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はじめに 必読!(嘘)

当ブログは18歳未満の方の閲覧をご遠慮させていただいております、ご了承ください。

訪問ありがとうございます。
日々のくすぐり妄想を文章に起こしてくすぐり小説として投稿させていただいており、ソフトなモノからハードなモノまで書かせて頂いてますが、ソフトに比べてハードなモノはやや過激な描写が含まれますので、ご注意ください。
まずは
f/f
m/f
f/m
m/m
から。
もっとハードなものが見たい場合は
ハードめf/f
ハードめm/f
ハードめf/m
ハードめm/m

一応目次もあります。
目次

↓以下は余力があれば見て行ってください。

最近始めたTwitterで更新頻度は少なめですがくすぐり妄想をつぶやいたりしています、フォローしてくれると喜びます。喜びます。
また、このブログの小説を読んで拍手やコメントを頂いたりすると嬉しいです。凄く嬉しいです。

当ブログに頻出する設定やキャラ、拘束具などの紹介。

くすぐり愛好会

くすぐりマニアが集まる、特にマニアックかつシビアなプレイを愛する女性中心の完全招待制なくすぐり集団。
鉄則として、相手は同じくすぐり愛好家や極度のくすぐりフェチであり、且つ完全な合意の下でなければ激しいプレイをしてはいけないと言う決まりがある。
プレイ内容の半分以上は、死ぬほど敏感な体をくすぐりゲラゲラ半狂乱になるまでくすぐり拷問し、おしっこを漏らして失神させ、人としての尊厳などをズタズタにしたり、中には死に至る程のハードなくすぐり責めが行われている。
メンバーは、サディスト(くすぐり支配者)とマゾヒスト(くすぐり奴隷)に別れて登録されるが、中には奴隷同様に敏感なサディストもおり、生意気で高飛車な態度とくすぐり地獄による人格の崩壊が支配者側の愛好家のサディズムを刺激し、奴隷のように扱われてしまうこともある。
また、愛好家たちのプレイはすべて監視室から録画されていて録画VTRとしてプレイ内容を何度も見ることが可能。(見られたくなければ自分で削除する)
モザイク付きの過激なくすぐり拷問映像を金持ちのマニアに互いに秘密厳守で超高額で売り捌くこともあるため、愛好会には膨大な資金があると言う噂も。

プレイ場所

主にとある田舎の廃病院の地下室を使っており、名義は京子だが地下室を作る時に愛好家たち全員がお金を出したため、愛好会の所有物としてメンバーが自由に出入りできる。

拘束台

四肢拘束台…X字、T字、Y字、人の字、大体の拘束が可能。
最もよく使われる拘束台で、くすぐり奴隷は例外なくこの拘束台でくすぐり地獄に会っていると見てよい。
股間の部分には無数の小さな穴が空いており、おしっこを漏らしてもそれほど被害が出ないため、お漏らしてもやめてもらえずに屈辱のくすぐり死刑を執行されるのだ。

完全拘束台…主に奴隷を精神的にも肉体的にも完全に支配したい場合に使用される。
手首や足首だけでなく、肘や膝、腰骨から手足の指まで、あらゆる関節を固定出来るように無数の金具が取り付けられている。(金具が邪魔になることもあるので、どれを使うかはサディストの自由)
膝で頭を固定すればもはやピクリとも体を動かせず、身をよじって刺激を逃がすことも気を紛らわすこともできずに死ぬほどくすぐられることになる。

パイプベッド…四肢拘束台と用途が被るが、台ではなくフカフカなベッドでくすぐられたい、拘束場所にリアリティーが欲しい場合に利用される。
また、他の拘束台に比べると拘束時の自由度は高めで、手足や腰、おっぱいなど、身体中をクネクネブルブル揺らしてのたうち回る無様な格好を優越感たっぷりに見下ろすことができる。

半球体拘束台…体を強制的にブリッジさせて、おなかや恥部などを強引に突き出させる形で自由を奪うことができる。
体をねじったり振り回す余地があまりないため暴れ狂う様を見ることは期待できないが、おなかやおへそが弱点である人間にこの拘束は相性抜群で、本当に苦しそうに笑う姿が印象的。

土下座拘束台 四つん這いの格好で固定されるため、土下座をしているかのような情けない姿を強制されてしまう。
そのために、ストーリープレイでは『ごめんなさい』を言わせるシチュエーションで頻繁に利用され、もしこの状態でくすぐり地獄を受けたならお尻をフリフリしながら惨めにごめんなさいと何度も言わされ、笑い狂う羽目になるのだ。

立ち拘束

ゴムIの字拘束…両手を天井に取り付けられたゴムで固定し吊し上げ、真下にあるゴムで両足を固定し、ピンとIの字に引っ張りあげる拘束方法。
また、両足を固定するゴムにはさらに10本のゴムがついており、足の指に引っかけることで足の裏を閉じれないようにできる。
これにより足の裏をくすぐられれば狂ったようにギシギシとゴムを鳴らしながらフリフリ腰を振り乱し、意志のあるサンドバッグのようにおっぱいを揺らして暴れ回ることになる。

T字立ち拘束…キリストのように十字架に磔にできる拘束。
くすぐり処刑と称して脇腹やおなか、脇の下などをくすぐられて左右に情けなく強制的に腰をクネクネよじらされて半狂乱になっているくすぐり奴隷をよく見かける。

その他

シャワー…愛好家たちはほぼ100%おしっこを等を漏らすまではくすぐり続けるので、すぐに洗えるようにシャワーやらが取り付けられている。

ボディーソープ…体を洗うためでもあるが、これを塗りたくられると感度が増すため、くすぐり拷問に用いることもしばしばある。

バスタブ…かなり広めのバスタブだが、特殊なのは拘束できるところ。
X字、I字、Y字、人の字に拘束することができ、バスタブの底と奴隷の体との間にはかなりの隙間があるため、空中に浮いたままの拘束になる。
水責めとくすぐり責めを平行することが出来るが、あまりに危険なため平行することはあまりない。

ローションやベビーパウダーなど、くすぐりに便利なモノは大体揃っている。

くすぐり愛好家たち

サディスト

京子
職業…皮膚科の医院長
特徴…お嬢様
弱点…お尻、脇の下
愛好会の発足者。高校時代からよく人をくすぐっていじめており、当時からかなりハードなくすぐりを好んでいたが、ブスを唆して麗をくすぐらせた時のくすぐりいじめが予想以上に残虐であったために少し反省した。(愛好会の鉄則はここから来ている)
それがきっかけでくすぐりフェチを集い、愛好会を発足した。
彼女はくすぐりに強いと公言しているものの、ヒカルと美里にだけ、自分の弱点を知られてしまっている。
実家がお金持ちのため働かなくても暮らしていけるが、趣味で皮膚科の医院長を勤める。

由美
職業…スポーツインストラクター
特徴…元ヤン、毒舌
弱点…脇腹
元ヤンの女性。
かなり言葉使いが荒く、ハード志向。
高校時代京子たちとつるんでくすぐりに弱い子を探してはいじめつくした。
脇の下をくすぐるのが大好き。
一方で脇腹こちょこちょにめっぽう弱い一面があり、一度くすぐられれば元ヤン時代の名残ある偉そうな態度を一気に崩壊させて泣きわめきながら懇願するため、奴隷役をやることもある。


職業…保母さん
特徴…普段は超優しい
弱点…なし
高校時代に京子と由美3人でつるんで、くすぐりに弱い子をよってたかってくすぐり回した悪女。
言葉責めが好きで、奴隷の耳元で、赤ちゃんをあやすように囁くのが得意技。
母性があり、くすぐりに関する異常性癖を除けば素敵な女性と言えるだろう。
くすぐりには強いため、弱い人を羨ましがっている。


職業…弁護士
特徴…キャリアウーマン、憧れのマドンナ
弱点…おへそ
京子たちと同じ高校で、彼女たちより一つ年上。
かなりのドSで、バスケ部の後輩を脅してくすぐり責めにすることもあったが、京子たちの策略でブスたちにくすぐり地獄に堕とされ、公開処刑された。
その経験から今でもたまにマゾい部分がでることがあり、京子や秋穂におへそをいじめてもらっている。
笑う際に鼻がふがふが鳴る恥ずかしいクセがあり、完璧な彼女が屈辱にまみれて豚のように泣き叫ぶ無様な格好は見物である。

秋穂
職業…美容師
特徴…ブス、そばかす
弱点…背中、お尻
最近は化粧や努力で少しだけ普通の顔になったが、昔はブスで、自分に様々な劣等感を抱えて嫉妬と京子たちの策略から麗をくすぐり公開処刑した。
その時の残虐性は他の追随を許さず、クラスメイト全員の前で尊厳や人権を完全無視して徹底的にいじめ抜いた。
今ではそのことで自分を激しく責め、罪滅ぼしに麗に同じように責めてもらうことで納得しようとした。
反省はしているもののその残虐性は衰えておらず、その性癖の捌け口はくすぐり奴隷とくすぐりフェチたちに向けられている。
自分自身が敏感なため、奴隷役もやる。

志保
職業…科学者
特徴…高飛車
弱点…首
真奈美のM性にいち早く気付き、香織と共にくすぐり地獄に突き落とした。
奴隷を性的に辱しめるのが好き。
頭がよく、よく人を小バカにしていて高飛車なところがある。
が、彼女はくすぐり耐性がほとんどなく、特に首に関しては目をそらしてしまうほどに弱い。

香織
職業…エステティシャン
特徴…毒舌、派手
弱点…なし
昔から口が悪くやんちゃなギャルとして生きていたが、志保に出会い少し真面目になった。
持ち前の口の悪さを活かした言葉責めは奴隷の心を粉々に砕く。
エステに来た客が敏感だと少しイタズラしてしまうのが悪いクセ。

美紀
職業…医者
特徴…エリート
弱点…なし
元は大学病院で腕利きの医者として働いていたが、地方の病院へ移動した。
普段は真面目に働いているが、特殊な患者が来れば、看護師の咲と患者が良くなるまでいじめる。
くすぐりには強い。


職業…看護師
特徴…根っからのサディスト
弱点…足の裏?
美紀と一緒に大学病院を抜け出し、現在は美紀の病院で看護師をしている。
かなりのサディスト、相手を屈服させ、ごめんなさいと言わせることに性的興奮を覚え、奴隷たちをくすぐり拷問する。
彼女は基本くすぐられるのが好きではないため奴隷側に回ることはないが、美紀の情報では唯一足の裏だけ異常な反応を示すらしい。

美里
職業…主婦
特徴…母性の塊
弱点…脇の下
京子の母親で、京子を目覚めさせるきっかけとなったくすぐりお仕置きを頻繁にメイドのヒカルと結託して行っていた。
夫の正夫と共に重度のくすぐりフェチで、お互いくすぐりにはめっぽう弱いので、よく二人でくすぐりプレイを楽しんでいる。

瑞季
職業…現役女子高生
特徴…無邪気
弱点…腰骨、足の裏
そのくすぐりテクは京子2世と呼ばれるほど、無邪気な残虐性を持ち、ニヤニヤしながら奴隷をくすぐり拷問する。
同じ学校の友達と、くすぐり同好会を発足し、みんなで仲良くこちょこちょ遊びをしている。

くすぐり奴隷

瑠璃
職業…OL
特徴…鼻の穴
弱点…脇の下
大介からの紹介で、京子たちにくすぐりリンチを受けてからくすぐりフェチ度が増した。
脇の下こちょこちょに極めて弱く、人差し指だけで笑い悶えるほど。
また、激しく笑う時鼻の穴が広がるクセがあり、そのブサイク顔が反響を呼んでいる。
特に由美のお気に入りの奴隷。

ヒカル
職業…メイド
特徴…意外とサディスト
弱点…足の裏
小さい頃から京子の家のメイドをやっている。
小柄な体に似つかわしくない豊満なおっぱい、くびれたウエストを持つ。
足の裏が大の苦手で、京子にはいつもくすぐられては泣かされている。
週に一回得意のフラダンスを教えるため、教室を開いている。

真奈美
職業…大学院生、たまにイラストレーター
特徴…コミュ障
弱点…脇腹
コミュ障、人と群れることはほとんどなかったが、最近はよく志保と香織と3人でよく遊んでいる。
2人とは脇腹をつつかれて目の前で鼻水を盛大に噴射してしまうと言う衝撃の出会いを果たした。
脇腹が異常に敏感で、いつもサディストたちに脇腹をいじめられて、おなかの底から笑い声を絞り出されて腰をフリフリさせられている。

柚子
職業…アイドル
特徴…絶世の美女
弱点…おなか
現役女子高生かつトップアイドル。その裏の顔は重度のくすぐりマニアで、いつもサディストたちにくすぐり拷問されてケタケタ笑かされている。
おなかをこちょこちょされると特別良い反応を示し、ケタケタ喉を鳴らしてブサイクに笑い狂う美しいアイドルはサディストの嗜虐心を存分に昂らせる。

男性愛好家

正夫
職業…会社社長
特徴…くすぐりテクは異常、おっさん
弱点…足の裏
最近とある会社の跡を継ぎ、社長に就任した。
かなりのくすぐりテクの持ち主で、その毒牙にかかった敏感な奴隷は例外なく涙を浮かべてゲラゲラ笑い狂わされる。
くすぐられるのも好きで、たまに美里に攻守逆転されて泣くまでくすぐられることもある。


職業…現役男子高校生
特徴…美男子、チビ
弱点…脇の下
他校の生徒、瑞季に惚れている可愛らしい男の子。
かなりのドMであり、将来の夢は瑞季にくすぐり殺されること。
身体中敏感ではあるが、脇の下が死ぬほど敏感で触れられただけで発狂せんとばかりに笑い悶える。
サディストたちに囲まれてのくすぐり拷問はまさに地獄絵図と言える。
実は同じ高校で不良の鼻毛太郎とは友達。

大介
職業…会社員、営業
特徴…イケメン
弱点…脇腹、お尻
瑠璃の幼なじみであり、割りとマゾ。
脇腹が苦手で、ここをくすぐられるとかなり苦しそうに悶えるのが印象的。
愛好会に入ってから気づいたことだが、お尻の穴が非常に敏感で、サディストな女性たちにほじられて恥ずかしい思いをしている。

秀樹
職業…会社員、営業
特徴…ヤンキー
弱点…脇の下、足の裏
由美の兄であり、ヒカルの彼女でもある。
由美には力で勝ててもくすぐりテクに勝つことはできず、ケンカをすれば妹に泣くまでくすぐられる羽目になる。
本人はマゾの自覚はないが、くすぐりの刑にされると必ず勃起してしまう。

祐吾
職業…芸能マネージャー
特徴…紳士
弱点…おなか
柚子の担当マネージャー。柚子の笑顔を輝かせるために週に何度か笑顔訓練をしている。
偶然にも柚子と同じ場所が弱点であり、割れた腹筋をグリグリされた日には発狂死するのではないかというほど。

くすぐり同好会

愛好会ほどハードな責めを望まない、くすぐり好きな女の子たちの集団。
瑞季の通う高校の生徒のみで構成されている。
元々瑞季がくすぐりに弱い子を見つけては狙い打ちでしつこくくすぐり続けていたらクセになってしまった、瑞季を含めた6人で構成されている。
愛好家との繋がりは強く、個人的な理由で会いにいっている人間も多い。

瑞季
特徴…生徒会長、ドS
弱点…腰骨、足の裏
愛好会のメンバーであり、同好会を発足したサディストな女の子。
くすぐりに弱い子を探してはくすぐることに明け暮れていたが、彼女たちがくすぐりにハマっていくのを見て、愛好会を進めた。
が、あまりの残酷なくすぐり拷問に全員に断られてしまったので、生徒会長の力で部活動として音楽室を借りて、くすぐり同好会として活動している。
名目は、合唱部。

加奈子
特徴…生意気ヤンキー娘
弱点…あばら、肋骨、おへそ
瑞季に誘われて同好会に入った。
その生意気な態度と、くすぐられたあとの順従な姿勢とのギャップが加虐心を煽る。
1度だけ愛好会の人間に「耐えられるに決まってる」と挑発したところ、泣いてもやめてもらえず、おしっこを漏らすと言う屈辱を与えられてもくすぐられ続け、気絶してしまった。
なお最近、恵におへそを開発されてしまった模様。


特徴…内気、幼い容姿
弱点…脇の下、おへそ、首、足の裏
瑞季にねちっこくくすぐられてくうちに、くすぐりに来るのを楽しみに待つようになった。首や脇の下をくすぐられると顔をくしゃくしゃにして笑い悶えてしまうが、おへそはさらに敏感で、しかも『でべそ』。
おへそは内気な彼女の絶対に触れられたくないコンプレックスでもある。
そして最もへそ責めを得意としており、加奈子や富士川の敏感なおへそが大好き。

紅葉
特徴…ムードメーカー、関西弁
弱点…足の裏、お尻、脇腹、背中
唯一の年下で、関西弁でしゃべる。
よくメンバーを小バカにしたりイタズラしたりするが、くすぐられると素直になる。
あまりくすぐられないが、お尻が特に敏感で、モミモミされたり、お尻の穴をほじくられようものなら泣きながら狂ったように懇願するようになるのだ。

美月
特徴…お嬢様気質、ドM
弱点…足の裏、首、足の付け根、脇腹
実家がお金持ちのお嬢様。以前は取っ付きにくかったものの、瑞季のくすぐり調教で若干丸くなった。
首などはかなりけたたましく笑うが、特に足の裏、脇腹が弱く、そこをくすぐられるとお嬢様とは思えないような頭や腰の振り乱し方で期待以上の反応を見せてくれる。
自尊心を拗らせ、目立ちたがり。
そしてドM。

富士川 希美
特徴…身長184センチ、手が大きい
弱点…足の裏、脇腹、おなか、おへそ、脇の下、首
大きな手、細長い指先から繰り出されるくすぐりテクは桁外れで、感度も敏感、その大きな体をブンブン振り回してくすぐっているものの征服感を大いに満たしてくれる。
普段は部活で忙しく、あまり同好会には参加しない。
類い稀な身体能力の高さから、陸上競技でいくつもの結果を残している。
また、その県の何人もの不良を束ねる極悪非道なヤンキーで有名な『鼻毛 太郎』を一撃でぶっ飛ばした過去を持ち、同好会の存続は彼女の力も影響している。

