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ドSJK達にくすぐり拷問地獄を受けて発狂しちゃう女の子

「やる気ないならもう辞めていいから!」
「……はぁ~い」

 プールサイドに怒号が響き渡る。ある高校の水泳部のエースだった景子は、プライドが高く妥協ばかりの後輩を許すことができなかった。
当然いつも怒られてばかりの後輩も、上から目線で怒ってくる先輩に対して苛立ちを隠せずにいて……しかし表立って先輩に立ち向かうことも出来やしない。
部活の上下関係は厳しく、今日も私は不満を抱えた人間の愚痴を聞いている。

「……景子先輩最近マジうざいんすけど」
「チョーわかる~」
「ちょっと可愛くてスタイル良いからってチョーシこきやがってさぁ」
「しかもスポーツも勉強も出来るとかウザすぎ」

 性格の不一致や嫉妬なんてよくある話。
昔から私は所謂いじめっこ体質で、地元では有名だった。
そういう理由から、年齢問わずこういった相談や愚痴を受けていた。
つまり、いじめの依頼やアイデアを提供することが多く、今日もまた私の同級生のいじめを頼まれたのだ。

「じゃあやっちゃおうか、景子ちゃんくすぐり殺人計画」
「くすぐり?」
「ああ、景子って昔から、コチョコチョに異常に弱かったんだよ。だからくすぐり殺しちゃえばいいよww」
「先輩ってくすぐりに弱い人なんすか? へぇ~……いいっすね、くすぐり殺しちゃいましょうよっ!」

 いじめと言っても様々ある。
身体的苦痛を与えて苦しめたり、精神的に追い詰めたり……しかし少なくとも、私は在り来たりないじめをするつもりはなかった、と言うより、私でなければならない、私にしか出来ない最も相手を苦しめるいじめ方を考えることに当時の私は喜びを見いだしていた。
私達は遊び半分で計画を練っていく。
景子を苦しめて、徹底的に屈辱を与えるにはどうすれば良いか。
奴隷にでもしちゃおうか、そんな会話をしながら、会話が弾む。
昔からドSだった私にとって、いじめの相談は大好物だった。

「テメーらマジ殺すぞ! 離せって言ってんだろぉ!」

 私達は部活後、後輩部員達を集めてシャワールームで景子を押さえつけ、彼女の両手両足を広げて大の字に固定し、座り込んだ。
手の空いた後輩部員にはスマホを用意させ、ムービーを撮影させている。
彼女の余裕綽々な吠え面が惨めに崩壊することを想像すると、自然と笑みがこぼれた。

「さて、始めますか」
「ざ、ざけんな! お前ら何をっ――!?」

 手の指をワキワキとさせると、途端に景子は息を飲む……滅法コチョコチョに弱い彼女にとって目の前で妖艶に蠢く指先はギロチンの様なものだっただろう。

「く、くすぐり――お前らっ……っんな子供騙し、効く訳が――」
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「かあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぬ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ!」
「wwwwセンパイww顔wwww」

 あまりにも強烈な刺激だったんだろう。
必死に強がっていた彼女は、数十本の細い指先で敏感な身体こちょこちょくすぐられると、思いきり良く顔面を崩壊させながら我を失った様子で笑い狂った。
普段の整った彼女からは想像出来ない程笑い皺で顔がくしゃくしゃになり、目を見開き鼻の穴を広げ、大きく口を開けていた。

「景子、昔から脇の下こちょこちょくすぐられるのが本当に弱かったよね」
「センパイこちょこちょ効きすぎww顔ヤバいっすよ、どうしたんすか?ww」
「が~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やめろぉっはっはっはっはっは! マジやめろぉぉっはっはっはっはっは!」
「やめないよぉ? 今日はセンパイをとことんくすぐり責めにして、いじめちゃいますからww」

 景子は醜く破顔させ、無様に笑い狂っている……本当にくすぐりに弱い人間が大勢に
よってたかってくすぐられたら余裕なんてあるはずもない。
頭が“くすぐったい”で埋め尽くされて、パニック状態になってしまうものだ。

「クスクス……ほぉ~ら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! 何でこんなぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ガキみたいに足バタつかせてる割にはオバサンみたいな笑い方すんのなお前ww」
「おまえぇっっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、後で覚えてろよぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 後輩部員が彼女の手足を拘束しているからいくら抵抗して暴れても脇の下はがら空きのまま……腰を浮かせたりフリフリくねらせたり、無駄に足掻く彼女を見て、私達はその様を嘲笑った。

「センパイこんなにくすぐり弱かったんすね、もっと早く気付いてればいじめてあげたのにぃwwほらほら、コチョコチョの刑ですよぉ~?」
「ふざけんなぁあぁあっはっはっはっはっは! マジやめろってぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「でもそんなに腰浮かしたりクネクネさせたり足バタバタしながら笑ってたら、悦んでる様にしか見えねぇしww」
「ちがうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、マジムリだってばぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 当然脇の下だけではない。
足の裏、太もも、脇腹、お腹……後輩部員達は由香の痴態を可笑しそうに見つめ、敏感な身体をこちょこちょくすぐっている。

「くすぐりはムリぃっはっはっはっはっは! くすぐりはやめろぉっはっはっはっはっはっはっは!」
「ダ~メっ、我が儘言う子にはくすぐりの刑だよっ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「何なんだよぉっはっはっはっはっは! 意味わかんねぇよぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「お前頭ワリ~もんなww」

 既に完全に上下関係が逆転していた。
やがてこれが主従関係になるのも、時間の問題だろう。

「じゃあ、そろそろ始めるよ」
「お、もうやるんですか! いいっすよ~!」
「何すんだよっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、うごっ――!?」

 後輩部員は指示通りあるものを手に取り、取っ手を捻った。
景子の大きく開いた口の中に、吸い込まれていく。

「がぼぼぼぼっ、うがあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! があ"あ"っはっはっはっはっは!」
「お前喉渇いたろ? シャワー顔にかけてやるから感謝しろよww」
「がはぁあっ、あぶぅうぅうっはっはっはっはっは、がばばばばぁ!」

 只でさえこちょこちょで呼吸がままならない上にシャワーで鼻と口に水を流し込まれ、半ば溺れた様に必死でもがき苦しんでいる。
後輩部員はかなりのドSなのかシャワーだけでは飽きたらず、たまに両手で口を塞いで鼻の穴に水を集中させたりして弄んでいた。

「クスクス……苦しい? でもやめてあげないよ? 死ぬ一歩手前までこちょこちょくすぐって、追い込んであげる」
「無様ですねぇ~、ほらほら、鼻と口にお水入れてあげますよぉ~景子さんっ」
「マジくすぐられて笑い苦しむ姿ってサイコーww」
「だずげっ、ごぼぉあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、じんじゃうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「大丈夫、人間そう簡単には死なないようになってるから」

 私達は地獄の様なくすぐりリンチに激しく悶え苦しむ景子を見て、形容し難い興奮を覚えていた。
もっと、もっとプライドをかなぐり捨てて見るも無惨に笑い苦しむ姿が見たい。
景子をいじめる手が加速していく。

「ガボッ、やべでぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぐるじぃっ、いぎずわぜでぇっはっはっは!」
「呼吸したいなら勝手にすれば良いじゃない、脇の下こちょこちょしてるだけなんだから」
「私は脇腹こちょこちょの刑にしてるだけだし」
「ウチ足の裏くすぐり地獄にしてるだけ~」
「いやいや私だって、たまに鼻と口に水入れてるだけだし~」
「いやいやそれめちゃ鬼畜ww」

 息が出来ない、それだけではない。
強制的に笑かされ、大きく開いた口、広がった鼻の穴からどうしても水が入ってきてしまうのだ。
呼吸は少しでもしたいのに、すれば水が入ってくる……特に鼻からの水は苦しいだろう。
由香の目が充血してる……きっと泣いてるんだ、可哀想に可哀想に。

「あれ? 景子泣いてるwwほぉら笑って笑って? こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
「マジか、情けないなぁwwお前みたいなのが先輩だったと思うと腹が立つわ」
「まあまあ、コイツから謝罪と服従の言葉が聞ければ許してあげてもいいんじゃない?」
「wwwwおい、ごめんなさいって言えよww」
「ごべんなざいっはっはっはっはっはっは! がぼぼっ、ごべんらざいぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ごめんなさい頂きましたww」
「プライドないの? 景子って……まあ、一旦くすぐりやめてあげる」

 シャワーとくすぐる手を止めた。
景子は漸くまともに出来るようになった呼吸で夢中になっていた。
嗚咽している所を見ると、よっぽど苦しかったのだろう。

「んー、どうしよっかな、とりあえずシャワーはそろそろ危ないからやめとこ」
「え~っ、コイツの苦しむ姿もっと見たいんだけどな~」
「ひ……ひひひ……も、もう……やべで……ゆるじでぇ……」
「じゃあ、もう一回私達にごめんなさいして?」
「う……ぅぅぅ……ご、ごめんなざいぃ……」
「それと、もう一つ……ウチのくすぐり奴隷になってくれる?」
「……ぇ……ど、どれぃ……くすぐりどれい……いやだ……も、もうくすぐりは……くすぐりだけはぁ……」
「……そう言うと思った!」
「――ぁううっ!?」

 後輩部員は待ってましたと言わんばかりに景子の体の上にうつ伏せに寝転がり、彼女の顔をサディスティックに覗き込んだ。
――そして、悪夢の第二幕が始まる。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「う"あ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぼうやべでぇぇぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハ!」
「やめるわけないでしょ、こちょこちょリンチですよセンパイっww」
「くすくす……こちょこちょリンチは弱い人にとっては相当キツイだろうなww」
「ごべんらざいぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ゆるじでぐらざいぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 私達は死ぬ寸前まで追い詰めてから、二人がかりでくすぐり地獄を始めた。
景子の体の上にうつ伏せになりガッチリ押さえ込んでいる為、もう体をくねくねさせてくすぐったさを逃す事も出来なくなり、狂った様に首を振り回している。

「wwww必死過ぎっしょww壊れた人形見たいっすねww」
「それにこの顔wwかなり切羽詰まってるんじゃない?」
「この世の終わり見たいな顔じゃないですか?」
「それどんな顔ww」
「うぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ごべんなざいいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ごべんなざいごべんらざい~はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「じゃあ一旦やめ~っ」

 私達は手を止める。
そして絶望に満ちた滑稽な景子の顔を満足げに見つめながら、こう問いかけた。

「くすぐり奴隷になってくれる?」
「な……なりまふ……くすぐり……どれいに……なぃまふぅ……」
「クスクス……調教完了っ」
「これから宜しくな、くすぐり奴隷の景子ちゃんっww」

 こうして、景子のくすぐり地獄は終わりを告げた。

「こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「あ"あ"あ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ンガアッハッハッハッハッハッハッハ、かぁ~かっかっかっかっかっかっかっか、かっかっか、かあああっかっかっかっかっかっかっかっか!」

 そんな筈はなく、私達は景子をこれでもかと言う程くすぐり尽くした。
彼女はいよいよ半狂乱で笑い苦しみ、髪を振り乱して泣き叫んだ。
そんな姿を見て私達は快楽に耽る。

「でもくすぐり奴隷ならいつくすぐっても良いよなww」
「あんたらもとことんドSだねww」
「ねぇ、今どんな気持ち? 後輩にこちょこちょくすぐられて、悔しい? ww」
「ぐやじぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぐやじいでずぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「wwwwザブングルwwww」
「wwちょっとスマホスマホww」
「ムービー撮らなきゃwwはぁ~い奴隷の由香ちゃ~ん、今悔しいですかぁ?」
「ぐやじいでずぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぐやじいよぉぉおぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「wwww爆笑wwww」
「ねぇ、奴隷に水着なんて勿体ないでしょ? すっぽんぽんにしてくださいって言ってみて?」
「すっぽんぽんにじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かぁっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」
「随分素直になったねwwじゃあ一旦やめてあげよ~っ」

 美人としてモテ囃されてきた景子にとって生涯最も屈辱的であろうあだ名“ザブングル景子”はこうして生まれたのだった。
オマケにスクール水着を脱がされ、一子まとわぬ姿になってしまう。

「か……かはっ……」
「流石に限界かなぁ」
「そうっすね、死ぬほどくすぐっちゃいましたからねww」
「まあ、すっぽんぽんの恥ずかしいムービーも撮れたし、これで勘弁してやりますか」

 漸く地獄のくすぐり責めが終わり、景子は安堵の溜め息をついた。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「ぶああ"あ"あ"あ"あ"~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぼうゆるじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やべでぐだざぃぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ア"~ッハッハッハッハッハッハッハッハ!」

 トドメのくすぐり拷問が開始する。
ここまでくれば後は発狂を待つばかり、顔が真っ赤っ赤になり、悲痛な笑い声を上げて涙や汗、鼻水を撒き散らしながら無様に笑い苦しむだけ。
――くすぐり殺される……きっと、そう思っただろう。

「折角だからすっぽんぽんの景子ちゃんをくすぐり拷問しちゃいましょww」
「あんたら本当鬼だわ、景子笑い死にしちゃうよww」
「ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ! かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「そ~れそぉれ~くすぐり殺しちゃうよぉ~? 苦しいねぇ~っwwどう? 苦しすぎて死んじゃいそう?」
「ザブングルちゃん、もしくすぐり殺しちゃったらお墓作ってあげるね」
「墓の名前はザブングル景子で良いかな?」
「その辺に落ちてる猫の糞供えてやるよww」
「じゃ私は犬の糞かなwwww」
「があああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かっかっかっかっか、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

――どうしてこんな苦しい思いをしなきゃいけないの?
もうやめてよ。
もう笑いたくない。
意味わかんないよ。
誰か助けて。
私達は景子がブサイクに笑い狂う様を見ると、そんな絶望が伝わってきて興奮を抑えきれずに口角を不自然につり上げ、嘲笑っていた。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「さぁ、後どのくらい持つかなぁ」
「くすぐり殺されるのってどんな気持ちか、終わったら聞かせろよww」
「それ無理でしょww」
「ほぉら、笑い死ね笑い死ねww」
「クスクス……最後は頭も固定しちゃおww」

