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口裂け女

「私って、キレイ?」
私はひたすら、走った。
死に物狂いで家まで逃げた。
怪談は、フィクションだから良いのであって、実際自分の身に起こってほしいなんて思ったことはない。
何かの間違いであってほしかった。


「私って、キレイ?」


ひたすら謎の女から逃げ続け、家に入り、玄関の鍵を締めた。
自分の部屋に入り、ドアの鍵を締め、私は戦慄した。


「私って、キレイ?」


気づけばソレは、私の背後に居た。
私の家なのに……私の部屋なのに……回りこまれた。
もう逃げられない。
これはどう考えても口裂け女じゃないか。
あり得ない……他人事のように、いつもネットで見ては、怖い怖いと思っていた。
実際起こったら、どうすれば良いの?
あまりの恐怖に、声が出ない。
何も答えられなかった。


「……ぁっ……ぇ……」
「ねぇ、私って、キレイ?」
「……き……きれい……です……」
「……じゃあ、これでも?」


必死で絞り出した私の答えは数秒後の私の悲鳴でかき消される。


ーーさようなら、お父さんお母さん……先立つ不幸をお許しください。


「ぷぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! んぎぃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!」


カッコ良く死に際のセリフを心の中で残した私に待っていたのは……くすぐり地獄だった。


「ねぇ、私って、キレイ?」
「が~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎれぃでずぅ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぎれいだがらぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「私って、カワイイ?」
「がわいいぃいいい~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、わげわがんらいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!」


バンザイした両腕の上に馬乗りになり、ピンと伸ばした状態で固定された。
彼女は、驚くほど妖艶で、美しい女性だった。
ーー口が裂けていることを除けば。
何故か、口裂け女は「私って、キレイ?」と問いかけながら、コチョコチョと脇の下をくすぐった。


「ねぇ、弱いのは脇?」
「ワギノジダァ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ~ッ、わぎはよわいでずぅ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!」
「脇腹はどう? 弱い?」
「ぞごぼだべぇ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎゃーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!」


こちょこちょに弱い自分を恨んだ。
昔から、なんで自分だけこんなにコチョコチョに弱いのかわからなかった。
彼女の細長い指先から、圧倒的なくすぐったさが送り込まれ、身体中を駆け巡る。
全身を彼女の『くすぐり』が支配し、最早笑うしかないと言うほど、気が狂ったように笑い続けた。


「脇の下と、脇腹が特に弱い?」
「よわいがら~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! よわいがらやべでぐだざい~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!」
「そっか、脇の下と脇腹のコチョコチョに弱いんだね」


彼女は一旦手を止めると、悪魔のような笑みを浮かべた。
『4本に増えた』彼女の腕が……手が……指先が……私の敏感な脇の下、脇腹に近づいてくる。


「ひぃ~っ……もう、ぼうやべで……」
「フフフ……楽しみ……ほぉら……コチョコチョしちゃうよ? ……とっても、くすぐったいよ?」
「ひぃっ、ひいぃぃ~っ!」


私は必死で抵抗した。
バンザイした両腕はピクリとも動かすことが出来ない。
動かせる顔や腰を一生懸命フリフリと振り回し、足をばたつかせ、如何に私がコチョコチョが嫌なのかを表現した。


「フフフ、こちょこちょしたら、もっとキレイに踊ってくれる?」
「いやぁああああ! ぼうゆるじでぇ~!」


私は泣きわめきながら、コチョコチョはやめてくださいと懇願した。
ワキワキと、指先を厭らしくくねらせ、触れるか触れないか、と言うところで止めている。


「泣かないで……笑わなきゃ、キレイになれないよ……」
「ひ~っひっひっひっひっひ! ひぃ~!」


触れてもいないのに、笑いが込み上げる。
彼女の指先は一頻り私が嫌がるのを楽しむと、クニャリと皮膚に触れた。


「っかぁあ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか~! いやぁああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!」
「クスクス……本当に、弱いのね」


彼女の残酷な指先が、私の本当にコチョコチョに弱い体に触れ、踊り狂う。
私は期待に応えるように、半狂乱になりながら顔や腰をフリフリと振り乱し、笑い狂った。


「クスクス……ほら、笑って? じゃないと私みたいにキレイになれないよ?」
「が~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~、うがあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」


どうして?
なんでこんなことになったちゃったの?
このままじゃ本当に死んじゃう……


「だれがだじげでぇ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ、だれがぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「フフフ、貴女のこと、気に入ったわ……だって、こんなにコチョコチョに弱いんですもの」


彼女は手を止め、立ち上がった。
よかった……解放される。


ーー貴女を、私の家族にしてあげる。


彼女はバクリと口を大きく開けた……いや……開きすぎだ。
私の前に、闇が広がった。
彼女は私を食べる気なんだと思った。


「ひぃ……いや……いやぁあああああ!」


私は持てる力を最大限使い、逃げようとした。
彼女は、追ってくる。
人を何人も飲み込める程大きく口を開け、迫ってくる。


「大丈夫、怖がらないで……もう二度と、お父さんにもお母さんにも、友達にも会えないけど……私がいっぱい、笑顔にしてあげるから……」
「だれがだずげでぇ~! おがあざぁああああん! いやぁあぁあぁあー!」


ーー私は闇に飲み込まれた。
二度と家族にも友達にも会うことが出来ない、とこしえの闇。
待っていたのは、果てしないくすぐり地獄だった。


「うがあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! か~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ひぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ」
「クスクス……コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ~……こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょー!」


私はすっぽんぽんにひん剥かれ、謎の力で大の字に体を拘束されていた。
体は指先から足の先まで、一切動かすことが出来ず、私に許されたのは、気違いの様にバカ笑いする事だけだった。


「フフフ、まだまだ、コチョコチョ地獄は終わらないよ?」
「んがあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、がーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」


ーーもうどれ程時が経ったのかわからない。
闇の中には、口裂け女と、私。
『8本に増えた』彼女の腕が……指先が、私の剥き出しになった敏感な脇の下、脇腹、お腹、足の裏、首……余すことなくくすぐり尽くす。


「ぼうごろじでぇ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっ、ごろぜ~ぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「殺さないよ? そんな残酷なことしないから……これからも、永遠に、笑ってもらうから……ずぅっと、私がコチョコチョくすぐってあげるから……私って、優しい?」
「うぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ごろじでぐだざぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ごろじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」


私は気づけばずっと、殺してくれと懇願していた。
でも、ここで私が許されたのは、笑うことだけ。
ただただ、彼女のコチョコチョに笑い狂い、彼女の嗜虐心を満たし続けた。


「大丈夫、貴女、今はブスだけど、そのうちキレイになれるから、私と一緒になれるから」
「ぶわあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ! か~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか~!」
「クスクス……コチョコチョに弱い人って、面白~い」


私は白目を剥き、鼻の穴を限界まで広げ、口を裂けるほど大きく開けながら止めどなく笑い続けた。
何故指先までピクリとも動かせないのに、顔の変化は残しているのか……悪意しか感じない。


「とってもブサイクね……今は直視出来ないけど、大丈夫……私みたいになれるまで、こちょこちょくすぐってあげる」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ガーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハー!」
「そのオッサンみたいなゲ~ラゲラ下品に笑う笑い方も気にしなくていいから……私みたいに、キレイに笑えるようになるから」


嫌だ……もう笑いたくない……こんな化け物なんかになりたくない……


「私みたいになりたくないなら、笑わなきゃいいと思うよ」
「ぶわあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ほぉら、頑張って、頑張って~」
「ぎゃあーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ギャーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ~ッ」
「我慢する気ない? やっぱり、我慢できないくらい、くすぐったい?」


どれだけ必死で我慢しても、ダメだった。
少しも……ホンの少しも我慢できない。
どうしてこんなにくすぐったいの?
ただ、ひたすら笑い続けた。
彼女は飽きることもなく、永遠にコチョコチョとくすぐり続けた。
このくすぐり地獄は終わらないのかもしれない。
それとも、私も口が裂け、化け物になってしまうのだろうか……そんな風に思いながら、考えるのをやめた。
笑い袋と化した私は、終わることのないコチョコチョに、永遠にゲラゲラ笑い続ける。


「ねぇ、くすぐったい? くすぐったい?」
「かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!」
「顔、真っ赤っかだよ? そんなに苦しい? ねぇ、くすぐったい?」
「だぁあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎゃあーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~!」


顔は見るも無惨になっていた。
どうして?
こんなに苦しいのに、もう笑いたくないのに。
不自然なほど口角を吊り上げ、口角が千切れそうなほど、無様に笑い狂った。
血液で破裂しそうな程真っ赤に染まり、白目を剥いた目から涙が零れている。
それをそっと舌ですくい、悪魔のような無邪気な笑みでコチョコチョと、永遠にくすぐり続けた。


「クスクス……コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ~ッ……こちょこちょ……こちょこちょこちょ……こ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ……」
「お母ざんだずげでぇ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、だずげでおがあざあああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは……」


やがて私は、笑いすぎて口が裂け……怪物へと生まれ変わったのだ。
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テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

くすぐりパートナー募集

 私はこちょこちょに弱い人をくすぐるのが病的に好きなんです。
ソフト、ハードどちらもいけますが、どんなくすぐりプレイがしたいか、体験談を投稿しますので、是非参考にしてください。

 お相手は、クールなキャリアウーマンって感じです。
どんな風に出会ったかは割愛しますが、まるで人気女優のように素敵でカッコ良くて、憧れちゃうな~って思っていたんですがーー

「んぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やべでぇぇえっはっはっはっはっはっはっは!」
「くすくす…やめないよぉ~っ、こちょこちょこちょこちょこちょ~っ」

 何故彼女はこんなにも大口を開け、惨めに笑い狂っているのか……それは私が拘束具によってX字に固定され、ベッドに横たわる彼女をすっぽんぽんにひん剥いて、がら空きになった脇の下を、こちょこちょとくすぐり続けているからです。
私は延々と、バンザイで固定された彼女の腕側に座り、顔を両膝で挟んだ状態で、強制的に笑かされてブサイクになった顔を覗き込みながら、くすぐられるのに滅法弱い脇の下を徹底的にこちょこちょとくすぐりました。

「ぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、じぬぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ほんどにじんじゃうぅうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!」
「死ぬほどくすぐったい?くすぐったいよねぇ~っwwもっともっとくすぐったくなるよぉ~、こちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「ぶわぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ギャア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ~!」

 彼女、死ぬほどこちょこちょに弱い癖に、くすぐりあんまり効かないかもしれないからとか言ってたんですが、脇の下をコチョコチョ責めした途端バカみたいに笑っちゃって、イメージ崩れちゃった。

 私がくすぐりフェチに目覚めたのは、いつ頃だったかーー

 恐らく、殆どの方々がくすぐる、くすぐられるという行為を行ったことがあると思いますが、私も特別そういった経験が多かったわけではなく、人並みに生活してきたはずでした。
きっかけは、私の友人が私の恋人を知ってて寝取った時、地獄の様なくすぐり責め(比喩ではない)を行った時でしょう。
その後、くすぐり虐めの感覚が忘れられずに、こちょこちょプレイが出来る女の子を探しては、こちょこちょ地獄に遭わせてます。

「うぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎぶぎぶぅうぅっ、ぎぶあっぷぁっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ん~っ?何言ってんのかわかんないなww」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁっ、ギブアッブゥ、ぎぶぅ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ、ぎゃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 今回私のコチョコチョリンチの餌食になっちゃっている彼女は、私に性的な好意を持ちながらMっ気のある女性であり、私が目を付けていた、極端にこちょこちょに弱い女の人でした。
ベッドに大の字に拘束して思う存分こちょこちょさせてくれたら1日デートする約束を冗談半分で提案したら、割りとすんなり了解してくれたので……まさかこんなにも酷い目に遭うことになるとは、思ってもみなかったでしょう。
普通に生活をしていれば、ベッドに拘束されて動けないのを良いことに、死ぬほどくすぐりに弱い脇の下の窪みをこちょこちょされ続けるなんて経験をすることはないはずですから。

「だぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!やべろぉぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、こんのぉおぉおっ!変態おんながあぁあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!やべろっでいっでるでじょぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!」
「まだまだイケそうだね、ヒヒヒ…生意気な口聞いていると、くすぐり拷問だよ~?ほぉら、くすぐり攻撃ぃwwこぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「うぐあぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、くっそぉおっ、あがあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 友人の不倫が発覚した時、こんな風に大の字に固定して、アイツが死ぬほど苦手だったこちょこちょリンチをしてやった時もそうでしたが、私は極端にこちょこちょに弱い女の子をくすぐり、笑い苦しむ姿を眺めるのが大好きなんです。
彼女が容姿端麗な顔をブサイクに破顔させ、みっともなく笑いこけている姿を眺めていると、本当に楽しいし、彼女の口から発せられるこんなにも無様な笑い声を聞いていると、心の底から興奮してしまい、思わず顔が火照ってしまいます。

「ひぎぃい~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぼうゆるじでっ、ゆるじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ガ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ~!」
「ダメ~っ、許してあげないよぉ~っ、ほら、ごめんなさいは?さもないと、コチョコチョ攻撃だよ?」
「ごべんらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ごべんなざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!」
「クスクス…大の大人がごべんなざいぃ~だって、マジウケるんですけどwwほら、誠意が足りない!ごめんなさいは?さとないとぉ……こちょこちょ攻撃だよぉ?ww」
「ごべんらざいごべんなざいぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ごべんなざいっハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ~!」

 脇の下をコチョコチョくすぐってるだけなのに、笑い泣きしながら延々とごめんなさいごめんなさいって、その時は笑っちゃった。
こんな風に、からかってからかって、とことんバカにしながらこちょこちょしてあげると大抵の女の子は悔しくて、でもくすぐったすぎて、バカ笑いしながら泣いちゃうみたい!(くすぐりプレイ後の感想)

「うがぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!、ぎぶあぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ぎばぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!あがぁあ"ぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!」

 実のところ先程から彼女が連呼している「ギブアップ」は、今回のこちょこちょプレイのセーフワードだったのですが、私は聞こえないフリして死ぬほど弱い脇の下をコチョコチョ責め続けていたのでした。

ーーそりゃ終わるはずなのに終わらない永遠くすぐり地獄が続けば、怖くて怖くて泣いちゃうだろうなぁ。

「うぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!だずげれぇ、誰がだじげでぐだざいぃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「誰も助けに来ないよ?私の気が済むまで、こちょこちょの刑だからねwwほぉら、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っ」

 彼女の顔はリンゴの様に真っ赤っかになり、裂ける程大きく広げられた口からは、強制的に止めどない笑い声が絞り出されていました。
クールで美しかった彼女の顔は涙と鼻水でぐっちゃぐちゃ、良く見ると鼻の穴はこれでもかと開いていて、白目を剥いてきました。

「あぎぃいっひっひっひっひっひっひっひ、いぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁっ、ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ~!」
「こちょこちょやめて欲しかったらさ、そのオッサンみたいな下品な笑い声、止めてくんない?ww」
「んがあぁあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!あひぃ~っ」

 極度のくすぐったがり屋さんの彼女に、笑うなっていう命令は無理だとはわかっていましたが、つい。
彼女は永久コチョコチョ地獄に悶え苦しみながら、真っ赤な顔をブンブンさせてみたり、腰を出来る限り突き出し、フリフリと左右にくねらせて無様に踊ってみせました。
体をクネクネさせてみたり、生意気な態度をとってみたり……私がドSであることを知っているから、彼女は私の嗜虐心を煽っているのか。そうなのか?

「wwwwwいくらMっ気があるとはいえ、成人女性にここまでみっともなく笑い転げられると、直視出来ないわ…気持ち悪ぅ~ww恥ずかしくないの?」

 直視出来ないと言いながら、彼女の目から視線を反らすことなく罵り続けます。
しかし、こちょこちょをやめるつもりはない。
何故なら、私の望みは、彼女をこちょこちょし続けることだから。

「そんなにバカみたいに笑ってるってことは嬉しいんでしょ?私にこちょこちょされたいって言ってたもんねww良かったね~望みが叶って」
「ぶひゃあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!グアァアッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!」

 彼女がセーフワードを口走った時に、まだ余力を残していたことは経験上わかっていました。
だから、くすぐってくすぐって、お仕置き。
本当に限界の果てまでこちょこちょくすぐって、気が狂うと錯覚してしまう程のくすぐったさを与え続けます。

「ほぉらほぉらぁ~っ、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っ、ツンツンツンっ、も~みもみもみ…こちょこちょこちょこちょこちょ~っ、モミモミモミモミ、グリグリィ~www」
「ぐがぁああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!あがあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっははっはっはっはっはっはっはっはっはっははっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ~っ!」
「ヒヒヒww…このまま死ぬまでくすぐり拷問しちゃおうかなぁ~、ねぇ、くすぐり殺していい?ww」

 本当に死ぬまでやめてくれないのではないか?

 本当にくすぐり殺されてしまうのではないか?

 このままでは本当に死んでしまう。

 合意の元で行うコチョコチョプレイにおいて大切なのは、実際そこまでするわけはないんですけど、そうだって思わせること。
彼女の顔が絶望とくすぐったさで一杯になるのが本当に堪らない。

 ここまでくれば、最後のお楽しみ。

「ホレホレ、こちょこちょで死んじゃえwwこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っ」
「んぐあぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ガーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ、ぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ギャア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハぁ~!」

 ピピピピピ…

 アラームの音が鳴り響いてしまいました。
今回のこちょこちょくすぐりプレイは、とりあえず1時間と決めていたので。
彼女は本当にこちょこちょに弱く、私もそれを知っていたから、どんなに長くても1時間、これは絶対に守ると約束していました。

「フフフ、よく頑張ったねぇ、こんなにこちょこちょ弱いのに、動けないように固定されて、死ぬほどくすぐられちゃって、大丈夫?」
「ヒュー……ヒュー……」

 虫の息とはこのことかと思う程、よっぽどくすぐったくて、苦しかったのだと思います。
私がせっせと両手両足の拘束を解いたというのに、放心状態のまま動けずにいました。

「……ひっ……はー……はーっ……っぅぐんっっ!?」

 何故彼女がすっとんきょうな声を上げて驚いたのか。
それは、ようやく終わったはずのコチョコチョくすぐり地獄。
なのに、私が彼女の両手を強制的にバンザイさせ、その腕の上に乗っかり、しっかりとロックしたからでした。

「ひっ……ひぃ……?」
「あっ、ごっめ~ん!アラーム50分でセットしてた!だからまだ10分あったわww」
「っひ……ひぇぇ……またコチョコチョ……?もうこちょこちょだけは……コチョコチョやだ……やぁ……お願いじばず……ゆるじで……こちょこちょやべでぇ……お、お母さん……だずげでおがぁざぁああぁああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!おがぁざぁあぁああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァ~ッッッッッッッッッガァっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!」
「ヒッヒッヒwwほぉら、くすぐりの刑再開でーすっwwまだまだ時間沢山あるから、死ぬほどくすぐって、笑いこけさせてあげるwwこ~ちょこちょこちょこちょこちょ~っ」

ーーこれが、至福の時。
この世で1番残酷で、悪魔の様な笑みを浮かべていたんだって!(くすぐりプレイ後の彼女の意見)

 よく言われる話ではあるんですが、人ってホント、安堵に弱いんです。
安堵の後の恐怖こそ、その人間を絶望たらしめるんです。
1時間という時間設定があるうちはソフトなくすぐりプレイではあるんですが、やっぱりハードくすぐりも変わらず大好きな私にとっては、このくらいの創意工夫はあっても良いかなって思う。

「いづばでコチョコチョずるのぉ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、コチョコチョやめてぇえぇっへっへっへっへっへ!こちょこちょやべでぇぇえっはっはっはっはっはっはっは!おかぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、おがーざんだじげでぇ~っっっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは~っ!」
「良い年こいてお母さんwwダサっ(笑)人ってこんなにブサイクな顔出来るんだねぇww足もバタつかせて、腰もフリフリしちゃって、生き恥も良いとこだと思うよww」

 彼女は恥もプライドもかなぐり捨てて、笑い狂っていました。
こんなに切羽詰まった様に半狂乱になるまでくすぐられちゃうなんて、幸せ者ですね。
バンザイさせて腕の上に乗っかっちゃえば、極端にくすぐりに弱い脇の下を守ることは、絶対にできません。
固定しているのが腕だけな分、足をバタバタと子供のようにバタつかせ、腰を突き出したり、左右にフリフリしてみたり、涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔を白目剥かせて気が狂ったようにブンブン振り乱す惨めな様は、いつ見ても加虐心が沸々と沸き上がり、口角が不自然につり上がってしまいます。

「クスクス…ほら、大好きな脇の下こちょこちょでちゅよぉ~?こちょこちょこちょこちょこちょ~っ、モミモミ…モミモミ…クリクリ…グリグリグリィ~!くちゅぐったいでちゅね~ww」
「んがぁ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

 脇の下の窪みを爪先でこちょこちょくすぐったり、親指でグリグリしたり、人差し指で円を描くようにクルクル回してみたり、摘まんでみたり…色んな刺激を与えてみてわかったのは、脇の下の1番窪んでる部分を爪先でこちょこちょ、突然グリグリと親指でツボ責め、これを交互に、不規則に行うのが最も効果的であること。

「ヒヒヒwwコツ掴んじゃったwwほぉら、こちょこちょこちょこちょこちょ~……グリグリグリグリーっ!……こちょこちょ…こちょこちょこちょぉ……グリグリグリィ~!」
「かぁ~っ!カーッカッカッカッカッカッカッカッカッカ!ぐぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!!」
「ほらほら、自慢のご尊顔、ヤバいってぇwwブッサイクすぎて引くわww散々コケにされて、死ぬほどこちょこちょくすぐられちゃって、ビービー泣きながら鼻水垂らして、白目剥いて笑い狂うのって、どんな気持ち?ドMだから気持ちいいの?ww」
「ぶひぃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!クァ~ッカッカッカッカッカッカッカッカッカ!」
「クスクスww豚みたいww何腰クネクネさせてんの淫乱女ww無様に腰浮かしてフリフリ踊ってないでさぁ、嫌ならバンザイやめるか逃げればいいじゃん?」
「んがあぁあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」
「あれぇ~?バンザイもやめないし、逃げもしないんだねwwあっ、出来ないんでちゅねwwくやしいでちゅか~?そんなダメダメなおこちゃまには、死ぬまでくすぐりの刑やめないwwコチョコチョの刑ww」

