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芋虫くすぐり調教

香織「おい、真奈美!今日も死ぬほどこちょばしてやるから、いつもの場所に来いよ!w」
志保「もし逃げたらしたら…わかってるわよね?…くすぐり奴隷の芋虫さん?(笑)」
真奈美「………………………コク。」

彼女たちの出会いは大学院だった。
真奈美は普段は殆どしゃべらない、教室の端で本を読んでるような根暗なメガネっ娘だった。
それがどうして香織や志保のような人間と仲睦まじくなったのか。
香織と志保は人をよく『いじる』小悪魔的な人物で、膨らみかけたおっパイを揉んだり、浣腸したり、くすぐりに弱い人を見つけてはしょっちゅうちょっかいを出し、時にはイジメと呼べるようなこともしていた。
真奈美は彼女たちをみて、性格悪いなぁ、と思うと同時に何故か股関が熱くなるのを不思議に感じていた。
それが、自身の隠れたM性だと知ったのは大分後になる。
きっかけは、真奈美が教室の扉の前で母から来たメールを読んでいた時のこと。

真奈美「………………。」
香織「……ちょい、どいて?ツンッ!」
真奈美「…おひょおお!!??ぶびっ!………………………………あ………。」
香織「…ぶふっ!w」

なんと真奈美は、あまりの衝撃に鼻水を盛大に噴射してしまっていた。
恥ずかしさで顔を真っ赤にして顔を隠していると、志保が隠す腕を取って開かせ、顔をマジマジと覗いていた。

志保「!!……………………ふふ…。今のは見なかったことにしてあげる、だから今夜、私たちに付き合ってくれない?…ぶふっ!w」
真奈美「……………………コクッ。」

志保と香織は笑いを堪えながらどこかへ行ってしまった。
私は彼女たちの元へ行くかどうか迷ったが、行かないで酷いイジメを受けるのも怖いので、とりあえず行ってみることにした。
行ってみればどうと言うことはなく、私たちは3人でカラオケに行くことになる。
歌は歌えないんだけど…そう思っていると、2人は急にニヤニヤしてこちらに近づいてきた。
私は逃げようと思ったが、手際よく両手足を縛られ、動けなくなってしまう。

香織「ふっふっふ、どうだ?動けないでしょ?wさぁて、どうしていじめてくれようか?w」
志保「ちょっとあなた…あー、心配しなくても良いわよ、今日はちょっと遊んでみるだけだから。」

そういうと志保は、真奈美の脇腹を軽くつまむ。真奈美は金切り声をあげて彼女たちから逃げようと、ウネウネと芋虫のように動き回る。

志保「うふふ、なぁに?その気持ち悪い動き。まあいいわ、ちょっと失礼。」

そういうと真奈美を捕まえ、自分の靴下を口の中に突っ込んだ。
志保はバンザイさせた腕の上に馬乗りになり、香織は足首に跨がる。
真奈美がムームーと何かいっているのを無視して、香織は足の裏をなぞっていく。

真奈美「むきゅうぅううううう!!ぐぶぶぶぶぶぶ!!」
香織「くくく、どうやら足の裏は弱いみたい。次は、脛、膝、膝の裏、太もも、足の付け根…どこ試そうかw」

香織は足の隅々までくすぐり回す。
どうやら真奈美は基本的にくすぐりの耐性がないらしいことがわかると、嬉しそうに笑った。

香織「おおー!!これは上玉じゃん。すげぇw」
志保「ほら、バカなこと言ってないで、次は上半身でしょ?」

香織は今度は太ももの上に跨がると、おなかをぐにぐにさわさわとくすぐり回し、あばらをコリコリくすぐる。

真奈美「ふびゅうっふっふっふっふっふっふ!ぶぶぶぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
志保「ふふふ、首とか脇の下コチョコチョはどうかしら?wほら、こちょこちょこちょこちょ~」
真奈美「ぶぅっ!??ぶっふぅうっふふふふふふふふふふふ!!ぶぅー!!!!」
志保「くすくす…弱いわねぇwwでも、今ので大体わかったわ。」

彼女たちは真奈美から降りると、どこかへ電話をかけ始める。
何かを話終えると、彼女たちは芋虫のようにはい回り、逃げようとする真奈美を見て悪魔のような笑みを浮かべた。