 私は両膝で景子の頭を挟むと、ついに彼女は首を振り回す事も出来なくなってしまった。
逃れることの出来ないくすぐったさを最大限感じながら……惨めに笑う以外にくすぐり奴隷に選ぶ権利はない。
残酷な何十本もの細い指先が、死ぬほどくすぐりに弱い由香の身体をコチョコチョくすぐり尽くす。
私達は強引に景子の人権を剥奪し、チンケなプライドを粉々に粉砕した。

「クスクス……ねぇみんな、これ見てよ。コイツ、こちょこちょくすぐられてマンコ濡らしてるww」
「それだけじゃねぇよ、乳首もビンビンになってる、コイツまじやべぇww」

 後輩部員の一人が私のマンコの割れ目を人差し指で優しくなぞり、往復している。
またある部員は乳首を優しく擦り、勃起させていた。
景子は死の手前まで追い詰められながらも、優しい快楽の刺激に耐えられず、くすぐられながら濡らしてしまっていたのだ。

「んぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あひぃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! だじげでぇ~っはっはっは、ギャッハッハッハッハッハッハッハッハ~ッ!」
「くすぐられて濡らすとかマジきめぇ~」
「wwこちょこちょくすぐられて、息も出来ずに、苦しくて死んじゃいそうなのにイッちゃうの?」
「くすぐり窒息アクメってやつ?」
「女として終わってんなお前ww」
「クスクス……乳首ビンビンにした無駄にデカイおっぱい揺らして笑い悶えて、恥ずかしくないの?」
「ヒギィ~ッヒッヒッヒ、ぎゃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! んが~っはっはっはっはっはっはっは!」

 後輩部員はとことんからかいバカにした。
死ぬ寸前までくすぐられてる最中に、人差し指でマンコなぞられただけで濡らしてるなんて確かに人として終わってる。
徹底的にくすぐられて、笑って笑って笑い狂って、呼吸制御されて、人権も否定されて、おまけに乳首もビンビンで、マンコも濡らして……もう死んだ方がマシかもしれない。
そう思うほどに無様なくすぐり奴隷と化していた。

「ガ~ッハッハッハッハッハッハッハッハ! かっかっか、ギャア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ、ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァ~!」

 私達は自然とくすぐり方が上手くなっていた、くすぐり奴隷をより笑い苦しめるため……脇の下をコリコリ円を描くように引っ掻いたと思えば親指でツボを激しくグリグリ揉みしだき、脇腹も的確にくすぐったいツボを押さえては絶妙な力加減でモミモミ、足の裏も緩急をつけてコチョコチョとくすぐり……彼女のくすぐったいポイントを押さえ、慣れさせず、地獄さながらの責め苦を与え続けた。

「良い気味だわ、狂い死ねよマジでww」
「もうウチらのくすぐり奴隷なんだからマトモな人生送れると思うなよ」
「もうお前には人権なんてないから、安心して笑い死んでいいよww」
「これからも死ぬほどくすぐってくすぐって、笑いこけさせてやるわww」
「クスクス……感謝しろよ、くすぐり殺してもらえるんだから」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、かっかっかっかっかっかっかっか! かぁっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか! か……かはっ……」

 景子はこの後、死んだように気絶してしまった。
しかも、気絶する直前にお漏らしもオマケにしていたと言う……シャワールームで良かったね、と景子には言っておいた。
これらの一部始終は後輩部員のスマートフォンにムービーとして保存されている。
この日以降の景子の人生が一変したのは言うまでもなかった。

「そぉれ、落とせ落とせー!」

 景子はプールに落とされた。
二メートル大の鉄パイプに両手両足を束ねて括りつけられ、彼女は水中で『逆さ』に固定される。
必死で鼻からの水の侵入を我慢する彼女に私達は無邪気な笑顔を浮かべながら近づいていく。
某漫画のくすぐりシーンを見て後輩部員に提案してみたのだ。

「がぼぼぼぼ、ぐばぁっかっかっかっかっかっかっかっかっか、かっかっかっかっかっか! ぐばあぁあ!」

 容姿端麗な彼女の顔は見るも無惨にブサイクになり、必死で腰をフリフリしている。
そんなことなどお構い無しに、私達は彼女の死ぬほどくすぐりに弱い脇の下、脇腹、お腹、首、足の裏、太もも……敏感な身体をこちょこちょくすぐっていく。

「がぼぉっ、ひぐっ、ゆるじでぇっ! おれがいじばずっ、ゆるじでぐらざいっっ!」
「ダ~メっ、許してあげないww」
「ラッキーマンの刑再開~っ」
「うぐうっ、いやぁあっ、ああああがばばばばばばば!」

 何度も何度も限界まで水中で逆さにしてはくすぐって、息を吸わせて、また逆さにしてくすぐった。
水の中で逆さに固定されてくすぐられるのがよっぽど苦しいのだろう、彼女は恥やプライドをかなぐり捨てて懇願する。

「ぐはぁっ! だれがだずげでっ、だずげれぐだざいぃっ、だれがぁあぁあ!」
「誰もお前なんか助けに来ないよ」
「クスクス……ざまぁねぇな~、おら、またくすぐってやるよww」
「んがぁあ~っ、やべでぇっ、ぐぼっ……がばあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

 誰一人この憐れなくすぐり奴隷に情けをかける者はいなかった。
彼女は最早私達にとっては単なるオモチャでしかない。
身も心もボロボロになるまでくすぐって、最後にはどうやってくすぐり殺してやろうか……そんなことを考えていた。

「がばあっ! かはっ……もぉ……殺してくだざぃ……ひぐっ、えぐぅぅぅっ……」
「はぁい、くすぐりぃ~くすぐり~っww」
「いぎゃああああっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ごっぱぁああぁあぁあ!」
「窒息って、苦しいよねぇww想像したらエグいもん」
「だね、くすぐり奴隷の景子に相応しいんじゃね? やっぱくすぐり殺すのがいいよ」
「でもまだくすぐり殺さないよ? もし、逃げたり自殺なんかしたら……あんたの家族とか友達とか、ただじゃ済まないから」
「私達がくすぐり殺すまで、永遠にくすぐり奴隷なんだよお前はww」

 私達は彼女を脅した。
自殺する権利すら彼女には与えなかった。
私達がくすぐり殺すまで、永久にくすぐり奴隷として生かされ続ける彼女の将来を思うと、心の底から興奮してしまう。

「かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか~っ! ングゥァッカッカッカッカッカッカ……がぶっ、ぶくぶく……」

 気絶してしまった。
水中で気絶されると、玩具が壊れてしまったのかと少しだけ心配してしまう。
まだ生きてるのを確認し、彼女をプールから引きずり出すと、今度はどんな風にくすぐってやろうか、作戦会議をする。
もう彼女が平和に暮らせる日は来ないだろう。

「あ、あのっ……」
「? なんだよ、ザブングル」
「……ムービー、消してください……」
「うーん、YouTubeにアップする時なんてタイトルが良いかなぁ。“くすぐられてザブングルになるJK”とか?ww」
「……や……やめてください……お願い……します……」
「クスクス……全力でザブングルのモノマネ出来たら、アップしないでやるよ」
「……」

 風の噂では、私の高校の水泳部では度々“くやしいですっ”と言う絶叫が聞こえてくるそうだ。
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くすぐり好きになったきっかけ

ここはある幼稚園。
いつも通り、いたずらっ子の萌ちゃんが同級生にちょっかいを出し、舞という先生からお仕置きを受けていました。

「コラーっ!萌ちゃ~ん。悪い子は、こちょこちょの刑だぞぉ~w」
「きゃーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!せんせーやめてぇぇへへへへへへへへへへへ!!」
「皆~!私が萌ちゃんを押さえつけておくから、皆でこちょこちょしちゃお~ねw」

はぁ~い!

「ひぃぃぃぃぃぃ!!きゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!やめてぇぇぇへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇっはっはっはっはっはっはっは!!」
「どーして反省しないのかなぁ?前も同じことしたよね?」
「してないもんっふふふふふふふ!!私悪いことしてないっひひひひひ!あっはっはっはっはっはっは!!」
「そーいう嘘つきにはコチョコチョの刑でちゅよ~!ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

彼女の合図で萌ちゃんを一斉にこちょこちょくすぐる子供たち。
大人に押さえつけられてしまえば子供には全く抵抗出来ません。
この年頃の女の子は非常に敏感で、萌ちゃんは必死になって笑い転げました。

「どうでちゅかぁ?反省しちまちたかぁ~?w」
「ぎーーっひひひひひひひひひ!!反省じたぁぁぁははははは!!反省しましたぁっはっはっはっはっは!」
「皆~?萌ちゃん反省したように見えるー?」

見えなーい!w

「じゃあ、こちょこちょの刑だねw」
「ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへへへへ!!コチョコチョはらめぇぇへへへへへへへへ!!」

子供の残酷で無邪気な好奇心は、萌の体を貪り、徹底的にこちょこちょくすぐりました。
全く手加減を知らない、あまりにも惨いくすぐりに、萌ちゃんは涙を浮かべてついに懇願します。

「ごめんらざいっひひひひひひひひ!ごべんなざいっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへ!!」
「ん~?聞こえないなぁ、もっとはっきりしましょうね~。」
「ごめんなざいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!やめてぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!もうこちょこちょやめてよぉっほほほほほほほほ!!」
「聞こえなーい。」
「ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんらざぃぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!コチョコチョやめてぇぇぇぇ!!!ひぇぇぇぇぇん!」

この幼稚園では、悪いことを続けていると泣くまでこちょこちょの刑が執行されるのです。

「ふぅ~、萌ちゃん可愛かったなぁ~!…千佳子を思い出す…フフ。」

舞がくすぐりフェチになったきっかけは、千佳子と言う近所の女の子でした。
彼女たちがまだお互い中学生だった頃に遡ります。

「千佳子ちゃ~ん!たまには遊ぼうよー!」
「…………いいよ。私は。」

千佳子は中学に入ってから性格が変わり、厨二病を拗らせたかのように非常にプライドが高く無口で、あまり人付き合いをしない子になっていました。
舞は何とか昔のように遊びたいと思っており、強引に誘います。

「遊ぼうよ~!ほら今日家誰もいないし、誰も帰ってこないからさ!」
「はぁ?………いやだから…ちょっと…!」

千佳子の手を引っ張って強引に家に上げると、自分の部屋に押し込みました。

「………何すんの?…」
「考えてなかった…じゃあさ、トランプやろーよ!大富豪!」

私たちは大富豪を始めます。
結果は千佳子の負け、彼女は罰ゲームを受けることになりました。

「………罰ゲームなんて聞いてないよ…。」
「だって今言ったし!じゃ、ベッドに仰向けに寝転がって?拘束するから。」
「………拘束…?何するつもりなんだ?」
「何?ひょっとして怖いのかな?w」
「……っ!……こ、怖くなんかっ!」

千佳子は強がりながらパイプベッドに寝転がると、四肢を縛られて大の字に固定されました。

「………ほ、ホントに何すんだよ…?」
「大丈夫だよ、痛いことはしないから。」

千佳子は目を閉じてキュッと口を紡ぎ、来るであろう衝撃に構えました。
が、彼女の待ったいた刺激とは別次元のものが体を駆け巡ります。

「ヴオッ!!…くっくっくっ…な、何やって…ひひひひひひ!!」
「クスッ…あれれー?千佳子ちゃんはこちょこちょに弱いのかなぁ?w」
「くっ…ふふふふふふ!!そ、そんな……こちょこちょなんかっ…!」

舞は千佳子の脇腹をコリコリと爪で引っ掻きこちょこちょと優しくくすぐります。
千佳子は口に空気を含ませて顔を真っ赤にしながら笑いを堪えていました。

「さぁーて、千佳子ちゃんはどこが弱いのかなー?」
「くっふふふふふふ!…ざけんな!…どこも弱く…ないっ…!」
「そっか、どこにしようかなー?」
「くっくくくくく!………ひひひひひひひひ!…はぁ、はぁ……くそぉっ…いつまでやるつもりだ…ひひひひひ…!」
「ムフフ、飽きるまで。」

足の裏、太もも、脇腹、おなか…あらゆる部分をこちょこちょとくすぐり、弱点を探っていく。
彼女はクネクネと腰をエッチにくねらせてくすぐりに耐えています。

「はぁ………くっくっく………

こちょこちょ…

!!!!っふふぁあああああああっはっはっはっはー!ひぃーー!!!!」
「…あれ?ちょっと反応変わったねw」

舞が千佳子の脇の下に触れると、ビクンと体を大きく仰け反らせて悶えてしまいます。
ヤバい…脇の下をもしこちょこちょされたら…考えるだけで鳥肌がたつ。
舞はニヤニヤ意地悪に微笑むと、そっと耳元で囁きかけました。

「ねぇ、どこが一番こちょこちょに弱いの?」
「……………………足の裏。」
「…そっか、じゃあ弱くない脇の下をこちょこちょくすぐってあげるね!」
「…えっ!?ちょぉぉおおおおおっほほほほほほほほほほほ!!ぎゃぁぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

舞は千佳子の体にうつぶせになって乗っかり、顔を覗きこみます。
舞の指先が千佳子のブラウスの袖を通り直に素肌に触れて滑らかに脇の下を滑ると、雷に打たれたかのような顔をし激しくのたうち回りながら聞いたこともない笑い声を上げました。
舞の指は敏感な反応を悦んでいるかのようにさらに加速します。

「まっでぐれぇっへへへへへへへへへへへへへ!!そこはダメっはっはっはっはっはっはっは!!そこはダメなんだぁっははははははははははは!!」
「どおして?何でダメなの?脇の下ならもう一生こちょこちょしてもいいよね?弱くないんだから!」
「だのむぅううぅぅぅふふふふふふふふふふふふー!ぞごだげはがんべんじでぐれぇっへへへへへへへへへ!!」
「だから、どうして?」
「ぎぃーーーーーひひひひひひひひひひひひひひ!!ぞれはぁぁぁぁっははははははははははは!!」
「正直に言わないと、こうだよ?」
「ぐぃぃぃぃぃぃいいい!???ぎゃぁあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!やめでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!」

舞が脇の下の窪みのツボをグッと優しくえぐりプルプル振動させると、千佳子は気高いプライドをかなぐり捨てて懇願し始めました。

「おねがいだぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいだからやべでくれぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!」
「フフフフ…ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