 彼女の惨めで無様な様子をからかいバカにするように実況しながら、死ぬほどコチョコチョに弱い脇の下を、気が触れる程とことんくすぐってあげました。
赤ちゃんをくすぐりで虐待するように赤ちゃん言葉で苛められて、散々こけにされて、その上罵声を浴びせられながらコチョコチョの刑にかけられて、死にそうになっちゃって…私ならショックで自殺しちゃいます。

プシッ……ショロショロショロショロ……

 個人差はありますが、大抵くすぐりプレイの最中、女の子はこの辺りでパニックになっちゃって、お漏らしをしてしまいます。

 お仕置きの、こちょこちょの刑。

「うわぁwwおしっこ漏らした……キッショww羞恥心の欠片とないね、ホントに大人なんでちゅかぁ?ww罰として脇の下くすぐりの刑ww本気でくすぐっちゃお~、必殺、脇の下くすぐり殺しww」
「うごあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!¥@$¥&+☆*!?&%!!!!!!!!!!!」

 私は残りの時間、本気でくすぐっちゃいました。
彼女は人の言葉とは思えない悲鳴、獣の咆哮の様な絶叫を上げると、私の指先に答えるように、かつてない笑い声を上げました。
たかがコチョコチョで、呼吸困難寸前になっちゃってて、本当に死の一歩手前まで追い込まれてる様子ですね。

「うがぁああああああぁあぁあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「クスクス……ねぇ、すっぽんぽんだってこと忘れてない?恥ずかしいねぇ~wwほぉら、もっと腰フリフリして惨めに笑い狂いなよww」

 すっぽんぽんだから、おっぱいとか、マンコとか、普段見せない部分が丸見えになってるんです。
そんなことはお構い無しに腰を淫靡に上下左右にフリフリと振り回し、新鮮な魚のようにピチピチのたうち回る様はあまりにも無様で、見ていて滑稽でした。

「んぐあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ~っ!」
「そんな必死こいて足バタバタさせたって逃げられないよぉ~だwwほぉら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」

 必死で駄々をこねるように足をバタバタさせ、何とかしてこのくすぐり地獄から逃れようと健気に頑張ってました、ホント、よくガンバったよね~。

「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、うぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 おかしいなー、出会った当時はカッコ良かった彼女ですが、面影は、今や全くありません。私のコチョコチョ拷問に屈服して、ブッサイクな顔で恥辱の腰フリダンスを踊って、トラウマになっちゃうだろうなー。

「ぐぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!あがあーっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁー!」
「くすくす……顔真っ赤っかだよ?リンゴみたいwwよっぽど苦しいんだねぇ、でもやめたげな~いっwwこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っ」

 あまりにも長く激しいこちょこちょ責めに、徐々に酸欠になっていく様は見ていて本当に可哀想で、興奮しちゃいます……くすぐりいじめ最高です。
本当にコチョコチョに弱い人なら、こちょこちょくすぐっているだけで呼吸制御出来ちゃうんですから、凄いですよね。
当然、ドMで変態の彼女には満足に息なんて吸わせてあげません、コチョコチョいじめ~。

「ひゃーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!あっはっはっはっはっはっはっはっは!あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ~っ!」
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~……グリグリーっ!……モミモミモミモミ……こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っww」

 ただただ、私の「こちょこちょ」に合わせた指先の「笑え」という命令に服従し、無様に笑かされ続けるだけ……もうお嫁さんに行けないですね~。
自分でも最低だなって思うんですが、やっぱり、コチョコチョの事になると人が変わっちゃうというか、とことんコチョコチョして、意地悪してイジメたくなっちゃんです。

「んぐあぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!あがあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!」
「笑い方、下品にも程があるよね。何でそんなオッサンみたいに笑えるの?wwホント恥知らずだよねww」

 やっぱり、コチョコチョに本当に弱い人の、喉を鳴らしながらお腹の底から笑い声が絞り出される超下品な笑い方、ソソるなぁ。

「うぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎゃあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「笑い死にって、マジ苦しいらしいよ?良かったねぇ、私がくすぐり殺してあげるから、遠慮しないで無様に笑い死んでいいよwwほぉらほら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っww」

 ここまで私にとっては本当にあっという間なんですが、彼女にとっては永遠に続いてるかの様な、地獄のこちょこちょ拷問なんだって思うと、つい興奮しちゃって、顔が赤らんでしまいます。

「くかあーっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ガハーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!あ~っはっはっはっはっはっはっはっはぁー!」
「ヒッヒッヒww苦しい?ホント、コチョコチョ弱いねぇwwどんなに苦しくても、やめてあげないよぉだwwこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~っ」

 時間までは、どんなにくすぐったくても、笑い死にしちゃいそうでも、こちょこちょくすぐりリンチをやめてあげないんだ~。
本当に、可哀想可愛そう(笑)

「んぐあぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ガーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァ~!」

 恥じらいと苦しみで血管が浮き上がり、切羽詰まって真っ赤っかになった顔を覗き込むと、充血しきった目は完全に白目を剥いていて、大粒の涙を流し、広がりきった鼻の穴からは大量の鼻水が垂れ流されちゃってます。

「くすくす……よっぽどこちょばいんだねww顔、マジでヤバいんですけどwwコチョコチョはやめてあげないけどww」
「ひぎぃいいいぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ンギャア~っハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ、がぁああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!」

 最早惨たらしくて直視出来ないリンゴの様に真っ赤な顔をこれでもかとブンブン激しく振り乱し、余力も殆ど残っていない足を一生懸命バタバタさせたり、がに股になったかと思えば力一杯内股になってモジモジしたり、出来る限り腰を上下左右にフリフリと振り回したと思えば、思いっきりブリッジの様に腰を突き出して仰け反ってみたり……何とかくすぐったさから逃れようとしているのが伝わってくる。
普通はここまで人間離れしてると引いちゃうけど、くすぐるのが大好きなドSにとっては、たまんないんですよねぇ……イジメすぎ?意地悪すぎるかな(笑)

「あーあ、涙とか汗とか鼻水、めっちゃ飛び散ってるんですけど。お仕置きにコチョコチョ地獄wwコチョコチョコチョコチョコチョコチョ~っ」

 彼女は顔一杯に付着する涙や汗、鼻水を惨めに撒き散らしながら、笑い狂ってました。
流石にやり過ぎかな、気が狂っちゃうかな?とか思いましたが、結局彼女の惨めで可愛い姿がもっと見たくて、悲痛な笑い声が聞きたくて、ネチネチと、しつこく脇の下をコチョコチョくすぐり続けました。
本当に、コチョコチョの事になると、どうしても残酷になっちゃうんですよね。

「クカカカカカカカカカ!クワァ~ッカッカッカッカッカッカッカッカッカ、あがあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、んがぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!ウギャア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはーっ!アッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァッ!あっはっはっはっはっはっはっはっはぁ~!ア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハーー」

 たかがクスグリですが、人としての尊厳、女性としてのプライドを粉々に粉砕しちゃったんだろうなぁ、やっぱり本当にくすぐりに弱い人をくすぐりいじめで拷問にかけるのはサイコーです。

 これが、私の今までのくすぐりプレイで1番ソフトなくすぐり体験談です。
もし、こんなこちょこちょリンチを受けてみたい、コチョコチョリンチされたいという方、もっとハードなくすぐりリンチがご所望の方、いらっしゃいましたら、私とくすぐりプレイしませんか?
先ずは体験談の様にソフトにコチョコチョしますが、貴方が望むなら、いずれくすぐり奴隷にして、この世の地獄を見せてあげます。
精神崩壊しちゃうかもしれませんが……彼女みたいに(笑)
くすぐり奴隷も募集してますので、自殺志願者はくすぐり奴隷の方もご検討ください。
では、コチョコチョに極端に弱い方、いらっしゃいましたら、私の思うままに、好きなだけこちょこちょさせてください、よろしくお願い致します。

ドSJK達にくすぐり拷問地獄を受けて発狂しちゃう女の子

「やる気ないならもう辞めていいから!」
「……はぁ~い」

 プールサイドに怒号が響き渡る。ある高校の水泳部のエースだった景子は、プライドが高く妥協ばかりの後輩を許すことができなかった。
当然いつも怒られてばかりの後輩も、上から目線で怒ってくる先輩に対して苛立ちを隠せずにいて……しかし表立って先輩に立ち向かうことも出来やしない。
部活の上下関係は厳しく、今日も私は不満を抱えた人間の愚痴を聞いている。

「……景子先輩最近マジうざいんすけど」
「チョーわかる~」
「ちょっと可愛くてスタイル良いからってチョーシこきやがってさぁ」
「しかもスポーツも勉強も出来るとかウザすぎ」

 性格の不一致や嫉妬なんてよくある話。
昔から私は所謂いじめっこ体質で、地元では有名だった。
そういう理由から、年齢問わずこういった相談や愚痴を受けていた。
つまり、いじめの依頼やアイデアを提供することが多く、今日もまた私の同級生のいじめを頼まれたのだ。

「じゃあやっちゃおうか、景子ちゃんくすぐり殺人計画」
「くすぐり?」
「ああ、景子って昔から、コチョコチョに異常に弱かったんだよ。だからくすぐり殺しちゃえばいいよww」
「先輩ってくすぐりに弱い人なんすか? へぇ~……いいっすね、くすぐり殺しちゃいましょうよっ!」

 いじめと言っても様々ある。
身体的苦痛を与えて苦しめたり、精神的に追い詰めたり……しかし少なくとも、私は在り来たりないじめをするつもりはなかった、と言うより、私でなければならない、私にしか出来ない最も相手を苦しめるいじめ方を考えることに当時の私は喜びを見いだしていた。
私達は遊び半分で計画を練っていく。
景子を苦しめて、徹底的に屈辱を与えるにはどうすれば良いか。
奴隷にでもしちゃおうか、そんな会話をしながら、会話が弾む。
昔からドSだった私にとって、いじめの相談は大好物だった。

「テメーらマジ殺すぞ! 離せって言ってんだろぉ!」

 私達は部活後、後輩部員達を集めてシャワールームで景子を押さえつけ、彼女の両手両足を広げて大の字に固定し、座り込んだ。
手の空いた後輩部員にはスマホを用意させ、ムービーを撮影させている。
彼女の余裕綽々な吠え面が惨めに崩壊することを想像すると、自然と笑みがこぼれた。

「さて、始めますか」
「ざ、ざけんな! お前ら何をっ――!?」

 手の指をワキワキとさせると、途端に景子は息を飲む……滅法コチョコチョに弱い彼女にとって目の前で妖艶に蠢く指先はギロチンの様なものだっただろう。

「く、くすぐり――お前らっ……っんな子供騙し、効く訳が――」
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「かあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぬ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ!」
「wwwwセンパイww顔wwww」

