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恥辱の悪魔払い…くすぐり宗教

これは、くすぐり愛好会のメンバーくすぐり愛好家たちによるストーリープレイである。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

美里「ちょっと!離しなさいよ!」

美里さんはとある施設の四肢拘束台にIの字にピンと体を伸ばし、すっぽんぽんの状態で固定されています。
おっパイは大きく、体の肉付きは程よく健康的にくびれたウエスト、縦長のおへそ、大きなヒップと、何とも妖艶な体をプルプル震わせて、何かを叫んでいます。

正夫「この女には悪魔が取り憑いている。即刻、取り除かねばならん。」
美里「何をふざけたことを言ってるの?息子をこんないかがわしい宗教に入れるわけにはいきません!」

まあ!如何わしいですって!?…周りの信者たちがざわつきます。

正夫「落ち着きなさい。彼女は悪魔に取り憑かれ、錯乱しているのです。」
美里「錯乱してるのはどっちなのよ!…いいから離しなさいっていってるのがわからないの?」

彼女は精一杯負けん気でいるのでしょう。
しかしそんな態度が、この宗教の人間たちを燃え上がらせることを、まだ知らないのです。

正夫「どうやら重症のようだ…仕方ない。強引な手は使いたくなかったが。これより、10分間の間、悪魔の摘出を開始する。」

クスクス…いよいよ始まるのね…あの生意気な女がどんなふうに狂っちゃうのかしら…?
回りの野次馬のヒソヒソ話が耳に入り、美里は怯えはじめた。

美里「ひぃぃ…な、何よ…何をするの…?」

教祖は意を決したのか、ぬっと脇の下に手を伸ばし、窪みに手を入れ、わしゃわしゃとかき回し、クリクリと肉を摘まみながらモミモミし、コリコリと引っかき、コチョコチョとくすぐっていく。

美里「…ぅわあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!な、なにこれっへへへへへ!!ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっは!!!やめなさいよぉぉ!!」

先程までの強気で生意気な態度はどこ吹く風、何か痛いことをされると想像していたのに、正夫に脇の下をコチョコチョくすぐられて狂ったように笑い始めました。
脇の下から少し下がり、あばらに手を添えると、骨を10本の指でコリコリし、時折グリグリと強い刺激を与えています。

美里「かぁぁぁぁあっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃあーーー!!!ぢょっどばっでぇ!!!ムリムリっひひひひひひひひひ!!ひぃーーーーっひひひひひひひひひひひひひひ!!!」

何とか逃げようと体を必死でエッチな体をクネクネしてねじろうとしますが、正夫の指から決して逃げることが出来ず、ただ悪戯に豊満なおっぱいがプルンプルンと揺れるだけです。
何だか見てるだけなのにこっちは本当に恥ずかしくなってきますねw
だんだん下に下がっていき、おなか周りに到達。
細くくびれた脇腹を箒で掃除するようにシュッシュッとはたき、指を軽く抉らせ、グリグリ回していく。
おなかも同じようにくすぐっていました。美里さんは『かっかっか』と喉の奥を鳴らしてゲラゲラとおなかの底から強制的に笑わされています、品性の欠片もないです。

美里「はがあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!すとっぷ!!すどっぶぅぅふふふふふふふふふふ!!!あーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

ストップなんて都合のいいこと言ってますが、止める気配はありません、当然ですね、悪魔を取り除かなければならないのですから。
お腹周りに関して言えばですが、おへそに人差し指を突っ込んだ時の反応が素晴らしかったです。ウネウネくねる人差し指に合わせるかのように、腰をクネクネくねらせて、まるでフラダンスを踊っているかのようです。
おっパイもプルプル…恥ずかしくないの?

美里「くぁぁっかっかっかかかかかかかかかかかかか!!!きぃーーっひっひっひっひっひっひっひ!!!もうわがっだがらぁ!!わがっだがらぼうやべでぇっへっへっへっへっへっへー!!!」

何がわかったんでしょうか、言っている意味がわかりません。これは本当に苦しい証拠、きっと頭が真っ白になるほどくすぐったいんでしょうね。
下へ行きます。今度はお尻、おマンコ…を通りすぎて、足の付け根、太ももをグニグニと揉みしだき、膝や膝の裏をさわさわコチョコチョとくすぐり回していきます。

美里「ひぃっひゃっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼおいいっでぇ!!!くすぐらないでぇっへへへへへへへへへ!!!」

