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籠の鳥

「ふふふ、どこからくすぐってやろうかな?」
「どこでもいいよ…!///」

2人はちょっぴり変わった性癖を持ったカップル。
今日は面白い拘束具があると言うことで、とあるSMホテルへ向かうことになった。
ここには『鳥かご』と言う立ち拘束具に目をつけていたのだ。
文字通り小さめの鳥かごで人が2人入れる程度、外からでも手が届くくらいで、彼女を鳥かごのような柵に入れて両手両足を立ったままX字に拘束し、抵抗できないようにして外から思いのままくすぐることができる。

「っ…………きゃっ…くふふ…んんっ!!///」
「……ふふ、我慢しなくていいんだよ?」

男は鳥かごに囚われた彼女の脇腹や脇の下、おなかなどの敏感な部分をつっついていく。
彼女は彼にみっともない姿を見せまいと必死になって笑いを堪えていた。

「きゃっふふふふ!//………ひゃっ!ひゃめへへへへへへへへ!!」

彼女は鳥かごの中で甘く甲高い鳴き声を上げて腰を淫らにクネクネとくねらせた。
彼は楽しそうに、素直に反応する彼女をつっついて踊らせる。

「ねー、弱点はどこ?」
「くふふふふふ!言えないっ!………………………言えないよぉっほほほほ!///」

彼女は頑なに弱点を喋るのを拒んだ。
男がニヤリと笑うと、彼女の全身をくすぐり、弱点探しを始める。

「んーと、首はどう?くすぐったい?」
「かっかかか!…うぐっふふふ!///く、くすぐったいっ!//」
「んじゃ、脇の下は?」
「あっひひひひひひ!…んっ…そ、そこはむりぃっひひひひひ!////」
「じゃあ脇腹!ここはどう?」
「ぅぅぅぅうっくくくくくく!!///そこもダメぇっへへへへ!//」
「おなかは?ここもキツイかな?」
「んぎゃっひゃひゃひゃひゃ!!!ひぃーーっひひひひひ!!///」
「背中とかも、くすぐったいの?」
「あひぃっひひひひひ!!ぞ、ゾクゾクするうっふふふふふふ!!!///」

彼女はどの場所も比較的敏感に反応し、ピクピクと小刻みに震えながら身をよじってくすぐりに耐えていた。
上半身くすぐりを終え、今度は下半身に移る。

「太ももとかどーかな?結構くすぐったい?」
「あふっ//っふふふふふふ!……ちょ…そこはぁっ!////」
「足の付け根とか?これはヤバいんじゃない?」
「あっはひゃひひひひひひ!!ヤバいっひひひひ!………んん~っ!!///」
「お尻とか…フリフリしちゃって、恥ずかしいなぁw」
「ぃっひひひひひひ!!見ないでぇっへへへへへ!!そこは無理っひひひ!//」

彼は一通り全身をくすぐり、悩みました。
んー、どこをくすぐっても敏感だなー。
そんなことを考え、彼女にくすぐりながら尋ねます。

「ねぇ、おなかとお尻と脇腹、どこがいいかな?」
「うっふふふふふふ!…ふぅっ///……わかんないっ…選べないよっ///」

つまり、3ヶ所全部ってところか。
男はお尻の穴をコチョコチョほじくってあげた。
すると彼女はグイッとおまんこをつき出して笑い悶えたので、おなかをグニッと揉んであげると、前屈みになりお尻をつき出す、そうしたらまたお尻の穴をほじってあげる。
たまに脇腹を左右交互にツンツン突っついてあげると、可愛らしく左右に腰をクネクネとくねらせた。

「あっく…ちょっ!まっ…くひゃひゃひゃひゃひゃ!!あっはっはっはっはっは!!///」

彼女はまるで、鳥かごの中で嬉しそうに鳴く鳥になったように、甲高い声をあげて笑い始めた。
彼は嬉しくなったのだろう、彼女を激しく踊らせる。

「ひーっひひひひひひひ!!くっくっく…きゃっはっはっはっはっは!!//」

ガチャン…

かごの中で淫らに踊る彼女を見て、彼がかごの中に入る…もちろんここは、二人だけの空間。
俺は彼女と口を交わらせ、舌を絡めた。

「ん……んうぅ……くっ…ふひゅ!??ぅぶっ
……んんん~~っ!??」

当然両手は自由なので、キスをしたまま脇腹をツツゥ~となぞり、優しく体を愛撫していった。
彼女は顔を真っ赤にして我慢していた。
身体中は汗ばみ、両手を握りしめてくすぐったさをこらえ、出来るだけ長くこの甘い時間を堪能する。