舞は本当に楽しそうに脇の下の窪みを蜘蛛が這い回るようにワシャワシャかき回し、ツボをグリグリし、ムニムニと肉を摘まんでモミモミ…徹底的にこちょこちょくすぐります。

「わぎのじだがぁぁぁぁはははははははははは!!一番弱いがらやべでぐれぇぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへ!!」
「おかしいなぁ、さっき一番弱いのは脇の下じゃないっていってたよね?」
「弱いんだっはっはっはっはっは!!本当に弱いんだよぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほ!」

一番敏感な脇の下をとことんこちょこちょくすぐられ、激しく腰をクネクネとくねらせ、ヘコヘコ上下に動かし、海老や魚のようにのたうち回りました。

「クスクス…何か凄い暴れてるねw…へぇ~、じゃあさ!嘘ついたってこと?足の裏じゃなくて、脇の下が一番弱いんだw」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぞうだよぉほほほほ!だのむがらやべでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そっか、じゃあ、お仕置きにこちょこちょの刑だね!w」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇぇぇへへへへへへへへ!!おねがいだがらやべでぐれええええへへへへへへへへ!!」

とうとう千佳子はポロポロと涙を流しはじめ、泣き叫びました。
子供みたいに泣きじゃくってるところも、バカみたいに大笑いしてるところと見たことがなかった舞は、頬を赤らめ嘲り笑うように脇の下をこちょこちょしていきます。

「…フフ、どうして遊んでくれなくなったの?私のこと嫌いになった?」
「ぢがうっふふふふふふふふふふふ!!ぞれはぢがうっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「じゃあ、私のこと好きなの?」
「ぎーーーっひひひひひひひひひひひひひひひ!好きぃひひひひひひ!!ずぎだがらやべでぐれえぇぇぇぇへへへへへへへ!!」
「じゃあ何で遊んでくれないの?」
「ぞれはいえないっひひひひひひひひひひひひひ!言えないがらっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そう…じゃあ言うまでこちょこちょの刑ねw」
「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでええへへへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」

千佳子は助けてください、やめてください、と、決して言わないことを何度もいい放ち、恥もプライドも投げ捨てて懇願してとやめてもらえません。
彼女にはもう言いなりになる以外道がありませんでした。

「いいばずぅふふふふふふふふ!!何でもはなじばずがらぁっはははははははははははは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひひひひひ!!」
「このまま話しなよ。こちょこちょはまだやめてあげないっ!w」
「かあーーーっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!もうすぐ引っ越すがらぁぁぁははははは!遠くに行っちゃうんだよぉほほほほほほほほ!!」

ピタッ…

「…どういうこと?」
「はぁ…はぁ…どうせ引っ越すから…仲良くなっても…忘れられちゃうって思って…。」
「…ふぅん…。」
「途中でやっぱり間違ってるって思ったんだけど…………今さら言い出せなくて…その…なんだ?…。」
「………じゃあ、お仕置きしてあげる。」
「…ぁ…………ちょっと………!////」

舞は彼女のブラウスやスカート、下着まで剥ぎ取ってすっぽんぽんにしてしまいました。

ドスッ…

「あぐっ……!??」

そして千佳子の首に跨がって馬乗りになると、両足を巻き付けて顔を太ももで挟み込みました。
何とも間抜けな顔をした千佳子にクスッと妖しく笑うと、顔を覗きこみながら囁きます。

「そうだったんだ…そんな理由があったんだ。…カワイイところあるね。」
「かふうっ……う、うるさい、黙れっ!」
「クスクス…そんな態度とっていいのかなぁ?」
「ひ、ひぃぃぃぃ!…待ってくれ…!ほ、本当にくすぐったいんだ!…頼む…も、もぉこちょこちょはやめてくれ…っ!」

舞がワキワキと指をくねらせて目の前に近づけると、再び淫靡に腰をクネクネさせて恥ずかしい踊りを踊っています。
舞は顔を真っ赤にして笑うと、こちょこちょ…こちょこちょ…と囁きながら焦らし、弄びました。

「どこをこちょこちょしてあげよっか?おなか?脇腹?おへそ?それとも…やっぱり脇の下?」
「うひっ!ひひひひひ!!………や、やめてくれ…死んじゃうよぉっ!……ふふふふ!」
「じゃあ、脇腹をこちょこちょしてあげるね?」

舞は後ろ手に千佳子の敏感な部分をつっつき、焦らしていきます。
千佳子にとっては舞の体でどこをくすぐられるのか見ることができず、目を開けたまま目隠しされてるようなものです。
一しきりツンツンと千佳子の体をつっついて弄んだあと、彼女はニヤニヤ意地悪に笑いながらツボに細長い指先をえぐらせてグリグリしました。

「ムフフ…ほぉら、脇腹こちょこちょこちょこちょ~」
「ぅああああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!わぎぃぃぃぃひひひひひひ!!ぞごわぎのじだぁぁぁぁっはぅはっはっはっはっはっはぁーーーー!!」
「あっ、間違えちゃったwこのまま発狂するまで脇の下こちょこちょしてあげるねw」

彼女はわざとらしく間違え、脇の下の窪みを徹底的にこちょこちょくすぐっていく。
千佳子は目や口を限界まで大きく開いて鼻の穴をヒクヒクさせながらブサイクに笑い狂いました。
もはや千佳子の気高いプライドはズタズタになり、ケタケタ笑い狂い無様に体をクネクネさせる以外のことを許されない…惨めですねぇ。

「もういやだぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいんだってばぁっははははははははは!」
「ほぉら、脇の下こちょこちょちまちょうねぇ~、くちゅぐったいでちゅかぁ?w」
「くしゅぐっだいぃぃぃぃぃ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇへへへへへ!!」
「こちょこちょやめてほしい?でもやめてあーげないっ!wほぉら、もっともっとくちゅぐったくなりまちゅよぉ~w」

あの気高い千佳子が自分の太ももの中で、血が噴火しそうなほど真っ赤っ赤になった顔で笑い悶えている。
涙、鼻水、ヨダレ、汗…あらゆる体液でぐちゃぐちゃになった顔をイヤイヤと振り回そうとしているのが内腿に伝わってくる…舞は心底興奮して、息を荒げて足をキュッと絞めながらとことん脇の下をこちょこちょしました。

「ぐぇぇぇぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇぇぇへへへへ!おねがいじばずぅふふふふ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひ!」
舞「はぁっ…はぁっ…ダメ、もっとブサイクな顔をみちぇてくだちゃいねぇ~w」

ブシュッ………ショロロロロロロロ…

あまりのくすぐったさと恐怖心から、彼女は赤ちゃんのようにおしっこを漏らしてしまいます。
彼女は汗でテカる腰をなりふり構わず一生懸命クネクネしてくすぐったさを表現しながら笑い苦しむ以外出来ることはありませんでした。
クッキリしたビキニラインに恥ずかしいおまんこ、縦長の美しいおへそはクニュクニュ蠢き、何ともいやらしいです。

「かーーっかかかかかかかかかか!!おれがいじばずうふふふふふふ!こちょこちょやめてぇぇ!コチョコチョやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
「ふふふ、こちょこちょやめてほしい?」
「ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!コチョコチョだげはぁぁぁははははは!!コチョコチョだけはやべでぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!」
「ダメ、コチョコチョだけはやめてあげないwこちょこちょくすぐられておしっこ漏らしちゃうんだから、お仕置きしないと。」
「こちょこちょやめてぇっへっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「フフフ、ワガママだなぁ。こちょこちょちまちょうね、この一番弱い脇の下だけをこちょこちょちて、いっぱい笑いまちょうね~w」
「ごほぇっへへへへへへへへ!!コチョコチョやらぁっははははは!!こちょこちょやめてよぉぉほほほほほほほ!!ぼうやべでっでばぁはははははははは!!」

千佳子はブサイクな顔で笑かされながら、まるで赤ちゃんのように駄々をこねて泣き叫び、生まれたままの姿でクネクネと身体中をくねらせて淫らに躍り狂っていました。
そんな千佳子を舞はサディスティックに嘲り笑い、頬を紅潮させて、子供をあやすように言葉責めしながらいじめ抜きます。

「ほーら、こちょこちょちまちょうねぇ~。私のこと忘れられないくらい、体にこちょこちょを教え込んであげまちゅあからね~。」
「だずげでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!コチョコチョはぼうやらぁぁぁはははははははは!!コチョコチョやべでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!かっかっかっかっかっかっか!!ああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

彼女は最後にビクンと激しく体を仰け反らせた後に本気で叫び、ガックリとうなだれました

何年経った今でも、舞は彼女の別れの言葉、笑い声、脇の下の感触を忘れられないのです。
もしも千佳子も舞と同じ気持ちだったなら、きっとすぐに再開することでしょう。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

くすぐりスポーツクラブ…愛好家たちのくすぐり遊び

今日はあるスポーツクラブの定休日です。
それなのに、今日は特別4人のインストラクターと、露出の多い陸上競技に使うユニフォームを着た富士川がいます。

由美「おーし、今日は特別に、スペシャルコースをご案内してやるよ~。3人助っ人用意してるから!」
瑞季「よろしくね~富士川さん!」
秋穂「ふふ、よろしく。」
舞「今日も頑張りましょうね~!」

富士川は体を鍛えるため、スタイルの維持のためによくこのスポーツクラブに通っています。
そして、夜な夜な妖しげな特訓を受けているそうです。
準備運動を終え、富士川はランニングマシーンに手をかけました。

パート1…こちょぐりマラソン
由美「さー、まずは、ランニングからかな。10分でどのくらい走れるか、測るぞ。ギブアップ、あるいはリタイアで、罰ゲームな。」
富士川「…わかりました。」

ふっ、ふっ、ふっ、ふっ…
富士川はハイペースで走り始めました。

富士川「ふぅ、ふっ、ふっ、」
由美「はーい、障害物入りまーす。」
富士川「はぁ、はぁ、はぁ?…ふひゃひゃひゃひゃひゃ!!あああ!??っはっはっはっはっは!」
秋穂「お尻、すごい引き締まってるねぇ~、ほれほれ、モミモミ~。」
瑞季「ふふふ、脇腹もすっごい細いね。日々の努力の賜物じゃん!こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ぐ、ぐるじいっひひひひひひひひひひ!!苦しいぃひっひっひっひー!!」
由美「そりゃそーだ、それだけ走りながら笑かされてるんだから。」
富士川「ひぎゃっはははははははははははは!!コチョコチョやめてぇっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇぇっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

必死でコチョコチョやめてぇぇと叫びながら走ってます…頑張りますね。
笑かされながら走るのは中々厳しいものがあるのでしょう、普段のおっとりした富士川からは想像できない厳しい顔でケタケタ笑いながら走る様は滑稽で仕方ありません。

瑞季「んー、富士川さんはホント敏感だよねぇ~、こちょこちょこちょこちょ~」
秋穂「ホントだね。これだけ恵まれた体格して、顔も美人でオマケにくすぐりに弱いなんて…コチョコチョしてくださいって言ってるようなものだもん。こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「あひぇっへへへへへへへへへへへへ!!!ぎ、ぎつぃっひひひひひ!!いぎできなぃっひっひっひ!!あああっはっはっはっはっはっはっはぁ!!」
由美「どうした?もうギブアップか?」
富士川「くぅっふふふふふふふふ!!耐えるぅふっふっふっふ!!だえでみせばすぅっはっはっはっはっは!!」
由美「オッケー!じゃあくすぐりとランニングマシーンのペースあげよっかw」
富士川「ぬあああああ!???っはっはっはっはっはっは!!ぢょっどまっでえっへへへへへへへへへ!!!ひぃーーーっひひひひひひひひひ!!」
由美「さーどこまで耐えられるかなぁ?いいんだよ?いつでもギブアップしなよw」
富士川「あああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!じばせんっふふふふふふふ!!ぐひゃひゃひゃひゃひゃぁー!!」

10分経過

富士川「ごふぇっへっへっへっへっへっへっへっへ!!ぎぃぃぃぃーーーっひひひひひひひひひひ!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!」
瑞季「富士川さん…か、かお…ぶふぅっ!!wwwが、頑張ってww」
秋穂「クスクス………………………ぶはっ!www(みっともなさすぎて逆に何も言えないわw)」

富士川はバカにされていることなんてお構い無しなんでしょうね。
アスリートやらスポーツをやっている人間は負けず嫌いで、彼女も例外ではありませんでした。
かなりのペースで走らされているのに、インストラクター2人にお尻と脇腹をコチョコチョくすぐられて笑かされています。
この状態で10分走り続けるのは至難の技で、彼女は全身を紅潮させてひぃひぃと甲高い呼吸音をたて、その度に鼻を大きくヒクヒクと動かし、口からはヨダレが止めどなく溢れています。
おっぱいをゆっさゆっさと大きく揺らし、大量の汗を撒き散らして笑いながら食らいついていました…まさに、死に物狂いで。

富士川「ほぎぇぇっへへへへへへへへへへへ!!きゃあっはっはっはっはっは!!あああああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
由美「(…………顔パネェww…いきなりイジメすぎたかw)はーい、終了~!頑張ったなー!!」
富士川「…………………ぁぃ…………。」

富士川は蚊の鳴くような返事をすると、床にヘタリこんでしまいます。
あれだけやりゃそうなるか…と思いながら、4人がかりで彼女を次の場所へ引きずってますね、鬼コーチ。

パート2…バーベルこちょぐりの刑

富士川「…………………これを持ち上げるんですか?」

ほんの少しの休憩と大量の水分補給の後、彼女は台に寝転がり、バーベルを持たされます。
重さは彼女なら簡単に持ち上げられそうなモノですが、今回の特別レッスンはひと味違います。

由美「よーし、じゃあ瑞季と秋穂はバーベル補助に回って。落としたらシャレにならんから、しっかり持ってくれよ~!」
瑞季「はぁーい。」
秋穂「くすぐりたかったな~。」
舞「今度は私と由美が障害物やるのねw」
由美「じゃあ、富士川。このバーベルを10回あげるのがノルマ。あげられなかったら、罰ゲームね。」
富士川「…………………わかってます。………ふんっ!!」

富士川はなるべく早く終わらせようと、早いペースでバーベルを上げていきます。
1…2…3…4…5…6回目に差し掛かった辺りから、こちょぐりいじめスタート。

富士川「………ぐっ……ふおおおおお!???…………くっくっく…ふぅぅん!/////」
瑞季「おっと…ダメじゃん!力抜いちゃ。ウチらいなかったら事故だったよ!」
秋穂「ねー、世話やけるなぁ。ほら、私たちも支えてあげるから、頑張ってw」
富士川「…ふふふふふ、くっくっく!//…………うぅっふふふふふ!ひひひひ!///」