 あまりにも強烈な刺激だったんだろう。
必死に強がっていた彼女は、数十本の細い指先で敏感な身体こちょこちょくすぐられると、思いきり良く顔面を崩壊させながら我を失った様子で笑い狂った。
普段の整った彼女からは想像出来ない程笑い皺で顔がくしゃくしゃになり、目を見開き鼻の穴を広げ、大きく口を開けていた。

「景子、昔から脇の下こちょこちょくすぐられるのが本当に弱かったよね」
「センパイこちょこちょ効きすぎww顔ヤバいっすよ、どうしたんすか?ww」
「が~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やめろぉっはっはっはっはっは! マジやめろぉぉっはっはっはっはっは!」
「やめないよぉ? 今日はセンパイをとことんくすぐり責めにして、いじめちゃいますからww」

 景子は醜く破顔させ、無様に笑い狂っている……本当にくすぐりに弱い人間が大勢に
よってたかってくすぐられたら余裕なんてあるはずもない。
頭が“くすぐったい”で埋め尽くされて、パニック状態になってしまうものだ。

「クスクス……ほぉ~ら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! 何でこんなぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ガキみたいに足バタつかせてる割にはオバサンみたいな笑い方すんのなお前ww」
「おまえぇっっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、後で覚えてろよぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 後輩部員が彼女の手足を拘束しているからいくら抵抗して暴れても脇の下はがら空きのまま……腰を浮かせたりフリフリくねらせたり、無駄に足掻く彼女を見て、私達はその様を嘲笑った。

「センパイこんなにくすぐり弱かったんすね、もっと早く気付いてればいじめてあげたのにぃwwほらほら、コチョコチョの刑ですよぉ~?」
「ふざけんなぁあぁあっはっはっはっはっは! マジやめろってぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「でもそんなに腰浮かしたりクネクネさせたり足バタバタしながら笑ってたら、悦んでる様にしか見えねぇしww」
「ちがうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、マジムリだってばぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 当然脇の下だけではない。
足の裏、太もも、脇腹、お腹……後輩部員達は由香の痴態を可笑しそうに見つめ、敏感な身体をこちょこちょくすぐっている。

「くすぐりはムリぃっはっはっはっはっは! くすぐりはやめろぉっはっはっはっはっはっはっは!」
「ダ~メっ、我が儘言う子にはくすぐりの刑だよっ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「何なんだよぉっはっはっはっはっは! 意味わかんねぇよぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「お前頭ワリ~もんなww」

 既に完全に上下関係が逆転していた。
やがてこれが主従関係になるのも、時間の問題だろう。

「じゃあ、そろそろ始めるよ」
「お、もうやるんですか! いいっすよ~!」
「何すんだよっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、うごっ――!?」

 後輩部員は指示通りあるものを手に取り、取っ手を捻った。
景子の大きく開いた口の中に、吸い込まれていく。

「がぼぼぼぼっ、うがあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! があ"あ"っはっはっはっはっは!」
「お前喉渇いたろ? シャワー顔にかけてやるから感謝しろよww」
「がはぁあっ、あぶぅうぅうっはっはっはっはっは、がばばばばぁ!」

 只でさえこちょこちょで呼吸がままならない上にシャワーで鼻と口に水を流し込まれ、半ば溺れた様に必死でもがき苦しんでいる。
後輩部員はかなりのドSなのかシャワーだけでは飽きたらず、たまに両手で口を塞いで鼻の穴に水を集中させたりして弄んでいた。

「クスクス……苦しい? でもやめてあげないよ? 死ぬ一歩手前までこちょこちょくすぐって、追い込んであげる」
「無様ですねぇ~、ほらほら、鼻と口にお水入れてあげますよぉ~景子さんっ」
「マジくすぐられて笑い苦しむ姿ってサイコーww」
「だずげっ、ごぼぉあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、じんじゃうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「大丈夫、人間そう簡単には死なないようになってるから」

 私達は地獄の様なくすぐりリンチに激しく悶え苦しむ景子を見て、形容し難い興奮を覚えていた。
もっと、もっとプライドをかなぐり捨てて見るも無惨に笑い苦しむ姿が見たい。
景子をいじめる手が加速していく。

「ガボッ、やべでぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぐるじぃっ、いぎずわぜでぇっはっはっは!」
「呼吸したいなら勝手にすれば良いじゃない、脇の下こちょこちょしてるだけなんだから」
「私は脇腹こちょこちょの刑にしてるだけだし」
「ウチ足の裏くすぐり地獄にしてるだけ~」
「いやいや私だって、たまに鼻と口に水入れてるだけだし~」
「いやいやそれめちゃ鬼畜ww」

 息が出来ない、それだけではない。
強制的に笑かされ、大きく開いた口、広がった鼻の穴からどうしても水が入ってきてしまうのだ。
呼吸は少しでもしたいのに、すれば水が入ってくる……特に鼻からの水は苦しいだろう。
由香の目が充血してる……きっと泣いてるんだ、可哀想に可哀想に。

「あれ? 景子泣いてるwwほぉら笑って笑って? こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
「マジか、情けないなぁwwお前みたいなのが先輩だったと思うと腹が立つわ」
「まあまあ、コイツから謝罪と服従の言葉が聞ければ許してあげてもいいんじゃない?」
「wwwwおい、ごめんなさいって言えよww」
「ごべんなざいっはっはっはっはっはっは! がぼぼっ、ごべんらざいぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ごめんなさい頂きましたww」
「プライドないの? 景子って……まあ、一旦くすぐりやめてあげる」

 シャワーとくすぐる手を止めた。
景子は漸くまともに出来るようになった呼吸で夢中になっていた。
嗚咽している所を見ると、よっぽど苦しかったのだろう。

「んー、どうしよっかな、とりあえずシャワーはそろそろ危ないからやめとこ」
「え~っ、コイツの苦しむ姿もっと見たいんだけどな~」
「ひ……ひひひ……も、もう……やべで……ゆるじでぇ……」
「じゃあ、もう一回私達にごめんなさいして?」
「う……ぅぅぅ……ご、ごめんなざいぃ……」
「それと、もう一つ……ウチのくすぐり奴隷になってくれる?」
「……ぇ……ど、どれぃ……くすぐりどれい……いやだ……も、もうくすぐりは……くすぐりだけはぁ……」
「……そう言うと思った!」
「――ぁううっ!?」

 後輩部員は待ってましたと言わんばかりに景子の体の上にうつ伏せに寝転がり、彼女の顔をサディスティックに覗き込んだ。
――そして、悪夢の第二幕が始まる。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「う"あ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぼうやべでぇぇぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハ!」
「やめるわけないでしょ、こちょこちょリンチですよセンパイっww」
「くすくす……こちょこちょリンチは弱い人にとっては相当キツイだろうなww」
「ごべんらざいぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ゆるじでぐらざいぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 私達は死ぬ寸前まで追い詰めてから、二人がかりでくすぐり地獄を始めた。
景子の体の上にうつ伏せになりガッチリ押さえ込んでいる為、もう体をくねくねさせてくすぐったさを逃す事も出来なくなり、狂った様に首を振り回している。

「wwww必死過ぎっしょww壊れた人形見たいっすねww」
「それにこの顔wwかなり切羽詰まってるんじゃない?」
「この世の終わり見たいな顔じゃないですか?」
「それどんな顔ww」
「うぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ごべんなざいいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ごべんなざいごべんらざい~はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「じゃあ一旦やめ~っ」

 私達は手を止める。
そして絶望に満ちた滑稽な景子の顔を満足げに見つめながら、こう問いかけた。

「くすぐり奴隷になってくれる?」
「な……なりまふ……くすぐり……どれいに……なぃまふぅ……」
「クスクス……調教完了っ」
「これから宜しくな、くすぐり奴隷の景子ちゃんっww」

 こうして、景子のくすぐり地獄は終わりを告げた。

「こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「あ"あ"あ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ンガアッハッハッハッハッハッハッハ、かぁ~かっかっかっかっかっかっかっか、かっかっか、かあああっかっかっかっかっかっかっかっか!」

 そんな筈はなく、私達は景子をこれでもかと言う程くすぐり尽くした。
彼女はいよいよ半狂乱で笑い苦しみ、髪を振り乱して泣き叫んだ。
そんな姿を見て私達は快楽に耽る。

「でもくすぐり奴隷ならいつくすぐっても良いよなww」
「あんたらもとことんドSだねww」
「ねぇ、今どんな気持ち? 後輩にこちょこちょくすぐられて、悔しい? ww」
「ぐやじぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぐやじいでずぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「wwwwザブングルwwww」
「wwちょっとスマホスマホww」
「ムービー撮らなきゃwwはぁ~い奴隷の由香ちゃ~ん、今悔しいですかぁ?」
「ぐやじいでずぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぐやじいよぉぉおぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「wwww爆笑wwww」
「ねぇ、奴隷に水着なんて勿体ないでしょ? すっぽんぽんにしてくださいって言ってみて?」
「すっぽんぽんにじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かぁっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」
「随分素直になったねwwじゃあ一旦やめてあげよ~っ」

 美人としてモテ囃されてきた景子にとって生涯最も屈辱的であろうあだ名“ザブングル景子”はこうして生まれたのだった。
オマケにスクール水着を脱がされ、一子まとわぬ姿になってしまう。

「か……かはっ……」
「流石に限界かなぁ」
「そうっすね、死ぬほどくすぐっちゃいましたからねww」
「まあ、すっぽんぽんの恥ずかしいムービーも撮れたし、これで勘弁してやりますか」

 漸く地獄のくすぐり責めが終わり、景子は安堵の溜め息をついた。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「ぶああ"あ"あ"あ"あ"~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぼうゆるじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やべでぐだざぃぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ア"~ッハッハッハッハッハッハッハッハ!」

 トドメのくすぐり拷問が開始する。
ここまでくれば後は発狂を待つばかり、顔が真っ赤っ赤になり、悲痛な笑い声を上げて涙や汗、鼻水を撒き散らしながら無様に笑い苦しむだけ。
――くすぐり殺される……きっと、そう思っただろう。

「折角だからすっぽんぽんの景子ちゃんをくすぐり拷問しちゃいましょww」
「あんたら本当鬼だわ、景子笑い死にしちゃうよww」
「ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ! かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「そ~れそぉれ~くすぐり殺しちゃうよぉ~? 苦しいねぇ~っwwどう? 苦しすぎて死んじゃいそう?」
「ザブングルちゃん、もしくすぐり殺しちゃったらお墓作ってあげるね」
「墓の名前はザブングル景子で良いかな?」
「その辺に落ちてる猫の糞供えてやるよww」
「じゃ私は犬の糞かなwwww」
「があああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かっかっかっかっか、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

――どうしてこんな苦しい思いをしなきゃいけないの?
もうやめてよ。
もう笑いたくない。
意味わかんないよ。
誰か助けて。
私達は景子がブサイクに笑い狂う様を見ると、そんな絶望が伝わってきて興奮を抑えきれずに口角を不自然につり上げ、嘲笑っていた。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「さぁ、後どのくらい持つかなぁ」
「くすぐり殺されるのってどんな気持ちか、終わったら聞かせろよww」
「それ無理でしょww」
「ほぉら、笑い死ね笑い死ねww」
「クスクス……最後は頭も固定しちゃおww」

