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生意気な風俗嬢をくすぐり責め

「今日は縛ってくすぐらせてくれないか?」

俺は恥を忍んで行き付けの店の風俗嬢に頼み込んだ。
ブサイクな男にとって美女とのふれあいは中々できず、結局風俗に頼るしかない。
俺は根っからのくすぐりフェチで、正直くすぐりじゃないと性的興奮を感じないのだ。

「くすぐり?そんだけでいいの?まあ、私はいいけど。」

顔がお気に入りでパイパン、おっぱい魔神だったと言う理由で贔屓にしていた小生意気な彼女、この提案に快く引き受けてくれた。
多分くすぐられるだけでいつもと同じ金を貰えると安易に考えていたのだろう。
それが地獄の入り口とも知らずに。
俺は彼女をベッドにすっぽんぽんで大の字に縛り付け、抵抗出来ないようにした。
そして、俺も全裸になると、そっと脇の下をワシャワシャとくすぐっていく。

「…………………ふぎゃあ!??っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!きゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

…何だこいつ?こんなにくすぐりに弱いクセに縛ってくすぐらせてくれたのか?
俺は脇の下だけでなく、脇腹、あばら、おなか、おへそ…至るところをくまなく丁寧にくすぐってやった。

「ちょっとまってっへっへっへっへっへっへっへ!!ギブギブ!もう無理っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

彼女は全身本当にくすぐりに弱かった…大当たりだ。
プニプニとした健康的にくびれた脇腹やおなかをこちょこちょすれば、新鮮な魚のようにピッチピッチと勢いよく跳ねてくれる。
彼女自身もこんなに弱いと思ってなかったのだろうか?
俺は太ももや足の付け根をさわさわグリグリとくすぐる。

「はぁっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!バカバカバカぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!キツイっひひひひひひひ!!ツラいよぉっほっほっほっほっほっほ!!」

既に若干おまんこが濡れていた。
普段生意気な態度の彼女も実はドMだったかとほくそ笑み、俺は膝や足の裏も激しくくすぐり回す。

「うっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!すとっぷすとぉーっぷっふゃっはっはっはっはっはっは!!あーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

あまりにもソソる笑い方をするので嬉しくなった俺は無我夢中でくすぐり続けた。
彼女も無我夢中で笑いながら腰を淫らにクネクネさせてのたうち回っている。
俺は一旦くすぐりを止め、自分のためにオプションしたローターを手に持ってくる。

「ちょっと………や、ヤバい…。もう無理…これほどいて…!」

彼女は俺を少し威嚇するように睨み付けながら言う。
相変わらず生意気だと思いながら、俺は時間一杯くすぐり責めすることに決めた。

「いや、今日は残り時間ずっとくすぐり続けることにした。時間で言うと、あと120分かな。」
「120分!???嘘でしょ!?ちょっと待ってよ!」

俺は今日150分で予約していた。
くすぐりに強ければ普通に楽しもうと思っていたが、ここまでくすぐりに弱いと解れば話は別だ。

「そうだなぁ、このローターをおまんこに差し込みながらくすぐってくださいって懇願できたら、許してやるよ。」
「な、何よそれ!絶対止める気ないじゃん!」

焦る彼女を嘲り笑うと、俺は再び指をワキワキさせて近づいていく。

「お前全身弱いからわかんなかったけど、どこが一番弱いの?」
「……………………プイッ。」

彼女は目を反らして不貞腐れたようにソッポを向いた。
仕方ない、体に聞くしかないかw
俺は彼女の豊満なおっぱいに目をつける。
乳首の辺りをくるくる指先で円を描いていった。

「はぁ…………っ!!ちょ……わあああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

おっぱいの下辺りをコリコリしたり、脇の下寄りの横側をコチョコチョすると、やはりくすぐったいらしい。
大きく口を開けて激しく笑い悶え苦しんだ。

「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!おっぱいはずかじいっひひひひひひひひひ!!おっぱいやめてぇっへっへっへっへっへっへ!!」

おっぱいをくすぐられて笑かされるのはかなり恥ずかしいようで、真っ赤にした顔をイヤイヤと横に振り回して懇願し始めた。
俺はそんなことはお構い無しに下乳と横乳を器用にくすぐっていく。

「あっはっはっはっはっはっはっは!!おっぱいはやべでぐだざいっひっひっひ!!おっぱいはゆるじでぇっへっへっへっへっへっへぇーー!!」

おっぱいは可哀想なほどにプルンプルンと揺れている。
あまりの羞恥心からか、彼女はついに泣きながら懇願する。
俺はその無様な格好にチンコをビンビンにしながら徹底してくすぐり続けた。

「なら、おまんこをこちょこちょくすぐってもいいか?」
「いやぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おまんこはダメぇっへっへっへっへ!!」
「ならこのままおっぱいをくすぐり続けるしかないか。」
「あーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おばんごぐずぐってぐだざいっひっひっひ!!おまんこぉぉぉぉぉぉぉっほっほっほっほっほ!!」

なりふり構わずおまんこぉー!と叫びながら懇願する様はあまりにも滑稽で思わず声を出して笑ってしまったが、彼女の望み通りにおまんこをいじめることにした。
俺は足の付け根、お尻、恥骨などをくすぐりながらマンスジをなぞり、クニクニと外側からモミモミした。

「んなぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ひぇぇぇぇぇっへっへっへっへっへっへぇ~!!!」

もはやどこをくすぐっても可笑しいらしく、おまんこをくすぐられながらバカ笑いしていた。
俺はお尻の穴とおまんこを交互にこちょこちょしてあげると、彼女は屈辱の腰ヘコヘコダンスを踊ることになる。

「おいおい、何だよその腰の動き。くすぐられて発情してんの?」
「ちがうよぉっほっほっほっほ!!ぢがうぅぅぅぅぅっふっふっふっふ!!」
「おら、腰ヘコヘコしてごめんなさいって言えよ。」
「へこへこじでごべんなざいっひっひっひっひっひっひ!!ごじをヘコヘコじでごべんなざいっひっひっひ!あーーっはっはっはっはっはっはっは!!」

プシュッ…チロチロチロチロ…

彼女は股が緩んでおしっこを漏らしてしまった。
コイツを屈服させるのは今しかないと、俺はここぞとばかりに謝罪を要求する。
彼女は言われるままにごめんなさいごめんなさいと恥やプライドを捨てて謝り続けた。

「みないでぇぇぇぇっへっへっへっへっへ!!お願いみないでよぉっほっほっほっほっほ!!」
「みっともない。人前でおしっこ垂れ流すなんてどんな神経してんだ?おら、おしっこ漏らしてごめんなさいって謝れ。」
「おじっのぼらじでごべんらひゃいっひっひっひっひっひ!!ごべんらざいぃぃぃぃぃぃぃぃっはっはっはっはっは!!!」
「風俗でお前使命するといつも風呂長いんだよなぁー。」
「ながぐでごべんらだいっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーーひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーー!!」
「おっぱい揺らしておまんこ濡らして…お前の親悲しむだろ。お母さんにごめんなさいしとけ。」
「おがぁざんごべんなざいっひっひっひっひっひっひ!おがあざんっ!おがあざんごべんらざぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっは!!」

俺が満足するまでごめんなさいさせ、最初の質問に戻る。
彼女はもはや抵抗する気力はなく、ただ言われるままの操り人形だった。

「で、お前弱点どこなんだよ?どこも弱すぎて全然わかんねぇw」
「わがんなぃぃぃぃっひっひっひ!!わがんないげどわぎのじだどわぎばらぁっはっはっはっはっは!!」
「じゃあ、ローター突っ込みながらくすぐってくださいって言えるか?」
「ローターづっごんでくすぐっでぐだざいっひっひっひっひっひ!!いっだがらぼうゆるじでよぉぉぉぉっほっほっほっほ!!!」

俺はくすぐりを止めてローターをおまんこに突っ込んだ。
スイッチを弱にしてみると、彼女は甘ったるい声で鳴いていた。

「ぁぅぅ…………んっ…もうやめてぇ…いっぱいご奉仕してあげる…んんんんっ…らから…くすぐりだけは…くすぐりだけはもうやめてぇぇ……ぇぇあああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひぃーー!!」

俺は彼女の懇願を一切無視して、さっき打ち明けられた2つの場所のうちの1つ、脇腹を右左と交互にくすぐっていく。
どうやら全身くすぐったいようだが、脇腹をくすぐられるとおなかの中が激しく痙攣するようで苦しいようだ。

「あっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!いぎずわぜでぇぇぇっへっへ!!いぎぐるじぃよぉおぉっほっほっほっほ!」

贅沢は絶対許さない。
俺は息を吸う暇を与えないように怒涛のくすぐり責めを続けた。
交互に右左と脇腹をいじめると、クネクネといやらしくくねらせてセクシーダンスを踊るのがまた素晴らしい。

「ククク…何だ、いやらしく踊れるじゃん。おら、手伝ってやるからもっと踊れ。」
「あっはっはっはっはっはっは!!ぼうやべでぐだざいっひっひっひ!!わぎばらはぼうゆるじでぇぇぇぇぇぇっへっへっへ!!!!」

乳首をビンビンに勃起させたおっぱいを振り乱し、濡れたおまんこを時折つき出すように仰け反らせて縦長の美しいおへそもクニュクニュと蠢き誘惑する。
汗まみれにテカる腰をクネクネさせてのたうち回る様はあまりにも妖艶かつ、無様、滑稽…俺には魅力的すぎた。

「びぇぇぇぇぇっへっへっへっへっへっへっへ!!顔みらいでぇぇぇぇぇ!!顔みないでよぉっほっほっほっほっほ!!」

今度は脇の下…俺は小さな彼女にうつ伏せになって乗り、あえてギンギンの息子を彼女のおまんこの割れ目に押し付け、顔を覗きこむようにしてくすぐる。
彼女は顔を真っ赤にしてヨダレをダラダラ滴ながら泣き叫んでいた。

「あがあぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ゆるじでぐだざいっひっひっひ!ぼうゆるじでぐだざいぃぃぃぃぃひっひっひっひっひ!!」

彼女がのたうち回る度に俺の息子は擦れ、歓喜する。
たったそれだけの刺激と彼女の敏感な反応、情けない格好、ブサイクに笑い狂う様で俺は我慢出来ない。

「ぼうやべでぐだざいっひっひっひっひっひっひ!!らんでぼじばずがらぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!ヴアアアアアアアア!!」

彼女のアソコは限界を迎えていたのかヒクヒク痙攣していて、俺も彼女も激しくイッてしまった。
彼女は心の底から怯えたような目で俺を見つめ、涙を浮かべて懇願する。

「ひゃべで…………もぉいいでしょ?………死んじゃうよぉ………。」
「仕方ない、もう限界っぽいからやめてやるよ。」
「はぁ、はぁ……ふぇぇぇぇぇぇぇん…」

彼女は息も絶え絶えという感じで、泣きべそをかいて安堵していた。
もはや小生意気な風俗嬢の姿はどこにもない。
無理もないか、あれだけ敏感な上、これだけ徹底的にくすぐられればみんなこうなる。
俺は彼女を解放しようと膝で立ち上がった。

「はぁはぁ……………ひぃ…ひぃぃ…ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ………………あああああああああああああああ嫌嫌いやいやぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!ヴェェアアアアアアアアアッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!」

解放すると見せかけて、脇腹を左右交互にモミモミくすぐりw
彼女はグルンッと勢いよく頭を仰け反らせると、これでもかと言うほど激しくのたうち回り、痙攣しながらクネクネと死のセクシーダンスを踊る。

「いみわがんないっひっひっひっひ!!ぼういみわがんないっでぇっへっへっへっへっへっへっへ!あど何分なのぉっほっほっほっほっほ!!」
「えーっと、あと60分くらいだよ。ほら、頑張って笑い苦めよな。」
「ろぐじゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!???あっはっはっはっはっはっは!!なにごれっへっへっへっへっへ!!わげわがんないっ!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっは!!」

もう彼女は頭の中が真っ白、何がなんだか訳がわからなくなってるようで、意味不明な言葉を羅列している。
当然60分は嘘、残り時間は僅かだったが、彼女は思惑通り絶望と苦悶の表情をクッキリと浮かべてくれたw

「だずげでぇぇぇぇでんちょぉぉ!!あっはっはっはっはっはっは!!まゆみぃぃぃぃぃぃ!!ゆがりぃっひっひっひっひっひっひ!!おがあざんっはっはっはっは!!おねぇえぢゃあああんっふっふっふ!!ああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

店長、まゆみ?ゆかり?お母さんにお姉ちゃん…思い付く限りの人間に助けを求めていた。
本当に限界なんだろう。
既にないに等しかったが、人としての尊厳、プライド、恥…彼女のすべてを強引に奪い去るべく、俺はローターのスイッチを強に入れかえた。

「だあああああああああああああん!??んぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!どうじだらいいのぉぉぉぉっほっほっほ!!なんなのごれぇっへっへっへ!!ひぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!」

パシュッ…ピチャピチャピチャ…

「まーたイきやがったな。…ククク、俺のせいじゃないぞ、もしこのままくすぐり続けて死んじゃっても。お前がくすぐっていいって言ったんだから。」
「じにだぐないっひっひっひっひっひ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!だれがだずげでぐだざいっひっひっひっひっひ!!ごろざれるぅぅっふっふっふっふっふっふ!!」
「どんな気分だ?俺みたいなブサイクにくすぐり殺されるのは。今までモテ囃されて来たんだろ?どうせ心のどこかで俺をみくだしてたんだろ?…苦しいんだろうなー、くすぐり殺されるのって。」
「ぼうやべでぐだざいぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひっひ!!おうぢがえじでぇっはっはっはっはっはっはっは!!ごんなじにがだやだよぉぉぉおぉっほっほっほっほっほ!!」
「まあ今の俺とお前はさほど変わんないか、ここまでブサイクな顔して悶絶するとは思わなかったよ。ククク…おらおら、絶対やめてやらないから、遠慮しないで笑い死ねw」
「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!いぎゃあああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーー!!かぁーっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぐぇっへっへっへっへっへっへ!!あっはっは!!あっはっはっはっは!!あああああああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーーー!!!!!」

彼女は血で破裂しそうなほど顔を真っ赤っ赤にして白目を剥いて泣き叫び、大きく広げきった鼻の穴からびーびー鼻水を垂らして笑い狂う。
強制的に口も限界まで開き、ヨダレでぐしゃぐしゃなのに乾いた舌が下唇にへばりつき、もはや美人風俗嬢とは思えない。
グルンと仰け反った首には思い切り筋肉の筋が浮かび上がり、身体中が真っ赤に火照り、上気し、汗で妖しくテカっている。
彼女は時間まで死のセクシーダンスを踊り続け、最後にイき、お漏らししまくってガックリ項垂れたのだった。

彼女はどうやらくすぐりプレイにハマってしまったようで、今度は180分で予約した。
次のくすぐりプレイが楽しみで仕方がないw

と言う、あるくすぐりフェチの妄想。
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違法賭博施設の理不尽なくすぐり精算…借金地獄をくすぐり地獄へ

これは、くすぐり愛好会のメンバーくすぐり愛好家によるストーリープレイである。

借金の精算…くすぐり死刑

瑠璃と言う1人の女性がとある地下室に連れて来られ、ノースリーブにミニスカート姿で四肢拘束台に両手両足を束ねて棒の字に固定されている。
どうしてこんなことになったか…それは、両親の借金の保証人になっていたことだった。
両親は違法賭博施設での高レートギャンブルで敗北…ヤミ金融に手を出し、彼女は何も知らずに利用され、結局両親は蒸発、その後黒服の男たちに連れられるままにここへ来たのだ。

瑠璃「……な…なんなんですか一体…わ、私はこんなことされるような事何もしてません!」
正夫「そうは言ってもね、君の両親はちゃんとやらかしてくれてるんだよ…署名も印鑑もバッチリ、利用されたんだね。」
瑠璃「…そんなこと…でも、私は…」

瑠璃は真面目な学生だった。
高校を卒業したあと奨学金とアルバイトで大学へ行き、そろそろ2年生になる頃。
大学を出たら公務員になって生活を安定させようと考えていた。

正夫「恨むんなら、両親を恨むんだね。君はとてもいい子のようだから…残念だ。」
瑠璃「な…何…何をするの…?」
正夫「君にはこの莫大な借金を返す能力はないし、もう一生払っても返しきれない額まで膨れ上がってるんだ。ありがちなことだけど、体で払ってもらうよ。」
瑠璃「ひっ………やめて……酷いことしないでぇ…。」
正夫「…その心配はないよ…せめて最期は、笑顔でね。」

正夫はバンザイしてピンと伸びた瑠璃の両手に座り込んで、顔を覗きこむ。
その顔は、ゾッとするほどの悪意に満ちていた。

瑠璃「ひ、ひぃぃぃぃ…………ぅ……ぅあああああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃああああーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!なんなのぉっほほほほほほ!!??」
正夫「何って、くすぐりだよ。君はこれから、死ぬまでくすぐられることになる…発狂が先か、窒息が先か…賭けないか?」
瑠璃「がああああっはっはっはっはっはっはっは!!ぐるじいっひひひひひひ!!いぎずわぜでぇっへへへへへへへ!!」
正夫「そうか、窒息が先か。」

それどころではない。
正夫は瑠璃の剥き出しになった死ぬほど敏感な脇の下を、箒で掃くようにシュッシュと指を滑らせ、肉を摘まんでプルプル振動させ、コリコリ爪で引っ掻き、たまにツボをグリグリと刺激する。

瑠璃「かぁーーーかかかかかかか!!かっかっかっかっかっかっかぁーー!!いぎをずわぜでぇっへへへへへ!おれがいじばずぅっふふふふふふふ!!」
正夫「ダメだ、借金背負ってる身で贅沢言うな。…そうとうくすぐりに弱いんだな、ケタケタとソソる笑い方しやがってwくすぐり地獄を選んで正解だった。」
瑠璃「ぎぃーーーひひひひひひ!!こちょこちょやめてぇっへへへへへ!!おねがいじばずぅっふふふふふふ!!」

あまりのくすぐったさに呂律が上手く回らない、それでも必死になってやめて!と懇願している。
正夫はニヤニヤ笑いながら、一切の手加減なしに徹底的に脇の下をこちょこちょくすぐり、瑠璃を笑い転がしている。

正夫「どうした?もう限界か?まだほんの小手調べだし、始まったばかりなんだが。」
瑠璃「ぎゃあっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!いぎでぎないぃひひひひひひひ!!おねがいずわぜでえっへへへへへへへへ!おねがいだがらああああっはっはっはっはっはっは!!」

息も満足に吸わせてもらえず、瑠璃は一生懸命腰をフリフリしてくすぐったさを名一杯表現している。
正夫は残酷にも、さらに指を加速させて激しく瑠璃をのたうち回らせて満足げに嘲笑っていた。

瑠璃「おあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!じぬぅふふふふふふふ!じんじゃうよぉっほっほっほっほ!!」
正夫「そりゃ、今からくすぐり殺すってんだからなぁ。死ぬほどくすぐったいに決まってんだろ?」
瑠璃「やだよぉっほほほほほほほ!!じにだくらいっひひひひひ!!ごんらろやらぁっはっはっはっはっはぁーー!」
正夫「そうか、まあ頑張れよw」

この状態で何を頑張れって言うんだ…正夫は意地悪にニヤニヤと笑い、一番くすぐりに弱い脇の下を蜘蛛が這い回るように器用に指を滑らせてくすぐっていた。
死にたくないのも当然だ、こんな仕打ち理不尽すぎる。
瑠璃は体をピチピチと魚のようによじりくねらせ、無様に飛びはねてしまう。

