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お嬢様の秘密のくすぐり体験

これは10年ほど前の京子の家でのお話。

ヒカル「きゃ!やめて、お嬢様!」
美里「こら!京子!またヒカルのこといじめたの?」
京子「だって、ヒカルはめーどさんでしょ?ウチの言うこと聞かないからこうなるんだよっ!」
美里「へぇ~、そう。言うことを聞かないきょーちゃんには、お仕置きだよ?」
京子「べーっ!だ!捕まんなきゃいいもん♪」
美里「あ、待ちなさい!」

ガシッ

美里は京子を押し倒し、バンザイさせた腕の上に跨がる。

京子「うぁ!…乱暴しちゃいけないんだー!!」
美里「うっふっふ。悪い子には、こちょこちょの刑だぞぉ~wほら、こちょこちょこちょこちょ~」
京子「っ!きゃっはっはっはっはっはっはっは!!脇はダメぇっへへへへへへへへへへへへ!!」
美里「ヒカル、あなたも脇の下、くすぐってもいいわよ?」
ヒカル「はぁーい。お嬢様、脇の下、コチョコチョしますねw」
京子「ぎゃっはっはっはっはっは!!!やめてぇぇ!おかあさん!コチョコチョやめてぇっへへへへへへへへへへへへへ!!!」

京子は堪らず体をくねらせ、足をバタバタさせた。
少女の体には脇の下への刺激は強すぎたのか、必死になって笑い狂っている。

美里「ほら、ごめんなさいは?」
京子「あっはっはっはっはっはっは!!ごめんなさいぃ!おかあさんやめてぇぇ!おかあさんごめんなさぃっひひひひひひひひひひひひー!!!」

この家では暴力は禁止、お仕置きはくすぐり、という決まりがあったのだ。

5年の歳月が流れ、彼女たちは少し大人になり、早めの反抗期は過ぎ去っていた。
京子はくすぐられることは一切なくなり、逆に何かにつけて誰かをくすぐることに情熱を燃やしていた。
学校でくすぐりすぎていじめ問題に発展したこともあった程だ。
ちょうどその頃、京子とヒカルには明確な主従関係が生まれており、ヒカルの足の裏を責め続ける日々だった。
…彼女たちは自分の性癖を自覚し始めていた。ちょうどそんな時、母親からある廃病院に連れていかれ、地下室のことを知らされたのだ。
京子の両親だけではもて余すから、と言うことだが、彼女たちにとってこれ程タイムリーなプレゼントはなかった。

今日もヒカルは、すっぽんぽんで天井に吊るされた拘束用のゴムと、真下のゴムでIの字に吊るし上げられ、足の裏を徹底的にくすぐられている。真下のゴムには10本の輪ゴムが取り付けられ、足の指を引っかけて閉じられないようにすることができる。

京子「この拘束具ってホント、ヒカルのためにあるようなものね。足の裏がこんなにくすぐりやすくなるなんて、思わなかったわw」
ヒカル「かぁーっかかかかかかかかかかかかかかかか!!!足はやべでぇっへへへへへへへへへへへへへ!!足の裏やべでぐだざいぃっひっひっひっひっひ!!」
京子「やめるわけないじゃないw本当は足の裏をこうやってガリガリコチョコチョされるのが好きなんでしょ?徹底的にコチョコチョくすぐられたいんでしょ?w」
ヒカル「ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぢがうぅふふふふふふふふ!!ちがいばずぅ!ぐずぐらないれぇっへっへっへっへぇー!!!」

ヒカルは足の裏をコチョコチョくすぐられ、発狂するほど笑い続けている。
よっぽどくすぐったいんだろう、必死で腰をクネクネしているが、ゴムの伸縮により凄まじい勢いで、まるでおっパイの付いたサンドバッグのように躍り狂っており、京子はそれを満足げにニヤニヤしながらくすぐっているのだ。
必死で汗まみれの腰をクネクネしておへそをウニウニ変形させて悶える様は素敵です。

京子「どうやってどこをくすぐられるのがくすぐったい?土踏まずをガリガリ?かかと?それとも指の付け根を箒ではたくようにコチョコチョするのがいいかな?指の間をコチョコチョしたらどう?w人間サンドバッグさん、答えてくださいw」
ヒカル「ひぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!全部ダメぇへへへへへへへへ!!!全部やべでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!!」