 私は両膝で景子の頭を挟むと、ついに彼女は首を振り回す事も出来なくなってしまった。
逃れることの出来ないくすぐったさを最大限感じながら……惨めに笑う以外にくすぐり奴隷に選ぶ権利はない。
残酷な何十本もの細い指先が、死ぬほどくすぐりに弱い由香の身体をコチョコチョくすぐり尽くす。
私達は強引に景子の人権を剥奪し、チンケなプライドを粉々に粉砕した。

「クスクス……ねぇみんな、これ見てよ。コイツ、こちょこちょくすぐられてマンコ濡らしてるww」
「それだけじゃねぇよ、乳首もビンビンになってる、コイツまじやべぇww」

 後輩部員の一人が私のマンコの割れ目を人差し指で優しくなぞり、往復している。
またある部員は乳首を優しく擦り、勃起させていた。
景子は死の手前まで追い詰められながらも、優しい快楽の刺激に耐えられず、くすぐられながら濡らしてしまっていたのだ。

「んぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あひぃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! だじげでぇ~っはっはっは、ギャッハッハッハッハッハッハッハッハ~ッ!」
「くすぐられて濡らすとかマジきめぇ~」
「wwこちょこちょくすぐられて、息も出来ずに、苦しくて死んじゃいそうなのにイッちゃうの?」
「くすぐり窒息アクメってやつ?」
「女として終わってんなお前ww」
「クスクス……乳首ビンビンにした無駄にデカイおっぱい揺らして笑い悶えて、恥ずかしくないの?」
「ヒギィ~ッヒッヒッヒ、ぎゃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! んが~っはっはっはっはっはっはっは!」

 後輩部員はとことんからかいバカにした。
死ぬ寸前までくすぐられてる最中に、人差し指でマンコなぞられただけで濡らしてるなんて確かに人として終わってる。
徹底的にくすぐられて、笑って笑って笑い狂って、呼吸制御されて、人権も否定されて、おまけに乳首もビンビンで、マンコも濡らして……もう死んだ方がマシかもしれない。
そう思うほどに無様なくすぐり奴隷と化していた。

「ガ~ッハッハッハッハッハッハッハッハ! かっかっか、ギャア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ、ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァ~!」

 私達は自然とくすぐり方が上手くなっていた、くすぐり奴隷をより笑い苦しめるため……脇の下をコリコリ円を描くように引っ掻いたと思えば親指でツボを激しくグリグリ揉みしだき、脇腹も的確にくすぐったいツボを押さえては絶妙な力加減でモミモミ、足の裏も緩急をつけてコチョコチョとくすぐり……彼女のくすぐったいポイントを押さえ、慣れさせず、地獄さながらの責め苦を与え続けた。

「良い気味だわ、狂い死ねよマジでww」
「もうウチらのくすぐり奴隷なんだからマトモな人生送れると思うなよ」
「もうお前には人権なんてないから、安心して笑い死んでいいよww」
「これからも死ぬほどくすぐってくすぐって、笑いこけさせてやるわww」
「クスクス……感謝しろよ、くすぐり殺してもらえるんだから」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、かっかっかっかっかっかっかっか! かぁっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか! か……かはっ……」

 景子はこの後、死んだように気絶してしまった。
しかも、気絶する直前にお漏らしもオマケにしていたと言う……シャワールームで良かったね、と景子には言っておいた。
これらの一部始終は後輩部員のスマートフォンにムービーとして保存されている。
この日以降の景子の人生が一変したのは言うまでもなかった。

「そぉれ、落とせ落とせー!」

 景子はプールに落とされた。
二メートル大の鉄パイプに両手両足を束ねて括りつけられ、彼女は水中で『逆さ』に固定される。
必死で鼻からの水の侵入を我慢する彼女に私達は無邪気な笑顔を浮かべながら近づいていく。
某漫画のくすぐりシーンを見て後輩部員に提案してみたのだ。

「がぼぼぼぼ、ぐばぁっかっかっかっかっかっかっかっかっか、かっかっかっかっかっか! ぐばあぁあ!」

 容姿端麗な彼女の顔は見るも無惨にブサイクになり、必死で腰をフリフリしている。
そんなことなどお構い無しに、私達は彼女の死ぬほどくすぐりに弱い脇の下、脇腹、お腹、首、足の裏、太もも……敏感な身体をこちょこちょくすぐっていく。

「がぼぉっ、ひぐっ、ゆるじでぇっ! おれがいじばずっ、ゆるじでぐらざいっっ!」
「ダ~メっ、許してあげないww」
「ラッキーマンの刑再開~っ」
「うぐうっ、いやぁあっ、ああああがばばばばばばば!」

 何度も何度も限界まで水中で逆さにしてはくすぐって、息を吸わせて、また逆さにしてくすぐった。
水の中で逆さに固定されてくすぐられるのがよっぽど苦しいのだろう、彼女は恥やプライドをかなぐり捨てて懇願する。

「ぐはぁっ! だれがだずげでっ、だずげれぐだざいぃっ、だれがぁあぁあ!」
「誰もお前なんか助けに来ないよ」
「クスクス……ざまぁねぇな~、おら、またくすぐってやるよww」
「んがぁあ~っ、やべでぇっ、ぐぼっ……がばあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

 誰一人この憐れなくすぐり奴隷に情けをかける者はいなかった。
彼女は最早私達にとっては単なるオモチャでしかない。
身も心もボロボロになるまでくすぐって、最後にはどうやってくすぐり殺してやろうか……そんなことを考えていた。

「がばあっ! かはっ……もぉ……殺してくだざぃ……ひぐっ、えぐぅぅぅっ……」
「はぁい、くすぐりぃ~くすぐり~っww」
「いぎゃああああっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ごっぱぁああぁあぁあ!」
「窒息って、苦しいよねぇww想像したらエグいもん」
「だね、くすぐり奴隷の景子に相応しいんじゃね? やっぱくすぐり殺すのがいいよ」
「でもまだくすぐり殺さないよ? もし、逃げたり自殺なんかしたら……あんたの家族とか友達とか、ただじゃ済まないから」
「私達がくすぐり殺すまで、永遠にくすぐり奴隷なんだよお前はww」

 私達は彼女を脅した。
自殺する権利すら彼女には与えなかった。
私達がくすぐり殺すまで、永久にくすぐり奴隷として生かされ続ける彼女の将来を思うと、心の底から興奮してしまう。

「かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか~っ! ングゥァッカッカッカッカッカッカ……がぶっ、ぶくぶく……」

 気絶してしまった。
水中で気絶されると、玩具が壊れてしまったのかと少しだけ心配してしまう。
まだ生きてるのを確認し、彼女をプールから引きずり出すと、今度はどんな風にくすぐってやろうか、作戦会議をする。
もう彼女が平和に暮らせる日は来ないだろう。

「あ、あのっ……」
「? なんだよ、ザブングル」
「……ムービー、消してください……」
「うーん、YouTubeにアップする時なんてタイトルが良いかなぁ。“くすぐられてザブングルになるJK”とか?ww」
「……や……やめてください……お願い……します……」
「クスクス……全力でザブングルのモノマネ出来たら、アップしないでやるよ」
「……」

 風の噂では、私の高校の水泳部では度々“くやしいですっ”と言う絶叫が聞こえてくるそうだ。

くすぐり好きになったきっかけ

ここはある幼稚園。
いつも通り、いたずらっ子の萌ちゃんが同級生にちょっかいを出し、舞という先生からお仕置きを受けていました。

「コラーっ!萌ちゃ~ん。悪い子は、こちょこちょの刑だぞぉ~w」
「きゃーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!せんせーやめてぇぇへへへへへへへへへへへ!!」
「皆~!私が萌ちゃんを押さえつけておくから、皆でこちょこちょしちゃお~ねw」

はぁ~い!

「ひぃぃぃぃぃぃ!!きゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!やめてぇぇぇへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇっはっはっはっはっはっはっは!!」
「どーして反省しないのかなぁ?前も同じことしたよね?」
「してないもんっふふふふふふふ!!私悪いことしてないっひひひひひ!あっはっはっはっはっはっは!!」
「そーいう嘘つきにはコチョコチョの刑でちゅよ~!ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

彼女の合図で萌ちゃんを一斉にこちょこちょくすぐる子供たち。
大人に押さえつけられてしまえば子供には全く抵抗出来ません。
この年頃の女の子は非常に敏感で、萌ちゃんは必死になって笑い転げました。

「どうでちゅかぁ?反省しちまちたかぁ~?w」
「ぎーーっひひひひひひひひひ!!反省じたぁぁぁははははは!!反省しましたぁっはっはっはっはっは!」
「皆~?萌ちゃん反省したように見えるー?」

見えなーい!w

「じゃあ、こちょこちょの刑だねw」
「ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへへへへ!!コチョコチョはらめぇぇへへへへへへへへ!!」

子供の残酷で無邪気な好奇心は、萌の体を貪り、徹底的にこちょこちょくすぐりました。
全く手加減を知らない、あまりにも惨いくすぐりに、萌ちゃんは涙を浮かべてついに懇願します。

「ごめんらざいっひひひひひひひひ!ごべんなざいっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへ!!」
「ん~?聞こえないなぁ、もっとはっきりしましょうね~。」
「ごめんなざいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!やめてぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!もうこちょこちょやめてよぉっほほほほほほほほ!!」
「聞こえなーい。」
「ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんらざぃぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!コチョコチョやめてぇぇぇぇ!!!ひぇぇぇぇぇん!」

この幼稚園では、悪いことを続けていると泣くまでこちょこちょの刑が執行されるのです。

「ふぅ~、萌ちゃん可愛かったなぁ~!…千佳子を思い出す…フフ。」

舞がくすぐりフェチになったきっかけは、千佳子と言う近所の女の子でした。
彼女たちがまだお互い中学生だった頃に遡ります。

「千佳子ちゃ~ん!たまには遊ぼうよー!」
「…………いいよ。私は。」

千佳子は中学に入ってから性格が変わり、厨二病を拗らせたかのように非常にプライドが高く無口で、あまり人付き合いをしない子になっていました。
舞は何とか昔のように遊びたいと思っており、強引に誘います。

「遊ぼうよ~!ほら今日家誰もいないし、誰も帰ってこないからさ!」
「はぁ?………いやだから…ちょっと…!」

千佳子の手を引っ張って強引に家に上げると、自分の部屋に押し込みました。

「………何すんの?…」
「考えてなかった…じゃあさ、トランプやろーよ!大富豪!」

私たちは大富豪を始めます。
結果は千佳子の負け、彼女は罰ゲームを受けることになりました。

「………罰ゲームなんて聞いてないよ…。」
「だって今言ったし!じゃ、ベッドに仰向けに寝転がって?拘束するから。」
「………拘束…?何するつもりなんだ?」
「何?ひょっとして怖いのかな?w」
「……っ!……こ、怖くなんかっ!」