正夫「……お前、実は両親の居場所に心当たりあるだろ?」
瑠璃「はひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃーー!??ありばぜんっふふふふふふふふ!!ぞんなのないっひひひひひ!!」
正夫「そうか、白状したらくすぐりをやめてやろうと思ったんだが。」
瑠璃「はぁえっへへへへへへへへへへへへへへ!????ひゃっははははは!!あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

確かに瑠璃には、確信はないが心当たりがあった。
だが、もし彼らにそれを言ってしまえば、両親は何をされるかわからない。
瑠璃には言えなかった。

瑠璃「がっはははははははは!!はくじょうでぎばぜんっふふふふふ!いえらいよぉっほっほっほっほっほっほっほ!!」
正夫「白状しないならそれもいい、笑い死にするだけだ。」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

瑠璃「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっは!やべでぐだざいっひひひひひ!!コチョコチョだげはやべでぐだざいいいいっひひひひひひひ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

瑠璃「かぁーーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひ!!なんでぼじばずがらぁーーーははははははは!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

瑠璃「わがりばじだぁぁぁぁっはっはっはっはっはっは!!白状じばずうっふふふふふふふ!!なんでぼはなじばずがらぁっはっはっはっは!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

瑠璃「はぐじょうざぜでぐだざいいっひひひひひひひひ!!おねがいじばずうっふふふふふふふふ!!あぐじょうざぜでぇぇぇぇっへへへへへへへへ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

瑠璃「げぇーーーっへっへっへっへっへ!!があああああああっはっはっはっはっはっはっは!!ひーーーーひひひひひひ!!ひぃーーっひっひっひっひっひーーー!!!」

正夫はサディスティックに笑いながら屈服して白状すると言った瑠璃の言葉を無視して徹底的にノースリーブでさらけ出された脇の下をくすぐり続けた…白状させてくださいと懇願するまで。

正夫「何でも白状するんだな?嘘ついたらくすぐり殺すぞ?」
瑠璃「じばずうっふふふふふふふふ!!らんでぼはぐじょうざぜでぐだざいっひひひひひひひひ!!ひゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!」
正夫「お前は何カップだ?」
瑠璃「ぁあっ!???っはははははははははははは!!!Aカップでずうっふふふふふふふ!!ふひゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
正夫「ずいぶん貧乳なんだな、恥ずかしい。じゃあ、初めてのオナニーはいつだ?」
瑠璃「があっはっはっはっはっはっはっはっは!!小5でずぅっふふふふふ!!ひぃーーーひひひひひ!!」
正夫「早いじゃないか、盛んな女だ。次、最近使ってるオナニーの道具は?」
瑠璃「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃーー!!!シャワーどがディルドづがってばずうっふふふふふふふ!!ひぃぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへ!!」
正夫「おいおい、真面目な学生のクセにそんな方法で…すげぇな。えーと、週何回やってるんだ?」
瑠璃「生理がなげれば毎日やっでばずうっふふふふふふ!!あっはっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

正夫は何でも白状する瑠璃に対して答えたくない恥ずかしい質問を楽しそうに遠慮なくぶつけていく。
いつになったら両親の心当たりを聞くんだろうか。
あまりの恥ずかしさとくすぐったさで無意識に腰をクネクネといやらしくくねらせねしまい、それが恥ずかしさに拍車をかけ、正夫の嗜虐心を昂らせる。

正夫「初エッチはいつ、どこでやった?」
瑠璃「高校のどぎいっひひひひひひ!!がらおげでやりばじだぁぁぁぁっはっはっはっはっはっは!!」
正夫「カラオケ?普通初エッチは彼氏の家とかじゃないのか?」
瑠璃「おざえぎれなぐなっぢゃっでえっへへへへへへへへ!!ぼうやべでえっへへへへへへ!!変らじつぼんじないでぇっはっはっはっはっはっは!!」
正夫「真面目に見えてとんだ淫乱女だな。好きな体位は?」
瑠璃「あひゃっかっかっかっかっかっかっか!!かぁーーっかっかっかっかっか!!騎乗位でずうっふふふふふ!!ああああっはっはっはっはっは!!」
正夫「やっぱり、そうだと思ったw淫乱でごめんなさいって謝れ。」
瑠璃「かあっははははははははは!!淫乱でごべんらざいっひひひひひひ!!!ごべんなざいっはっはっはっはっは!!」

ピタッ…

正夫「両親はどこにいるかわかるか?」

嵐のようなくすぐり拷問が一旦終わり、彼は聞いた。
瑠璃は、呼吸を整えながら答える。

瑠璃「お墓…お父さんもお母さんも、困ったら彼らの親が眠ってる場所へいつも行きます。」
正夫「なるほど、どこだかわかるか?」

瑠璃が詳細を伝えると、どこかへ電話をかける。
話終わると、再び指を脇の下に添えて、意地悪く笑っていた。

瑠璃「かっかっか…きぃーーーひひひひ!!きっきっき!…おれがいっ…ぼうやべてぇぇえ…!」
正夫「触れただけでこの反応か。くくく、楽しみだなwほーれほれ、くすぐったいか?」
瑠璃「かぁっかっかっかっかっかっかーー!!!くすぐっだいっひひひひ!!ぐすぐっだいよぉっほほほほほほほほほほ!!」
正夫「お前の両親が見つかったら、お前を解放してやる。それまでは頑張るんだなw」

正夫は脇の下の窪みと首の周りを、じっくり、優しく、執拗にくすぐっていく。
この狂おしい刺激は瑠璃の感動を極限まで高め、瑠璃は激しく笑い狂った。

プルルル…

正夫「…よかったな、両親が見つかったそうだ。今こっちに向かってるらしいぞ。」

………………ガチャン

地下室の扉が開き、黒服の男が3人入ってくる。
助かった…ようやくこのくすぐり地獄から解放された…瑠璃は心の底から安堵しました。

正夫「…どうした?」
秀樹「それが…逃げられました」

……….…………………………え?

正夫「そうか…なら仕方ない。」

『くすぐり殺すしかないか。』

正夫「お前たち全員手伝え。」
大介「へい!」
祐吾「すっぽんぽんにしちまおうぜ!」
瑠璃「ぁ………………ぁぁぁぁぁぁ………」

瑠璃の顔が絶望に染まる…無理もない。
心の底から安堵した途端、死刑宣告が突き刺さったのだから。
男たちは瑠璃をすっぽんぽんにしてしまうと、大介があばらの辺りに馬乗りになり、脇の下やおっぱいの横辺りに手を添える。
祐吾と秀樹は瑠璃の顔の真横に座り、首をさわさわとくすぐる。
正夫は相変わらず両手の上で座り込み、脇の下の窪みをいじめる。

正夫「この女は真面目そうに見えて相当な淫乱な女なんだ、手加減するなよ、徹底的に苦しめて、くすぐり殺してやる。」
大介「くく、お尻もおマンコも、ビンビンに勃起した乳首も丸出しじゃんw」
秀樹「おマンコグショグショだわ…マジモンの変態かw」
祐吾「あーあ、可哀想可哀想w」
瑠璃「いや……ぅぁぁぁぁ………あああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーーっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!!」

4人は一斉に、脇の下と首を、優しくしつこくくすぐりはじめた。
まるで神経を直接触れられたような狂おしい刺激に、弾けるように笑い狂う。
彼らは全員でそんな瑠璃の顔に自分の顔を近づけて覗きこみ、ブサイクに笑い狂う恥ずかしい様をニヤニヤと意地悪に笑いながら見ている。

瑠璃「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
秀樹「おい、見ろよwこいつメチャクチャブサイクな顔してるぞw」
大介「何でこんなに鼻の穴広がってんだよwブサイクすぎw」
祐吾「つーかヨダレとか鼻水とかきったねー!w」
正夫「くくく、本当にくすぐったいんだな。このブッサイクな顔と無様な腰フリがその証拠だ。」
瑠璃「ぎゃひひひひひひひ!!ひぇっへっへっへっへ!はぁーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!」

瑠璃にはくすぐられて笑う時に鼻の穴が大きく広がるクセがあった。
それだけではなく、大きく見開いた目の焦点は定まらず、口からダラダラと止めどなくヨダレを垂れ流している。
こんなブサイクな顔を男に見られてしまった女の屈辱とショックは計り知れないものがあるだろう。

瑠璃「うぎぃーーーーーひひひひひひひひひひ!!ぎぃーーっきっきっきっきっきっきっき!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはー!!」

あばらの辺りに馬乗りされている為、満足に腰をフリフリすることができず、瑠璃はヘコヘコと上下に腰を動かすと言う本当に恥辱的な動きを強制的にさせられていた。
そんな瑠璃を見て男たちはおちんちんをビンビンに勃起させてくすぐり責めを続ける。

瑠璃「こぉけけけけけけけけけ!!かっはかはかはかはっ!!かっかっかっかっかっか!!ぁぁぁぁぁっかっかっかっかっか!…ケホケホッほほほほほほほほほ!」

瑠璃が呼吸困難に陥るのは割と早かった。
先程の正夫の脇の下くすぐり責めがよほど効いていたんだろう…優しく執拗なさわさわコショコショ責めで十分彼女を窒息させることができた。
彼女は情けなく腰をヘコヘコさせながら次第に笑い声をあげなくなり、咽びはじめる。

瑠璃「はぎっひひひひひ!かっはかはかはかはっ!!ゲホゲホほほほほほほ!!………ぅぁぁぁぁ!!」

もう限界だった…涙をポロポロ流し、ヨダレまみれの口をパクパクさせて息を吸おうと努めるも、無駄。
おなかがピクピク痙攣しはじめる…筋肉がつってしまっているのだ。
彼女は男たちに徹底してくすぐられ、次第に声をあげなくなった…