「んんっ……くふっ…んひゅひゅふふっ??!///…ふんっ…んんっくくく!///」

彼女の息遣いと、舌の交じる音、漏れてしまう笑い声、ガチャガチャと鳴る拘束具の音…これらの音はどれも不思議なほど官能的で、お互いの欲望を満たしていく。

「んふ~っふっふっふ!!……ふんむっ……くぅぅ…!///ふゃああっはっはっはっはっはっはっは!!!あうっ!!//」

男は少し意地悪して細い脇腹をモミモミとやや強めに揉みほぐすと、彼女はグルッと頭を仰け反らせて笑ってしまう。
男はちょっとの間、脇腹をモミモミし続けた。

「あっはっはっはっはっは!!やめてぇっへへへへへへへ!!強いっひっひっひ!!あっはっはっはっはっは!!」

ガチャガチャと激しく拘束具が鳴り響く。
この彼女が言うやめては、どっちのやめてかな?本当にやめてほしいのかな?それとも…彼はそんなことを考えながら、顔を覗きこんで脇腹モミモミ攻撃を続ける。

「あひっひひひひひひひ!!やぁぁぁっはっはっはっはっは!!見ないれぇっへへへへへへへへへへ!!」

くすぐったさにやや歪んだくしゃっとした顔も愛しい。
彼にはその真っ赤な顔も、妖艶にくねった腰も、溢れる汗も、滴る愛液も、どれも悦んでいるようにしか見えなかったが、一旦やめた。

「はぁ、はぁ、はぁ………………ぅぁ…。」

やっぱり、物足りなさそうにしている彼女。
男は彼女の耳元でそっと囁いた。

「これから、どうしてほしい?」
「ぁ………えっと…………」

彼女は出来る限り足を内股にしてモジモジと体をよじって恥ずかしがっていた。
彼女の求めていることは、大体わかる。

「……フフ…じゃあ、始めるよ。」

俺は左手で彼女の性感帯をクリクリ刺激しながら、右手で左右のくびれた脇腹のツボをモミモミグリグリと交互にくすぐった。
彼女は甘い悲鳴と笑い声を混ぜた、鳴き声をあげる。

「んぁぁっ!!……くやぁっはっはっはっはっはっはっは!!んぎぃぃぃぃひひひひひひひひ!!!!////」

彼女は必死で前屈姿勢をとるが、彼も彼女にそっと寄りかかるようにして追いかける。
逃げないように右手は腰に回して脇腹をくすぐった。

「はひゃひゃひゃひゃひゃ!!んひぃーっひっひっひっひっひ!!//…んぐうっ!!!むぐぅぅ~~~っ!??///」

大きな口で笑う彼女の口を、塞ぐ。
再び舌を絡ませて逃がさない。
彼女は精一杯悦びの踊りを踊って、甘い鳴き声をあげていた。

「んんんんんっ!んぶぅぅぅ~~くくくくくく!!///…ふぅふぅ…ふんぅ~~っくむくっくっくっく!///んんんんんんっ~~っ~~~っ!!!!!???!!!」

プシャアッ………ピッ…ピシャッ…

彼女は勢いよく体をよじって果てた。
ヨダレを垂らしながら虚ろな目で蕩けるような顔をしてピクピクと体は震えている…男は彼女を解放しようと拘束具に手をかけた。

「待って………も、もうちょっとだけなら、こちょこちょしていーよ?」

彼女は挑発的な目をしながら俺に呟いた。
コイツは俺の心を見透かしている。
俺は喜びうち震えるのを我慢し、彼女に囁いた。

「………お仕置き。」
「…………ふぇえっ!??きゃあああーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっは!!」

俺はお仕置きと称して彼女の脇腹、あばら、脇の下を器用にくすぐっていく。
彼女はガチャガチャと激しく拘束具を鳴らして激しく悶絶し、甲高い笑い声をあげた。

「かひゃあっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!やめてぇへへへへへ!!もう無理ぃっひっひっひっひっひっひ!!」