ヒカルは京子のすべての足の裏くすぐりに過敏に反応しお尻をフリフリ振り回しており、指の付け根をコチョコチョすると特別反応が良いので、徹底してくすぐり責めをする。

京子「貴女はその腰をブンブン振り回すのが大好きじゃない。ほらほら、もっとブンブンできますよね?振り回しなさいよw」
ヒカル「ひぃぃーーっひっひっひっひっひっひっひっひ!!わがりばじだぁっはっはっはっはっはっはっは!!ひぃーーー!!!」
京子「クスクス…無様ねぇww本当にみっともない。ほら、腰クネクネしてごめんなさい、は?」
ヒカル「あへぇっへっへっへっへっへっへっへ!!!腰クネクネじでごべんなざいぃっひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!ごべんなざぃっひひひひひひひひひひひ!!!」
京子「腰もそうだけど、おっパイをゆさゆさ揺らしてるのもどうかと思うわ。ごめんなさい、は?」
ヒカル「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おっぱいごべんなざい!!おっぱいゆらじでごべんらだいぃっひひひひひひひひひひ!!!」
京子「ダメw許さない、足の裏コチョコチョの刑ですわw」

京子はこの時性的に辱しめることで快感を感じるようにもなっていた。
ふとおマンコの割れ目を指でなぞると、ビックリしながら彼女は前屈姿勢を取るが、反動で戻ってきてしまう。
次にお尻の穴をほじくってあげると、海老反りのようにおマンコをつき出してくれるので、これを交互にし続けるとヒカルは笑い狂いながらヘコヘコと求愛運動をし始めた。

京子「あら、何かしらその動き…貴女本当に、はしたないのね。恥知らずにもほどがあるんじゃない?」
ヒカル「ひぎっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!!やべでぇぇっへへへへへへへへへ!!」
京子「貴女は腰をヘコヘコするのが大好きな淫乱女ですものね。ほら、やめてほしければお尻の穴とおマンコを一緒にコチョコチョくすぐってくださいって言いなさいw」
ヒカル「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!お尻とおマンコをいっじょにコチョコチョくすぐっでぐだざいぃっひひひひひひ!!!あっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」
京子「うふふ、いいわよwじゃあ、こうやって、人差し指でお尻とマンコこの割れ目を行ったり来たりされるのってどう?くすぐったい?w」
ヒカル「ああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがじぐなっぢゃううふふふふふふふふふ!!!ひぃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

ピシャッ…ジョロジョロジョロジョロ…

ヒカルは触られるのに慣れていない、普段は隠しているお尻の穴やおマンコへの刺激に耐えられず、おしっこを漏らしてしまったのだ。
中学生の彼女にとって、こんな屈辱に耐えられるはずもなく、ヒカルはポロポロと涙を流し始めた。
ヒカルが泣いているのをみて、さらに京子のドS心に火がついた。
ヒカルは再び足の裏に指を添え、激しくくすぐり始めた。
いつもならこの辺でやめてくれるはずなのに…ヒカルは焦りながらも、そんな気持ちはくすぐったさで吹っ飛んでしまう。

ヒカル「かぁあっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!あじぃぃぃぃあじのうらぁぁぁ!!あじのうらやべでぐだざいいっひひひひひひひひ!!!」

京子はさらに残酷なことに、右手でおマンコとお尻の穴を器用にくすぐりながら、左手で足の裏をくすぐりはじめたのだ。
ヒカルは死ぬようなくすぐったさと恥ずかしさでいっぱいになり、腰をブンブン振り乱して鼻水とヨダレをだらしなく垂らし泣き叫び、京子に懇願し続ける…人間サンドバッグに人権がないので、全く聞き入れてもらえませんでした。
結局この日、ヒカルは失神するまでくすぐられ、暫くくすぐりがトラウマになってしまった。
京子も昔からのメイドのヒカルに少し罪悪感があり、暫くはくすぐらずに優しく接していたのですが…

ある日、ヒカルは美里に提案を持ちかけられる。それは、京子をくすぐってみないか?ということだ。
彼女はそれを承諾したものの、京子は私にくすぐらせてくれるだろうか?という不安があったようだ。
が、何故か京子がそれを承諾し、彼女たちは京子をくすぐり拷問にかけることにしたのである。
彼女たちは廃病院の地下で人の字拘束台に、京子をすっぽんぽんで仰向けで人の字に拘束する。
美里は京子のピンとバンザイした腕の上に跨がり、ヒカルはおなかの上に跨がり、馬乗りになる。