瑠璃「ぅぁぁぁぁぁ………………ケホケホ…………っがぁ……ぁ……………




ヴオオアアアアア嫌いやいやいやいやいやあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!っかっかっか!かぁーーーーっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!」

声を上げなくなったと思った瞬間、正夫が脇の下の窪みの、いくつもあるくすぐったいツボを10本の指で激しくグリグリツンツンと揉み振動を与えたのだ。
秀樹たちも正夫にあわせて脇の下のくすぐったい、瑠璃の苦手なツボに指をえぐりこませ、激しく振動させる。
そして振動に呼応するように小刻みに体をクネクネさせてケタケタ笑かされていた。
ぐっしょりとかいた汗と鼻水、涙を撒き散らして再び獣の如く声を荒げて半狂乱になりながら泣き叫んでいる。

瑠璃「あがああああっがっがっがっがっが!!かーーーっかっかっかっかっかっかっかっかっかー!!あああっへへへへへへへへへ!!けぇーけけけけけけけけけ!!」

どうしてこんな理不尽なくすぐり地獄を受けなければいけないんだろう……そんなことを考えていたのだろうか?
口の中は渇ききり、舌が下唇にへばりついて取れなくなっている。
腰を全力でヘコヘコして広がった鼻の穴から無限に鼻水が飛び散り、見開いた半分白目の眼から涙を流して金切り声をあげる無様な格好は見ていて滑稽で、残酷極まりない。

瑠璃「けけけけけけけけ!!けーーっけっけっけっけっけっけ!!かっはかはっ!かっかっかっか!!あっへへへへへへへへへへ!!くかかかかかかか!!かーーっかっかっかっかっかっかっかっかーー!!…………かっかっか………けけけけけ………が……がぁぁぁ……!!!」

血が吹き出しそうなほど真っ赤に染まる顔で笑い悶える瑠璃のブサイク顔を至近距離でマジマジと見つめ、男たちも同じように顔を紅潮させビンビンにテントを張りながら全力でくすぐり、最期に本気で笑い狂わせる。
瑠璃は本当に息をする間も全くなく、ただ死ぬまで笑い続け、プルプル全身を痙攣させながらおしっこを漏らして惨めに窒息死してしまった。

このくすぐり地獄の惨状は録画され、マニアに超高額売り飛ばされる。
これにより、借金は完済されるのだ。



…………………………………ぷはぁーー!

瑠璃「……………………夢か。」

全身の筋肉が悲鳴をあげるのに耐え、彼女は再びくすぐられる妄想に耽るのだ。

瑠璃「今日のはハードだったな…また受けたい。」

彼女は重度のくすぐりフェチである。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

魔女狩り…男たちのくすぐり凌辱刑

これはくすぐり愛好会メンバーのくすぐり愛好家によるストーリープレイである。

1人目の魔女、由美

由美「お、おい。お前ら…後でどうなるか、わかってんだろーな…。」

由美さんは、磔立ち拘束具の餌食になっていました。
彼女はショートパンツにへそ出しTシャツとかなり露出の高い服装で、キリストの如くTの字の状態に固定されています。

大介「悪いがお前には魔女の疑いがかけられているんだよ。」
祐吾「今日はお前が魔女だってこと認めてもらって、すっぽんぽんで土下座してごめんなさいしてもらうぞ。」
大介「くくく…今から自分がどれほど屈辱的な姿にさせられるのか想像してみろよw」

大介が手のひらで由美さんの右の脇腹をスリスリと撫でると、由美さんの体はピクンと跳ねて体をのけ反らせた。
が、逆方向には祐吾さんの10本の指がわきわきと待ち受けており、由美の左の脇腹をわしづかみにすると、モミモミする。
堪らずまた逆にのけ反ると、大介がまた右脇腹をこちょこちょ。

由美「はぁ!!っひゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!やめろおぉぉぉ!!!」

由美さんはケタケタ笑いながら腰を左右に全力でクネクネしています。由美さんは脇腹こちょこちょにめっぽう弱いんですね、意外~。

由美「てめえらふざけんなぁっははははははははははははは!!!後でくすぐり殺してやるぅふふふふふふふふふふ!!!」
大介「とりあえず、お前は魔女なんだろ?答えるまでは、このまま脇腹くすぐり責めなw」
由美「ひひひひひひひひひひ!!!やめろっていってんだろぉほほほほほほほほほほほほほほほ!!!」
祐吾「まあやめてほしかったら、とりあえず今までごめんなさい、って言ってみw」
由美「きゃっはははははははははははははははは!!!誰が言うかぁぁっはははははははははははは!!!ひひひひひひひひひひひひ!!」

10分経過

由美「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!今までごべんなざいぃひひひひひひひひひ!!!ごべんなざいいっひっひっひっひぃー!!!」

あらら、ついに由美さんは男2人に屈して、ごめんなさいと喚き散らしています。
大の大人がこんなにコチョコチョに弱いなんて、情けないですねぇ。
あんなに脇腹弱いのに、大きく露出した服を来て弱点をさらけ出しているからですよ。
大口開けて狂ったように笑い、クネクネ腰を踊らせてながらTシャツごしにおっパイもプルプル揺れているのがわかります。

大介「おいおい、まだまだ始まったばっかりじゃねぇかw」
祐吾「笑いながら謝られても誠意を感じられないから。笑わずにごめんなさいが言えるまで、くすぐり拷問だな。」
由美「いーーっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!やべろぉっほほほほほほほほほほほほほ!!!おばえらあどでおぼえとげぇっへへへへへへへへへへ!!」
祐吾「反抗的だな、徹底的にいじめてやるから覚悟しとけよw」

20分経過

由美「あがあっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!やべでぐだざいぃ!!ぼうやべでぇぇーーっへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
大介「くっくっく、由美は脇腹こちょこちょに本当に弱いんだなw」
祐吾「ぐふふ、そろそら俺らの言いなりになってくる頃か…?すっぽんぽんにしてくださいってって言え!」
由美「すっぽんぽんにじでぐだざいいぃひひひひひひひひひひひひひ!!!すっぽんぽんにじでぐだざいぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」
大介「よーし、そこまで言うなら素っ裸にしてやるよw」

彼らは彼女とTシャツを切り裂き、ブラを外してショーパン、パンティも下に下ろし、すっぽんぽんにしてしまいまったのです。
そして再びくすぐり責めを始めます。
直にくすぐっている分由美さんの反応はよりけたたましくなりました。

祐吾「おら、もっとおっパイと腰をクネクネしろよw」
由美「ぎゃぁーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!あひゃあはははははははははははははは!!じぬぅーー!じんじゃうよぉほほほほほほほほほほ!!」

いよいよ白目を剥き始めました…クスッ、素肌をくすぐられるのは死ぬほどくすぐったいようです。
いつもは偉そうに人をいじめてるクセに、脇腹をこちょこちょくすぐられて、すっぽんぽんにされてしまうのはプライドの高い由美さんにとってはかなり屈辱的でしょう。
おっパイプルプル揺らして、腰も強制的に名一杯クネクネさせられてます。
きっと死ぬほど恥ずかしいんでしょうね。
このまま発狂するまでくすぐられちゃえ。

祐吾「よーし、やめてほしかったらくすぐり奴隷にしてくださいって言えw」
由美「ひぇぇっへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!くしゅぐり奴隷にじでぐだざいいっひひひひひひひひひひー!!!」
大介「奴隷になるならもう逆らえないはずだ、魔女であることを認め、土下座して今までの行いを懺悔するか?」
由美「ひゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!土下座じばずうぅふふふふふ!!!なんでぼずるがらぼうゆるじでぐだざいいっひっひっひっひっひぃー!!」
祐吾「わかった、そこまでいうなら後10分でやめてやるよ。」
由美「ぎぃぃぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!すぐにやべでぇよぉっほほほほほほほほ!!!おがじぐなっぢゃうぅふふふふふふふふふふ!!!」

30分経過

由美「ぶひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぶぉぉがんべんじでえぇ!!!ぎゃああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

ピタリ…

ようやく地獄のようなくすぐり責めが終わり、拘束を解かれます。
そして由美さんは男2人の前で屈辱の全裸土下座をしながら、懺悔をさせられます。

祐吾「くっくっく、今俺が言ったことを、土下座しながら復唱するんだ。」
大介「あ、お尻つき出してフリフリしながらねw」
由美「………私は魔女です…………奴隷になりますから……許してください……クズ女でごめんなさい………ふぇぇぇぇぇぇぇぇん…ヒグッ…うぅぅぅぅぅぅ…」

普段こき下ろしてる男にすっぽんぽんでお尻をフリフリしながら土下座謝罪させられるのってどれほど惨めなんでしょうかw
生意気な由美さんはこちょこちょに屈服し、泣きながら屈辱を噛みしめ、男たちの言いなりなんです。

大介「よし!じゃあくすぐり拷問を再開するか!w」
祐吾「言い忘れてたが、魔女狩りってのは魔女を見つけて、くすぐり殺すことなんだよ。」
由美「………………へ?…………も、もうやらぁ!…もおゆるじでよぉぉぉぉ…ひぃぃぃ…!」

鬼畜な男たちは赤く火照った生まれたままの姿の魔女、由美さんを追いかけ回します。
由美さんはもう殆ど逃げる気力がなくなっていて、赤ちゃんのように泣きわめきながらおっパイをプルンプルン揺らしてハイハイしてます、カワイイですねぇ(笑)
部屋の端まで追い詰めて捕まえると、髪の毛を引っ張って引きずり再び磔にしてくすぐり処刑を執行します。
かなり残酷な絵ですw

