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くすぐり人体実験…治験アルバイトで死ぬまでこちょこちょ

これは、くすぐり愛好会のメンバーくすぐり愛好家によるストーリープレイである。

私は貧乏学生で、夏休みにとある治験のアルバイトを始めることにしました。
何と、その説明では、たった1日拘束されるだけで30万もらえると言うもの、笑顔が及ぼす人体への影響を調べる…と言う内容でした。
アンケートに回答し、履歴書と一緒に同封して所定の住所に送ると、採用の電話がかかってきました。
指定された日時と場所へ行くと、古ぼけた廃墟のような病院があり、受付である部屋に案内されました。

美里「こんにちは、あなたが瑠璃さんですね?」
瑠璃「あ…こんにちは…。」
美里「ふふ…私のことは美里と呼んでね。」

彼女は看護師のような格好をしており、私は今日の説明を受けます。

美里「じゃあ、同意できたらここに署名して、この薬を服用してね。」

私はさっさと終わらせようと、同意書にサインをして薬を飲み…意識を失ってしまいました。

美里「目は覚めた?よく眠れたかな?」
瑠璃「あの、これ何ですか?どういうことですか?」

私はヘソだしノースリーブにミニスカートと言う露出が多めの服装で、四肢拘束台に大の字で拘束されています。
美里さんは怯える私を見て、ニヤリと残酷な微笑みを漏らします。

美里「ちゃんと同意書に書いてあったわよ?サインをしたんだから、きちんと今日は私たちの実験につきあってもらうから。」
瑠璃「…………ひぃ………お願い…酷いことしないで………。」
美里「………うふふふ…心配しなくてもいいのよ?痛いことはしないから…クスクス。」

彼女が着ている白衣とは対照的に黒い笑みを浮かべ、顔を赤く火照らせながら近づいてくる。
ダメだ…痛いんだ、これは絶対に痛いことをされる…私は全身に力を込めて歯を食い縛ります。

くすぐり人体実験開始

ツンッ
ビクッ
ツンツンッ
ビクビクッ
こちょこちょ…こちょこちょ…こぉちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~
瑠璃「はひゃぁあ!?えええ!??っへへへへへへへへへへへへへ!!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」

突然の激しい痛みとは違う刺激に私は悶絶してしまいました。
これは…こちょこちょ?
これが笑顔うんぬんの実験?
私はこんなので30万が貰えるのかと少し疑問に感じました。
そう言えばアンケートに何故か『こちょこちょに弱いですか?』とかあって、不思議に思いながらyesにしたっけ…

美里「ほぉ~ら、くすぐっちゃうよ~?wこちょこちょこちょこちょ~」
瑠璃「ひぃぃ!くひゃひゃひゃひゃ!!く、くすぐったいですぅふふふふふふふふ!」
美里「ふふふ、弱点はどこかなぁ~?」

美里さんは私の体を隅から隅までくすぐり回し、弱点を探っていく。
粗方弱点を探り当て、彼女は脇の下の窪みに人差し指を突っ込み、かき回してゆきます。
私は体から汗を吹き出し、テカった腰をクネクネといやらしくくねらせます。
丸めのおへそはグニグニ蠢き変形し、腰フリの妖艶さを引き立てました。

瑠璃「ひぃーーーーひひひひひひひひひひひひひひひ!!!そこはだめっへへへへへへへへへ!!!ぞごはやべてぇっはははははははははははは!!!」
美里「ねー、スカートとパンティ、脱がしても良いかな?」
瑠璃「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!スカートダメぇっへへへへへへへへへ!!ぬがさないでえっへへへへへへへへへ!」
美里「了解!じゃあ脱がすのはパンティだけねw」