まだくすぐりはじめて数分だと言うのに、我が儘なんですね。
私も混ざって拷問…悪魔払いのお手伝いしたいくらいです。
最後に彼は、足の裏をコチョコチョしていました。
かかとから土踏まずにかけて、ガリガリと強くくすぐり、指の付け根をこしょこしょと強く刺激し、指の間をグリグリとくすぐっています。
足の裏も本当に弱いんです、彼女はなりふり構わず体をねじり、お尻をフリフリしながらおっパイをプルンプルン揺らします。
どれほどの恥をかけば気が済むんでしょうね、この人w

美里「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!だずけれぇ!!だれがだずげでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃはははははははははははははははは!!!」

え…もう限界なんですか?まだ始まってすぐなのに。
美里さんは忍耐力がないんですね、くすぐり拷問で調教…いや、悪魔払いで強制浄化するしかありませんw
正夫さんが突然美里さんの脇の下の窪みをくすぐります。
美里さんはビックリしたのか、目を大きく見開き、大口開けて笑い続けていました。

美里「あがあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼうやべでぇー!!!!やべでぐだざいぃっひひひひひひひひひひひーぃ!!!!」

どうやら美里さんは、脇の下が一番弱いようで、それを見抜いた正夫さんは脇の下をくすぐりまくっています。
たまに唐突に指を下へ滑らせ、脇腹やおなか、あばらなどもくすぐり、予測させないくすぐり方をしていますね。
美里さんは顔をぐしゃぐしゃにして泣き叫んでいます。
もう最初の偉そうな美里さんは嘘のようです、情けない。

ビクビクビクゥ!!…しゃあぁぁぁぁぁぁ…

美里「ひぎゃひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!ぎゃあああっはっはっはっひっはっはっはっはっはっは!!うぎぇぇぇぇぇぇっへへへへへへえええええ!!!!」

美里さんは我慢していたのか、5分足らずでお漏らしをしてしまいました。

正夫「皆さん、見てください。これが悪魔の正体です。彼女は今、身体中から悪魔の体液をダラダラ流しています。」

キャー!おしっこ漏らしてるー!…あらあら、本当ね…恥ずかしくないのかしら?…これは堪りませんなぁw…乳も腰もエロく振り回しやがって…最低だな…恥知らず…悪魔…

野次馬たちの反応に、恥ずかしさのあまり美里さんは泣きながら懇願します。

美里「ひぃぃぃん………やめてぇ…みないでよぉ!…どおして?…なんでこんな酷いことするの?…」
正夫「酷いことではありません。これは、悪魔払いなのです。あなたには定期的に悪魔が集まる体質なのです。あなたはこれからこのくすぐり教に入信しなければなりせん、これは、義務なのです。…秀樹!足の裏を浄化して差し上げなさい。」
秀樹「へい。」
美里「ふぅ…ふっ…何なの?…何て理屈なのよぉ…ふぅひゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!!!ああああーーーっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

正夫さんは彼女が懇願して嫌がるのを無視して彼女の腕の上に跨がり馬乗りになり、脇の下を徹底的にこちょばします。
幹部の秀樹さんも現れ、足の裏を蹂躙…浄化していました。
美里さんは既に目の焦点が定まっておらず、涙をポロポロ流しながら、許しを乞い続けます。

美里「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!!ごべんだざいぃひひ!!!ぼうえらぞうにじばぜんがらぁっはっはっはっはっはー!!!あああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ!!!」

美里さんはあまりのくすぐったさに腰を浮かし、可能な限りお尻をフリフリしてくすぐったさを表現します。
ですが、泣き喚くほど苦しめられているにもかかわらず、彼女の乳首はビンビンに勃起しています。本当にくすぐり大好きなんですねw

美里「ぐぎぃぃっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!ごのばばじゃじんじゃいばずぅふふふふふふふふふふふ!!!ぼぉやべでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひ!!!!」

ふふふ、悪魔が死ぬって言ってますぞ…これはいい、どんどん浄化して、殺してしまえ!…ぐふふ…本当にエロいなぁ…腰浮かしてお尻フリフリなんて…恥ずかしいったらありゃしない…もう町歩けないんじゃない?w…見て…乳首がビンビンに勃起していますわ…何なの?あれだけ偉そうにしてたクセに…バカなんじゃね?