その他

鼻毛 太郎
特徴…ヤンキーの頭
弱点…脇の下、脇腹、おなか、足の裏
小学生の頃、名字のせいでいじめられていたが、いじめっこをボコボコにして回るようになり、極悪非道のヤンキーとして有名になるといじめっこたちは彼に何も言えなくなった。
向かうところ負けなしだったが、富士川に一撃でぶっとばされたことを気にしており、頻繁に決闘をけしかけることもある。
優と同じ高校。あまり学校で接点はないが実は仲良し。

翼くん
舞が勤める幼稚園の悪ガキ。
よく舞からのお仕置きにこちょこちょの刑を受けているが、その場で反省してもまた何度も悪さを繰り返している。

萌ちゃん
舞が勤める幼稚園のやんちゃ娘。
度々舞からのコチョコチョの刑を受けては泣かされている。
翼くん同様反省の色は見せず、周りをよく困らせている。

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テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

目次

はじめに
登場人物の紹介や設定など
必読!(嘘)

くすぐり同好会
ゲーム感覚でのくすぐりや、少しハードなこちょこちょ罰ゲーム中心。ハードくすぐり拷問体験も
f/f
くすぐり同好会のくすぐり遊び
くすぐりエステサロンのくすぐり脱毛
くすぐり皮膚科クリニック
くすぐり美容院
くすぐり罰ゲーム 屈辱のお尻くすぐり地獄
期末テスト 縛られて屈辱のくすぐり責め
海水浴場でこちょこちょ遊び 足の裏くすぐり責め
くすぐり旅館 友達同士のくすぐり拷問ごっこ
かくれんぼ 閉じ込められてくすぐり責め
くすぐりスポーツクラブ 愛好家たちのくすぐり遊び
くすぐり手術 怪我したらくすぐり療法
f/m
決闘 暗闇のくすぐり処刑

くすぐり愛好会
人権や尊厳を剥奪するほど徹底したこちょこちょ地獄中心
f/f
合宿中、いじめっこに死ぬほどいじめられる くすぐりリンチ
くすぐり天国 くすぐりフェチの集い
先輩の後輩メイドくすぐり調教 くすぐり人間サンドバッグ
人生最大の屈辱 ブスの嫉妬による美へそと肛門くすぐり公開処刑
芋虫くすぐり調教
くすぐり人体実験 治験アルバイトで死ぬまでこちょこちょ
お嬢様の秘密のくすぐり体験
誘拐くすぐり殺人事件 美人アイドルの最後のくすぐり責め
みんなでやろう『こちょこちょの刑』
m/f
些細なケンカ 幼なじみからの泣くまでくすぐり受難
違法賭博施設の理不尽なくすぐり清算 借金地獄をくすぐり地獄へ
魔女狩り 男たちのくすぐり凌辱刑
恥辱の悪魔祓い くすぐり宗教
アイドルくすぐり笑顔訓練
くすぐりSMプレイ 生意気な彼女をくすぐり調教
f/m
幼馴染との秘密 くすぐり地獄による死刑
復讐のくすぐり責め くすぐりフェチな元カノたち
ケタケタ 恐怖のくすぐりの刑
見つかった裸の男 屈辱のくすぐりの刑
くすぐり死刑制度試験的導入
宗教勧誘とくすぐり洗礼 こちょばしの刑
屈辱のくすぐり死刑
m/m
BL系 高校のヤンキーにいじめられる味方のいない学校生活
BL系 少年が監禁されて男にくすぐられる 反撃とくすぐり処刑

くすぐりフェチの妄想
くすぐり好きの妄想、細かい設定はなしで、ハードだったりソフトだったり
f/f
くすぐり好きになったきっかけ
m/f
メイド喫茶のくすぐり『スマイル』
かごの鳥
生意気な風俗嬢をくすぐり責め
f/m
男子高校生の妄想 死ぬほど恥ずかしいくすぐりいじめ
保健室でくすぐり検査
女マネージャーのくすぐったいマッサージ
m/m
BL系 くすぐり魔の男

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

妖しい関係……くすぐり拷問でフェチに目覚めさせられる男

「こんにちは、彩さん」
「……あら、いらっしゃい」

 彩さんとはもう、長いことお付き合いしている……小学生の頃からか。
もちろん付き合っているとは言っても別に、カップルだったり、結婚を意識しているわけではない。
ただ、ある意味では一生付き合っていくかもしれない大切な 【パートナー】 と言える。

「男の子ってこちょこちょするとすぐ勃起するから面白いよね~」
「まあ、ねぇ……」
「くすくす……じゃあそろそろベッドに横になってね?」

 もう何度も繰り返している……でも、何時だって心臓は極限まで高鳴り、俺はそれを隠すよう平常心を装いながらベッドに横になった。
――彩さんの匂いがする。
半ば惚けた俺に向かって彼女はそっと微笑むと、俺の手足を取り、用意していた紐でベッドに棒の字になる様固定していく。

「相変わらず、可愛らしい顔してるのね、あなた」
「うるさいな……」
「クスクス……顔赤くなってるわよ? 照れてるの?」
「だから、うるさいって」

 俺は今や成人し、彼女も今や立派な熟女となってしまった。
それでもやはり昔から変わらず美人で、顔を近づけられて少し照れ臭くなる。
堪らず俺はいつもの様に悪態をついていた。

「生意気なのも相変わらずねぇ。悪い子には、お仕置きしちゃうわよ?」

『ビクンッ』

 彩さんの甘ったるくて刺激的な言葉に、自然と体が反応してしまう。
腕に力が入り、足は女々しく内股に閉じられ、首をすぼめた。
もちろん、それだけではない。

「ほぉら……あなたは私のこの細長い指先が、大好きなんですものね。大事な部分も反応しちゃってる、興奮してるのねぇ」
「ば、ばかっ……興奮なんか……」

 彼女の指先がイヤらしく踊ると、股関が熱くなり、反射的に勃起する。
いつもの事、それなのに堪らない羞恥心が俺を襲う。
彼女は徐に俺のベルトに手をかけて、丁度恥部が見えるだけズボンとパンツを下ろしてしまった。
衣服を着ているにも関わらず肝心のチンコや金玉が丸出しなんて、滑稽にも程がある。

「まあっ……チンチンもこんな風に勃起しちゃってる。まだ何もしてないのに……何を期待してるのかしら?」
「だっ、何も期待してなんかっ……」
「ダメよ? 人間素直じゃなきゃね。ほらこちょこちょこちょこちょ~っ」
「んぎゅぅうぅうっふっはっはっはっはっはっはっはっはっは! やめろぉっはっはっはっはっはっはっは!」

 唐突に脇腹に指が食い込んだ途端に弾ける様に体をくねらせて笑ってしまった。
それだけに止まらず、脇の下を器用に掻き回し、お腹を摘まみ、あばらを掴み、くすぐり、限界まで笑かし追い込んでいく。
そう、昔から俺には被虐願望があり、彩さんには男をくすぐっていじめたい願望があった。
単なるマゾだった自分がくすぐられフェチになったのは、明らかに彼女のお陰。

「昔から本当にコチョコチョに弱いのねぇ。くすぐり甲斐があるわ。くすぐり殺しちゃいたいくらいよぉ」
「ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっは、やめろっていってんだろぉっはっはっはっはっはっは!」
「やめて欲しかったら、その無様にフリフリしてるチンチンをしまったらどう?」
「いやっはっはっはっはっはっはっは、ふざんなぁっはっはっはっはっはっは、ズボン元にもどせぇっはっはっはっは!」
「口の聞き方がなってないわね。私が一から叩き込んであげるわ」

 彩さんはピアノを習っていた様で、指先は残酷な程器用だった。
そのくすぐりテクは異常なまでに発達しており、昔は数秒で泣き叫びながらやめてくださいと懇願してしまっていた。
今日も、追い込まれるまで時間はかからなかった。

「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは、いつまでやんだよぉっはっはっはっはっはっは!もう無理だってぇっはっはっはっはっは!」
「さあ、いつまでかしらね? ほら、先ずは口の聞き方からよ。惨めな変態でごめんなさいって言いなさい」
「があっはっはっはっはっはっはっはっはっは、アンタに変態なんて言われたくねぇっはっはっはっはっはっは!」
「あら、生意気ね。お仕置きに、足の裏コチョコチョの刑ね」
「う″お″お″お″!? ぎゃあああっはっはっはっはっはっはっはっは! まっでぇっはっはっはっはっはっはっは、ムリムリぃっはっはっはっはっは!」

 いきなり送られてくる新しい部位からのくすぐったさに半ばパニックになりながら腰をくねらせて精一杯の抵抗を見せるが、それらが彩さんを悦ばせるだけであることも解ってる。
それでも、激しく笑わずにはいられない。

「足の裏もコチョコチョに弱いのよね~。ほらほら、一杯こちょこちょしてあげるから、もっと笑って笑って?」
「んがあああっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎづぃいっはっはっはっはっはっはっは、おかしくなるぅっはっはっはっはっはっは!」
「もう十分おかしいでしょ? 惨めな変態でごめんなさいは?」
「惨めな変態でごべんなざいっはっはっはっはっは、ごめんらざいっはっはっはっはっはっは!」

 ついに俺は彩さんの残忍な指先に屈し、思ってもいない恥辱的な事を口走る。
彼女はここぞとばかりに俺を恥辱で満たしていくのだ。

「ねぇ、今あなたのチンチンはどうなってるの?」
「ぼっぎじでまずぅぅはっはっはっはっはっはっはっは、ビンビンになってまずぅっはっはっはっはっは!」
「あなたはコチョコチョくすぐられるのが好きなの?」
「だいすきでずっはっはっはっはっはっはっはっは、コチョコチョくすぐられて勃起じでるへんだいでずぅっはっはっはっはっはっは!」
「なら、彩様、くすぐり殺してくださいって言って?」
「ぎゃあああっはっはっはっはっは、くすぐり殺してくだざいっはっはっはっはっはっはっはっは! くすぐりごろじでぐだざいっはっはっはっはっは!」
「クスクス……自分で何を言ってるか解ってる? 気でも触れたの?」

 からかいながら決して手を緩めることなく足の裏、お腹、脇腹、脇の下、首……俺の弱い部分をくすぐり、鼻で嗤う彩さんの指先を感じながら、思い出す。
――初めてくすぐられたのは、中学生くらいの頃、スマホを見られて自分の恥ずかしい被虐的性癖がバレた時。
大の字に縛られて動けないのを良い事に、とことんくすぐり責めにあったっけ。

「んがああああっかっかっかっかっかっかっかっか、やべでぐらざいっはっはっはっはっはっは、じんじゃいまずぅっはっはっはっはっは!」
「でもあなたはこうやって泣くまでいじめられるのが好きなんだもんね? チンチンも固くなってるし」
「すぎじゃらいよぉぉぁはっはっはっはっはっはっはっはっは、くすぐったいよぉっはっはっはっはっは!」
「両親に今日の事バラしたら、性癖の事バラしちゃうからね? 今日からあなたは私のくすぐり奴隷だから」
「ぞんらろやだぁっはっはっはっはっはっはっは、もうゆるじでぐだざいっはっはっはっはっはっは!」

 あの日からくすぐりにハマった俺は、スマホで色んなくすぐり系サイトを巡ってはオナニーをした。
そして、それも彩さんにバレた。

「ねぇ、あの時あんなに嫌がったフリしてたのに、どうしてこんなサイト検索しちゃってるのかなぁ?」
「い″や″っはっはっはっはっはっは、みないでぇっはっはっはっはっはっは! おねみないでぐらざいっはっはっはっはっは!」
「検索履歴……死ぬほどくすぐられたい……くすぐり……くすぐり好きな女の子……どれも香ばしいわねぇ」

 あれは流石にキツかった。
今まで普通に付き合ってきた仲の良いお姉さん的存在の彩さんに性癖モロバレしただけでなく、目覚めさせられた挙げ句夜の営み事情まで赤裸々に告白させられたのだから。
いつもカッコつけてた俺の面子は丸潰れだった。

「あら? こんなハードなくすぐり小説読んでるの? こんな風に、くすぐり殺されたいわけ?」
「ひぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっは、あだまおがじぐなるっ、はずがじぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「くすぐり動画、くすぐり画像……一杯保存してるのね。本当に変態なんだから。これでオナニーしてるの? 正直に言わないと、くすぐり殺しちゃうよ?」
「いやぁっはっはっはっはっはっはっはっはっは、じでまずぅっはっはっはっはっはっはっは、してるがらもうやめでぇぇぇっはっはっはっはっは!」

 こんなくすぐり尋問されたら普通はトラウマになるのだろうが、思い出しただけで興奮してはオナニーしていた自分の変態ぶりに嫌気がさしてしまう。
またある時は、ハプニングバーにつれていかれ、数人の女子の前で発狂寸前までくすぐられつづけた事もあった。
おあつらえ向きの十字架に拘束されて、公開処刑されたんだった。

「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、もうやべでぐらざいっはっはっはっはっは!」
「この子は私のくすぐり奴隷なのよ。ほら、私はドMの豚ですって自己紹介しなさい」
「わだじはどえむのぶだでずぅっはっはっはっはっはっはっはっは! もうゆるじでぐらざいっはっはっはっはっはっは!」
「キャーッ、何この子、フル勃起してるんですけどっ」
「マジキモーイっ」
「クスクス……泣いてる泣いてるぅ」

 見ず知らずの女の子に罵倒されて恥ずかしい姿をマジマジ見つめられ、プライドは粉々に粉砕されてしまった。
自尊心の強い俺にはかなりキツかった。

「ぐあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、いぎずわぜでぇっはっはっはっはっは!」
「あら? 奴隷の癖に贅沢言うのね。よらしかったら貴女方も、くすぐり調教を手伝ってくださらない?」
「いいよー!」
「ほぉらほら、ドMのぶたちゃーん、こちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「もっと笑え笑え、クソガキめ」
「コイツの顔チョーウケルんですけど」
「腰もチンチンもフリフリさせちゃって、恥ずかしくないの?」
「ありえないわー男として、いや人として」
「あ″か″あ″あ″あ″っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぎゃあああああああっはっはっはっはっは、かっかっか、かっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ!」

 ハプニングバーの女の子達は意外にドSで、かなりエグい焦らし責めを受けてしまった。

「ホレホレ、お尻の穴ほじくっちゃえ」
「じゃあウチはチンチンとタマタマ優しくくすぐっちゃお」
「おい、絶対イカすなよ?」
「それマジ地獄じゃね?」
「いーよ、コイツはいじめられて興奮する豚なんだから」
「いがぜでぇっはっはっはっはっは、もういがぜでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「じゃあシコシコしてくださいって言ってみ?」
「シコシコじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっは、はやくいがぜれぇっはっはっはっはっはっは!」
「ぎゃっはっは! マジで言いやがった!」
「男としてのプライド無さすぎ」
「寸止めの辛さ教えてやるわ」
「良いから笑えよクソガキが」
「くすぐり殺しちゃおーよ」
「賛成~」
「どんなに泣き叫んでも、やめてやんないよぉだ」
「があああっかっかっかっかっかっかっかっか、ごぉああっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 普通なら自殺モノの恥なんだろうけど、俺にとっては良い思い出だった。
やがて刻まれたくすぐり責めを思う余裕すらなくなる程に追い込まれていった。

「クスッ……心此処に在らずって感じだったけど、何か思い出してたのかしら?」
「ぐあああっはっはっはっはっはっはっはっはっは、げんがいれずぅっはっはっはっはっはっは、もうゆるじでぐらざいっはっはっはっはっはっは!」
「ダ~メッ、ほぉら、脇の下の窪みも弱いよねっ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょ」
「かっかっかっかっかっかっか、ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっは! だれがだずげれぇっはっはっはっはっは!」
「あらまあ、笑い声が詰まってるわよ? 首をコチョコチョしてあげるわね?」
「くぁぁぁっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、くすぐりはやめでぐだざいっはっはっはっは! かぁぁぁっかっかっかっかっかっかっか!」
「プッ……きゃっはっは! ちょっと純ちゃん、惨めすぎない? 見てて笑いが止まらないわよ」

 それもそうだ。
服を着ているにも関わらず一番大切で恥ずかしい部位であるチンチンが丸出し、おまけに情けなくフルボッキしていてくすぐりから逃れようと必死に体をよじってくねらせている反動で無様に震えているのだから。

「あんまり可愛そうだから、すっぽんぽんにしてあげるわね」

 彼女は俺の服をあっという間に脱がし、素っ裸になってしまった。
そう、彼女の器用な指先が、敏感な皮膚を直に刺激していく。
強制的に半狂乱なまでに笑かされる屈辱と苦しみを味わい、溺れた様に必死に呼吸をしようと試み、哀願した。

「かぁぁぁぁっかっかっかっかっかっかっかっか、ぐるじぃぃぃっはっはっはっはっはっは、いぎできらいっはっはっはっはっはっはっは!」
「クスクス……直にコチョコチョされたら堪らないでしょ? ほーら、首も脇の下も脇腹も、お腹もあばらも、満遍なくコチョコチョしてあげるね? コチョコチョコチョコチョ~」
「腰クネクネさせちゃって、可愛いわねぇ。チンチンももっと元気にフリフリしちゃってもいいのよ?」

……いよいよ気が遠くなり、彩さんの声が聞こえなくなってくる。
この後は、もう彼女が気の済むまでひたすら笑って、身を捩って、泣き喚いて、くすぐり拷問の終わりを願うしかない。

「があああっかっかっかっかっかっかっかっかっか、あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「そろそろ限界かなぁ? 大分余裕なくなってきてるね」
「あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かっかっか、かぁぁぁっかっかっかっかっかっかっか! ケホケホッ……っがああっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「あらあら、そんなに酷い顔しちゃって……苦しくて苦しくて仕方がないのねぇ。コチョコチョくすぐられて笑いが止まらなくて、息が出来なくてどうしよもないのよねぇ。」
「あがっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ゴホォッ、ゲホゲホッっはっはっはっはっはっはっは、うぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「くすっ……ほら、もっと頑張って腰フリフリしながら泣き叫んで、笑い狂って? もっと切羽詰まった苦しそうな顔を見せて?」
「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは、あっはっはっはっはっはっはっは! が……がはっ……かっかっかっかっか、かぁっかっかっかっかっかっかっか! ……ああぁ……」

 俺が次に目を覚ました時には優しいいつもの彩さんに戻っている。
今までの事は夢だったのではないか?
そんな疑いを持ってしまう程だ。

「ねぇ……」
「はい……何ですか?」
「また、来てね?」

 これからも、この関係は続きそうだ。

ドSJK達にくすぐり拷問地獄を受けて発狂しちゃう女の子

「やる気ないならもう辞めていいから!」
「……はぁ~い」

 プールサイドに怒号が響き渡る。ある高校の水泳部のエースだった景子は、プライドが高く妥協ばかりの後輩を許すことができなかった。
当然いつも怒られてばかりの後輩も、上から目線で怒ってくる先輩に対して苛立ちを隠せずにいて……しかし表立って先輩に立ち向かうことも出来やしない。
部活の上下関係は厳しく、今日も私は不満を抱えた人間の愚痴を聞いている。

