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女マネージャーのくすぐったいマッサージ

変態高校生優くんの妄想話。

男は部室に1人で居ました。
彼はサッカー部主将で、小さいながらも小回りの効く素早いドリブル、甘いマスクでクラスでも人気のある男です。
今日は、練習が休みだったのにも関わらず1人で自主練していたのでした。

ガチャン…

「あ、やっぱりいた!…相変わらず頑張りますね~。」
「うん、まあね。そろそろ試合あるし。」
「…全くぅ~、あんまり無理しちゃ駄目ですよ~!じゃあ、いつものように『マッサージ』してあげますね。」
「ちょ…いいよ、あれは。」
「…ん~?どうしてですか?遠慮しないでくださいっ!」

女は男の所属するサッカー部後輩マネージャーで、体が小さく、たまに生意気なところもありますが基本は礼儀正しく面倒見の良い可愛らしい女でした。
意地悪そうにマネージャーの女が男に囁くと、男は顔を赤くして俯きます。
そんな男の顔を覗きこみ、意地悪に笑いながら囁きます。

「どーしました?いつもやってるじゃないですか。マッサージする度に涙が出るほど笑って喜んでますよね?」
「んなわけねぇだろ!…誰が喜ぶか、あんなんで!」
「それじゃ、今日はやめておきます?」
「…………普通、普通にマッサージしてくれるなら、やってもらってもいいけど。」
「…素直じゃないなぁwマッサージしてください、でしょ?」
「………………てください。」
「…ん?聞こえませんよ?」
「………マッサージ、してくださいっ!」
「もーそこまで頼まれちゃ、しょうがないですねっ!w」

マネージャーがする『マッサージ』は少し特別です。
男にとってはそのマッサージはクセになるような刺激で、でも、素直にしてくださいとは言いにくい。

「フフ…わかってますよね?マッサージ中もし大きな声で笑ったり、抵抗したりして私の気分を損ねたら、罰ゲームですよ?」
「……罰ゲーム?何すんの?」
「そりゃあもう、『ベッドに縛り付けてこちょこちょマッサージの刑』に決まってるじゃないですかw」
「…そ、それは…………。」
「じゃあ、マッサージやめちゃいますよ?いいんですかぁ?w」
「ぐっ……………わ、わかった。…それでいいよ。」

男は部室に横になり、寝転がりました。
女は男の腰に馬乗りになると、ニヤニヤ笑って呟きます。

「動いても良いけど、大笑いしないでくださいね?笑ったらどうなるか…フフフw」
「わ、わかって…うぷっ!ぷふふふふふふふふふ!!」

女は意地悪にも唐突に脇の下に手を滑り込ませ、ワシャワシャと指をしなやかにくねらせます。
くすぐりマッサージの始まりです。
男は堪らず吹き出しそうになりながら、手をおろして脇を閉じました。

「あのー先輩、バンザイしないと脇の下に両手が挟まったままだけど、いいんですか?w」
「きひひひひひ!!んなこと言ったって………くふっ、ぅぅぅぅ!」
「ほら、もっと頑張って!我慢してバンザイしなさいっ!w」
「うぐぅぅぅぅ!……………くっくっく…わかったからっ!わかったからもっと手加減…くくくくく!」

男は顔を真っ赤にして口をプクッと膨らませて我慢しています。
必死で両手をあげますが、やはり女はマッサージをやめず、サディスティックに微笑みながら脇の下やあばらをモミモミ…モミモミ…と優しくネチネチくすぐっていきました。

「はぁああああ!っ…くくくく!手あげただろ…っ…もうやめろぉぉぉ!…ふぐっくくくく!」
「ん~?ここが凝ってるんですか?ほらほら、こちょこちょこちょこちょ…w」

男は体をクネクネ仰け反らせてこちょこちょマッサージに耐えます。
その度に馬乗りの女はロデオに乗ってるような感覚に陥り、せせら笑いながら男をイジメました。

「フフフフ、何だかロデオみたいで楽しいです。先輩も楽しいですよね~?w」
「ふざけっ!…………ざけんなぁ…ひひひひひひひ!!…ぅあああぁぁぁ!くくくくく!」

足を子供のようにバタバタさせて顔をイヤイヤと振り回し、顔を真っ赤にくすぐり我慢している男に興奮してしまった女は、首をコショコショ犬をあやすようにくすぐっては、脇腹、おなかをツンツンつっつき、脇の下、あばらをコリコリ引っ掻き回します。
堪らず両手を下ろし、その度に女の両手が挟まって取れません。

「あひひひひひひ!………くぅー!くっくくくくくく!!くそぉ……も、もういいだろぉ……!」
「ちゃんとバンザイしてくださいよ。凝ってる場所が多いんで、まだまだマッサージは終わりませんからね?ほら、頑張って耐えてくださいw」
「ぶふぅぅふふふふ!………うぅぅぅ!…ぅっくくくくく!」

口から息と一緒に笑い声が漏れてしまっています。
体中が汗ばみ、体力は徐々に奪われていきました。
男は必死で女の制服のスカートを握りしめて我慢し始めました…限界なんですね~。

「かひゃひゃ……あっぐっくく…まっで……もうむりっひひひ!…げ、げんかいっひひひひ!…!」
「フフフ、ダメですよ?大声で笑ったらお仕置きの縛ってこちょこちょマッサージの刑ですからね。」
「あっがっかっか!……かふふふ、も、もうやめてくれぇっへへへ!………へっへっへ…!!」
「あら?スカート掴んでますね…セクハラですかぁ?wひょっとして限界なんですか?w」
「あぎぃっひひひひひ!…うがぁぁーー!!ぃぎぃぃぃぃぃ!!」
「クスクス…よほど辛いんですね。そんなんじゃ、試合に勝てませんよぉ?」
「はぁっ…くくくくく!………ぅああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!……………ぁ………。」
「…笑っちゃいましたねwお仕置きですよ、先輩!w」

マネージャーの女の家には今日は誰も帰ってこないと言うことで、男は言われるまま連れられて行きます。
そして、ユニフォーム姿のままパイプベッドにタオルでガッチリとX字に固定されてしまいました。

「な、何でお前の家に…?」
「今日は誰も帰ってきませんし、とことんマッサージしてあげようかな~と思って!」

男はこれからされる事への期待からか、どうしても口が緩んでしまいます。
彼女はニッコリ笑うと、男に問いかけました。

「さぁて、どこからモミモミほぐしちゃおうかなぁ~?…ねぇ、どこマッサージされたい?」
「………ぅ、ぐぅぅぅ…!」
「…ハッキリ言ってくれなきゃ、わかんないですよ?先輩。」
「………ど、どこでもいいよ…!」
「んー、そういう投げやりな態度は頂けませんね。」
「ぐっ…くそ…っ…くくくく…ぎひぃーーーーーひひひひひひひ!!やっはっはっはっは!!」
「フフ、縛られて揉みほぐされるとたまんないですよね?抵抗できませんから、もう逃げられませんよ?」

男は脇の下の窪みをモミモミされ、女々しい悲鳴をあげます。
女は嬉しそうにニッコリ笑うと、脇の下、脇腹、おなか、あばら…全身を優しくゆっくりマッサージしていきました。

「あぐぅぅぅぅふふふふふふふ!!くそっ……あっはっはっはっはっは!!…き、キツイっ…ひーひひひひひ!!」

ピタッ…

「はぁ、はぁ………ぅぁ?……っ……!」

彼女は手を止めて、ニヤニヤしながら両手を男の顔に近づけ、ワキワキさせながら意地悪く微笑みます。

「ねぇ、どこが一番凝ってるの?」
「はぁっ…くひひひ………知らんっ!」
「えー?どこかなー?ココ?それともここがいいのかなー?」

彼女は男の上半身をツンツンつっつき指差しています。
男はと言うと、微妙な刺激にビクンビクンと体を跳ねさせて、必死に笑うまいと堪えていました。

「ふふ、別に我慢する必要ないのに。…ほぉら、モミモミしちゃうよ?どこがいーですか?」
「あぐっ!ぅふふふふふ!!………ちょっ…うぁっはっはっはっは!!…うぐぅぅぅぅ!!」

彼女はユニフォームの中に手を入れ、触れるか触れないかの距離で指を構え、時々ワシャワシャ動かしました。
これから来るかもしれない耐え難いくすぐったさを想像して体が無意識にクネクネよじれ、自ら望んでいるかのように指にこちょこちょされに行き、弄ばれてしまいます…くすぐられたくないならじっとしていれば良いものを。

「ひゃっひゃっひゃっひゃ!!……て、手をどけっ!………ぐぅぅぅっふっふっふっふ!!ぅぅぅぅぅぅ!!」
「あれー?私まだくすぐってませんけど、まさかくすぐられたいんですか?」
「ちがっ…ちがぅぅぅぅふふふふふふふふふ!!ぐっっくくくくくく!!」
「相変わらずプライド高いなぁ…ココはこんな風になってますけど?」
「うああっ!!………!」

女は男のズボンをパンツごと下にずらし、恥ずかしい部分を丸出しにさせてしまいます。
そして、優しくお尻を愛撫しつつ、オチンチンの際をさわさわと刺激し、オチンチンや玉袋をモミモミし、狂おしい刺激を与え続けました。

「がはぁあっ!!ぅっくくくくくく!!……や、やめぇっへへへへへ!!」

彼はお尻とオチンチンをフリフリと振り回し、体をよじって耐え続けます。
でも限界は訪れるものです。

「ああああ!あぎぃっひひひひひひ!!ヤバっ!!ぅぅぅ!!イっ!イグぅぅぅぅ!!」

ピタッ…

「ぁ…………………ぁ………?」

彼が果てる直前に、女は手を離し、休憩します。
そして、息を整えると再びお尻とオチンチン周りを撫で回し、揉みはじめました。

「ああっ!!?…ひゃっはっはっはっは!!…ぐひぃーーーひひひひひ!!!」

また男はなりふり構わず体を振り乱し、女々しく踊ります。
そしてまた…

「ぅああああああ!!ま、またっ!!あっひゃひゃひゃひゃひゃ!!うああぁぁぁ!!」

ピタッ…

「……ぇっ……??……ちょ……と…!」

男が果てそうになると、また休憩。
これを繰り返し続けました。
彼女はただ無言で愛撫し続けます。

「あひゃひゃひゃひゃひゃ!いがぜてっ!もぉ!!もう無理ぃぃぃぃひひひひひひひ!!」

ピタッ…

「ぅぁぁぁぁ…ああああああ!!!!」

彼は気が狂いそうなほど頭や腰を振り回し、求愛するかのようにオチンチンをブンブン振り乱しています。

「あああああっはっはっはっは!……おねがいだからぁぁぁ!!も、もういがじてぇぇぇへへへへへ!」

ピタッ…

「があああああああああああ!!!!!うううああああああ!!」

彼女はニッコリ笑い、ひたすら愛撫しています。
まるで、何かを待っているかのように。

「わがりばじだああああ!!くすぐっていいからっ!ぐずぐっでいいがらいがしでぇぇ!!」
「………くすぐって、いいから?」
「はぁ……はぁ………ああ、もう…好きにしろよ…。」

こちょこちょこちょこちょ~

「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!うああああっはっはっはっはっは!!」
「脇腹こちょこちょの刑w…で、どこをどうくすぐってほしいの?」
「ああああ!!『足の裏』をくすぐってぇぇぇぇっへへへへへへ!!」
「くすぐってください、でしょ?」
「あーーっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐってくだざいっひひひひひひひ!足の裏くすぐってくだざいっはっはっはっはっは!!」
「ふふ、よくできました!wじゃあ、敏感なお尻を撫で回しながら、オチンチン刺激してあげますね!」
「ぐひゃっ!??ぅひひひひひ!!ぃぃいいいいいいい!!いぐぅぅぅぅぅぅ!」