美里さんは意地悪なことに私がスカート脱がしちゃダメと言ったのを聞いて、スカートを脱がさずにパンティだけ脱がしました。

美里「ほぉら、脇の下こちょこちょこちょこちょ~…ちょっとるりちゃん!腰クネクネして暴れちゃったら、恥ずかしいところ、見えちゃうよ?我慢してw」
瑠璃「いやっははははははははははは!!みないでぇえええええ!!おねがいじばずぅふふふふふふ!!」

私が腰をクネクネする度にスカートがヒラヒラとなびき、女の子が最も見られたくないおマンコやお尻の穴がチラチラ見えてしまいます。
あまりの恥ずかしさに、思い出すだけで今でも顔が真っ赤になる。

美里「…もうちょっとスカートの位置を上にしてみましょっかw」

ああ…お願いやめて!のたうち回る度にヒラヒラして私の恥ずかしい部分を晒していたスカートをおへその下に持っていき、おマンコやお尻が丸出しになってしまいました。
衣服は身に付けているのに、敏感な脇の下も恥ずかしいおマンコやお尻も、剥き出しです。
すでにおマンコもお尻も丸出しなのにむなしくスカートがなびく様は滑稽で仕方ありませんねw
見ているこっちが隠してあげたいw

瑠璃「いやぁぁあああっはっはっはっはっはっはっは!!お願いやべでぇぇ!!もうコチョコチョやめてぇぇぇっへっへへへへへへへ!」
美里「あらあら…とっても恥ずかしいねぇw自業自得だよ?…ふふ、やめてほしかったら、すっぽんぽんにしてくださいって言ってよw」

うう…死ぬほど恥ずかしい…私はいい年して知らない大人の女性にお尻やおマンコを丸出しにされてクネクネしているのを嘲り笑いながら見られてしまいました。
半ば自暴自棄になり、どうにか脇の下コチョコチョをやめてほしい一心で、彼女のいいなりになりました。

瑠璃「はぎいっひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!すっぽんぽんにじでぐだざいっひはははは!!!ぼうやべでぐだざいっっはっはっはっはっぁーー!!」
美里「うふふ、仕方ないわねw」

美里はハサミを取り出して、衣服をチョキチョキ切ってしまい、私はすっぽんぽんにされてしまうのでした。
どうやって帰ろう…

美里「そろそろ場所を変えるね。」
彼女は恥ずかしいコチョコチョイジメに移ります。
美里「お尻の穴とか、おマンコとか、こう言うとこコチョコチョくすぐられると堪らないよねw」
瑠璃「くひぃっひひひひひひひひひひひひひひ!!いやぁあっはっはっはっはっは!!やめてぇえへへへへへへ!」
美里「クスクス、顔真っ赤にしちゃってーwお尻フリフリしながらお尻の穴とおマンココチョコチョくすぐってくださいって言ってくれたら、やめてあげようかなぁ?」

彼女は私のお尻の穴やおマンコ、足の付け根などの際どい部分をコチョコチョくすぐり回してきます。
私にはお尻をフリフリしながら美里さんの言う通りにすることしかできませんでした。

瑠璃「きゃっはははははははははははははははは!!お尻の穴とぉおまんこをコチョコチョくすぐってくださいぃっひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
美里「了解!いやぁ瑠璃ちゃん本当にド変態だね、恥ずかしくない?」
瑠璃「ひゃっはははははははははははははははー!!!やめてぇぇへへへへへへへへへへへへ!!ストップ!すとっぷぅぅふふふふふふふふふ!」
美里「お尻フリフリもコチョコチョも大好きなんだよね、乳首ビンビンに勃起しちゃってるもんwほらほらもっと腰浮かしてお尻フリフリしてよ!w」
瑠璃「きひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!好きじゃないですぅ!いやあっはははははははははー!!!」

私は言われるがままに精一杯腰を浮かせておマンコをつき出してお尻をフリフリしながら笑い悶え必死で許しを乞いますが、一向にやめる気配がありません。

美里「ふふ、じゃあお尻フリフリしながら、貧乳でごめんなさいって言いなさい?w」
瑠璃「はっははははははははははははははは!!関係ないぃ!貧乳は関係な…!!!???あああああああああっはぁはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!?!ひぃぃぃぃいっひっひっひっひっひーーー!!!」