「……景子先輩最近マジうざいんすけど」
「チョーわかる~」
「ちょっと可愛くてスタイル良いからってチョーシこきやがってさぁ」
「しかもスポーツも勉強も出来るとかウザすぎ」

 性格の不一致や嫉妬なんてよくある話。
昔から私は所謂いじめっこ体質で、地元では有名だった。
そういう理由から、年齢問わずこういった相談や愚痴を受けていた。
つまり、いじめの依頼やアイデアを提供することが多く、今日もまた私の同級生のいじめを頼まれたのだ。

「じゃあやっちゃおうか、景子ちゃんくすぐり殺人計画」
「くすぐり?」
「ああ、景子って昔から、コチョコチョに異常に弱かったんだよ。だからくすぐり殺しちゃえばいいよww」
「先輩ってくすぐりに弱い人なんすか? へぇ~……いいっすね、くすぐり殺しちゃいましょうよっ!」

 いじめと言っても様々ある。
身体的苦痛を与えて苦しめたり、精神的に追い詰めたり……しかし少なくとも、私は在り来たりないじめをするつもりはなかった、と言うより、私でなければならない、私にしか出来ない最も相手を苦しめるいじめ方を考えることに当時の私は喜びを見いだしていた。
私達は遊び半分で計画を練っていく。
景子を苦しめて、徹底的に屈辱を与えるにはどうすれば良いか。
奴隷にでもしちゃおうか、そんな会話をしながら、会話が弾む。
昔からドSだった私にとって、いじめの相談は大好物だった。

「テメーらマジ殺すぞ! 離せって言ってんだろぉ!」

 私達は部活後、後輩部員達を集めてシャワールームで景子を押さえつけ、彼女の両手両足を広げて大の字に固定し、座り込んだ。
手の空いた後輩部員にはスマホを用意させ、ムービーを撮影させている。
彼女の余裕綽々な吠え面が惨めに崩壊することを想像すると、自然と笑みがこぼれた。

「さて、始めますか」
「ざ、ざけんな! お前ら何をっ――!?」

 手の指をワキワキとさせると、途端に景子は息を飲む……滅法コチョコチョに弱い彼女にとって目の前で妖艶に蠢く指先はギロチンの様なものだっただろう。

「く、くすぐり――お前らっ……っんな子供騙し、効く訳が――」
「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「かあ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぬ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁ!」
「wwwwセンパイww顔wwww」

 あまりにも強烈な刺激だったんだろう。
必死に強がっていた彼女は、数十本の細い指先で敏感な身体こちょこちょくすぐられると、思いきり良く顔面を崩壊させながら我を失った様子で笑い狂った。
普段の整った彼女からは想像出来ない程笑い皺で顔がくしゃくしゃになり、目を見開き鼻の穴を広げ、大きく口を開けていた。

「景子、昔から脇の下こちょこちょくすぐられるのが本当に弱かったよね」
「センパイこちょこちょ効きすぎww顔ヤバいっすよ、どうしたんすか?ww」
「が~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やめろぉっはっはっはっはっは! マジやめろぉぉっはっはっはっはっは!」
「やめないよぉ? 今日はセンパイをとことんくすぐり責めにして、いじめちゃいますからww」

 景子は醜く破顔させ、無様に笑い狂っている……本当にくすぐりに弱い人間が大勢に
よってたかってくすぐられたら余裕なんてあるはずもない。
頭が“くすぐったい”で埋め尽くされて、パニック状態になってしまうものだ。

「クスクス……ほぉ~ら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! 何でこんなぁあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ガキみたいに足バタつかせてる割にはオバサンみたいな笑い方すんのなお前ww」
「おまえぇっっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、後で覚えてろよぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 後輩部員が彼女の手足を拘束しているからいくら抵抗して暴れても脇の下はがら空きのまま……腰を浮かせたりフリフリくねらせたり、無駄に足掻く彼女を見て、私達はその様を嘲笑った。

「センパイこんなにくすぐり弱かったんすね、もっと早く気付いてればいじめてあげたのにぃwwほらほら、コチョコチョの刑ですよぉ~?」
「ふざけんなぁあぁあっはっはっはっはっは! マジやめろってぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「でもそんなに腰浮かしたりクネクネさせたり足バタバタしながら笑ってたら、悦んでる様にしか見えねぇしww」
「ちがうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、マジムリだってばぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 当然脇の下だけではない。
足の裏、太もも、脇腹、お腹……後輩部員達は由香の痴態を可笑しそうに見つめ、敏感な身体をこちょこちょくすぐっている。

「くすぐりはムリぃっはっはっはっはっは! くすぐりはやめろぉっはっはっはっはっはっはっは!」
「ダ~メっ、我が儘言う子にはくすぐりの刑だよっ、こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「何なんだよぉっはっはっはっはっは! 意味わかんねぇよぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「お前頭ワリ~もんなww」

 既に完全に上下関係が逆転していた。
やがてこれが主従関係になるのも、時間の問題だろう。

「じゃあ、そろそろ始めるよ」
「お、もうやるんですか! いいっすよ~!」
「何すんだよっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、うごっ――!?」

 後輩部員は指示通りあるものを手に取り、取っ手を捻った。
景子の大きく開いた口の中に、吸い込まれていく。

「がぼぼぼぼっ、うがあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! があ"あ"っはっはっはっはっは!」
「お前喉渇いたろ? シャワー顔にかけてやるから感謝しろよww」
「がはぁあっ、あぶぅうぅうっはっはっはっはっは、がばばばばぁ!」

 只でさえこちょこちょで呼吸がままならない上にシャワーで鼻と口に水を流し込まれ、半ば溺れた様に必死でもがき苦しんでいる。
後輩部員はかなりのドSなのかシャワーだけでは飽きたらず、たまに両手で口を塞いで鼻の穴に水を集中させたりして弄んでいた。

「クスクス……苦しい? でもやめてあげないよ? 死ぬ一歩手前までこちょこちょくすぐって、追い込んであげる」
「無様ですねぇ~、ほらほら、鼻と口にお水入れてあげますよぉ~景子さんっ」
「マジくすぐられて笑い苦しむ姿ってサイコーww」
「だずげっ、ごぼぉあっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、じんじゃうっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「大丈夫、人間そう簡単には死なないようになってるから」

 私達は地獄の様なくすぐりリンチに激しく悶え苦しむ景子を見て、形容し難い興奮を覚えていた。
もっと、もっとプライドをかなぐり捨てて見るも無惨に笑い苦しむ姿が見たい。
景子をいじめる手が加速していく。

「ガボッ、やべでぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ぐるじぃっ、いぎずわぜでぇっはっはっは!」
「呼吸したいなら勝手にすれば良いじゃない、脇の下こちょこちょしてるだけなんだから」
「私は脇腹こちょこちょの刑にしてるだけだし」
「ウチ足の裏くすぐり地獄にしてるだけ~」
「いやいや私だって、たまに鼻と口に水入れてるだけだし~」
「いやいやそれめちゃ鬼畜ww」

 息が出来ない、それだけではない。
強制的に笑かされ、大きく開いた口、広がった鼻の穴からどうしても水が入ってきてしまうのだ。
呼吸は少しでもしたいのに、すれば水が入ってくる……特に鼻からの水は苦しいだろう。
由香の目が充血してる……きっと泣いてるんだ、可哀想に可哀想に。

「あれ? 景子泣いてるwwほぉら笑って笑って? こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~」
「マジか、情けないなぁwwお前みたいなのが先輩だったと思うと腹が立つわ」
「まあまあ、コイツから謝罪と服従の言葉が聞ければ許してあげてもいいんじゃない?」
「wwwwおい、ごめんなさいって言えよww」
「ごべんなざいっはっはっはっはっはっは! がぼぼっ、ごべんらざいぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「ごめんなさい頂きましたww」
「プライドないの? 景子って……まあ、一旦くすぐりやめてあげる」

 シャワーとくすぐる手を止めた。
景子は漸くまともに出来るようになった呼吸で夢中になっていた。
嗚咽している所を見ると、よっぽど苦しかったのだろう。

「んー、どうしよっかな、とりあえずシャワーはそろそろ危ないからやめとこ」
「え~っ、コイツの苦しむ姿もっと見たいんだけどな~」
「ひ……ひひひ……も、もう……やべで……ゆるじでぇ……」
「じゃあ、もう一回私達にごめんなさいして?」
「う……ぅぅぅ……ご、ごめんなざいぃ……」
「それと、もう一つ……ウチのくすぐり奴隷になってくれる?」
「……ぇ……ど、どれぃ……くすぐりどれい……いやだ……も、もうくすぐりは……くすぐりだけはぁ……」
「……そう言うと思った!」
「――ぁううっ!?」

 後輩部員は待ってましたと言わんばかりに景子の体の上にうつ伏せに寝転がり、彼女の顔をサディスティックに覗き込んだ。
――そして、悪夢の第二幕が始まる。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「う"あ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぼうやべでぇぇぇっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハ!」
「やめるわけないでしょ、こちょこちょリンチですよセンパイっww」
「くすくす……こちょこちょリンチは弱い人にとっては相当キツイだろうなww」
「ごべんらざいぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ゆるじでぐらざいぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」

 私達は死ぬ寸前まで追い詰めてから、二人がかりでくすぐり地獄を始めた。
景子の体の上にうつ伏せになりガッチリ押さえ込んでいる為、もう体をくねくねさせてくすぐったさを逃す事も出来なくなり、狂った様に首を振り回している。

「wwww必死過ぎっしょww壊れた人形見たいっすねww」
「それにこの顔wwかなり切羽詰まってるんじゃない?」
「この世の終わり見たいな顔じゃないですか?」
「それどんな顔ww」
「うぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ごべんなざいいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、ごべんなざいごべんらざい~はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「じゃあ一旦やめ~っ」

 私達は手を止める。
そして絶望に満ちた滑稽な景子の顔を満足げに見つめながら、こう問いかけた。

「くすぐり奴隷になってくれる?」
「な……なりまふ……くすぐり……どれいに……なぃまふぅ……」
「クスクス……調教完了っ」
「これから宜しくな、くすぐり奴隷の景子ちゃんっww」

 こうして、景子のくすぐり地獄は終わりを告げた。

「こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「あ"あ"あ"あ"あ"っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ンガアッハッハッハッハッハッハッハ、かぁ~かっかっかっかっかっかっかっか、かっかっか、かあああっかっかっかっかっかっかっかっか!」

 そんな筈はなく、私達は景子をこれでもかと言う程くすぐり尽くした。
彼女はいよいよ半狂乱で笑い苦しみ、髪を振り乱して泣き叫んだ。
そんな姿を見て私達は快楽に耽る。

「でもくすぐり奴隷ならいつくすぐっても良いよなww」
「あんたらもとことんドSだねww」
「ねぇ、今どんな気持ち? 後輩にこちょこちょくすぐられて、悔しい? ww」
「ぐやじぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぐやじいでずぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「wwwwザブングルwwww」
「wwちょっとスマホスマホww」
「ムービー撮らなきゃwwはぁ~い奴隷の由香ちゃ~ん、今悔しいですかぁ?」
「ぐやじいでずぅっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぐやじいよぉぉおぉっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「wwww爆笑wwww」
「ねぇ、奴隷に水着なんて勿体ないでしょ? すっぽんぽんにしてくださいって言ってみて?」
「すっぽんぽんにじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かぁっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」
「随分素直になったねwwじゃあ一旦やめてあげよ~っ」

 美人としてモテ囃されてきた景子にとって生涯最も屈辱的であろうあだ名“ザブングル景子”はこうして生まれたのだった。
オマケにスクール水着を脱がされ、一子まとわぬ姿になってしまう。

「か……かはっ……」
「流石に限界かなぁ」
「そうっすね、死ぬほどくすぐっちゃいましたからねww」
「まあ、すっぽんぽんの恥ずかしいムービーも撮れたし、これで勘弁してやりますか」

 漸く地獄のくすぐり責めが終わり、景子は安堵の溜め息をついた。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「ぶああ"あ"あ"あ"あ"~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ぼうゆるじでぐらざいっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、やべでぐだざぃぃぃぃぃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! ア"~ッハッハッハッハッハッハッハッハ!」

 トドメのくすぐり拷問が開始する。
ここまでくれば後は発狂を待つばかり、顔が真っ赤っ赤になり、悲痛な笑い声を上げて涙や汗、鼻水を撒き散らしながら無様に笑い苦しむだけ。
――くすぐり殺される……きっと、そう思っただろう。

「折角だからすっぽんぽんの景子ちゃんをくすぐり拷問しちゃいましょww」
「あんたら本当鬼だわ、景子笑い死にしちゃうよww」
「ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ! かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!」
「そ~れそぉれ~くすぐり殺しちゃうよぉ~? 苦しいねぇ~っwwどう? 苦しすぎて死んじゃいそう?」
「ザブングルちゃん、もしくすぐり殺しちゃったらお墓作ってあげるね」
「墓の名前はザブングル景子で良いかな?」
「その辺に落ちてる猫の糞供えてやるよww」
「じゃ私は犬の糞かなwwww」
「があああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! かっかっかっかっか、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

――どうしてこんな苦しい思いをしなきゃいけないの?
もうやめてよ。
もう笑いたくない。
意味わかんないよ。
誰か助けて。
私達は景子がブサイクに笑い狂う様を見ると、そんな絶望が伝わってきて興奮を抑えきれずに口角を不自然につり上げ、嘲笑っていた。

「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~っ」
「さぁ、後どのくらい持つかなぁ」
「くすぐり殺されるのってどんな気持ちか、終わったら聞かせろよww」
「それ無理でしょww」
「ほぉら、笑い死ね笑い死ねww」
「クスクス……最後は頭も固定しちゃおww」

 私は両膝で景子の頭を挟むと、ついに彼女は首を振り回す事も出来なくなってしまった。
逃れることの出来ないくすぐったさを最大限感じながら……惨めに笑う以外にくすぐり奴隷に選ぶ権利はない。
残酷な何十本もの細い指先が、死ぬほどくすぐりに弱い由香の身体をコチョコチョくすぐり尽くす。
私達は強引に景子の人権を剥奪し、チンケなプライドを粉々に粉砕した。

「クスクス……ねぇみんな、これ見てよ。コイツ、こちょこちょくすぐられてマンコ濡らしてるww」
「それだけじゃねぇよ、乳首もビンビンになってる、コイツまじやべぇww」

 後輩部員の一人が私のマンコの割れ目を人差し指で優しくなぞり、往復している。
またある部員は乳首を優しく擦り、勃起させていた。
景子は死の手前まで追い詰められながらも、優しい快楽の刺激に耐えられず、くすぐられながら濡らしてしまっていたのだ。

「んぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あひぃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! だじげでぇ~っはっはっは、ギャッハッハッハッハッハッハッハッハ~ッ!」
「くすぐられて濡らすとかマジきめぇ~」
「wwこちょこちょくすぐられて、息も出来ずに、苦しくて死んじゃいそうなのにイッちゃうの?」
「くすぐり窒息アクメってやつ?」
「女として終わってんなお前ww」
「クスクス……乳首ビンビンにした無駄にデカイおっぱい揺らして笑い悶えて、恥ずかしくないの?」
「ヒギィ~ッヒッヒッヒ、ぎゃ~っはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! んが~っはっはっはっはっはっはっは!」

 後輩部員はとことんからかいバカにした。
死ぬ寸前までくすぐられてる最中に、人差し指でマンコなぞられただけで濡らしてるなんて確かに人として終わってる。
徹底的にくすぐられて、笑って笑って笑い狂って、呼吸制御されて、人権も否定されて、おまけに乳首もビンビンで、マンコも濡らして……もう死んだ方がマシかもしれない。
そう思うほどに無様なくすぐり奴隷と化していた。

「ガ~ッハッハッハッハッハッハッハッハ! かっかっか、ギャア~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ、ギャ~ッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハァ~!」

 私達は自然とくすぐり方が上手くなっていた、くすぐり奴隷をより笑い苦しめるため……脇の下をコリコリ円を描くように引っ掻いたと思えば親指でツボを激しくグリグリ揉みしだき、脇腹も的確にくすぐったいツボを押さえては絶妙な力加減でモミモミ、足の裏も緩急をつけてコチョコチョとくすぐり……彼女のくすぐったいポイントを押さえ、慣れさせず、地獄さながらの責め苦を与え続けた。

「良い気味だわ、狂い死ねよマジでww」
「もうウチらのくすぐり奴隷なんだからマトモな人生送れると思うなよ」
「もうお前には人権なんてないから、安心して笑い死んでいいよww」
「これからも死ぬほどくすぐってくすぐって、笑いこけさせてやるわww」
「クスクス……感謝しろよ、くすぐり殺してもらえるんだから」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは! あっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは、かっかっかっかっかっかっかっか! かぁっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか! か……かはっ……」

 景子はこの後、死んだように気絶してしまった。
しかも、気絶する直前にお漏らしもオマケにしていたと言う……シャワールームで良かったね、と景子には言っておいた。
これらの一部始終は後輩部員のスマートフォンにムービーとして保存されている。
この日以降の景子の人生が一変したのは言うまでもなかった。

「そぉれ、落とせ落とせー!」

 景子はプールに落とされた。
二メートル大の鉄パイプに両手両足を束ねて括りつけられ、彼女は水中で『逆さ』に固定される。
必死で鼻からの水の侵入を我慢する彼女に私達は無邪気な笑顔を浮かべながら近づいていく。
某漫画のくすぐりシーンを見て後輩部員に提案してみたのだ。

「がぼぼぼぼ、ぐばぁっかっかっかっかっかっかっかっかっか、かっかっかっかっかっか! ぐばあぁあ!」

 容姿端麗な彼女の顔は見るも無惨にブサイクになり、必死で腰をフリフリしている。
そんなことなどお構い無しに、私達は彼女の死ぬほどくすぐりに弱い脇の下、脇腹、お腹、首、足の裏、太もも……敏感な身体をこちょこちょくすぐっていく。

「がぼぉっ、ひぐっ、ゆるじでぇっ! おれがいじばずっ、ゆるじでぐらざいっっ!」
「ダ~メっ、許してあげないww」
「ラッキーマンの刑再開~っ」
「うぐうっ、いやぁあっ、ああああがばばばばばばば!」