ピタッ…

「うおおおおおおおお!!!???」
「クスクス…冗談ですよっw」

こちょこちょこちょこちょ…モミモミモミモミ…

「かはっ!!…あっはっはっはっはっは!!…うああああああああああ!!!」

ピシュッ…………ピッ……ピッ…

「…フフ…じゃあ、弱点の足の裏、くすぐっちゃいますよ?」

男はクスッと笑い声を漏らしました。
それが、くすぐりの余韻だったのか、それともこれからの期待によるものなのかは、わかりませんね。

こちょこちょこちょこちょ~

「あっひっひっひっひ!!くすぐったいっひひひひひ!っぎぃ!!!?????ひゃあーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああ!!!」
「クスクス…先輩、足の裏が一番弱いんですよね。…楽しみですw」
「ちょ、ちょっと待て!あ、足の裏はもっと優しくっ!足の裏は…ほ、本当に…ぐっ…」
「本当に、何?」
「…こ、こちょこちょに弱いから…足は…やさし…ぇぇえええええああああっはっはっはっはっはっは!!ぎゃあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そんなこと言われたら、足の裏を激しくこちょこちょくすぐるしかないじゃないですかっww 」

女はサッカーストッキング越しに男の足の裏をこちょこちょくすぐっていきます。
土踏まず、膨らんだ指の付け根、足の甲、かかと…あらゆる場所を激しくガリガリし、絶え間ないくすぐったさを与えていきました。

「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!あじのうらはぁーーー!!あじはやべでぇへへへへへへへへ!!やべでぇぇぇっはっはっはっは!!」
「クスクス…やめてほしい?やめてあげないよーだ!wほらほら、足の裏だけを徹底的にコチョコチョくすぐっていじめてあげるねw」
「あぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!がんべんじでぐれぇぇぇぇへへへへへへへ!!ぞごだげはぁっはっはっはっはっはっは!」
「フフフ、足疲れてますよね。マッサージして疲れを取ってあげますねw」

本当に徹底的でした。
女はまるでオモチャを手にした子供のように男の足の裏を隅々までこちょこちょくすぐり、男は絶叫しながらのたうち回ります。
すると、右足のサカストを脱がしました。

「どお?どっちがくすぐったいですか?右足と左足。」
「はぎぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!!どっぢぼじぬぅぅふふふふふふふふ!!じぬほどくすぐっだいっひひひひひひひひひひ!!」
「どっちも死んじゃうくらいくすぐったいんだ。でも、素足くすぐりたいから左足も脱がしちゃいますねw」

サカストを脱がせ、目を輝かせながら足の裏をこちょこちょしていく女は本当に楽しそうでした。
次第に男はポロポロと涙を流しながら狂ったように笑い声をあげます。

「クスッ…泣いちゃうほど気持ちいいんですね!wもっとこちょこちょマッサージして足の裏気持ちよくしてあげますw」
「あぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!ぼうやべでぇへへへへへへへ!」
「どうしたんですか?年下の女の子に泣きながら懇願して…プライドないんですか?」

彼は恥やプライドを捨ててなりふり構わず懇願し始めました、カワイイですね。
女はそんな無様な男を嘲り笑うかのように足の裏をさらに徹底してこちょこちょくすぐっていきます…マッサージと言う名の足の裏くすぐり地獄でした。

「ほらほら、気持ちいいですよね?足の裏。こちょこちょこちょこちょ~」
「ぎぼぢょぐらぃいいいいっひひひひひひひひひひ!!いやぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そうですか、なら気持ちよくなるまで足の裏こちょこちょマッサージしますねw」
「わがっだわがっだあああっはははははははははは!!ぎぼぢいぃぃぃひひひひひ!!ぎぼぢいいがらぁぁっはっはっはっはっは!!」
「クスクス、なら、足の裏こちょこちょマッサージの虜になるまでこちょこちょしてあげますw」
「がんべんじでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!」

鼻水やヨダレを垂れ流してびーびーと泣き叫んでいる、普段は頼れる強い男の子供のような恥ずかしくて情けない姿に、女は心底興奮してしまいました。
彼女は男の、頼れるイケメンキャプテンと、オチンチンを元気よく振り回す情けない男のギャップに、釘付けになっています。

「フフフフ、オチンチン凄いですねぇ(笑)」
「ひゃっははははははははははははは!!!見るな見るなぁはははははははは!ぎゃっはっはっはっはっはっは!!!」
「クスッ…こんな立派にそそりたつおちんちんを見るななんて、無理な話ですよwさあ、踊ってもらいましょうかw」
「あぎぃっ!!!??ぎゃあーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!ぼうゆるじでぇへへへへへへへへ!!」

引くほどフルボッキしたおちんちんは足の裏くすぐりマッサージで体を激しく仰け反らせる度にプランプランと情けなく振り子のように揺らめき、加虐心を昂らせます。
女は顔を真っ赤にして足の裏をくすぐり責めにしました。

「ほらほら、もっと激しくくすぐり拷問にかけてあげる…張り切ったおちんちんダンス見せてよ?こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」
「あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでぐだざいっひひひひひひひひひ!!なんでぼじばずがらぁぁぁぁははははははは!!」
「なら、おちんちんダンスをもっと見せてください?w」

あまりにも惨めで不恰好なおちんちんダンスを踊らされ、恥辱で血液が沸騰しそうなほど体内を駆け巡り、真っ赤になった。
汗まみれの体をクネクネ揺らして踊る彼は、屈辱で死にたかったでしょうねw

「フフ、先輩!今日から私のくすぐり奴隷になってくれますか?」
「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!なりばずぅふふふふふふ!!くすぐり奴隷になりばずがらぁぁぁぁぁぁははははは!!」
「んー?全然聞こえないなぁ?」
「奴隷になりばずぅふふふふふふふふふふふふ!くすぐり奴隷になるがらやべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「もっと大きな声で聞かせてぇ?w」
「かぁーーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!くすぐり奴隷にじでぐだざいっひひひひひひ!おねがいじばずぅふふふふふ!!くすぐり奴隷にじでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「そこまでお願いされちゃしょうがないですね。今日から先輩は私だけのくすぐり奴隷ですよ?wほぉら、笑って笑って?wこちょこちょこちょこちょ~」

彼はこのまま女の気が済むまでくすぐられ続け、おしっこを撒き散らしてガクガク痙攣しながら、ガックリと項垂れました。ホントに惨めですねぇ。

「が…………がはっ….はぁ…………はぁ…。」
「あー、おしっこ漏らしてベッド汚しちゃいましたね。…お仕置きに、足の裏こちょこちょしていいですか?」
「はぁ……はぁ………あああああああああああああ!!無理無理無理ぃぃぃぃひひひひひひひひひひ!!」

彼女は人差し指をクネクネさせて足の裏に近づけ、ギリギリ触れない程度の距離を保ち、たまに触ってあげます。
くすぐりが染み込んだ足の裏には十分でした。

「うあああああ!やめっ!も、もうむりぃっひひひひひ!!」
「じゃあ、こっちならイケる?」

彼女はスッと移動してお尻を両手の爪で優しくさわさわしながらオチンチン観察をします。
彼はやはり悶絶しました。

「あぐああっはははは!!………そ、それもっ、それもむりっひひひひ!!」
「じゃあ、足の裏?」
「ひぃぃぃぃぃぃ!!どっちもむりっひひひひひひひ!!どっちもやめてぇっへへへへへへへへ!!」

女は足の裏とお尻を交互に、優しく、触れるか触れないか程度にさわさわと撫で回しました。
彼女は、実は彼にまだ体力が残っていることを知っています。
彼はサッカー部の主将で、彼女はマネージャーですからね。

「どーしよっかなー?やめてあげようかなー?こちょこちょしちゃおうかなー?w」
「はぁははははははは!!……ぐっ…くくくくくくく…ふぅ…ふぅぅぅぅふふふ!」
「どーしてほしいですか?くすぐり奴隷さん?」
「ぐふっふふふふふふ!…………ぅううぅぅぅぅぅ……!」
「もう、やめてあげよっか?」

彼女が少し心配そうに覗きこみました。
男は、後に後悔するであろう言葉を、吐き出してしまいます。

「…もっと…くすぐってください…。」

彼女のくすぐりマッサージは、お互いが満足するまで、ずっと続くのでした。

余談ですが、彼女たちはこのままお付き合い、結婚して昼間は頼れるパパ、夜は惨めな足の裏くすぐり奴隷として幸せに暮らしてるそうです。
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テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

籠の鳥

「ふふふ、どこからくすぐってやろうかな?」
「どこでもいいよ…!///」

2人はちょっぴり変わった性癖を持ったカップル。
今日は面白い拘束具があると言うことで、とあるSMホテルへ向かうことになった。
ここには『鳥かご』と言う立ち拘束具に目をつけていたのだ。
文字通り小さめの鳥かごで人が2人入れる程度、外からでも手が届くくらいで、彼女を鳥かごのような柵に入れて両手両足を立ったままX字に拘束し、抵抗できないようにして外から思いのままくすぐることができる。

「っ…………きゃっ…くふふ…んんっ!!///」
「……ふふ、我慢しなくていいんだよ?」

男は鳥かごに囚われた彼女の脇腹や脇の下、おなかなどの敏感な部分をつっついていく。
彼女は彼にみっともない姿を見せまいと必死になって笑いを堪えていた。

「きゃっふふふふ!//………ひゃっ!ひゃめへへへへへへへへ!!」

彼女は鳥かごの中で甘く甲高い鳴き声を上げて腰を淫らにクネクネとくねらせた。
彼は楽しそうに、素直に反応する彼女をつっついて踊らせる。

「ねー、弱点はどこ?」
「くふふふふふ!言えないっ!………………………言えないよぉっほほほほ!///」

彼女は頑なに弱点を喋るのを拒んだ。
男がニヤリと笑うと、彼女の全身をくすぐり、弱点探しを始める。

「んーと、首はどう?くすぐったい?」
「かっかかか!…うぐっふふふ!///く、くすぐったいっ!//」
「んじゃ、脇の下は?」
「あっひひひひひひ!…んっ…そ、そこはむりぃっひひひひひ!////」
「じゃあ脇腹!ここはどう?」
「ぅぅぅぅうっくくくくくく!!///そこもダメぇっへへへへ!//」
「おなかは?ここもキツイかな?」
「んぎゃっひゃひゃひゃひゃ!!!ひぃーーっひひひひひ!!///」
「背中とかも、くすぐったいの?」
「あひぃっひひひひひ!!ぞ、ゾクゾクするうっふふふふふふ!!!///」

彼女はどの場所も比較的敏感に反応し、ピクピクと小刻みに震えながら身をよじってくすぐりに耐えていた。
上半身くすぐりを終え、今度は下半身に移る。

「太ももとかどーかな?結構くすぐったい?」
「あふっ//っふふふふふふ!……ちょ…そこはぁっ!////」
「足の付け根とか?これはヤバいんじゃない?」
「あっはひゃひひひひひひ!!ヤバいっひひひひ!………んん~っ!!///」
「お尻とか…フリフリしちゃって、恥ずかしいなぁw」
「ぃっひひひひひひ!!見ないでぇっへへへへへ!!そこは無理っひひひ!//」

彼は一通り全身をくすぐり、悩みました。
んー、どこをくすぐっても敏感だなー。
そんなことを考え、彼女にくすぐりながら尋ねます。

「ねぇ、おなかとお尻と脇腹、どこがいいかな?」
「うっふふふふふふ!…ふぅっ///……わかんないっ…選べないよっ///」

つまり、3ヶ所全部ってところか。
男はお尻の穴をコチョコチョほじくってあげた。
すると彼女はグイッとおまんこをつき出して笑い悶えたので、おなかをグニッと揉んであげると、前屈みになりお尻をつき出す、そうしたらまたお尻の穴をほじってあげる。
たまに脇腹を左右交互にツンツン突っついてあげると、可愛らしく左右に腰をクネクネとくねらせた。