力んだ彼女の体を、甘いこちょぐったい感覚が支配します。
6…7…8もうちょっと、もうちょっとで終わる…ここで、こちょぐりが少し強くなりました。
舞さんが首をさわさわと可愛がるようにこちょぐり、由美さんは脇の下を優しくツンツンとつっつきます…甘い刺激は今の富士川にとって残酷なこちょぐり責めですね。

富士川「っつああああっ!………強い…くふふふふ…強いってぇへへへへ!////」
舞「何いってるんですか?全然まだ触ってるだけですよwほぉらほぉら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょぉ~」
由美「くく、富士川が敏感なのがいけないんだよ。人差し指でツンツンするだけでピクピク反応しやがって…こちょこちょこちょこちょ~」
富士川「きゃひひひひひひひ!!///………ううっふふふふふ!!…くそ…くそぉっ…ふへへへへ!///」

富士川は、身体中に乳酸がたまり体が上手く動かせないことに焦りを感じています。
いくら力を込めてもバーベルは上がらず、むしろどんどん下がってるのではと思うほど。
実際バーベルはどんどん下がっていき、ついには富士川の首を締め付けるまでになってしまいました。

瑞季「あー、ほらほらサボってないで頑張らないと!首が絞まっちゃうよ?」
秋穂「ふふふ、どうしたの?ひょっとして、限界なのかなぁ?」
富士川「くひゅひゅひゅ……かっ!ケホケホっ!くふふふふふふ!///ひぇぇっへへへへへへ!」

瑞季と秋穂は絶妙な力加減でバーベルを支え、富士川の首を優しく締め付けています…こんなところでも彼女たちのサディズムが出てきてますね。

由美「どーだ?そろそろギブアップするかー?w」
富士川「くひひひひひひ!!///……ギブアップなんて…し、しっしっしっし!///しません、…ふふふふ…」
由美「そーか!頑張るなぁ。じゃあ仕方ない。」

由美は富士川の腰に馬乗りになり脇腹辺りをツンツン優しくつっつき、舞は彼女の横に移動し脇の下を人差し指で優しく撫で回します。
その間瑞季と秋穂はバーベルで優しく富士川の首を締めていました。
富士川が全員のサディスティクな笑顔を確認すると同時に、こちょぐりの刑が始まります。

富士川「ふぇ………へぁぁあああっはっはっはっはっはっはぁーー!!ちょっとむりぃっひひひひひひひひ!!これはぎづいよぉっほほほほほほほ!!」
瑞季「あらら、可哀想カワイソww」
秋穂「ほら、しっかりバーベル上げなさいよ、じゃないとくすぐりの刑は終わんないよ?」
富士川「ぎゃあっっはっはっはっは!!ぁがんないっひひひひひひ!!もうだめぇっへっへっへっへっへぇ!!!」

富士川は足を激しくバタバタさせて抵抗しますが、全く意味をなしません。
どんどん激しくなるこちょぐったさと息苦しさ、体の疲労感に、彼女は1つの決断を余儀なくされました。

由美「どう?そろそろ、ギブアップするか?w」
富士川「ぎゃっはっはっはっはっは!!ギブアップ!ぎぶぎぶぅっふふふふふふふふふ!!ひゃあっはははははははは!!」
舞「何いってんのかよくわかんないね。ほらほら、こちょこちょの刑でちゅよ~、くちゅぐったいねぇ~ww」
富士川「ギブアップだってぇっへへへへへへへへへへへ!!ぼぉげんがいでずぅっふふふふふふふ!!ひぃーひひひひひひひひひひひ!!」
瑞季「ぎ……ぎばーぶ?何言ってんのかわかんないなぁー?wはっきり言いなよ、もう高校生でしょ!w」
富士川「ぎぶぅぅぅぅぅぅぅぅ!!ぎぶあっぶぅっふっふっふっふっふ!!ぎぶああああああっはっはっはっはっはっ!!」
秋穂「何々?もっとくすぐってください?そうとしか聞こえないな~wなら、もっとこちょこちょしてあげるw」
富士川「ぎぇぇっへへへへへへへへへへへへへへ!!ひゃあっははははははははははは!!ひゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

ついに心も体もズタズタに折れて、ギブアップを宣言しました。
でも、それでやめるような悪女ではありません。
彼女たちはさらにこちょぐりの指を強め、どんどん首を絞めていきます。

由美「ほーら、どうした?はやくギブアップしろよw」
富士川「ひごぉっこっこっこっこっこ!!ごへぇぇぇへへへへへへへへへへへ!!ゲホゲホぉ!ぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!ギブアップだからやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
舞「なんでちゅか~?言いたいことがあるならきちんと言いまちょうねぇ~w」
富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ギブアップでずからぁっははははははは!!ぼうやべでぐだざいぃっひひひひひひ!!ひぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

富士川は何度も何度もギブアップと言わされ、豊満な体をバタバタよじらせ笑い狂っていました。
首も絞められていたので少々咳き込んだりしてましたし、多少残酷な気はしましたが、気にしない気にしない。

罰ゲーム…鉄アレイこちょぐり地獄の刑

富士川は引きずられながらストレッチ用の広いスペースに連れてこられました。
すると、彼女の手首や肘、膝、足首に、少し重めの鉄アレイをガムテープで取り付けていき、大の字にして転がします。

由美「よし、じゃあ罰ゲームな。今からくすぐり耐久トレーニングするから、耐えられなくなったら両手か両足を上に持ち上げな。そうすればやめてやるから。」

富士川は試しに上に両手を持ち上げてみます。
力を思い切り込めて持ち上げると、深く深呼吸をしました。
よかった、本当にキツかったらやめてもらえるんだと、富士川は安堵しています。

由美「さてと、私はやっぱりこの敏感な脇の下かなw」
舞「じゃー私は首をこちょこちょしながら耳元でこちょこちょ囁いてあげよ!」
瑞季「じゃあウチはこの無駄にデカイ足の裏をくすぐろ~!」
秋穂「だったら私は脇腹をくすぐって無様に腰クネクネさせてあげよっかなw」

富士川が意地悪な女たちの不穏な会話に怯えていると、それを見た悪女たちは妖しく笑い、恐怖のこちょぐり拷問を始めます。

富士川「ひぃ……………ひぃぃぃぃいいいいっひひひひひひひひひひひ!ぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっは!!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
由美「ふふ、すっげー反応すんだなwほらほら、今日は発狂するまでこちょこちょしてやるよw」
舞「可哀想にね、もう逃げられないよぉ~wこちょこちょこちょこちょ~」
瑞季「足の裏も敏感なんだよね~、指がピクピクしてるしw」
秋穂「この年頃の女の子はみんな敏感だよね、きっと死ぬほどくすぐったいのよw」
富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ダメぇっへへへへへへへへへへへへ!!ごんなのだえられなぃっひひひひひひひひひ!!」

富士川は悪夢のように強烈なこちょぐり拷問に、すぐに限界を感じました。
慌てて彼女は両手を持ち上げようと力を込めました。

富士川「がああああっはっはっはっはっはっはっは!!あがらないっひひひひ!!??ぎゃひぃーー!!!??ぼうやべでぇっへへへへへへへ!!」

両手も両足も、いくら持ち上げようとしても上がりませんでした。
もはや彼女には今までのトレーニングで乳酸が溜まり少しの力も残っておらず、さらに激しい全身へのこちょぐり拷問で体力を削られているのです。
富士川は必死に口で懇願しはじめました。

由美「んー?どうしたー?w限界なら、両手を持ち上げるんだぞー、すぐにやめてやるからw」
富士川「かあああっかっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!もぢあげらればぜんっふふふふふふ!!やべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
舞「ダメでちゅよ~、ちゃんと両手か両足あげないと、死ぬまでやめてあげないょぉ~w」
富士川「はぎぃひひひひひひ!!おねがいじばずぅっふふふふふふ!!おねがいやべでぇっへっへっへっへ!!ひゃあっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
瑞季「どーしたんだろーね?腕を上げないってことは、まだまだいけるのかな?」
秋穂「そうよ、どんなにやめてください、許してくださいって惨めに懇願しても、手足を上げるまでは、絶対にくすぐりをやめてあげないからw」

富士川は一生懸命体をよじらせ、両手両足を持ち上げようとしますが、上がらずガタガタと鉄アレイがむなしく音を立てるだけでした。

瑞季「くすくす、必死だねー!まるでオモチャみたいwほらほら、もっと暴れていいよ?絶対逃げられないからw」
秋穂「そうだなー、すっぽんぽんにしてくださいって言ってくれたら、考えてあげてもいいけど。」
富士川「はぁっひゃひゃひゃひゃひゃ!!すっぽんぽんにじでぇっへへへへへへへ!!お願いすっぽんぽんにじでぐだざいぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
秋穂「了解w」
由美「全くすっぽんぽんにしてくださいなんて、とんだド変態の淫乱女だなw」

意地悪な女たちはこちょぐりながらユニフォームと下着を脱がしすっぽんぽんにしました。
富士川の豊満なおっパイやお尻、濡れたおマンコは淫らにクネクネフリフリと踊らされています…エロい。

富士川「おねがいやべでぐだざいっははははははははは!!!おねがいじばずぅふふふふふふ!!いぎがでぎないよぉっほっほっほっほっほぉーー!!」
秋穂「やめないよぉwねぇねぇ、どこがくすぐったい?やっぱり脇腹かなぁ?」
由美「いやいや、脇の下に決まってんじゃん?w」
舞「えー!?首だよね、この喉の辺りをコリコリされるのが一番くすぐったいよね?」
瑞季「違うよぉ!この無駄にデカクてくすぐりやすい足の裏だよね?w……ねぇ。」

『どこが一番くすぐったい?』

全員が声を揃えて意地悪な質問をしてきます。
答えれば、そこを徹底的にこちょぐり拷問、答えなければ全身をこちょぐり地獄…どう答えても富士川にはこちょぐられる事実は変わりません。

富士川「ぎゃああああっははははははははははは!!わぎのじだぁーーっはっはっはっはっはっは!!わぎのじだゃべでぐだざいっひひひひひひ!」
由美「おっ!やっぱりかwじゃあ脇の下全員でこちょこちょ拷問だなw」
舞「オッケー!ほぉら、脇の下こちょこちょこちょこちょ~!でも、私の首こちょこちょ地獄はくすぐったくなかった?」
富士川「があああああっはっはっはっはっはっは!!首もヤバいっっひひひひ!!首もじんじゃうっふふふふふふ!!」
舞「そーなんだ、じゃあ、全員で首もこちょこちょの刑にかけてあげよw」
瑞季「いいねーそれっ!首をこんなに全員でこちょこちょされることなんてないでしょw…でも、足の裏は?足の裏は平気だったの?」
富士川「あじのヴらぼだべぇっへへへへへへへへへへへ!!!あじのうらぁぁぁぁぁっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
瑞季「ふふふ、じゃあ足の裏も全員でくすぐり責めだねw」
秋穂「足の裏ってホント堪らないよね、特にこんなデカイと本当にくすぐったいんだろーなー。…脇腹はどうだった?」
富士川「わぎばらもじぬぅっふふふふふふふふふふ!!だずげでっ!ぼおだずげでくだざいっひひひひひ!!」
秋穂「助けない!w全員で脇腹こちょこちょ責め開始~♪」
由美「結局どこが一番くすぐったいんだよw」
富士川「ぼうぜんぶゃべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!いぎずわぜでぐだざいっはっはっはっひっは!!ああああああっはっはっはっはっはぁー!!」
由美「じゃあ全身くすぐり地獄~w」

富士川は結局全身くまなくこちょぐり地獄に会ってます。
彼女は恥ずかしげもなくおっパイをプルンプルン揺らしてガタガタ痙攣しながら笑い狂ってました。

瑞季「しかし、どうしてこんな足の裏大きいの?奇形だよね?ごめんなさいは?」
富士川「ごへぇっへへへへへへへへへへへへ!!ごべんなざいっひひひひ!あじのうらおっぎぐでごべんなざいっひひひひひひひひ!!」
秋穂「おまんこも情けなく濡らして、生意気ね。ほら、おまんこ濡らしてごめんなさいは?」
富士川「おまんごぬらじでごべんなざいっひひひひひひ!!ごべんらざいっはっはっはっはっは!!」
由美「しかもお尻フリフリして何誘惑してんだよ変態wおら、ごめんなさいって謝れ。」
富士川「ひぃーひひひひひひひひ!!おじりフリフリじでごべんなさいっひひひひひー!あーーっははははははははは!!」
舞「おっパイもプルプル揺らして恥ずかしいね。ほら、おっパイ揺らしてごめんなさいは?」
富士川「おっパイゆらじでごべんらざいっひひひひひひひ!ぼうゆるじでぐだざいっ!ぁーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

何度も何度も自身のコンプレックスをごめんなさいさせられ、ついに涙を流して泣き叫びましたねw

さわさわ…さわさわ…

くすぐっている彼女たちの指の動きが少しだけ優しくなりました。
富士川はもどかしい刺激に必死で体をくねらせ、こちょぐりから逃れようとしていますね。
そして、由美たちはニヤニヤ意地悪に笑いながら、富士川にわざとらしく言います。

由美「ほら、両手か両足…どちらか上げてみろ。」
富士川「はぅぅぅぅぅ……くっくっくっ……ひひひひひひひ!……うぅん!!」
由美「おー、もうちょいもうちょい!…クヒヒ…」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!

富士川「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おああああああっかかかかかかか!!ぎぃーー!!!」
由美「あーー!ダメじゃん、下ろしちゃ。」

さわさわ…さわさわ…

舞「どーしたの~?上げれば、やめてあげるんだけどなぁ~?ww」
富士川「かひひひひひ!……くっそぉ……ふふっふふふふ!……んああっ!!!!」
舞「お~!すごいすごい!偉いでちゅねぇ~…クスクス…」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!!

富士川「ひぎぃぃぃぃぃっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!くぞぉぉっほほほほほほほ!!ううああああっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
舞「はい残念でしたぁーww」

さわさわ…さわさわ…

瑞季「ねぇねぇ、腕上げたらやめてあげるんだよ?どーして上げないのかな?」
富士川「ぅぐぅっ!!!…くひゃひゃひゃひゃ………ぅぅぅぅ!」
瑞季「ぶふっ…!wその調子、がんばれぇw」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!