 何度も何度も限界まで水中で逆さにしてはくすぐって、息を吸わせて、また逆さにしてくすぐった。
水の中で逆さに固定されてくすぐられるのがよっぽど苦しいのだろう、彼女は恥やプライドをかなぐり捨てて懇願する。

「ぐはぁっ! だれがだずげでっ、だずげれぐだざいぃっ、だれがぁあぁあ!」
「誰もお前なんか助けに来ないよ」
「クスクス……ざまぁねぇな~、おら、またくすぐってやるよww」
「んがぁあ~っ、やべでぇっ、ぐぼっ……がばあっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかぁ~!」

 誰一人この憐れなくすぐり奴隷に情けをかける者はいなかった。
彼女は最早私達にとっては単なるオモチャでしかない。
身も心もボロボロになるまでくすぐって、最後にはどうやってくすぐり殺してやろうか……そんなことを考えていた。

「がばあっ! かはっ……もぉ……殺してくだざぃ……ひぐっ、えぐぅぅぅっ……」
「はぁい、くすぐりぃ~くすぐり~っww」
「いぎゃああああっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、ごっぱぁああぁあぁあ!」
「窒息って、苦しいよねぇww想像したらエグいもん」
「だね、くすぐり奴隷の景子に相応しいんじゃね? やっぱくすぐり殺すのがいいよ」
「でもまだくすぐり殺さないよ? もし、逃げたり自殺なんかしたら……あんたの家族とか友達とか、ただじゃ済まないから」
「私達がくすぐり殺すまで、永遠にくすぐり奴隷なんだよお前はww」

 私達は彼女を脅した。
自殺する権利すら彼女には与えなかった。
私達がくすぐり殺すまで、永久にくすぐり奴隷として生かされ続ける彼女の将来を思うと、心の底から興奮してしまう。

「かっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか、かぁ~っかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか~っ! ングゥァッカッカッカッカッカッカ……がぶっ、ぶくぶく……」

 気絶してしまった。
水中で気絶されると、玩具が壊れてしまったのかと少しだけ心配してしまう。
まだ生きてるのを確認し、彼女をプールから引きずり出すと、今度はどんな風にくすぐってやろうか、作戦会議をする。
もう彼女が平和に暮らせる日は来ないだろう。

「あ、あのっ……」
「? なんだよ、ザブングル」
「……ムービー、消してください……」
「うーん、YouTubeにアップする時なんてタイトルが良いかなぁ。“くすぐられてザブングルになるJK”とか?ww」
「……や……やめてください……お願い……します……」
「クスクス……全力でザブングルのモノマネ出来たら、アップしないでやるよ」
「……」

 風の噂では、私の高校の水泳部では度々“くやしいですっ”と言う絶叫が聞こえてくるそうだ。

くすぐり天国…くすぐり好きたちの戯れ

タッタッタッ…………ッターンッ!

優「…書き込めた。」

彼は少し変わった可愛らしい高校生です。
カッコいいよりカワイイと言われてしまうのを気にしてか、少しカッコつけたがる性格はあるものの、顔は整っており人気もあります。
何が変わっているかと言うと、『くすぐり好き』と言う特殊な性癖を持っていることでした。

ハンドルネーム…くすぐり好き
『どなたか女性の方で、くすぐるのが好きな方いらっしゃいますか?俺のことを死ぬほどくすぐってください。』

彼は『こちょこちょ掲示板』に書き込みました。
くすぐるのが好きな女性を探しても、くすぐられるのが好きな女性しかいなかったからです。
すると、数日後に返信があり、胸を昂らせて読みます。

ハンドルネーム…くすぐり処刑人
『私でよろしかったら、死ぬほど…いや、死ぬまでくすぐってあげます。死んでも一切責任は持ちませんし、途中でごめんなさいと言おうが泣きわめこうが、絶対にやめてあげません。それでいいなら。』

優くんは目をキラキラ輝かせて、返信します。
待ち合わせ当日、天にも昇りそうな気持ちで喫茶店の右奥の席に座り、ソワソワしながら待ちました。
すると、スーツ姿のよく似合う女性が席に座ります。

麗「…あー、あなたですよね?…私が『処刑人』です。」

思っていたより遥かに美人でした。
それどころか下手な男よりスーツの似合う女性で、彼は必死でカッコつけ、気を引こうと嘘をつきます。

麗「…君、年はいくつ?」
優「えっと…18歳です。」
麗「……………ふぅん。職業とかは?」
優「んー…警察官やってます。」
麗「へぇ~………カッコいいね。」

それだけではない、彼は麗の気を引こうと出来るだけ嘘で見栄をはり、カッコつけたのです。
麗はニヤニヤと笑いながら立ち上がり、優の隣に座りました。

ツンッ…

優「あひゃひゃあ!!??」

喫茶店の客の一部がこちらを振り向きます…優は頬を赤らめて麗さんに目配せしましたが、彼女はコーヒーを飲みながら他人行儀にしています。
しばらくすると、彼女は優を端に追いやって脇腹をわしづかみにすると、顔を覗きこんで囁きました。

麗「引き返すなら、今しかないよ?もし私にくすぐられたら、もう永遠にこちょこちょから逃れられないんだよ?…くすぐり殺しちゃうかも。それでもいいの?」
優「…た、体力ありますから!くすぐり何かには屈しません…ぶふぅぅくくくくくくくく!んーーー!!!」
麗「(この感度…大当たりじゃない。)…………わかった。じゃあ、行きましょうか。」

彼らはある建物の中に入っていきました。
ここは彼女がよく使うSMホテルのプレイルームなのだそうです。
受付にはスーツ姿の一人の女性がおり、受付を済ませて地下室へ向かいます。

麗「じゃあ、この台に横になって?…もちろん、すっぽんぽんになってね。」

優がすっぽんぽんになって台に仰向けになると、いくつもの金具で両手両足、肘や膝、腰、手足の指などを完全に固定され、頭以外はピクリとも動かせなくなりました。
そして、ギンギンにそそりたった真性包茎のおちんちんに何かビニールのようなものを被せ、ゴムでキツく縛ります。

優「ぁ………それはなんですか?」
麗「…………だって、これならお漏らししちゃっても飛び散らないじゃない。お漏らししてもやめてあげないから、安心していいよ?」

ゾクッ…

優は少し怖くなってきました。
まさか本当にこちょこちょで死んじゃったら…そう思うと、フルボッキしたおちんとんはビクビクと悦び震えます。

麗「クスクス…おちんちんビクビクしてる。期待しちゃったんだw」

麗はビシッとカッコよく決まったスーツ姿でその様をマジマジと見つめて楽しそうに笑うと、ドスンと優のあばらに馬乗りになり人差し指をクネクネいやらしくくねらせると、脇の下の窪みをコリコリと引っ掻きました。

優「さ、最初は優しくしてくださぁぁぁぁ…っ!!……くぅーーーーー!!!ぎぃひひひひひひひ!!ひぃーーー!!」
麗「くっくっく…どうやら本当にこちょこちょに弱いみたいね。楽しみだわw」

楽しそうに笑いながら麗が脇の下の窪みを10本の指でワシャワシャかき回してこちょこちょくすぐると、優は狂ったようにけたたましい笑い声を上げました。

優「うがぁぁあーーーー?!?!??かっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!うおおっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!!」

優は未だかつて感じたことのないあまりのくすぐったさに驚きを隠しきれず、必死になって抵抗しますが、ピクリとも体を動かせません。

麗「ホントに弱いねぇww可哀想可哀想(笑)ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」
優「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!そごはむりぃぃぃぃひひひひひひひひひ!!!ぞごはやべでぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへ!!」

麗は優の初々しくて敏感な反応に悦び、細長い器用な指先を蜘蛛が這い回るように脇の下の窪みに滑らせ、堪らないくすぐったさを与え続けます。

麗「なぁに?脇の下が一番弱いの?」
優「ぞごだげはやべでぐだざいっひひひひひひひひひ!!わぎのじだだげはぁぁぁぁっはっはっはっはっはっは!」
麗「バカねぇw自分から弱点を教えるってことは、よっぽどくすぐられたいんだ。」
優「ぢがうっふふふふふふふ!!ぢがいばずうっふふふふふふふふふ!!あーっはっはっはっはっはっはっは!!」

麗はもう動く気がないのか、優の体の上にうつ伏せに寝転がりブサイクに笑い狂う優の顔を意地悪に笑いながら覗きこみ、『こちょこちょ』と囁きながらくすぐります。

優「がっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょ言わらいでぇっへへへへへへへへ!!こちょこちょやめてぇっはっはっはっはっはっは!!」
麗「ウフフ…こちょこちょ?優くんはこちょこちょって言われながくすぐられるのが好きなの?」
優「いやっはっはっはっはっは!!こちょこちょ言わないでぇっはっはっは!!こちょこちょやだぁっはははははははは!!」
麗「そっか、お望み通りこちょこちょっていいながらくすぐってあげる。ほぉ~ら、こちょこちょこちょこちょ~ww」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「ダメだっでばぁははははははははははははは!!もうやめでよぉぉぉぉほほほほほほほほほほほ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「ぢょぉっほほほほほ!!ごれいづばでやるのぉっほほほほほほほ!!ぎゃっはっはっはっはっはっはー!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「ほんどにむりっひひひひひひひひひひ!!ばってまっでほんどにぶりぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!!!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「やべろぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほ!!!やべろっでいってんだろぉほほほほほほほほ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「かぁーーっかっかっかっか!!だずげでぇっへへへへへへ!!やべでぇぇぇぇっへへへへへへへ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

麗「ほぉら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょぉ~…こちょこちょ…コチョコチョコチョ…コチョコチョコチョコチョ…こちょこちょこちょこちょ~www」
優「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!やべでぐだざいっひひひひひ!!ぼうやべでぐだざいっはっはっはっはっは!!」

あらあら、ついに優はやめてください、などと笑い苦しみながら情けなく懇願をはじめました。
よっぽどくすぐったいんですねぇ。
頃合いを見計らって、麗は死ぬほど敏感な脇の下をコチョコチョくすぐりながら優に呟きます。

麗「ねぇ、優くん嘘ついてるでしょ?ホントは年いくつ?」
優「ぎゃあああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!15ざいですぅふふふふふふふふふ!!!!」
麗「へぇー、じゃあ中学生?」
優「ごうごうぜぇぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」
麗「まだ学生なんだ。じゃあ警察官も嘘ね。クスクス…カッコつけて見栄張ったんだw今ね、優くんすごいダサくて無様よ?wどんな気持ち?カッコつけてたのに化けの皮剥がれちゃったねww」

あれだけカッコつけてた優のプライドは粉々にされたにも関わらず、恥ずかしいほどおちんちんはフルボッキしています…優の滑稽な姿に麗は本当に興奮しているようで、頬を紅潮させていじめていました。

優「かひゃひゃひゃひゃひゃ!!ごべんなざいっひひひひひひひ!!ごべんらざぁはははははは!!」
麗「クスッ…ほら、許してほしかったらもっと激しく笑い悶えながら、ごめんなさいって言いな?」
優「ごべんらだいっひひひひひひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひ!!ゆるじでぇぇぇへへへへへへへ!!」
麗「ダメダメ、もっと心を込めて。苦しそうに笑いながら、ごめんなさい、って言って?」
優「ごべんらざいっひひひひひひ!!やべでぐだざいっひひひひ!!ああああっはっはっはっはっはっはっは!!」

これ以上ないくらい苦しそうに笑う優を小バカにするように眉をひそめてニヤニヤしながら麗はごめんなさいと何度も言わせます。
優もプライドをかなぐり捨ててごめんなさいと何度も謝っちゃってカワイらしい。

麗「ふふ、よく謝れたね、プライド粉砕しちゃったかなぁ?wwほら、ご褒美あげるね?」
優「ひーーひひひひ!!ひぎぃ!!??ああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ああああああああ!!」

麗はご褒美と称して優の脇の下の窪みのツボを10本の残酷な指先でグリグリとモミモミしはじめたのです。
優は大きく目を見開いたかと思うと、大きく口を開けて泣き叫びました。
焦点は定まらず黒目はグルンと上を向き、ヨダレが止めどなく溢れてきます。

麗「どう?くすぐったい?くすぐったいよね、ここの脇の下の窪みをこちょこちょくすぐられたら我慢できないのよね?ww」
優「あああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごへへへへへへへへへへへ!!ひぎーーーっひひひひひひひひひひひひひひひ!!」
麗「フフ、もう二度とくすぐられたいなんて思わないくらい、トラウマになる程こちょこちょしてあげるねwww」
優「かあーーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!あぎゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!あひひひひひひひひひ!!ぎぃーーーっひっひっひっひっひ!!!ああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

パシュッ!ジョボボボボボボボボ…

このまま優は一番弱い脇の下を徹底的にくすぐられ続け、勢いよくおしっこを漏らしてしまいました。
まだまだ子供ですね。
結局このあとすぐに限界を迎え、ビクンビクンと痙攣しながら失神してしまいました。

数時間後

優「……………………………ん?……………?」

優が目を覚ますと、まだ自分の体はピクリとも動かせません。
それどころか、視界は何かに遮られ、口には何か異物が入っていてしゃべることも出来ない状態でした。

麗「…あ、気がついた?フフフフ…。」

麗は再び優の体の上にうつ伏せになると、脇の下の窪みをツンツンとつっつきながら、焦らして感度を限界まで高めました。

優「んぐっ…ぐぅぅぅぅぅ!!ぅぅぅぅぅ!!」
麗「ウフフ…どう?今ね、目隠しに猿轡をされてるのよ、あなた。猿轡って知らないかな?」
優「ごうぅぅぅぅぅぅ!んんんぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
麗「クスクス…ほぉら、こちょこちょしちゃうよ?脇の下の窪みをこちょこちょくすぐっちゃうよ?見えないから感度も凄いよねw」

麗は一通り優の反応を楽しみ感度を上げたあと、一番こちょこちょに弱い脇の下の窪みをこちょこちょくすぐり始めます。
優は必死でくぐもった笑い声を上げました。

優「ぶおおおおおおおおお!ごおっこっこっこっこっこっこ!!おおおおぶぶぶぶぶぶぶぶぶ!!」
麗「これはね、優くんがさっきお漏らししたお仕置きなの。…ごめんなさいって言えば、やめてあげる。」
優「ぶぅぅぅぅぅーー!!ぶーっくっくっくっくっくっく!!くぅぅぅーー!!」

猿轡をつけているため、ごめんなさいと言っているつもりでも全く伝わりません。
何とかごめんなさいと伝えようと笑い声を狂ったようにあげても、悦んでいるようにしか見えませんね。

麗「そんなに笑っちゃって~、本当にこちょこちょされるのが好きで好きで仕方ないのねwほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」
優「ごおおおおっほっほっほっほ!!くくくくくくくく!!ぐぅーーっくくくくくくくくくくく!!」
麗「嬉しいねぇwwこんなにヨダレだらだら垂れ流して悦んでくれるとは思わなかったわww」

猿轡のせいでダラダラだらしなくヨダレがで続け、涙や鼻水もびーびー垂れ流して笑い狂っています。
イヤイヤと顔を振り回しているので汗と一緒にぐちゃぐちゃになった顔中の体液が飛散してしまうのです。

麗「ごめんなさいも出来ない優くんにはこちょこちょの刑だよ?ほら、ごめんなさいは?」
優「ほごぉーーーっこっこっこっこっこっこっこ!!うぶーーーーふふふふふふふふふふ!!くくくくくくく!!」
麗「やっぱりごめんなさいする気はないんだ…じゃあこちょこちょの刑w」

意地悪ですねぇ。
ごめんなさいを言えないのをわかってて、ごめんなさいを強要して言わなきゃこちょこちょの刑なんて。

麗「ほぉらほぉら、こぉ~ちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ~w笑って笑ってぇ~?w」
優「うぶぶぶぶぶぶ!!ぶーっくっくっくっくっくっく!!くくくくくく!!ぐぅーーー!!」

プルルルルルル…

麗「あら?…もうこんな時間なのね。早かった。じゃあ、ラストスパート!従業員さんが来るまで、脇の下の窪みを死ぬほどこちょこちょしてあげる。」
優「ぶぼぼぼぼぼぼ!!おーーっこっこっこっこっこっこ!!ごぶぶぶぶぶぶぶ!!」
麗「フフフ…最後に断末魔の叫びを聞かせてね♪」

麗は優の猿轡を外すと、脇の下の窪みを激しくくすぐり回しました。
優はもう悲惨なほどに泣き叫んでいます…よっぽど苦しいのが気持ちいいんですね、可哀想なほどビンビンに勃起した真性包茎のおちんちんがプルプル苦しそうに震えてるのがそれを物語ってます。

優「がああああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!あぎいぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!!だずげでぇぇぇぇぇ!!はやぐぎでぐだざいっはっはっはっはっはっは!!」
麗「クスクス…最初はカッコつけてたのに、ホントに無様だねぇwほら、もっと大きな声で助けを呼ばないと、来ないかもよ?」
優「だずげでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!だれがぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっは!!はやぐぎでぇぇへへへへへ!!おねがいじばずうっふふふふふふふふふふ!!」

優は力の許す限り大きな声で助けを呼び、笑い狂い、泣き叫びます。
麗はそんな無様で情けない優の顔をじっくり妖しく笑いながら、こちょこちょくすぐっていくのです。

優「ながいぃひひひひひひひひひひひひひひ!!はやぐぎでよぉぉぉほほほほほほほほほほ!!だずげでぐだざいっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」
麗「助けてって声が小さいからじゃない?もっと必死に笑い狂いながら助けてくださいって言わなきゃw」
優「かーーーっかっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!おねがいだずげでぇへへへへへへへ!!おねがいらからぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

ガチャン…

失礼します…フロントの者ですが。
お時間過ぎてるのでお知らせの電話をしたのですが出られないので…

優「があああひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!だずげでくだざいっひひひひひひひひ!!おねがいだずげでえっへへへへへへへへへ!!」

えっ!??ちょっと、これは一体どういうことですか??

驚くのも無理はない。
幼い高校生くらいの男の子がガッツリ拘束され、死ぬほど敏感な体をこちょこちょくすぐられているのですから。
助かった…優は恐らく笑いながら心から安堵していたのでしょう。

麗「それがね、この子がこのホテルの売上を横領していた疑いがあるから、こうやってこちょこちょくすぐって尋問してたの。」

…なるほど。

瑠璃「それは、徹底的にこちょこちょくすぐって尋問して吐かせないといけませんねw」

………………………………は?