志保「決めたわ…あなたのあだ名は、今日から『芋虫』ね?w」
香織「おー、いいあだ名じゃん!そーら、こちょこちょこちょこちょ~、喜べw」
真奈美「むぎゅぅぅぅぅぅぅぅ!!ずぅぅぅぅっくくくくくくくく!!くぅーーっくっくっくっく!」

私は少しいじめられたあと、解放された。
このあと私は先ほどの志保の電話相手…貴族たちによってたかってくすぐられ、発狂死してしまうストーリーがあるが、それはまた別の話。
いずれにしろこの日が、真奈美の地獄の入り口となる。

現在…とある地下室で、何か笑い声のような、金切り声が聞こえる。
……………………………は…………………はっは………………………!!!ひゃあ……っはっはっはっは…………はぁー!!!
真奈美「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ほごおぉおぉっこっこっこっこっこっこ!やべでぐだざいっ!おぉおぉおおっほっほっほっほっほっほっほぉー!!!」

真奈美は磔立ち拘束具にTの字に固定され、両脇に立つ香織と志保に脇腹をコチョコチョくすぐられている。

志保「くすくす…相変わらず、脇腹が一番弱いのねぇwほらほら、もっと腰を振りなさい?コチョコチョコチョコチョ~」
香織「くっくっく!おっさん見たいな笑い方だなぁ、いつもあんなに大人しいクセにwまあ私たちに感謝しなよ。おかげでこんなにウエストが細くなったんだから。ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~w」

真奈美は白目を剥き、涙、ヨダレ、鼻水を垂れ流し続け、半狂乱になって泣き叫んでいた。
香織と志保は残酷なことに、さらけ出された死ぬほど敏感な脇腹を徹底的にコチョコチョくすぐり、おなかの底から笑い声を絞り出している。

真奈美「ひぎぃいっひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃべでぇえぇ!!やべでよぉおぉっほっほっほっほっほっほ!!」
志保「あら?なぁに?おっパイ揺らして笑い悶えちゃって。見せつけてるのかしら?w」
香織「ホントだよなぁ、いつの間にこんなでかくなりやがったんだよ、このおっパイ。お尻もフリフリしてしやがって、そんなに自慢したいなら、踊らせてやるよwこちょこちょこちょこちょ~w」
志保「ほら、許してほしかったらおっパイとお尻フリフリするのが大好きですって言いなさい!w」
真奈美「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!すぎじゃなぃいっ!好きじゃないですぅふふふふふふふふふ!!」
志保「そう、なら好きになるまで脇腹コチョコチョくすぐって、いっぱい踊ってもらいましょうかしら?w」

香織と志保は、普段の真奈美からは到底想像することができないほどに笑い狂っている様を見て、満足げにニヤつく。
香織は真奈美の脇腹のくすぐったいツボを理解し、10本の指でモミモミし、志保は蜘蛛が這い回るようにさわさわコチョコチョと、死ぬほどくすぐりに弱い脇腹を動き回り、爪でコリコリ引っ掻いたりする。

香織「私、エステティシャンやってるからさぁ、くすぐったくない指の動かし方とか、くすぐったくないようにする努力してるんだけど、同時にくすぐったくなるようなくすぐり方もマスターしてるんだよねw」
志保「あらやだ、じゃあ香織の方がくすぐったいってこと?私だって科学者として人体についての研究はしてるわよ?ねぇ、どっちがくすぐったいのかその辺はっきりしなさいよ?w」

真奈美の脇腹を這い回る志保の残酷な指の動きがより良くなる。
すると香織も一層力を入れ、指の動きのバリエーションが驚くほど増やした。
嫌だ、もう笑いたくない、もう声が出ない。
そんな顔で笑い狂う彼女の意思とは裏腹に、さらに激しく泣き叫ぶしかないのだ。

香織「どっちがくすぐったい?もし、志保を選んだら、脇腹モミモミくすぐり地獄だからw」
志保「ね、どっちがくすぐったいの?もし香織を選んだら、脇腹コチョコチョくすぐり拷問だからw」
真奈美「ひぃぃいいいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!どっぢぼぉぉお!!どっぢぼぐずぐっだいいぃいひひひひひ!!ぼうやべでえぇええええ!!!」
志保「そう…なら、脇腹徹底コチョコチョの刑ねw」
香織「ほらほら、もっとお尻振れよ、おっパイ揺らせ!腰クネクネするの大好きなんだろ?こちょこちょこちょこちょ~」