「あっく…ちょっ!まっ…くひゃひゃひゃひゃひゃ!!あっはっはっはっはっは!!///」

彼女はまるで、鳥かごの中で嬉しそうに鳴く鳥になったように、甲高い声をあげて笑い始めた。
彼は嬉しくなったのだろう、彼女を激しく踊らせる。

「ひーっひひひひひひひ!!くっくっく…きゃっはっはっはっはっは!!//」

ガチャン…

かごの中で淫らに踊る彼女を見て、彼がかごの中に入る…もちろんここは、二人だけの空間。
俺は彼女と口を交わらせ、舌を絡めた。

「ん……んうぅ……くっ…ふひゅ!??ぅぶっ
……んんん~~っ!??」

当然両手は自由なので、キスをしたまま脇腹をツツゥ~となぞり、優しく体を愛撫していった。
彼女は顔を真っ赤にして我慢していた。
身体中は汗ばみ、両手を握りしめてくすぐったさをこらえ、出来るだけ長くこの甘い時間を堪能する。

「んんっ……くふっ…んひゅひゅふふっ??!///…ふんっ…んんっくくく!///」

彼女の息遣いと、舌の交じる音、漏れてしまう笑い声、ガチャガチャと鳴る拘束具の音…これらの音はどれも不思議なほど官能的で、お互いの欲望を満たしていく。

「んふ~っふっふっふ!!……ふんむっ……くぅぅ…!///ふゃああっはっはっはっはっはっはっは!!!あうっ!!//」

男は少し意地悪して細い脇腹をモミモミとやや強めに揉みほぐすと、彼女はグルッと頭を仰け反らせて笑ってしまう。
男はちょっとの間、脇腹をモミモミし続けた。

「あっはっはっはっはっは!!やめてぇっへへへへへへへ!!強いっひっひっひ!!あっはっはっはっはっは!!」

ガチャガチャと激しく拘束具が鳴り響く。
この彼女が言うやめては、どっちのやめてかな?本当にやめてほしいのかな?それとも…彼はそんなことを考えながら、顔を覗きこんで脇腹モミモミ攻撃を続ける。

「あひっひひひひひひひ!!やぁぁぁっはっはっはっはっは!!見ないれぇっへへへへへへへへへへ!!」

くすぐったさにやや歪んだくしゃっとした顔も愛しい。
彼にはその真っ赤な顔も、妖艶にくねった腰も、溢れる汗も、滴る愛液も、どれも悦んでいるようにしか見えなかったが、一旦やめた。

「はぁ、はぁ、はぁ………………ぅぁ…。」

やっぱり、物足りなさそうにしている彼女。
男は彼女の耳元でそっと囁いた。

「これから、どうしてほしい?」
「ぁ………えっと…………」

彼女は出来る限り足を内股にしてモジモジと体をよじって恥ずかしがっていた。
彼女の求めていることは、大体わかる。

「……フフ…じゃあ、始めるよ。」

俺は左手で彼女の性感帯をクリクリ刺激しながら、右手で左右のくびれた脇腹のツボをモミモミグリグリと交互にくすぐった。
彼女は甘い悲鳴と笑い声を混ぜた、鳴き声をあげる。

「んぁぁっ!!……くやぁっはっはっはっはっはっはっは!!んぎぃぃぃぃひひひひひひひひ!!!!////」

彼女は必死で前屈姿勢をとるが、彼も彼女にそっと寄りかかるようにして追いかける。
逃げないように右手は腰に回して脇腹をくすぐった。

「はひゃひゃひゃひゃひゃ!!んひぃーっひっひっひっひっひ!!//…んぐうっ!!!むぐぅぅ~~~っ!??///」

大きな口で笑う彼女の口を、塞ぐ。
再び舌を絡ませて逃がさない。
彼女は精一杯悦びの踊りを踊って、甘い鳴き声をあげていた。

「んんんんんっ!んぶぅぅぅ~~くくくくくく!!///…ふぅふぅ…ふんぅ~~っくむくっくっくっく!///んんんんんんっ~~っ~~~っ!!!!!???!!!」

プシャアッ………ピッ…ピシャッ…

彼女は勢いよく体をよじって果てた。
ヨダレを垂らしながら虚ろな目で蕩けるような顔をしてピクピクと体は震えている…男は彼女を解放しようと拘束具に手をかけた。

「待って………も、もうちょっとだけなら、こちょこちょしていーよ?」

彼女は挑発的な目をしながら俺に呟いた。
コイツは俺の心を見透かしている。
俺は喜びうち震えるのを我慢し、彼女に囁いた。

「………お仕置き。」
「…………ふぇえっ!??きゃあああーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっは!!」

俺はお仕置きと称して彼女の脇腹、あばら、脇の下を器用にくすぐっていく。
彼女はガチャガチャと激しく拘束具を鳴らして激しく悶絶し、甲高い笑い声をあげた。

「かひゃあっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!やめてぇへへへへへ!!もう無理ぃっひっひっひっひっひっひ!!」

これはどっちのやめてだ?本気かな?そんなことを考えながら、男は彼女を本気でくすぐり、踊らせる。
真っ赤でくしゃくしゃの顔を見られたくないのか、イヤイヤと首も髪も振り乱して、たまにグルンと勢いよく頭を大きく仰け反らせるのがまた堪らない。

「あっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーっかっかっかっかっかっかっか!!ヤバいぃっひひひひひひひひひひ!!じぬじぬぅふふふふふふ!」
「こんなんじゃ死なないから。…それより何?こんなに乳首ビンビンにして、おまんこ濡らして、はしたないなぁ。」
「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃぁーーー!!ごべんなざいっひひひひひひひひ!!ごめんってぇっへへへへへへへへ!」
「これはお仕置きだからね。ちゃんと反省するまでやめないよ。」

くすぐって欲しい、何て言ったことを後悔して2度と言えなくなるまでくすぐってやろうか…そんなことを考えると次第にヒートアップしてしまう。

「くすぐってほしいっていったの、キミだよ?どうしてやめてほしいの?」
「かあっはっはっはっはっはっはっは!!げんがいっひひひひひ!!もうむりぃっはっはっはっはっは!」
「体は正直に反応してるように見えるけど…実際どうなの?」
「あっはっはっはっはっはっはっは!!まってまっでまっでぇぇへへへへへへへへへ!!もうやらぁっはっはっはっはっは!!だあーーっはっはっはっはっはっは!!」
「嬉しい?もっとやってほしい?…もっとくすぐってあげるから、もっと踊って、笑い狂ってね。」
「あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!むりむりむりむりぃぃぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひゃめれぇっへへへへへ!!あっはっはっはっは!!ああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!!」

彼女は男の指に正直に反応し思い通りにクネクネ淫靡に躍りながら、激しく笑い悶えていた。
彼女を本気で叫ばせたあと解放し、ベッドに移動する。
2人は、お互いの温もりを確かめあいながら、静かに眠りについた。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

BL系…くすぐり魔の男

俺はいつもあの男のくすぐりの餌食になっていた。
何が楽しかったのか、あいつはいつも男の俺をくすぐってきたのだ。
体育の着替えの時俺は服を脱いでいて、たまたま上着が頭で突っかかってしまい、脱げなくなった。
その時も彼は見逃さずにこちょこちょくすぐってきた。

「おらおら、くすぐったいか~?」
「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいくすぐったいっひっひっひ!!」

服が突っかかって前が見えない、目隠しされた状態でのくすぐりはその年頃の俺にとって耐え難い刺激で、俺は必死で足をバタつかせて腰をクネクネさせてくすぐりから逃れようとした。

「お前が弱いのは脇の下か?脇腹?どこも弱いからわかんねーな。」
「ひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!みえないっひひひひ!!前みえないからぁっはっはっはっは!!」
「そうか、良かったなw」

一刻も早く体操着の上を脱いで反抗したい…焦れば焦るほど脱ぐことができず、仕舞いには彼はもがき苦しむ俺の顔に座り込み、脇の下や乳首をくすぐり始めたのた。

「ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!!もうゆるじでよぉぉぉぉっほほほほほほほほ!!あひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」
「これでもう体操着脱げねぇだろ?おら、もっと笑い苦しめw」
「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!おねがいぼうゆるじでぇっへへへへへへへへへへ!!はぁーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

直に脇の下や乳首を目隠し状態でコリコリくすぐられ、俺は発狂しそうなほどのくすぐったさに身をよじり、無様に笑かされた。

それだけじゃない。
休み時間は俺を追いかけ回し、疲れきったところを馬乗りになってクラスメートの前で、休み時間が終わるまでこちょこちょくすぐってくるのだ。

「ククク、苦しそうだけどどーした?そんなに苦しい?」
「おがぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!ぐるじぃぃぃひひひひひひひひひ!!いぎずわぜでよぉっほっほっほっほっほ!!ぶひゃっはっはっはっはっは!!!」
「苦しいか!良かった良かったwおら、まだまだやめないからなww」

走り回って息切れ直後のくすぐりは尋常じゃないほど苦しく、頭は真っ白、俺は涙と汗を大量に浮かべながらただただ笑い狂ってこのくすぐり魔の男が満足するまで踊り続けるしかない。

「お、泣いてんの?なっさけねー!ほら、笑え笑えwこちょこちょこちょこちょ~」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!うわぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっは!!ぐるじぃぃぃ!!ぐるじいよぉっほっほっほ!!!」
「ぐひひひ!死ぬまでくすぐってやるよw」

俺が子供のように足も手も、身体中をバタバタさせてもがき苦しんでも、泣き叫んでも決してこちょこちょをやめることはなかった。
酷いときは体育館倉庫に連れてかれて臭い靴下を口に突っ込まされ、昼休み一杯くすぐられ続けたこともあった。

「ふへへ、ここならもう助け呼べないなwおら、精々泣き叫んで助け呼んでみろよ。」
「うごぉぉぉぉぉぉぉっこっこっこ!!ぶぐぅぅぅぅ~~っくっくっく!!ぐーくくくくくくく!!」

その男は俺を万歳させて両手に座り込むと、シャツの袖に手を突っ込んで直接脇の下をこちょこちょくすぐり回した。
手を下ろすこともできず、ひたすら体をくねらせて足をバッタバッタ跳ね散らかすしかない。

「あっはっは!お前ホントなさけねーよな。ガキみたいに泣きわめきやがって。ごめんなさいって言えば今なら許してやるけど?」
「ぶぐぅぅぅぅっくくくくくくく!!ふぐぅっ!!!??ぐぅ~っくっくっくっくっくぅ!!!」
「謝る気はないんだな。じゃあ死ぬまでくすぐるしかないかw」
「ぶぉぉぉぉぉぉぉぉ!?????ぐぉぉぉっこっこっこっこ!!ごぶぅ~~っくっくっく!!くぅーーーくくくくくくくくくくくくくく!!ぐぅーーー!!!」

本当に病的だった。
彼は何故か俺を限界までくすぐり、泣くまでこちょこちょし続けた。
別に恨まれることをした訳じゃない。
ただ俺が学校で一番こちょこちょに弱いと言うだけで俺を的にして、徹底的にくすぐり続ける。
一番キツかったのは、スイミングスクールでの出来事。

「今日も泣くまでくすぐってやるよw」
「ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あぎぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひ!!」