富士川「はぎぃっひひひひひひひひひひひひひ!!ぎぇっはっはっはっはっは!!うああああっはっはっはっはっはっはぁー!!」

さわさわ…さわさわ…

富士川「ひぃぃぃぃぃぃ……ゆるじで……ぼぉゆるじでぐだざいっ…ぎひひひひひ…!!」
秋穂「今がチャンスだよ、ほらほら両手上げたらやめてあげるから…ふふふふふ…」
富士川「ぅぁぁぁぁ…くっくっくっく……ふぅんっ!!!」
秋穂「頑張って!もう少しで上がるよ~…ww」

こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!!!

富士川「ぎゃあああああっははははははははははははは!!!おぐぅぅふふふふふふふふふ!!ぎゃあああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

富士川は甘いこちょこちょによる焦らしとと激しいくすぐりによる拷問で徹底していじめ抜かれ、白目を剥いて泣き叫び、汗やヨダレ、鼻水を四方八方に散らしています。
何とか抵抗しようとガックガックと足や手、腰などをグネグネ動かしている様は本当に見ていて恥ずかしいほどに惨めで、おしっこを漏らして失神してしまいました…最後まで情けない女ですね(笑)

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

誘拐くすぐり殺人事件…美人アイドルの最後のくすぐり責め

これは愛好会のストーリープレイの一部である。

彼女は現役女子高生で、持田柚子と言う名前でアイドルをやっている。
そんなスタイル抜群で顔もカワイイ彼女だが、とある事件に巻き込まれることになった。

1日目

柚子「…………………………………ここは………?」

ここは、とある廃病院の地下室。
ここにはいくつもの拘束台があり、何人か女の子がすっぽんぽんで拘束されている。
柚子も例外ではなく、四肢拘束台に大の字にすっぽんぽんで固定されていた。
暫くすると、露出の高いドレスに身を包んだ女性たちがゾロゾロ入ってきた。
あっけにとられている彼女に、一人の女性が話しかける。

京子「あら、お目覚めかしら?よく眠れた?」
柚子「あの…これは?」
京子「ああ、失礼。あなたはね、誘拐されたのよ。これからはアイドルの柚子ではなく、奴隷の柚子として生きてもらうわ…少しの間だけね。」

奴隷?…誘拐?…柚子の頭は混乱してしまう。

柚子「あなたたちは、一体何者なの?」
京子「私たちは簡単に言えばお金持ち、つまり、貴族みたいなものね。」
柚子「貴族がどうして誘拐なんてするの?」
京子「ふふふ、それはね…趣味よ。私たちの欲望を満たすため…意味はすぐにわかるわ。」

意味がわからない。お金があるなら欲望なんていくらでも満たせるはずでは?
そんなことを考えていると、ある女性が近づいてきた。

志保「うふふ、とっても可愛らしい顔立ちしてるじゃない?今日はあなたにしようかしら。」
柚子「…何よ…!私をどうしようって言うの…?」
志保「何も怖がる必要はないわ、今から私たちがすることは、ただの子供だましですもの。」

子供だまし…?こんな誘拐事件をしでかすような人たちが子供だましで終わるはずがない。
そんなことを考えていると、志保はニヤニヤと笑いながら細長い指先を近づけてくる。

柚子「……………っひっ!?」

柚子は歯を食い縛って何かに備える。
そんな奴隷を見て、志保は意地悪に微笑み、脇の下に爪を立てた。

柚子「…………はぁぁぁぁあ!?っひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!何なのぉっほほほほほほほほほほほほほ!!!」

柚子は想定していたものとは全く違う別の刺激に意表を突かれ、けたたましく笑い始めた。

志保「クスクス…あなた、やっぱりこちょこちょに弱いのねぇwあなたみたいに、喉をケタケタ鳴らして理想的な笑い方してくれる子好きなのよねw」

志保は脇の下だけでなく、あばら、脇腹、おなかなど、上半身をくまなくくすぐり回していく。
彼女の指はかなり器用で、何本もの蜘蛛の脚が柚子の特にこちょこちょに弱い部分を探し当てて這いずりまわるような動きをしている。

柚子「うひゃあっっははははははははははははははは!!!ひーひひひひひひひひひひひひひ!!!やめて!やめなさいよぉっほほほほほほほほ!!」
志保「やめるわけないじゃない。ほら、見て?私たちだけじゃないのよ?奴隷も、サディストも。」

瑞季「ほ~れほれ、ツンツン!ツンツン!w」
真奈美「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!!わぎばらやべでぐだざいっひひひひひひ!!!わぎばらだげはゆるじでぐだざいっひひひひ!!!ひぃーーーっひっひっひっひっひ!!!」
瑞季「我儘言っちゃダメでしょ?ほらほら、やめてあげないよ。この細~く引き締まった脇腹だけを、ず~っとコチョコチョくすぐってあげるからwツンツン!ツ~ンツンッ!w」
真奈美「あっはっはっはっはっは!!!ああああああっはっはっはっはっはっはー!!!!」

あの人も残酷なくすぐりを受けていた。
きっと脇腹が死ぬほど敏感なんだろう、Tの字磔にされて脇腹をしつこく人差し指でツンツンつっつかれていじめられ、強制的に腰をフリフリ踊らされている。
他にも、様々な拘束台に女の子が拘束され、人が群がりよってたかって、とことんくすぐり責めにしていた。

志保「ほーらほら、くすぐったいでしょ?次は下半身ね。足の裏とか、足の付け根とかどう?くすぐったい?」
柚子「あっひひひひひひひひひひひひひひ!!!ちょっとまってぇっへへへへへへへへへへへ!!!むりむりむりぃひひひひひひひひひひひひ!!」

志保は、柚子の体を満遍なくくすぐっていく。
一通り彼女の体をくすぐり回し、ニッコリと笑う志保を見て寒気が走る。

志保「さてと…そろそろ本気で行こうかしらね。ふふ、そぉれっ!w」

志保が柚子のおなかをギュッと掴みグリグリモミモミすると、柚子は激しく笑い始めました。

柚子「ぅあはははははははははははは!!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!すとっぷ!それむりぃっひひひひひひひひひ!!!!」
志保「くすくす、おなかだよね?ゆずちゃんが一番弱いのはこのぷにぷにのおなかなんだよねっ?ほら、ぷにぷにしてあげるわw」
柚子「ぎゃっはっはっはっはーー!!!ひぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!!やめてぇぇ!!やめてよぉぉっほほほほほほほ!!」
志保「やめないわよwじゃあ、このまま暫くおなかを徹底的にコチョコチョ拷問ね。」

30分経過

柚子「ぐぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひはははははは!!!やべでぇぇっへっへっへっへっへ!!」

30分間一番弱いおなかをくすぐられ続け、柚子の体力は限界に近づいていた。
コチョコチョくすぐられるだけのことが、まさかここまで苦しいものだとは…彼女は腰をクネクネとくねらせ涙を流しながらひたすら笑っている。

志保「うふふふ、腰をクネクネしちゃって…エッチ。そろそろ気持ちよくなってきたんじゃない?」
柚子「ひゃははははははははははははははははは!!!ぎもぢよぐないっひひひひひ!!!ぎぼぢよぐないがらやべでぇっへっへっへっへっへー!!」
志保「嘘つき。乳首をビンビンに勃起させて、気持ちよくないなんて…お仕置きが必要ね。」

志保は、おなかを右手でコチョコチョくすぐりながら、おまんこを左手でこちょこちょする。
女の子にとってこれほど屈辱的なことはない、柚子は、触られたことのない敏感なおまんこと一番くすぐりに弱いおなかを同時にコチョコチョくすぐられ、羞恥心と快感とくすぐったさと…ぐちゃぐちゃな感覚が流れ込んでくる。

柚子「ひーっひひひひひひひひひひひひひ!!!やべでぐだざいひひひひ!!!ごんなのだえられなぃーっはっはっはっはっはっはっはー!!!」
志保「耐えられない?堪らなくくすぐったいのねぇw良いのよ、もっと悶え苦しんでね。」
柚子「きぃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでぐだざいっひひひひひひひひ!!!だずげでぐだざいぃーーーっはっはっはっはっはー!!」
志保「ふふ、助けてほしかったら、おっぱいコチョコチョしてくださいって言いなさい!」
柚子「ぎゃはははははははは!!!おっぱいコチョコチョじでぇ!!おっばいコチョコチョじでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!」
志保「クスッ…良いわよぉ?あなたも物好きねぇw 」

志保は今度は左手でおなかをコチョコチョしながら、たわわでプルンプルンと揺れていたおっぱいを右手で器用にこちょこちょくすぐる。横乳や下乳、乳首の周り、決してビンビンに勃起した乳首には触れず、その周りを小バカにするようにコチョコチョするのだ。
柚子はより一層激しくおっぱいをプルプル揺らして、お尻をフリフリしながら笑い続ける、もはや一切の余裕はなくなり、ただ志保の言いなりになるしかなかった。

柚子「ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはー!!!じんじゃうっふふふふふふふふ!!!じんじゃいばずぅふふふふふふふふふふ!!」
志保「あらあら、こちょこちょくすぐられただけで死んじゃうの?情けないわねぇ。私が鍛えてあげるわ、ほーら、こちょこちょこちょこちょ~」
柚子「ひぎゃあーっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼうやべでぐだざいぃーーっひひひひひひひひひひひ!!」
志保「やめてほしいなら、おまんこコチョコチョしてくださいって言ってみて?w」
柚子「おまんこコチョコチョじでぐだざいいーーっひひひひひひひひ!!!ぎゃっはっはっはっはっはっはぁー!!!!」
志保「はいはい、今度はおまんこね。ほぉら、コチョコチョコチョコチョ~」

50分経過

柚子「ぃいいいーーっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!ごへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!ああああああああああああ!!」

ぷしゅうっ……しょろろろろろろろろ…

志保「あら?その年でお漏らししちゃったの?恥ずかしいね。これはキツイお仕置きが必要なんじゃない?」

柚子が屈辱のあまり嗚咽を漏らして泣いていると、そんな彼女を嘲るように意地悪に笑うと、おなかを徹底的にくすぐりはじめた。

柚子「うぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!!」
志保「本当に弱いねぇwほらほら、おしっこ漏らしてごめんなさい、は?」
柚子「おじっこぼらじでごべんなだいぃっひっひっひっひっひ!!!ごべんなざいぃ!あっはっはっはっはっは!!あーーーっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
志保「反省してるようには見えないんだけど。おっぱいプルプル揺らして、はしたない。あなたは恥ずかしくないの?ほら、ごめんなさいは?」
柚子「ぎっひっひっひっひっひ!!おっぱいプルプルゆらじでごべんなざい!ごべんだらいぃひははははははははは!!」
志保「お尻もそんなにエッチにフリフリしちゃって…誘ってるのかしら?ほら、ごめんなさいって言いなさい。」
柚子「あがぁーっはっはっはっはっはっはっは!!!おじりフリフリじでごべんなざいっひひひひひひひひひひひ!!!おじりぃぃひひひひ!!!おじりでゆうわぐじでごべんなざいっははははははは!!」
志保「アイドルのクセにブッサイクな顔してるのね。鼻の穴ヒクヒクしちゃってるし、鼻水もズルズル出てるわね。白目になってポロポロ泣きながら、ヨダレ垂らして頭も髪も振り乱して…」
柚子「いわらいでぇ!!へへへへへへへへへへへへへ!!!そんなごど言わだいでぐだざいっひひひひひひひ!!!」
志保「ほら、ブサイクな顔でごめんなさい、は?」
柚子「ごべぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!!ごべんなざいっひひひひ!!!ぶしゃいぐでごべんなざいっはっはっはっはっはっはっはぁー!!」
志保「そんなブサイクな顔でさっきからごめんなさいごめんなさいって…無様ねぇwあなたは本当に恥知らずの変態女よ。」
柚子「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはー!!ぢがぅぅふふふふふ!ぢがぃばずぅふっふっふ!!わだじぃひひひひ!!わだじはぁっはっはっはっはっ!!!」
志保「そんな顔で下品に笑ってる姿を見れば誰だって恥知らずだと思うわよ?乳首もビンビンに勃起しちゃってるし…どうみても変態じゃない。ほら乳首ビンビンでごめんなさい、は?」
柚子「ぎひひひひひひひひ!!ぢぐびビンビンれごべんなざい!!ごべんだざいっひひひひひひひ!!!ひぃーーーひひひひひひひひひ!!」
志保「惨めな変態女にはコチョコチョの刑がお似合いよ。ほら、発狂するまでこちょこちょくすぐってあげるから。笑いなさい。」
柚子「ひぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっは!!はっはっはっはっはっはっは!!あああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!!!」

意地やプライドを投げ捨て、必死でごめんなさいさせられていた。
彼女は女として…いや、人としてのプライドを粉々に粉砕され、泣きながら懇願しているにも関わらずやめてもらえない。
ブサイクな顔をブンブン振り回し、お尻やおっぱいを淫らにフリフリしながら、おなかの筋肉を破壊される程に狂ったように笑かされ続けるのだ。

2日目

前日も気絶するまでくすぐられ、最悪の気分で目を覚ます。
奴隷たちは気絶したあと別室に連れていかれ、食事やのど飴などを与えられていた…変なところで行き届いている。
サディストたちは近くにいないようで、柚子は隣の女の子に声をかけてみた。

柚子「……………………ねぇ、君…名前は?」
真奈美「……………………………真奈美。」
柚子「そう、高校生?」
真奈美「……………………大学院生……。」

見た目や性格から幼く見えがちだが、真奈美は実は年上だった。
彼女はかなり大人しい感じの人で、会話が続かない。
柚子は持ち前のコミュ力でどんどん質問を重ねていく。

柚子「あなたも誘拐されてここに来たの?」
真奈美「………………コクッ。」
柚子「…喋りなよ…。ねえ、私に質問ないの?」
真奈美「………………………ブンブン。」
柚子「………………………。」