優「ぎゃあああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!」
麗「クスクス…二人がかりでこちょこちょはキツイでしょ?w」
瑠璃「カワイイww私こういうカワイイ子を死ぬまでこちょこちょくすぐって泣かせてみたいって思ってたんですw」

こちょこちょの刑が再開します。
優は死ぬほど敏感なさらけ出された脇の下を二人がかりで遠慮なしにこちょこちょくすぐられて笑い悶えています。
真性包茎のおちんちんははち切れんばかりにフル勃起し、相変わらずプルプル情けなく震えていました。

麗「ふふふ、今日はくすぐり天国に連れていってあげる約束だから、泣きわめいて懇願しても、おしっこ漏らして失神してもやめてあげないからw」
瑠璃「心配しなくても、スタッフ私だけじゃないから私が戻ってこないことを不審に思ったスタッフが来るから…それまでは永遠にこちょこちょ天国だよ~w」
優「きぃーーーーっひひひひひひひひひひひ!!はやぐはやぐぅふふふふふふふふふふふふー!もうげんがいっひひひひひ!!おねがいだずげでぇへへへへへへへへへへ!!」

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

ガチャン…

失礼しまーす!…ぅわ!何この状況!

ちょっと瑠璃!あんた何してんの?

二人のスーツ姿のフロントの女性が現れました。
今度こそ…今度こそ助けてくれる。
優は心の奥で安堵していたんでしょうね。

瑠璃「この男子高校生がこのホテルの売上金を横領したっぽいんで、こちょこちょくすぐって尋問してたんです。」

舞「…………なるほどね。」
由美「そりゃ、白状するまでこちょこちょの刑だなww」

………………………………………

優「がぁーーーっかっかっかっかっかっかっかっかっか!!あがーーーっかっかっかっかっかっか!!ぎぃーーひひひひひひひひひひ!!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃあーーーー!!!」

プシュッ!ジョボボボボボボボボボボ…

おちんちんを覆うビニールにおしっこの音が鳴り響きます。
希望を与えてから地獄に突き落とす光景はあまりに悲惨で残酷でした。
優はもはや助けなんて来ないと言う事実、恐怖、くすぐったさから二度目のお漏らしをしてしまいます。

麗「あらあら、もう2度目のお漏らし…よっぽどこちょこちょの刑が好きなのねぇw」
由美「くっくっく、どっかの喫茶店で飲みすぎたのか?w心配すんなよ、そのうちウチら以外のスタッフが来るから、それまでこちょこちょの刑w」
舞「ほらほら、タマタマとチンチンを同時にモミモミしてあげるね?モミモミ…モミモミ…モーミモミ…カッチカチじゃんw」
瑠璃「可哀想だねwほらほら、もっと笑って笑ってwwこちょこちょこちょこちょ~w」
優「ぎゃああああーーーーっはっはっはっはっはっはっは!ぁあああああっかっかっかっかっかっかっか!!があああひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひぃーーーひひひひひひひひひひひひ!!!」

ここから先はほとんど記憶にないんじゃないでしょうか?
何人もの残酷な女性に身体中をこちょこちょくすぐられ、頭が真っ白になって懇願すらしなくなり笑い袋と化した哀れな男子高校生は、渇いた笑い声をおなかの底から絞り取られていました。

こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…
こちょこちょこちょこちょ…

優「ごひゃああああっははははははははははははは!!ぎーーひひひひひひひひひひひひひ!!ひゃっはっはっはっはっはっはっはっはーー!!!」

気づいた時には…もう10人を越えるスーツ姿の女性がおり、そのうちの何人かは優の顔を太ももで固定して囲んで覗きこみ、悪魔のような笑みを浮かべて脇の下を一斉にこちょこちょくすぐっています。
またある女性たちは優のおちんちんやお尻の穴を囲んで覗きこみ、おちんちん、金玉、蟻の門渡り、お尻の穴などの屈辱的な部分をこちょこちょしました。

優「こけぇぇぇぇっけっけっけっけっけ!!けーーーーっけけけけけけけけけけけけけ!!あひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひゃーーーっはっはっはっはっはっは!!」

クスクス…もう頭動かせないね…可哀想可哀想w…こんな何十本もの器用な細長い指先にこちょこちょされたら堪らないでしょうねw…しかも一番弱い脇の下の窪みだもんね…見てみて、めっちゃブサイク顔になってるw…泣いちゃってるよぉw…鼻水とかヨダレめっちゃ出てるw…きちゃなーい…あらら、ぐしゃぐしゃじゃん、あんなに可愛らしい顔してたのにね~…ヤバい、真っ赤っ赤になってる…最高っ…

女性たちは残酷に嘲り笑いながら優の必死なブサイク顔をギリギリまで近づけて囲み覗きこみます。
脇の下をこちょこちょする女性たちは、優のカワイイ顔が血液が沸騰したように真っ赤に染まり、鼻の穴も口も目も限界まで広げて笑い苦しむのを見ているのです…死ぬほど興奮しているようで、彼女たちも顔を紅潮させて妖しく笑いながらこちょこちょしてました。

優「かっかっかっかっかっかっか!!くかーーーかかかかかかかかか!!ひぎっ!!ひぎーーーっひひひひひひひひひひひひ!!ひゃーーーっはっはっひっはっはっはっはっは!!」

やっぱりフルボッキしてる…カチカチw…ほら見て、プルプル揺れてるw…苦しそうっ…モミモミしてあげるねw…お尻の穴もバッチリチェックしてみましょ?…そうですねぇ…はーい、両手でお尻開きまちょうねぇ~…わー、お尻の穴丸見えw…恥ずかしいw…きもーい…みんなでほじくっちゃえww…

恥部などをこちょこちょしている女性たちは若くて敏感な男の子の恥部を辱しめ、徹底的に屈辱を与えることに性的興奮を感じているようで、顔を真っ赤に火照らせていじめていました。

優「かかかかかかかか!!あぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっは!!ぐえっへへへへへへへへへ!!ぃぎーーーっひひひひひひひひひひひ!!」

こんな可愛らしくて敏感な男子高校生をいじめて発狂寸前まで追い込む経験なんてなかなか出来ることではありません。
彼女たちは散々コケにし、辱しめ、こちょこちょくすぐり追い込み、心の底から興奮していました。

真性包茎か…確かにクソちっちぇw…ごめんなさいって謝りなよ、男として恥ずかしいんだから…ほら、もっと悶え苦しめよ…ブッサイクだなぁしかしw…ホントだよね…こんな顔誰かに見られたら私は生きていけないや…笑い苦しんで死ねばいいのよ…こちょこちょこちょこちょ~…

麗「フフフフフ…くすぐり天国はもうすぐソコだよ?ほら、最後にもっと激しく笑って?死ぬほど苦しみながら死んでね?w」

優「かああああああ!?????っかぁーーーっかっかっかっかっかっかっか!!くぁーーーっかっかっか!!くけけけけけけけ!!げほげほっほほほほほほほほほほ!!あーーっかかかかかか!!かぁーーーーっかっかっかっか!!かーーひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ああああああああああああああーーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

女性たちは最後に全員で脇の下のツボを指を突き立ててえぐり、ブルブル振動させて激しくくすぐりました。
優はカチカチ喉の奥を鳴らしてケタケタ死ぬような笑い声を上げると、ゆっくり呼吸をしなくなり、死んでしまったそうです。

最後の顔、超ブサイクだったねw…あんなカワイイ顔した若い男のブス顔なんてもう見れないだろうなぁ…ふふふ、最後までおちんちんビンビンに勃起してたし、幸せだったんじゃない?…クスクス…クスクスクスクス…

麗「ふふふ、あれだけカッコつけてたのに無様に勃起して笑い悶えて…こんな大勢の女性にバカにされながら死ぬことが出来てよかったね。」

麗はニッコリと囁き、笑いました。

彼はこの後天国で散々くすぐり回される夢を見たあと、目を覚ましたそうです。
死んでなくてよかったですね。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

女マネージャーのくすぐったいマッサージ

変態高校生優くんの妄想話。

男は部室に1人で居ました。
彼はサッカー部主将で、小さいながらも小回りの効く素早いドリブル、甘いマスクでクラスでも人気のある男です。
今日は、練習が休みだったのにも関わらず1人で自主練していたのでした。

ガチャン…

「あ、やっぱりいた!…相変わらず頑張りますね~。」
「うん、まあね。そろそろ試合あるし。」
「…全くぅ~、あんまり無理しちゃ駄目ですよ~!じゃあ、いつものように『マッサージ』してあげますね。」
「ちょ…いいよ、あれは。」
「…ん~?どうしてですか?遠慮しないでくださいっ!」

女は男の所属するサッカー部後輩マネージャーで、体が小さく、たまに生意気なところもありますが基本は礼儀正しく面倒見の良い可愛らしい女でした。
意地悪そうにマネージャーの女が男に囁くと、男は顔を赤くして俯きます。
そんな男の顔を覗きこみ、意地悪に笑いながら囁きます。

「どーしました?いつもやってるじゃないですか。マッサージする度に涙が出るほど笑って喜んでますよね?」
「んなわけねぇだろ!…誰が喜ぶか、あんなんで!」
「それじゃ、今日はやめておきます?」
「…………普通、普通にマッサージしてくれるなら、やってもらってもいいけど。」
「…素直じゃないなぁwマッサージしてください、でしょ?」
「………………てください。」
「…ん?聞こえませんよ?」
「………マッサージ、してくださいっ!」
「もーそこまで頼まれちゃ、しょうがないですねっ!w」

マネージャーがする『マッサージ』は少し特別です。
男にとってはそのマッサージはクセになるような刺激で、でも、素直にしてくださいとは言いにくい。

「フフ…わかってますよね?マッサージ中もし大きな声で笑ったり、抵抗したりして私の気分を損ねたら、罰ゲームですよ?」
「……罰ゲーム?何すんの?」
「そりゃあもう、『ベッドに縛り付けてこちょこちょマッサージの刑』に決まってるじゃないですかw」
「…そ、それは…………。」
「じゃあ、マッサージやめちゃいますよ?いいんですかぁ?w」
「ぐっ……………わ、わかった。…それでいいよ。」

男は部室に横になり、寝転がりました。
女は男の腰に馬乗りになると、ニヤニヤ笑って呟きます。

「動いても良いけど、大笑いしないでくださいね?笑ったらどうなるか…フフフw」
「わ、わかって…うぷっ!ぷふふふふふふふふふ!!」

女は意地悪にも唐突に脇の下に手を滑り込ませ、ワシャワシャと指をしなやかにくねらせます。
くすぐりマッサージの始まりです。
男は堪らず吹き出しそうになりながら、手をおろして脇を閉じました。

「あのー先輩、バンザイしないと脇の下に両手が挟まったままだけど、いいんですか?w」
「きひひひひひ!!んなこと言ったって………くふっ、ぅぅぅぅ!」
「ほら、もっと頑張って!我慢してバンザイしなさいっ!w」
「うぐぅぅぅぅ!……………くっくっく…わかったからっ!わかったからもっと手加減…くくくくく!」

男は顔を真っ赤にして口をプクッと膨らませて我慢しています。
必死で両手をあげますが、やはり女はマッサージをやめず、サディスティックに微笑みながら脇の下やあばらをモミモミ…モミモミ…と優しくネチネチくすぐっていきました。

「はぁああああ!っ…くくくく!手あげただろ…っ…もうやめろぉぉぉ!…ふぐっくくくく!」
「ん~?ここが凝ってるんですか?ほらほら、こちょこちょこちょこちょ…w」

男は体をクネクネ仰け反らせてこちょこちょマッサージに耐えます。
その度に馬乗りの女はロデオに乗ってるような感覚に陥り、せせら笑いながら男をイジメました。

「フフフフ、何だかロデオみたいで楽しいです。先輩も楽しいですよね~?w」
「ふざけっ!…………ざけんなぁ…ひひひひひひひ!!…ぅあああぁぁぁ!くくくくく!」

足を子供のようにバタバタさせて顔をイヤイヤと振り回し、顔を真っ赤にくすぐり我慢している男に興奮してしまった女は、首をコショコショ犬をあやすようにくすぐっては、脇腹、おなかをツンツンつっつき、脇の下、あばらをコリコリ引っ掻き回します。
堪らず両手を下ろし、その度に女の両手が挟まって取れません。

「あひひひひひひ!………くぅー!くっくくくくくく!!くそぉ……も、もういいだろぉ……!」
「ちゃんとバンザイしてくださいよ。凝ってる場所が多いんで、まだまだマッサージは終わりませんからね?ほら、頑張って耐えてくださいw」
「ぶふぅぅふふふふ!………うぅぅぅ!…ぅっくくくくく!」

口から息と一緒に笑い声が漏れてしまっています。
体中が汗ばみ、体力は徐々に奪われていきました。
男は必死で女の制服のスカートを握りしめて我慢し始めました…限界なんですね~。

「かひゃひゃ……あっぐっくく…まっで……もうむりっひひひ!…げ、げんかいっひひひひ!…!」
「フフフ、ダメですよ?大声で笑ったらお仕置きの縛ってこちょこちょマッサージの刑ですからね。」
「あっがっかっか!……かふふふ、も、もうやめてくれぇっへへへ!………へっへっへ…!!」
「あら?スカート掴んでますね…セクハラですかぁ?wひょっとして限界なんですか?w」
「あぎぃっひひひひひ!…うがぁぁーー!!ぃぎぃぃぃぃぃ!!」
「クスクス…よほど辛いんですね。そんなんじゃ、試合に勝てませんよぉ?」
「はぁっ…くくくくく!………ぅああああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!……………ぁ………。」
「…笑っちゃいましたねwお仕置きですよ、先輩!w」

マネージャーの女の家には今日は誰も帰ってこないと言うことで、男は言われるまま連れられて行きます。
そして、ユニフォーム姿のままパイプベッドにタオルでガッチリとX字に固定されてしまいました。

「な、何でお前の家に…?」
「今日は誰も帰ってきませんし、とことんマッサージしてあげようかな~と思って!」

男はこれからされる事への期待からか、どうしても口が緩んでしまいます。
彼女はニッコリ笑うと、男に問いかけました。

「さぁて、どこからモミモミほぐしちゃおうかなぁ~?…ねぇ、どこマッサージされたい?」
「………ぅ、ぐぅぅぅ…!」
「…ハッキリ言ってくれなきゃ、わかんないですよ?先輩。」
「………ど、どこでもいいよ…!」
「んー、そういう投げやりな態度は頂けませんね。」
「ぐっ…くそ…っ…くくくく…ぎひぃーーーーーひひひひひひひ!!やっはっはっはっは!!」
「フフ、縛られて揉みほぐされるとたまんないですよね?抵抗できませんから、もう逃げられませんよ?」

男は脇の下の窪みをモミモミされ、女々しい悲鳴をあげます。
女は嬉しそうにニッコリ笑うと、脇の下、脇腹、おなか、あばら…全身を優しくゆっくりマッサージしていきました。

「あぐぅぅぅぅふふふふふふふ!!くそっ……あっはっはっはっはっは!!…き、キツイっ…ひーひひひひひ!!」

ピタッ…

「はぁ、はぁ………ぅぁ?……っ……!」

彼女は手を止めて、ニヤニヤしながら両手を男の顔に近づけ、ワキワキさせながら意地悪く微笑みます。

「ねぇ、どこが一番凝ってるの?」
「はぁっ…くひひひ………知らんっ!」
「えー?どこかなー?ココ?それともここがいいのかなー?」

彼女は男の上半身をツンツンつっつき指差しています。
男はと言うと、微妙な刺激にビクンビクンと体を跳ねさせて、必死に笑うまいと堪えていました。

「ふふ、別に我慢する必要ないのに。…ほぉら、モミモミしちゃうよ?どこがいーですか?」
「あぐっ!ぅふふふふふ!!………ちょっ…うぁっはっはっはっは!!…うぐぅぅぅぅ!!」

彼女はユニフォームの中に手を入れ、触れるか触れないかの距離で指を構え、時々ワシャワシャ動かしました。
これから来るかもしれない耐え難いくすぐったさを想像して体が無意識にクネクネよじれ、自ら望んでいるかのように指にこちょこちょされに行き、弄ばれてしまいます…くすぐられたくないならじっとしていれば良いものを。

「ひゃっひゃっひゃっひゃ!!……て、手をどけっ!………ぐぅぅぅっふっふっふっふ!!ぅぅぅぅぅぅ!!」
「あれー?私まだくすぐってませんけど、まさかくすぐられたいんですか?」
「ちがっ…ちがぅぅぅぅふふふふふふふふふ!!ぐっっくくくくくく!!」
「相変わらずプライド高いなぁ…ココはこんな風になってますけど?」
「うああっ!!………!」

女は男のズボンをパンツごと下にずらし、恥ずかしい部分を丸出しにさせてしまいます。
そして、優しくお尻を愛撫しつつ、オチンチンの際をさわさわと刺激し、オチンチンや玉袋をモミモミし、狂おしい刺激を与え続けました。

「がはぁあっ!!ぅっくくくくくく!!……や、やめぇっへへへへへ!!」

彼はお尻とオチンチンをフリフリと振り回し、体をよじって耐え続けます。
でも限界は訪れるものです。

「ああああ!あぎぃっひひひひひひ!!ヤバっ!!ぅぅぅ!!イっ!イグぅぅぅぅ!!」

ピタッ…

「ぁ…………………ぁ………?」

彼が果てる直前に、女は手を離し、休憩します。
そして、息を整えると再びお尻とオチンチン周りを撫で回し、揉みはじめました。

「ああっ!!?…ひゃっはっはっはっは!!…ぐひぃーーーひひひひひ!!!」

また男はなりふり構わず体を振り乱し、女々しく踊ります。
そしてまた…

「ぅああああああ!!ま、またっ!!あっひゃひゃひゃひゃひゃ!!うああぁぁぁ!!」

ピタッ…

「……ぇっ……??……ちょ……と…!」

男が果てそうになると、また休憩。
これを繰り返し続けました。
彼女はただ無言で愛撫し続けます。

「あひゃひゃひゃひゃひゃ!いがぜてっ!もぉ!!もう無理ぃぃぃぃひひひひひひひ!!」

ピタッ…

「ぅぁぁぁぁ…ああああああ!!!!」

彼は気が狂いそうなほど頭や腰を振り回し、求愛するかのようにオチンチンをブンブン振り乱しています。

「あああああっはっはっはっは!……おねがいだからぁぁぁ!!も、もういがじてぇぇぇへへへへへ!」

ピタッ…

「があああああああああああ!!!!!うううああああああ!!」

彼女はニッコリ笑い、ひたすら愛撫しています。
まるで、何かを待っているかのように。

「わがりばじだああああ!!くすぐっていいからっ!ぐずぐっでいいがらいがしでぇぇ!!」
「………くすぐって、いいから?」
「はぁ……はぁ………ああ、もう…好きにしろよ…。」