これはどっちのやめてだ?本気かな?そんなことを考えながら、男は彼女を本気でくすぐり、踊らせる。
真っ赤でくしゃくしゃの顔を見られたくないのか、イヤイヤと首も髪も振り乱して、たまにグルンと勢いよく頭を大きく仰け反らせるのがまた堪らない。

「あっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーっかっかっかっかっかっかっか!!ヤバいぃっひひひひひひひひひひ!!じぬじぬぅふふふふふふ!」
「こんなんじゃ死なないから。…それより何?こんなに乳首ビンビンにして、おまんこ濡らして、はしたないなぁ。」
「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃぁーーー!!ごべんなざいっひひひひひひひひ!!ごめんってぇっへへへへへへへへ!」
「これはお仕置きだからね。ちゃんと反省するまでやめないよ。」

くすぐって欲しい、何て言ったことを後悔して2度と言えなくなるまでくすぐってやろうか…そんなことを考えると次第にヒートアップしてしまう。

「くすぐってほしいっていったの、キミだよ?どうしてやめてほしいの?」
「かあっはっはっはっはっはっはっは!!げんがいっひひひひひ!!もうむりぃっはっはっはっはっは!」
「体は正直に反応してるように見えるけど…実際どうなの?」
「あっはっはっはっはっはっはっは!!まってまっでまっでぇぇへへへへへへへへへ!!もうやらぁっはっはっはっはっは!!だあーーっはっはっはっはっはっは!!」
「嬉しい?もっとやってほしい?…もっとくすぐってあげるから、もっと踊って、笑い狂ってね。」
「あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!むりむりむりむりぃぃぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひゃめれぇっへへへへへ!!あっはっはっはっは!!ああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!!」

彼女は男の指に正直に反応し思い通りにクネクネ淫靡に躍りながら、激しく笑い悶えていた。
彼女を本気で叫ばせたあと解放し、ベッドに移動する。
2人は、お互いの温もりを確かめあいながら、静かに眠りについた。
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メイドくすぐり『スマイル』

ここは穴場のメイド喫茶。
あるメニューが反響を呼び、マニアの間で密かな話題となっていた。

「あっ…あ、あの…す、スマイルください。」
「す、スマイルですね!かしこまりました。」

スマイルとは、メイドを5分間くすぐって笑顔をもらい、見事笑わせた者には好きな部位を軽く拘束してくすぐることができると言う特殊なメニューである。
頼んだ者には30分の持ち時間が与えられ、笑わせるに至った分数×5分マイナスされることになる。
つまり、5分耐えきられてしまったら25分マイナスされるので終わり。
もし30秒で笑わせることができれば、2分30秒マイナス、つまり残り22分30秒は自由を奪ってくすぐることができる。

「………お待たせ致しました。お冷やになります。」

メガネをかけた大人しそうな女の子、新人で頭も良いと言うことで指名したが、中々可愛らしい。
俺のくすぐり友達曰く、無口で中々笑わなかったからオススメはしないと言っていたが…熟練の俺にはわかる。
俺はこの子の『ある部位』をくすぐりに来たのだ、その為には笑ってもらわなければ。

「あ、あの…くすぐっていいですか…?」
「えっ?…は、はい!どうぞっ!」

彼女はお盆にさっきの水が入ったコップを乗せて、持ち上げた。
彼女はこれで腕を下ろせなくなり、脇の下、脇腹、おなかなどの敏感な部分を隠せない、所謂精神的拘束ってやつか。
俺以外にスマイルを頼んでるやつを確認しても、頭の上ではなく腕を下ろして普通にお盆とお水を持ってる人、テーブルの上に座って足を伸ばしている人、お盆を持たずに素直に両手をバンザイしている人もいた。
当然、お盆のお水を溢した場合もスマイル判定となり、その時点で終わり。
…まずは脇の下を軽く爪先でコショコショくすぐってみた。

「ぁうっ!!…………く……くふふっ…!//」

少しの笑いの漏れなら軽く目を瞑ることになる。
それ故にスマイル判定は中々難しいのだ。
その代わりと言っては何だが、メイド服には多少の工夫があり、脇の下、脇腹、おへその部分は大きく穴が空いており、くすぐりやすくなっていた。