すると、サディストたちが入ってきた…彼女たち奴隷は再び地下室へ連行され、拘束される。

瑞季「今日は私がこちょばしてあげるねー!」

柚子は素っ裸で磔立ち拘束にTの字で固定されてしまう。
柚子の前に現れた二人目の美女は、中学生ぐらいの女の子…こんな私より年下が貴族なのか。

柚子「…あなた年下でしょ?あなたもこんなふざけた組織の一員なの?」
瑞季「私もくすぐり愛好家だけど…お姉ちゃん生意気だね、自分の立場わかってるのかなぁ?」

瑞季がおなかをツンツンとつっつくと、柚子はビクビクと素直に反応する。
調子に乗った瑞季は、おなかを手のひらで円を描くように撫で回し、肉を摘まんでクリクリと揉みほぐしたかと思えば、わしゃわしゃと爪でおなか全体をかき回していった。

柚子「ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!ギブギブぅふふふふふふふふふ!!!やめろぉっほほほほほほほほほほ!!!」
瑞季「やっぱり生意気だー!ふふふ、徹底的にこちょこちょくすぐって、素直にしてあげる。」

瑞季は10本の指をおなかにエグらせ、高速でブルブル振動させた。
柚子は、噴火したような衝撃をおなかに受け、けたたましい笑い声を上げはじめる。

柚子「ふぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!!きぃーーーー!!!きゃっははっはっはっはっはっはぁーーー!!!ま、まってぇへへへへ!!!ちょっとまあっははははははははははは!!!」

それだけではない。時折エグった指を上下左右にグニグニ不規則に動かしたり、ツボをずらして再び激しい振動を送ったり、慣れさせないどころか常に新しい異常なくすぐったさを絶え間なく送り続ける。
堪らないくすぐったさを何とか紛らわそうと一生懸命腰をクネクネと振り回すが、一切くすぐったさが和らぐことはなく、むしろ健康的にくびれたエッチな細い腰のウネウネした動きは瑞季を興奮させ、くすぐる指は益々加速していく。

柚子「ごひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!やめなざいぃ!やべなざいよぉっほほほほほほほほ!!!」
瑞季「お姉ちゃんの腰フリフリ、とってもカワイイねwほら、激しくこちょばしてあげるから、もっとクネクネしてよ。」

腰をフリフリする度におっぱいがプルンプルンと揺れてしまい、情けなく乳首がビンビンに勃起しているのがさらなる柚子の屈辱を産み、瑞季の加虐心を激しくそそる。

瑞季「ねーねー、おっぱいもプルプルしてるよ?乳首もビンビンだし…すごく恥ずかしいねw」
柚子「ひぃーーひひひひひひひひひ!!!やめてぇ!おねがいやべでぇっへっへっへっへっへ!!!」
瑞季「ダメ、絶対やめなーい!このぷにゅぷにゅのおなか、死ぬほどこちょばしてあげる。ほらほら、こちょこちょこちょこちょ~」

30分経過

柚子「ひぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!やべでえええ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!!」

瑞季の幼い無邪気な加虐心は、確実に柚子の体力を奪っていく。
一番弱いおなかだけを、ただひたすらこちょこちょくすぐり続けるのだ。
彼女は小さい口を限界まで大きく開いて、ヨダレを止めどなく垂らして笑い声をおなかからひねり出されていた。

瑞季「うふふふ、そろそろ限界きちゃったかなぁ?でもやめないよーだwもっと腰フリフリしておっぱい情けなく揺らしてよ。」
柚子「ひぃーっひっひっひっひっひっひ!!!げんがいっひひひひひひ!!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひ!!あーっはっはっはっはっは!!」
瑞季「おっぱいも腰もエッチにフリフリしちゃって恥ずかしいね。そんなにこちょばい?」
柚子「かぁっはっはっはっはっは!!!こちょばいっ!ひひひひひひ!!こちょばいよぉっはっははははははは!!!」
瑞季「こちょばいんだwどのくらいこちょばい?死んじゃうくらいこちょばいの?」
柚子「ぎーっひっひひひひひひひひひひひひひ!!!こちょばいっ!じぬほどこちょばいぃひひひひひ!!じんじゃうよぉっほほほほほほほほほほ!!!」
瑞季「ホントにこちょばし弱いんだねぇwほらほら、もっとこちょばくなるよーに耳元でこちょこちょ言ってあげる…こぉちょこちょこちょこちょぉ…w」
柚子「かぁっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃー!!!言わだいででぇ!!ぎひひひひひひひひひひ!!」
瑞季「クスクスッ…wねぇ、私みたいな年下の女の子に死ぬほどこちょばされて無様に笑い狂わされるのってどんな気持ち?やっぱり泣くほど屈辱的なの?w」
柚子「ぎゃあーーーっはははははははははははははははは!!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
瑞季「うふ、もう私の言葉は聞こえないくらいにこちょばいんだ。こんなに大きく口開けて笑っちゃうなんて、よっぽどこちょばいんだよねっ!喉ちんこ見えちゃってるw」
柚子「はーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!ひぃーーーーっひひひひひひひひひひひ!!!!」
瑞季「くひひ…ホント堪らない顔で笑い悶えてくれるねwかなり美人だったのに…これから何日も、何日もこちょばされるんだよ?可哀想。wほぉら、私のためにもっと苦しんで、無様に狂って!」
柚子「ぃぎゃーーーーははははははははははははははは!!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あああーーーっはっはっはっはっはっはーー!!」

瑞季はこのまま柚子が金切り声をあげながら気絶するまで、おなかを激しくこちょこちょくすぐり続けた。

3日目…4日目…………………

?日目

柚子「………………………………」

柚子を含めた奴隷たちは、何日も妖艶なサディストたちにくすぐられ続け、何も考えられなくなっていた。
柚子は今日も四肢拘束台に大の字にピンと腕を伸ばされすっぽんぽんで固定され、ボディーソープを身体中に塗りたくられながら一日中くすぐられ続け、気絶したあとだった。
目を覚ましたときには放心状態だ。

京子「ふふ、あなたもそろそろ限界ですわね。」

今日はいつもと様子が違う。
状況から考えると、いつもは1日1度誰かにくすぐられ、失神すれば別室に連れていかれている筈だが、柚子だけ解放されずに意地悪なサディストたちが全員彼女の回りに集まっていた。

柚子「………今度は……何なの?」

柚子の疑問に答える人はいなかったが、答えるまでもなく理解させられる。
女性他たちはサディスティックな笑みを浮かべながら、柚子の敏感な体を、器用に細い指を動かしてこちょこちょとくすぐり、いじめはじめた。

柚子「何なのよ…なんで…ひぎゃぁああああああっはっはっはっはっはっはっは!!!どおじでごんなぁぁはははははははははははははははは!!!」
京子「あなたがそれを理解する必要ないの、それはわかる?」
舞「あーあ、こんな人数でこちょこちょされちゃったら、頭おかしくなっちゃうねw」
由美「別にいいんじゃね?wコイツはこちょこちょくすぐられて乳首ビンビンにしてる淫乱ド変態女なんだから!」

ボディーソープと汗で妖しく光るヌルヌルした体を激しくよじり、クネクネと腰をフリフリ振り回して笑い続けた。
そんな無様な格好を彼女たちは楽しそうに笑いながら罵りはじめる。

柚子「ひぃぇええへへへへへへへへへへへへへへ!!!ぼおやべでぐだざいっひっひっひっひ!!!ぉがじぐなるぅぅぅ!!おがじぐなっぢゃうよぉほほほほほほほほほほ!!!」
美紀「こんなにいじめられて追い込まれてるのに乳首をビンビンにしてるんだから、もうおかしいんじゃない?w」
咲「ビンビンに勃起しさせてこんなにいやらしくおっぱい揺らして、淫らに腰をフリフリしてるんですもんね。ごめんなさいって、ちゃんと謝ってください。」
柚子「があああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ごべんらだいぃひひひひひひひひひ!!!ごべぇっへっへっへっへっへぇ!!!」
志保「仕方ないじゃない。この子は本当にこちょこちょに弱いんだし、しかもこちょこちょくすぐられて興奮しちゃう変態さんなんだもの。謝らなくていいから、もっと笑い苦しみなさい。」
香織「しかし、ブサイクな顔だなぁ。あれだけ美人な顔がここまで酷くなるかね。整形崩れたのか?wブス女め。」
柚子「ひぎひぃひひひひひひひひひひひひひひひ!!!ひゃあーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
麗「本当にブス…よっぽどくすぐったいんだ。ほらほら、いっぱいこちょこちょしてあげるから、腰フリフリしながら泣き叫んで?」
瑞季「そんなに下品に笑っちゃって~…めっちゃこちょばいんだよね、おなかが。気が狂いそう?でも、絶対にやめてあげないよーだ!ほらほら、もっとこちょばしてあげるw」
柚子「があっはっはっはっはっはっは!ひーーーひひひひひひひひひひ!!!ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

死ぬほどのくすぐったさを何日も与えられ続け、柚子にはもう生きる気力は残ってなかった。
目はすでに光を失ったように空目になり、涙は乾いてしまっている。
それでも体はくすぐりに正直に反応して、何とかこちょこちょから逃れようとブンブンと腰やおっぱいを振り乱してしまうのだが。
だらしなく大きく口をあけ、おっさんのようにがはがは笑いながら、彼女は最後の懇願をすることになる。

柚子「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっは!!!ごろじでぐだざいいいいひひひひ!!ぼお殺してぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!」

ピタッ…突然くすぐりが止まる。

柚子「ひひひひひっ……ひぃ…ひぃ…………え………?」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「ひぎぃーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!なんでぇへへへへへへ!?!!ごろじでよぉもぉおおおっほほほほほほほほほ!!!」

ピタッ…

柚子「ひっひっひっ……何で…はぁ…はぁ………」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「はあああああ???!!!っはっはっはっはっはっはっは!!ぎがぐるううふふふふふふふ!!!あだまおがじぐなるぅふふふふふふふふ!!!」

ピタッ…

柚子「あ……………あぁぁああぁ…………殺して…もう殺して……。」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「かぁーっはかっはかっはかっはかっはかっはかっはかっは!!かっはかはかはかはかはぁー!!うぎぃぃーーーーっひっひっひっひっひぃーー!!!」

とうとう限界を感じた柚子に、意地悪な悪女たちは死ぬ寸前までくすぐっては休憩させ、再び死ぬ寸前までくすぐり、息をつかせ…終わることのないくすぐり地獄へ堕とす。

ピタッ…

柚子「ぅ、うあ…はぁはぁ、はぁ…ひひ…。」

こちょこちょこちょこちょ~

柚子「かぁーっかっかっかっかっかっかっかっかっか!っかっはかはかはかは!!いぃいいいいいひひひひひひひひひひひひ!!」

柚子の精神が崩壊する前に…サディストたちは手を止める。
息も絶え絶えの柚子の前に1人の女性がニヤニヤしながらタブレット端末を持ってやって来た。

京子「ちょっと、この映像を見てくださらない?」

それはとんでもない残酷な映像だった。

真奈美「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがーーーざああああん!!!だずげでおがあざん!!がああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

あんなに大人しく、声を発することのなかった真奈美という女の子が、磔にされて沢山のサディスティックな悪女たちによってたかって敏感な体をこちょこちょくすぐられていた。

真奈美「たずげれぇぇへへへへへへへへへへへ!!!おがーざんだずげでよぉっほっほっほっほ!!おがーざぁぁぁん!ひぃーーーっひっひひひひひひひひひひ!!」

真奈美は、首、脇の下、おなか、足の裏、太もも、膝、腰骨、おおよそくすぐったいと思われる箇所を、余すことなく徹底的にくすぐられていた。

真奈美「ごふぇっへっへっへっへっへっへ!!!ぉがーーざあああん!!ぎゃっはっはっはっはっは!!おがあああざーーん!ひぃぃひひひひひひひひひ!!」

映像がはじまってから、彼女はただひたすら『お母さん』に助けを求めていた。
お母さんが好きだったのだろうか…助けなんて来るはずないのに、私より年上の良い大人の女性のはずの彼女は最後の最後はプライドをかなぐり捨ててお母さんに助けを求めた。
どれほどの屈辱だろうか、大の大人がお母さんに助けを求めさせられるなんて。

真奈美「あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ひがぁっはっはっはっは!!!あーーーーっはっはっはっはっはっは!!」

ぶしゅっ…じょろろろろろろろろろ…

真奈美はおしっこを勢いよく漏らしてしまった。
もう、もうやめてあげて?やめて…柚子は眉をしかめ、必死で願っている。

真奈美「ひぃぃっひひひひひひひひひひひひ!!!あああっ!!??ぎゃああああああっはっはっはっはっはっは!!うがあああああああああっはっはっはっはっはっはっはぁあーーーー!!!!!」

しかし、サディストたちは何を思ったのか、スルスルと残忍な指先を移動させていき、真奈美がもっとも敏感な脇腹を、全員でコチョコチョくすぐり始める。

真奈美「ぐぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはーーー!!!うあああああああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ひぃぃぃぃぃーーーひひひひひひひひひひひひひ!!!」

真奈美の汗にまみれたテカる体が一生懸命のたうち回る。
おっぱいはプルンプルン震え、汗を飛び散らせて腰を力一杯フリフリし、一心不乱に妖艶な腰フリ踊りを踊らされている。
汗だけじゃない、涙、鼻水、ヨダレ…大きく強制的に口を開け、あらゆる体液を撒き散らして狂ったように笑かされていた。
そんな彼女を、不自然に口角をつりあげて妖しく笑う悪女たちは、一方的に追い込んでいく。

真奈美「かっはっはっはっはっは!!かっはかっはははははははははは!!!ぐぎぃぃぃぃぃぃぃ!!ひぇぇーっへへへへへへへへへへへへへへ!!!あっはっはっはっはっは!!ぎゃああああーーーっはっはっはっはっはっはっは!!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!かは…………………かはかはかはっ…!!!!!」

次第に口の中が渇いて下唇に舌がひっついて、どうしようもなく情けない顔になる。
真奈美はついに、笑いながら絶望の表情を浮かべ…息を吸えなくなり、血管が破れるほど顔を真っ赤にして死んでしまった。

京子「殺してくださいって情けなく懇願してましたが、これで良いの?こうやって、こちょこちょくすぐられて、無様に死にたいってことかしら?w」
柚子「……………はい…。好きにしてください…。」