こちょこちょこちょこちょ~

「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ!!うああああっはっはっはっはっは!!」
「脇腹こちょこちょの刑w…で、どこをどうくすぐってほしいの?」
「ああああ!!『足の裏』をくすぐってぇぇぇぇっへへへへへへ!!」
「くすぐってください、でしょ?」
「あーーっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐってくだざいっひひひひひひひ!足の裏くすぐってくだざいっはっはっはっはっは!!」
「ふふ、よくできました!wじゃあ、敏感なお尻を撫で回しながら、オチンチン刺激してあげますね!」
「ぐひゃっ!??ぅひひひひひ!!ぃぃいいいいいいい!!いぐぅぅぅぅぅぅ!」

ピタッ…

「うおおおおおおおお!!!???」
「クスクス…冗談ですよっw」

こちょこちょこちょこちょ…モミモミモミモミ…

「かはっ!!…あっはっはっはっはっは!!…うああああああああああ!!!」

ピシュッ…………ピッ……ピッ…

「…フフ…じゃあ、弱点の足の裏、くすぐっちゃいますよ?」

男はクスッと笑い声を漏らしました。
それが、くすぐりの余韻だったのか、それともこれからの期待によるものなのかは、わかりませんね。

こちょこちょこちょこちょ~

「あっひっひっひっひ!!くすぐったいっひひひひひ!っぎぃ!!!?????ひゃあーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああ!!!」
「クスクス…先輩、足の裏が一番弱いんですよね。…楽しみですw」
「ちょ、ちょっと待て!あ、足の裏はもっと優しくっ!足の裏は…ほ、本当に…ぐっ…」
「本当に、何?」
「…こ、こちょこちょに弱いから…足は…やさし…ぇぇえええええああああっはっはっはっはっはっは!!ぎゃあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そんなこと言われたら、足の裏を激しくこちょこちょくすぐるしかないじゃないですかっww 」

女はサッカーストッキング越しに男の足の裏をこちょこちょくすぐっていきます。
土踏まず、膨らんだ指の付け根、足の甲、かかと…あらゆる場所を激しくガリガリし、絶え間ないくすぐったさを与えていきました。

「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!あじのうらはぁーーー!!あじはやべでぇへへへへへへへへ!!やべでぇぇぇっはっはっはっは!!」
「クスクス…やめてほしい?やめてあげないよーだ!wほらほら、足の裏だけを徹底的にコチョコチョくすぐっていじめてあげるねw」
「あぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!がんべんじでぐれぇぇぇぇへへへへへへへ!!ぞごだげはぁっはっはっはっはっはっは!」
「フフフ、足疲れてますよね。マッサージして疲れを取ってあげますねw」

本当に徹底的でした。
女はまるでオモチャを手にした子供のように男の足の裏を隅々までこちょこちょくすぐり、男は絶叫しながらのたうち回ります。
すると、右足のサカストを脱がしました。

「どお?どっちがくすぐったいですか?右足と左足。」
「はぎぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!!どっぢぼじぬぅぅふふふふふふふふ!!じぬほどくすぐっだいっひひひひひひひひひひ!!」
「どっちも死んじゃうくらいくすぐったいんだ。でも、素足くすぐりたいから左足も脱がしちゃいますねw」

サカストを脱がせ、目を輝かせながら足の裏をこちょこちょしていく女は本当に楽しそうでした。
次第に男はポロポロと涙を流しながら狂ったように笑い声をあげます。

「クスッ…泣いちゃうほど気持ちいいんですね!wもっとこちょこちょマッサージして足の裏気持ちよくしてあげますw」
「あぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!ぼうやべでぇへへへへへへへ!」
「どうしたんですか?年下の女の子に泣きながら懇願して…プライドないんですか?」

彼は恥やプライドを捨ててなりふり構わず懇願し始めました、カワイイですね。
女はそんな無様な男を嘲り笑うかのように足の裏をさらに徹底してこちょこちょくすぐっていきます…マッサージと言う名の足の裏くすぐり地獄でした。

「ほらほら、気持ちいいですよね?足の裏。こちょこちょこちょこちょ~」
「ぎぼぢょぐらぃいいいいっひひひひひひひひひひ!!いやぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そうですか、なら気持ちよくなるまで足の裏こちょこちょマッサージしますねw」
「わがっだわがっだあああっはははははははははは!!ぎぼぢいぃぃぃひひひひひ!!ぎぼぢいいがらぁぁっはっはっはっはっは!!」
「クスクス、なら、足の裏こちょこちょマッサージの虜になるまでこちょこちょしてあげますw」
「がんべんじでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!」

鼻水やヨダレを垂れ流してびーびーと泣き叫んでいる、普段は頼れる強い男の子供のような恥ずかしくて情けない姿に、女は心底興奮してしまいました。
彼女は男の、頼れるイケメンキャプテンと、オチンチンを元気よく振り回す情けない男のギャップに、釘付けになっています。

「フフフフ、オチンチン凄いですねぇ(笑)」
「ひゃっははははははははははははは!!!見るな見るなぁはははははははは!ぎゃっはっはっはっはっはっは!!!」
「クスッ…こんな立派にそそりたつおちんちんを見るななんて、無理な話ですよwさあ、踊ってもらいましょうかw」
「あぎぃっ!!!??ぎゃあーーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!ぼうゆるじでぇへへへへへへへへ!!」

引くほどフルボッキしたおちんちんは足の裏くすぐりマッサージで体を激しく仰け反らせる度にプランプランと情けなく振り子のように揺らめき、加虐心を昂らせます。
女は顔を真っ赤にして足の裏をくすぐり責めにしました。

「ほらほら、もっと激しくくすぐり拷問にかけてあげる…張り切ったおちんちんダンス見せてよ?こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~!」
「あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでぐだざいっひひひひひひひひひ!!なんでぼじばずがらぁぁぁぁははははははは!!」
「なら、おちんちんダンスをもっと見せてください?w」

あまりにも惨めで不恰好なおちんちんダンスを踊らされ、恥辱で血液が沸騰しそうなほど体内を駆け巡り、真っ赤になった。
汗まみれの体をクネクネ揺らして踊る彼は、屈辱で死にたかったでしょうねw

「フフ、先輩!今日から私のくすぐり奴隷になってくれますか?」
「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!なりばずぅふふふふふふ!!くすぐり奴隷になりばずがらぁぁぁぁぁぁははははは!!」
「んー?全然聞こえないなぁ?」
「奴隷になりばずぅふふふふふふふふふふふふ!くすぐり奴隷になるがらやべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「もっと大きな声で聞かせてぇ?w」
「かぁーーーっかっかっかっかっかっかっかっか!!くすぐり奴隷にじでぐだざいっひひひひひひ!おねがいじばずぅふふふふふ!!くすぐり奴隷にじでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「そこまでお願いされちゃしょうがないですね。今日から先輩は私だけのくすぐり奴隷ですよ?wほぉら、笑って笑って?wこちょこちょこちょこちょ~」

彼はこのまま女の気が済むまでくすぐられ続け、おしっこを撒き散らしてガクガク痙攣しながら、ガックリと項垂れました。ホントに惨めですねぇ。

「が…………がはっ….はぁ…………はぁ…。」
「あー、おしっこ漏らしてベッド汚しちゃいましたね。…お仕置きに、足の裏こちょこちょしていいですか?」
「はぁ……はぁ………あああああああああああああ!!無理無理無理ぃぃぃぃひひひひひひひひひひ!!」

彼女は人差し指をクネクネさせて足の裏に近づけ、ギリギリ触れない程度の距離を保ち、たまに触ってあげます。
くすぐりが染み込んだ足の裏には十分でした。

「うあああああ!やめっ!も、もうむりぃっひひひひひ!!」
「じゃあ、こっちならイケる?」

彼女はスッと移動してお尻を両手の爪で優しくさわさわしながらオチンチン観察をします。
彼はやはり悶絶しました。

「あぐああっはははは!!………そ、それもっ、それもむりっひひひひ!!」
「じゃあ、足の裏?」
「ひぃぃぃぃぃぃ!!どっちもむりっひひひひひひひ!!どっちもやめてぇっへへへへへへへへ!!」

女は足の裏とお尻を交互に、優しく、触れるか触れないか程度にさわさわと撫で回しました。
彼女は、実は彼にまだ体力が残っていることを知っています。
彼はサッカー部の主将で、彼女はマネージャーですからね。

「どーしよっかなー?やめてあげようかなー?こちょこちょしちゃおうかなー?w」
「はぁははははははは!!……ぐっ…くくくくくくく…ふぅ…ふぅぅぅぅふふふ!」
「どーしてほしいですか?くすぐり奴隷さん?」
「ぐふっふふふふふふ!…………ぅううぅぅぅぅぅ……!」
「もう、やめてあげよっか?」

彼女が少し心配そうに覗きこみました。
男は、後に後悔するであろう言葉を、吐き出してしまいます。

「…もっと…くすぐってください…。」

彼女のくすぐりマッサージは、お互いが満足するまで、ずっと続くのでした。

余談ですが、彼女たちはこのままお付き合い、結婚して昼間は頼れるパパ、夜は惨めな足の裏くすぐり奴隷として幸せに暮らしてるそうです。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

籠の鳥

「ふふふ、どこからくすぐってやろうかな?」
「どこでもいいよ…!///」

2人はちょっぴり変わった性癖を持ったカップル。
今日は面白い拘束具があると言うことで、とあるSMホテルへ向かうことになった。
ここには『鳥かご』と言う立ち拘束具に目をつけていたのだ。
文字通り小さめの鳥かごで人が2人入れる程度、外からでも手が届くくらいで、彼女を鳥かごのような柵に入れて両手両足を立ったままX字に拘束し、抵抗できないようにして外から思いのままくすぐることができる。

「っ…………きゃっ…くふふ…んんっ!!///」
「……ふふ、我慢しなくていいんだよ?」

男は鳥かごに囚われた彼女の脇腹や脇の下、おなかなどの敏感な部分をつっついていく。
彼女は彼にみっともない姿を見せまいと必死になって笑いを堪えていた。

「きゃっふふふふ!//………ひゃっ!ひゃめへへへへへへへへ!!」

彼女は鳥かごの中で甘く甲高い鳴き声を上げて腰を淫らにクネクネとくねらせた。
彼は楽しそうに、素直に反応する彼女をつっついて踊らせる。

「ねー、弱点はどこ?」
「くふふふふふ!言えないっ!………………………言えないよぉっほほほほ!///」

彼女は頑なに弱点を喋るのを拒んだ。
男がニヤリと笑うと、彼女の全身をくすぐり、弱点探しを始める。

「んーと、首はどう?くすぐったい?」
「かっかかか!…うぐっふふふ!///く、くすぐったいっ!//」
「んじゃ、脇の下は?」
「あっひひひひひひ!…んっ…そ、そこはむりぃっひひひひひ!////」
「じゃあ脇腹!ここはどう?」
「ぅぅぅぅうっくくくくくく!!///そこもダメぇっへへへへ!//」
「おなかは?ここもキツイかな?」
「んぎゃっひゃひゃひゃひゃ!!!ひぃーーっひひひひひ!!///」
「背中とかも、くすぐったいの?」
「あひぃっひひひひひ!!ぞ、ゾクゾクするうっふふふふふふ!!!///」

彼女はどの場所も比較的敏感に反応し、ピクピクと小刻みに震えながら身をよじってくすぐりに耐えていた。
上半身くすぐりを終え、今度は下半身に移る。

「太ももとかどーかな?結構くすぐったい?」
「あふっ//っふふふふふふ!……ちょ…そこはぁっ!////」
「足の付け根とか?これはヤバいんじゃない?」
「あっはひゃひひひひひひ!!ヤバいっひひひひ!………んん~っ!!///」
「お尻とか…フリフリしちゃって、恥ずかしいなぁw」
「ぃっひひひひひひ!!見ないでぇっへへへへへ!!そこは無理っひひひ!//」

彼は一通り全身をくすぐり、悩みました。
んー、どこをくすぐっても敏感だなー。
そんなことを考え、彼女にくすぐりながら尋ねます。

「ねぇ、おなかとお尻と脇腹、どこがいいかな?」
「うっふふふふふふ!…ふぅっ///……わかんないっ…選べないよっ///」

つまり、3ヶ所全部ってところか。
男はお尻の穴をコチョコチョほじくってあげた。
すると彼女はグイッとおまんこをつき出して笑い悶えたので、おなかをグニッと揉んであげると、前屈みになりお尻をつき出す、そうしたらまたお尻の穴をほじってあげる。
たまに脇腹を左右交互にツンツン突っついてあげると、可愛らしく左右に腰をクネクネとくねらせた。

「あっく…ちょっ!まっ…くひゃひゃひゃひゃひゃ!!あっはっはっはっはっは!!///」

彼女はまるで、鳥かごの中で嬉しそうに鳴く鳥になったように、甲高い声をあげて笑い始めた。
彼は嬉しくなったのだろう、彼女を激しく踊らせる。

「ひーっひひひひひひひ!!くっくっく…きゃっはっはっはっはっは!!//」

ガチャン…

かごの中で淫らに踊る彼女を見て、彼がかごの中に入る…もちろんここは、二人だけの空間。
俺は彼女と口を交わらせ、舌を絡めた。

「ん……んうぅ……くっ…ふひゅ!??ぅぶっ
……んんん~~っ!??」

当然両手は自由なので、キスをしたまま脇腹をツツゥ~となぞり、優しく体を愛撫していった。
彼女は顔を真っ赤にして我慢していた。
身体中は汗ばみ、両手を握りしめてくすぐったさをこらえ、出来るだけ長くこの甘い時間を堪能する。

「んんっ……くふっ…んひゅひゅふふっ??!///…ふんっ…んんっくくく!///」

彼女の息遣いと、舌の交じる音、漏れてしまう笑い声、ガチャガチャと鳴る拘束具の音…これらの音はどれも不思議なほど官能的で、お互いの欲望を満たしていく。

「んふ~っふっふっふ!!……ふんむっ……くぅぅ…!///ふゃああっはっはっはっはっはっはっは!!!あうっ!!//」

男は少し意地悪して細い脇腹をモミモミとやや強めに揉みほぐすと、彼女はグルッと頭を仰け反らせて笑ってしまう。
男はちょっとの間、脇腹をモミモミし続けた。

「あっはっはっはっはっは!!やめてぇっへへへへへへへ!!強いっひっひっひ!!あっはっはっはっはっは!!」

ガチャガチャと激しく拘束具が鳴り響く。
この彼女が言うやめては、どっちのやめてかな?本当にやめてほしいのかな?それとも…彼はそんなことを考えながら、顔を覗きこんで脇腹モミモミ攻撃を続ける。

「あひっひひひひひひひ!!やぁぁぁっはっはっはっはっは!!見ないれぇっへへへへへへへへへへ!!」

くすぐったさにやや歪んだくしゃっとした顔も愛しい。
彼にはその真っ赤な顔も、妖艶にくねった腰も、溢れる汗も、滴る愛液も、どれも悦んでいるようにしか見えなかったが、一旦やめた。

「はぁ、はぁ、はぁ………………ぅぁ…。」

やっぱり、物足りなさそうにしている彼女。
男は彼女の耳元でそっと囁いた。

「これから、どうしてほしい?」
「ぁ………えっと…………」

彼女は出来る限り足を内股にしてモジモジと体をよじって恥ずかしがっていた。
彼女の求めていることは、大体わかる。

「……フフ…じゃあ、始めるよ。」

俺は左手で彼女の性感帯をクリクリ刺激しながら、右手で左右のくびれた脇腹のツボをモミモミグリグリと交互にくすぐった。
彼女は甘い悲鳴と笑い声を混ぜた、鳴き声をあげる。

「んぁぁっ!!……くやぁっはっはっはっはっはっはっは!!んぎぃぃぃぃひひひひひひひひ!!!!////」

彼女は必死で前屈姿勢をとるが、彼も彼女にそっと寄りかかるようにして追いかける。
逃げないように右手は腰に回して脇腹をくすぐった。

「はひゃひゃひゃひゃひゃ!!んひぃーっひっひっひっひっひ!!//…んぐうっ!!!むぐぅぅ~~~っ!??///」

大きな口で笑う彼女の口を、塞ぐ。
再び舌を絡ませて逃がさない。
彼女は精一杯悦びの踊りを踊って、甘い鳴き声をあげていた。

「んんんんんっ!んぶぅぅぅ~~くくくくくく!!///…ふぅふぅ…ふんぅ~~っくむくっくっくっく!///んんんんんんっ~~っ~~~っ!!!!!???!!!」

プシャアッ………ピッ…ピシャッ…

彼女は勢いよく体をよじって果てた。
ヨダレを垂らしながら虚ろな目で蕩けるような顔をしてピクピクと体は震えている…男は彼女を解放しようと拘束具に手をかけた。

「待って………も、もうちょっとだけなら、こちょこちょしていーよ?」

彼女は挑発的な目をしながら俺に呟いた。
コイツは俺の心を見透かしている。
俺は喜びうち震えるのを我慢し、彼女に囁いた。

「………お仕置き。」
「…………ふぇえっ!??きゃあああーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!あっはっはっはっはっはっは!!」

俺はお仕置きと称して彼女の脇腹、あばら、脇の下を器用にくすぐっていく。
彼女はガチャガチャと激しく拘束具を鳴らして激しく悶絶し、甲高い笑い声をあげた。

「かひゃあっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!やめてぇへへへへへ!!もう無理ぃっひっひっひっひっひっひ!!」

これはどっちのやめてだ?本気かな?そんなことを考えながら、男は彼女を本気でくすぐり、踊らせる。
真っ赤でくしゃくしゃの顔を見られたくないのか、イヤイヤと首も髪も振り乱して、たまにグルンと勢いよく頭を大きく仰け反らせるのがまた堪らない。

「あっはっはっはっはっはっはっは!!かぁーーっかっかっかっかっかっかっか!!ヤバいぃっひひひひひひひひひひ!!じぬじぬぅふふふふふふ!」
「こんなんじゃ死なないから。…それより何?こんなに乳首ビンビンにして、おまんこ濡らして、はしたないなぁ。」
「あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃぁーーー!!ごべんなざいっひひひひひひひひ!!ごめんってぇっへへへへへへへへ!」
「これはお仕置きだからね。ちゃんと反省するまでやめないよ。」