美里「さぁ~て、今日は悪い子の京子にお仕置きするよぉ~!」
京子「…ふん!そんな子供だまし、私はもう大人になったの。くすぐりなんて、効かないわ。」
ヒカル「強がっていられるのも今のうちですよ、私は容赦しませんからw」

ヒカルはそう言うと、京子の脇の下を人差し指でコリコリと引っ掻き回す。
美里も続いて脇の下の窪みをわしゃわしゃとかき回していく。

京子「ぅっ、ひゃっはははははははははははは!!!くっくっく…全然っ…平気ぃひひひひひひひひひひ!!!」
美里「ふふ、平気なのね。今日はとことんお仕置きしてあげるからね。今のうちに強がっておきなさい。ほらほら、脇の下、コチョコチョコチョコチョ~」

10分経過

京子「ぎゃははははははははははははははははは!!!やめてぇへへへへへへへへへへへ!!!すとっぷ!すとっぷ!」
美里「あら?さっき平気っていってたよね?まだまだやめないよぉ~wこちょこちょこちょこちょ~」
京子「くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!やめなさい!!ヒカルぅっふふふふふふふふふふ!!!」
ヒカル「何ですか?その態度。やめてほしいなら、やめてください、ですよ?」
京子「きゃっははははははは!!!何いってるのぉほほほほほほ!!いいからやめなさいよぉ!あっはっはははははは!!」
ヒカル「そうですか、やめてほしくなったら、やめてくださいってちゃんと言ってくださいねw」

20分経過

京子「ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼうやべでぇっへへへへへへへへへへへ!!!やべでぐだざいいっひはははははははははは!!」
ついに京子が陥落した。ヒカルはそれでも気が済まず、さらに要求はエスカレートしていく。
ヒカル「ふふ、ほら、いつも偉そうにしてごめんなさい、は?」
京子「ひぃっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!わるがっだぁ!わだじがわるがっだがらぁあああっははははははははははははは!!!」
美里「きょーちゃん、謝り方がなってないわ、悪かった、じゃなくて、ごめんなさい、でしょ?w」
京子「ひぃーーーー!!!あっはっはっはっはっはっはっは!!!ごめんなざいぃ!!えらぞうでぃじでごべんなざいぃひひひひひひひひひひひ!!!」

20本の指先で脇の下をコチョコチョくすぐられるのがよっぽどくすぐったいのか、京子は腰をクネクネとくねらせ、狂ったようにゲラゲラ笑っている。
そんな彼女を見て、ヒカルは頬を赤らめ、息を荒げる。
美里は頃合いを見て、ヒカルにこう告げた。

美里「ヒカル、実は京子が一番弱いのは、脇の下じゃないのよ?」
ヒカル「え…どこ、ですか?」

美里がヒカルに耳打ちをすると、ニヤリと妖しい笑みを浮かべて一旦立ち上がり、京子の開かれた足の間にちょこんと座る。
そして、人差し指をクネクネさせて、段々と京子の弱点に指を近づけていく。

京子「ち、ちょっと…嘘でしょ?そこは…そこはぁぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!そごだげはやべでぇぇっへっへっへっへっへ!!」
美里「小さい頃お風呂で大変だったのよ?洗おうとしても暴れて洗えなかったのよね…きょーちゃんのお尻w」

何と京子が最も苦手にしていたのは、お尻だったのだ。
そして女の子にとっては触られたくないとびきり恥ずかしい場所。
ヒカルはここぞとばかりにお尻の穴に指を突っ込み、クリクリとほじくりまわす。
美里も負けじと脇の下の窪みに細長い指を突っ込み、クニクニコチョコチョと繊細な指使いでくすぐっていく。

京子「ぎぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはー!!やべでぐだざいぃ!!おじりだげはやべでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「何なんですか、あれだけ私のお尻やおマンコ弄っておいて…やめるわけないじゃないですか。淫乱女。」
京子「ひぎゃああああっははははははははははははははは!!!ゆるじでぐだざいぃ!ぼうゆるじでぐださぃいっひっひひひひひひひひひ!!!」
美里「まだまだダメよぉ~w言ったでしょ?今日はとことんお仕置きだってw」
ヒカル「ほら、お尻、もっとおマンコ突き出してフリフリしてくすぐったいアピールしてくださいw」
京子「ひぃっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!はいぃ!わがりまじだぁあっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