千佳子は強がりながらパイプベッドに寝転がると、四肢を縛られて大の字に固定されました。

「………ほ、ホントに何すんだよ…?」
「大丈夫だよ、痛いことはしないから。」

千佳子は目を閉じてキュッと口を紡ぎ、来るであろう衝撃に構えました。
が、彼女の待ったいた刺激とは別次元のものが体を駆け巡ります。

「ヴオッ!!…くっくっくっ…な、何やって…ひひひひひひ!!」
「クスッ…あれれー?千佳子ちゃんはこちょこちょに弱いのかなぁ?w」
「くっ…ふふふふふふ!!そ、そんな……こちょこちょなんかっ…!」

舞は千佳子の脇腹をコリコリと爪で引っ掻きこちょこちょと優しくくすぐります。
千佳子は口に空気を含ませて顔を真っ赤にしながら笑いを堪えていました。

「さぁーて、千佳子ちゃんはどこが弱いのかなー?」
「くっふふふふふふ!…ざけんな!…どこも弱く…ないっ…!」
「そっか、どこにしようかなー?」
「くっくくくくく!………ひひひひひひひひ!…はぁ、はぁ……くそぉっ…いつまでやるつもりだ…ひひひひひ…!」
「ムフフ、飽きるまで。」

足の裏、太もも、脇腹、おなか…あらゆる部分をこちょこちょとくすぐり、弱点を探っていく。
彼女はクネクネと腰をエッチにくねらせてくすぐりに耐えています。

「はぁ………くっくっく………

こちょこちょ…

!!!!っふふぁあああああああっはっはっはっはー!ひぃーー!!!!」
「…あれ?ちょっと反応変わったねw」

舞が千佳子の脇の下に触れると、ビクンと体を大きく仰け反らせて悶えてしまいます。
ヤバい…脇の下をもしこちょこちょされたら…考えるだけで鳥肌がたつ。
舞はニヤニヤ意地悪に微笑むと、そっと耳元で囁きかけました。

「ねぇ、どこが一番こちょこちょに弱いの?」
「……………………足の裏。」
「…そっか、じゃあ弱くない脇の下をこちょこちょくすぐってあげるね!」
「…えっ!?ちょぉぉおおおおおっほほほほほほほほほほほ!!ぎゃぁぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

舞は千佳子の体にうつぶせになって乗っかり、顔を覗きこみます。
舞の指先が千佳子のブラウスの袖を通り直に素肌に触れて滑らかに脇の下を滑ると、雷に打たれたかのような顔をし激しくのたうち回りながら聞いたこともない笑い声を上げました。
舞の指は敏感な反応を悦んでいるかのようにさらに加速します。

「まっでぐれぇっへへへへへへへへへへへへへ!!そこはダメっはっはっはっはっはっはっは!!そこはダメなんだぁっははははははははははは!!」
「どおして?何でダメなの?脇の下ならもう一生こちょこちょしてもいいよね?弱くないんだから!」
「だのむぅううぅぅぅふふふふふふふふふふふふー!ぞごだげはがんべんじでぐれぇっへへへへへへへへへ!!」
「だから、どうして?」
「ぎぃーーーーーひひひひひひひひひひひひひひ!!ぞれはぁぁぁぁっははははははははははは!!」
「正直に言わないと、こうだよ?」
「ぐぃぃぃぃぃぃいいい!???ぎゃぁあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!やめでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!」

舞が脇の下の窪みのツボをグッと優しくえぐりプルプル振動させると、千佳子は気高いプライドをかなぐり捨てて懇願し始めました。

「おねがいだぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいだからやべでくれぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!」
「フフフフ…ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

舞は本当に楽しそうに脇の下の窪みを蜘蛛が這い回るようにワシャワシャかき回し、ツボをグリグリし、ムニムニと肉を摘まんでモミモミ…徹底的にこちょこちょくすぐります。

「わぎのじだがぁぁぁぁはははははははははは!!一番弱いがらやべでぐれぇぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへ!!」
「おかしいなぁ、さっき一番弱いのは脇の下じゃないっていってたよね?」
「弱いんだっはっはっはっはっは!!本当に弱いんだよぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほ!」

一番敏感な脇の下をとことんこちょこちょくすぐられ、激しく腰をクネクネとくねらせ、ヘコヘコ上下に動かし、海老や魚のようにのたうち回りました。

「クスクス…何か凄い暴れてるねw…へぇ~、じゃあさ!嘘ついたってこと?足の裏じゃなくて、脇の下が一番弱いんだw」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぞうだよぉほほほほ!だのむがらやべでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そっか、じゃあ、お仕置きにこちょこちょの刑だね!w」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇぇぇへへへへへへへへ!!おねがいだがらやべでぐれええええへへへへへへへへ!!」

とうとう千佳子はポロポロと涙を流しはじめ、泣き叫びました。
子供みたいに泣きじゃくってるところも、バカみたいに大笑いしてるところと見たことがなかった舞は、頬を赤らめ嘲り笑うように脇の下をこちょこちょしていきます。

「…フフ、どうして遊んでくれなくなったの?私のこと嫌いになった?」
「ぢがうっふふふふふふふふふふふ!!ぞれはぢがうっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「じゃあ、私のこと好きなの?」
「ぎーーーっひひひひひひひひひひひひひひひ!好きぃひひひひひひ!!ずぎだがらやべでぐれえぇぇぇぇへへへへへへへ!!」
「じゃあ何で遊んでくれないの?」
「ぞれはいえないっひひひひひひひひひひひひひ!言えないがらっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そう…じゃあ言うまでこちょこちょの刑ねw」
「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでええへへへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」

千佳子は助けてください、やめてください、と、決して言わないことを何度もいい放ち、恥もプライドも投げ捨てて懇願してとやめてもらえません。
彼女にはもう言いなりになる以外道がありませんでした。

「いいばずぅふふふふふふふふ!!何でもはなじばずがらぁっはははははははははははは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひひひひひ!!」
「このまま話しなよ。こちょこちょはまだやめてあげないっ!w」
「かあーーーっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!もうすぐ引っ越すがらぁぁぁははははは!遠くに行っちゃうんだよぉほほほほほほほほ!!」

ピタッ…

「…どういうこと?」
「はぁ…はぁ…どうせ引っ越すから…仲良くなっても…忘れられちゃうって思って…。」
「…ふぅん…。」
「途中でやっぱり間違ってるって思ったんだけど…………今さら言い出せなくて…その…なんだ?…。」
「………じゃあ、お仕置きしてあげる。」
「…ぁ…………ちょっと………!////」

舞は彼女のブラウスやスカート、下着まで剥ぎ取ってすっぽんぽんにしてしまいました。

ドスッ…

「あぐっ……!??」

そして千佳子の首に跨がって馬乗りになると、両足を巻き付けて顔を太ももで挟み込みました。
何とも間抜けな顔をした千佳子にクスッと妖しく笑うと、顔を覗きこみながら囁きます。

「そうだったんだ…そんな理由があったんだ。…カワイイところあるね。」
「かふうっ……う、うるさい、黙れっ!」
「クスクス…そんな態度とっていいのかなぁ?」
「ひ、ひぃぃぃぃ!…待ってくれ…!ほ、本当にくすぐったいんだ!…頼む…も、もぉこちょこちょはやめてくれ…っ!」

舞がワキワキと指をくねらせて目の前に近づけると、再び淫靡に腰をクネクネさせて恥ずかしい踊りを踊っています。
舞は顔を真っ赤にして笑うと、こちょこちょ…こちょこちょ…と囁きながら焦らし、弄びました。

「どこをこちょこちょしてあげよっか?おなか?脇腹?おへそ?それとも…やっぱり脇の下?」
「うひっ!ひひひひひ!!………や、やめてくれ…死んじゃうよぉっ!……ふふふふ!」
「じゃあ、脇腹をこちょこちょしてあげるね?」

舞は後ろ手に千佳子の敏感な部分をつっつき、焦らしていきます。
千佳子にとっては舞の体でどこをくすぐられるのか見ることができず、目を開けたまま目隠しされてるようなものです。
一しきりツンツンと千佳子の体をつっついて弄んだあと、彼女はニヤニヤ意地悪に笑いながらツボに細長い指先をえぐらせてグリグリしました。

「ムフフ…ほぉら、脇腹こちょこちょこちょこちょ~」
「ぅああああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!わぎぃぃぃぃひひひひひひ!!ぞごわぎのじだぁぁぁぁっはぅはっはっはっはっはっはぁーーーー!!」
「あっ、間違えちゃったwこのまま発狂するまで脇の下こちょこちょしてあげるねw」

彼女はわざとらしく間違え、脇の下の窪みを徹底的にこちょこちょくすぐっていく。
千佳子は目や口を限界まで大きく開いて鼻の穴をヒクヒクさせながらブサイクに笑い狂いました。
もはや千佳子の気高いプライドはズタズタになり、ケタケタ笑い狂い無様に体をクネクネさせる以外のことを許されない…惨めですねぇ。

「もういやだぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいんだってばぁっははははははははは!」
「ほぉら、脇の下こちょこちょちまちょうねぇ~、くちゅぐったいでちゅかぁ?w」
「くしゅぐっだいぃぃぃぃぃ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇへへへへへ!!」
「こちょこちょやめてほしい?でもやめてあーげないっ!wほぉら、もっともっとくちゅぐったくなりまちゅよぉ~w」

あの気高い千佳子が自分の太ももの中で、血が噴火しそうなほど真っ赤っ赤になった顔で笑い悶えている。
涙、鼻水、ヨダレ、汗…あらゆる体液でぐちゃぐちゃになった顔をイヤイヤと振り回そうとしているのが内腿に伝わってくる…舞は心底興奮して、息を荒げて足をキュッと絞めながらとことん脇の下をこちょこちょしました。

「ぐぇぇぇぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇぇぇへへへへ!おねがいじばずぅふふふふ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひ!」
舞「はぁっ…はぁっ…ダメ、もっとブサイクな顔をみちぇてくだちゃいねぇ~w」

ブシュッ………ショロロロロロロロ…

あまりのくすぐったさと恐怖心から、彼女は赤ちゃんのようにおしっこを漏らしてしまいます。
彼女は汗でテカる腰をなりふり構わず一生懸命クネクネしてくすぐったさを表現しながら笑い苦しむ以外出来ることはありませんでした。
クッキリしたビキニラインに恥ずかしいおまんこ、縦長の美しいおへそはクニュクニュ蠢き、何ともいやらしいです。

「かーーっかかかかかかかかかか!!おれがいじばずうふふふふふふ!こちょこちょやめてぇぇ!コチョコチョやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
「ふふふ、こちょこちょやめてほしい?」
「ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!コチョコチョだげはぁぁぁははははは!!コチョコチョだけはやべでぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!」
「ダメ、コチョコチョだけはやめてあげないwこちょこちょくすぐられておしっこ漏らしちゃうんだから、お仕置きしないと。」
「こちょこちょやめてぇっへっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「フフフ、ワガママだなぁ。こちょこちょちまちょうね、この一番弱い脇の下だけをこちょこちょちて、いっぱい笑いまちょうね~w」
「ごほぇっへへへへへへへへ!!コチョコチョやらぁっははははは!!こちょこちょやめてよぉぉほほほほほほほ!!ぼうやべでっでばぁはははははははは!!」