もはや柚子には生き長らえることなんてどうでもよかったようだ。
すぐにでも死んで、楽になりたい。
本気でそう思っていたのだろう…

この時までは。

京子「じゃあ、最後にお家に電話をかけてあげるわね。」

京子はスマートフォンを取りだし、電話をかけ、柚子の耳元に近づけた。

美里「はい、もしもし。」
柚子「…………………あ…………おかーさん…………………。」
美里「ぇ…………え?柚子!?柚子なの?!」
柚子「ふぇぇぇぇぇん…おかーさん…助けてぇ……タスケテ……ふぅ、ヒクッ……お願い…。」
美里「ちょっと?よく聞こえない!何?あなた今どこにいるの?」
柚子「………………ひぐっ……助けて…苦しい………おうちに帰りたい……苦しいよぉ……うぇぇぇぇぇん…。」
美里「………ど、どういう…ことなの?!何してるの!どこにいるの…!?…あなた一体」ぎゃあああああああああああーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!あひゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!かぁーーー!!かっはかはかはかはかはかはかはああっ!!かああーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!ひいぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーっひっひっひっひっひっひっひっひぃーー!!!
美里「ひぇぇ!!???」

美里は電話口から手を離してしまった。無理もない、突然バカみたいな、死にそうな笑い声が聞こえてきたのだから。

ケタケタケタケタケタケタケタケタケタ…
ケタケタケタ!ケータケタケタケタケタケタケタケタケタケタ!…ケラケラケラ…ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ…ケータケタケタケタケタケタケタケタケタ!…ブツンッ!!!!
プー…プー…プー…プー…

美里「何だったの…?」

電話口からケタケタとけたたましい笑い声のような悲鳴のような音が聞こえ…切れた。
これが、美里が娘の柚子とした最後の会話となる。

柚子「ぎゃああああああっはっはっはっはっはっはっは!!まっでぇ!!おがーざんまっでぇぇっへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
京子「クスクス…はい、最後の家族との会話おしまーい。どう?元気でた?w」
舞「ふふふ、これからくすぐり殺しちゃうから、もう二度とお母さんの声聞こえないね。」
柚子「かぁーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!!げひぃひひひひひひひひひひひひひ!!!ぞんなぁーー!!そんなのやだよぉぉーっはっはっはっは!!」

何日ぶりの母親の声を聞いて…懐かしい何かを思い出していた。
走馬灯のように、色んな思いが駆け巡る。

志保「ほらほら、もう死んじゃうんだから、死ぬ前に死ぬ気で笑い狂っちゃいなさい。」
香織「くっくっく、ここまで原型とどめてないブス顔も珍しいな…おら、もっとブサイクになれなれー!w」
柚子「かぁーーっはかっはかっはかっはかっは!!かっかっかっかっかっかっかっかっか!!ぐひぃーーーーー!!!がぇじでぇっへへへへへへへへ!!おうぢにがえしでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」

小学校の学芸会で、主役演じたんだ。
ぶっきらぼうなお父さんが自慢して回っていたこと、お母さんがすごく誉めてくれたこと。
あの時から、私はアイドルになりたいと思い始めた。

由美「こんなブサイクな顔して笑い狂って、恥ずかしくないのか?おらおら、もっと笑え笑え、笑い苦しめw」
瑞季「くすくす、帰すわけないでしょw汗とボディーソープで体びしょびしょだからこちょばしやすいな~…ねぇ、今どんな気持ちなの?これだけこちょばされて乳首ビンビンに勃起させて、死にたい?w」
柚子「あがああああーーっはっはっはっはっはっはっは!!嫌あーーーっはっはっはっはっは!!じにだぐないい!じにだぐないよぉおっほっほっほっほぉ!!おうぢにがぇじでぇっへへへへへへへへへへ!!!」

反抗期が終わって、お父さんとは今でも気まずいこともあるけど、父の日にお母さんとプレゼント買って渡したら、とっても喜んでくれた、私も嬉しかった。
お母さんはいつも相談に乗ってくれた、辛いとき、必ず側に居てくれたのは、お母さんだった。

柚子「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!おがあざん!おがーーざあーーーん!ひぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
美紀「お母さんお母さんって、呼んでも助けなんて来ないわよwでも、じゃあ私たちも頑張ってこちょこちょくすぐってあげるから、あなたもお母さんに届くように頑張って叫び狂いなさい!」
柚子「おがあざああああああん!!ぎゃっはっはっはっはっは!!ぉがあああっはっはっはっはっはっは!!かっはかはかはかはかは!!げほぉっほほほほほほほほほほほほほ!!」

嫌だ、こんなところで死にたくない、こんな、こちょこちょなんかで殺されるなんて嫌だ、誰か助けて…
この悪女たちはここまでやるのか…柚子の目は1度失った光を取り戻し、大粒の涙をポロポロこぼし始める。

咲「泣いたって許しませんよ?もうあなたはくすぐり死刑が確定してるんですから。ほぉら、コチョコチョコチョコチョ~」
麗「堪んない…このブサイクな顔に、おっぱい、腰フリ。もっと、もっと必死になって?笑い悶えて?w」
柚子「がああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!げひひひひひひひひひひひひひひ!!ぎーっしっしっし!ああああーーーっはっはっはっはっはっは!!!」

もっと狂わせたい、もっと笑わせたい、もっと泣き叫ぶ無様な格好がみたい…顔を火照らせサディスティックに嘲り笑いながら、悪女たちの指は、どんどん彼女の最も敏感な部分、おなかへ近づいていく。
言葉はもう必要ない、ただただ、必死に狂う笑い声が聞きたいのだろう。

柚子「がひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!うおおお!???!おあああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!がーっかっかっかっかっか!!かっはかっはかはかはかはかはっ!!ひぃーーーひひひひひひひひひひひ!!」
柚子はもう人間ではなくなってしまったのかもしれない。
涙や鼻水、ヨダレ、汗を撒き散らして泣き叫び、小さく可愛らしかった口を強制的に開かされ、おなかから掠れた声を絞り出される。
おなかの筋肉はもうボロボロに破壊され、身体中の筋肉が痙攣し、つっても気づかないほどのくすぐったさが支配しているのだ。
彼女は人として持っていて当たり前の自尊心や尊厳、あらゆる人間性を強引に剥奪されてしまっていた。

柚子「あへへへへへへへへへ!!ひぎゃあっはっはっはっはっは!かーかかかかかかかかかか!!うぎゃっはっはっはっはっはっはっはぁー!!」

こちょこちょ…コチョコチョ…こちょこちょ…コチョコチョ…
悪女たちはそう囁きながら、おなかをこちょこちょくすぐっている。
あまりの刺激にピクピクと痙攣しているのが指先に伝わり、それが加虐心を煽っているのだろう、悪女は柚子を無我夢中でくすぐり続けた。

柚子「ああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ああああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!!かはっ!かっはっはっはっは!!っかぁーーーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!………かはぁ!!…かかかか……かはかはっ!かっはかはかはかは………ぁぁぁぁ…………………………………………………………………。」

プシャア…ショロショロショロショロ…

柚子は、おしっこを凄まじい勢いで漏らし、そのまま呼吸をしなくなってしまう。
渇いた舌が下唇にへばりつき、白目を剥いた目からは大粒の涙、ヒクヒク開く鼻からは鼻水…体からは汗…到底人間だったとは思えないそのくすぐり奴隷は、無様で滑稽な顔で悲惨な死を遂げたのだった。
…悪女たちは、まだ捕まっていない。




…………………………………………ぶはぁー!!
柚子「……………………………………夢か。」

過呼吸になるほどくすぐられて失神した後、くすぐり殺される夢を見ていた柚子は、ホッとため息をつき…懲りずに、またくすぐられないなーと思うのだった。

お嬢様の秘密のくすぐり体験

これは10年ほど前の京子の家でのお話。

ヒカル「きゃ!やめて、お嬢様!」
美里「こら!京子!またヒカルのこといじめたの?」
京子「だって、ヒカルはめーどさんでしょ?ウチの言うこと聞かないからこうなるんだよっ!」
美里「へぇ~、そう。言うことを聞かないきょーちゃんには、お仕置きだよ?」
京子「べーっ!だ!捕まんなきゃいいもん♪」
美里「あ、待ちなさい!」

ガシッ

美里は京子を押し倒し、バンザイさせた腕の上に跨がる。

京子「うぁ!…乱暴しちゃいけないんだー!!」
美里「うっふっふ。悪い子には、こちょこちょの刑だぞぉ~wほら、こちょこちょこちょこちょ~」
京子「っ!きゃっはっはっはっはっはっはっは!!脇はダメぇっへへへへへへへへへへへへ!!」
美里「ヒカル、あなたも脇の下、くすぐってもいいわよ?」
ヒカル「はぁーい。お嬢様、脇の下、コチョコチョしますねw」
京子「ぎゃっはっはっはっはっは!!!やめてぇぇ!おかあさん!コチョコチョやめてぇっへへへへへへへへへへへへへ!!!」

京子は堪らず体をくねらせ、足をバタバタさせた。
少女の体には脇の下への刺激は強すぎたのか、必死になって笑い狂っている。

美里「ほら、ごめんなさいは?」
京子「あっはっはっはっはっはっは!!ごめんなさいぃ!おかあさんやめてぇぇ!おかあさんごめんなさぃっひひひひひひひひひひひひー!!!」

この家では暴力は禁止、お仕置きはくすぐり、という決まりがあったのだ。

5年の歳月が流れ、彼女たちは少し大人になり、早めの反抗期は過ぎ去っていた。
京子はくすぐられることは一切なくなり、逆に何かにつけて誰かをくすぐることに情熱を燃やしていた。
学校でくすぐりすぎていじめ問題に発展したこともあった程だ。
ちょうどその頃、京子とヒカルには明確な主従関係が生まれており、ヒカルの足の裏を責め続ける日々だった。
…彼女たちは自分の性癖を自覚し始めていた。ちょうどそんな時、母親からある廃病院に連れていかれ、地下室のことを知らされたのだ。
京子の両親だけではもて余すから、と言うことだが、彼女たちにとってこれ程タイムリーなプレゼントはなかった。

今日もヒカルは、すっぽんぽんで天井に吊るされた拘束用のゴムと、真下のゴムでIの字に吊るし上げられ、足の裏を徹底的にくすぐられている。真下のゴムには10本の輪ゴムが取り付けられ、足の指を引っかけて閉じられないようにすることができる。

京子「この拘束具ってホント、ヒカルのためにあるようなものね。足の裏がこんなにくすぐりやすくなるなんて、思わなかったわw」
ヒカル「かぁーっかかかかかかかかかかかかかかかか!!!足はやべでぇっへへへへへへへへへへへへへ!!足の裏やべでぐだざいぃっひっひっひっひっひ!!」
京子「やめるわけないじゃないw本当は足の裏をこうやってガリガリコチョコチョされるのが好きなんでしょ?徹底的にコチョコチョくすぐられたいんでしょ?w」
ヒカル「ぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぢがうぅふふふふふふふふ!!ちがいばずぅ!ぐずぐらないれぇっへっへっへっへぇー!!!」

ヒカルは足の裏をコチョコチョくすぐられ、発狂するほど笑い続けている。
よっぽどくすぐったいんだろう、必死で腰をクネクネしているが、ゴムの伸縮により凄まじい勢いで、まるでおっパイの付いたサンドバッグのように躍り狂っており、京子はそれを満足げにニヤニヤしながらくすぐっているのだ。
必死で汗まみれの腰をクネクネしておへそをウニウニ変形させて悶える様は素敵です。

京子「どうやってどこをくすぐられるのがくすぐったい?土踏まずをガリガリ?かかと?それとも指の付け根を箒ではたくようにコチョコチョするのがいいかな?指の間をコチョコチョしたらどう?w人間サンドバッグさん、答えてくださいw」
ヒカル「ひぎゃあーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!全部ダメぇへへへへへへへへ!!!全部やべでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!!」

ヒカルは京子のすべての足の裏くすぐりに過敏に反応しお尻をフリフリ振り回しており、指の付け根をコチョコチョすると特別反応が良いので、徹底してくすぐり責めをする。

京子「貴女はその腰をブンブン振り回すのが大好きじゃない。ほらほら、もっとブンブンできますよね?振り回しなさいよw」
ヒカル「ひぃぃーーっひっひっひっひっひっひっひっひ!!わがりばじだぁっはっはっはっはっはっはっは!!ひぃーーー!!!」
京子「クスクス…無様ねぇww本当にみっともない。ほら、腰クネクネしてごめんなさい、は?」
ヒカル「あへぇっへっへっへっへっへっへっへ!!!腰クネクネじでごべんなざいぃっひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!ごべんなざぃっひひひひひひひひひひひ!!!」
京子「腰もそうだけど、おっパイをゆさゆさ揺らしてるのもどうかと思うわ。ごめんなさい、は?」
ヒカル「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おっぱいごべんなざい!!おっぱいゆらじでごべんらだいぃっひひひひひひひひひひ!!!」
京子「ダメw許さない、足の裏コチョコチョの刑ですわw」

京子はこの時性的に辱しめることで快感を感じるようにもなっていた。
ふとおマンコの割れ目を指でなぞると、ビックリしながら彼女は前屈姿勢を取るが、反動で戻ってきてしまう。
次にお尻の穴をほじくってあげると、海老反りのようにおマンコをつき出してくれるので、これを交互にし続けるとヒカルは笑い狂いながらヘコヘコと求愛運動をし始めた。

京子「あら、何かしらその動き…貴女本当に、はしたないのね。恥知らずにもほどがあるんじゃない?」
ヒカル「ひぎっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!!やべでぇぇっへへへへへへへへへ!!」
京子「貴女は腰をヘコヘコするのが大好きな淫乱女ですものね。ほら、やめてほしければお尻の穴とおマンコを一緒にコチョコチョくすぐってくださいって言いなさいw」
ヒカル「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!お尻とおマンコをいっじょにコチョコチョくすぐっでぐだざいぃっひひひひひひ!!!あっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」
京子「うふふ、いいわよwじゃあ、こうやって、人差し指でお尻とマンコこの割れ目を行ったり来たりされるのってどう?くすぐったい?w」
ヒカル「ああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがじぐなっぢゃううふふふふふふふふふ!!!ひぃああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