私がコンプレックスの貧乳をバカにされて少し反抗したのが癪にさわったのか、美里さんは突然私の最も敏感な脇の下の窪みをコチョコチョとくすぐり始めたのです。
これには堪らず、狂ったように腰をくねらせ笑い悶えました。

瑠璃「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!そこだけはぁははははははははははは!脇だけは許してぇぇっへっへっへっへっへぇ!!」
美里「くすくす、やっぱり脇の下が一番弱いんだねw反抗したお仕置きに暫く脇の下コチョコチョの刑だよ?w」

10分経過

瑠璃「ひぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっはっは!やべでぇぇぇっへへへへへへへへへへ!!!わぎのじだやべでくだざいぃっひっひっひっひっひーー!!」
美里「なら、腰浮かせておマンコつき出してお尻フリフリしながら貧乳でごめんなさい、は?」
瑠璃「ぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!貧乳でごべんらだい!!ごべんなざいぃぃっひっひっひっひっひー!!!」
美里「くくく…よろしいw」

美里さんは再び恥ずかしいコチョコチョイジメに戻りました。
私のお尻とおマンコを一緒にモミモミしたり、の割れ目を人差し指で行ったり来たりなぞり、私は屈辱で気が狂いそうになりながら体力の限界が近づくのを感じ、彼女にごめんなさいを言い続けました。

瑠璃「くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ごべんらざいぃぃ!!もうゆるじでぇぇえーーっへっへっへっへっへ!!」
美里「でも乳首ビンビンに勃起してるし、アソコびしょびしょに濡れちゃってるよ?本当はこうやって指先でコチョコチョくすぐられるのが大好きなんだよね?w」
瑠璃「ぎひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!ぢがいばずぅ!!ごんなのぼうやらぁぁっはっはっはっはっはっは!!ぅああああああ!????!!!っはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
美里「へぇ、そんな嘘ついちゃうんだ。嘘つきにはお仕置きだね、脇の下コチョコチョの刑だよ?ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~w」
瑠璃「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!わがっだぁー!!!わがっだがらぁっはっはっはっはっはっはっは!!!」
美里「ん?何がわかったのかな?w」
瑠璃「きぃーーーっひっひっひっひっひっひっひ!!だいずぎぃ!!コチョコチョだいずぎでずぅふふふふふふふふふ!!」
美里「そうなんだ、じゃあこのまま脇の下コチョコチョしてあげるねw」

20分経過

瑠璃「かぁーーーっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!!ぼおやべでぇぐだざぁいぃぃぃっひひひひひひひひひひひひ!!!ひぃぃぃーー!!!」
美里「ふふふ、じゃあまた、瑠璃ちゃんの恥ずかしいところいじめてあげるw」

もうっ、何度目でしょうか…美里さんは私の恥ずかしい所をこちょこちょして恥ずかしい事を言わせ、少しでも反抗すれば脇の下をこちょこちょ…精神的にも肉体的にもボロボロにされ、私はおかしくなりそうでした。

美里「さっきから気になってたけど、瑠璃ちゃんって脇の下くすぐると鼻の穴大きくなるねw脇の下くすぐられるのがそんなに嫌なのかな?」

美里さんが人差し指をくねくねさせて、私の脇の下の窪みを円を描くようにくすぐっていく。

瑠璃「ぎぃぃーーーーーー!!!きっきっきっきぃ!!いや、嫌、だずげでぇ!!わぎだげはぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!わぎだげはゆるじでぐだざいぃっひひひひひひひひーーーー!!」

ドスン!