よっぽど脇腹がくすぐったいんだろう、くすぐりから逃れようと右へ左へ力一杯腰をクネクネしているが、右には香織、左には志保が意地悪に笑いながら残虐な指をわきわきして待ち受けている。どれだけお尻を振り乱してもくすぐりから逃れることは出来ない。

香織「どうだ?お尻フリフリが好きになったかー?w」
真奈美「ひぃぃっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!だいずきぃぃっひひひひひひひ!!!だいすぎでしゅふふふふっふっふっふ!!」
志保「ふふふ、ならもっとコチョコチョしてフリフリさせてあげるわw嬉しい?嬉しいよねぇ、笑ってるしw」
真奈美「あがあっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぼうやべでぇえぇ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひ!!」
志保「…んー、そうね。許してほしいなら、おっパイやウエストを自慢してごめんなさい、って言ってもらいましょうかしらw」
真奈美「ひぎぃいいひひひひひひひひひひひひひ!!おっばいやうぇっへっへっへっへ!!うぇすとをじばんじでえっへへへはへへごべんなざいいぃぃぃ!ごべんなざいぃいっひっひっひっひ!!!」

ピタッ…

真奈美「ひぃぃぃ…っひっひ…はぁ………はぁ………はああああああ!!!」

ツン!ツン!香織と志保はニヤニヤと意地悪に嘲笑し、交互に人差し指をつっつく。
真奈美が新鮮な魚のようにびくんびくんと反応することが本当に楽しいようで、暫くツンツンつつき真奈美が腰をクネクネ振るのを眺めると、再び激しいくすぐり責めを再開する。

真奈美「はああああ!!…はっはっは…ひいいいいい!!…ぎいぃひひひひ!!…も、もうゆるして…もう…ぼおおおおおおおっほっほっほっほ!!ぼおやべでぐだざいいいっひひひひひひひひ!!あがあっかっかっかっかっかっかぁー!!!」

真奈美は最後の力を振り絞って腰を限界まで振り回し、びーびー泣き喚きながら笑い狂った。
グルリと目は上を向き、ヨダレを止めることができず、ズルズル鼻水が流れる鼻の穴は笑う度にヒクヒクと動いている。
赤く火照った汗まみれの腰をクネクネする度におへそはムニュムニュといやらしく形を変え、何とも妖艶なベリーダンスのようだ。

志保「あら?お鼻がぴくぴくしてるわね…本当にくすぐったいのかしら?w」
香織「この変態乳首ビンビンになってんじゃんwほらほら、気が狂いそうでしょ?でもやめてあげないよぉ~wコチョコチョコチョコチョ~」
真奈美「はがあっかっかっかっかっかっかっか!!あがぁっ!かはっ!ぐるじぃ!くぁぁっかかかかかかかかかかかか!!いぎすわぜでぇ!いぎずわぜでぐだざいぃ!かっかっかっかっかっかっかぁー!!」

顔を血が噴火する程真っ赤にして息が吸えないことをアピールするが、そんな真奈美を見て香織と志保はほっぺを紅色に染め、妖しく嘲笑する。
香織と志保は死ぬほどくすぐったがりの真奈美の一番敏感な脇腹を限界までコチョコチョくすぐり続ける。
おっパイが揺れるのを気にもせず半狂乱になって腰をクネクネして笑い泣き叫び、こんなに苦しめられてるにもかかわらず乳首をビンビンに勃起させているくすぐり奴隷の彼女を見るのに本当に興奮しているのだ。
無口でシャイな女の子のあまりにも無様な姿に、同情を隠しきれない…きっと自殺ものの恥辱なのだろう。

ピシャア…じょろろろろろろろろろろろ…

よほどくすぐったかったのか真奈美はびくんびくんと痙攣しながらおしっこを漏らして気絶してしまった。

香織「あーあ、気絶しちまった…情けないなぁw」
志保「そうね、今度はお漏らししたお仕置きしなきゃw」

香織と志保は顔を合わせ、くすくすと笑ったのだった。
真奈美はこれからも、ずっと、志保と香織に淫らな腰フリ踊りを踊らされるのだ。
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