千佳子はブサイクな顔で笑かされながら、まるで赤ちゃんのように駄々をこねて泣き叫び、生まれたままの姿でクネクネと身体中をくねらせて淫らに躍り狂っていました。
そんな千佳子を舞はサディスティックに嘲り笑い、頬を紅潮させて、子供をあやすように言葉責めしながらいじめ抜きます。

「ほーら、こちょこちょちまちょうねぇ~。私のこと忘れられないくらい、体にこちょこちょを教え込んであげまちゅあからね~。」
「だずげでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!コチョコチョはぼうやらぁぁぁはははははははは!!コチョコチョやべでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!かっかっかっかっかっかっか!!ああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

彼女は最後にビクンと激しく体を仰け反らせた後に本気で叫び、ガックリとうなだれました

何年経った今でも、舞は彼女の別れの言葉、笑い声、脇の下の感触を忘れられないのです。
もしも千佳子も舞と同じ気持ちだったなら、きっとすぐに再開することでしょう。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

くすぐりスポーツクラブ…愛好家たちのくすぐり遊び

今日はあるスポーツクラブの定休日です。
それなのに、今日は特別4人のインストラクターと、露出の多い陸上競技に使うユニフォームを着た富士川がいます。

由美「おーし、今日は特別に、スペシャルコースをご案内してやるよ~。3人助っ人用意してるから!」
瑞季「よろしくね~富士川さん!」
秋穂「ふふ、よろしく。」
舞「今日も頑張りましょうね~!」

富士川は体を鍛えるため、スタイルの維持のためによくこのスポーツクラブに通っています。
そして、夜な夜な妖しげな特訓を受けているそうです。
準備運動を終え、富士川はランニングマシーンに手をかけました。

パート1…こちょぐりマラソン
由美「さー、まずは、ランニングからかな。10分でどのくらい走れるか、測るぞ。ギブアップ、あるいはリタイアで、罰ゲームな。」
富士川「…わかりました。」

ふっ、ふっ、ふっ、ふっ…
富士川はハイペースで走り始めました。

富士川「ふぅ、ふっ、ふっ、」
由美「はーい、障害物入りまーす。」
富士川「はぁ、はぁ、はぁ?…ふひゃひゃひゃひゃひゃ!!あああ!??っはっはっはっはっは!」
秋穂「お尻、すごい引き締まってるねぇ~、ほれほれ、モミモミ~。」
瑞季「ふふふ、脇腹もすっごい細いね。日々の努力の賜物じゃん!こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ぐ、ぐるじいっひひひひひひひひひひ!!苦しいぃひっひっひっひー!!」
由美「そりゃそーだ、それだけ走りながら笑かされてるんだから。」
富士川「ひぎゃっはははははははははははは!!コチョコチョやめてぇっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇぇっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

必死でコチョコチョやめてぇぇと叫びながら走ってます…頑張りますね。
笑かされながら走るのは中々厳しいものがあるのでしょう、普段のおっとりした富士川からは想像できない厳しい顔でケタケタ笑いながら走る様は滑稽で仕方ありません。

瑞季「んー、富士川さんはホント敏感だよねぇ~、こちょこちょこちょこちょ~」
秋穂「ホントだね。これだけ恵まれた体格して、顔も美人でオマケにくすぐりに弱いなんて…コチョコチョしてくださいって言ってるようなものだもん。こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「あひぇっへへへへへへへへへへへへ!!!ぎ、ぎつぃっひひひひひ!!いぎできなぃっひっひっひ!!あああっはっはっはっはっはっはっはぁ!!」
由美「どうした?もうギブアップか?」
富士川「くぅっふふふふふふふふ!!耐えるぅふっふっふっふ!!だえでみせばすぅっはっはっはっはっは!!」
由美「オッケー!じゃあくすぐりとランニングマシーンのペースあげよっかw」
富士川「ぬあああああ!???っはっはっはっはっはっは!!ぢょっどまっでえっへへへへへへへへへ!!!ひぃーーーっひひひひひひひひひ!!」
由美「さーどこまで耐えられるかなぁ?いいんだよ?いつでもギブアップしなよw」
富士川「あああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!じばせんっふふふふふふふ!!ぐひゃひゃひゃひゃひゃぁー!!」

10分経過

富士川「ごふぇっへっへっへっへっへっへっへっへ!!ぎぃぃぃぃーーーっひひひひひひひひひひ!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!」
瑞季「富士川さん…か、かお…ぶふぅっ!!wwwが、頑張ってww」
秋穂「クスクス………………………ぶはっ!www(みっともなさすぎて逆に何も言えないわw)」

富士川はバカにされていることなんてお構い無しなんでしょうね。
アスリートやらスポーツをやっている人間は負けず嫌いで、彼女も例外ではありませんでした。
かなりのペースで走らされているのに、インストラクター2人にお尻と脇腹をコチョコチョくすぐられて笑かされています。
この状態で10分走り続けるのは至難の技で、彼女は全身を紅潮させてひぃひぃと甲高い呼吸音をたて、その度に鼻を大きくヒクヒクと動かし、口からはヨダレが止めどなく溢れています。
おっぱいをゆっさゆっさと大きく揺らし、大量の汗を撒き散らして笑いながら食らいついていました…まさに、死に物狂いで。

富士川「ほぎぇぇっへへへへへへへへへへへ!!きゃあっはっはっはっはっは!!あああああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
由美「(…………顔パネェww…いきなりイジメすぎたかw)はーい、終了~!頑張ったなー!!」
富士川「…………………ぁぃ…………。」

富士川は蚊の鳴くような返事をすると、床にヘタリこんでしまいます。
あれだけやりゃそうなるか…と思いながら、4人がかりで彼女を次の場所へ引きずってますね、鬼コーチ。

パート2…バーベルこちょぐりの刑

富士川「…………………これを持ち上げるんですか?」

ほんの少しの休憩と大量の水分補給の後、彼女は台に寝転がり、バーベルを持たされます。
重さは彼女なら簡単に持ち上げられそうなモノですが、今回の特別レッスンはひと味違います。

由美「よーし、じゃあ瑞季と秋穂はバーベル補助に回って。落としたらシャレにならんから、しっかり持ってくれよ~!」
瑞季「はぁーい。」
秋穂「くすぐりたかったな~。」
舞「今度は私と由美が障害物やるのねw」
由美「じゃあ、富士川。このバーベルを10回あげるのがノルマ。あげられなかったら、罰ゲームね。」
富士川「…………………わかってます。………ふんっ!!」

富士川はなるべく早く終わらせようと、早いペースでバーベルを上げていきます。
1…2…3…4…5…6回目に差し掛かった辺りから、こちょぐりいじめスタート。

富士川「………ぐっ……ふおおおおお!???…………くっくっく…ふぅぅん!/////」
瑞季「おっと…ダメじゃん!力抜いちゃ。ウチらいなかったら事故だったよ!」
秋穂「ねー、世話やけるなぁ。ほら、私たちも支えてあげるから、頑張ってw」
富士川「…ふふふふふ、くっくっく!//…………うぅっふふふふふ!ひひひひ!///」

力んだ彼女の体を、甘いこちょぐったい感覚が支配します。
6…7…8もうちょっと、もうちょっとで終わる…ここで、こちょぐりが少し強くなりました。
舞さんが首をさわさわと可愛がるようにこちょぐり、由美さんは脇の下を優しくツンツンとつっつきます…甘い刺激は今の富士川にとって残酷なこちょぐり責めですね。

富士川「っつああああっ!………強い…くふふふふ…強いってぇへへへへ!////」
舞「何いってるんですか?全然まだ触ってるだけですよwほぉらほぉら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょぉ~」
由美「くく、富士川が敏感なのがいけないんだよ。人差し指でツンツンするだけでピクピク反応しやがって…こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「きゃひひひひひひひ!!///………ううっふふふふふ!!…くそ…くそぉっ…ふへへへへ!///」

富士川は、身体中に乳酸がたまり体が上手く動かせないことに焦りを感じています。
いくら力を込めてもバーベルは上がらず、むしろどんどん下がってるのではと思うほど。
実際バーベルはどんどん下がっていき、ついには富士川の首を締め付けるまでになってしまいました。

瑞季「あー、ほらほらサボってないで頑張らないと!首が絞まっちゃうよ?」
秋穂「ふふふ、どうしたの?ひょっとして、限界なのかなぁ?」
富士川「くひゅひゅひゅ……かっ!ケホケホっ!くふふふふふふ!///ひぇぇっへへへへへへ!」

瑞季と秋穂は絶妙な力加減でバーベルを支え、富士川の首を優しく締め付けています…こんなところでも彼女たちのサディズムが出てきてますね。

由美「どーだ?そろそろギブアップするかー?w」
富士川「くひひひひひひ!!///……ギブアップなんて…し、しっしっしっし!///しません、…ふふふふ…」
由美「そーか!頑張るなぁ。じゃあ仕方ない。」

由美は富士川の腰に馬乗りになり脇腹辺りをツンツン優しくつっつき、舞は彼女の横に移動し脇の下を人差し指で優しく撫で回します。
その間瑞季と秋穂はバーベルで優しく富士川の首を締めていました。
富士川が全員のサディスティクな笑顔を確認すると同時に、こちょぐりの刑が始まります。

富士川「ふぇ………へぁぁあああっはっはっはっはっはっはぁーー!!ちょっとむりぃっひひひひひひひひ!!これはぎづいよぉっほほほほほほほ!!」
瑞季「あらら、可哀想カワイソww」
秋穂「ほら、しっかりバーベル上げなさいよ、じゃないとくすぐりの刑は終わんないよ?」
富士川「ぎゃあっっはっはっはっは!!ぁがんないっひひひひひひ!!もうだめぇっへっへっへっへっへぇ!!!」

富士川は足を激しくバタバタさせて抵抗しますが、全く意味をなしません。
どんどん激しくなるこちょぐったさと息苦しさ、体の疲労感に、彼女は1つの決断を余儀なくされました。

由美「どう?そろそろ、ギブアップするか?w」
富士川「ぎゃっはっはっはっはっは!!ギブアップ!ぎぶぎぶぅっふふふふふふふふふ!!ひゃあっはははははははは!!」
舞「何いってんのかよくわかんないね。ほらほら、こちょこちょの刑でちゅよ~、くちゅぐったいねぇ~ww」
富士川「ギブアップだってぇっへへへへへへへへへへへ!!ぼぉげんがいでずぅっふふふふふふふ!!ひぃーひひひひひひひひひひひ!!」
瑞季「ぎ……ぎばーぶ?何言ってんのかわかんないなぁー?wはっきり言いなよ、もう高校生でしょ!w」
富士川「ぎぶぅぅぅぅぅぅぅぅ!!ぎぶあっぶぅっふっふっふっふっふ!!ぎぶああああああっはっはっはっはっはっ!!」
秋穂「何々?もっとくすぐってください?そうとしか聞こえないな~wなら、もっとこちょこちょしてあげるw」
富士川「ぎぇぇっへへへへへへへへへへへへへへ!!ひゃあっははははははははははは!!ひゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

ついに心も体もズタズタに折れて、ギブアップを宣言しました。
でも、それでやめるような悪女ではありません。
彼女たちはさらにこちょぐりの指を強め、どんどん首を絞めていきます。