くすぐって欲しい、何て言ったことを後悔して2度と言えなくなるまでくすぐってやろうか…そんなことを考えると次第にヒートアップしてしまう。

「くすぐってほしいっていったの、キミだよ?どうしてやめてほしいの?」
「かあっはっはっはっはっはっはっは!!げんがいっひひひひひ!!もうむりぃっはっはっはっはっは!」
「体は正直に反応してるように見えるけど…実際どうなの?」
「あっはっはっはっはっはっはっは!!まってまっでまっでぇぇへへへへへへへへへ!!もうやらぁっはっはっはっはっは!!だあーーっはっはっはっはっはっは!!」
「嬉しい?もっとやってほしい?…もっとくすぐってあげるから、もっと踊って、笑い狂ってね。」
「あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!むりむりむりむりぃぃぃぃっひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ひゃめれぇっへへへへへ!!あっはっはっはっは!!ああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!!」

彼女は男の指に正直に反応し思い通りにクネクネ淫靡に躍りながら、激しく笑い悶えていた。
彼女を本気で叫ばせたあと解放し、ベッドに移動する。
2人は、お互いの温もりを確かめあいながら、静かに眠りについた。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

BL系…くすぐり魔の男

俺はいつもあの男のくすぐりの餌食になっていた。
何が楽しかったのか、あいつはいつも男の俺をくすぐってきたのだ。
体育の着替えの時俺は服を脱いでいて、たまたま上着が頭で突っかかってしまい、脱げなくなった。
その時も彼は見逃さずにこちょこちょくすぐってきた。

「おらおら、くすぐったいか~?」
「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいくすぐったいっひっひっひ!!」

服が突っかかって前が見えない、目隠しされた状態でのくすぐりはその年頃の俺にとって耐え難い刺激で、俺は必死で足をバタつかせて腰をクネクネさせてくすぐりから逃れようとした。

「お前が弱いのは脇の下か?脇腹?どこも弱いからわかんねーな。」
「ひゃっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!みえないっひひひひ!!前みえないからぁっはっはっはっは!!」
「そうか、良かったなw」

一刻も早く体操着の上を脱いで反抗したい…焦れば焦るほど脱ぐことができず、仕舞いには彼はもがき苦しむ俺の顔に座り込み、脇の下や乳首をくすぐり始めたのた。

「ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!!もうゆるじでよぉぉぉぉっほほほほほほほほ!!あひゃひゃひゃひゃひゃ!!!」
「これでもう体操着脱げねぇだろ?おら、もっと笑い苦しめw」
「ぎゃっはっはっはっはっはっは!!おねがいぼうゆるじでぇっへへへへへへへへへへ!!はぁーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

直に脇の下や乳首を目隠し状態でコリコリくすぐられ、俺は発狂しそうなほどのくすぐったさに身をよじり、無様に笑かされた。

それだけじゃない。
休み時間は俺を追いかけ回し、疲れきったところを馬乗りになってクラスメートの前で、休み時間が終わるまでこちょこちょくすぐってくるのだ。

「ククク、苦しそうだけどどーした?そんなに苦しい?」
「おがぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!ぐるじぃぃぃひひひひひひひひひ!!いぎずわぜでよぉっほっほっほっほっほ!!ぶひゃっはっはっはっはっは!!!」
「苦しいか!良かった良かったwおら、まだまだやめないからなww」

走り回って息切れ直後のくすぐりは尋常じゃないほど苦しく、頭は真っ白、俺は涙と汗を大量に浮かべながらただただ笑い狂ってこのくすぐり魔の男が満足するまで踊り続けるしかない。

「お、泣いてんの?なっさけねー!ほら、笑え笑えwこちょこちょこちょこちょ~」
「がああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!うわぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっは!!ぐるじぃぃぃ!!ぐるじいよぉっほっほっほ!!!」
「ぐひひひ!死ぬまでくすぐってやるよw」

俺が子供のように足も手も、身体中をバタバタさせてもがき苦しんでも、泣き叫んでも決してこちょこちょをやめることはなかった。
酷いときは体育館倉庫に連れてかれて臭い靴下を口に突っ込まされ、昼休み一杯くすぐられ続けたこともあった。

「ふへへ、ここならもう助け呼べないなwおら、精々泣き叫んで助け呼んでみろよ。」
「うごぉぉぉぉぉぉぉっこっこっこ!!ぶぐぅぅぅぅ~~っくっくっく!!ぐーくくくくくくく!!」

その男は俺を万歳させて両手に座り込むと、シャツの袖に手を突っ込んで直接脇の下をこちょこちょくすぐり回した。
手を下ろすこともできず、ひたすら体をくねらせて足をバッタバッタ跳ね散らかすしかない。

「あっはっは!お前ホントなさけねーよな。ガキみたいに泣きわめきやがって。ごめんなさいって言えば今なら許してやるけど?」
「ぶぐぅぅぅぅっくくくくくくく!!ふぐぅっ!!!??ぐぅ~っくっくっくっくっくぅ!!!」
「謝る気はないんだな。じゃあ死ぬまでくすぐるしかないかw」
「ぶぉぉぉぉぉぉぉぉ!?????ぐぉぉぉっこっこっこっこ!!ごぶぅ~~っくっくっく!!くぅーーーくくくくくくくくくくくくくく!!ぐぅーーー!!!」

本当に病的だった。
彼は何故か俺を限界までくすぐり、泣くまでこちょこちょし続けた。
別に恨まれることをした訳じゃない。
ただ俺が学校で一番こちょこちょに弱いと言うだけで俺を的にして、徹底的にくすぐり続ける。
一番キツかったのは、スイミングスクールでの出来事。

「今日も泣くまでくすぐってやるよw」
「ぎゃーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あぎぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひ!!」

彼は更衣室で海パン一丁の俺に馬乗りになって、指を素肌を徹底的に這い回らせる。
もう俺は気が狂いそうになりながらも必死で笑いこけ、コイツの欲求を満たし続けた。

「相変わらずこちょこちょ弱いよな~お前。」
「ひぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やめろぉぉぉぉ!!やめろよぉっほほほほほほほ!!」

この男がやめるわけない。
それがわかっていても自然にやめろと懇願してしまう。
彼は当然やめるわけもなく、俺をひたすら弱らせ、笑わせ、泣かす。

「あっはっはっはっはっはっは!!やべろぉぉぉぉぉ!!あっはっはっは!!やべろっでいっでんだろぉぉぉっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「やめるわけねーじゃんw」

もうどうしたらいいのかわからなかった。
いや、どうしようもなく、ただ俺はこの男が満足するまでギャラリーの前で無様な姿を晒すしかない。

「たずげでぇぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!だれがだずげでょぉっほっほっほっほ!!あっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

誰一人助けようとはしない。
自分がターゲットになりたくない…触らぬ神に祟りなし、と言うことだ。
男は馬乗り状態から俺を解放する。
終わったのか?そんな期待も束の間、海パン越しにおチンチンをくすぐり始めたのだ。

「はぁぁぁぁぁ!???ひぎぃぃぃぃーーひひひひひひひひ!!やめろよぉっほほほほほほほほ!!」

俺が体をくの字に前屈すると、今度はお尻の穴をほじくるようにお尻をグリグリ強めに刺激する。
今度は海老反りのように体を仰け反らせた。
そうすると、つき出したおチンチンをくすぐる。

「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべろよぉぉぉぉぉぉ!!ぼうやべろよぉっほっほっほっほ!!うわぁぁぁっはっはっはっはっは!!」

あまりにも恥ずかしい腰の運動をさせられ、もう顔を真っ赤にして泣きながら笑い狂った。
そんな俺を楽しそうに笑いながらくすぐり続けるのだから、堪ったもんじゃない。
これほど恥ずかしいイジメを受けておきながらどんどん俺の股関は膨れ上がり、それはくすぐり魔を悦ばせる。

「くふふ…おら、もっと悦べっ!泣き叫べぇww」
「ぎゃああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!やべでぐだざいっひひひひひひ!!やべでぐだざいぃぃぃぃっはっはっはっはっはっは!!」

俺はこの後も暫く泣きながら懇願しひたすら無様に、芋虫のようにクネクネさせられ
た。
彼は俺の股関の膨らみのことは何も言わなかったが、逆にそれが恥ずかしかった…秘密を握られたような気がして。
そして、その日から誰もいない場所で、二人きりでくすぐりいじめを受けると必ずパンツを下ろされた。

「ククク、元気だなぁ。ほら、これが嬉しいんだろ?飽きないからずっとやってやるよw」
「いぎゃあああっはっはっはっはっは!!ぼうゆるじでぐだざいぃぃぃっはっはっはっはっは!!ゆるじでぐだざいいいっはっはっはっはっは!!」

彼は俺を押さえつけてくすぐり限界まで弱らせると、パンツを脱がしておチンチンとお尻の穴を交互にくすぐり、無様すぎる格好を楽しんだ。
おチンチンは好き放題プルンプルン揺れてしまうし、反射的に腰をヘコヘコ恥ずかしい動きをしてしまう。

「ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!おれがいぼうやべでぇぇぇぇへへへへへへへ!!ぼうゆるじでぐだざいっはっはっはっはっはっはぁーー!!」

彼のくすぐり責めは俺が果てるまで続けられる。
もう俺は、彼から逃れることはできない。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

くすぐり好きになったきっかけ

ここはある幼稚園。
いつも通り、いたずらっ子の萌ちゃんが同級生にちょっかいを出し、舞という先生からお仕置きを受けていました。

「コラーっ!萌ちゃ~ん。悪い子は、こちょこちょの刑だぞぉ~w」
「きゃーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!せんせーやめてぇぇへへへへへへへへへへへ!!」
「皆~!私が萌ちゃんを押さえつけておくから、皆でこちょこちょしちゃお~ねw」

はぁ~い!

「ひぃぃぃぃぃぃ!!きゃーーっはっはっはっはっはっはっは!!やめてぇぇぇへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇっはっはっはっはっはっはっは!!」
「どーして反省しないのかなぁ?前も同じことしたよね?」
「してないもんっふふふふふふふ!!私悪いことしてないっひひひひひ!あっはっはっはっはっはっは!!」
「そーいう嘘つきにはコチョコチョの刑でちゅよ~!ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

彼女の合図で萌ちゃんを一斉にこちょこちょくすぐる子供たち。
大人に押さえつけられてしまえば子供には全く抵抗出来ません。
この年頃の女の子は非常に敏感で、萌ちゃんは必死になって笑い転げました。

「どうでちゅかぁ?反省しちまちたかぁ~?w」
「ぎーーっひひひひひひひひひ!!反省じたぁぁぁははははは!!反省しましたぁっはっはっはっはっは!」
「皆~?萌ちゃん反省したように見えるー?」

見えなーい!w

「じゃあ、こちょこちょの刑だねw」
「ぎゃーーーっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへへへへ!!コチョコチョはらめぇぇへへへへへへへへ!!」

子供の残酷で無邪気な好奇心は、萌の体を貪り、徹底的にこちょこちょくすぐりました。
全く手加減を知らない、あまりにも惨いくすぐりに、萌ちゃんは涙を浮かべてついに懇願します。

「ごめんらざいっひひひひひひひひ!ごべんなざいっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇっへへへへへへ!!」
「ん~?聞こえないなぁ、もっとはっきりしましょうね~。」
「ごめんなざいっひひひひひひひひひひひひひひひ!!やめてぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!もうこちょこちょやめてよぉっほほほほほほほほ!!」
「聞こえなーい。」
「ぎゃあああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ごべんらざぃぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひ!コチョコチョやめてぇぇぇぇ!!!ひぇぇぇぇぇん!」

この幼稚園では、悪いことを続けていると泣くまでこちょこちょの刑が執行されるのです。

「ふぅ~、萌ちゃん可愛かったなぁ~!…千佳子を思い出す…フフ。」

舞がくすぐりフェチになったきっかけは、千佳子と言う近所の女の子でした。
彼女たちがまだお互い中学生だった頃に遡ります。

「千佳子ちゃ~ん!たまには遊ぼうよー!」
「…………いいよ。私は。」

千佳子は中学に入ってから性格が変わり、厨二病を拗らせたかのように非常にプライドが高く無口で、あまり人付き合いをしない子になっていました。
舞は何とか昔のように遊びたいと思っており、強引に誘います。

「遊ぼうよ~!ほら今日家誰もいないし、誰も帰ってこないからさ!」
「はぁ?………いやだから…ちょっと…!」

千佳子の手を引っ張って強引に家に上げると、自分の部屋に押し込みました。

「………何すんの?…」
「考えてなかった…じゃあさ、トランプやろーよ!大富豪!」

私たちは大富豪を始めます。
結果は千佳子の負け、彼女は罰ゲームを受けることになりました。

「………罰ゲームなんて聞いてないよ…。」
「だって今言ったし!じゃ、ベッドに仰向けに寝転がって?拘束するから。」
「………拘束…?何するつもりなんだ?」
「何?ひょっとして怖いのかな?w」
「……っ!……こ、怖くなんかっ!」

千佳子は強がりながらパイプベッドに寝転がると、四肢を縛られて大の字に固定されました。

「………ほ、ホントに何すんだよ…?」
「大丈夫だよ、痛いことはしないから。」

千佳子は目を閉じてキュッと口を紡ぎ、来るであろう衝撃に構えました。
が、彼女の待ったいた刺激とは別次元のものが体を駆け巡ります。

「ヴオッ!!…くっくっくっ…な、何やって…ひひひひひひ!!」
「クスッ…あれれー?千佳子ちゃんはこちょこちょに弱いのかなぁ?w」
「くっ…ふふふふふふ!!そ、そんな……こちょこちょなんかっ…!」

舞は千佳子の脇腹をコリコリと爪で引っ掻きこちょこちょと優しくくすぐります。
千佳子は口に空気を含ませて顔を真っ赤にしながら笑いを堪えていました。

「さぁーて、千佳子ちゃんはどこが弱いのかなー?」
「くっふふふふふふ!…ざけんな!…どこも弱く…ないっ…!」
「そっか、どこにしようかなー?」
「くっくくくくく!………ひひひひひひひひ!…はぁ、はぁ……くそぉっ…いつまでやるつもりだ…ひひひひひ…!」
「ムフフ、飽きるまで。」

足の裏、太もも、脇腹、おなか…あらゆる部分をこちょこちょとくすぐり、弱点を探っていく。
彼女はクネクネと腰をエッチにくねらせてくすぐりに耐えています。

「はぁ………くっくっく………

こちょこちょ…

!!!!っふふぁあああああああっはっはっはっはー!ひぃーー!!!!」
「…あれ?ちょっと反応変わったねw」

舞が千佳子の脇の下に触れると、ビクンと体を大きく仰け反らせて悶えてしまいます。
ヤバい…脇の下をもしこちょこちょされたら…考えるだけで鳥肌がたつ。
舞はニヤニヤ意地悪に微笑むと、そっと耳元で囁きかけました。

「ねぇ、どこが一番こちょこちょに弱いの?」
「……………………足の裏。」
「…そっか、じゃあ弱くない脇の下をこちょこちょくすぐってあげるね!」
「…えっ!?ちょぉぉおおおおおっほほほほほほほほほほほ!!ぎゃぁぁあああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

舞は千佳子の体にうつぶせになって乗っかり、顔を覗きこみます。
舞の指先が千佳子のブラウスの袖を通り直に素肌に触れて滑らかに脇の下を滑ると、雷に打たれたかのような顔をし激しくのたうち回りながら聞いたこともない笑い声を上げました。
舞の指は敏感な反応を悦んでいるかのようにさらに加速します。

「まっでぐれぇっへへへへへへへへへへへへへ!!そこはダメっはっはっはっはっはっはっは!!そこはダメなんだぁっははははははははははは!!」
「どおして?何でダメなの?脇の下ならもう一生こちょこちょしてもいいよね?弱くないんだから!」
「だのむぅううぅぅぅふふふふふふふふふふふふー!ぞごだげはがんべんじでぐれぇっへへへへへへへへへ!!」
「だから、どうして?」
「ぎぃーーーーーひひひひひひひひひひひひひひ!!ぞれはぁぁぁぁっははははははははははは!!」
「正直に言わないと、こうだよ?」
「ぐぃぃぃぃぃぃいいい!???ぎゃぁあああああーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーーー!!!やめでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへへ!!」

舞が脇の下の窪みのツボをグッと優しくえぐりプルプル振動させると、千佳子は気高いプライドをかなぐり捨てて懇願し始めました。

「おねがいだぁぁぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!おねがいだからやべでくれぇぇぇぇへへへへへへへへへへ!!」
「フフフフ…ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」

舞は本当に楽しそうに脇の下の窪みを蜘蛛が這い回るようにワシャワシャかき回し、ツボをグリグリし、ムニムニと肉を摘まんでモミモミ…徹底的にこちょこちょくすぐります。

「わぎのじだがぁぁぁぁはははははははははは!!一番弱いがらやべでぐれぇぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへ!!」
「おかしいなぁ、さっき一番弱いのは脇の下じゃないっていってたよね?」
「弱いんだっはっはっはっはっは!!本当に弱いんだよぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほ!」

一番敏感な脇の下をとことんこちょこちょくすぐられ、激しく腰をクネクネとくねらせ、ヘコヘコ上下に動かし、海老や魚のようにのたうち回りました。

「クスクス…何か凄い暴れてるねw…へぇ~、じゃあさ!嘘ついたってこと?足の裏じゃなくて、脇の下が一番弱いんだw」
「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぞうだよぉほほほほ!だのむがらやべでぐれぇぇぇぇへへへへへへへへ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そっか、じゃあ、お仕置きにこちょこちょの刑だね!w」
「があああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!こちょこちょやめてぇぇぇへへへへへへへへ!!おねがいだがらやべでぐれええええへへへへへへへへ!!」

とうとう千佳子はポロポロと涙を流しはじめ、泣き叫びました。
子供みたいに泣きじゃくってるところも、バカみたいに大笑いしてるところと見たことがなかった舞は、頬を赤らめ嘲り笑うように脇の下をこちょこちょしていきます。