「ひぃぃぃっ…くひひひっ、ひひひ!……ご主人様っ…もっと優しくっ…ふふふ!///」

俺は優しく脇の下、脇腹、おなか、あばらなどをさわさわこちょこちょしていく。
彼女は何とかお水を落とすまい、笑うまいと口いっぱいに空気を溜め込んで我慢し始めた。

「ふんっ!………んっくくくくく!……ぶひひひ…ぃぃぃ!………んっふふふふ!///」

足をキュッと内股にしてクネクネと腰を淫らにくねらせています。
シュッと引き締まった脇腹に指を立てて上下に運動させるとより必死になって身をよじるのがセクシーで堪らない。

「ふんっ、んんんんっ!……くふふふふっ!///……ぶっふふふふ!!//」

大きくさらけ出された脇の下をコリコリすると、彼女は真っ赤な顔をイヤイヤと振り回し、身をよじる反動でおっぱいがユサユサと揺れ、思わず視線が奪われてしまう。

「動いたら、お水溢れちゃいますよ?」
「は、はいぃっひひひひひ!///……んっぐぅ…ぶふふふふっ!……ふぅぅぅぅ!//」

脇の下や脇腹だけでなく、おなかや背中、太もも、その他あらゆる部分を満遍なくさわさわコショコショとくすぐっていった。
彼女はその度に新鮮に反応してくれてエッチにクネクネダンスを踊った。
そして…

「んっふふふふ…んヴあっ!!??…あっ!ちょっ………くぅっくくくくくくく!!//」

おへそに人差し指が触れると、彼女の反応が上がる。
ここが弱いのか…俺はくるくるとおへその回りを円を描くように滑らせ、たまにおへその回りをクニクニとモミモミした。

「おへそ、くすぐっていい?ここ、弱いんでしょ?」
「ご、ご主人…んぐうっふふふふふ!!//くっ……そ、そんなっ…ぅうううっくくくくくくくく!!///」

俺は散々焦らして感度を上げると、俺はまん丸のおへそにすっぽりと人差し指を入れた。
すると彼女は口の空気を吹き出して笑い始める。

「ぶふぁあっははははは!!……あぎいっ!ぎぃひひひひひひひ!!////」

こうなってしまえばこっちのものだ。
人差し指をおへそに突っ込んだまま、左手で脇腹を左右交互にくすぐってクネクネダンスを堪能するだけ。

「くひゃひゃひゃひゃ!!ご、ご主人さまっはははは!!……うぐっ!…あっひひひひひひひひ!!////」

彼女はガクガクと小刻みに震えながら汗ばみ、必死で我慢している。
そろそろ限界かな。
俺はおへそに差し込んだ人差し指をクリクリと動かした。

「あああっひゃひゃひゃひゃひゃ!!ご主人さまぁぁぁっはっはっはっは!!あああああああああああ!!////」

パシャアっ…………

タイムは3分53秒。
残り時間は大体5分くらいか。
すると、俺はそのメイドに個室へ案内された。
その個室には大きな『お皿』があり、俺は彼女をその上にYの字に拘束してくすぐることになる。
大方メイドの笑顔を美味しく召し上がってくださいってことなんだろうな。

「残り時間は……5分くらいです…あの…どこをこちょこちょされますか…?」
「んー、どこをくすぐってあげようかなぁ?」

脇の下…脇腹?…おへそかな…?メイドは目を瞑って深呼吸をし、来るであろう刺激に体をモジモジさせて必死に堪えようとしている。
俺はそっと、人差し指でコリコリ引っ掻いていく。

「…………んぎぃぃぃぃいぃ!!!??ひゃあっはっはっはっはっはっはっは!そ、ぞごはぁあっはっはっはっはっは!!」

俺がくすぐったのは、『足の裏』だった。
見事俺の予想通り彼女の弱点が足の裏だったので、嬉しくなってメイドの足の裏をこちょこちょくすぐった。

「ちゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ご主人ざまぁぁあぁっはっはっはっはっはっは!!ぞごだげはおゆるじをぉっほっほっほっほ!!」

メイドは相当足の裏をくすぐられるのが弱いようで、俺は人差し指だけで彼女の足の裏のシワを一本一本数えるように、優しくくすぐっていく。
それだけでもメイドの腰はいやらしくクネクネとくねり、ピチピチと海老のように跳びはねた。

「おー、生きが良くて美味しそうなメイドさんだね。残さずキチンと食べなきゃなぁ~。」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごじゅじんざまぁっはっはっはっはっは!!あじのうらはがんべんじでぐだざいっひひひひひひひ!!」