ピシャッ…ジョロジョロジョロジョロ…

ヒカルは触られるのに慣れていない、普段は隠しているお尻の穴やおマンコへの刺激に耐えられず、おしっこを漏らしてしまったのだ。
中学生の彼女にとって、こんな屈辱に耐えられるはずもなく、ヒカルはポロポロと涙を流し始めた。
ヒカルが泣いているのをみて、さらに京子のドS心に火がついた。
ヒカルは再び足の裏に指を添え、激しくくすぐり始めた。
いつもならこの辺でやめてくれるはずなのに…ヒカルは焦りながらも、そんな気持ちはくすぐったさで吹っ飛んでしまう。

ヒカル「かぁあっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!あじぃぃぃぃあじのうらぁぁぁ!!あじのうらやべでぐだざいいっひひひひひひひひ!!!」

京子はさらに残酷なことに、右手でおマンコとお尻の穴を器用にくすぐりながら、左手で足の裏をくすぐりはじめたのだ。
ヒカルは死ぬようなくすぐったさと恥ずかしさでいっぱいになり、腰をブンブン振り乱して鼻水とヨダレをだらしなく垂らし泣き叫び、京子に懇願し続ける…人間サンドバッグに人権がないので、全く聞き入れてもらえませんでした。
結局この日、ヒカルは失神するまでくすぐられ、暫くくすぐりがトラウマになってしまった。
京子も昔からのメイドのヒカルに少し罪悪感があり、暫くはくすぐらずに優しく接していたのですが…

ある日、ヒカルは美里に提案を持ちかけられる。それは、京子をくすぐってみないか?ということだ。
彼女はそれを承諾したものの、京子は私にくすぐらせてくれるだろうか?という不安があったようだ。
が、何故か京子がそれを承諾し、彼女たちは京子をくすぐり拷問にかけることにしたのである。
彼女たちは廃病院の地下で人の字拘束台に、京子をすっぽんぽんで仰向けで人の字に拘束する。
美里は京子のピンとバンザイした腕の上に跨がり、ヒカルはおなかの上に跨がり、馬乗りになる。

美里「さぁ~て、今日は悪い子の京子にお仕置きするよぉ~!」
京子「…ふん!そんな子供だまし、私はもう大人になったの。くすぐりなんて、効かないわ。」
ヒカル「強がっていられるのも今のうちですよ、私は容赦しませんからw」

ヒカルはそう言うと、京子の脇の下を人差し指でコリコリと引っ掻き回す。
美里も続いて脇の下の窪みをわしゃわしゃとかき回していく。

京子「ぅっ、ひゃっはははははははははははは!!!くっくっく…全然っ…平気ぃひひひひひひひひひひ!!!」
美里「ふふ、平気なのね。今日はとことんお仕置きしてあげるからね。今のうちに強がっておきなさい。ほらほら、脇の下、コチョコチョコチョコチョ~」

10分経過

京子「ぎゃははははははははははははははははは!!!やめてぇへへへへへへへへへへへ!!!すとっぷ!すとっぷ!」
美里「あら?さっき平気っていってたよね?まだまだやめないよぉ~wこちょこちょこちょこちょ~」
京子「くひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!やめなさい!!ヒカルぅっふふふふふふふふふふ!!!」
ヒカル「何ですか?その態度。やめてほしいなら、やめてください、ですよ?」
京子「きゃっははははははは!!!何いってるのぉほほほほほほ!!いいからやめなさいよぉ!あっはっはははははは!!」
ヒカル「そうですか、やめてほしくなったら、やめてくださいってちゃんと言ってくださいねw」

20分経過

京子「ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!!ぼうやべでぇっへへへへへへへへへへへ!!!やべでぐだざいいっひはははははははははは!!」
ついに京子が陥落した。ヒカルはそれでも気が済まず、さらに要求はエスカレートしていく。
ヒカル「ふふ、ほら、いつも偉そうにしてごめんなさい、は?」
京子「ひぃっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!わるがっだぁ!わだじがわるがっだがらぁあああっははははははははははははは!!!」
美里「きょーちゃん、謝り方がなってないわ、悪かった、じゃなくて、ごめんなさい、でしょ?w」
京子「ひぃーーーー!!!あっはっはっはっはっはっはっは!!!ごめんなざいぃ!!えらぞうでぃじでごべんなざいぃひひひひひひひひひひひ!!!」

20本の指先で脇の下をコチョコチョくすぐられるのがよっぽどくすぐったいのか、京子は腰をクネクネとくねらせ、狂ったようにゲラゲラ笑っている。
そんな彼女を見て、ヒカルは頬を赤らめ、息を荒げる。
美里は頃合いを見て、ヒカルにこう告げた。

美里「ヒカル、実は京子が一番弱いのは、脇の下じゃないのよ?」
ヒカル「え…どこ、ですか?」

美里がヒカルに耳打ちをすると、ニヤリと妖しい笑みを浮かべて一旦立ち上がり、京子の開かれた足の間にちょこんと座る。
そして、人差し指をクネクネさせて、段々と京子の弱点に指を近づけていく。

京子「ち、ちょっと…嘘でしょ?そこは…そこはぁぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!そごだげはやべでぇぇっへっへっへっへっへ!!」
美里「小さい頃お風呂で大変だったのよ?洗おうとしても暴れて洗えなかったのよね…きょーちゃんのお尻w」

何と京子が最も苦手にしていたのは、お尻だったのだ。
そして女の子にとっては触られたくないとびきり恥ずかしい場所。
ヒカルはここぞとばかりにお尻の穴に指を突っ込み、クリクリとほじくりまわす。
美里も負けじと脇の下の窪みに細長い指を突っ込み、クニクニコチョコチョと繊細な指使いでくすぐっていく。

京子「ぎぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはー!!やべでぐだざいぃ!!おじりだげはやべでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「何なんですか、あれだけ私のお尻やおマンコ弄っておいて…やめるわけないじゃないですか。淫乱女。」
京子「ひぎゃああああっははははははははははははははは!!!ゆるじでぐだざいぃ!ぼうゆるじでぐださぃいっひっひひひひひひひひひ!!!」
美里「まだまだダメよぉ~w言ったでしょ?今日はとことんお仕置きだってw」
ヒカル「ほら、お尻、もっとおマンコ突き出してフリフリしてくすぐったいアピールしてくださいw」
京子「ひぃっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!はいぃ!わがりまじだぁあっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

京子はブリッジのように腰を元気いっぱい浮かしおまんこを突き出した状態で、腰をフリフリしはじめた。
これにはヒカルだけでなく美里も驚きを隠せずにいた。
プライドの高い京子がこんな屈辱的なことをさせられているなんて…それはただ2人の加虐心をイタズラに刺激するだけで、京子の思いとは裏腹に二人の指はさらに加速していく。

ヒカル「全然ダメですね。もっともっと激しくお尻を振っていただかないと。」
美里「ヒカル、厳しすぎよwほら、きょーちゃん。お尻フリフリが大好きですっていってみなさい?w」
京子「ぎゃっはははははははははははははははははは!!!だいずぎでずぅ!お尻フリフリがだいずぎぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひ!!」

京子はお尻をフリフリ振り乱しながら笑い狂い、次第にポロポロと涙をこぼし始める。
無理もないだろう、あれだけ積み上げてきたプライドをズタズタに踏み潰され、限界まで弱点の脇の下、最も敏感なだけでなく誰にも触れられたくないお尻の穴をほじくられているのだから。
京子はヒーヒーもがき苦しみながら、お漏らしをしてしまう。
女王様のようだった彼女の心はボロボロになり、うわあああああん!と子供のように泣きわめいていた。
美里は立ち上がり、ヒカルにこう言った。

美里「あとのことは、貴女にまかせるわ。京子は好きにしてちょうだい。」
京子「ま、待ってよお母さんっ!…お母さんっ!」

そういい残し、美里は部屋を後にする。
残ったのは大泣きしている京子と、ヒカルだけ。
しばらくして京子は、見たことないようなヒカルのサディスティックな笑顔に狼狽し、思い付く限りの言葉を探した。

京子「…ぅぅ……も、もう…わかったから。もうヒカルのことくすぐらないし、大事に扱うからぁ…お願い、もうやめてぇ。」
ヒカル「ふふふ、今日は私が徹底的にくすぐるって決めているんです。
ほら、気が狂うほど、お尻をコチョコチョしてあげますから…安心して笑い悶えてください(笑)」

ヒカルは思い付く限りお尻をくすぐり責めした。
お尻をわしづかみにしてグニグニと揉みしだいたと思えば、蜘蛛が這い回るかのようにコチョコチョとくすぐり、お尻の割れ目に10本の指を突っ込み、上下に往復してみたりぐにゃぐにゃ動かしてみたり、片手でお尻の穴を広げて人差し指でほじくりまわしたかと思えば、5本の指で穴のしわを丁寧に数えながらなぞっていったり…自分がされたらどれほど屈辱的だろう。

京子「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!ごべんなだいぃ!!ぼおゆるじでぐだじいいっひっひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「失望しました。京子さんがこんなはしたない人間だったなんて。ほらほら、ブサイクな顔になってますよ?ちゃんと、普通の顔して、笑わないで、お尻フリフリしてごめんなさい、は?」
京子「ぎぃっひっひっひっひっひっひ!!おじりふりふりじでごべんらざいぃ!!ぼおやべでぐだざいぃっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「全く反省してないですね?わかりました。お嬢様がそのつもりなら、私も今日は徹底的にお尻をコチョコチョくすぐってさしあげます。嬉しいですよね?」
京子「かぁぁひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁーーー!!!うれじぐだい!!うれじぐないでずぅふふふふふふふふ!!」
ヒカル「なら、嬉しくなるまで、お尻コチョコチョの刑ですね!」
京子「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!うれじぃでずぅふふふふふ!!やっばりうれじぃぃひひひひひひひひひひ!!!!」
ヒカル「嬉しいんですか?なら、お尻コチョコチョの刑ですね!」
京子「ぎぃぃぃぃぃーーーーっひっひっひっひっひっひっひっひ!!!ぼうやべでぇ!!ゆるじでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!!」
ヒカル「ほらほら、このまま死ぬまでコチョコチョくすぐってあげましょうか?その方が、京子さんも幸せですよね!ほら、お尻こちょこちょこちょこちょ~」
京子「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがぁざんだずげでぇぇ!!おがーざぁぁぁん!!あああああっはっはっはっはっはっは!!!」

ドクンッ…

ヒカルの胸が高鳴る。あのときと同じだ。
小さい頃お仕置きと称して美里さんにくすぐられ、泣きながら駄々をこねていた京子。
あのプライドの高い京子がお母さんに助けを乞い叫ぶ度、ヒカルの隠れたサディズムがゾクゾクとしてしまう。

ヒカル「お嬢様、これはいけません。その年で母上に頼るようでは。これは限界までこちょこちょして鍛えなければいけませんねw」

ヒカルの指がどんどん加速していき、どんどん京子は追い込まれていく。
本当に限界が近づいてきたからか、京子は腰を名一杯浮かせて情けなくフリフリとお尻を力一杯振り回し、白目を剥いて鼻水にヨダレを撒き散らして泣き叫んだ。

京子「ぎゃああああーーーーっはっはっはっはっはっは!!!だずげれよぉおがあざぁん!!!だすげでぇ!!ぉがあざぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」
ヒカル「はぁ…はぁ…もっと!もっと大きな声でお母さんを呼ばないと、助けてくれませんよ?」
京子「ひぐぅっくっくっくっくっくっく!!があっかっかっかっかっかっかっかっかっかー!!!おがーーざぁん!!おかーーざああああん!!!きゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おがあざん!!だずげでぐだざいぃおがあざーん!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

もはや気品溢れるお嬢様の京子の姿はどこにもない。
それは本来弱い立場のメイド、か弱い女性にお尻を良いようにコチョコチョくすぐられ、あろうことか意地やプライドを剥奪されお母さんに助けを求める恥ずかしい子供のような女性だった。

京子「おかっかっかっかっかっかっか!!おかぁーーーっかっかっかっかっかっかっかぁーー!!お母ざんっ!おがあざんだずげてぇへへへへへへへへへ!!」

ましてやすっぽんぽんで腰を浮かせてお尻をフリフリ振り回させられ、徹底的にいじめ抜かれているのだ、こんな無様すぎるところを誰かに見られたりしたら、死んでしまいたいほどの屈辱だろう。

ヒカル「ほら、お母さんに助けを求めなきゃ!死んじゃいますよ?死ぬまでコチョコチョくすぐっちゃいますよぉ?w」
京子「おがあざあああんっはっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいだずげでぇぇぇぇぇへへへへへへへ!!おがぁざんっ!お母ざぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
ヒカル「全然ダメですね。いつも偉そうにしてるくクセにどうしてそんなに小さい声しか出せないんですか?そんなに死にたいなら発狂するほどいじめてくすぐり殺してあげますね。」
京子「あぎゃあああーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!!おがあざんだずげでぐだざいいっひひひひひひひひひひひひひひ!!!おがーーーーざーーーん!おがあざんっはっはっはっはっはっはっはっは!!!だずげでおがーざぁんっはっははははははははははははは!!!!ひぃーっひひひひひひひひひひ!!!」

この日は京子とヒカルの新しいくすぐりプレイの方向性が見えた日だった。

そして、現在。

京子「ヒカルさん、ちょっと地下室へ来てくださらない?」
ヒカル「へぇ??は、はい!」

どうしたんだろ…私ミスっちゃったかな?そんなことを考えながら地下室へ入ると、京子さんはお尻を抑え、もじもじしながら佇んでいる。

京子「あ、あの…ヒカル…さん。」
ヒカル「……ああ。そうですか。…お嬢様、はっきり言わないと、わかりませんよ?w」
京子「………お…お尻の穴を、ほじくってくださらない…かしら?…」
ヒカル「そうですね~…ちょっとこっち来てください。」

そう言うと、京子を土下座拘束台に四つん這いに拘束し、強制的に土下座の格好にした。

ヒカル「これでよしっ!…では、人にモノを頼む時にはどんな風に頼むんでしたっけ?…お尻をフリフリしながら土下座して…何度も教えましたよね?この、人差し指で。」

ドキッ…

京子「……ぐっ…お尻をっ…し、死ぬほどコチョコチョくすぐって…ください。半狂乱に泣き叫んで…懇願して…お漏らしして…失神するまでっ…お願いします…おねがいじばずぅ…。////」
ヒカル「…フフ…了解しました。安心してください。秘密は、厳守しますから。」

お尻をフリフリしながら土下座する京子さんなんて、想像できませんねぇ。
今でも京子は、お尻の穴とヒカルの虜である。

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