彼は更衣室で海パン一丁の俺に馬乗りになって、指を素肌を徹底的に這い回らせる。
もう俺は気が狂いそうになりながらも必死で笑いこけ、コイツの欲求を満たし続けた。

「相変わらずこちょこちょ弱いよな~お前。」
「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やめろぉぉぉぉ!!やめろよぉっほほほほほほほ!!」

この男がやめるわけない。
それがわかっていても自然にやめろと懇願してしまう。
彼は当然やめるわけもなく、俺をひたすら弱らせ、笑わせ、泣かす。

「あっはっはっはっはっはっは!!やべろぉぉぉぉぉ!!あっはっはっは!!やべろっでいっでんだろぉぉぉっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「やめるわけねーじゃんw」

もうどうしたらいいのかわからなかった。
いや、どうしようもなく、ただ俺はこの男が満足するまでギャラリーの前で無様な姿を晒すしかない。

「たずげでぇぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!だれがだずげでょぉっほっほっほっほ!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

誰一人助けようとはしない。
自分がターゲットになりたくない…触らぬ神に祟りなし、と言うことだ。
男は馬乗り状態から俺を解放する。
終わったのか?そんな期待も束の間、海パン越しにおチンチンをくすぐり始めたのだ。

「はぁぁぁぁぁ!???ひぎぃぃぃぃーーひひひひひひひひ!!やめろよぉっほほほほほほほほ!!」

俺が体をくの字に前屈すると、今度はお尻の穴をほじくるようにお尻をグリグリ強めに刺激する。
今度は海老反りのように体を仰け反らせた。
そうすると、つき出したおチンチンをくすぐる。

「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべろよぉぉぉぉぉぉ!!ぼうやべろよぉっほっほっほっほ!!うわぁぁぁっはっはっはっはっは!!」

あまりにも恥ずかしい腰の運動をさせられ、もう顔を真っ赤にして泣きながら笑い狂った。
そんな俺を楽しそうに笑いながらくすぐり続けるのだから、堪ったもんじゃない。
これほど恥ずかしいイジメを受けておきながらどんどん俺の股関は膨れ上がり、それはくすぐり魔を悦ばせる。

「くふふ…おら、もっと悦べっ!泣き叫べぇww」
「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!やべでぐだざいぃぃぃぃっはっはっはっはっはっは!!」

俺はこの後も暫く泣きながら懇願しひたすら無様に、芋虫のようにクネクネさせられ
た。
彼は俺の股関の膨らみのことは何も言わなかったが、逆にそれが恥ずかしかった…秘密を握られたような気がして。
そして、その日から誰もいない場所で、二人きりでくすぐりいじめを受けると必ずパンツを下ろされた。

「ククク、元気だなぁ。ほら、これが嬉しいんだろ?飽きないからずっとやってやるよw」
「いぎゃあああっはっはっはっはっは!!ぼうゆるじでぐだざいぃぃぃっはっはっはっはっは!!ゆるじでぐだざいいいっはっはっはっはっは!!」

彼は俺を押さえつけてくすぐり限界まで弱らせると、パンツを脱がしておチンチンとお尻の穴を交互にくすぐり、無様すぎる格好を楽しんだ。
おチンチンは好き放題プルンプルン揺れてしまうし、反射的に腰をヘコヘコ恥ずかしい動きをしてしまう。

「ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!おれがいぼうやべでぇぇぇぇへへへへへへへ!!ぼうゆるじでぐだざいっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

彼のくすぐり責めは俺が果てるまで続けられる。
もう俺は、彼から逃れることはできない。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

くすぐり好きになったきっかけ

ここはある幼稚園。
いつも通り、いたずらっ子の萌ちゃんが同級生にちょっかいを出し、舞という先生からお仕置きを受けていました。

「コラーっ!萌ちゃ~ん。悪い子は、こちょこちょの刑だぞぉ~w」
「きゃーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!せんせーやめてぇぇへへへへへへへへへへへ!!」
「皆~!私が萌ちゃんを押さえつけておくから、皆でこちょこちょしちゃお~ねw」

はぁ~い!

「ひぃぃぃぃぃぃ!!きゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!やめてぇぇぇへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇっはっはっはっはっはっはっは!!」
「どーして反省しないのかなぁ?前も同じことしたよね?」
「してないもんっふふふふふふふ!!私悪いことしてないっひひひひひ!あっはっはっはっはっはっは!!」
「そーいう嘘つきにはコチョコチョの刑でちゅよ~!ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

彼女の合図で萌ちゃんを一斉にこちょこちょくすぐる子供たち。
大人に押さえつけられてしまえば子供には全く抵抗出来ません。
この年頃の女の子は非常に敏感で、萌ちゃんは必死になって笑い転げました。

「どうでちゅかぁ?反省しちまちたかぁ~?w」
「ぎーーっひひひひひひひひひ!!反省じたぁぁぁははははは!!反省しましたぁっはっはっはっはっは!」
「皆~?萌ちゃん反省したように見えるー?」

見えなーい!w

「じゃあ、こちょこちょの刑だねw」
「ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへへへへ!!コチョコチョはらめぇぇへへへへへへへへ!!」

子供の残酷で無邪気な好奇心は、萌の体を貪り、徹底的にこちょこちょくすぐりました。
全く手加減を知らない、あまりにも惨いくすぐりに、萌ちゃんは涙を浮かべてついに懇願します。

「ごめんらざいっひひひひひひひひ!ごべんなざいっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへ!!」
「ん~?聞こえないなぁ、もっとはっきりしましょうね~。」
「ごめんなざいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!やめてぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!もうこちょこちょやめてよぉっほほほほほほほほ!!」
「聞こえなーい。」
「ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんらざぃぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!コチョコチョやめてぇぇぇぇ!!!ひぇぇぇぇぇん!」

この幼稚園では、悪いことを続けていると泣くまでこちょこちょの刑が執行されるのです。

「ふぅ~、萌ちゃん可愛かったなぁ~!…千佳子を思い出す…フフ。」

舞がくすぐりフェチになったきっかけは、千佳子と言う近所の女の子でした。
彼女たちがまだお互い中学生だった頃に遡ります。

「千佳子ちゃ~ん!たまには遊ぼうよー!」
「…………いいよ。私は。」

千佳子は中学に入ってから性格が変わり、厨二病を拗らせたかのように非常にプライドが高く無口で、あまり人付き合いをしない子になっていました。
舞は何とか昔のように遊びたいと思っており、強引に誘います。

「遊ぼうよ~!ほら今日家誰もいないし、誰も帰ってこないからさ!」
「はぁ?………いやだから…ちょっと…!」

千佳子の手を引っ張って強引に家に上げると、自分の部屋に押し込みました。

「………何すんの?…」
「考えてなかった…じゃあさ、トランプやろーよ!大富豪!」

私たちは大富豪を始めます。
結果は千佳子の負け、彼女は罰ゲームを受けることになりました。

「………罰ゲームなんて聞いてないよ…。」
「だって今言ったし!じゃ、ベッドに仰向けに寝転がって?拘束するから。」
「………拘束…?何するつもりなんだ?」
「何?ひょっとして怖いのかな?w」
「……っ!……こ、怖くなんかっ!」

千佳子は強がりながらパイプベッドに寝転がると、四肢を縛られて大の字に固定されました。

「………ほ、ホントに何すんだよ…?」
「大丈夫だよ、痛いことはしないから。」

千佳子は目を閉じてキュッと口を紡ぎ、来るであろう衝撃に構えました。
が、彼女の待ったいた刺激とは別次元のものが体を駆け巡ります。

「ヴオッ!!…くっくっくっ…な、何やって…ひひひひひひ!!」
「クスッ…あれれー?千佳子ちゃんはこちょこちょに弱いのかなぁ?w」
「くっ…ふふふふふふ!!そ、そんな……こちょこちょなんかっ…!」

舞は千佳子の脇腹をコリコリと爪で引っ掻きこちょこちょと優しくくすぐります。
千佳子は口に空気を含ませて顔を真っ赤にしながら笑いを堪えていました。

「さぁーて、千佳子ちゃんはどこが弱いのかなー?」
「くっふふふふふふ!…ざけんな!…どこも弱く…ないっ…!」
「そっか、どこにしようかなー?」
「くっくくくくく!………ひひひひひひひひ!…はぁ、はぁ……くそぉっ…いつまでやるつもりだ…ひひひひひ…!」
「ムフフ、飽きるまで。」

足の裏、太もも、脇腹、おなか…あらゆる部分をこちょこちょとくすぐり、弱点を探っていく。
彼女はクネクネと腰をエッチにくねらせてくすぐりに耐えています。

「はぁ………くっくっく………

こちょこちょ…

!!!!っふふぁあああああああっはっはっはっはー!ひぃーー!!!!」
「…あれ?ちょっと反応変わったねw」

舞が千佳子の脇の下に触れると、ビクンと体を大きく仰け反らせて悶えてしまいます。
ヤバい…脇の下をもしこちょこちょされたら…考えるだけで鳥肌がたつ。
舞はニヤニヤ意地悪に微笑むと、そっと耳元で囁きかけました。

「ねぇ、どこが一番こちょこちょに弱いの?」
「……………………足の裏。」
「…そっか、じゃあ弱くない脇の下をこちょこちょくすぐってあげるね!」
「…えっ!?ちょぉぉおおおおおっほほほほほほほほほほほ!!ぎゃぁぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

舞は千佳子の体にうつぶせになって乗っかり、顔を覗きこみます。
舞の指先が千佳子のブラウスの袖を通り直に素肌に触れて滑らかに脇の下を滑ると、雷に打たれたかのような顔をし激しくのたうち回りながら聞いたこともない笑い声を上げました。
舞の指は敏感な反応を悦んでいるかのようにさらに加速します。

「まっでぐれぇっへへへへへへへへへへへへへ!!そこはダメっはっはっはっはっはっはっは!!そこはダメなんだぁっははははははははははは!!」
「どおして?何でダメなの?脇の下ならもう一生こちょこちょしてもいいよね?弱くないんだから!」
「だのむぅううぅぅぅふふふふふふふふふふふふー!ぞごだげはがんべんじでぐれぇっへへへへへへへへへ!!」
「だから、どうして?」
「ぎぃーーーーーひひひひひひひひひひひひひひ!!ぞれはぁぁぁぁっははははははははははは!!」
「正直に言わないと、こうだよ?」
「ぐぃぃぃぃぃぃいいい!???ぎゃぁあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!やめでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!」

舞が脇の下の窪みのツボをグッと優しくえぐりプルプル振動させると、千佳子は気高いプライドをかなぐり捨てて懇願し始めました。

「おねがいだぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいだからやべでくれぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!」
「フフフフ…ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

舞は本当に楽しそうに脇の下の窪みを蜘蛛が這い回るようにワシャワシャかき回し、ツボをグリグリし、ムニムニと肉を摘まんでモミモミ…徹底的にこちょこちょくすぐります。

「わぎのじだがぁぁぁぁはははははははははは!!一番弱いがらやべでぐれぇぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへ!!」
「おかしいなぁ、さっき一番弱いのは脇の下じゃないっていってたよね?」
「弱いんだっはっはっはっはっは!!本当に弱いんだよぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほ!」

一番敏感な脇の下をとことんこちょこちょくすぐられ、激しく腰をクネクネとくねらせ、ヘコヘコ上下に動かし、海老や魚のようにのたうち回りました。

「クスクス…何か凄い暴れてるねw…へぇ~、じゃあさ!嘘ついたってこと?足の裏じゃなくて、脇の下が一番弱いんだw」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぞうだよぉほほほほ!だのむがらやべでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そっか、じゃあ、お仕置きにこちょこちょの刑だね!w」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇぇぇへへへへへへへへ!!おねがいだがらやべでぐれええええへへへへへへへへ!!」