瑠璃「はっはっはぁうおう!!」
美里「なぁに?私が馬乗りになった途端その反応…重いって言いたいのね…そっか。」

美里さんは私のあばら部分に座り込み馬乗りになると、指をいやらしく、わきわきさせる。
私の絶望した顔を見て妖しい笑みを浮かべると、剥き出しになっている脇の下をコチョコチョとくすぐりはじめた。
私は顔をぐしゃぐしゃにして懇願しますが、彼女はそんな私をサディスティックに笑いながら、最も敏感な脇の下をコチョコチョくすぐっている。

美里「クスッ、そんなに鼻の穴開くんだね、恥ずかしいwほらほら、死ぬほど脇の下こちょこちょくすぐってあげるから、限界まで笑い悶えちゃいなさい!w」
瑠璃「ひぎゃあーーーっはっはっはっはっはっは!!!ぼおやべでぐだざいぃ!!!ひぃーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!」

30分経過

瑠璃「ぎゃあっはっはっはっはっはっはっはー!れあああっはっはっはっはっは!!ああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーー!」
美里「ちょっと、なによそのエッチな腰の動きwふふ、このまま窒息しちゃいなさいw」
瑠璃「あがぁあーーーっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!!っかはぁっはっはっはっはっはっはっは!!!がああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!っか!かはぁ!!ゲホゲホぉっほっほっほっほっほ!!ぅぅあああああああああ…!!!」

私は体をねじることも振り回すことも満足にできず、ただおマンコをつき出してガックガックと腰を上下にヘコヘコしています…無様すぎて泣きそうですw
呼吸困難になり頭の中も真っ白、気が遠くなり始めました。
いよいよ死んでしまうのかな…そんなとき、くすぐりがピタリと止まりました。
ようやくこの実験が終わった…そう思っていました。

美里「うふふ…よく頑張りました!実験はこれで終わりだよ~!」

私は安堵し、呼吸を整えます。
ようやくくすぐり地獄から解放され、深く深呼吸しました。

それでは、次の実験に移ります。

扉の方に目をやると、ゾロゾロと、私の知らない白衣を着た女性たちが現れました。
彼女たちは全員ゾッとするような笑みを浮かべ、私のことを見ています。

美里「瑠璃ちゃん、次からの実験は彼女たちに任せるから…頑張ってねw」
瑠璃「そ、そんなこと……。ま、まさか……ひぃぃん…!」
美里「じゃあ実験は終了だから、私はこれで失礼するわね!後のことは、どうなっても、私は知らないよw」
京子「……くすくす…さあ…るりちゃん、だったかしら?次からの実験は『弱点である脇の下コチョコチョにおける個人差』について記録や実験をさせてもらうわ。1人10分ずつ、脇の下をコチョコチョくすぐるの。魅力的でしょ?w心配いらないわ、休憩も挟むから。」
瑠璃「ひ…ひぃーーーーーー!!!!」

くすぐり人体実験開始

京子「後8人ね(笑)ほぉら、るりちゃんの一番弱い脇の下を…コチョコチョコチョコチョコチョ~w」
瑠璃「かぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!!!やべでぇぇぇ!!!コチョコチョやめてぇぇっへっへっへっへっへっへっへ!!」
京子「ダメよ、やめてあげないwほら、窪みをこうやって、カリカリくすぐられるのが堪らないんでしょ?こちょこちょこちょこちょ~」
瑠璃「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!だずげでぇぇへへへへへへへへへぇーーー!!」

10分経過

由美「後7人、まだまだだなwおらおら、ドMるりちゃんの大好きな脇の下グリグリ攻撃ぃw」
瑠璃「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!!やべでぇぇえグリグリやべでぇぇっへっへっへっへ!!!」
由美「くっくっく、効いてるなぁw今日は発狂するまでこちょばしてやるからなwこちょこちょこちょこちょw」