あのクールで頭の良さそうはメガネっ子は見る影もなく、真っ赤になった顔をブンブン振り乱して激しくのたうち回った。
…こりゃ凄いな。
俺は時間を確認する…後4分切ったか。
一旦休憩させてやることにした。

「だ、大丈夫…?まだあと4分くらいあるけど。」
「はぁっ、はぁっ……き、キッツイ……。」
「じゃあ1分休憩させてあげるから、呼吸整えて。」
「あのっ……の、残りの3分は…その…休憩なしで…激しくこちょこちょしてくれませんか………っ?」
「ん?…大丈夫なの?結構キツそうだけど。」
「かなりヤバイですけど….…3分なら…が、頑張ります…。」

俺は内心ほくそ笑んでいたものの、悟られないようにしながら足の裏に指を持っていく。
彼女はビクッと反射的に体を仰け反らせていたが、どこか期待しているような顔をしていた。

「はぅっ…ふひひひ……ぃやぁああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

あの清楚なメイドのあまりにも下品な姿と笑い方に、やはり目と耳を疑ってしまう。
それでも、彼女が望んだことだとニヤリと笑い、足の裏を徹底的にこちょこちょし始めた。

「うああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごじゅじんざまっはっはっはっはっは!!おゆるじぐだざいっひひひひひひひひ!!」

後悔してるのかな?彼女は目に涙を浮かべながら、真っ赤な顔をイヤイヤと横に振り回し、たまにグルッと仰け反らせて悶え苦しんでいる。

「あじのうらだげはやべでぐだざいっひひひひひひひ!!ひぃーーーっひっひっひっひっひっひっひぃーーー!!!」

キレイな足の裏してるなぁ。
潤いがあって、少し赤くなっていた。
俺はスベスベのかかとを少し強めにガリガリとくすぐってみる。

「ぅやぁああっはっはっはっはっはっはっはっは!!かかとがぁぁぁっひゃひゃひゃひゃひゃ!!かかとがむずがゆいっひひひひひひひ!!」

かかとの感触を楽しんだら、次は土踏まず。
ここは普段何かに触れることがない分刺激にはとことん弱い。
強すぎず、弱すぎず、絶妙な力加減でこちょこちょくすぐってみた。

「なぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぞれはぶりぃぃぃぃひひひひひひ!!反則はんぞぐぅふふふふふふふふふ!!」

土踏まずは良い反応するなー。
次は足の指の付け根、この膨らんだ部分か。
ここは凄いむず痒いと言うか、クセになるくすぐったさがあるんだよな。
そんなことを考えながら、膨らんだ部分を爪先で埃を叩くようにシュッシュと滑らせた。

「あいぃぃいいいいいっひひひひひひひひひひひ!!ダメダメぇっへっへっへっへっへっへ!!じんじゃうしんじゃうっふふふふふふふふふ!!」

次は指の間…これは歯ブラシとか羽箒とかあるとくすぐりやすいんだけどな~、と思いつつ器用に足の指の間に爪を潜り込ませ、さわさわとくすぐった。

「ひぇぇぇぇぇぇっへへへへへへへへへへへへへ!!あだまおがじぐなるうっふふふふふふふふ!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

彼女な足の裏を必死で隠そうと足首を曲げているが、足を束ねる鉄の拘束具に固定されて隠せない、シワになるだけだった。
シワシワの足の裏も悪くないな~と思いながら両足の裏のシワを10本指でこちょこちょとなぞっていく。

「ぎひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やばいやばいっひっひっひっひっひっひ!!ひーーーっひひひひひひひひひひ!!」

彼女はメイドと言うキャラを忘れて素で笑い悶えてるのがまた良い。
俺は左手で、くすぐったさからぐにゃぐにゃ動いている彼女の足の指を持って開いて固定すると、右手で両足をこちょこちょくすぐり回す。
こうすればシワ一つできず、ピンと張った足の裏をくすぐることができた。

「ひがぁあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!まっでまっでぇへへへへへへへへ!!だえられないっひひひひひひひひ!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