大介「ぐふふ、ざまあねぇな!くすぐられて惨めに泣き叫ぶなんてよ。」
由美「かぁーーーっははははははははははははははは!!!かあっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!!」
祐吾「いつもいつも生意気な態度してるからこうなるんだよ、ブスが。…くくく、お前の笑い方マジそそるわw」
由美「ひぃっっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁーーー!!!」
大介「おらおら、そう簡単にやめてもらえると思うなよ。死ぬまでくすぐってやるからw」
由美「ぎゃああああーーーーはははははははははははははははははーー!!!かっかっかっかっかっかっか!!ひぇぇーーーっへっへっへっへっへっへぇーー!!!」
祐吾「最初の威勢はどこいったんだよブサイク女。一番敏感な脇腹くすぐってやるからもっと腰フリフリして笑い狂えw」
由美「ぶひひひひひひひひひひ!!!ひぇっへっへっへっへ!!ぎゃあああああーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あーーっはっはっはっはっはっはっは!!!」
祐吾「ぶひひじゃねぇよ豚。罰としてくすぐり拷問だなぁw」
由美「があああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぶひゃひゃひひゃひゃひゃ!!!あっはっはっはっはっは!!!あーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!」

由美さんはもはや懇願も出来ずにただ笑い狂っているだけです。
生意気な魔女、由美さんが、なりふり構わず腰をクネクネくねらせ噴火したように真っ赤になった顔をぐしゃぐしゃにしながら男たちの満足するまで徹底的にくすぐり拷問され、あらゆる体液を撒き散らして笑い死にする情けない様は最高でした。


2人目の魔女、麗

麗「ぐがぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぶがっ!ふがぁーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!やべろぉっほほほほほほほほほほ!!」
秀樹「ぐふふ、たまんねぇな…あの麗さんがこんな惨めな姿になるとは。おらおら、もっと笑え笑え、苦しめ豚女ww」

クスクス…麗さんのこんな姿初めて見ましたね。
笑う時に鼻が豚のようにふがふが鳴ってしまうクセがあるようで、本当に聞いていて恥ずかしいです。
彼女もこんなことになるなんて思ってもいなかったのでしょう。
彼女は磔立ち拘束台に、仕事用のスーツのまま、T字に固定されています。
そしてハラリと捲れたシャツに隠れていたおへそを見つけられ、人差し指で徹底的にコチョコチョくすぐられているのです。

麗「ひぎぃっひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ふがぁ!かぁーっかっかっかっかっかっか!!ぶひぃ!ふがぁーっかっかっかっかっかっか!!」
秀樹「んー、中々綺麗にならないなぁ、おへそ。今日は徹底的にこちょこちょくすぐって豚のおへそのゴマを取り除いてやるから、感謝しろよw」

秀樹は人差し指と麗さんのおへそにボディーソープを塗り、クリクリと丁寧にほじくっていきます。
縦長の美しいおへそは秀樹の指でクニュクニュと変形し、深い場所にはへそのゴマが隠れていました。

麗「ふがぁあーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ゆるじでぐだざい!ぼうゆるじでぇーーーー!!!」
秀樹「やっぱりおへそも見にくいし、ちょっとだけ脱がすわw」
そういうと麗さんのスカートを脱がし、シャツのボタンを開けていく。
彼女の白のパンティとブラ、細くくびれたウエストに、カワイイお尻が露になりました…素っ裸もいいですが、たまにはこういうのも良いですw
再びおへそをくすぐりはじめました。

麗「ひひひひひひひひひ!!ぢょっどぉほほほほほほ!!ふがぁ!脱がさないでよぉおっほっほっほっほっほ!!!」
秀樹「今さら豚に選択権なんてないだろw生意気言ってるとパンティとブラも脱がすぞ?」
麗「ふぎゃっはっはっはっはっはっはー!!ふがっ!それはダメぇへへへへへへ!!それだげはゆるじでぇっへっへっへっへー!!!ふがぁ!」

麗さんが必死に腰をクネクネしながら、やめてください、と懇願していますが無視しておへそをこちょこちょしています。
汗で光った体をクネクネさせる様は妖艶で色っぽく見えます。

秀樹「くすぐりをやめてほしかったら、パンティとブラ脱がしておっぱいとおまんこ見てくださいって言えよw」
麗「いやあああっははははははははははははははははは!!!そんなのやらぁっはっはっはっはっはぁー!!!」

10分経過

麗「ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!!ふがぁー!ふがあっかっかっかっかっかっか!!ぬがじでおっぱいみでぇ!!!ふがぁ!おまんこみでぐだざいぃ!!!パンティぬがじでぇぇっへへへへへへへへへへ!!!ふがぁ!!」

くすくす、ついになりふり構わず懇願しちゃいましたw
白目を剥いてヨダレや鼻水を撒き散らしながら、泣き叫んでますよ。
ぐしゃぐしゃな顔で、絶対に異性に見られたくないおっパイやおマンコを見てくださいと言わされ許しを乞う様は本当に見ていて滑稽で、恥ずかしいですw
麗さんは丸出しになってしまったおっぱいをプルプル揺らし、お尻をクネクネフリフリと踊らせています。
麗さんは普段弁護士として働いており周りの評価も高く、正にクールなキャリアウーマンで、誰もが一度は憧れを抱くような女性なのです。
彼女を知ってる人たちがもし、気高き女性である麗さんのこんな無様な姿を見てしまったらどんな風に感じるのでしょうか。
男なら発情するかもしれません。
女なら軽蔑されるかもしれませんし、嫉妬した女にとことんいじめられちゃうかもw

麗「がははははははははははは!!!ふが!ふがぁ!ごべんだざいぃ!!ぼうやべでぐだざいぃひひひひひひひ!ふがっ!ぼうゆるじでぐだざいいひひひひひひひ!!!」

いくら腰を精一杯クネクネ振り回しても1度差し込まれた人差し指が抜けることはありません、彼女は男の気が済むまでプライドをズタズタに踏み潰され、笑い狂うしかないのです。
限界までくすぐられて息も絶え絶えになった麗さんは、拘束を解かれてすっぽんぽんにひん剥かれ土下座させられます。

秀樹「…あまりに夢中で本分を忘れてた。ふふふ、土下座してお尻をフリフリしながら、ごめんなさい、私は皆さんを欺いた魔女で、惨めな豚ですって言ってもらおうか。」

無茶苦茶な要求も、麗さんは素直に聞かざるをえません。彼女は嗚咽を漏らし、しくしく泣きながら自分が魔女であり、豚であることを認めさせられ、謝罪しました。
できる女性の惨めな姿は1度でも見たいものですよねぇ(笑)

秀樹「よし、じゃあくすぐり魔女狩り再開だな!」
絶望した惨めな麗さんも…やはりここまで追い込まれた女性は皆力がなくなっていて、追いかけ回すとおっパイをプルンプルン揺らして赤ちゃんみたいにハイハイしてカワイイ醜態を晒すのです…出来る女、麗さんのハイハイは本当に見ていてスカッとしました。
秀樹は憔悴しきった彼女を捕まえて磔にし、再びおへそくすぐり拷問を再開します。

麗「ひーーーひひひひひひ!!くっくっく………ひーーっひっひひひひひひ!!」

秀樹が煽るように人差し指をくねらせながら美しいおへそに近づけます。
十字架にかけられた麗の細く引き締まったウエスト、縦長に深く窪んだ美へそ、シュッとくっきりしたビキニライン、恥ずかしいおまんこ…どれをとっても異様なほどエッチで、汗まみれの腰をクネクネさせて誘惑し、美へそもウニュウニュと変形していて、本当に妖艶です。

秀樹「こんなんで終わるわけないだろw魔女狩りってには魔女だって認めた女をくすぐり殺すまでのことを言うんだよ。おへそ、もっと綺麗にしてやるから踊れ踊れ!」
麗「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ふがあああああっははははははははははははー!!」
秀樹「おいおい、人差し指でおへそほじられるだけで大げさだなぁ!そーら、もっとお尻フリフリしておっぱいも揺らせよw」
麗「ふがあ!ふがぁっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぶひぃっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
秀樹「ふがふがうるせえんだよ豚wお仕置きにおへそくすぐり拷問するしかないか!」
麗「ひぎぃぃーーっひひひひひひひひ!!!ふぎゃあっかっかかかかかかかかかかかかかかか!!!」

何だか魔女狩りを口実にくすぐってるだけのような…プライドの高い麗さんのおへそをとことんくすぐり、人差し指だけで屈服させることが楽しくて仕方ないのでしょう、男は永遠におへそをほじくり回し麗さんのプライドをズタズタにします。
顔が血が出るほど真っ赤になり、目はぐるんと上を向き、涙やらヨダレやら鼻水を撒き散らして腰をクネクネしながらヒーヒー泣き叫ぶ麗さんを見て私も目を覆いたくなるほど恥ずかしくなってしまいました。
せめてグショグショのおまんこだけでも手で覆ってあげたいです、それほどの上品な女性の自尊心を忘れた下品で惨めに死んでいく無様な姿に私はすっかり興奮してしまいました。

3人目の魔女…志保

志保「…ねぇ、もうやめたら?あなたたちじゃ私を笑わすことすらできないでしょ。」
秀樹「そうはいかないね、いつもいつも偉そうにしやがって!」
祐吾「…相当な魔女だな。今日は死ぬほどくすぐって全裸土下座させてやるよ。」
大介「おお、それいいねぇw」

志保さんは日本でも有数の科学者であり、白衣姿で四肢拘束台に拘束されています。

志保「ふん、あなた方ごときに私が屈するわけないじゃない。もし笑わせることができたなら土下座でもなんでもしてやるわよ!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「きゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ひぃひひひひひひひひ!!!やめなさいよぉほほほほ!」
秀樹「ソッコー笑ってんじゃねえかw」
志保「きゃっははははははははは!!うるさい!っひっひひひひひひひ!!」
祐吾「と言うかむしろくすぐり弱い方じゃん。よくあんな強がり言えたな。」
大介「こりゃ、屈服して魔女だと認めるのも時間の問題じゃん。」
志保「あっはっはっはっはっはっは!!!こ、こんなの何でもないわよぉほほほほほほほほほほほほ!!!」