20分経過

舞「後6人…ほぉらほぉら、逃げないとこちょこちょの刑でちゅよ~、くちゅぐったいよぉ~w」
瑠璃「ひぎゃあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!ぼうやべでぐだざいぃ!!にがじでぇぇっへへへへへへへへへへへへへへへへー!!!」
舞「こちょこちょ~、ほら、脇の下くちゅぐったいねぇw腰クネクネさせちゃって…逃げられないよぉ~だwこちょこちょこちょこちょ~」

30分経過

麗「後5人ね…くすくす…くすぐり奴隷に相応しい無様な格好、恥ずかしい。腰クネクネさせて、そんなにくすぐったいの?」
瑠璃「がああああははははははははははははははははは!!!くずぐっだいぃぃ!!!ぐずぐっだいですぅふふふふふふふふふふふふ!!」
麗「そう、じゃあココの、脇の下の窪みを徹底的にコチョコチョしてあげるw奴隷らしく笑い転げなさいよw」

40分経過

志保「後4人かぁ、もう少し!wクスッ…本当に脇の下の窪みコチョコチョに弱いのねぇwほら、脇の下永遠コチョコチョ地獄だよ、どう?くすぐったい?w」
瑠璃「うがああああっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!わぎのじだはやべでぇえへへへへへ!!じぬぅぅぅぅ!!じんじゃうぅぅふふふふふふふふ!!!じんじゃうよぉっほっほっほっほっほ!!」
志保「クスクス、そんなにくすぐったいのね。なら、いじめるしかないじゃないwほらほら、死ぬほどくすぐってあげるから、笑いなさい!wこちょこちょこちょこちょ~」

50分経過

香織「後3人!しかし、くすぐられてるときの顔ブッサイクだなぁ、お前w生き恥さらして、可哀想に(笑)おら、こちょこちょこちょこちょ~」
瑠璃「ひぎいいぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!うわあああああああん!!ぅああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
香織「ぎゃっはっは!大の大人が泣いてんじゃねーよ変態!ほら、脇の下コチョコチョしてやるから、笑え笑えww」

60分経過

咲「後2人…何なんですかあなた、どうして女の癖におっぱいないんですか?貧乳でごめんなさいって謝ってください。」
瑠璃「いぎぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ごべんなざいぃ!!貧乳でごべんなざいぃ!!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
咲「鼻の穴もこんなに広がって、気持ち悪いんですけど。ブサイクでごめんなさい、は?」
瑠璃「かっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!ぶざいぐでごべんだざいいい!!!ぼおゆるじでぇぇっへっへっへっへっへ!!!」

70分経過

美紀「私が最後!くすぐり手術を始めます。メス…今から人差し指で脇の下を開きますから、中の様子をグリグリ見てみましょうねw」
瑠璃「ぎゃあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!だずげでぐだざいいい!!ぼうやべでぐだざいぃ~っひっひっひっひっひ~!!!!」
美紀「うふふ、これは重症です。徹底的に脇の下をコチョコチョくすぐって、治療しなくては。泣いてもやめてあげませんよwほら、コチョコチョコチョコチョ~」
瑠璃「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!!ああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!ひぃぃっひっひっひっひっひっひ!!!いやあああああっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!」

…地獄のようなくすぐりが止まった。
限界まで笑い声を絞られ、声も枯れ果て腹筋が痙攣している。
ようやくくすぐり人体実験は終わった…私は今度こそ、今度こそ解放される…私はただ泣きながら、呻き声をあげるだけでした。

それでは、これから最後の実験を始めます

ビクゥッ

さらに人数が増えました…白衣の天使たちは、悪魔のような笑みを浮かべて私を嘲り笑っています。

京子「最後の実験は、『死に至るまでの刺激量などの記録』ね。つまり、死ぬまでこちょこちょくすぐられるってこと。御愁傷様w」
ヒカル「瑠璃さん、今日は皆で死ぬほどくすぐってあげますから、気が狂うまで笑ってくださいねw」