とうとう千佳子はポロポロと涙を流しはじめ、泣き叫びました。
子供みたいに泣きじゃくってるところも、バカみたいに大笑いしてるところと見たことがなかった舞は、頬を赤らめ嘲り笑うように脇の下をこちょこちょしていきます。

「…フフ、どうして遊んでくれなくなったの?私のこと嫌いになった?」
「ぢがうっふふふふふふふふふふふ!!ぞれはぢがうっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「じゃあ、私のこと好きなの?」
「ぎーーーっひひひひひひひひひひひひひひひ!好きぃひひひひひひ!!ずぎだがらやべでぐれえぇぇぇぇへへへへへへへ!!」
「じゃあ何で遊んでくれないの?」
「ぞれはいえないっひひひひひひひひひひひひひ!言えないがらっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そう…じゃあ言うまでこちょこちょの刑ねw」
「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでええへへへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」

千佳子は助けてください、やめてください、と、決して言わないことを何度もいい放ち、恥もプライドも投げ捨てて懇願してとやめてもらえません。
彼女にはもう言いなりになる以外道がありませんでした。

「いいばずぅふふふふふふふふ!!何でもはなじばずがらぁっはははははははははははは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひひひひひ!!」
「このまま話しなよ。こちょこちょはまだやめてあげないっ!w」
「かあーーーっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!もうすぐ引っ越すがらぁぁぁははははは!遠くに行っちゃうんだよぉほほほほほほほほ!!」

ピタッ…

「…どういうこと?」
「はぁ…はぁ…どうせ引っ越すから…仲良くなっても…忘れられちゃうって思って…。」
「…ふぅん…。」
「途中でやっぱり間違ってるって思ったんだけど…………今さら言い出せなくて…その…なんだ?…。」
「………じゃあ、お仕置きしてあげる。」
「…ぁ…………ちょっと………!////」

舞は彼女のブラウスやスカート、下着まで剥ぎ取ってすっぽんぽんにしてしまいました。

ドスッ…

「あぐっ……!??」

そして千佳子の首に跨がって馬乗りになると、両足を巻き付けて顔を太ももで挟み込みました。
何とも間抜けな顔をした千佳子にクスッと妖しく笑うと、顔を覗きこみながら囁きます。

「そうだったんだ…そんな理由があったんだ。…カワイイところあるね。」
「かふうっ……う、うるさい、黙れっ!」
「クスクス…そんな態度とっていいのかなぁ?」
「ひ、ひぃぃぃぃ!…待ってくれ…!ほ、本当にくすぐったいんだ!…頼む…も、もぉこちょこちょはやめてくれ…っ!」

舞がワキワキと指をくねらせて目の前に近づけると、再び淫靡に腰をクネクネさせて恥ずかしい踊りを踊っています。
舞は顔を真っ赤にして笑うと、こちょこちょ…こちょこちょ…と囁きながら焦らし、弄びました。

「どこをこちょこちょしてあげよっか?おなか?脇腹?おへそ?それとも…やっぱり脇の下?」
「うひっ!ひひひひひ!!………や、やめてくれ…死んじゃうよぉっ!……ふふふふ!」
「じゃあ、脇腹をこちょこちょしてあげるね?」

舞は後ろ手に千佳子の敏感な部分をつっつき、焦らしていきます。
千佳子にとっては舞の体でどこをくすぐられるのか見ることができず、目を開けたまま目隠しされてるようなものです。
一しきりツンツンと千佳子の体をつっついて弄んだあと、彼女はニヤニヤ意地悪に笑いながらツボに細長い指先をえぐらせてグリグリしました。

「ムフフ…ほぉら、脇腹こちょこちょこちょこちょ~」
「ぅああああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!わぎぃぃぃぃひひひひひひ!!ぞごわぎのじだぁぁぁぁっはぅはっはっはっはっはっはぁーーーー!!」
「あっ、間違えちゃったwこのまま発狂するまで脇の下こちょこちょしてあげるねw」

彼女はわざとらしく間違え、脇の下の窪みを徹底的にこちょこちょくすぐっていく。
千佳子は目や口を限界まで大きく開いて鼻の穴をヒクヒクさせながらブサイクに笑い狂いました。
もはや千佳子の気高いプライドはズタズタになり、ケタケタ笑い狂い無様に体をクネクネさせる以外のことを許されない…惨めですねぇ。

「もういやだぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいんだってばぁっははははははははは!」
「ほぉら、脇の下こちょこちょちまちょうねぇ~、くちゅぐったいでちゅかぁ?w」
「くしゅぐっだいぃぃぃぃぃ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇへへへへへ!!」
「こちょこちょやめてほしい?でもやめてあーげないっ!wほぉら、もっともっとくちゅぐったくなりまちゅよぉ~w」

あの気高い千佳子が自分の太ももの中で、血が噴火しそうなほど真っ赤っ赤になった顔で笑い悶えている。
涙、鼻水、ヨダレ、汗…あらゆる体液でぐちゃぐちゃになった顔をイヤイヤと振り回そうとしているのが内腿に伝わってくる…舞は心底興奮して、息を荒げて足をキュッと絞めながらとことん脇の下をこちょこちょしました。

「ぐぇぇぇぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇぇぇへへへへ!おねがいじばずぅふふふふ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひ!」
舞「はぁっ…はぁっ…ダメ、もっとブサイクな顔をみちぇてくだちゃいねぇ~w」

ブシュッ………ショロロロロロロロ…

あまりのくすぐったさと恐怖心から、彼女は赤ちゃんのようにおしっこを漏らしてしまいます。
彼女は汗でテカる腰をなりふり構わず一生懸命クネクネしてくすぐったさを表現しながら笑い苦しむ以外出来ることはありませんでした。
クッキリしたビキニラインに恥ずかしいおまんこ、縦長の美しいおへそはクニュクニュ蠢き、何ともいやらしいです。

「かーーっかかかかかかかかかか!!おれがいじばずうふふふふふふ!こちょこちょやめてぇぇ!コチョコチョやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
「ふふふ、こちょこちょやめてほしい?」
「ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!コチョコチョだげはぁぁぁははははは!!コチョコチョだけはやべでぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!」
「ダメ、コチョコチョだけはやめてあげないwこちょこちょくすぐられておしっこ漏らしちゃうんだから、お仕置きしないと。」
「こちょこちょやめてぇっへっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「フフフ、ワガママだなぁ。こちょこちょちまちょうね、この一番弱い脇の下だけをこちょこちょちて、いっぱい笑いまちょうね~w」
「ごほぇっへへへへへへへへ!!コチョコチョやらぁっははははは!!こちょこちょやめてよぉぉほほほほほほほ!!ぼうやべでっでばぁはははははははは!!」

千佳子はブサイクな顔で笑かされながら、まるで赤ちゃんのように駄々をこねて泣き叫び、生まれたままの姿でクネクネと身体中をくねらせて淫らに躍り狂っていました。
そんな千佳子を舞はサディスティックに嘲り笑い、頬を紅潮させて、子供をあやすように言葉責めしながらいじめ抜きます。

「ほーら、こちょこちょちまちょうねぇ~。私のこと忘れられないくらい、体にこちょこちょを教え込んであげまちゅあからね~。」
「だずげでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!コチョコチョはぼうやらぁぁぁはははははははは!!コチョコチョやべでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!かっかっかっかっかっかっか!!ああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

彼女は最後にビクンと激しく体を仰け反らせた後に本気で叫び、ガックリとうなだれました

何年経った今でも、舞は彼女の別れの言葉、笑い声、脇の下の感触を忘れられないのです。
もしも千佳子も舞と同じ気持ちだったなら、きっとすぐに再開することでしょう。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

保健室でくすぐり検査

これは変態男子高校生の優の妄想話です。

ある男は放課後、保健室のパイプベッドにすっぽんぽんで四肢をX字に拘束されています。
今日は美人な保健の先生に月に何度かある特別な『検査』をしてもらうのです。
先生は男のおちんちんにビニールを被せ、キュッと固く閉じました。

「ビニールはもちろん『尿検査』のためだからね。」

彼はこの検査を何度受けても馴れることができず、いつも子供のようにおしっこを漏らしてベッドを汚してしまうのです。
だから、尿検査も兼ねて効率よく彼の体を調べていきます。

「さぁて、どこからこちょこちょ…検査をしてあげようかな?」

男はこれからされる検査を想像し、いやらしく腰をクネクネさせて抵抗しますが、決して逃れることは出来ません。

「んー、脇の下?…この窪みかなぁ?本当にここは、敏感だもんね。前もココをこちょこちょしたら、発狂寸前まで笑い悶えて泣き叫びながら懇願してきたもん。」

「それとも、脇腹?モミモミしたり、ツンツンしてあげようか?おなかの底から、横隔膜が痙攣して壊れるまでこちょこちょしてほしい?」

「足の裏も、そうだよね?やっぱり丁寧にこちょこちょ…検査しなきゃ。人差し指でなぞるだけで女々しくて可愛らしい声で鳴くんですもの。やめられないわ。」

「首なんてどう?この前は顔を真っ赤にして懇願してたけど、可愛かったなー。喉の奥鳴らしてケタケタ笑ってくれたし。」

「それとも、お尻かな?お尻をこちょこちょくすぐられると、本当に恥ずかしいよね?前にお尻の穴こちょこちょしたとき、マジ泣きしてたもんね、お願いだからやめてくださいって。」

先生は細長くキレイな指先をワキワキとエッチに蠢かせ、男の敏感な部分に触れるか触れないか…微妙な距離で留め、妖しく笑いながら囁いています。

「じゃあ、検査始めるから。とりあえず、下から上に登って行くからね。」

先生はクスリと笑うと、足の裏を人差し指でさわさわとなぞっていきました。
男は堪らず女々しい金切り声をあげ、ケタケタと笑い始めます。

「かぁーーーー!!っひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!やめろぉぉぉっほほほほほほほほほほほほ!!」
「ダメよ、やめられないわ。これは検査なんだもの。ほら、足の裏も丁寧にこちょこちょしていきましょうね~w」

先生は意地悪に眉をひそめて笑うと、10本の指でコショコショ這い回るようにかき回していきます。
神経を直接引っ掛かれたような激しいくすぐったさに、男はクネクネ腰を振ってのたうち回り、笑い苦しみました。

「クスクス…あなたは土踏まずをガリガリ強めにこちょこちょされるの好きだったよね?」
「ぎゃっははははははははははは!!ちょっとまてぇっへへへへへへへへへへ!!ひぃーひひひひひひ!!」
「コラ!先生に向かってなんて口の聞き方するの?フフ…この膨らんだ指の付け根を箒で叩くようにコショコショすると堪らないのよねぇw」
「はーーーひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ストップすとっぷうっふふふふふふふふふふふ!!」
「やめるわけにはいかないの、検査だからね。指の間も、丁寧にチェックしなきゃ!ほらほら、爪で優しくワシャワシャしてあげるね。」
「あひひひひひひひひ!!やめろぉっほほほほほほほほー!うがあああっはっはっはっはっはっは!!」

彼女は丹念に足の裏の隅々まで様々なくすぐり方でくすぐっていきます。
くすぐる度に足の指がパクパクうねうねと苦しそうに動いてるのがまた可愛らしい。
特に膨らんだ指の付け根が弱いようで、先生は悦んでるかのように指を箒のようにしなやかに滑らせ、徹底的にこちょこちょしていきました。

「やっぱりこの指の付け根が弱いんだね。ココは丁寧にじっくり検査しましょ~w」
「ぞごはやべでぇっへへへへへへへへへへへへ!!あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「ダメダメ、しばらくはここだけをねちっこくこちょこちょくすぐって検査しないと、ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」
「がーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぉねがいじばずうっふふふふふふ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひ!!あーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