あんまりくすぐられたことがなかったのか、志保さんはどうやら相当コチョコチョに弱いようで、どこをくすぐられてもケタケタ笑いながら腰をくねらせています。
ふふふ、ミステリアスで高飛車な志保さんがどんな姿になるのか、見ものですねぇ(笑)

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「ひぃーーーっひひひひひひひひひひひ!!!やめなさぃ!この変態どもぉっほっほっほっほっほ!!!」
祐吾「くっくっく、この状況でまだ言うかwおらっ!」
志保「!!!ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーー!!かっかっかっかっかっかっかっか!!!」

クスクス、どうやら志保さんは首をこちょこちょされるのが一番苦手のようで、祐吾が首を掴んだだけで首をすくめ、狂ったようにカチカチ喉の奥を鳴らして笑いはじめます。

志保「くひゃっかっかっかっかっかっかっか!!やべなざいよぉ!!手をどげてぇえっへへへへへへへへへへへ!!!」
大介「おお、めっちゃ良い反応w俺も首やろ!」
秀樹「くく、しばらく全員で首をくすぐってやろうぜ~!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「はぁーーーっかっかっかっかっかっか!!!やべでぇ!やべでえええ!!ひぇっけっけっけっけっけっけっけぇー!!!」
大介「おい、首すくめたらくすぐりにくいだろ?上向けよ!」

大介が足で顔を上向きに固定させ、敏感な首がさらけ出されてしまいます。可哀想にw

志保「ひぎぃーーっひひひひひひひひひひひひひ!!ずるぃ!!はんぞぐぅうふふふふふふふふ!!!」
秀樹「あ?反則じゃねーだろ。顎の下とかも効くんじゃね?」
祐吾「喉仏はこの辺か?それともここか?w」
志保「ひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ちょっどばっでぇ!!すとっぷすとっぷぅぅふふふふふふふふふふふふふ!!!!」
祐吾「そうだな、やめてほしかったらすっぽんぽんにしてくださいって言え。」
志保「はあああああああ???っはっはっはっはっはっは!!!ぞんなのぎいてないっひひひひひひひ!!!やめてぇぇぇぇっへへへへへ!」
大介「まあ裸にしてほしくなったら言えばいいよw」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「くぁぁあかかかかかかかかかかかかかかか!!すっぽんぽんにじでぐだざいいっひひひひひ!!!ぼうやべでぇっへっへっへっへっへぇー!!!」

余程首がくすぐったかったんでしょう。
彼女は自らすっぽんぽんにしてください、何て間抜けな懇願をしました。

秀樹「ひっひっひ、エロい体してんなぁw」
大介「やめようと思ったけど、やっぱくすぐり拷問再開w」
志保「ひぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!!どうじでぇ!??ぼうやべでよぉっほほほほほほほほほ!!!」

あっという間に一子まとわぬ姿になった志保さんが、おっパイをフリフリ揺らし、腰をクネクネしながらやめて!と懇願していますが、やめるわけがありませんw
むしろ興奮しきった男たちの指は、志保さんの首に一斉に群がりました。
ある指が喉仏の辺りをコリコリしているかと思えば顎の下をこちょこちょし、もはや首のすべての部分が指で埋め尽くされています。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

志保「ひぎぇっけっけっけっけっけっけっけっけ!!!ごべんなざいっ!!ごべんだざいぃひひひひひひ!!!ぼうゆるじでぐだざいいっひひひひひひ!!!」

志保さんのプライドの高い心は脆くも崩壊し、ただひたすらごめんなさい、許してください、と、懇願し続けています。

秀樹「なら、魔女だと認めて土下座して謝るか?」
志保「かっかっかっかっか!!あやばりばずっ!!なんでぼじばずがらあっかっかかかかかかかかかかかか!!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ピタッ…

志保「はぁ、はあ、はぁ、……………くぁあああああっかっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!なんれぇへへへへへへへへへへへへへ!!」
祐吾「やっぱ信用できねぇやwおら、もっと笑え!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ピタッ…

志保「ひぇ…へぇ…へっ、へぇぇ…へあああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!がんべんじでぇぇ!!ぼうコチョコチョじないれぇぇっへへへへへへへへ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ピタッ…

志保「はぁー…はぁ、はぁ、はぁ、…げほげほ…ほおおおおおおおっこっこっこっこっこっこっこ!!こけけけけけけけけけけけけけ!!!ひぃーーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

容赦ないくすぐり拷問にいよいよ志保さんは可笑しくなってきました(笑)
可哀想なほどに玩ばれちゃってますね。
最初のミステリアスで高飛車な志保さんの姿はどこにもなく、今はただ自尊心をズタズタにされ、顔を真っ赤にしてただおっパイをプルプル揺らし腰をクネクネしてくすぐったさをアピールするくすぐり人形と化してますw

志保「ほげぇええっへっへっへっへっへっへ!!!びぃっひひひひひひひひひひひひひひぃぃぃぃひぇひぇひぇひぇひぇひぇっひぇっひぇー!!!」

ヤバい…かなり悲惨な光景です。
くすぐり死刑がここまで無様で容赦ない拷問だとは。
思わず目を覆いたくなるような恥ずかしくて、無様で、情けなくて、どうしようもなく滑稽な姿で笑い狂う彼女はもはや笑うこと以外はほとんど許されていません。

志保「かぁっかっかっかっかっかっかっかぁーーー!!!くぇあっかかかかかかかかかかかかかかかか!!!ぎゃあっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

絞首刑と言うものがありますが、あれは一瞬ですよね?
志保さんは無数の指が一番弱い首に群がり、窒息するほどくすぐられてしまっています…見た目がまるで複数の男の何十本もの指が女の首を絞めてるようにも見えます。
処刑人の男たちが満足いくまで首をこちょこちょくすぐり、体内の酸素は徐々に足りなくなり、いずれは糞尿を垂れ流し窒息死してしまうのです。
志保さんは血液が沸騰するかの如く真っ赤に紅潮し、白目を剥き、あらゆる体液を撒き散らして泣き叫びながら、呼吸もできずに死んでしまうのでしょう。
そんな状況でも腰をクネクネしおっぱいをプルンプルンさせてゲラゲラ笑かされているのですから、こんな惨めなことはありませんねw
彼女はこのまま土下座させられることなくおしっこを漏らし発狂死してしまいましたとさ。

このくすぐり魔女狩りは、生意気で傲慢な女のみ対象にしており、女犯罪者の死刑としても評判が高い。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

恥辱の悪魔払い…くすぐり宗教

これは、くすぐり愛好会のメンバーくすぐり愛好家たちによるストーリープレイである。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

美里「ちょっと!離しなさいよ!」

美里さんはとある施設の四肢拘束台にIの字にピンと体を伸ばし、すっぽんぽんの状態で固定されています。
おっパイは大きく、体の肉付きは程よく健康的にくびれたウエスト、縦長のおへそ、大きなヒップと、何とも妖艶な体をプルプル震わせて、何かを叫んでいます。

正夫「この女には悪魔が取り憑いている。即刻、取り除かねばならん。」
美里「何をふざけたことを言ってるの?息子をこんないかがわしい宗教に入れるわけにはいきません!」

まあ!如何わしいですって!?…周りの信者たちがざわつきます。

正夫「落ち着きなさい。彼女は悪魔に取り憑かれ、錯乱しているのです。」
美里「錯乱してるのはどっちなのよ!…いいから離しなさいっていってるのがわからないの?」

彼女は精一杯負けん気でいるのでしょう。
しかしそんな態度が、この宗教の人間たちを燃え上がらせることを、まだ知らないのです。

正夫「どうやら重症のようだ…仕方ない。強引な手は使いたくなかったが。これより、10分間の間、悪魔の摘出を開始する。」

クスクス…いよいよ始まるのね…あの生意気な女がどんなふうに狂っちゃうのかしら…?
回りの野次馬のヒソヒソ話が耳に入り、美里は怯えはじめた。

美里「ひぃぃ…な、何よ…何をするの…?」

教祖は意を決したのか、ぬっと脇の下に手を伸ばし、窪みに手を入れ、わしゃわしゃとかき回し、クリクリと肉を摘まみながらモミモミし、コリコリと引っかき、コチョコチョとくすぐっていく。

美里「…ぅわあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!な、なにこれっへへへへへ!!ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっは!!!やめなさいよぉぉ!!」

先程までの強気で生意気な態度はどこ吹く風、何か痛いことをされると想像していたのに、正夫に脇の下をコチョコチョくすぐられて狂ったように笑い始めました。
脇の下から少し下がり、あばらに手を添えると、骨を10本の指でコリコリし、時折グリグリと強い刺激を与えています。

美里「かぁぁぁぁあっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃあーーー!!!ぢょっどばっでぇ!!!ムリムリっひひひひひひひひひ!!ひぃーーーーっひひひひひひひひひひひひひひ!!!」

何とか逃げようと体を必死でエッチな体をクネクネしてねじろうとしますが、正夫の指から決して逃げることが出来ず、ただ悪戯に豊満なおっぱいがプルンプルンと揺れるだけです。
何だか見てるだけなのにこっちは本当に恥ずかしくなってきますねw
だんだん下に下がっていき、おなか周りに到達。
細くくびれた脇腹を箒で掃除するようにシュッシュッとはたき、指を軽く抉らせ、グリグリ回していく。
おなかも同じようにくすぐっていました。美里さんは『かっかっか』と喉の奥を鳴らしてゲラゲラとおなかの底から強制的に笑わされています、品性の欠片もないです。

美里「はがあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!!すとっぷ!!すどっぶぅぅふふふふふふふふふふ!!!あーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

ストップなんて都合のいいこと言ってますが、止める気配はありません、当然ですね、悪魔を取り除かなければならないのですから。
お腹周りに関して言えばですが、おへそに人差し指を突っ込んだ時の反応が素晴らしかったです。ウネウネくねる人差し指に合わせるかのように、腰をクネクネくねらせて、まるでフラダンスを踊っているかのようです。
おっパイもプルプル…恥ずかしくないの?