女性が耳元で囁く…私は覚悟できず、ただ泣きながら懇願するしかありませんでした。

瑠璃「か…かはぁっ………ひぃぃん…ヒグッ…ま、まだ?…まだやるの…?もお許して…やだ…しにだぐない……お金とかいらないから……お願い…おねがあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!うああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

酷く怯える私の懇願を嘲笑い、サディスティックな悪女たちは全員でコチョコチョくすぐり拷問にかけました。

京子「くすくす、るりちゃんが弱いのは、お尻の穴かしらね?w」
美紀「いや、お尻の右側じゃないかしら?w」
香織「右側wwいやいや、お尻の左側だよな?w」
咲「これだけいじめられておまんこグショグショになってますよ、最低ですね、瑠璃さんは。罰として、おまんこコチョコチョの刑です。」
瑠璃「ひぃぃぃっひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ごべんなざぃぃ!!ごべんなざいぃひひひひひひひひひひひひ!!!」

何百本もの指が、何十本もの手が、私の敏感な部分、お尻の穴やおマンコ、首や脇の下を徹底的に凌辱するのです。
私は激しく後悔しました。
たかだか30万で、自分の大切な体を売り、徹底的に苦しめられながら死ぬほどくすぐられているのですから。

舞「ほらほら、るりちゃんは首のところが弱いんですよねぇwこちょこちょこちょこちょ~」
ヒカル「あっ!やっぱり鼻の穴広がってるwほら、塞いじゃいますね(笑)喉仏みっけ!こしょこしょこしょこしょぉ…w」
真奈美「………………………首…コチョコチョ……………………コチョコチョ…………。(カワイイなぁ…)」
瑠璃「かぁーっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!!やべでぐだざぃぃ!!ぼぉやべでぐだざいぃぃっひっひっひっひっひっひっひ!!!」

特に一番弱い脇の下には腕が、指が、何本も集中し、私をくすぐり地獄に堕としていきます。
お金なんていらない。
いらないから…お願いだからコチョコチョだけはやめて…そんな願いを嘲り笑うように、悪女たちはくすぐり責めを楽しそうに続けました。

由美「ぎゃははは!乳首ビンビンに勃起してんじゃねぇか、ここまでされて大興奮とは、流石に引くわw」
志保「ホント、頭おかしいんじゃない?脇の下コチョコチョくすぐられるのがそんなにイイのね。」
加奈子「すげぇ、何ていじめがいのある顔してんだよコイツw」
柚子「とってもブサイクな顔だねw気が狂うまでくすぐってあげるよw」
麗「ふふふ、どうしようもない変態さんね、もう2度とくすぐられたいなんて思うことがなくなるくらい、コチョコチョしてあげるからw」
瑠璃「ぎゃあああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ゆるじでぐだざぃ!!だんでぼじばずがらぁっはっはっはっはっはっはっ!!!コチョコチョやべでぐだざいぃっひっひっひっひぃーーー!!!!」

コチョコチョ…コチョコチョ…コチョコチョ…コチョコチョ…耳元で何度も囁かれる甘い言葉に、頭が溶けそうになってきました…身体中を支配するくすぐったさを表現するために枯れていた筈の声もどこからか絞り出しアホみたいにゲラゲラ笑い狂わされ、何とか指先から逃げようと尽きた筈の力を振り絞り腰を力一杯クネクネ振り回し、抵抗します。

瑠璃「あぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぼうごろじで!殺じでぐだざいぃひひひひひひひひひひひひひ!!!ぎゃーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはーーー!!!ごろじでぐだざいいひひひひひ!!ああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!」

思い付く限りの懇願をしても彼女たちはやめてくれないと悟りました。
私は人間としての尊厳やプライドなどをかなぐり捨て、殺してくださいなどと言ってみます。
それなのに乳首はビンビンに勃起し、おマンコを濡らしているのですから、こんなに滑稽なことはありません。
そんな私の無様な姿も、残酷な彼女たちにとってはゾクゾクとそそるものがあるのでしょう。
本当に楽しそうに、私をくすぐり責めにしています。