「…フフ、どうして遊んでくれなくなったの?私のこと嫌いになった?」
「ぢがうっふふふふふふふふふふふ!!ぞれはぢがうっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「じゃあ、私のこと好きなの?」
「ぎーーーっひひひひひひひひひひひひひひひ!好きぃひひひひひひ!!ずぎだがらやべでぐれえぇぇぇぇへへへへへへへ!!」
「じゃあ何で遊んでくれないの?」
「ぞれはいえないっひひひひひひひひひひひひひ!言えないがらっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「そう…じゃあ言うまでこちょこちょの刑ねw」
「ぎゃーーーーっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでええへへへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひひひ!!」

千佳子は助けてください、やめてください、と、決して言わないことを何度もいい放ち、恥もプライドも投げ捨てて懇願してとやめてもらえません。
彼女にはもう言いなりになる以外道がありませんでした。

「いいばずぅふふふふふふふふ!!何でもはなじばずがらぁっはははははははははははは!!やべでぐだざいっひひひひひひひひひひひひひひ!!」
「このまま話しなよ。こちょこちょはまだやめてあげないっ!w」
「かあーーーっひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!もうすぐ引っ越すがらぁぁぁははははは!遠くに行っちゃうんだよぉほほほほほほほほ!!」

ピタッ…

「…どういうこと?」
「はぁ…はぁ…どうせ引っ越すから…仲良くなっても…忘れられちゃうって思って…。」
「…ふぅん…。」
「途中でやっぱり間違ってるって思ったんだけど…………今さら言い出せなくて…その…なんだ?…。」
「………じゃあ、お仕置きしてあげる。」
「…ぁ…………ちょっと………!////」

舞は彼女のブラウスやスカート、下着まで剥ぎ取ってすっぽんぽんにしてしまいました。

ドスッ…

「あぐっ……!??」

そして千佳子の首に跨がって馬乗りになると、両足を巻き付けて顔を太ももで挟み込みました。
何とも間抜けな顔をした千佳子にクスッと妖しく笑うと、顔を覗きこみながら囁きます。

「そうだったんだ…そんな理由があったんだ。…カワイイところあるね。」
「かふうっ……う、うるさい、黙れっ!」
「クスクス…そんな態度とっていいのかなぁ?」
「ひ、ひぃぃぃぃ!…待ってくれ…!ほ、本当にくすぐったいんだ!…頼む…も、もぉこちょこちょはやめてくれ…っ!」

舞がワキワキと指をくねらせて目の前に近づけると、再び淫靡に腰をクネクネさせて恥ずかしい踊りを踊っています。
舞は顔を真っ赤にして笑うと、こちょこちょ…こちょこちょ…と囁きながら焦らし、弄びました。

「どこをこちょこちょしてあげよっか?おなか?脇腹?おへそ?それとも…やっぱり脇の下?」
「うひっ!ひひひひひ!!………や、やめてくれ…死んじゃうよぉっ!……ふふふふ!」
「じゃあ、脇腹をこちょこちょしてあげるね?」

舞は後ろ手に千佳子の敏感な部分をつっつき、焦らしていきます。
千佳子にとっては舞の体でどこをくすぐられるのか見ることができず、目を開けたまま目隠しされてるようなものです。
一しきりツンツンと千佳子の体をつっついて弄んだあと、彼女はニヤニヤ意地悪に笑いながらツボに細長い指先をえぐらせてグリグリしました。

「ムフフ…ほぉら、脇腹こちょこちょこちょこちょ~」
「ぅああああああああっはっはっはっはっはっはっはっは!!わぎぃぃぃぃひひひひひひ!!ぞごわぎのじだぁぁぁぁっはぅはっはっはっはっはっはぁーーーー!!」
「あっ、間違えちゃったwこのまま発狂するまで脇の下こちょこちょしてあげるねw」

彼女はわざとらしく間違え、脇の下の窪みを徹底的にこちょこちょくすぐっていく。
千佳子は目や口を限界まで大きく開いて鼻の穴をヒクヒクさせながらブサイクに笑い狂いました。
もはや千佳子の気高いプライドはズタズタになり、ケタケタ笑い狂い無様に体をクネクネさせる以外のことを許されない…惨めですねぇ。

「もういやだぁぁぁっはっはっはっはっはっはっはっは!!くすぐったいんだってばぁっははははははははは!」
「ほぉら、脇の下こちょこちょちまちょうねぇ~、くちゅぐったいでちゅかぁ?w」
「くしゅぐっだいぃぃぃぃぃ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひ!!コチョコチョやめてぇぇぇぇへへへへへ!!」
「こちょこちょやめてほしい?でもやめてあーげないっ!wほぉら、もっともっとくちゅぐったくなりまちゅよぉ~w」

あの気高い千佳子が自分の太ももの中で、血が噴火しそうなほど真っ赤っ赤になった顔で笑い悶えている。
涙、鼻水、ヨダレ、汗…あらゆる体液でぐちゃぐちゃになった顔をイヤイヤと振り回そうとしているのが内腿に伝わってくる…舞は心底興奮して、息を荒げて足をキュッと絞めながらとことん脇の下をこちょこちょしました。

「ぐぇぇぇぇぇっへへへへへへへへへへへへ!!コチョコチョやめてぇぇぇへへへへ!おねがいじばずぅふふふふ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひ!」
舞「はぁっ…はぁっ…ダメ、もっとブサイクな顔をみちぇてくだちゃいねぇ~w」

ブシュッ………ショロロロロロロロ…

あまりのくすぐったさと恐怖心から、彼女は赤ちゃんのようにおしっこを漏らしてしまいます。
彼女は汗でテカる腰をなりふり構わず一生懸命クネクネしてくすぐったさを表現しながら笑い苦しむ以外出来ることはありませんでした。
クッキリしたビキニラインに恥ずかしいおまんこ、縦長の美しいおへそはクニュクニュ蠢き、何ともいやらしいです。

「かーーっかかかかかかかかかか!!おれがいじばずうふふふふふふ!こちょこちょやめてぇぇ!コチョコチョやべでぐだざいっひひひひひひ!!」
「ふふふ、こちょこちょやめてほしい?」
「ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひひ!!コチョコチョだげはぁぁぁははははは!!コチョコチョだけはやべでぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!」
「ダメ、コチョコチョだけはやめてあげないwこちょこちょくすぐられておしっこ漏らしちゃうんだから、お仕置きしないと。」
「こちょこちょやめてぇっへっへっへっへっへ!!コチョコチョやめてぇへへへへへへへへへへ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「フフフ、ワガママだなぁ。こちょこちょちまちょうね、この一番弱い脇の下だけをこちょこちょちて、いっぱい笑いまちょうね~w」
「ごほぇっへへへへへへへへ!!コチョコチョやらぁっははははは!!こちょこちょやめてよぉぉほほほほほほほ!!ぼうやべでっでばぁはははははははは!!」

千佳子はブサイクな顔で笑かされながら、まるで赤ちゃんのように駄々をこねて泣き叫び、生まれたままの姿でクネクネと身体中をくねらせて淫らに躍り狂っていました。
そんな千佳子を舞はサディスティックに嘲り笑い、頬を紅潮させて、子供をあやすように言葉責めしながらいじめ抜きます。

「ほーら、こちょこちょちまちょうねぇ~。私のこと忘れられないくらい、体にこちょこちょを教え込んであげまちゅあからね~。」
「だずげでぐだざいっひひひひひひひひひひひ!!コチョコチョはぼうやらぁぁぁはははははははは!!コチョコチョやべでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへ!!ああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!かっかっかっかっかっかっか!!ああああーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーー!!!」

彼女は最後にビクンと激しく体を仰け反らせた後に本気で叫び、ガックリとうなだれました

何年経った今でも、舞は彼女の別れの言葉、笑い声、脇の下の感触を忘れられないのです。
もしも千佳子も舞と同じ気持ちだったなら、きっとすぐに再開することでしょう。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

保健室でくすぐり検査

これは変態男子高校生の優の妄想話です。

ある男は放課後、保健室のパイプベッドにすっぽんぽんで四肢をX字に拘束されています。
今日は美人な保健の先生に月に何度かある特別な『検査』をしてもらうのです。
先生は男のおちんちんにビニールを被せ、キュッと固く閉じました。

「ビニールはもちろん『尿検査』のためだからね。」

彼はこの検査を何度受けても馴れることができず、いつも子供のようにおしっこを漏らしてベッドを汚してしまうのです。
だから、尿検査も兼ねて効率よく彼の体を調べていきます。

「さぁて、どこからこちょこちょ…検査をしてあげようかな?」

男はこれからされる検査を想像し、いやらしく腰をクネクネさせて抵抗しますが、決して逃れることは出来ません。

「んー、脇の下?…この窪みかなぁ?本当にここは、敏感だもんね。前もココをこちょこちょしたら、発狂寸前まで笑い悶えて泣き叫びながら懇願してきたもん。」

「それとも、脇腹?モミモミしたり、ツンツンしてあげようか?おなかの底から、横隔膜が痙攣して壊れるまでこちょこちょしてほしい?」

「足の裏も、そうだよね?やっぱり丁寧にこちょこちょ…検査しなきゃ。人差し指でなぞるだけで女々しくて可愛らしい声で鳴くんですもの。やめられないわ。」

「首なんてどう?この前は顔を真っ赤にして懇願してたけど、可愛かったなー。喉の奥鳴らしてケタケタ笑ってくれたし。」

「それとも、お尻かな?お尻をこちょこちょくすぐられると、本当に恥ずかしいよね?前にお尻の穴こちょこちょしたとき、マジ泣きしてたもんね、お願いだからやめてくださいって。」

先生は細長くキレイな指先をワキワキとエッチに蠢かせ、男の敏感な部分に触れるか触れないか…微妙な距離で留め、妖しく笑いながら囁いています。

「じゃあ、検査始めるから。とりあえず、下から上に登って行くからね。」

先生はクスリと笑うと、足の裏を人差し指でさわさわとなぞっていきました。
男は堪らず女々しい金切り声をあげ、ケタケタと笑い始めます。

「かぁーーーー!!っひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!やめろぉぉぉっほほほほほほほほほほほほ!!」
「ダメよ、やめられないわ。これは検査なんだもの。ほら、足の裏も丁寧にこちょこちょしていきましょうね~w」

先生は意地悪に眉をひそめて笑うと、10本の指でコショコショ這い回るようにかき回していきます。
神経を直接引っ掛かれたような激しいくすぐったさに、男はクネクネ腰を振ってのたうち回り、笑い苦しみました。

「クスクス…あなたは土踏まずをガリガリ強めにこちょこちょされるの好きだったよね?」
「ぎゃっははははははははははは!!ちょっとまてぇっへへへへへへへへへへ!!ひぃーひひひひひひ!!」
「コラ!先生に向かってなんて口の聞き方するの?フフ…この膨らんだ指の付け根を箒で叩くようにコショコショすると堪らないのよねぇw」
「はーーーひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!ストップすとっぷうっふふふふふふふふふふふ!!」
「やめるわけにはいかないの、検査だからね。指の間も、丁寧にチェックしなきゃ!ほらほら、爪で優しくワシャワシャしてあげるね。」
「あひひひひひひひひ!!やめろぉっほほほほほほほほー!うがあああっはっはっはっはっはっは!!」

彼女は丹念に足の裏の隅々まで様々なくすぐり方でくすぐっていきます。
くすぐる度に足の指がパクパクうねうねと苦しそうに動いてるのがまた可愛らしい。
特に膨らんだ指の付け根が弱いようで、先生は悦んでるかのように指を箒のようにしなやかに滑らせ、徹底的にこちょこちょしていきました。

「やっぱりこの指の付け根が弱いんだね。ココは丁寧にじっくり検査しましょ~w」
「ぞごはやべでぇっへへへへへへへへへへへへ!!あーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」
「ダメダメ、しばらくはここだけをねちっこくこちょこちょくすぐって検査しないと、ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~」
「がーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぉねがいじばずうっふふふふふふ!!ぼうやべでぐだざいっひひひひひひひ!!あーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはぁーーー!!」

足の裏のこちょこちょ検査を楽しむと、今度はお尻に目をつけました。
彼女はニヤニヤしながらお尻をモミモミし、爪先でさわさわと残酷に撫で回し、お尻の割れ目をツツゥ~となぞり、穴をホジホジとほじくり回します。

「あっくくくくくくくくく!!そ、そこはやめてくれぇっへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」
「どうしたの?恥ずかしい?でもやめてあげないよぉ?wふふ、おちんちんもプランプラン揺らしちゃって…こっちのが恥ずかしいでしょ!w」

お尻をこちょこちょくすぐると、目の前でおちんちんがプルプルと上下左右に振り回され、滑稽な姿になります。
彼女は顔を紅潮させてお尻の穴をほじくりながら、おちんちんをモミモミし始めました。

「ほーれほれ、モミモミ…モミモミ…お尻の穴とおちんちんを同時にいじめられると凄いでしょ?」
「ぐぁあああはははははははは!!やめてぇっへへへへへへ!!もぉむりぃひひひひひひひ!!」
「無理じゃないわよね?ほら、タマタマとか、恥骨とか、蟻の門渡りとか…こういう所も入念に検査しないと。」

男は屈辱のあまり涙を流して懇願し始めます。
男のクセに、女に手足を縛られて全く抵抗出来ないのを良いことに、恥ずかしい場所を容赦なく徹底的にいじめられてしまうのですからこれほどの恥辱はないでしょうね。

ピッ…パシッ…パシィッ…パッパッパ…

「…あら?悪い子ね。私に断りもなくイッちゃって。お仕置きに、しばらくここをいじめてあげるから、もっと顔を真っ赤にして恥ずかしがりながら笑い悶えてねw」
「うわぁあああああっはっはっはっはっは!!ひぐぅ!ぅぅあああああっはっはっはっはー!やべでぐだざいっひひひひひひひひ!!ぼうがんべんじでぇへへへへへへへへ!!」

彼は恥ずかしさと情けなさと快楽とくすぐったさ…あらゆる感覚に支配されて絶望からかマジ泣きしてしまいます。
彼女は泣きながら懇願する男をみて心底興奮し、より残酷なこちょこちょ検査を頬を赤らめてするのです。

「はぁ…はぁ…あひぃーー!!!???」
「ウフフフ…ごめんね。くすぐり検査はここからが本番なの。…クスクスクス…ww」
「ぁヴおぉあっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ぢょっどばっでぇっへへへへへへへへへへへ!!」

彼女が脇腹をモミモミとほぐしてあげると、気持ち良さそうにけたたましく笑い声をあげましたねw
先生はもうサディスティックな笑いを堪えることができず、本当に楽しそうにくすぐり始めました。

「あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!ばっでぐだざいっひひひひひひひ!!ごんなのだえられないよぉっほほほほほほほ!!」
「情けないこと言わないの!ほら、どうくすぐられるのが弱いの?こうやってモミモミされちゃうのが弱いのかな?」
「ぎーーーーひひひひひひひひ!!あっはっはっはっはっはっはっは!!」
「それとも、ツンツンつっつかれるのが苦手?腰をクネクネさせて笑い苦しんでるもんね。」
「ひぎゃあっはっはっはっはっはっは!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひひひ!!かぁーーひひひひひひ!!」
「それともこうやってツボをグリグリするのがヤバいかなぁ?王道だよねw」
「ごぉあっはっはっはっはっはっは!!ぞれやばいっひひひひひひ!!じんじゃうっふふふふふふふ!!」
「死ぬわけないでしょwこうやって爪を立てて、あばらと腰の間を上下に動かすのも結構効くのよね~!」
「かーーかかかかかかかか!かっひひひひひひひひひ!!ぼぉゆるじでよぉぉぉほほほほほほほほ!!」
「許さない!ほら、あなたが苦手なのは、ツボをグリグリされるのだよね?ほら、グリグリグリグリ~!」
「だあああああああ!!ぎゃあーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!あああああああっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

しばらく彼女は男の脇腹を徹底的にグリグリとくすぐり、おなかの底から笑い声を絞り出させます。
そして、今度は彼の体にうつぶせに寝転がると、顔を覗きこみながら、脇の下の窪みの近くでワキワキと指をくねらせました。

「ぅぁ……………ぁぁぁあああ…そ、それは…それだけはっ…ひひひひひ!ひぃーーーー!!!」
「クスクス…まだ触れてもいないのに笑っちゃって…ほぉら、こちょこちょしちゃうよ?触れたらもう、発狂するまでやめてあげないよ?とっても苦しいよ?w」

彼女は焦らしながら男の反応を楽しむと、脇の下の窪みに指をつっこみ、ワシャワシャと高速で這い回らせました。
彼は我を忘れたように大きく口を開け目を見開き、激しくのたうち回って笑い狂いました。

「かぁーーーーー!!かぁーーーっかっかっかっかっかっかっか!!やべでぐだざいっひひひひひひひ!!!じんじゃいばずぅふふふふふふ!!」
「やめないよぉwフフフ…ほら、こうやってワシャワシャかき回されるのって堪らないよねw」
「ごべんらざいっひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぐだざいっひひひひひひひ!!」
「それとも肉を摘まんでプルプルしたほうがいい?」
「がんべんじでぐだざいっはっはっはっはっはっはっは!!ぼうゆるじでぇぇぇぇぇぇへへへへへ!!!」
「やっぱり、ツボをグリグリされるのがいや?」
「があああああっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!だずげでぐだざいっひひひひひひひひひ!!だずげでええええ!!!!へへへへへへへへへ!!!」

男の必死な懇願を一切無視して彼女は脇の下の窪みをこちょこちょくすぐり続ける。
彼女は男がブサイクな顔をして情けなく懇願することに性的興奮を感じているようで、顔が紅潮しています。

プシャアッ!ジョロロロロロロロロロ…

「あらあら、お漏らししちゃったの?お子さまなんだから。ほら、おしっこ漏らしてごめんなさいは?」
「おじっごぼらじでごべんらざいっひひひひひひひひひ!!ごめんなざいっはっはっはっはっはっは!!」
「聞こえないわね、もっと大きな声で、ブサイクに笑い狂いながらごめんなさいしなきゃw」
「ごめんらざいっひひひひひひひひひひひひひ!!ぼうゆるじでぐだざいっはっはっはっはっはっは!!」
「ダメ、全然聞こえない。許せないわね。お仕置きに、脇の下永遠こちょこちょの刑ねw」
「うがあああああっはっはっはっはっはっはっは!!ぞんなぁぁぁぁははははははははははは!!ぼうゆるじでよぉほほほほほほほほ!!あああああーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!」

彼はこの後も、永遠とも呼べる程脇の下を徹底的にこちょこちょくすぐられ、お漏らしをしながら失神してしまいました。
情けなく恥を捨てて懇願しながらブサイクに気絶する格好は無様で滑稽で、どこかエロチックでした。

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