残り時間はあと1分弱、俺は少しイタズラ心が沸いてしまった。

「あと5秒だよ、ほら、頑張って頑張ってw」
「はぁぁああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!はやくはやぐぅぅぅぅっふふふふふふふふふふふふ!!」
「5~4~3~2~1~1~1~1~1~2~ww」
「おぉぉおおおおぉぉおっほっほっほっほっほっほっほ!!なにぞれぇっへへへへへへへへへ!!ひぎゃっはっはっはっはっはっは!!」
「ククク…はい、終了~!」
「は、はひひひひ…ひぃ…ひぃ…。」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

「んんぁぁあああああっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃぁーー!!!何々なにぃぃぃぃひひひひひひひひひひひ!!」
「ごめん、あと5秒あったわ。」
「はぁぁぁぁぁぁ???!!!っはっはだはっはっはっはっはっはっは!!ぜめであじのうらだげはやべでよぉっほほほほほほほほ!!」
「5~~~~~~~~4~~~~~~ww」
「ながあああああああっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!はやぐじでぐだざいっひっひっひっひっひ!!」
「3~2~1~~~~~~~2~~2~~1~~~~~1~~~~ww」
「ながいながいながいっはっはっはっはっはっはっはっは!!おれがいあじのうらだげはゆるじでっへへへへへへへ!!」
「はい、終了~!」
「はひひひひ…こ、今度は……今度こそ終わって……」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

「ばあああぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!バカバカぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!ひぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!ぎゃっはっはっはっはっはっはっは!!ああああーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

このあとも時間一杯まで意地悪にくすぐられ続けたクールなメイドは、なりふり構わず真っ赤な顔を振り乱し細い腰を必死でクネクネさせて大きなおっぱいをプルプル揺らしながら笑い苦しんだ。

「ホントに終わったよww…大丈夫?」
「は、はひ……まあ、くすぐられるの好きれすから……。」
「そうか………。」
「ど、どうして足の裏が一番弱いと真っ先に気づいたんですか?」
「……決定的だったのは、精神的拘束に個人差があった所かな。君は脇の下、脇腹とかを露出してるのに足の裏は靴を履いて立ったまま。他のメイドでテーブルに座って足伸ばしてる人いたけど、あれはお尻を隠すため、普通に腕を下ろしてお盆持ってた人は、バンザイして脇の下が露出しないようにするためでしょ?つまり、そういうことじゃん。」
「よ、よく観察してますねぇ。…あ、あの…またよろしかったら、来てくださいっ!」

彼女とまた来る約束をして、俺は店を出た。
この店は恐らく有名になることはない。
愛のあるリピーターでなりたっているからだ。
互いに望まないくすぐりはしないのが暗黙の了解である。

ちなみにこのメイド喫茶のくすぐりメニューにはスマイルの他にも『スマイル提供』の欄があり、それをリピートし続けていると、ある時個室に連れてかれてお皿にX字に固定されて複数のメイドからスマイルを搾り取られて食べられちゃう幻のメニュー『こちょこちょ地獄』が存在するらしい。

と言う、変態くすぐりマニアの妄想話。

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些細なケンカ…幼なじみからの泣くまでくすぐり受難

先日幼なじみに泣くまでくすぐられてしまいました。これはその時のお話。

大介「ははっ、腕の上に馬乗りされると腕下ろせないから脇ががら空きなんだよなぁ~(笑)」
瑠璃「っきゃああっはっはっはっはっはっはっはっは!!やめてぇえぇえっへっへっへへへへ!!」 

きっかけは彼のお菓子を食べたことです、私はしらを切り通すつもりでしたが、何と大介はバンザイさせた腕の上に馬乗りになり、Tシャツの上から脇の下をコチョコチョくすぐってきたのです。

瑠璃「きゃぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!脇はやらぁあぁあっはっはっはっは!!脇だけは許してぇっへへへへへへへへへ!!!」
大介「お前がこんなに脇の下弱いなんて気づかなかったよ、他は別に大した反応しないからてっきりくすぐり事態弱くないのかとw」
大介「で?お菓子食ったのお前だろ?」
瑠璃「ちがうっふふふふふふふふ!!!それはちがうからぁっはっはっはっはっはっはっはぁー!!」
大介「そうか、認めないならくすぐりの刑だわww」

10分経過

瑠璃「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ、わがっだぁっはっはっはっはっ、わかっだがらもうやめてよぉっはっはっはっはっは!!」