足の裏のこちょこちょ検査を楽しむと、今度はお尻に目をつけました。
彼女はニヤニヤしながらお尻をモミモミし、爪先でさわさわと残酷に撫で回し、お尻の割れ目をツツゥ~となぞり、穴をホジホジとほじくり回します。

「あっくくくくくくくくく!!そ、そこはやめてくれぇっへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
「どうしたの?恥ずかしい?でもやめてあげないよぉ?wふふ、おちんちんもプランプラン揺らしちゃって…こっちのが恥ずかしいでしょ!w」

お尻をこちょこちょくすぐると、目の前でおちんちんがプルプルと上下左右に振り回され、滑稽な姿になります。
彼女は顔を紅潮させてお尻の穴をほじくりながら、おちんちんをモミモミし始めました。

「ほーれほれ、モミモミ…モミモミ…お尻の穴とおちんちんを同時にいじめられると凄いでしょ?」
「ぐぁあああはははははははは!!やめてぇっへへへへへへ!!もぉむりぃひひひひひひひ!!」
「無理じゃないわよね?ほら、タマタマとか、恥骨とか、蟻の門渡りとか…こういう所も入念に検査しないと。」

男は屈辱のあまり涙を流して懇願し始めます。
男のクセに、女に手足を縛られて全く抵抗出来ないのを良いことに、恥ずかしい場所を容赦なく徹底的にいじめられてしまうのですからこれほどの恥辱はないでしょうね。

ピッ…パシッ…パシィッ…パッパッパ…

「…あら?悪い子ね。私に断りもなくイッちゃって。お仕置きに、しばらくここをいじめてあげるから、もっと顔を真っ赤にして恥ずかしがりながら笑い悶えてねw」
「うわぁあああああっはっはっはっはっは!!ひぐぅ!ぅぅあああああっはっはっはっはー!やべでぐだざいっひひひひひひひひ!!ぼうがんべんじでぇへへへへへへへへ!!」

彼は恥ずかしさと情けなさと快楽とくすぐったさ…あらゆる感覚に支配されて絶望からかマジ泣きしてしまいます。
彼女は泣きながら懇願する男をみて心底興奮し、より残酷なこちょこちょ検査を頬を赤らめてするのです。

「はぁ…はぁ…あひぃーー!!!???」
「ウフフフ…ごめんね。くすぐり検査はここからが本番なの。…クスクスクス…ww」
「ぁヴおぉあっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぢょっどばっでぇっへへへへへへへへへへへ!!」

彼女が脇腹をモミモミとほぐしてあげると、気持ち良さそうにけたたましく笑い声をあげましたねw
先生はもうサディスティックな笑いを堪えることができず、本当に楽しそうにくすぐり始めました。

「あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ばっでぐだざいっひひひひひひひ!!ごんなのだえられないよぉっほほほほほほほ!!」
「情けないこと言わないの!ほら、どうくすぐられるのが弱いの?こうやってモミモミされちゃうのが弱いのかな?」
「ぎーーーーひひひひひひひひ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
「それとも、ツンツンつっつかれるのが苦手?腰をクネクネさせて笑い苦しんでるもんね。」
「ひぎゃあっはっはっはっはっはっは!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひ!!かぁーーひひひひひひ!!」
「それともこうやってツボをグリグリするのがヤバいかなぁ?王道だよねw」
「ごぉあっはっはっはっはっはっは!!ぞれやばいっひひひひひひ!!じんじゃうっふふふふふふふ!!」
「死ぬわけないでしょwこうやって爪を立てて、あばらと腰の間を上下に動かすのも結構効くのよね~!」
「かーーかかかかかかかか!かっひひひひひひひひひ!!ぼぉゆるじでよぉぉぉほほほほほほほほ!!」
「許さない!ほら、あなたが苦手なのは、ツボをグリグリされるのだよね?ほら、グリグリグリグリ~!」
「だあああああああ!!ぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

しばらく彼女は男の脇腹を徹底的にグリグリとくすぐり、おなかの底から笑い声を絞り出させます。
そして、今度は彼の体にうつぶせに寝転がると、顔を覗きこみながら、脇の下の窪みの近くでワキワキと指をくねらせました。

「ぅぁ……………ぁぁぁあああ…そ、それは…それだけはっ…ひひひひひ!ひぃーーーー!!!」
「クスクス…まだ触れてもいないのに笑っちゃって…ほぉら、こちょこちょしちゃうよ?触れたらもう、発狂するまでやめてあげないよ?とっても苦しいよ?w」

彼女は焦らしながら男の反応を楽しむと、脇の下の窪みに指をつっこみ、ワシャワシャと高速で這い回らせました。
彼は我を忘れたように大きく口を開け目を見開き、激しくのたうち回って笑い狂いました。

「かぁーーーーー!!かぁーーーっかっかっかっかっかっかっか!!やべでぐだざいっひひひひひひひ!!!じんじゃいばずぅふふふふふふ!!」
「やめないよぉwフフフ…ほら、こうやってワシャワシャかき回されるのって堪らないよねw」
「ごべんらざいっひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「それとも肉を摘まんでプルプルしたほうがいい?」
「がんべんじでぐだざいっはっはっはっはっはっはっは!!ぼうゆるじでぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!!」
「やっぱり、ツボをグリグリされるのがいや?」
「があああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでぐだざいっひひひひひひひひひ!!だずげでええええ!!!!へへへへへへへへへ!!!」

男の必死な懇願を一切無視して彼女は脇の下の窪みをこちょこちょくすぐり続ける。
彼女は男がブサイクな顔をして情けなく懇願することに性的興奮を感じているようで、顔が紅潮しています。

プシャアッ!ジョロロロロロロロロロ…

「あらあら、お漏らししちゃったの?お子さまなんだから。ほら、おしっこ漏らしてごめんなさいは?」
「おじっごぼらじでごべんらざいっひひひひひひひひひ!!ごめんなざいっはっはっはっはっはっは!!」
「聞こえないわね、もっと大きな声で、ブサイクに笑い狂いながらごめんなさいしなきゃw」
「ごめんらざいっひひひひひひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぐだざいっはっはっはっはっはっは!!」
「ダメ、全然聞こえない。許せないわね。お仕置きに、脇の下永遠こちょこちょの刑ねw」
「うがあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ぞんなぁぁぁぁははははははははははは!!ぼうゆるじでよぉほほほほほほほほ!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

彼はこの後も、永遠とも呼べる程脇の下を徹底的にこちょこちょくすぐられ、お漏らしをしながら失神してしまいました。
情けなく恥を捨てて懇願しながらブサイクに気絶する格好は無様で滑稽で、どこかエロチックでした。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

生意気な風俗嬢をくすぐり責め

「今日は縛ってくすぐらせてくれないか?」

俺は恥を忍んで行き付けの店の風俗嬢に頼み込んだ。
ブサイクな男にとって美女とのふれあいは中々できず、結局風俗に頼るしかない。
俺は根っからのくすぐりフェチで、正直くすぐりじゃないと性的興奮を感じないのだ。

「くすぐり?そんだけでいいの?まあ、私はいいけど。」

顔がお気に入りでパイパン、おっぱい魔神だったと言う理由で贔屓にしていた小生意気な彼女、この提案に快く引き受けてくれた。
多分くすぐられるだけでいつもと同じ金を貰えると安易に考えていたのだろう。
それが地獄の入り口とも知らずに。
俺は彼女をベッドにすっぽんぽんで大の字に縛り付け、抵抗出来ないようにした。
そして、俺も全裸になると、そっと脇の下をワシャワシャとくすぐっていく。

「…………………ふぎゃあ!??っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!きゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

…何だこいつ?こんなにくすぐりに弱いクセに縛ってくすぐらせてくれたのか?
俺は脇の下だけでなく、脇腹、あばら、おなか、おへそ…至るところをくまなく丁寧にくすぐってやった。

「ちょっとまってっへっへっへっへっへっへっへ!!ギブギブ!もう無理っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

彼女は全身本当にくすぐりに弱かった…大当たりだ。
プニプニとした健康的にくびれた脇腹やおなかをこちょこちょすれば、新鮮な魚のようにピッチピッチと勢いよく跳ねてくれる。
彼女自身もこんなに弱いと思ってなかったのだろうか?
俺は太ももや足の付け根をさわさわグリグリとくすぐる。

「はぁっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!バカバカバカぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!キツイっひひひひひひひ!!ツラいよぉっほっほっほっほっほっほ!!」

既に若干おまんこが濡れていた。
普段生意気な態度の彼女も実はドMだったかとほくそ笑み、俺は膝や足の裏も激しくくすぐり回す。

「うっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!すとっぷすとぉーっぷっふゃっはっはっはっはっはっは!!あーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

あまりにもソソる笑い方をするので嬉しくなった俺は無我夢中でくすぐり続けた。
彼女も無我夢中で笑いながら腰を淫らにクネクネさせてのたうち回っている。
俺は一旦くすぐりを止め、自分のためにオプションしたローターを手に持ってくる。

「ちょっと………や、ヤバい…。もう無理…これほどいて…!」

彼女は俺を少し威嚇するように睨み付けながら言う。
相変わらず生意気だと思いながら、俺は時間一杯くすぐり責めすることに決めた。

「いや、今日は残り時間ずっとくすぐり続けることにした。時間で言うと、あと120分かな。」
「120分!???嘘でしょ!?ちょっと待ってよ!」

俺は今日150分で予約していた。
くすぐりに強ければ普通に楽しもうと思っていたが、ここまでくすぐりに弱いと解れば話は別だ。

「そうだなぁ、このローターをおまんこに差し込みながらくすぐってくださいって懇願できたら、許してやるよ。」
「な、何よそれ!絶対止める気ないじゃん!」

焦る彼女を嘲り笑うと、俺は再び指をワキワキさせて近づいていく。

「お前全身弱いからわかんなかったけど、どこが一番弱いの?」
「……………………プイッ。」

彼女は目を反らして不貞腐れたようにソッポを向いた。
仕方ない、体に聞くしかないかw
俺は彼女の豊満なおっぱいに目をつける。
乳首の辺りをくるくる指先で円を描いていった。

「はぁ…………っ!!ちょ……わあああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

おっぱいの下辺りをコリコリしたり、脇の下寄りの横側をコチョコチョすると、やはりくすぐったいらしい。
大きく口を開けて激しく笑い悶え苦しんだ。

「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!おっぱいはずかじいっひひひひひひひひひ!!おっぱいやめてぇっへっへっへっへっへっへ!!」

おっぱいをくすぐられて笑かされるのはかなり恥ずかしいようで、真っ赤にした顔をイヤイヤと横に振り回して懇願し始めた。
俺はそんなことはお構い無しに下乳と横乳を器用にくすぐっていく。

「あっはっはっはっはっはっはっは!!おっぱいはやべでぐだざいっひっひっひ!!おっぱいはゆるじでぇっへっへっへっへっへっへぇーー!!」

おっぱいは可哀想なほどにプルンプルンと揺れている。
あまりの羞恥心からか、彼女はついに泣きながら懇願する。
俺はその無様な格好にチンコをビンビンにしながら徹底してくすぐり続けた。

「なら、おまんこをこちょこちょくすぐってもいいか?」
「いやぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おまんこはダメぇっへっへっへっへ!!」
「ならこのままおっぱいをくすぐり続けるしかないか。」
「あーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おばんごぐずぐってぐだざいっひっひっひ!!おまんこぉぉぉぉぉぉぉっほっほっほっほっほ!!」

なりふり構わずおまんこぉー!と叫びながら懇願する様はあまりにも滑稽で思わず声を出して笑ってしまったが、彼女の望み通りにおまんこをいじめることにした。
俺は足の付け根、お尻、恥骨などをくすぐりながらマンスジをなぞり、クニクニと外側からモミモミした。

「んなぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ひぇぇぇぇぇっへっへっへっへっへっへぇ~!!!」

もはやどこをくすぐっても可笑しいらしく、おまんこをくすぐられながらバカ笑いしていた。
俺はお尻の穴とおまんこを交互にこちょこちょしてあげると、彼女は屈辱の腰ヘコヘコダンスを踊ることになる。

「おいおい、何だよその腰の動き。くすぐられて発情してんの?」
「ちがうよぉっほっほっほっほ!!ぢがうぅぅぅぅぅっふっふっふっふ!!」
「おら、腰ヘコヘコしてごめんなさいって言えよ。」
「へこへこじでごべんなざいっひっひっひっひっひっひ!!ごじをヘコヘコじでごべんなざいっひっひっひ!あーーっはっはっはっはっはっはっは!!」

プシュッ…チロチロチロチロ…

彼女は股が緩んでおしっこを漏らしてしまった。
コイツを屈服させるのは今しかないと、俺はここぞとばかりに謝罪を要求する。
彼女は言われるままにごめんなさいごめんなさいと恥やプライドを捨てて謝り続けた。

「みないでぇぇぇぇっへっへっへっへっへ!!お願いみないでよぉっほっほっほっほっほ!!」
「みっともない。人前でおしっこ垂れ流すなんてどんな神経してんだ?おら、おしっこ漏らしてごめんなさいって謝れ。」
「おじっのぼらじでごべんらひゃいっひっひっひっひっひ!!ごべんらざいぃぃぃぃぃぃぃぃっはっはっはっはっは!!!」
「風俗でお前使命するといつも風呂長いんだよなぁー。」
「ながぐでごべんらだいっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーーひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーー!!」
「おっぱい揺らしておまんこ濡らして…お前の親悲しむだろ。お母さんにごめんなさいしとけ。」
「おがぁざんごべんなざいっひっひっひっひっひっひ!おがあざんっ!おがあざんごべんらざぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっは!!」

俺が満足するまでごめんなさいさせ、最初の質問に戻る。
彼女はもはや抵抗する気力はなく、ただ言われるままの操り人形だった。

「で、お前弱点どこなんだよ?どこも弱すぎて全然わかんねぇw」
「わがんなぃぃぃぃっひっひっひ!!わがんないげどわぎのじだどわぎばらぁっはっはっはっはっは!!」
「じゃあ、ローター突っ込みながらくすぐってくださいって言えるか?」
「ローターづっごんでくすぐっでぐだざいっひっひっひっひっひ!!いっだがらぼうゆるじでよぉぉぉぉっほっほっほっほ!!!」

俺はくすぐりを止めてローターをおまんこに突っ込んだ。
スイッチを弱にしてみると、彼女は甘ったるい声で鳴いていた。

「ぁぅぅ…………んっ…もうやめてぇ…いっぱいご奉仕してあげる…んんんんっ…らから…くすぐりだけは…くすぐりだけはもうやめてぇぇ……ぇぇあああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひぃーー!!」

俺は彼女の懇願を一切無視して、さっき打ち明けられた2つの場所のうちの1つ、脇腹を右左と交互にくすぐっていく。
どうやら全身くすぐったいようだが、脇腹をくすぐられるとおなかの中が激しく痙攣するようで苦しいようだ。

「あっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!いぎずわぜでぇぇぇっへっへ!!いぎぐるじぃよぉおぉっほっほっほっほ!」

贅沢は絶対許さない。
俺は息を吸う暇を与えないように怒涛のくすぐり責めを続けた。
交互に右左と脇腹をいじめると、クネクネといやらしくくねらせてセクシーダンスを踊るのがまた素晴らしい。

「ククク…何だ、いやらしく踊れるじゃん。おら、手伝ってやるからもっと踊れ。」
「あっはっはっはっはっはっは!!ぼうやべでぐだざいっひっひっひ!!わぎばらはぼうゆるじでぇぇぇぇぇぇっへっへっへ!!!!」

乳首をビンビンに勃起させたおっぱいを振り乱し、濡れたおまんこを時折つき出すように仰け反らせて縦長の美しいおへそもクニュクニュと蠢き誘惑する。
汗まみれにテカる腰をクネクネさせてのたうち回る様はあまりにも妖艶かつ、無様、滑稽…俺には魅力的すぎた。

「びぇぇぇぇぇっへっへっへっへっへっへっへ!!顔みらいでぇぇぇぇぇ!!顔みないでよぉっほっほっほっほっほ!!」

今度は脇の下…俺は小さな彼女にうつ伏せになって乗り、あえてギンギンの息子を彼女のおまんこの割れ目に押し付け、顔を覗きこむようにしてくすぐる。
彼女は顔を真っ赤にしてヨダレをダラダラ滴ながら泣き叫んでいた。

「あがあぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ゆるじでぐだざいっひっひっひ!ぼうゆるじでぐだざいぃぃぃぃぃひっひっひっひっひ!!」

彼女がのたうち回る度に俺の息子は擦れ、歓喜する。
たったそれだけの刺激と彼女の敏感な反応、情けない格好、ブサイクに笑い狂う様で俺は我慢出来ない。

「ぼうやべでぐだざいっひっひっひっひっひっひ!!らんでぼじばずがらぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!ヴアアアアアアアア!!」

彼女のアソコは限界を迎えていたのかヒクヒク痙攣していて、俺も彼女も激しくイッてしまった。
彼女は心の底から怯えたような目で俺を見つめ、涙を浮かべて懇願する。

「ひゃべで…………もぉいいでしょ?………死んじゃうよぉ………。」
「仕方ない、もう限界っぽいからやめてやるよ。」
「はぁ、はぁ……ふぇぇぇぇぇぇぇん…」

彼女は息も絶え絶えという感じで、泣きべそをかいて安堵していた。
もはや小生意気な風俗嬢の姿はどこにもない。
無理もないか、あれだけ敏感な上、これだけ徹底的にくすぐられればみんなこうなる。
俺は彼女を解放しようと膝で立ち上がった。

「はぁはぁ……………ひぃ…ひぃぃ…ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………………あああああああああああああああ嫌嫌いやいやぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!ヴェェアアアアアアアアアッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!」

解放すると見せかけて、脇腹を左右交互にモミモミくすぐりw
彼女はグルンッと勢いよく頭を仰け反らせると、これでもかと言うほど激しくのたうち回り、痙攣しながらクネクネと死のセクシーダンスを踊る。

「いみわがんないっひっひっひっひ!!ぼういみわがんないっでぇっへっへっへっへっへっへっへ!あど何分なのぉっほっほっほっほっほ!!」
「えーっと、あと60分くらいだよ。ほら、頑張って笑い苦めよな。」
「ろぐじゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!???あっはっはっはっはっはっは!!なにごれっへっへっへっへっへ!!わげわがんないっ!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっは!!」

もう彼女は頭の中が真っ白、何がなんだか訳がわからなくなってるようで、意味不明な言葉を羅列している。
当然60分は嘘、残り時間は僅かだったが、彼女は思惑通り絶望と苦悶の表情をクッキリと浮かべてくれたw

「だずげでぇぇぇぇでんちょぉぉ!!あっはっはっはっはっはっは!!まゆみぃぃぃぃぃぃ!!ゆがりぃっひっひっひっひっひっひ!!おがあざんっはっはっはっは!!おねぇえぢゃあああんっふっふっふ!!ああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

店長、まゆみ?ゆかり?お母さんにお姉ちゃん…思い付く限りの人間に助けを求めていた。
本当に限界なんだろう。
既にないに等しかったが、人としての尊厳、プライド、恥…彼女のすべてを強引に奪い去るべく、俺はローターのスイッチを強に入れかえた。

「だあああああああああああああん!??んぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!どうじだらいいのぉぉぉぉっほっほっほ!!なんなのごれぇっへっへっへ!!ひぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!」

パシュッ…ピチャピチャピチャ…

「まーたイきやがったな。…ククク、俺のせいじゃないぞ、もしこのままくすぐり続けて死んじゃっても。お前がくすぐっていいって言ったんだから。」
「じにだぐないっひっひっひっひっひ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!だれがだずげでぐだざいっひっひっひっひっひ!!ごろざれるぅぅっふっふっふっふっふっふ!!」
「どんな気分だ?俺みたいなブサイクにくすぐり殺されるのは。今までモテ囃されて来たんだろ?どうせ心のどこかで俺をみくだしてたんだろ?…苦しいんだろうなー、くすぐり殺されるのって。」
「ぼうやべでぐだざいぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひっひ!!おうぢがえじでぇっはっはっはっはっはっはっは!!ごんなじにがだやだよぉぉぉおぉっほっほっほっほっほ!!」
「まあ今の俺とお前はさほど変わんないか、ここまでブサイクな顔して悶絶するとは思わなかったよ。ククク…おらおら、絶対やめてやらないから、遠慮しないで笑い死ねw」
「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!いぎゃあああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーー!!かぁーっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぐぇっへっへっへっへっへっへ!!あっはっは!!あっはっはっはっは!!あああああああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーーー!!!!!」

彼女は血で破裂しそうなほど顔を真っ赤っ赤にして白目を剥いて泣き叫び、大きく広げきった鼻の穴からびーびー鼻水を垂らして笑い狂う。
強制的に口も限界まで開き、ヨダレでぐしゃぐしゃなのに乾いた舌が下唇にへばりつき、もはや美人風俗嬢とは思えない。
グルンと仰け反った首には思い切り筋肉の筋が浮かび上がり、身体中が真っ赤に火照り、上気し、汗で妖しくテカっている。
彼女は時間まで死のセクシーダンスを踊り続け、最後にイき、お漏らししまくってガックリ項垂れたのだった。

彼女はどうやらくすぐりプレイにハマってしまったようで、今度は180分で予約した。
次のくすぐりプレイが楽しみで仕方がないw

と言う、あるくすぐりフェチの妄想。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

メイドくすぐり『スマイル』

ここは穴場のメイド喫茶。
あるメニューが反響を呼び、マニアの間で密かな話題となっていた。

「あっ…あ、あの…す、スマイルください。」
「す、スマイルですね!かしこまりました。」

スマイルとは、メイドを5分間くすぐって笑顔をもらい、見事笑わせた者には好きな部位を軽く拘束してくすぐることができると言う特殊なメニューである。
頼んだ者には30分の持ち時間が与えられ、笑わせるに至った分数×5分マイナスされることになる。
つまり、5分耐えきられてしまったら25分マイナスされるので終わり。
もし30秒で笑わせることができれば、2分30秒マイナス、つまり残り22分30秒は自由を奪ってくすぐることができる。

「………お待たせ致しました。お冷やになります。」

メガネをかけた大人しそうな女の子、新人で頭も良いと言うことで指名したが、中々可愛らしい。
俺のくすぐり友達曰く、無口で中々笑わなかったからオススメはしないと言っていたが…熟練の俺にはわかる。
俺はこの子の『ある部位』をくすぐりに来たのだ、その為には笑ってもらわなければ。

「あ、あの…くすぐっていいですか…?」
「えっ?…は、はい!どうぞっ!」

彼女はお盆にさっきの水が入ったコップを乗せて、持ち上げた。
彼女はこれで腕を下ろせなくなり、脇の下、脇腹、おなかなどの敏感な部分を隠せない、所謂精神的拘束ってやつか。
俺以外にスマイルを頼んでるやつを確認しても、頭の上ではなく腕を下ろして普通にお盆とお水を持ってる人、テーブルの上に座って足を伸ばしている人、お盆を持たずに素直に両手をバンザイしている人もいた。
当然、お盆のお水を溢した場合もスマイル判定となり、その時点で終わり。
…まずは脇の下を軽く爪先でコショコショくすぐってみた。