美里「くぁぁっかっかっかかかかかかかかかかかかか!!!きぃーーっひっひっひっひっひっひっひ!!!もうわがっだがらぁ!!わがっだがらぼうやべでぇっへっへっへっへっへっへー!!!」

何がわかったんでしょうか、言っている意味がわかりません。これは本当に苦しい証拠、きっと頭が真っ白になるほどくすぐったいんでしょうね。
下へ行きます。今度はお尻、おマンコ…を通りすぎて、足の付け根、太ももをグニグニと揉みしだき、膝や膝の裏をさわさわコチョコチョとくすぐり回していきます。

美里「ひぃっひゃっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼおいいっでぇ!!!くすぐらないでぇっへへへへへへへへへ!!!」

まだくすぐりはじめて数分だと言うのに、我が儘なんですね。
私も混ざって拷問…悪魔払いのお手伝いしたいくらいです。
最後に彼は、足の裏をコチョコチョしていました。
かかとから土踏まずにかけて、ガリガリと強くくすぐり、指の付け根をこしょこしょと強く刺激し、指の間をグリグリとくすぐっています。
足の裏も本当に弱いんです、彼女はなりふり構わず体をねじり、お尻をフリフリしながらおっパイをプルンプルン揺らします。
どれほどの恥をかけば気が済むんでしょうね、この人w

美里「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!だずけれぇ!!だれがだずげでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃはははははははははははははははは!!!」

え…もう限界なんですか?まだ始まってすぐなのに。
美里さんは忍耐力がないんですね、くすぐり拷問で調教…いや、悪魔払いで強制浄化するしかありませんw
正夫さんが突然美里さんの脇の下の窪みをくすぐります。
美里さんはビックリしたのか、目を大きく見開き、大口開けて笑い続けていました。

美里「あがあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼうやべでぇー!!!!やべでぐだざいぃっひひひひひひひひひひひーぃ!!!!」

どうやら美里さんは、脇の下が一番弱いようで、それを見抜いた正夫さんは脇の下をくすぐりまくっています。
たまに唐突に指を下へ滑らせ、脇腹やおなか、あばらなどもくすぐり、予測させないくすぐり方をしていますね。
美里さんは顔をぐしゃぐしゃにして泣き叫んでいます。
もう最初の偉そうな美里さんは嘘のようです、情けない。

ビクビクビクゥ!!…しゃあぁぁぁぁぁぁ…

美里「ひぎゃひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!ぎゃあああっはっはっはっひっはっはっはっはっはっは!!うぎぇぇぇぇぇぇっへへへへへへえええええ!!!!」

美里さんは我慢していたのか、5分足らずでお漏らしをしてしまいました。

正夫「皆さん、見てください。これが悪魔の正体です。彼女は今、身体中から悪魔の体液をダラダラ流しています。」

キャー!おしっこ漏らしてるー!…あらあら、本当ね…恥ずかしくないのかしら?…これは堪りませんなぁw…乳も腰もエロく振り回しやがって…最低だな…恥知らず…悪魔…

野次馬たちの反応に、恥ずかしさのあまり美里さんは泣きながら懇願します。

美里「ひぃぃぃん………やめてぇ…みないでよぉ!…どおして?…なんでこんな酷いことするの?…」
正夫「酷いことではありません。これは、悪魔払いなのです。あなたには定期的に悪魔が集まる体質なのです。あなたはこれからこのくすぐり教に入信しなければなりせん、これは、義務なのです。…秀樹!足の裏を浄化して差し上げなさい。」
秀樹「へい。」
美里「ふぅ…ふっ…何なの?…何て理屈なのよぉ…ふぅひゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!!!ああああーーーっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

正夫さんは彼女が懇願して嫌がるのを無視して彼女の腕の上に跨がり馬乗りになり、脇の下を徹底的にこちょばします。
幹部の秀樹さんも現れ、足の裏を蹂躙…浄化していました。
美里さんは既に目の焦点が定まっておらず、涙をポロポロ流しながら、許しを乞い続けます。

美里「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!!ごべんだざいぃひひ!!!ぼうえらぞうにじばぜんがらぁっはっはっはっはっはー!!!あああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ!!!」

美里さんはあまりのくすぐったさに腰を浮かし、可能な限りお尻をフリフリしてくすぐったさを表現します。
ですが、泣き喚くほど苦しめられているにもかかわらず、彼女の乳首はビンビンに勃起しています。本当にくすぐり大好きなんですねw

美里「ぐぎぃぃっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!ごのばばじゃじんじゃいばずぅふふふふふふふふふふふ!!!ぼぉやべでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひ!!!!」

ふふふ、悪魔が死ぬって言ってますぞ…これはいい、どんどん浄化して、殺してしまえ!…ぐふふ…本当にエロいなぁ…腰浮かしてお尻フリフリなんて…恥ずかしいったらありゃしない…もう町歩けないんじゃない?w…見て…乳首がビンビンに勃起していますわ…何なの?あれだけ偉そうにしてたクセに…バカなんじゃね?

徹底的にいじめられているのにビンビンに乳首を勃起させてる恥ずかしい女は、その恥ずかしい格好を信者全員にジロジロみられ、罵られ続けています。
そんなこととは無関係に、まだまだくすぐり拷問は…悪魔払いは続きます。

美里「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ほんどうにやべでぐだざいっひひひひひひ!!!ゴホゴホぉっほっほっほっほ!!!おがじぐなっぢゃうよぉほほほほほほほほほほほ!!!」

いよいよ息が吸えなくなり、頭もおかしくなってきたんでしょうね…可哀想に(笑)

美里「ふげぇぇーーっけっけっけっけっけっけ!!!びぃぃーーっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ごべんなざいぃ!!ほんどにだずげでぐだざいいひひひひひひひひひひひ!!!いいいいいい!!!!いいいいいいいいい!!!」

正夫は美里が痙攣して呼吸が困難になりそうな所で一度手を止め、ポケットからテープとアイマスクを取りだし、テープで口をふさぎ、アイマスクを美里さんに装着しました。

美里「むーーーー!!!!むぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
正夫「ここからが、悪魔払いの本当の始まりです。大介、祐吾…君たちも、脇腹を浄化してあげなさい。」

幹部の男2人が明らかにニヤニヤして彼女の両脇に座るのをみて、彼女はむぐむぐと言葉にならない懇願をしています。
ここから先は地獄のようなくすぐり責めでした。
視覚を奪われさらに敏感になった脇の下をツンツンと人差し指でつっつき、美里は狂った魚のようにピチピチ飛びはねます。
また、いきなり激しく脇の下の窪みをコチョコチョくすぐり、彼女を地獄へ突き落とすのです。

美里「むぐぅぅぅぅぅぅぅ!!くっくっくっくっくっくっくっ!くぅーーっくっくっくっくっくっくっくぅー!!!」

脇の下、脇腹、おなか、おへそ、あばら、足の裏…美里さんが敏感な箇所を、男4人がかりでくすぐり回す様は本当に残酷でしたw
たまに金切り声の混じる、むぅむぅとくぐもった笑い声にならない声を発しながら、彼女はピチピチと飛びはね、腰をクネクネ振り乱し、くすぐったさから逃れようとする様が滑稽で仕方ありませんw

ピタッ…

美里「むぅ、むぅぅ…」

こちょこちょこちょこちょ~

美里「うぶぅぅぅぅっぶっぶっぶっぶっぶぅー!!ぐっくっくっくっく!ぐっくっくっくぅっー!」

ピタッ…

美里「むぇぇぇぇぇ…んむんむ…んぅぅぅぅ」

こちょこちょこちょこちょ~

美里「むごぉぉぉっこっこっこっこっこ!ふぅぶぶぶぶぶぶぶぶ!!ぶぅーっくっくっくっくっくっくっくぅー!」

痙攣しては、少し休ませ、再びくすぐり拷問を再開、これを何度か繰り返し、今度は正夫が、何と左手で鼻を塞ぎました。
口はテープで塞いでいるので、完全に呼吸ができない状態です。この状態で、右手を使って脇の下をこちょこちょするのです。
只でさえ満足に息を吸えない状況で、全く息を吸えない時間がある…美里さんの絶望は想像を絶するものがあったのでしょう。
9分が経ったところで、テープとアイマスクを外し、再び脇の下の窪みを両手でコチョコチョ。
ここからの美里さんの姿はもはや地獄絵図の一部のようで、人間とは思えないような形相…まさに、『悪魔』のような顔をしており、これでもかと言うほどケタケタと笑いこけさせられています…超苦しそうです。

美里「ほげぇぇっけっけっけっけっけっけっけっけ!!!があっがっがっがっがっがっがぁーーー!!!!かっかっかっかっかっかっかっかっか!!」

ピタッ

正夫「10分経ちました。」

ようやく終わりました。

…まあ、何て顔!…悪魔のような酷い顔をしてましたわねw…何だ…これからが良いところなのに…もっとやれよ…殺しちゃいなさい…悪魔に生きる権利はないの…あの女の苦しむ姿を見せとくれ…どうせ淫乱なんだから…

美里「………………へへへへ……………けっけっけ…へああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!びぇぇぇっけけけけけけけけけけけけけけ!!!」

10分で終わる約束?そんなものは知りませんよ。
儚い希望も切り裂かれ、再びくすぐり拷問が再開しました。
…これは酷い、彼らにはこのままでは本当に気が狂ってしまうのでは?という不安はなかったのでしょうか?