徹底的にいじめられているのにビンビンに乳首を勃起させてる恥ずかしい女は、その恥ずかしい格好を信者全員にジロジロみられ、罵られ続けています。
そんなこととは無関係に、まだまだくすぐり拷問は…悪魔払いは続きます。

美里「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ほんどうにやべでぐだざいっひひひひひひ!!!ゴホゴホぉっほっほっほっほ!!!おがじぐなっぢゃうよぉほほほほほほほほほほほ!!!」

いよいよ息が吸えなくなり、頭もおかしくなってきたんでしょうね…可哀想に(笑)

美里「ふげぇぇーーっけっけっけっけっけっけ!!!びぃぃーーっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ごべんなざいぃ!!ほんどにだずげでぐだざいいひひひひひひひひひひひ!!!いいいいいい!!!!いいいいいいいいい!!!」

正夫は美里が痙攣して呼吸が困難になりそうな所で一度手を止め、ポケットからテープとアイマスクを取りだし、テープで口をふさぎ、アイマスクを美里さんに装着しました。

美里「むーーーー!!!!むぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
正夫「ここからが、悪魔払いの本当の始まりです。大介、祐吾…君たちも、脇腹を浄化してあげなさい。」

幹部の男2人が明らかにニヤニヤして彼女の両脇に座るのをみて、彼女はむぐむぐと言葉にならない懇願をしています。
ここから先は地獄のようなくすぐり責めでした。
視覚を奪われさらに敏感になった脇の下をツンツンと人差し指でつっつき、美里は狂った魚のようにピチピチ飛びはねます。
また、いきなり激しく脇の下の窪みをコチョコチョくすぐり、彼女を地獄へ突き落とすのです。

美里「むぐぅぅぅぅぅぅぅ!!くっくっくっくっくっくっくっ!くぅーーっくっくっくっくっくっくっくぅー!!!」

脇の下、脇腹、おなか、おへそ、あばら、足の裏…美里さんが敏感な箇所を、男4人がかりでくすぐり回す様は本当に残酷でしたw
たまに金切り声の混じる、むぅむぅとくぐもった笑い声にならない声を発しながら、彼女はピチピチと飛びはね、腰をクネクネ振り乱し、くすぐったさから逃れようとする様が滑稽で仕方ありませんw

ピタッ…

美里「むぅ、むぅぅ…」

こちょこちょこちょこちょ~

美里「うぶぅぅぅぅっぶっぶっぶっぶっぶぅー!!ぐっくっくっくっく!ぐっくっくっくぅっー!」

ピタッ…

美里「むぇぇぇぇぇ…んむんむ…んぅぅぅぅ」

こちょこちょこちょこちょ~

美里「むごぉぉぉっこっこっこっこっこ!ふぅぶぶぶぶぶぶぶぶ!!ぶぅーっくっくっくっくっくっくっくぅー!」

痙攣しては、少し休ませ、再びくすぐり拷問を再開、これを何度か繰り返し、今度は正夫が、何と左手で鼻を塞ぎました。
口はテープで塞いでいるので、完全に呼吸ができない状態です。この状態で、右手を使って脇の下をこちょこちょするのです。
只でさえ満足に息を吸えない状況で、全く息を吸えない時間がある…美里さんの絶望は想像を絶するものがあったのでしょう。
9分が経ったところで、テープとアイマスクを外し、再び脇の下の窪みを両手でコチョコチョ。
ここからの美里さんの姿はもはや地獄絵図の一部のようで、人間とは思えないような形相…まさに、『悪魔』のような顔をしており、これでもかと言うほどケタケタと笑いこけさせられています…超苦しそうです。

美里「ほげぇぇっけっけっけっけっけっけっけっけ!!!があっがっがっがっがっがっがぁーーー!!!!かっかっかっかっかっかっかっかっか!!」

ピタッ

正夫「10分経ちました。」

ようやく終わりました。

…まあ、何て顔!…悪魔のような酷い顔をしてましたわねw…何だ…これからが良いところなのに…もっとやれよ…殺しちゃいなさい…悪魔に生きる権利はないの…あの女の苦しむ姿を見せとくれ…どうせ淫乱なんだから…

美里「………………へへへへ……………けっけっけ…へああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!びぇぇぇっけけけけけけけけけけけけけけ!!!」

10分で終わる約束?そんなものは知りませんよ。
儚い希望も切り裂かれ、再びくすぐり拷問が再開しました。
…これは酷い、彼らにはこのままでは本当に気が狂ってしまうのでは?という不安はなかったのでしょうか?