「ぁうっ!!…………く……くふふっ…!//」

少しの笑いの漏れなら軽く目を瞑ることになる。
それ故にスマイル判定は中々難しいのだ。
その代わりと言っては何だが、メイド服には多少の工夫があり、脇の下、脇腹、おへその部分は大きく穴が空いており、くすぐりやすくなっていた。

「ひぃぃぃっ…くひひひっ、ひひひ!……ご主人様っ…もっと優しくっ…ふふふ!///」

俺は優しく脇の下、脇腹、おなか、あばらなどをさわさわこちょこちょしていく。
彼女は何とかお水を落とすまい、笑うまいと口いっぱいに空気を溜め込んで我慢し始めた。

「ふんっ!………んっくくくくく!……ぶひひひ…ぃぃぃ!………んっふふふふ!///」

足をキュッと内股にしてクネクネと腰を淫らにくねらせています。
シュッと引き締まった脇腹に指を立てて上下に運動させるとより必死になって身をよじるのがセクシーで堪らない。

「ふんっ、んんんんっ!……くふふふふっ!///……ぶっふふふふ!!//」

大きくさらけ出された脇の下をコリコリすると、彼女は真っ赤な顔をイヤイヤと振り回し、身をよじる反動でおっぱいがユサユサと揺れ、思わず視線が奪われてしまう。

「動いたら、お水溢れちゃいますよ?」
「は、はいぃっひひひひひ!///……んっぐぅ…ぶふふふふっ!……ふぅぅぅぅ!//」

脇の下や脇腹だけでなく、おなかや背中、太もも、その他あらゆる部分を満遍なくさわさわコショコショとくすぐっていった。
彼女はその度に新鮮に反応してくれてエッチにクネクネダンスを踊った。
そして…

「んっふふふふ…んヴあっ!!??…あっ!ちょっ………くぅっくくくくくくく!!//」

おへそに人差し指が触れると、彼女の反応が上がる。
ここが弱いのか…俺はくるくるとおへその回りを円を描くように滑らせ、たまにおへその回りをクニクニとモミモミした。

「おへそ、くすぐっていい?ここ、弱いんでしょ?」
「ご、ご主人…んぐうっふふふふふ!!//くっ……そ、そんなっ…ぅうううっくくくくくくくく!!///」

俺は散々焦らして感度を上げると、俺はまん丸のおへそにすっぽりと人差し指を入れた。
すると彼女は口の空気を吹き出して笑い始める。

「ぶふぁあっははははは!!……あぎいっ!ぎぃひひひひひひひ!!////」

こうなってしまえばこっちのものだ。
人差し指をおへそに突っ込んだまま、左手で脇腹を左右交互にくすぐってクネクネダンスを堪能するだけ。

「くひゃひゃひゃひゃ!!ご、ご主人さまっはははは!!……うぐっ!…あっひひひひひひひひ!!////」

彼女はガクガクと小刻みに震えながら汗ばみ、必死で我慢している。
そろそろ限界かな。
俺はおへそに差し込んだ人差し指をクリクリと動かした。

「あああっひゃひゃひゃひゃひゃ!!ご主人さまぁぁぁっはっはっはっは!!あああああああああああ!!////」

パシャアっ…………

タイムは3分53秒。
残り時間は大体5分くらいか。
すると、俺はそのメイドに個室へ案内された。
その個室には大きな『お皿』があり、俺は彼女をその上にYの字に拘束してくすぐることになる。
大方メイドの笑顔を美味しく召し上がってくださいってことなんだろうな。

「残り時間は……5分くらいです…あの…どこをこちょこちょされますか…?」
「んー、どこをくすぐってあげようかなぁ?」

脇の下…脇腹?…おへそかな…?メイドは目を瞑って深呼吸をし、来るであろう刺激に体をモジモジさせて必死に堪えようとしている。
俺はそっと、人差し指でコリコリ引っ掻いていく。

「…………んぎぃぃぃぃいぃ!!!??ひゃあっはっはっはっはっはっはっは!そ、ぞごはぁあっはっはっはっはっは!!」

俺がくすぐったのは、『足の裏』だった。
見事俺の予想通り彼女の弱点が足の裏だったので、嬉しくなってメイドの足の裏をこちょこちょくすぐった。

「ちゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ご主人ざまぁぁあぁっはっはっはっはっはっは!!ぞごだげはおゆるじをぉっほっほっほっほ!!」

メイドは相当足の裏をくすぐられるのが弱いようで、俺は人差し指だけで彼女の足の裏のシワを一本一本数えるように、優しくくすぐっていく。
それだけでもメイドの腰はいやらしくクネクネとくねり、ピチピチと海老のように跳びはねた。

「おー、生きが良くて美味しそうなメイドさんだね。残さずキチンと食べなきゃなぁ~。」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごじゅじんざまぁっはっはっはっはっは!!あじのうらはがんべんじでぐだざいっひひひひひひひ!!」

あのクールで頭の良さそうはメガネっ子は見る影もなく、真っ赤になった顔をブンブン振り乱して激しくのたうち回った。
…こりゃ凄いな。
俺は時間を確認する…後4分切ったか。
一旦休憩させてやることにした。

「だ、大丈夫…?まだあと4分くらいあるけど。」
「はぁっ、はぁっ……き、キッツイ……。」
「じゃあ1分休憩させてあげるから、呼吸整えて。」
「あのっ……の、残りの3分は…その…休憩なしで…激しくこちょこちょしてくれませんか………っ?」
「ん?…大丈夫なの?結構キツそうだけど。」
「かなりヤバイですけど….…3分なら…が、頑張ります…。」

俺は内心ほくそ笑んでいたものの、悟られないようにしながら足の裏に指を持っていく。
彼女はビクッと反射的に体を仰け反らせていたが、どこか期待しているような顔をしていた。

「はぅっ…ふひひひ……ぃやぁああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

あの清楚なメイドのあまりにも下品な姿と笑い方に、やはり目と耳を疑ってしまう。
それでも、彼女が望んだことだとニヤリと笑い、足の裏を徹底的にこちょこちょし始めた。

「うああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごじゅじんざまっはっはっはっはっは!!おゆるじぐだざいっひひひひひひひひ!!」

後悔してるのかな?彼女は目に涙を浮かべながら、真っ赤な顔をイヤイヤと横に振り回し、たまにグルッと仰け反らせて悶え苦しんでいる。

「あじのうらだげはやべでぐだざいっひひひひひひひ!!ひぃーーーっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!!」

キレイな足の裏してるなぁ。
潤いがあって、少し赤くなっていた。
俺はスベスベのかかとを少し強めにガリガリとくすぐってみる。

「ぅやぁああっはっはっはっはっはっはっはっは!!かかとがぁぁぁっひゃひゃひゃひゃひゃ!!かかとがむずがゆいっひひひひひひひ!!」

かかとの感触を楽しんだら、次は土踏まず。
ここは普段何かに触れることがない分刺激にはとことん弱い。
強すぎず、弱すぎず、絶妙な力加減でこちょこちょくすぐってみた。

「なぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぞれはぶりぃぃぃぃひひひひひひ!!反則はんぞぐぅふふふふふふふふふ!!」

土踏まずは良い反応するなー。
次は足の指の付け根、この膨らんだ部分か。
ここは凄いむず痒いと言うか、クセになるくすぐったさがあるんだよな。
そんなことを考えながら、膨らんだ部分を爪先で埃を叩くようにシュッシュと滑らせた。

「あいぃぃいいいいいっひひひひひひひひひひひ!!ダメダメぇっへっへっへっへっへっへ!!じんじゃうしんじゃうっふふふふふふふふふ!!」

次は指の間…これは歯ブラシとか羽箒とかあるとくすぐりやすいんだけどな~、と思いつつ器用に足の指の間に爪を潜り込ませ、さわさわとくすぐった。

「ひぇぇぇぇぇぇっへへへへへへへへへへへへへ!!あだまおがじぐなるうっふふふふふふふふ!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

彼女な足の裏を必死で隠そうと足首を曲げているが、足を束ねる鉄の拘束具に固定されて隠せない、シワになるだけだった。
シワシワの足の裏も悪くないな~と思いながら両足の裏のシワを10本指でこちょこちょとなぞっていく。

「ぎひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やばいやばいっひっひっひっひっひっひ!!ひーーーっひひひひひひひひひひ!!」

彼女はメイドと言うキャラを忘れて素で笑い悶えてるのがまた良い。
俺は左手で、くすぐったさからぐにゃぐにゃ動いている彼女の足の指を持って開いて固定すると、右手で両足をこちょこちょくすぐり回す。
こうすればシワ一つできず、ピンと張った足の裏をくすぐることができた。

「ひがぁあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!まっでまっでぇへへへへへへへへ!!だえられないっひひひひひひひひ!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

残り時間はあと1分弱、俺は少しイタズラ心が沸いてしまった。

「あと5秒だよ、ほら、頑張って頑張ってw」
「はぁぁああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!はやくはやぐぅぅぅぅっふふふふふふふふふふふふ!!」
「5~4~3~2~1~1~1~1~1~2~ww」
「おぉぉおおおおぉぉおっほっほっほっほっほっほっほ!!なにぞれぇっへへへへへへへへへ!!ひぎゃっはっはっはっはっはっは!!」
「ククク…はい、終了~!」
「は、はひひひひ…ひぃ…ひぃ…。」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

「んんぁぁあああああっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃぁーー!!!何々なにぃぃぃぃひひひひひひひひひひひ!!」
「ごめん、あと5秒あったわ。」
「はぁぁぁぁぁぁ???!!!っはっはだはっはっはっはっはっはっは!!ぜめであじのうらだげはやべでよぉっほほほほほほほほ!!」
「5~~~~~~~~4~~~~~~ww」
「ながあああああああっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!はやぐじでぐだざいっひっひっひっひっひ!!」
「3~2~1~~~~~~~2~~2~~1~~~~~1~~~~ww」
「ながいながいながいっはっはっはっはっはっはっはっは!!おれがいあじのうらだげはゆるじでっへへへへへへへ!!」
「はい、終了~!」
「はひひひひ…こ、今度は……今度こそ終わって……」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

「ばあああぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!バカバカぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ああああーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

このあとも時間一杯まで意地悪にくすぐられ続けたクールなメイドは、なりふり構わず真っ赤な顔を振り乱し細い腰を必死でクネクネさせて大きなおっぱいをプルプル揺らしながら笑い苦しんだ。

「ホントに終わったよww…大丈夫?」
「は、はひ……まあ、くすぐられるの好きれすから……。」
「そうか………。」
「ど、どうして足の裏が一番弱いと真っ先に気づいたんですか?」
「……決定的だったのは、精神的拘束に個人差があった所かな。君は脇の下、脇腹とかを露出してるのに足の裏は靴を履いて立ったまま。他のメイドでテーブルに座って足伸ばしてる人いたけど、あれはお尻を隠すため、普通に腕を下ろしてお盆持ってた人は、バンザイして脇の下が露出しないようにするためでしょ?つまり、そういうことじゃん。」
「よ、よく観察してますねぇ。…あ、あの…またよろしかったら、来てくださいっ!」

彼女とまた来る約束をして、俺は店を出た。
この店は恐らく有名になることはない。
愛のあるリピーターでなりたっているからだ。
互いに望まないくすぐりはしないのが暗黙の了解である。

ちなみにこのメイド喫茶のくすぐりメニューにはスマイルの他にも『スマイル提供』の欄があり、それをリピートし続けていると、ある時個室に連れてかれてお皿にX字に固定されて複数のメイドからスマイルを搾り取られて食べられちゃう幻のメニュー『こちょこちょ地獄』が存在するらしい。

と言う、変態くすぐりマニアの妄想話。

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