京子はブリッジのように腰を元気いっぱい浮かしおまんこを突き出した状態で、腰をフリフリしはじめた。
これにはヒカルだけでなく美里も驚きを隠せずにいた。
プライドの高い京子がこんな屈辱的なことをさせられているなんて…それはただ2人の加虐心をイタズラに刺激するだけで、京子の思いとは裏腹に二人の指はさらに加速していく。

ヒカル「全然ダメですね。もっともっと激しくお尻を振っていただかないと。」
美里「ヒカル、厳しすぎよwほら、きょーちゃん。お尻フリフリが大好きですっていってみなさい?w」
京子「ぎゃっはははははははははははははははははは!!!だいずぎでずぅ!お尻フリフリがだいずぎぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひ!!」

京子はお尻をフリフリ振り乱しながら笑い狂い、次第にポロポロと涙をこぼし始める。
無理もないだろう、あれだけ積み上げてきたプライドをズタズタに踏み潰され、限界まで弱点の脇の下、最も敏感なだけでなく誰にも触れられたくないお尻の穴をほじくられているのだから。
京子はヒーヒーもがき苦しみながら、お漏らしをしてしまう。
女王様のようだった彼女の心はボロボロになり、うわあああああん!と子供のように泣きわめいていた。
美里は立ち上がり、ヒカルにこう言った。

美里「あとのことは、貴女にまかせるわ。京子は好きにしてちょうだい。」
京子「ま、待ってよお母さんっ!…お母さんっ!」

そういい残し、美里は部屋を後にする。
残ったのは大泣きしている京子と、ヒカルだけ。
しばらくして京子は、見たことないようなヒカルのサディスティックな笑顔に狼狽し、思い付く限りの言葉を探した。

京子「…ぅぅ……も、もう…わかったから。もうヒカルのことくすぐらないし、大事に扱うからぁ…お願い、もうやめてぇ。」
ヒカル「ふふふ、今日は私が徹底的にくすぐるって決めているんです。
ほら、気が狂うほど、お尻をコチョコチョしてあげますから…安心して笑い悶えてください(笑)」

ヒカルは思い付く限りお尻をくすぐり責めした。
お尻をわしづかみにしてグニグニと揉みしだいたと思えば、蜘蛛が這い回るかのようにコチョコチョとくすぐり、お尻の割れ目に10本の指を突っ込み、上下に往復してみたりぐにゃぐにゃ動かしてみたり、片手でお尻の穴を広げて人差し指でほじくりまわしたかと思えば、5本の指で穴のしわを丁寧に数えながらなぞっていったり…自分がされたらどれほど屈辱的だろう。

京子「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!ごべんなだいぃ!!ぼおゆるじでぐだじいいっひっひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「失望しました。京子さんがこんなはしたない人間だったなんて。ほらほら、ブサイクな顔になってますよ?ちゃんと、普通の顔して、笑わないで、お尻フリフリしてごめんなさい、は?」
京子「ぎぃっひっひっひっひっひっひ!!おじりふりふりじでごべんらざいぃ!!ぼおやべでぐだざいぃっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「全く反省してないですね?わかりました。お嬢様がそのつもりなら、私も今日は徹底的にお尻をコチョコチョくすぐってさしあげます。嬉しいですよね?」
京子「かぁぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁーーー!!!うれじぐだい!!うれじぐないでずぅふふふふふふふふ!!」
ヒカル「なら、嬉しくなるまで、お尻コチョコチョの刑ですね!」
京子「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!うれじぃでずぅふふふふふ!!やっばりうれじぃぃひひひひひひひひひひ!!!!」
ヒカル「嬉しいんですか?なら、お尻コチョコチョの刑ですね!」
京子「ぎぃぃぃぃぃーーーーっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!ぼうやべでぇ!!ゆるじでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「ほらほら、このまま死ぬまでコチョコチョくすぐってあげましょうか?その方が、京子さんも幸せですよね!ほら、お尻こちょこちょこちょこちょ~」
京子「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがぁざんだずげでぇぇ!!おがーざぁぁぁん!!あああああっはっはっはっはっはっは!!!」

ドクンッ…

ヒカルの胸が高鳴る。あのときと同じだ。
小さい頃お仕置きと称して美里さんにくすぐられ、泣きながら駄々をこねていた京子。
あのプライドの高い京子がお母さんに助けを乞い叫ぶ度、ヒカルの隠れたサディズムがゾクゾクとしてしまう。