美里「ほげぇぇっけけけけけけけけけけけけけ!!きぃーーー!きぃーっきっきっきっきっきっきっきぃーー!!あびゃっはっはっはっはっはっひっはっはぁー!!」

男たちは股間にテントを張りながら、この残虐な悪魔を葬り去るべく4人がかりで美里の体を浄化していく。
美里はもう獣のような廃人のような、悪魔のような気持ち悪い笑い方をしています。
これほど人権や人としての尊厳を無視したくすぐりは初めて見ました、まさにくすぐり拷問といえるでしょう。

美里「はがあっかっかっかっかっかかっかぁーーー!!あああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!!!」

結局美里さんは12分、窒息死する寸前までくすぐられ、くすぐり拷問は終わった。

正夫「皆さん、それでは今から『祈りの間』へ行きましょうか。」
京子「あ、あの…わ、私たちにはくすぐらせてはくれないのでしょうか…?」
正夫「お前たちは息子をくすぐったろう?それに、あの母親の浄化は成功し、もう洗われた。あとは、脳…心を洗うだけだ。」
京子「と、言いますと…?」
正夫「心を洗うのに効果的なのは、最も親しい人間に洗ってもらうことだ。…あの親子には定期的に悪魔が取り憑く。お前たちには定期的な浄化を任せるよ。」
京子「!…ありがとうございます!」

信者と幹部、教祖たちは部屋から出ていきました。
美里は少し息を吹き替えして整えていると、1人の男の子が入ってきました。

美里「…………え!?優!ど、どうしてここに?」

どうやら息子さんのようです。
優君は固定されて動かせないバンザイした腕の上に座り込み、ニヤニヤと意地悪に笑っている。
美里は自分が何をされるのか悟り…制止します。

美里「ちょっと…ダメ…やめなさい!早く私をほどいて…ここから早く逃げぇぇぇぇぇっはっはっはっはっはっはっは!!ふぎゃあああっはははははははははははは!!!」

何度目でしょうか…再び彼女はけたたましくバカみたいに笑い始めました。
親しい人間にくすぐられると言うのは本当に恥ずかしいし、感度も増すもので、羞恥心で頭がいっぱいになります。

優「ねぇ、入信させてよ。いつも偉そうにして、ごめんなさいって謝って?」
美里「ひぎゃっははははははははははははははははは!!だめえっへへへへへへへへー!それはダメっはっはっはっはっは!」

お母さんである美里は息子に限界までくすぐられ、無茶苦茶な要求をされ続けています。
信者たちが、祈りの間で祈りを捧げています。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

祈りのセリフがこちょこちょなんて、くすぐり教らしいですw
彼らの祈りは、スピーカーを通して親子のいる部屋に通じています。
端からみれば非常に滑稽ですが、この、何重にも重なる、こちょこちょは美里の脳ミソを洗脳するのに十分な威力を発揮した。

美里「あへへへへへへへへへへ!!ぎゃっはっはっはっはっはぁぁーーー!ああああああああああああああ!!」

美里の身体中から汗が吹き出し、涙、鼻水、ヨダレ…ほとんどの体液を絶え間なく流して撒き散らしています。
先ほど4人がかりでこちょこちょされていたこともあり、美里は脱水症状と疲労で、身体中をよじっておっぱいや腰をクネクネする度にふくらはぎやおなか、腰や首の筋肉がパンパンにつってしまい、悲鳴をあげる。
そして、そんなものを遥かに上回る脇の下からの激しい刺激に、彼女のすべては崩壊してしまいました。

美里「があーーっはっはっはっはっはっはっは!わがっだわよぉぉほほほほほ!!にゅうじんじでいいがらぼおやべでぇっへへへへへへ!!!」
優「何でため口?敬語使えよ。ほら、偉そうにしてごめんなさいは?」
美里「かぁーっかっかっかっかっかぁー!ごべんなざいっひひひひひひひ!えらぞうにじでごべんなざいっひひひひひひ!!ひぃーー!!」
優「さっきおしっこ漏らしたね、おしっこ漏らしてごめんなさい、は?」
美里「がーーーーーははははははははははは!!おじっこぼらじでごべんなざぃいいいひひひひひひひひひひ!!」
優「もっと頑張ってお尻と、おっぱいフリフリしろよw」
美里「わがりばじだぁーーーっはっはっはっはっはっは!!あがああああっははははははははははははは!!!」

あらあら、情けない。
自分の息子にごめんなさいって言わされて、恥ずかしいことをやらされています。
元気にフリフリしてるw
実の息子にこれだけコケにされ、死ぬほどくすぐられて追い詰められる母親ってどんな気持ちなんでしょう…もう立ち直れないんではないでしょうか。
彼女は屈辱にまみれヒーヒー悶え苦しんで、気絶しました。
この親子は後日、何故か2人揃って入信したそうです。
こんな宗教をみて、こんなのに騙される筈がない…そう思い込む人間も多いはず。
神はいないに決まってると思い込むことと、神の存在を思い込み信じて疑わないことに差はないのです。

次は、あなたの番かもしれませんね。

アイドルくすぐり笑顔訓練

これはくすぐり愛好会のメンバーくすぐり愛好家のストーリープレイである。

祐吾「ファンからの要望…テレビだと緊張して笑顔がぎこちない。ライブの時みたいに笑ってほしい。」
柚子「そんなこと言われてもなぁ…」
祐吾「仕方ない…笑顔訓練、やるか。」

柚子はかなりの売れっ子アイドルで、顔もよくてスタイルもよい、それでも彼女は妥協しない。
ファンの要望には答えるのだ。
この2人には秘密の特訓がある。
それは人気のないある廃墟で行われるのだ。
彼らは地下への階段を降り、地下室に入る。
彼女は素っ裸にされ、半球体拘束台に大の字にブリッジの形で固定されてしまう。
彼女は無数に取り付けられた金具によって、指一本動かせなくなってしまったのだ。

祐吾「さてと…やっぱりまずは脇から行くかねぇ。」

祐吾は剥き出しの脇の下に手を伸ばし、指先でコチョコチョとかき回していく。

柚子「ひぃぃぃっ!!!きゃっははははははははははははははは!!ストップストップぅ!」

祐吾は柚子の制止を無視して脇の下から脇腹へ指をスライドさせ、突き出したおなかをグニグニとつまむ。

柚子「かぁっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!くすぐったいひひひひひひひひひひ!!おなかはひゃめれぇぇえへっへっへっへ!!」
祐吾「そうかそうか、おなかが弱いんだな?じゃあ、ここを重点的にやってやるよ。」
柚子「ぅあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おなか捩れるぅ!!あああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

祐吾は彼女が最も苦手にしているおなかを徹底的にいじめ抜く。
指でツンツンとつっつき、モミモミも揉みしだいていき、柚子は堪らず笑い狂った。
おなかの底から笑い声を搾り取られ、あっはっは!と笑う度に鼻の穴がヒクヒク開き、情けない顔を晒してしまう。

祐吾「あーあ、何だよその顔wアイドルとしてみっともない。徹底的に鍛えてやるよ。」
柚子「ひゃはははははははははははははははは!!ふざけるなぁっはっはっはっは!!やめろおぉぉおっ!!」

10分経過

柚子「がぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぇぇえっへへへへへへへへへへ!ひぃーーーーーっひひひひひひひひひひ!!」
祐吾「じゃあ挨拶の練習行こうか。おはようございます、って言ってみ?」
柚子「ほぉあっはっはっはっはっはっはっはっは!おはよぉございばずぅぅふふふふふふふふふふ!!!はぁーーーっはっはっはっはっはっはっは!!」
祐吾「やる気を感じられないな…次は、ごめんなさいって言え。」
柚子「ぎぃっしっしっしっしっしっし!!ごべんなざいい!ごべんなざいぃっひひひひひひひひひひひひひ!!」
祐吾「ダメだな、しばらくごめんなさいの練習しようかw」

20分経過

柚子「ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ごべんだざいぃぃ!!ぼうゆるじでぇぇーーーっへっへっへっへっへっへっへぇーーー!!」
祐吾「何がごめんなさい、だよ。全く反省してるようには見えないけどw」
柚子「ひぃーーーーっひひひひひひひひひひひひひひひー!!!だずげでぇ!誰が助けでぇぇーーへへへへへへへへへ!!」
祐吾「おいおい、カワイイ笑顔で笑う練習してるのに何でそんな不細工な顔をしているんだ?ほら、もっと可愛く笑えよ。」
柚子「かぁーっかっかっかっかっかっかっかっか!!やべでぐだざいぃひひひひひひひひひひひ!!なんでぼしばずがらぁぁあっはっはっはっはっはぁーー!!!」

柚子は鼻をヒクヒクさせ、鼻水とヨダレを撒き散らして泣き叫んでいる。
無理もない、親しい男に過敏なおなかや脇腹、脇の下を容赦なくコチョコチョくすぐられて女の子に耐え難い刺激と屈辱を与えられているのだから。

祐吾「そうか、やる気ないんだな。お仕置きするしかないかw」

祐吾は左手の人差し指でおマンコの割れ目をなぞり、右手でおっパイをこちょこちょとくすぐる。

柚子「ひぃ!…ひぃぃっひっひっひっひっひっひっひぃ!!そ、そこはぁぁははははははははははは!!そこはやべでぇぇへへへへへへへへへへへ!」

柚子は抵抗できない体をピクピク痙攣させながら、笑い狂った。屈辱に染まった不細工な顔で許しを乞うが、嘲笑うようにおっパイやおマンコを徹底的にくすぐり、お仕置きする。

ぶしゅっ…じょろろろろろ…
柚子はついにかな切り声をあげながらお漏らしをしてしまった。

ひぃ…ひぃ……………はあ……はぁ…

こちょこちょ…

はぁ!?…ひっひっひ…た、たすけて…

こちょこちょこちょこちょ…

くぅ、くっくっく!きゃははははは!も、もう許してよぉ……

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ

柚子「いやぁぁぁああっはははははははははははははははは!!ぎゃっはっはっはっはっはっは!!!ぎゃああああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

柚子が限界に達してお漏らしをしてしまったにも関わらず、祐吾は再び彼女のさらけ出されたおなかをムニムニと容赦なくくすぐり責めにする。
結局この笑顔訓練は祐吾の気がすむまで、柚子が白目を剥き発狂寸前まで追い込まれるまで続けられるのだった。

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