私はお菓子を食べたことを認めることにしました。
もうこれ以上笑いたくない、これ以上幼なじみに情けない姿を晒したくない一心でした。
ですが、大口をあけて、腰をぐねぐね捻りながら足を必死でバタバタさせて暴れ狂う私はさも滑稽だったのでしょう。大介はニヤニヤ見下して私をくすぐる指をさらにヒートアップします。

大介「わかった?認めるんだな?なら俺に偉そうにしてたこと、謝れ。」
瑠璃「ぎゃっははははははははははは!!みとめだからぁ!みどめたがらやべてよぉおぉっほっほほっほほほほ!!」
大介「おいおい、偉そうにしてごめんなさい、だろ?」
瑠璃「いやっはっはっはっはっはっはっはっは!!えらぞうにじでごべんなざいいっひっひっひっひっひっひ!!もうゆるじでぇ!ぎゃっはっはっはっはっはっは!!!」
大介「よし、やればできんじゃん!じゃああと5分でやめてやるよ!」
瑠璃「ああっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごふんっ、ながいぃっひっひっひっひっひ!らがいよぉっはっはっはっはっは!!」
大介「口答えすんのか、やっぱりあと10分脇の下くすぐってやるよww」
瑠璃「いぎゃあっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんなざいいっひっひっひ!!くぢごたえじまぜんがらもうひゃべへへへへへ!あっはっはっはっはっはっはっはっは!!!」

20分経過

瑠璃「ぎゃああっかっかっかっかっかっかっかっか!!くかかかかかかかかかかかかかかかか!!!ひぃぃーーーー!!!」

私はついに涙を流し、ヨダレもダラダラと垂れて、大きく広がった鼻の穴からは鼻水が飛び散ってしまいます。
嫌だ、彼にこんな無様な顔見られたくない!私は必死で暴れながら顔をイヤイヤと振り回しました、大介はそんな私をみてケラケラ笑っています。

大介「おわー!きったねぇなぁ。お菓子の気分じゃなくなっちまったよ。謝れw」
瑠璃「ひぎぃっひっひっひっひっひっひっひっひっひ!!ごべんなざいっ!ぼうゆるじでぇえっはっはははははははははー!!」
大介「つーか鼻広がりすぎじゃね?w情けないなー!ほら、俺がもっと脇の下鍛えてやるよw」

そういうと、大介はTシャツの中に手を潜り込ませ、脇の下に直接触れてきたのです。私の目はグルンと上を向き、狂ったように腰を上下左右に振り回しながら足をこれでもかと言う程バタつかせ、くすぐったさを表現するように笑い狂います。

大介「すげぇ反応wwよぉし、貧乳でごめんなさいって謝れw」
瑠璃「ぎひゃあっかっかっかっかっかっかっかっか!!ひんにゅうでごべんなざい!貧乳でごべんなざいぃぃっひひひひひひひひひひひひひひ!!」
大介「反省を全く感じることができない。罰として、くすぐりの刑だなw」

あまりに必死に暴れるもんですから、スカートはスッカリめくれあがって、恥ずかしいパンティが丸出しです。
好意を抱く男の子にこんな姿を見られるなんて、死んじゃいたいです。

瑠璃「ぼうやだぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはー!ぼうげんがいでずぅふふふふふふふ!!!」
大介「ククク、おへそとか、パンティとか、恥ずかしい部分丸出しにして笑うなんて女としてどうなんだよ。お仕置きするしかないなw」

Tシャツもめくれあがっておへそも丸出し…高々こちょこちょなんかでここまで乱れるとは思ってませんでした。

瑠璃「きぃぃいいいいーーーーー!!!!!くぁっかかかかかかかかかかかかかかかかかか!!!たずげれぇええええ!!ぼうゆるじでぐだざいいいっひっひっひっひっひっひぃー!!!」
大介「ダメだ。絶対に許さんwこのままくすぐり続けたらどうなるのか…楽しみだわww」
瑠璃「ごほぉあっかっかっかっかっかっかっかー!!おれがいぃっ!お願いぼうやべでええぇへへへへへ!!!しんじゃうぅふふふふふふ!!やべでぐだざいぃっはっはっはっはっはっはっはっはぁー!!!」

このあとも私は、どうでもいいことを謝罪させられ、許してもらえず彼にいいようにされ、挙げ句の果てには欲しいゲームソフトを買う約束までさせられました。

このあと私は彼に復讐のくすぐり拷問をかけるのですが、それはまた別の話で。

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