこちょこちょされるのが一番苦手のようで、祐吾が首を掴んだだけで首をすくめ、狂ったようにカチカチ喉の奥を鳴らして笑いはじめます。

志保「くひゃっかっかっかっかっかっかっか!!やべなざいよぉ!!手をどげてぇえっへへへへへへへへへへへ!!!」
大介「おお、めっちゃ良い反応w俺も首やろ!」
秀樹「くく、しばらく全員で首をくすぐってやろうぜ~!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「はぁーーーっかっかっかっかっかっか!!!やべでぇ!やべでえええ!!ひぇっけっけっけっけっけっけっけぇー!!!」
大介「おい、首すくめたらくすぐりにくいだろ?上向けよ!」

大介が足で顔を上向きに固定させ、敏感な首がさらけ出されてしまいます。可哀想にw

志保「ひぎぃーーっひひひひひひひひひひひひひ!!ずるぃ!!はんぞぐぅうふふふふふふふふ!!!」
秀樹「あ?反則じゃねーだろ。顎の下とかも効くんじゃね?」
祐吾「喉仏はこの辺か?それともここか?w」
志保「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ちょっどばっでぇ!!すとっぷすとっぷぅぅふふふふふふふふふふふふふ!!!!」
祐吾「そうだな、やめてほしかったらすっぽんぽんにしてくださいって言え。」
志保「はあああああああ???っはっはっはっはっはっは!!!ぞんなのぎいてないっひひひひひひひ!!!やめてぇぇぇぇっへへへへへ!」
大介「まあ裸にしてほしくなったら言えばいいよw」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「くぁぁあかかかかかかかかかかかかかかか!!すっぽんぽんにじでぐだざいいっひひひひひ!!!ぼうやべでぇっへっへっへっへっへぇー!!!」

余程首がくすぐったかったんでしょう。
彼女は自らすっぽんぽんにしてください、何て間抜けな懇願をしました。

秀樹「ひっひっひ、エロい体してんなぁw」
大介「やめようと思ったけど、やっぱくすぐり拷問再開w」
志保「ひぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!!どうじでぇ!??ぼうやべでよぉっほほほほほほほほほ!!!」

あっという間に一子まとわぬ姿になった志保さんが、おっパイをフリフリ揺らし、腰をクネクネしながらやめて!と懇願していますが、やめるわけがありませんw
むしろ興奮しきった男たちの指は、志保さんの首に一斉に群がりました。
ある指が喉仏の辺りをコリコリしているかと思えば顎の下をこちょこちょし、もはや首のすべての部分が指で埋め尽くされています。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「ひぎぇっけっけっけっけっけっけっけっけ!!!ごべんなざいっ!!ごべんだざいぃひひひひひひ!!!ぼうゆるじでぐだざいいっひひひひひひ!!!」

志保さんのプライドの高い心は脆くも崩壊し、ただひたすらごめんなさい、許してください、と、懇願し続けています。

秀樹「なら、魔女だと認めて土下座して謝るか?」
志保「かっかっかっかっか!!あやばりばずっ!!なんでぼじばずがらあっかっかかかかかかかかかかかか!!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ピタッ…

志保「はぁ、はあ、はぁ、……………くぁあああああっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!なんれぇへへへへへへへへへへへへへ!!」
祐吾「やっぱ信用できねぇやwおら、もっと笑え!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ピタッ…

志保「ひぇ…へぇ…へっ、へぇぇ…へあああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!がんべんじでぇぇ!!ぼうコチョコチョじないれぇぇっへへへへへへへへ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ピタッ…

志保「はぁー…はぁ、はぁ、はぁ、…げほげほ…ほおおおおおおおっこっこっこっこっこっこっこ!!こけけけけけけけけけけけけけ!!!ひぃーーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

容赦ないくすぐり拷問にいよいよ志保さんは可笑しくなってきました(笑)
可哀想なほどに玩ばれちゃってますね。
最初のミステリアスで高飛車な志保さんの姿はどこにもなく、今はただ自尊心をズタズタにされ、顔を真っ赤にしてただおっパイをプルプル揺らし腰をクネクネしてくすぐったさをアピールするくすぐり人形と化してますw

志保「ほげぇええっへっへっへっへっへっへ!!!びぃっひひひひひひひひひひひひひひぃぃぃぃひぇひぇひぇひぇひぇひぇっひぇっひぇー!!!」

ヤバい…かなり悲惨な光景です。
くすぐり死刑がここまで無様で容赦ない拷問だとは。
思わず目を覆いたくなるような恥ずかしくて、無様で、情けなくて、どうしようもなく滑稽な姿で笑い狂う彼女はもはや笑うこと以外はほとんど許されていません。

志保「かぁっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!くぇあっかかかかかかかかかかかかかかかか!!!ぎゃあっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

絞首刑と言うものがありますが、あれは一瞬ですよね?
志保さんは無数の指が一番弱い首に群がり、窒息するほどくすぐられてしまっています…見た目がまるで複数の男の何十本もの指が女の首を絞めてるようにも見えます。
処刑人の男たちが満足いくまで首をこちょこちょくすぐり、体内の酸素は徐々に足りなくなり、いずれは糞尿を垂れ流し窒息死してしまうのです。
志保さんは血液が沸騰するかの如く真っ赤に紅潮し、白目を剥き、あらゆる体液を撒き散らして泣き叫びながら、呼吸もできずに死んでしまうのでしょう。
そんな状況でも腰をクネクネしおっぱいをプルンプルンさせてゲラゲラ笑かされているのですから、こんな惨めなことはありませんねw
彼女はこのまま土下座させられることなくおしっこを漏らし発狂死してしまいましたとさ。

このくすぐり魔女狩りは、生意気で傲慢な女のみ対象にしており、女犯罪者の死刑としても評判が高い。
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