美里「ほげぇぇっけけけけけけけけけけけけけ!!きぃーーー!きぃーっきっきっきっきっきっきっきぃーー!!あびゃっはっはっはっはっはっひっはっはぁー!!」

男たちは股間にテントを張りながら、この残虐な悪魔を葬り去るべく4人がかりで美里の体を浄化していく。
美里はもう獣のような廃人のような、悪魔のような気持ち悪い笑い方をしています。
これほど人権や人としての尊厳を無視したくすぐりは初めて見ました、まさにくすぐり拷問といえるでしょう。

美里「はがあっかっかっかっかっかかっかぁーーー!!あああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!!!」

結局美里さんは12分、窒息死する寸前までくすぐられ、くすぐり拷問は終わった。

正夫「皆さん、それでは今から『祈りの間』へ行きましょうか。」
京子「あ、あの…わ、私たちにはくすぐらせてはくれないのでしょうか…?」
正夫「お前たちは息子をくすぐったろう?それに、あの母親の浄化は成功し、もう洗われた。あとは、脳…心を洗うだけだ。」
京子「と、言いますと…?」
正夫「心を洗うのに効果的なのは、最も親しい人間に洗ってもらうことだ。…あの親子には定期的に悪魔が取り憑く。お前たちには定期的な浄化を任せるよ。」
京子「!…ありがとうございます!」

信者と幹部、教祖たちは部屋から出ていきました。
美里は少し息を吹き替えして整えていると、1人の男の子が入ってきました。

美里「…………え!?優!ど、どうしてここに?」

どうやら息子さんのようです。
優君は固定されて動かせないバンザイした腕の上に座り込み、ニヤニヤと意地悪に笑っている。
美里は自分が何をされるのか悟り…制止します。

美里「ちょっと…ダメ…やめなさい!早く私をほどいて…ここから早く逃げぇぇぇぇぇっはっはっはっはっはっはっは!!ふぎゃあああっはははははははははははは!!!」

何度目でしょうか…再び彼女はけたたましくバカみたいに笑い始めました。
親しい人間にくすぐられると言うのは本当に恥ずかしいし、感度も増すもので、羞恥心で頭がいっぱいになります。

優「ねぇ、入信させてよ。いつも偉そうにして、ごめんなさいって謝って?」
美里「ひぎゃっははははははははははははははははは!!だめえっへへへへへへへへー!それはダメっはっはっはっはっは!」

お母さんである美里は息子に限界までくすぐられ、無茶苦茶な要求をされ続けています。
信者たちが、祈りの間で祈りを捧げています。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

祈りのセリフがこちょこちょなんて、くすぐり教らしいですw
彼らの祈りは、スピーカーを通して親子のいる部屋に通じています。
端からみれば非常に滑稽ですが、この、何重にも重なる、こちょこちょは美里の脳ミソを洗脳するのに十分な威力を発揮した。

美里「あへへへへへへへへへへ!!ぎゃっはっはっはっはっはぁぁーーー!ああああああああああああああ!!」

美里の身体中から汗が吹き出し、涙、鼻水、ヨダレ…ほとんどの体液を絶え間なく流して撒き散らしています。
先ほど4人がかりでこちょこちょされていたこともあり、美里は脱水症状と疲労で、身体中をよじっておっぱいや腰をクネクネする度にふくらはぎやおなか、腰や首の筋肉がパンパンにつってしまい、悲鳴をあげる。
そして、そんなものを遥かに上回る脇の下からの激しい刺激に、彼女のすべては崩壊してしまいました。

美里「があーーっはっはっはっはっはっはっは!わがっだわよぉぉほほほほほ!!にゅうじんじでいいがらぼおやべでぇっへへへへへへ!!!」
優「何でため口?敬語使えよ。ほら、偉そうにしてごめんなさいは?」
美里「かぁーっかっかっかっかっかぁー!ごべんなざいっひひひひひひひ!えらぞうにじでごべんなざいっひひひひひひ!!ひぃーー!!」
優「さっきおしっこ漏らしたね、おしっこ漏らしてごめんなさい、は?」
美里「がーーーーーははははははははははは!!おじっこぼらじでごべんなざぃいいいひひひひひひひひひひ!!」
優「もっと頑張ってお尻と、おっぱいフリフリしろよw」
美里「わがりばじだぁーーーっはっはっはっはっはっは!!あがああああっははははははははははははは!!!」

あらあら、情けない。
自分の息子にごめんなさいって言わされて、恥ずかしいことをやらされています。
元気にフリフリしてるw
実の息子にこれだけコケにされ、死ぬほどくすぐられて追い詰められる母親ってどんな気持ちなんでしょう…もう立ち直れないんではないでしょうか。
彼女は屈辱にまみれヒーヒー悶え苦しんで、気絶しました。
この親子は後日、何故か2人揃って入信したそうです。
こんな宗教をみて、こんなのに騙される筈がない…そう思い込む人間も多いはず。
神はいないに決まってると思い込むことと、神の存在を思い込み信じて疑わないことに差はないのです。

次は、あなたの番かもしれませんね。
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