ヒカル「お嬢様、これはいけません。その年で母上に頼るようでは。これは限界までこちょこちょして鍛えなければいけませんねw」

ヒカルの指がどんどん加速していき、どんどん京子は追い込まれていく。
本当に限界が近づいてきたからか、京子は腰を名一杯浮かせて情けなくフリフリとお尻を力一杯振り回し、白目を剥いて鼻水にヨダレを撒き散らして泣き叫んだ。

京子「ぎゃああああーーーーっはっはっはっはっはっは!!!だずげれよぉおがあざぁん!!!だすげでぇ!!ぉがあざぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
ヒカル「はぁ…はぁ…もっと!もっと大きな声でお母さんを呼ばないと、助けてくれませんよ?」
京子「ひぐぅっくっくっくっくっくっく!!があっかっかっかっかっかっかっかっかっかー!!!おがーーざぁん!!おかーーざああああん!!!きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おがあざん!!だずげでぐだざいぃおがあざーん!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

もはや気品溢れるお嬢様の京子の姿はどこにもない。
それは本来弱い立場のメイド、か弱い女性にお尻を良いようにコチョコチョくすぐられ、あろうことか意地やプライドを剥奪されお母さんに助けを求める恥ずかしい子供のような女性だった。

京子「おかっかっかっかっかっかっか!!おかぁーーーっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!お母ざんっ!おがあざんだずげてぇへへへへへへへへへ!!」

ましてやすっぽんぽんで腰を浮かせてお尻をフリフリ振り回させられ、徹底的にいじめ抜かれているのだ、こんな無様すぎるところを誰かに見られたりしたら、死んでしまいたいほどの屈辱だろう。

ヒカル「ほら、お母さんに助けを求めなきゃ!死んじゃいますよ?死ぬまでコチョコチョくすぐっちゃいますよぉ?w」
京子「おがあざあああんっはっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいだずげでぇぇぇぇぇへへへへへへへ!!おがぁざんっ!お母ざぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
ヒカル「全然ダメですね。いつも偉そうにしてるくクセにどうしてそんなに小さい声しか出せないんですか?そんなに死にたいなら発狂するほどいじめてくすぐり殺してあげますね。」
京子「あぎゃあああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがあざんだずげでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひ!!!おがーーーーざーーーん!おがあざんっはっはっはっはっはっはっはっは!!!だずげでおがーざぁんっはっははははははははははははは!!!!ひぃーっひひひひひひひひひひ!!!」

この日は京子とヒカルの新しいくすぐりプレイの方向性が見えた日だった。

そして、現在。

京子「ヒカルさん、ちょっと地下室へ来てくださらない?」
ヒカル「へぇ??は、はい!」

どうしたんだろ…私ミスっちゃったかな?そんなことを考えながら地下室へ入ると、京子さんはお尻を抑え、もじもじしながら佇んでいる。

京子「あ、あの…ヒカル…さん。」
ヒカル「……ああ。そうですか。…お嬢様、はっきり言わないと、わかりませんよ?w」
京子「………お…お尻の穴を、ほじくってくださらない…かしら?…」
ヒカル「そうですね~…ちょっとこっち来てください。」

そう言うと、京子を土下座拘束台に四つん這いに拘束し、強制的に土下座の格好にした。

ヒカル「これでよしっ!…では、人にモノを頼む時にはどんな風に頼むんでしたっけ?…お尻をフリフリしながら土下座して…何度も教えましたよね?この、人差し指で。」

ドキッ…

京子「……ぐっ…お尻をっ…し、死ぬほどコチョコチョくすぐって…ください。半狂乱に泣き叫んで…懇願して…お漏らしして…失神するまでっ…お願いします…おねがいじばずぅ…。////」
ヒカル「…フフ…了解しました。安心してください。秘密は、厳守しますから。」

お尻をフリフリしながら土下座する京子さんなんて、想像できませんねぇ。
今でも京子は、お尻の穴とヒカルの虜である。
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いつもお疲れ様です!
普段責めの京子がくすぐられるのは最高でした。

Re: タイトルなし

> いつもお疲れ様です!
> 普段責めの京子がくすぐられるのは最高でした。

コメントありがとうございます!
Sっ気ある人をくすぐって屈服させるのって素晴らしいですよね~!
しかも普段付き従えているメイドに秘密を握られちゃうわけですからw
これからもよろしくお願いいたします!

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