京子「じゃあ、そろそろ全員で脇の下をコチョコチョしてくすぐり殺して差し上げましょ?w」

ついに、全員で私の剥き出した死ぬほど敏感な脇の下をコチョコチョくすぐり始めました。

瑠璃「ぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっはぁーぁぁぁっかっかっかっかっかっか!っかっかっかっかぁぁぁひひひひひひひひひひゃひひゃひゃはひゃははははははは!!!あっはっはっはっはっはっはっらっはぁーーーっあああああかかかかかかかかかかかかかか!!!ぎぃーーーっひっひっひっひっひっひっひっりぃーひひひひひひひひはははははぁっかっかっかっかっか!!!げぇぇっけけけけけけけ!!」

ダメだ…この魔女たちは、私をくすぐり殺すつもりだ。本当に死んじゃう。
息を吸う間も与えられずひたすら笑かされ、本当に窒息死寸前でした。
苦しさの余り頭の中は何も考えられなくなり、渇いた舌が下唇にへばりついた顔を真っ赤っ赤にして笑い悶えています。
白目を剥いた目から涙、閉じられない口からよだれ、開ききった鼻から鼻水もビービー垂れ流してしまい、全力でお尻もフリフリと振り回してしまいました。

さあ、殺せ殺せw…くすぐり殺す瞬間って堪んないわねぇw…見たことない位顔真っ赤よこの子…ブッサイクねぇ…見て、腰クネクネヘコヘコして、無様過ぎない?…ホントよね、くすぐり殺さなきゃね、こんな豚…笑い死にって苦しいんだろうな~…死んじゃえ…くすぐり殺してあげる…

鬼畜な彼女たちは私のことを侮辱し続け、徹底的に人格を否定してくすぐり続けます。
私はガクガクと上下に情けなく腰を振り乱し、死のくすぐりダンスを踊り続けました。
真っ赤に上気した汗でテカる体をウネウネと踊らせる様はいかにも滑稽で情けなかったんでしょう…死ぬほど恥ずかしい。

瑠璃「ぶひぃぃーーーーっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひっひぃーーーー!!!!ぎゃあああーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!!かっはかはかはかは!!っかぁーーーっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!いぎぃーーーー!!きっひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃひゃひゃひゃ…かはっ!……がっがっがっがっが…ぅあぁ………!!!!………」

私はブルブルと痙攣し、おしっこを漏らしながら、情けないブサイク顔で…意識を失い…死んでしまいました。

京子「あらあら、コチョコチョくすぐられただけなのに死んでしまいましたね、情けない。」
美紀「クスッ、まあこんな無様な死に方ないんだろうけどいいんじゃない?こちょこちょくすぐられるのが大好きだったんだから。」
志保「すっぽんぽんでこんな涙やら鼻水やらヨダレやらでグショグショのブサイク顔で死ぬなんて、私は嫌だけどw」
由美「でもまさか、死ぬ直前まで乳首ビンビンとはな、どんだけMなんだよあいつw」

…やめてください。『こちょこちょ』なんて子供だましで、しかもすっぽんぽんのブサイク顔でおもらししながら死んでしまうだけでも屈辱的なのに、死んでからも私をいじめないでください。

これで、くすぐり人体実験を終わります








………………………………………………………………………………ぷはぁー!???
瑠璃「…………………………夢か。」

ズキンっ

瑠璃「痛ーっ!」

全身の筋肉、特に腹筋が異常な筋肉痛に襲われています。
どうやら私はくすぐり人体実験を受けたようですが、死んではいないようです。
看護師さん曰く、笑いながらうなされていて気持ち悪かったとのことでした。
私は無事?くすぐり人体実験を終え、30万を頂きました…もう二度と、治験アルバイトなんてしません。
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