由美「ほーら、どうした?はやくギブアップしろよw」
富士川「ひごぉっこっこっこっこっこ!!ごへぇぇぇへへへへへへへへへへへ!!ゲホゲホぉ!ぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!ギブアップだからやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
舞「なんでちゅか~?言いたいことがあるならきちんと言いまちょうねぇ~w」
富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ギブアップでずからぁっははははははは!!ぼうやべでぐだざいぃっひひひひひひ!!ひぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

富士川は何度も何度もギブアップと言わされ、豊満な体をバタバタよじらせ笑い狂っていました。
首も絞められていたので少々咳き込んだりしてましたし、多少残酷な気はしましたが、気にしない気にしない。

罰ゲーム…鉄アレイこちょぐり地獄の刑

富士川は引きずられながらストレッチ用の広いスペースに連れてこられました。
すると、彼女の手首や肘、膝、足首に、少し重めの鉄アレイをガムテープで取り付けていき、大の字にして転がします。

由美「よし、じゃあ罰ゲームな。今からくすぐり耐久トレーニングするから、耐えられなくなったら両手か両足を上に持ち上げな。そうすればやめてやるから。」

富士川は試しに上に両手を持ち上げてみます。
力を思い切り込めて持ち上げると、深く深呼吸をしました。
よかった、本当にキツかったらやめてもらえるんだと、富士川は安堵しています。

由美「さてと、私はやっぱりこの敏感な脇の下かなw」
舞「じゃー私は首をこちょこちょしながら耳元でこちょこちょ囁いてあげよ!」
瑞季「じゃあウチはこの無駄にデカイ足の裏をくすぐろ~!」
秋穂「だったら私は脇腹をくすぐって無様に腰クネクネさせてあげよっかなw」

富士川が意地悪な女たちの不穏な会話に怯えていると、それを見た悪女たちは妖しく笑い、恐怖のこちょぐり拷問を始めます。

富士川「ひぃ……………ひぃぃぃぃいいいいっひひひひひひひひひひひ!ぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっは!!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
由美「ふふ、すっげー反応すんだなwほらほら、今日は発狂するまでこちょこちょしてやるよw」
舞「可哀想にね、もう逃げられないよぉ~wこちょこちょこちょこちょ~」
瑞季「足の裏も敏感なんだよね~、指がピクピクしてるしw」
秋穂「この年頃の女の子はみんな敏感だよね、きっと死ぬほどくすぐったいのよw」
富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ダメぇっへへへへへへへへへへへへ!!ごんなのだえられなぃっひひひひひひひひひ!!」

富士川は悪夢のように強烈なこちょぐり拷問に、すぐに限界を感じました。
慌てて彼女は両手を持ち上げようと力を込めました。

富士川「がああああっはっはっはっはっはっはっは!!あがらないっひひひひ!!??ぎゃひぃーー!!!??ぼうやべでぇっへへへへへへへ!!」

両手も両足も、いくら持ち上げようとしても上がりませんでした。
もはや彼女には今までのトレーニングで乳酸が溜まり少しの力も残っておらず、さらに激しい全身へのこちょぐり拷問で体力を削られているのです。
富士川は必死に口で懇願しはじめました。

由美「んー?どうしたー?w限界なら、両手を持ち上げるんだぞー、すぐにやめてやるからw」
富士川「かあああっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!もぢあげらればぜんっふふふふふふ!!やべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
舞「ダメでちゅよ~、ちゃんと両手か両足あげないと、死ぬまでやめてあげないょぉ~w」
富士川「はぎぃひひひひひひ!!おねがいじばずぅっふふふふふふ!!おねがいやべでぇっへっへっへっへ!!ひゃあっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
瑞季「どーしたんだろーね?腕を上げないってことは、まだまだいけるのかな?」
秋穂「そうよ、どんなにやめてください、許してくださいって惨めに懇願しても、手足を上げるまでは、絶対にくすぐりをやめてあげないからw」

富士川は一生懸命体をよじらせ、両手両足を持ち上げようとしますが、上がらずガタガタと鉄アレイがむなしく音を立てるだけでした。

瑞季「くすくす、必死だねー!まるでオモチャみたいwほらほら、もっと暴れていいよ?絶対逃げられないからw」
秋穂「そうだなー、すっぽんぽんにしてくださいって言ってくれたら、考えてあげてもいいけど。」
富士川「はぁっひゃひゃひゃひゃひゃ!!すっぽんぽんにじでぇっへへへへへへへ!!お願いすっぽんぽんにじでぐだざいぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
秋穂「了解w」
由美「全くすっぽんぽんにしてくださいなんて、とんだド変態の淫乱女だなw」

意地悪な女たちはこちょぐりながらユニフォームと下着を脱がしすっぽんぽんにしました。
富士川の豊満なおっパイやお尻、濡れたおマンコは淫らにクネクネフリフリと踊らされています…エロい。

富士川「おねがいやべでぐだざいっははははははははは!!!おねがいじばずぅふふふふふふ!!いぎがでぎないよぉっほっほっほっほっほぉーー!!」
秋穂「やめないよぉwねぇねぇ、どこがくすぐったい?やっぱり脇腹かなぁ?」
由美「いやいや、脇の下に決まってんじゃん?w」
舞「えー!?首だよね、この喉の辺りをコリコリされるのが一番くすぐったいよね?」
瑞季「違うよぉ!この無駄にデカクてくすぐりやすい足の裏だよね?w……ねぇ。」

『どこが一番くすぐったい?』

全員が声を揃えて意地悪な質問をしてきます。
答えれば、そこを徹底的にこちょぐり拷問、答えなければ全身をこちょぐり地獄…どう答えても富士川にはこちょぐられる事実は変わりません。

富士川「ぎゃああああっははははははははははは!!わぎのじだぁーーっはっはっはっはっはっは!!わぎのじだゃべでぐだざいっひひひひひひ!」
由美「おっ!やっぱりかwじゃあ脇の下全員でこちょこちょ拷問だなw」
舞「オッケー!ほぉら、脇の下こちょこちょこちょこちょ~!でも、私の首こちょこちょ地獄はくすぐったくなかった?」
富士川「があああああっはっはっはっはっはっは!!首もヤバいっっひひひひ!!首もじんじゃうっふふふふふふ!!」
舞「そーなんだ、じゃあ、全員で首もこちょこちょの刑にかけてあげよw」
瑞季「いいねーそれっ!首をこんなに全員でこちょこちょされることなんてないでしょw…でも、足の裏は?足の裏は平気だったの?」
富士川「あじのヴらぼだべぇっへへへへへへへへへへへ!!!あじのうらぁぁぁぁぁっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
瑞季「ふふふ、じゃあ足の裏も全員でくすぐり責めだねw」
秋穂「足の裏ってホント堪らないよね、特にこんなデカイと本当にくすぐったいんだろーなー。…脇腹はどうだった?」
富士川「わぎばらもじぬぅっふふふふふふふふふふ!!だずげでっ!ぼおだずげでくだざいっひひひひひ!!」
秋穂「助けない!w全員で脇腹こちょこちょ責め開始~♪」
由美「結局どこが一番くすぐったいんだよw」
富士川「ぼうぜんぶゃべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!いぎずわぜでぐだざいっはっはっはっひっは!!ああああああっはっはっはっはっはぁー!!」
由美「じゃあ全身くすぐり地獄~w」

富士川は結局全身くまなくこちょぐり地獄に会ってます。
彼女は恥ずかしげもなくおっパイをプルンプルン揺らしてガタガタ痙攣しながら笑い狂ってました。

瑞季「しかし、どうしてこんな足の裏大きいの?奇形だよね?ごめんなさいは?」
富士川「ごへぇっへへへへへへへへへへへへ!!ごべんなざいっひひひひ!あじのうらおっぎぐでごべんなざいっひひひひひひひひ!!」
秋穂「おまんこも情けなく濡らして、生意気ね。ほら、おまんこ濡らしてごめんなさいは?」
富士川「おまんごぬらじでごべんなざいっひひひひひひ!!ごべんらざいっはっはっはっはっは!!」
由美「しかもお尻フリフリして何誘惑してんだよ変態wおら、ごめんなさいって謝れ。」
富士川「ひぃーひひひひひひひひ!!おじりフリフリじでごべんなさいっひひひひひー!あーーっははははははははは!!」
舞「おっパイもプルプル揺らして恥ずかしいね。ほら、おっパイ揺らしてごめんなさいは?」
富士川「おっパイゆらじでごべんらざいっひひひひひひひ!ぼうゆるじでぐだざいっ!ぁーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

何度も何度も自身のコンプレックスをごめんなさいさせられ、ついに涙を流して泣き叫びましたねw

さわさわ…さわさわ…

くすぐっている彼女たちの指の動きが少しだけ優しくなりました。
富士川はもどかしい刺激に必死で体をくねらせ、こちょぐりから逃れようとしていますね。
そして、由美たちはニヤニヤ意地悪に笑いながら、富士川にわざとらしく言います。

由美「ほら、両手か両足…どちらか上げてみろ。」
富士川「はぅぅぅぅぅ……くっくっくっ……ひひひひひひひ!……うぅん!!」
由美「おー、もうちょいもうちょい!…クヒヒ…」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!

富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おああああああっかかかかかかか!!ぎぃーー!!!」
由美「あーー!ダメじゃん、下ろしちゃ。」

さわさわ…さわさわ…

舞「どーしたの~?上げれば、やめてあげるんだけどなぁ~?ww」
富士川「かひひひひひ!……くっそぉ……ふふっふふふふ!……んああっ!!!!」
舞「お~!すごいすごい!偉いでちゅねぇ~…クスクス…」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!!

富士川「ひぎぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!くぞぉぉっほほほほほほほ!!ううああああっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
舞「はい残念でしたぁーww」

さわさわ…さわさわ…

瑞季「ねぇねぇ、腕上げたらやめてあげるんだよ?どーして上げないのかな?」
富士川「ぅぐぅっ!!!…くひゃひゃひゃひゃ………ぅぅぅぅ!」
瑞季「ぶふっ…!wその調子、がんばれぇw」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!

富士川「はぎぃっひひひひひひひひひひひひひ!!ぎぇっはっはっはっはっは!!うああああっはっはっはっはっはっはぁー!!」

さわさわ…さわさわ…

富士川「ひぃぃぃぃぃぃ……ゆるじで……ぼぉゆるじでぐだざいっ…ぎひひひひひ…!!」
秋穂「今がチャンスだよ、ほらほら両手上げたらやめてあげるから…ふふふふふ…」
富士川「ぅぁぁぁぁ…くっくっくっく……ふぅんっ!!!」
秋穂「頑張って!もう少しで上がるよ~…ww」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!!

富士川「ぎゃあああああっははははははははははははは!!!おぐぅぅふふふふふふふふふ!!ぎゃあああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

富士川は甘いこちょこちょによる焦らしとと激しいくすぐりによる拷問で徹底していじめ抜かれ、白目を剥いて泣き叫び、汗やヨダレ、鼻水を四方八方に散らしています。
何とか抵抗しようとガックガックと足や手、腰などをグネグネ動かしている様は本当に見ていて恥ずかしいほどに惨めで、おしっこを漏らして失神してしまいました…最後まで情けない女ですね(笑)

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